2009年05月
2009年05月19日
前回の円卓会議において「しずおか森林共生行動宣言」がこども達に理解しにくいことを指摘し今回、武道における「こども武道憲章」のよりもさらに分りやすいものを作ろうと言う事になった。 是非皆さんのアイデアを下さい。


2009年05月13日

第2回視覚障害者全国学生柔道選手権大会 8月8日 浜北グリーンアリーナで拳法会本部がサポートし開催される。その打合せが5月12日浜松市役所で行われ神取忍、溝口紀子(バルセロナ銀)、小林正季各氏より説明が行われた。合気道(高橋一郎氏)柔道(一瀬誠氏)、拳法会からは、冨田亙(事業部長)が出席した。NPO法人静岡県CC緑化協会の大橋千秋理事長より「静岡県を障害者武道発祥の地としパラリンピックや世界障害者武道学会開催がされる本拠地としたい」と述べた。
また、静岡市での打ち合わせにおいては、筑波大出身のバスケットボール学校関係者や静岡県柔道連盟会長などより積極的な運営や「青少年の参加支援」や静岡県警と特錬の協力案などが提案された。
2009年05月10日
青少年健全育成活動として第2回視覚障害者全国学生柔道選手権大会の準備打合会を5月12日14:00〜 浜松市役所(〒430-8652 浜松市中区元城町103番地の2)で行います。すでに、武道関係者以外の静岡県日豪ニュージーランド協会関係者や小中学校の有志や森林環境関係者のボランティアの協力を得ています。御礼申し上げます。
午前中は、静岡県柔道連盟や県庁への打合わせ(静岡市)して午後から浜松市役所で打ち合わせをします。
出席者:静岡県実行委員会 花井和夫、花嶋秀樹、一瀬誠(柔道)、小畑くにお(ボランティア団体)、高橋一郎(合気道)、大橋千秋(拳法会)、大橋正康(拳法会)、冨田亙(拳法会)他
打合せ内容
主催者側の連盟に代わり神取忍、小林正希より浜松市の実行委員会への支援範囲の説明。14:00−15:00
1)スケジュール(当日、合宿)
2)静岡県柔道関係者の支援内容について。
3)一般人、青少年団体の支援内容について。
4)観客動員手法について。(イベント)...先ずは、危なくないことを一般の人に知ってもらうことから!
5)会場設営について(ボランティアで設営)
打合せの後、大会会場(浜北グリーンアリーナ) 静岡県視覚障害者特別支援学校 合宿場所の浜松武道館をまわります。
以上で準備打ち合わせを行います。(敬称略)
問合せ 第2回視覚障害者全国学生柔道選手権
大会実工委員会 053-439-0909(NPO法人静岡県CC緑化協会内)

