CASINOTE

全国5万5千人のファンのためのオフィシャルカジノートです

2010年03月

西も寒い。

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なんかバタバタしてるし、季節外れもいいくらい寒いし、さすがに体壊しそうやで。
でもそんなハードスケジュールでもピシャらな男ちゃう。

そして今日から福岡で5泊と言うロングロケ。福岡と言えば中州が有名やけど、遊びに行く余裕もないくらい追い込まれてます。またもや缶詰inホテル。せめてうまいもんでも喰いに行きたいな〜。
でも、今回はクルーザー持ってきてるので暇があったらホテル抜け出して中州まで行ったろかいーと思ってたら、福岡は雨や!ほんまなんやねん!!
しかも暖かいと思ってTシャツいっぱい用意したのに基本寒くて喉痛い。

天気がイマイチな福岡やけど、やっぱ遠征は気分的には楽しい。
あと、飯を油断して食いまくってしまうので、デブらんようにスケート移動でピシャったんねん。

ニューオーリンズ出身

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黒田に誘われてたニューオーリンズ出身のバンド、Galacticのライブを観に渋谷クアトロに行ってきた。
オープニングからラストまで完全に持ってかれたーーーー。全部がカッコよすぎ。
音楽と酒に酔いしれて、頭の中ではスケートやらサーフィンやらBMXやらいろんなものが巡りに巡って、途中で抜け出して何か作りたい衝動に駆られた。
でも、最後になるにつれテンションもどんどんあがるし、ゲストで来てたコーリー・ヘンリーとシリル・ネビルがパンチ効き過ぎ!!ひとりずつスタイルが溢れてて、演奏がほんまカッコええ。
終わった後は完璧に腑抜けや。やっぱりええライブの後は腑抜けになる。過去観たライブのベスト3に入ったな。

Galacticって良く知らなかったけど、今回コテンパンに打ちのめされた結果、帰ってiTunes Storeで全部買い。
フィーチャリングしてる人みんなヤバい。

家族旅行 in HKD

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娘も無事に卒園式を終え、時間を作って急遽家族旅行でも行ってみることにした。これからまた出張続きになるし、行ける時に行っとかんといつまで経っても行けへんしな。
そんなわけで、北海道に連れてくことにした。東京はもう暖かいし、さすがに大丈夫やろな〜と思ってたら大間違い。まだまだ真冬や!

2泊3日といっても動いてばっかりやった。
ルーティンはこんな感じ。

1日目
自宅から車で空港へ。首都高が鬼の渋滞で空港まで3時間。ギリギリ間に合って札幌入り。
ホテルにチェックインして、札幌市外をプラプラしたけど、心の中ではすすきのが気になってしゃあない。
夜は海鮮系料理を食いまくった。

2日目
朝一で札幌から旭川まで車で移動。今回のツアーの目的でもある旭山動物園に行った。その後は旭川ラーメンを食って、旭岳にあるホテルに宿泊。夜は温泉三昧。

3日目
旭川から札幌まで移動。白い恋人工場に行きたいと言うんで行った。さらにスープカレーが食べたいとのことなんで札幌ローカルシンゴマンに電話して彼の家族と一緒にスープカレー食って汗だく。気が付けば飛行機の時間で慌てて空港へ向かうも猛吹雪のため飛行機が遅れる。結局家に帰ってきたのは23時頃。クタクタ。

まぁ、子ども二人を連れて動き回るってのは、俺のどの現場よりも大変や。でも子どもたちも、あんな大自然を体感して興奮しとったな〜。旭岳の方なんかホンマ冬の北海道そのものやし、動物園で吹雪いた時は遭難するか思ったで。
ちなみに旭山動物園は噂以上に面白い動物園やった。見せ方がほんまに上手い。冬やし外に出れない動物も多かったけど、シロクマとか冬系動物は活き活きしとった。動物との距離感が近いし、リアルな動きが目の前で見れるから迫力がある。これまでいろんな動物園行ってる俺が言うから間違いない。大人でも十分楽しめるで。

肉体的にも精神的にも疲れたツアーやけど、行って良かったな〜。
でも基本食ってばっかりで、体重計乗るのが恐ろしい。

いわきツアー

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BANZAIとか諸々の撮影で、二日間のいわきツアー。
天候の心配が一番やったけど、なんとか奇跡的に撮影でけた。前から使いたかった機材も使えて面白い写真が撮れたし、映像も色を工夫して出したり、5D mark2の24pを試してみたり。充実した撮影やった。早く編集したいな〜。ライダーのみんな、寒い中2日間ありがとう!

中でもスケートのミニランプセッションは意外なほど盛り上がったわ〜。エイゴ君が新たに発見したスポットもランプあり、レールありで、路面もかなり調子良くて、グリッチョの痛みも忘れてしまうくらいハマる。いわきの楽しみがまたひとつ増えた。
夜はみんなで肉食って、酒飲んでMX vs ATVやり倒して、次の日は今年初のモトパーク森で撮影してスケートして、温泉入って、残りの撮影して1時過ぎに家に着いた。眠たい〜。。。

花粉が東京の10倍くらいあって、鼻が熱い。
これさえ終われば本格的にシーズン到来やでー。

春一番+嵐

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昨晩は嵐のような風が吹いて家が飛んでいくかと思うくらい揺れてた。俺はうなされて寝言を言ってたようや。
「う〜ん・・・。大丈夫や」
何を夢見ていたのだろうか??

朝起きて家の外に出ると、周りの畑の砂が飛び散ってエラいことになってたんで掃除に追われた。もはや毎年恒例行事。玄関横にはどっかの家の靴が転がってた。
自転車も砂埃で汚れてたんで、きれいにお手入れしてみたけど、このチャリも結構ボロボロやでー。
TWJ時代に広告部の中野まーちゃんに格安で譲ってもらった3連勝の昔のフレーム。ボロいけど、味があってカッコいい。大事に乗るように心掛けてても、錆だけはどうしようもないし、ええ加減に塗装にでもかけよかなと。

ピストってみんな神経質に家の中で保管したりしてるけど、そもそもチャリなんて外でええやん!って考えやから結構適当に保管してたら、チェーンとか細かいビスとか錆びまくっとる。
ガレージに屋根付けたいけど高いしな〜。シート被せるのも毎回面倒やしな〜。なんかええ方法無いですか?

嵐がさって桜が咲いて花粉が無くなる頃にはチャリで走り倒したい。
そろそろスキッド以外のワザも覚えたいw

260万人のカジノートファンに?

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世界中でおよそ260万部という発行部数を持つ、Red Bullのフリーペーパー『THE RED BULLETIN』の最新号が日本上陸。レッドブル系スポーツ、カルチャー、ファッション等、レッドブルらしい情報が満載で、クオリティの高い写真ばっかりなんで眺めてるだけでオモシロい。

最新号をペラペラとめくっていると・・・

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佐藤エイゴ特集!!ここには蒼々たるレッドブルアスリートが名を連ねてきたけど、とうとうエイゴ君が載ることに!

記事は何を書いてるかわからん!誰やこれ書いたん!!とか思いながら眺めてると・・・・




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俺やんけ!書いてるの!!
そう言えば、結構前にRed Bull Japanのスタッフから依頼をいただいたけど、そんなもん、俺、日本語でしか書いてへんしw
誰がやったのか、きちんと英語に翻訳されて、俺的にはすっかりグローバル。
書いてる内容はエイゴ君のヒストリーとかをカジノート的に結構マニアックに書いた。きっと日本のサトエイファンも読みたいやろうね〜。

世界のサトエイ。そして世界のカジノート。
260万人の外人が来れるよう、カジノートのURLでも載っけとくべきやったか。。。




*RED BULLETINは今の所日本で手に入れることはできません。運良く一部余分にいただいたので、5/4のGo Big in Samegawaで誰かにお渡しします。もちろんそこは俺の気分で。

クリエイトするということ


つい最近アップされたばかりのUZUMAKIのMV。ディレクターは黒田(スケートブッチした)。
身内を褒めるのもアレやけど、まぁ世界観と言うか、センスと言うかカッコよく仕上げてくる(スケートブッチするけど)。制作過程を知ってるだけにね(スケートブッチするけど)。
いろんな映像を見ていても、ディレクターそのもののセンスが表現されてるものってそんなに多くないので、ヤツの作品には感銘を受ける(スケートブッチするけど)。

俺らの世界では、作品に対していかに自分らしさを盛り込むかってことが重要なわけで、俺自身も作品のクオリティはまだまだにしろ、自分らしさやスタイルを込めて作り込んでいる。カジノートファンにはわかってもらえると思うけど、俺の作品=俺っていうふうになれるようにいつも作ってる。
もちろんクリエイターもいろんなカラーがあるわけで、激しいのが好きな人もいれば、おとなしめのトーンが好きな人もいるし、バキバキの人もいれば、ベタベタな人だっている。
結果的にどうであれ、作った作品が作り手自身を表現されてるものこそ、思いも伝わってくるし、味わいのあるものになると思う。

最近のMVとかPVとかなんか同じような感じで、感情を揺らすような作品が少なくなってきてる気がする。
覚えたてのテクを羅列するだけじゃなく、ひとつの引き出しとして次に進めば良いし、昔から変わらない技術でも、少しずつ新しいものを取り入れてみたり、そうやって試行錯誤して作品を作り出していくことがクリエイトするってことなんちゃうかな〜?
カッコいいかどうかは第三者が判断することで、もちろんそこも重要なのはわかってるけど、マニュアル通りに作られたものをアートとして出してるクリエイター(と呼ぶのもどうかと思うけど)に、そんなことでいいんかい?と問いたい。

作品を世に出すってことは作り手が責任持って出すってこと。ちなみに俺は自分の作った物に嘘偽りはない。そん時のできる限りの全力をぶつけてるだけやしね。

まぁエラそうに言わしてもらったけど、今日もまたグリッチョしてしもた。
そういうとこはほんまダサイと反省です。

家用ビデオカメラ購入記

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自分の機材を買う時は躊躇しないのに、家の家電を買う時っていうのは徹底的に性能を比べ価格をリサーチする。
今回我が家でゲットしたのはビデオカメラである。ビデオなんて俺の仕事用のものだけで事足りるけど、俺はこれらの機材で子ども達を撮ったことは無い。いつも大昔に買ったminiDVのカメラで撮るのが我が家流だった。しかし、時代の流れとともに「さすがにHDカメラを買うか」と言う話になって娘が卒園、そして入学を迎える今、重たい腰を上げて購入することに決めた。

俺は仕事柄よく知人から「ビデオカメラは何を買えば良い?」という質問を受けていたが、その時々によって答え方は様々。その人、家族がどういう使い方をするかによって、買うものも大きく変わるからだ。そして今、同じ時期に買う人がいればこの文章を参考にしてもらえれば良い。

俺流カメラ選びの重要3ポイント。

・データはSDで保存。
・できるだけ小さめ、画質はきれいめを選べ。
・撮った後のデータ保存を重視すべし。



一時はHDDタイプを推していたが、HDDは気圧の変化や衝撃にめっぽう弱く、ちょっとしたことでデータが吹っ飛ぶ可能性がある。またminiDVにHDデータを取り込むものもあるけど、こちらはやはりかさばるので、今の時代にはそぐわない。テープレス化と言うこの時代にホームユースは衝撃に強く、メディア自体が安価なSDカードが一番調子が良い。

テープレス化に伴い、筐体自体もかなり軽量化し、ペットボトルよりも軽いとうたってるメーカーもある程カメラ本体がスリム化した現在のビデオカメラ。
販売店に陳列される機種のほとんどが手に収まるサイズでビックリする。小さすぎると撮影時のバランス等を考えてしまうが、そこは各メーカーがしっかり対応してて、手ぶれ補正機能等の向上はプライオリティが高い。
また専門的な話をすればイメージセンサーが今までの3CCDからCMOSになったことで、昔は20万円前後したハイエンドモデルもコストが下がり、10万円台で驚きの画質を手にすることができる。
小型化画質重視が今のカメラの一番の理想である。

撮った後のデータの保存は人それぞれだ。昔はPCに取り込んで編集できたけど、今はAVCHDという俺たちのような職業には馴染みの無いフォーマットで記録されるカメラがほとんど。これは各編集ソフトで対応できるものの、仕事とプライベートの映像を分けたい俺は、いちいちFainal Cutで編集しようとは思えない。
だとすればうちの場合は、基本そのまま外付けHDDに放り込んで、必要な時に取り出せばいい。ソニーやパナソニックはテレビやブルーレイのデッキと連動するよう上手く作られてるので、例えばPSP3を持ってる人は絶対ソニー製品が良いだろうし、ディーガ派の人はパナソニックの愛情サイズを買えば良い。我が家は東芝派なので、まだブルーレイデッキは買っていない。東芝製のカメラなんて無いけど、あったとしても買う気にもならないwやっぱりカメラはソニーかパナソニック、キャノンがいいとこじゃないかな?

そして、ある程度目安を付けたらあとは現場で実際のカメラを触る。
うちはソニーかパナソニックか悩んでたけど、パナソニックのホームビデオっていうのはやっぱり色が暖かめに出る。人の顔も若干黄色いというか赤いと言うか微妙な色だ。その点ソニーの色表現は昔から得意とする分野なので、色もナチュラルで暗さにも強い。俺が仕事で使う、HVR-Z5Jという機種があるのだが、それに搭載されてるGレンズが新しいモデルにも搭載されてるので、俺は最初からその機種が気になって仕方なかった。

でも、このカメラをメーンで使うのはうちのカミさん。ハッキリ言って機械オンチなので、できるだけ気軽に、シンプルに撮れる方が良いだろうと思って、数点をピックアップしてあとは値段的なものや機能的なものが必要かどうかって点をチェックすれば良い。

でも、この最終段階になって俺がGレンズ搭載のCX370Vというモデルが気になり出したんやけど、値段が約10万円。うーん・・・別にここまでいいのは要らんといえば要らん。他の業務機もあるわけやし。でも、Gレンズの存在が大きすぎて、俺の判断で店員と交渉スタート。交渉の仕方はアメトークの家電芸人でも話題になってるけど、いろんな店の値段を出すことが重要。
そして俺は交渉ごとに関してはプロや。価格ドットコムより安い値段で買うことは当たり前。(ちなみに店員さんに価格ドットコムの値段を提示しても聞く耳を持ってくれません)

店名は明らかにできひんけど市場価格10万円ほどのCX370Vを大手家電店にて6万4000円でゲット。
画質はバッチリ、機能も十分で、コンパクトに撮れるカメラをこの値段で変えたことには満足している。

こういう家電は新モデルが出ると値崩れするし、新しい機能もバンバン着いてくるけど、基本HDに関しては現状のラインナップで十分。家電は気に入ったものを気に入った時に買うのがいいので、今が買い時って答えはないけど、

Red Bull Tag Air



週末に行ってたRed Bull Tag Airのムービーがアップされてるんで見てください。音は全開ね。(よりハイクオリティで見るならコチラで)
前にも書いたけど初めてのフリースキーで、何をどう撮っていいのかわからんままスタートしてたけど、始まってみたらFMXもSKATEもSNOWBOARDも一緒で、基本はライダーのスタイル重視っちゅうことですわ。
天候が良かったらもっとライダーも攻めれたと思うけど、そんな言い訳無しにできる限りのシュート&編集はしたつもりなんで、こういう映像が業界の意識向上や活性化に繋がれば嬉しいっすね。

いろんな新しい発見もあった撮影やったんで、個人的には思い入れのある作品になったし、今後作っていくものにも反映していきたい。

そして、その前の週に行われた、これまたRed BullのSnow Charge。
ここで見事なまでに玉砕したブタマンの勇姿がKJOが制作する"WOW"でアップされてるんで、今回は豪華二本立てでお楽しみください。

寝不足三昧

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随分と更新できなかったね〜。
先週のRed Bull Snow Chargeから1週間、動きまくってたもんで。。。
この1週間でゲレンデ4カ所撮影。長野、新潟、福島、岐阜とバシャバシャやったりガッチガチの雪の中で暑かったり、凍え死にそうやった。
その合間には4年ぶりのKottonmouth Kingsのライブ。鮫川モウリーズ達と合流して、始まる前からガッチリ酔っぱらって最高に楽しんだ。
しばらく聞いてなかったけどKMKはやっぱり西海岸の王道やで。
次の日、早朝から岐阜やったから東京に住んでるのに品川プリンスに宿泊。そして昨日までは苗場プリンスに宿泊。さすが西武線を利用してるだけあってプリンスホテルに縁がある。

この週末はRed Bull Tag Airっていうフリースタイルスキーの大会やねんけど、Red Bullアスリートの長田慎士をメインに撮影。
慎士は前にエイゴ君とパーティであったのが初めてやったけど、アツくていいヤツ。そしてなぜかBUTCHのファン。

ゲレンデではクレーンにハイスピードカメラに大掛かりな撮影に加えて、会場の規模が予想以上にデカクて移動とかも大変やった。その上一日中吹雪いて機材もカチコチになったり雪まみれになったり、翌日にはWeb用のClipを納品しなくちゃいけないんで、撮影終わったらそのままホテルにこもって編集。一瞬うたた寝してしまうと現実と夢の中の境目が無くなってキモイ。
俺のラップトップじゃHDを編集するには予想以上に時間がかかって、月曜早朝にはいわきに行く予定は残念ながらキャンセルして、撮影終わってホテルの部屋で20時間ほど過ごした。

フリースタイルスキーってのは初めて撮るので心配してたけど、雪にめげることも無く、いろんなスタッフにも助けられ、いい画を残そうとしてくれるライダーのおかげもあって、悪天候の中でもいい作品ができたと思います。近日アップされるはずなのでまた報告します。

やっぱ撮影のメインは5D Mark2になっていきそうな予感。単焦点のレンズ欲しいな〜。
でもその前にHDでもサクサク編集できる新しいPCが欲しい。
でもその前に睡眠時間が一番欲しい。
Profile
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梶野 仁司(カジノヒトシ)
Hitoshi Kajino

職業:映画監督、プロデューサー、ライター、編集者
フュールメディア株式会社代表取締役社長

京都府相楽郡加茂町(現・木津川市)出身。
24歳のとき上京し、映像の世界へ。その後、助監督を経てフリーランスになり、5150FILMsを立ち上げ『FULL METAL BOOGIEシリーズ』などをリリース。

2005年、雑誌『トランスワールドモトクロスジャパン』副編集長に就任後、翌年から兼映像部チーフディレクターとして『MTV SPORTS YAVIBE』や数々のコンテンツを担当した。
プロデューサーとしても多くの作品に従事し、2009年にトータルメディアレーベル『FUEL MEDIA』を設立。2012年2月、『フュールメディア株式会社』の法人化に伴い代表取締役に就任しながら映像制作を中心に活動を続ける。 2014年2月に上映された佐藤英吾ドキュメンタリー映画「RIDE FOR LIFE ~The Eigo Sato Story~」で映画監督デビュー。 スポーツやアスリートをテーマにしたドキュメンタリー作品を手掛け、映像作家、アクションスポーツジャーナリストとして活躍する。フリースタイルモトクロスを中心に国内外のアクションスポーツメディアを手掛け、ジャンルを問わず多くのアスリートとも交流を持つ。




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