2010年01月

2010年01月20日

緑カーテンhp

壁面緑化の新製品「緑のカーテン」をご紹介します。 問合せ053-439-0909 担当:鈴木英忠 研究開発技術担当 山梨県協会担当坂本Click!

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2010年01月14日

2010障害者スポーツ指導者スェーデン研修(静岡県CC緑化協会支援事業)
 障害者武道講習会2010障害者スポーツ指導者スェーデン派遣事業
2月8日〜2月15日 ノルボッテン県ルレオ市ほかで開催されます。日本から中島豸木教授、森脇教授など7名が参加を決定しています。スェーデンなどでの滞在費などは、一部を協会で補助します。
    問合せ 小林事務局長 OR 大橋(東海事務局)まで

      一般社団法人障害者武道協会は、ココ
**********************
東京都世田谷区世田谷4-28-1
国士舘大学武道徳育研究所内
 一般社団法人障害者武道協会
  副代表理事 大 橋 千 秋
 東海事務局連絡先 電話053-439-0909


ccnpo at 08:26コメント(0)トラックバック(0)障害者武道青少年健全育成 

2010年01月07日

寺田副代表理事からのお知らせ

日 時:2010年1月15日(金)13:00〜17:30
会 場:早稲田大学大久保キャンパス(理工)63号館03-04会議室
   (副都心線西早稲田駅に直結 高田馬場駅より徒歩15分)
    http://www.waseda.jp/jp/campus/okubo.html
主 催:NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)
共 催:W-Bridge
資料代:1000円(BIN会員は無料)

13:00  開演
13:05〜13:25 「木質バイオマス利用をめぐる状況と林業」 伊藤幸男(岩手・
木質バイオマス研究会会長/岩手大学)
13:25〜13:55 「現在の林業の概況と課題」 熊崎実(日本木質ペレット協会会
長/バイオマス産業社会ネットワーク理事)
13:55〜14:20 「国産材が使われない理由」 田中淳夫(森林ジャーナリスト)
14:20〜14:45 「日本林業を復活させるためには」 加藤鐵夫(元林野庁長官)
14:45〜15:10 「日吉森林組合の取り組み」 湯浅勲(日吉森林組合参事)
15:10〜15:35 「日本林業復活への道筋」 相川高信(三菱UFJリサーチ&コン
サルティング株式会社)
15:50〜17:30 パネルディスカッション「日本林業復活のための提案」
 コーディネーター 泊みゆき(バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
 パネリスト  岡田久典(早稲田大学W-Bridge運営委員)、伊藤幸男、熊崎実、
田中淳夫、加藤鐵夫、湯浅勲、相川高信
コメント 金谷年展(慶應義塾大学大学院政策メディア研究科教授)

※時間および講演タイトルは一部変更になる可能性があります。
※日本で利用可能なバイオマスの半分以上が、森林由来のバイオマスですが、廃材の利用
が進んだ現在、今以上の利用拡大には、林業振興が不可欠です。
※日本の木材需要は、人工林の更新分でまかなうことができ、木材価格も低いにもかかわ
らずなぜ、日本の木材自給率が2割程度なのか。日本の林業を産業として自立させる為にはどのような政策が必要でしょうか。
※折りしも年末に、森林・林業再生プランが発表されました。
http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/kikaku/091225.html
※この森林・林業再生プランを踏まえて、日本の林業の状況について理解を深めつつ、
個別の政策にとどまらず、総体としての林業をめぐる状況を捉えながら、どのような
方策を行うべきかについて、林業および木質バイオマスの最前線に立つ方々が議論し
ます。多数の方々のご参加をお待ちしています。

◆※◆シンポジウム終了後、シンポジウム会場の建物63号館の1階にて、簡単な懇親会
を開催いたします(参加費1,000円、2時間程度)。すでにシンポジウムにお申込み済み
で懇親会にご参加を希望される方は、Eメール等(E-mail:mail@npobin.net)でその旨
お知らせいただければ大変、幸いです。
※シンポジウムへの参加を希望される方は、下記よりお申し込みください。
http://www.npobin.net/apply/
(画面右端の「詳細」ボタンをクリックしてください。)


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