CASINOTE

全国5万5千人のファンのためのオフィシャルカジノートです

2010年08月

FMX遠征続く

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Rider : Kota Kugimura

この夏は国内のFMXにいくことが多い。こんだけ行ってるのは近年では珍しい方かも。
自分の撮影含めて、GOBIGのジャッジもあるし、スケジュール的には決して余裕なんてないけど余裕を作るのが男。そして今週末は念願のさぬき上陸や!

香川では何年もFMXやってるのに、俺は第一回以降、スケジュールが合わんかったりでなかなか行けなかった。けど、今年は気合いで行ってみる。

昔はみんなで車でいろんな場所に遠征したりしてて、そんなスタイルは今も変わらないと思うけど、どこに行くのもワクワクして、そんで絶対何か面白いことがあった。
最近は仕事ばっかで、基本仕事も楽しんでしまう俺の性格も、ここまで追い込まれたらええかげんにヤバい。だから積極的に外に出て行こうと思った。疲れた体に讃岐うどんは絶対うまいし。

その週末のさぬきではGo Bigの最終戦、しかもダブルヘッダーで行われる。これで日本一が決まる。
エイゴくんのブログに見所があるのでチェックしてみて。
サトエイblog

コンテストってやっぱりライダー自身の物差しでもあるし、どんどんライダーが進化していくのはファンにとっても嬉しいやろ?ネットで俺のTweetチェックしてるヒマがあればさぬきまで見に来れば?
コンテストの雰囲気、ライダーの緊張感と技のクオリティ、順位だけではわからないものを感じ取ってほしい。

とりあえずうどんは3回食いたい。

SURFSKATERS 11に行ってきたぞい

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昨年はまさかの台風で中止になって、個人的にはすごく楽しみにしてたイベント。
千葉県一宮海岸まで行ってきたよー。SurfSkaters!!

会場に着くとやっぱ風が強い。
FMXは練習も中止になって、みんなでマッタリと待機中で、俺はビール飲んだりスケート見てたり、そのうち海水浴始めて、気が付けばイマチンにサーフボード借りてサーフィン!なんと今年1発目!!
すぐ腕がパンパンになって、なかなか思うように体が動かんけど、水が冷たくて気持ちよかった〜。

MCは真木蔵人くん。相変わらずカッコいいね。こんなにしゃべりうまいんやーという印象。何より前田くんとの掛け合いが絶妙やったwさすが前田くん。
そしてバックヤードに佇むマイク真木さんが鬼シブやった。

FMXの方と言えば風は夕方につれ緩くなってきたものの、判断が難しい状況で、リミットの17時ギリギリまでみんな悩んでたけど、孝太を筆頭に飛び出して、気が付けば全員飛んでた。
練習すらしてないから関係者もビックリしてて、歓声は今年一番やったかも知れない。
サーフィンにしろスケートにしろFMXにしろバイブスは同じやし通ずるものがあるんやな。
とにかく予想通りの盛り上がりと、最高のロケーションとで、俺もお腹いっぱいでした。

来年もやってほしーーー!


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バックサイドをキメるケニー

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ロビンも海水浴〜。そういえばBUTCHが噛まれてたw


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スケートといいサーフィンといい孝太のマルチな才能には脱帽です

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横乗りといえばイマチンの存在を忘れてはいけない。肩の力が抜けたいい感じのライド


BLACK VEGAS presents 『BIG TIME』

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RIDER : DAICE

BANZAI新号にも載ってた俺の次回作をそろそろ紹介させていただこう。

タイトルは『BIG TIME』。ネガティブな意味で飽和化してきたFMX界に対して、もう一回見つめ直してみようかなと思ったのがきっかけ。正直、最近のビデオって世界も含めてオモロいのが少ない。海外では特に、ビデオってものが儲かってんのかしらんけど、ホントの意味でのクソビデオが多かった。

リアルなFMX。俺の撮るリアルな日本人ライダーの姿と、海外のメジャーシーンをうまく表現できればと思う。俺個人的に、そしてBLACK VEGASとしても気合いは入ってるよ。

98年頃から2002年頃ってのがFMXビデオの最盛期やったと思うねんけど、あの頃のシンプルやけどかっこええのを再現しつつも、最近の映像技術の恩恵を受けながらハイクオリティなものをお届けできると思う。

ライダーが出たいと思える画作り、構成、センスでピシャった内容になるのは間違いなし。と、こうやって自分自身を煽ることは簡単やけど、実は制作の方はものすごくナイーヴな感じです。
なんせ、前作『TERMINAL5』が俺も予想外のいい作品になっちゃったので、もちろんそれを超すものでないと意味が無い。プレッシャーはハンパないけど、ただの流れ作業にならないよう1カットに細心の気配りと気合いを注入し、スケートとかスノーボードとかのプロダクションにもインパクトを与えるものを作りたい。

写真は先日の新潟でのヒトコマ。全てが激ヤバでしょ〜。TRANSWORLD MXやってたら間違いなくSCANに掲載やな。
そのうち詳細含めてティザーも公開するからよろしく!

全日本FMX選手権第二戦結果

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全日本MX選手権でも使用される藤沢の会場。デカイ。
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予備予選後のランにてコータローのKODインディ。デカイ。

TAKOHKAN invitational GOBIG 藤沢ラウンド、早い話がGOBIG第二戦。やっぱり夏の藤沢は暑い暑い暑い!日差しがビームやで。
今回は藤沢で育ったと言っても過言ではないダイスが中心となって運営やコースデザインをしたりして、いつものGo Bigとは少し違った雰囲気やった。本来あるレース用トラックをうまく利用し、ランプが2台、テーブルでもひと工夫が必要になってくる。ファイナルになると、トータル的なうまさが際立つ。

ジャッジペーパーを預けてしまったので、自分のジャッジングを細かくまでは覚えてないけど、印象に残ったこと。

ここにきて現在の日本のレベルも上位が固まってきてるのは事実。その中に食い込んできた渡辺元気は将来性含め面白い。センスも十分やし、客の心を掴む"裏技"も持ってる。最終的に4位は堂々の結果と言えるが、この日の4位以下の選手はフリップコンボを完全にマスターするまでは今後のGo Bigにおいて順位の大きな変動は無いだろう。
次戦のさぬきまでの期間が2週間というのを考えればあまりにも短すぎるが、遅くとも来年にはライダーひとりひとりに何かしらの変化がほしいのが正直なところ。

でもフリップだけが全てじゃないんで、コースの使い方やバイクに乗るのがうまいなぁってライダーもいた。逆にミスが目立つライダーもいた。それぞれのライダーにそれぞれふさわしいジャッジがされたと思うので、ライダーは次のステップにしてどんどんレベルアップを図っていただきたい。

3位の真くんはフリップが良かったね。それによってランの幅が広がってるし、コースのクセを見抜くのがうまいんやね〜。やっぱり藤沢との相性もいいのかね。

2位のコータ。正直優勝いけたんちゃうかなぁ〜ってのはあった。コルドバフリップも完璧やったし、怪我でのれてない時期があったにもかかわらず成長を見せてるのはさすが。

優勝のダイスはラン全体がフリースタイル。デッドセラーフリップはマイナスやったけど、それを補うほどのラインと各セクションでの遊び心もポイント高かった。コータとの差はそこに出てしまったかなと。ランプだけのコースやったらひょっとしたらコータの方がいってたかもわからん。

まぁ大会においてタラレバは禁句やしな。
これが今回の結果。
DNSのサトエイはジャッジしたひとのみに与えられるジャッジポイント50pをあげようw



TAKOHKAN invitational GO BIG Round2 Fujisawa

1 : Daisuke Suzuki
2 : Kota Kugimura
3 : Shinichi Kaga
4 : Genki Watanabe
5 : Akira Kaga
6 : Takafumi Koizumi
7 : Kohtaro Yoshida
8 : Yuki Ueno
9 : Yoshiki Sekishiro
10 : Rob Sakai

これがRed Bull Holy Rideだ!



夏の三大制作がようやく終わった。
先日お伝えしたRed Bull Holy Rideがアップされたので迫力の映像をチェックしてちょーだい。
もっと入れたいカットはあったけど、まぁ大変な割にはうまく出来たと思う。
MTB業界の映像がどういうものかは知らないけど、俺なりのMTBはこんな感じになった。

Manny ManiaとKiller Loopとスケートが続いて、今回は久々のMTB。ジャンルは違っても伝えるテーマは全部ピシャってるということ。
撮影は決して簡単ではないし、状況に応じて柔軟に対応していかなければいけない。アスリートとのコミュニケーションも大事だし、編集のことを考えて計画的にやる必要もある。

いろいろな手順があって段取りがあって、セオリーな部分も出し、自分のオリジナリティを注入する。そして、最終的にはカッコ良く。そこを目指してできた作品ってのは時間が経ってみてもいいもんです。

オモロい素材は編集しててもオモロい。
そういう仕事ができて幸せです。

Red Bull X-Fighters London



気がつけばRed Bull X-Fighters Londonが終わってた。
優勝はリーバイ・シャーウッド。のってるね〜。ツナミフリップがもうエラいとこまでいってます。
今回のロンドンも雨に見舞われたようで、メキシコに続き、俺が行かなかったのは何かしらアクシデント付き(サトエイさんのクラッシュもあったり)。やはり来年は全戦行った方がええんかいね。

ハイライトもすごいけど、このクリップがヤバい。Londonにちなんでジェームズ・ボンド。みんなめっちゃ役者やし。アンドレの彼女のミーシャも出演wさすがモデルやってるだけあるね〜。マドゥがハマり役。
やっぱり映像は企画と遊び心やなぁ。

凱旋ダヨ!全員集合!!

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お盆といえば帰省。今回は仕事として地元、京都に帰ることができた。
しかし真夏の京都ってムシムシしてて嫌やねんなぁ〜。

LAから帰ってきてずーっと赤ん坊が出てくるのを待ってたけど、立ち合いリミットいっぱいの12日早朝に産まれ、その日の夜には出発。品川で一泊して京都に入っていろいろ実景撮り。相変わらず京都市内はよくわからん。
そのまま会場入りしようかと思ったけど、せっかくなんで実家に寄って線香持って墓参りも行っといた。
実家にいた時間は5分。その後、同級生が俺の街に美容室出したんで顔出しに行った。長い間会ってないのに、ここもわずか数分の再会。ほんまゆっくり酒でも飲みたい。

そこから八幡の石清水八幡宮に入って仕事モードに戻った。
他のクルーも続々と入ってきて、打ち合わせの連発を終えて大部屋で雑魚寝した。映像チームとスチルチームが同部屋やねんけど、隣でフォトグラファーのジェイが上半身裸で寝やがってちょっと怖かったw

次の日は5時起きで、この日のイベント『Red Bull Holy Ride』の撮影のため朝から仕込んで一日撮影。
だんだん上がる気温に汗ダラダラで、しかも俺は頂上から下のゴール地点まで重たい荷物持って1往復半したら、今度は手足がしびれてきて頭がフラフラしてきて、リアルに倒れそうになった。これが熱中症?
笑えない状況も現場は進行するから、コールドスプレーと水と気合いで現場に戻って鬼シュート。終わった頃にはフラフラやったけど、今回は10人のクルーでピシャったから充実感もあった。

このイベントの詳細はレッドブルのサイトをチェック。もうすぐしたら映像もアップされるよ〜。
とにかく神社でのMTBのレースはハンパなかった。お客さんもめっちゃ入って盛り上がったね〜。しかもこの石清水八幡宮は俺が卒業した高校の近くで、スタート地点では偶然同級生に遭遇した。

頭がフラフラのまま、夜には大阪に向かって『Freestyle Outro』の会場へ。噂には聞いてたけどホンマにヤバい会場やった。ライブエリアあり、クラブエリアあり、スケートランプあり、FMXありで、その上屋台が抜群にウマくて、FMXの控え室が猛烈にええ感じの場所。もちろんガールズも溢れかえってる。
入って速攻ビールで酔っぱらったあとはグデングデンであんま覚えてないけど、FMXはいわしてた。コータ、ロブ、元気の関西組に加え、いわきからはコータロー、スタッフで前田くん、ヨースケ、和田さんもいて、控え室でパッパラパー。
AM1時のデモしか撮れんかったけど、ハンパない客の盛り上がりと、懐かしのゴッチャンにも再会、BUTCHは火を噴いて顔面火傷で、お腹いっぱいやった。

OUTRO-19


スケートのランプではハイレベルなランプバトルをやってて、そんな中、関西ローカルピシャオのWURAくん発見!デストロイヤー的にワザが炸裂しまくって、準優勝してた。文句言うてたけどw
その後、WURAくんも控え室来てダブな感じで盛り上がった〜。
朝まで盛り上がったFreestyke Outro。来年も遊びにきたいね〜。

OUTRO-10


しっかり24時間ピシャって東京に帰ってきました。
帰ってきてすぐに病院直行で、ようやくゆっくり次男坊と会ったけど、コイツ完全俺の顔やw
子供が3人って聞くと大変かもしれんけど、その分おもろいこともたくさんあると思う。
ポジティブにやってきます。

対岸の火事ではない


ブログやTwitterでちょこちょこ話題になってるこのニュース。
岡山にあるASPOが無くなるかもというニュースは俺も人づてに聞いていた。過去にはFMXのデモもやったんちゃうかったけな?

確かに無くなると困る。岡山のウンコ市長はどうしようもないけど、なぜ無くそうとするのか?必要とされてないから?税金がかかるから?そんな施設は全国に腐るほどあるだろう。
数年前から始まった『無駄』の削減、その『無駄』なものとして判断されたことに、なぜこれまでこんな素晴らしい施設が放ったらかしにされてたのかを考えねばならない。

俺はASPOがどういう収支予測をたてて運営してたのか、そこまではよく知らない。しかし、この施設のことを知ってる人が全国でどれほどいただろう。施設を経営していく努力をどれほどしてきたのだろう?普段の利用収入に加え、小さな大会やデモはこれまで行われてきたはずだ。しかし全国的に知名度は低いままだった。

オープンしたときに全国の各ジャンルのトップアスリートが集結し、大きなデモ(だったかどうかわからないけど)が開催されたことは何かのニュースにもなった。それくらいの規模のものをもっともっと開催しても良かったのじゃないだろうか。ASPOという場所をもっと広める努力はしてきたのか?
ただでさえ少ない日本のアクションスポーツ人口、そこにだけにアプローチをしていたとするのならこの施設の方向性は間違ってきたと言わざるを得ない。いろんな人たちがアクションスポーツにふれあう施設として展開していくことが必要で、それは全国規模で展開していかなければいけなかったはずだ。

もちろんここから発信されたシーンも、飛び出してったプロもいるだろう。しかし厳しい目で言えば経営をユルくやりすぎてきたのかもしれない。残念ながら日本の公共施設はすべて、金にならないものは削除されてしまうシステムになっている。クソな話だがそれが現実である。

施設の撤去にはもちろんNOだ。そしてまだASPOが生き延びる道はあると思う。
選手や関係メーカー、アクションスポーツを愛する大人が、感情論でなく理論的に考えを持ち合わせて、結果として何かを生み出すことができれば、ASPOの灯火を消さない方法が見つかるかもしれない。

何より、子供たちの夢を壊すような真似だけは俺は許せない。

ピシャリSkateboarding(DH編)



Red Bull Japanのサイトにアップされたムービーを見てほしい。
なんと約30名によるスケートダウンヒル、その名も『Red Bull Killer Loop』。やっぱやることがピシャッってるね。
スケーターからサーファー、普段はあまり交わることの無い人たちが気持ち良さそうにスケってる。
こんなもの見せられると、連日の猛暑も関係なしにクルーザーでぶっ飛ばしたくなるな。

俺の知り合いの知り合いの知り合いに聞いた話によると、関東から少し離れた山奥の某道路でゲリラ的に行われたらしい。隠密企画だったので詳しい内容は知らないけど、どうせなら俺も滑りたかったぜ。そしてこの撮影の裏側を見てる方が間違いなく面白いと思う。

ゲリラ的なもの故に多くを語れず。
帰国してからようやく、少しだけ寝れそうです。

X-GAMES16全行程終了

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X-GAMES最終種目となったスピード&スタイル。
これまで行われてきたものとフォーマット自体は一緒やけどステープルスセンターの中にレイアウトされたコースはかなりコンパクト。
予選の結果8名が勝ち抜き、名前だけ見るとヨダレが出そうな組み合わせ。個人的にはメッツガー、ディーガンが会場にいるだけでもテンション上がった。解説にはジェレミー・マクグラス氏。

ハイライトはまたそこらでアップされるやろうから流すけど、TWITCHとファイストの3位決定戦がベストバウト。もう最高に面白かった。紆余曲折の末、結局二人同着?的な結末でブロンズは二人の手に。

決勝はトラビス・パストラーナvsネイト・アダムス。
トラビスが勝つのはわかりきってるけど、ネイトもめっちゃ早いし、360入れてくるし、気合いは見せてくれた。
俺的にはディーガンvsメッツガーとか見たかった。メッツなんてナックナックとヘリ出してきたからね。

まぁ最後はトラビスでシメて今年のX-GAMES終了でーす。
日本に帰ってJ-SPORTSの放送でエイゴくんと解説やると思うから、マニアな解説聞きたい人は要チェックね。


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今日もリトルトーキョーで日本食。
日本食ばっか食ってた気がするな〜。

Profile
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梶野 仁司(カジノヒトシ)
Hitoshi Kajino

職業:映画監督、プロデューサー、ライター、編集者
フュールメディア株式会社代表取締役社長

京都府相楽郡加茂町(現・木津川市)出身。
24歳のとき上京し、映像の世界へ。その後、助監督を経てフリーランスになり、5150FILMsを立ち上げ『FULL METAL BOOGIEシリーズ』などをリリース。

2005年、雑誌『トランスワールドモトクロスジャパン』副編集長に就任後、翌年から兼映像部チーフディレクターとして『MTV SPORTS YAVIBE』や数々のコンテンツを担当した。
プロデューサーとしても多くの作品に従事し、2009年にトータルメディアレーベル『FUEL MEDIA』を設立。2012年2月、『フュールメディア株式会社』の法人化に伴い代表取締役に就任しながら映像制作を中心に活動を続ける。 2014年2月に上映された佐藤英吾ドキュメンタリー映画「RIDE FOR LIFE ~The Eigo Sato Story~」で映画監督デビュー。 スポーツやアスリートをテーマにしたドキュメンタリー作品を手掛け、映像作家、アクションスポーツジャーナリストとして活躍する。フリースタイルモトクロスを中心に国内外のアクションスポーツメディアを手掛け、ジャンルを問わず多くのアスリートとも交流を持つ。




当ブログに掲載されてるFUEL MEDIA、およびBLACK VEGAS制作の写真、動画の無断転用は一切お断りします。
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