カーボン成型の難しさ。SCUD E-pod  LA400kコペン CVT用 

2024年04月01日

880Kコペンの車検


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もう車検がやってきました。2年って早いですねぇ・・・デモカーなんで全て製品が装着されていますが、問題無く。
前回はバンパーのレンズで揉めたので純正レンズ採用製品に、、、、(どれにしようかと沢山ありますが、フロントバンパー3、リアバンパー3、リアスポ2~ボンネット2~・・・・・・かつては月1くらいのペースで新製品をリリースしていました・・・よくこれだけも創ったもんだ。若さ故の過ちだったのか?考えさせられます)で、classicバンパーに戻しました。このディフューザー部分は底からエンドの形状まで空力機能する本格的な製品。装着はステーなど一切無しのボルトオン。脱着時はビックリドッキリメカの登場シーンのよう(笑
佐藤さんコペトロ決勝 - YouTube  こんな映像がありました!かなり昔の事ですが、コペトロに参戦している車両にフロントアンダーパネルとディフューザーパネルを装着してもらいました。6分辺りから直線コースで抜き去る・・・空力の効果だそうです(^^♪

しかし前回はOKだったのに、ホイールの微かな出?とウィンカー(&ポジション球)の色が淡い?などと違う部分に文句が付いて再検査に行くことに。1ミリや2ミリの寸法より、フェンダーの耳とタイヤの干渉の方が余程危険なのに、、、、ドイツでは接地面(トレッド面)が入っていればOK.じゃ?フロントタイヤなんかハンドル切れば、はみ出るんじゃ?霊柩車みたいにしないと!などと多くの方が思っているはず。外車は微妙なはみ出しでモール状のモノで対応してたり・・・と何かと疑問が多い部分。
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リアスポイラーは880用のsparrowにclassicバンパーという一番製作に時間を要したお気に入り製品、初の組み合わせ・・・何にも似ていないデザイン!リアスポイラーが控えめだと車幅がワイドに見えていいですね。下記過去参考記事
CC-SPORT ~ 写楽mono工房~:880k 隠密部品 ディフューザーパネル (livedoor.jp)




ccsport at 00:23
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