CCN 和歌山のCCNは、

C:Challenged,Children
C:Computer,Communication
N:Network

Challengedは米語で「神様から挑戦する権利を与えられた人」、障がい児者を意味します。

Computerは、Mac,Win等のパソコン、そして携帯情報端末(携帯電話,iPhone,Android)、タブレット型端末(iPad等)。

Communicationは、情報機器を利用したコミュニケーションと直接コミュニケーション(言語型、非言語型)。

Networkは、インターネット、イントラネット、そして、「人と人との繋がり」。

CCN 和歌山は、障がい児者にとって情報機器や支援技術をどう使っていくか、を実践したり、勉強したりする会です。

探偵ナイトスクープ的に言うならば、

「CCN 和歌山は、自分たちの思いつきと興味にもとづいて、床井代表がが優秀なる会員たちを野にはなち、世のため、人のため、障がい児者のため、正しいコミュニケーションとと温かいネットワークを守るべく、この世の電脳機器やアナログ機器どもを徹底的に追求する自分たちの娯楽の会である。」

まあ、色んな活動を覗いて下さい。