CASINOTE

全国5万5千人のファンのためのオフィシャルカジノートです

2011年05月

その後のブラジルナイト

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観客動員数公式発表は10万人という過去最大のスケールやったんちゃうかなという今回のブラジリア。
大会は結局ネイトの優勝で幕を閉じた。エイゴくんの負けた後はしばらく放心してたけど、その後も熱い闘いは続いてた。
デカすぎの会場はオフィシャル以外は写真も映像もほんま撮りにくかったとしか言いようが無いけど、逆にFMXの新たなおもしろさを引き出すコースやったと思う。どっちか言うとアメリカ的な。

エイゴくんは今回で総合7位と順位を下げたので次回のローマがちょっと厳しくなってきた。俺は行きたいけど、他の仕事もあるしなー。

まぁ、昨日の敵は今日の友?ということでアフターパーティーへGo!!
カジノvsリーバイはリーバイの不参加(ほんまに体調悪かった?)の代わりにメカニックのモンティが参戦。
そしてさすがブラジルのノリはなかなかのもので、ME(レッドブルガール)なんか気合い入れすぎのドレスアップ。結婚式かって。
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会場はあっという間に満員御礼。ブラジルは朝まで飲めるから気合い入る。
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恒例のやつ。サトエイ懺悔トリックw実際の顔もこんなんらしい。
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まだ穏やかなボックス席。この後ここは消化器がまかれ、エラいことになってた。

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モテモテ言うて〜。
今回、何が嬉しかったって、3年前のリオデジャネイロでの大会で仲良くしてもらったブラジリアンライダーの多くが俺のことを覚えてくれてたこと。もちろん俺も覚えてるし!写真左のくまみたいなのがフレッド。ワイルドカードで惜しくも負けたけど、こいつのライドは楽しそうで見てておもしろい。ブラジルはええヤツが多い。
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宴も終盤。周りを見渡せばライダーはほとんど帰ってたけど関係あらへん。ファイナルに残ったのは、俺、モンティ(リーバイメカ)、AJのメカ(名前わからん)、ルーク(ビルコメカ)と今期から参戦のパーティボーイ(名前わからんw)。気がつけばTシャツビリビリの談志師匠スタイルでこのへんは何があったかよく覚えていないw

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ゲイと知らずに必死で口説くルーク。こういう女(男?)に限って愛想が無いw

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隣でも必死で口説くAJのメカ。モンティと爆笑して、「こいつら男やでー」って言うたら




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「嘘やろ〜」


オールナイト、フリードリンクなんて最高すぎで、ひさびさにはっちゃけたアフターパーティーやった。
エイゴくんとNookは途中でホテルに戻ったみたいで、次の日Nookはずーっとオゲオゲ言うてたw

ちょっと寝て、そこからはまたもや飛行機で大移動。
一体何時間乗ってたのかわからんくらい飛行機やった。そして空にいる最中に36回目の誕生日を迎えた。自分の誕生日をなかなか空で味わうこともできまい。これまた思い出に残る誕生日。

36歳はピシャるのみ。細かいことは気にせずに、もうピシャれるだけピシャろうと思う。











あの瞬間。個人的感想。

あの瞬間俺には何が起こったのかわからなかった。知らずのうちにカメラを床に置き、ただ呆然。そっから撮影できないほど衝撃的やった。
俺がどんだけ説明してもそれはエイゴくんのフォローにしかならない。彼のブログを見て感じてほしい。

佐藤エイゴが語る「俺FUCK」

野球に例えるなら9回裏の2アウトまで何が起こるかわからないというそのまんまの出来事。
勝てば3位は決定やったから、頭の中ではポディウムまで想像してた。俺もFUCK。エイゴくんのX-Fightersは結構見てきたけど、一番悔しかった。

会場でもほとんどの人がジャッジがどうこう言ってたけど、正直あれだけのミスをすれば勝てない。てかアレで勝てるほどは甘くない。だってX-Fightersのベスト4を懸けた闘いなわけやし。

でもこれがコンペティションであり、X-Fighters。
魔物が棲んでた。

まぁ、結局俺がアフターパーティーでリーバイをやっつけるハメになった。
ピシャったんねん。

対リーバイ・シャーウッド

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いよいよあと半日ほどでX-Fighters第二戦が始まる。
今回のイベントは無料ということもあって6〜8万人を見込んでるとのこと。サッカーのワールドカップなみの集客やん!
たしかに予選の段階から会場に入れない人たちが外から覗いてたし、8万人でも10万人でも収容しそうなスペースはある。

そして昨日の予選の結果から今日の戦いはこういう流れ。

1回戦
アキオ(ブラジル代表)、ベルギーのなんとか、ボーベンバーグ、ビルコ、AJの順に1回戦が行われ上位2名が2回戦に進出。

2回戦
予選1位ネイト対1回戦2位通過
予選2位マドゥ対1回戦1位通過
予選3位佐藤エイゴ対予選6位リーバイ
予選4位アンドレ対予選アストロボーイ

それぞれの勝者がベスト4進出という流れです。
まぁ、毎回そうやけど2回戦からは5項目のポイント奪取制。ひとつだけズバ抜けても全体のバランスが良くないと勝てないのがX-Fightersのおもろいところ。

エイゴくんの相手はリーバイ。ノリノリのアップカマーということは周知だが、こんな怪物相手にエイゴくんが勝てるんか!?と不安な人も多いはず。ここでエイゴくんが勝つためのポイントを挙げてみよう。

リーバイは空港でロストバッゲージのため、荷物が届いたのが予選前で、練習不足は否めない。こんだけ複雑なコースを予選の段階でしっかりライン取りするあたりはさすがやけど、イメージと実践は違うもの。故意ではないもののリーバイにはちょっと不利かなというのが俺の考え。実際、昨日の予選で多くのライダーがミスジャンプを連発した。たった1発でも、ミスると集中力も途切れるので、エイゴくんにはなんとしてでもフルコンプリート、ビタビタでメイクて欲しい。

そして、これまで予選から好成績を収めてきたリーバイは、過去に本戦では後攻というのが常やったけど、今回は予選結果がエイゴくんより下なので珍しく先攻というのも見所。若いくせにハートの強さはトップクラスだけに、ミスなんてないかもしれないけど、どこかでプレッシャーは感じてるかも知れない。慣れない先攻というのが、リーバイのランにどう影響を与えるんやろか。

スタイルに関しては分かれると思う。リーバイのエクステンションバリバリのスタイルが好きな人も入れば、エイゴくんのロックでスタイリーなライディングもファンは多い。現に多くのブラジリアンは「エイゴのスタイルが好きだ」と口を揃えて言う(世界どこでもそのようなことは聞きますけど)。初めてFMX観た人はリーバイのランは衝撃を与えるけど、ジャッジするのは目の肥えた玄人なので、このポイントがどっちに転ぶかが鍵になると思う。

エイゴくんの予選のランを見て特筆したいのが、コースの使い方や。多くのライダーが予選でも戸惑ってるのに対して、エイゴくんのランはすごくスムーズだった。最後のダブルラインはカウントされてなかったものの、もし、ここで間に合ってカウントされればめちゃくちゃ有利になる。コースが広くてポッピーで、相当タフなコースという条件はみんな同じ。エイゴくんの体はすでにバキバキやけど、こういった部分でポイントが稼げるとリーバイ相手でも有利に試合運びができるのだ。

とまぁ、好き勝手に書いてみたけど、リーバイ相手に勝つのは至難の業。でも自分のランを100%出せばなんとなかなるとは本人の弁。日本時間は朝早いも知れんけど、ネットで釘付けになっていい日曜日を過ごしましょう。

もし、これでも勝てへんかったら俺がアフターパーティでやっつけるわ。




注約
アキオ・・・Gilmar Pereira Flores(ブラジリアンライダー、俺の小学校の同級生のアキオに似てるからアキオ)
ベルギーのなんとか・・・Giles De Jong。名前の読み方わからん。
アストロボーイ・・・Javier Villegas。チリのライダーで結構ベテラン。昔Global X-Gamesにも出場してた。MOBっていうメッツガーのチームの一員。

佐藤エイゴ予選3位!

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実は結構テキスト書いてたけど、クソMacが固まって文章全部消えた。仕事も山ほど残ってるし、やる気が一気に失せたので結果報告のみで。

Red Bull X-Fighters Round2 クオリファイ結果
1位:ネイト
2位:マドゥ
3位:佐藤エイゴ
4位:アンドレ・ビラ
5位:アストロボーイ
6位:リーバイ・シャーウッド

7位:アダム・ジョーンズ
8位:ビルコ
9位:ボー・ベンバーグ
10位:ベルギーのなんとか
11位:アキオ(ブラジル代表)

DNS:ダニー・トレス

見所も多く書きたいことも山ほどあったけどテンション下がったのでやめ。なにより明日は本番やし、またまとめます。

今言えるのはコースが馬鹿でかくミスが多い、リーバイは予選ギリギリにバイク組んでやっと乗れたってこと、エイゴくんの調子はいい、ブラジリアンはかわいいということだけ。

しかしMacBookめ。ムカつく。
明日も早いので寝させてください。おやすみプー。

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いちお世界遺産らしいけど意味がわからん。奥にある建物。

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ふざけてるビルコ。今回は360はナシ。

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1stランではフリップ無しでほとんど練習。それでも6位て。。。


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今回もFlowしてたエイゴくん。明日の対戦相手はなんとリーバイやて。やっつけたるってよ!

明日が本番。アフターパーティー行けるように仕事がんばろ。

ブラジル遠征

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やっと着きましたブラジル。
時差は−12時間で、つまり日本とは午前と午後が逆転してる感じ。しかも南半球なんで季節は秋らしい。灼熱を予想してたけど、夜になると肌寒いくらいでまたもやセッティングミスやけど、走り回れば寒いのは気にならん。

クソ長いフライトの件はTwitterでボヤキまくってたのでここではカットするけど帰りもこの地獄かと思えば憂鬱になるなぁ〜。でもここはX-Fightersのピシャリっぷりを見せてもらってテンション上げて帰れるようにしたいね。

会場に着いてみて、まずビックリしたのはコースの広さ。大きなランディングが二つあって、無数のラインが見えるけど、見た感じシンプルそうでまたもやトランスファーのラインも多めで、90秒でどうやって攻略すんのってくらいのコース。しかもカメラマン泣かせのロケーションでアオリしか撮れへん感じ。夜は照明がまぶしく、アングルも決まってくる。ドバイもそうやったけどせっかくいいイベントやのに照明の当て方が調子悪い!大きいのでドカッと当てるからこうなる。もっと映りのことを気にしてライティングしてほしい。

なんとか夜の練習はチェックできた。今回は懐かしのブラジリアン枠があるので、ライダーがいつもより多めで、またブラジリアンは決してレベルが高いわけではないけど、気持ちが熱いから見てても楽しい。練習が終わって仲間と奇声を上げて喜んでる姿はなんか新鮮やった。
他のライダーの多くがラインを選ぶのでいっぱいの中、ネイトは高いレベルを見せつけてた。
エイゴくんも試行錯誤しながらラインをキメて、今もホテルの部屋の中でルーティンを考え中。俺とNooKの茶化しが入るけど、明日の練習くらいから調子を上げてくれるはず。いや〜もう明日の夜には予選やで。
そして明後日の本番、今回はX-Fightersにしては珍しく夕方開催。18時頃やったから日本時間の朝6時にはwebでも放送してると思うんで、ぜひぜひチェックしてねー。
しかもあり得んことに今回のイベントは無料らしい!日本でやってもタダは無いからね。絶対。この試みがどうなるかは蓋を開けないとわからんけど、ラテン系はとにかくテンションが高い。盛り上がることは必至です。

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前回優勝のダニー・トレスと好調のアンドレ・ビラ。ダニーは足の負傷により練習を途中キャンセルしたけど、本番まで間に合うかは微妙。かなりの箇所を痛めてる模様。ヘルメットがRed Bull仕様になってます。
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エイゴくんの練習でのラン。ホッピーなジャンプが余計にコースをでかく感じさせる。
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ドレイクと談笑するエイゴメン。チームスタイルマスター。
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今回一緒に同行してるNookey。マジメな顔してメカもやってるけど、5分に1回おもろいことしてる。

あーー。移動時間長いくせに滞在が短すぎる。
昨日着いてたらジャック・ジョンソンのライブに行けたそうやって〜。。。早く言うてくれたら良かったのに。。。

めちゃカッコええRed Bull illume写真集

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これからX-Fighters第二戦の地、ブラジルまで行ってきます。帰国する日が誕生日で、もう36歳やてw えー?俺36歳にもなるの?って感じで精神年齢は相変わらず17歳くらいなんで毎日アホなことは続けていく。

そんな俺に一足早いプレゼントが。
こないだ各メディアを対象としたRed Bull Japan主催のOpen House(親睦会的なもの?)が恵比寿であって、そん時になんかすごい写真集が会場に置いてあって、仕事そっちのけで釘付けになってた。これはどーしても欲しいと思ったけど、非売品らしく多分、売値でも1万円以上はするようなクオリティやのに、なんと1冊いただきました。ありがとーございます!

これを見てると自分の撮ってる写真なんてまだまだやなぁと思わされるけど、いつかこんなとこに載せてもらえるようなものを撮りたい。
写真もすごいし、分厚いし、紙の質とかもヤバいし、3Dメガネとかついてるし、すべての写真のテーマが自分に通じるところが何よりヤバい!ものすごくやる気とエナジーをもらいました。

ブラジルでは何が撮れるか全く読めへんけど、いろいろ感じてきたいと思う。


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XFのオフィシャルもやってるFLOの写真(ライダーはエイゴサトー!)も掲載されてるけど、FMXをテーマにしたものは少なめ。作り込んだ写真を撮るにはなかなかハードルは高い競技なんやな。

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この写真集を観てるといろんなカメラマンがいて、その分のスタイルがある。やっぱ残るのはスタイル持ってるヤツ。そして世界は広い。

large_uploadブラジルも楽しみになってきたー。
しかし今回はエイゴくん&Nookが先に出発してて、俺は仕事の都合で今日出発や。最悪なんが現地まで一人旅。。。しかもヒューストンでトランジットが7時間待ちやってー。
無事にたどり着けるかなぁ〜。

そしてX-Fightersといえば、昨日発売のダートスポーツにエイゴくんの記事やらせていただきました。震災のことで今まであまりオープンにしていない彼の本音をしっかり読んでほしい。東野の巻頭インタビューも読み応えあったよ。残念ながら東野は大事を取ってブラジル戦は辞退。現在はX-GAMESに向けて自宅でゆっくり療養とのことで、今回はエイゴくんとNookでオモロいことしてきます。

3年前に行ったリオデジャネイロは銃声ばっかり聞こえてて、外に遊びに行くことができなかったからリベンジや。ピシャるで〜。

オール西

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ええ天気が続く西日本。今日は朝早くから釘村孝太と合流して名阪に寄ってきた。
近畿戦を明日に控え、全日本並みにモトクロスコースは盛り上がってた。しばらく名阪の全日本も見てへんな〜。

FMXパークへ移動して、みんな乗り出した頃、元樹とノリも合流。この日のメンバーは、孝太、東野、ロブ、元樹、イクミ、俺と完全に関西スタイル。やるはずやなかったのに、いきなりのセッションで映像撮る構えができてなかった。スチールは何枚かいただき、トップの写真はお気に入りスポット発見な感じで、次回はもっとギトギト攻めたい。

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アメリカから東野が一時帰国。元樹やイクミにアドバイス。パーマ当ててた!

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ショーン・ホワイトとかジェイロウとかみたいな方向性でいくのか?ロン毛の元樹。BLACK VEGAS 1st Support Rider。

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名阪はいつ撮っても土質がアメリカみたい。


そしていっちゃん上のヤバいのが孝太のポスター。パンクスタイル全開でヤバい。BANZAI MAGAZINEのポスターいただきや。まぁデザインはもっと変わるやろうけど、こういうのを出したい。元のカットはFacebookで公開してまーす。にしてもレペゼン関西NEW TEAMのTHUGWAY、ええ動きでええ感じですねー。


Made in カジノの茶

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今週末に大阪でRed Bull BC One Cyper(BC Oneの日本予選大阪大会)が行われるので、一足先に帰郷。この時期は新茶のシーズンなのだが、今年に入って親父が体をいわしてしもたんで東京に上京以来、初の手伝い。そもそも上京してから一回も手伝ってなかったのは情けない話や。

久しぶりに汗をかいた。今回俺は刈る方じゃなく、運び屋。パンパンの袋を担いで運ぶのだが、昔より全然しんどくて胸焼けしてた。
天気もよくて、空気もおいしく、虫も多く、坂道がきつく、外で食う飯はうまく。。。田舎はええのーと思う。でも田舎に戻りたいかというと微妙。田舎ならではのコミュニティの狭さ、田舎ならではのネガティブな発想。いいとこもあれば悪いとこもあるのはどこに住んでても同じやろうけど、ひとつだけ言えるのは帰る場所があるってのはものすごくラッキーなことだと思う。それがこんな町だから最高。

実家に帰っても電波が無いのとネットに繋がってないので、午前は茶刈りの手伝い、午後はネットのある場所まで移動して仕事というのはあまりにも効率が悪いけど、これも田舎スタイル。同級生で俺のような適当なヤツがもういないのが残念やけど、気の合う奴らと今晩は飲みに行こうと思う。

しかしうちのオバアが(ジャニーズの)嵐に詳しいのにはビビった。

なつかシリーズ

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昔のデータを整理してたらこんなものが出てきた。
TRANSWORLD MX時代に作ってもらったホンダCRM250。手放して何年にもなるけどいまだホレボレする。10knotの三澤さんやXPCのアッキーに協力してもらって完成したバイク。思い入れは強かったけど政治的理由によりバイバイ。このバイク元気にやってるかなぁ。よく壊れたけど、原因は間違いなく俺の無知に寄るもので、CX帰りにレインボーブリッジを超えたあたりで止まった時は焦ったね。タクシーで前を走ってたエイゴくんに助けてもらったっけ。

手放して以来もずーっとバイクに興味はあるものの、都内の道はかなり危ない。スケボーでクルージングしてる方がまだ安全やと思う。
そういやバイク×スケートの組み合わせはカッコええ。Skateboarder Magazineかなんかでハーレー乗ってるスケーター特集とかヤバかった。

2011.5.15追記:コレコレ。この組み合わせはヤバすぎでしょ。
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何もカッコいいのは横乗りだけじゃない。バイクも全然ストリート。

NYC

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NYC行ってきた黒田にデッキ買ってきてもらった。早速組んだけど雨ばっかで遊べへん。
ニューヨークは話だけしか聞いてないけど、すべてにおいてホンマやばそう。今年中に絶対行きたい。

ニューヨークの前にブラジルも行っちゃうよー。X-FIGHTERS第二戦楽しみやな。
ただ、遠すぎやねんブラジルは。。。
Profile
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梶野 仁司(カジノヒトシ)
Hitoshi Kajino

職業:映画監督、プロデューサー、ライター、編集者
フュールメディア株式会社代表取締役社長

京都府相楽郡加茂町(現・木津川市)出身。
24歳のとき上京し、映像の世界へ。その後、助監督を経てフリーランスになり、5150FILMsを立ち上げ『FULL METAL BOOGIEシリーズ』などをリリース。

2005年、雑誌『トランスワールドモトクロスジャパン』副編集長に就任後、翌年から兼映像部チーフディレクターとして『MTV SPORTS YAVIBE』や数々のコンテンツを担当した。
プロデューサーとしても多くの作品に従事し、2009年にトータルメディアレーベル『FUEL MEDIA』を設立。2012年2月、『フュールメディア株式会社』の法人化に伴い代表取締役に就任しながら映像制作を中心に活動を続ける。 2014年2月に上映された佐藤英吾ドキュメンタリー映画「RIDE FOR LIFE ~The Eigo Sato Story~」で映画監督デビュー。 スポーツやアスリートをテーマにしたドキュメンタリー作品を手掛け、映像作家、アクションスポーツジャーナリストとして活躍する。フリースタイルモトクロスを中心に国内外のアクションスポーツメディアを手掛け、ジャンルを問わず多くのアスリートとも交流を持つ。




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