そこからブログ

身近に感じた面白い話題を取り上げていきたいと思います。宜しくお願いいたします。

    2018年06月


    6月27日放送の「1周回って知らない話」(日本テレビ系)に、堀越高等学校の卒業生・渡辺美奈代、佐藤仁美、豊田エリー、河北麻友子がゲスト出演。校則で男女交際が禁止されている同校において、豊田が1年以上にわたって隠し通した夫・柳楽優弥との交際秘話を告白し、スタジオのみならず、ネットでも「ドラマみたい!」「キュンキュンする!!」といった黄色い声が上がり、注目を集めた。

    【写真を見る】堀越高校では恋愛禁止という校則がある中、こっそり柳楽優弥と交際し、後に結婚した豊田エリー

    堀越高等学校といえば780人以上もの芸能人を輩出した有名校だが、文化人やプロスポーツ選手でも学業と両立できるよう支援するという確固たる理念に基づき、ピアス・茶髪はもちろん、学校周辺のコンビニ立ち寄り(指定通学道路以外の通行)や男女交際も校則で禁止。さらに月に一度行われる女子の身だしなみ検査では肌着の色まで確認されるというから驚きだ。

    そんな厳しい学校で1年以上隠し通した豊田と柳楽の秘密の恋は、帰宅途中の公園で友人と談笑していた豊田に柳楽が一目ぼれして始まった。

    交際が発覚したら謹慎処分となってしまうため、校内ですれ違っても絶対にしゃべりかけずアイコンタクトのみ、登下校は他の生徒がいそうな場所では別々に歩く、連絡は手紙でやりとりするが学校では絶対に物的証拠を残さない、といった約束事を決めた2人。

    豊田が弁当を作った際は廊下ですれ違いざまに柳楽へ手渡しするという再現VTRに、スタジオの興奮は最高潮に達し、東野幸治までもが「え、ウソやろ!? 楽しいなぁ!(笑)」と声を上げた。

    その後も交際は順調に進み、豊田が高校を卒業すると当時17歳の柳楽がプロポーズ。豊田はこれを承諾するも結婚できるのは18歳以降であると指摘し、2010年、豊田の誕生日に入籍。同年10月には待望の女児が誕生している。

    東野は「何が一番すごいって、あのお弁当の渡し方! 密売人や!!(笑)」とネタにしつつも、「堀越行けて一番感謝してる」と豊田は笑顔で振り返った。

    ネットでは「初恋同士で結婚!? 少女漫画みたい!」「映画化希望!」「尊い…」と、秘められた恋にときめく視聴者のコメントが続々とアップされた。

    次回の「1周回って知らない話2時間SP」は7月4日(水)夜7時より放送。ゲストに黒柳徹子が出演し、84歳の黒柳徹子と26歳の滝沢カレンが本気で脳トレ対決を行う予定。(ザテレビジョン)

    豊田エリーが「1周回って知らない話」にゲスト出演


    (出典 news.nicovideo.jp)

    堀越は厳しすぎないかね!?

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     私立国士舘高校(東京都世田谷区)サッカー部で、先輩部員から暴行を受け退学を余儀なくされたとして、元部員の男性(21)と両親が、学校法人国士舘に約900万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、東京地裁立川支部であった。

     見米正裁判長は「教職員が暴力行為を禁止する指導を徹底せず、生徒を保護する安全配慮義務を怠った」と述べ、慰謝料33万円の支払いを命じた。

     判決によると、男性は2013年にスポーツ推薦で入学。サッカー部に入部したが、「先輩の悪口を言った」などとして呼び出され、3年と2年の部員から暴行を受けた。男性は不登校になり、同年12月に退学した。

     上級生2人との間では、3月に和解が成立している。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

    33万は少なすぎるよね!

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    日本一のカミツキガメ繁殖地となってしまった千葉県・印旛沼(いんばぬま)エリアで、昨年よりカメを捕獲すべく千葉県の専門職員として採用された青年研究者は、愛するカメとどう戦っているのか?

    ■のどかな田園にカミツキガメ出現

    大きな口にするどい爪、長いしっぽ。まるでガメラを思わせるフォルムのカミツキガメが千葉県の印旛沼エリアで大繁殖している。

    もともと1960年代にペットとして北米から輸入され、成長すると甲羅の長さは50cm、体重35kgにもなり、平均寿命は40年ということから、飼いきれなくなった人が逃がして野生化したのだ。

    雑食で従来の生態系を破壊、子供の指などは軽く食いちぎる凶暴さ、そして農林水産業への被害もあることから2005年には特定外来生物に指定。飼育、保管、運搬などは原則禁止になっている。

    07年から千葉県は捕獲を開始。当初は生息数1000頭と推定されていたが、年間300頭ペースで捕獲しても減る気配がなく、15年に新しい方法で再調査。すると推定1万6000頭もいるということがわかった!

    そこで16年11月、千葉県は任期3年の「カミツキガメの捕獲体制の構築を目的とする」専門職員を募集。採用されたのが大学と大学院でカメの研究をしていた今津健志(たけし)さんなのだった。

    2年目に突入した彼の仕事っぷりに密着すべく記者は印旛沼へ。この日の現場は佐倉市内の川沿いにある田んぼ。まだ田植えをしたばかりで苗は小さく、時折鳥がさえずる。こんなのどかな場所に、あの恐ろしいカミツキガメがいるのか?

    そして今津さんはいかついハンターのイメージからはほど遠い、生物好きの優しそうな青年だった。

    「ここ一帯、およそ400m四方がカミツキガメが多数生息する場所です。これから2日前に仕掛けた24ヵ所のワナを確認します」

    ワナが仕掛けられているのは田んぼの水路。網の奥にエサのサバの頭をつるし、それを目がけてカミツキガメが入ると、ワナの中には“かえし”がついており、外へ出られず捕獲成功という仕組みだ。

    ひとつ目のワナを水中から引き上げる。中には大量のクサガメ。駆除の対象外なため、数を数えてそのまま逃がす。ワナはカメ全般用でカミツキガメ以外のカメもよく入っているとのこと。ふたつ目のワナはザリガニが入っているがカミツキガメはいない。

    次のワナを仕掛けた場所へ。田んぼと水路の間を歩くので、足元はぐちゃぐちゃ。そして葦(あし)が視界を邪魔して歩きづらい。なぜコンクリートにしないのか?

    「いいところに気づきましたね!」

    そう話すのは今回同行していただいた千葉県生物多様性センターの小野知樹さん。

    小野「水路をコンクリートにした場所でカミツキガメはほぼ見かけません。ただ、ほかの生物もいない。生物の多様性を考えると今のままにしておきたい。カミツキガメだけ防除できればいいのですが」

    生物が暮らしやすい環境は当然、外来種も暮らしやすい。カミツキガメがここまで増えたのは、このエリアの環境の良さにも原因があるわけだ。

    さらにワナの確認を進める。

    今津「ああっ、いたぞ!!」

    引き上げたワナにカミツキガメがいる。初めて実物を見たが、すごくカッコいい! 男のコだったらきっと欲しい。

    小野「そうなんです。カッコいいんですよ。でも飼うのが大変で手放しちゃう。人間の身勝手ですよね」

    同行のカメラマンも興奮してシャッターを押し続ける。するとレンズに向かってカメの首がギュンと飛び出した。

    小野「注意してください。この前、テレビのカメラマンはレンズのフィルターを割られていました」

    すごい! そんなにパワーがあるのか。そしてカメといえばゆったりしたイメージだが、カミツキガメは素早い。

    おもむろに今津さんがカミツキガメを地面に置く。そしてカメの背後に今津さんが回ると、カメもクルッと後ろを向いた。さらに回るとカメもくるり。とにかく敵に背中を見せないように動く。まるでアマレスの選手みたいだ。

    今津「せっかくなのでカメのにおいを嗅いでみますか?」

    顔を近づけるとものすごく臭い! たとえるなら寝起きのおっさんの息のような、何かが腐ったにおい。

    今津「カメは興奮すると脇の下のような部分からにおいを出します。そしてそのにおいは食べているものが影響している。ここのカミツキガメは雑食なのでにおいが独特です。私の家で飼ってるカミツキガメはコイのエサを食べているからか、あまりにおいません」

    ■防除ノルマは達成できるのか?

    結局、この日は24のワナを引き上げて、カミツキガメ19頭(オス11、メス6、不明2)。ミシシッピアカミミガメ2頭(オス1、不明1)、そしてクサガメ121頭(オス23、メス97、不明1)だった。

    千葉県が設定している今年のカミツキガメの防除目標はメス1250頭。1ヵ所でこれだけ捕れれば簡単に実現できそうですが……。

    今津「そううまくはいかないのです。ワナによる捕獲は5月10日にスタートしたばかり。今はたくさん捕れるんですよ。昨年もある場所で1回目に40頭、2回目も30頭。4回で100頭を超えたのですが、それからぱったり。トータルで20回ワナをかけて176頭でした」

    なかなか難しいんですね。でも毎日好きなカメを捕って楽しそうです。

    今津「そんなことないです。普段はワナの使い方を自治体や農家に指導したり、研究がメインで、自分で捕ることは少ないです」

    そもそもこの仕事を始めたきっかけは?

    今津「大学と大学院でカメの研究をしていて、ちょうどこの求人があったんです。友人からは好きなことを仕事にできてうらやましいと。親も県職員というちゃんとした仕事についたのを喜んでくれて。まあ任期が3年なので先のことはわからないですが」

    そう考えたら捕獲ノルマの達成は必須なのでは?

    今津「もちろんそうですが、新たな捕獲方法を考えるのも自分の仕事なので。今、考えているのはカメの隠れ家みたいなワナを作れないかと」

    ゴキブリホイホイみたいなものですかね?

    今津「今はエサが必要なんですけど、なくても集められるものが作れたら」

    ちなみに今回捕獲したカミツキガメはどうなるんですか?

    今津「事務所へ持ち帰って、もう一度正しいサイズを測ります。それから冷凍庫に入れて安楽死。それが一番カメにとっていい方法なので」

    永久に冬眠となるわけですね。でもカメ好きとして、カメを捕まえるのにためらいはないですか?

    今津「最初はありましたけど、今はないですね。仕事としてカメを減らさないと」

    周りからカミツキガメハンターと言われることについてはどう思われますか?

    「まあ自分から名乗ったものではないし特にないです。でも研究者の仲間からはワナの捕獲でなく、手探り捕獲がすごいといわれていました」

    それはどうやるんですか?

    「主に冬場ですね。カミツキガメがいそうな水路に手を突っ込んで捕まえる。冬は動きが遅いので、昨年は300頭ほど捕まえました」

    すごい! ゴッドハンドじゃないですか!! でもいきなり手を突っ込んでかまれたりしないですか?

    「頭に手が当たっても最初は異物としか思わないんですよ。頭の位置がわかったら、反対側が足。攻撃される前に一気に捕まえる」

    ちなみに仕事中にカミツキガメにかまれた経験は?

    「一度もないです。でも先日、家で20年近く飼ってるカミツキガメにガブッと。エサと間違えられたみたいですね」

    今後、気温が上昇するとカミツキガメの活動も本格化する。戦いも激しさを増していくことだろう。カミツキガメがこの地から姿を消すその日まで、頑張れ今津さん!

    ●今津健志(いまず・たけし)










    カメハンター。千葉県出身、幼少期より生き物に興味を持ち、中学時代からカメを飼い続ける。明治大学大学院農学研究科を修了。ペットショップや生物の調査会社のアルバイトを経て県職員に。現在34歳

    (取材・文/関根弘康 撮影/村上庄吾)

    日本唯一の「カミツキガメ」ハンター。狩りの現場に密着!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    こういう生き方もあるのか!

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    中国の公道は国際ライセンスでは走れません。日本の道路とは異なり、クルマが多く取り締まりも厳しいため、難易度がかなり高いのです。特に、オービスの数は数え切れないほど。でも、そんな中国の道に特化したナビアプリ「高徳地図」を使えば、ドライブも一気に快適になります。このアプリは、もともと何の変哲もない地図アプリだったのですが、百度地図(中国版Googleマップのようなもの)と差別化を図るため、現在ではナビに特化しています。本稿では実際に使ってみた所感をレポートしたいと思います。

     

    元祖を上回る地図アプリ

    高徳地図は、元祖地図アプリであるバイドゥ地図より遅くできた後発組ではあるものの、ナビ機能強化を求めるユーザーのニーズへ的確に応え、ここ数年のバージョンアップで大きな進化を遂げてきました。中国では自動車の交通量が増えており、それに伴い交通規制も厳しくなっています。オービスの量も日本とは比較にならないほど多く、特に大都市内ではナビがないと走れません。

     

    このような中国の現状に特化したアプリが「高徳地図」です。アプリダウンロードサイトでは評価も高く、バイドゥ地図を超えています。UI(ユーザーインターフェース)がシンプルかつ機能的で必要な機能がすべて揃っている、まさに完ぺきな地図アプリともいえるでしょう。

     

    クルマだけでなくシェアバイクでも使える万能型アプリ

    このアプリは、街歩きの際や交通手段の検索、レストラン、レジャースポットなどの周辺検索ができ、そのクオリティはGoogle Mapに迫ると言えます。2014年にアリババに買収された高徳地図は、アリペイを通してさまざまなサービスを利用することが可能。例えば、このアプリで滴滴タクシー(タクシー配車サービス)を呼んだり、レストランでの支払いを行ったりすることができます。

     

    このアプリの本領が発揮されるのは、カーナビモードで使用するときです。GPS測位の誤差はほぼなく、交差点などでの車線案内も的確。また、オービスの種類や位置、速度超過などをこまめに教えてくれます(日本人にとってはうるさいくらい)。オービスによる交通違反の取り締まりが厳しい中国ではうれしい機能です。

     

    また、中国ではナンバー制限があります。例えば、下1桁が1のナンバー車は月曜日に運転禁止など細かくルールが定められており、違反した場合は200元の罰金となりますが、高徳地図に自分のクルマのナンバーを登録しておけば、通行制限がかかっている道を避けてナビをしてくれるのです。

     

    また、高徳地図にはAIのディープラーニング技術も応用されており、リアルタイムに変わる道路状況に応じて的確な情報を提供してくれるのも特徴の1つ。例えば、工事中の道路で車線が規制されている場合には、どの道を走ればいいかアナウンスしてくれます。

     

    クルマの場合だけでなく、シェアバイクで移動する際にもシェアバイクアプリを開く必要はなく、高徳地図アプリのなかでシェアバイクの解錠を行えます。旅には必携のまさにオールマイティーアプリと言えるでしょう。

    中国の街に徹底的にローカライズすることで支持獲得

    複雑化する交通状況と、いくつもの交通手段がある中国都市部。徒歩、シェアバイク、自転車、路線バス、長距離バス、タクシー、滴滴タクシー、列車、高速鉄道、地下鉄、そしてマイカーなど、挙げればキリがありません。高徳地図はこれらすべての交通手段をカバーしており、誰にでも便利な地図アプリに設計されているのです。

     

    高徳地図のナビ機能を使用する場合、アナウンスの声を有名人や歌手の声に変更することもできるので、ドライブ中のストレス軽減に一役買ってくれます。さらに標準語だけではなく、多くの方言をカバーしている点も評価したいポイントの一つ。

     

    交通量やオービスが多い中国の道でも、高徳地図のような完璧なナビゲーターがいれば遠出も怖くありません。また、クルマに乗らずとも中国観光などにも十分使えます。中国に来たらまず高徳地図をダウンロードすることを頭の隅に入れておくとよいかもしれません。

     

    陣内孝則自選ベストアルバム&「爆裂都市」サントラ発売決定キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

    その日はいつになるのだろうかね!貯金しまくらなくては!

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    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・共同通信の大阪震災の身勝手な取材が炎上
    ・マンションをローラー作戦と称して一軒ずつ訪問
    ・住民や自治組合に怒られ退去命令

    共同通信のツイート

    共同通信が6月28日付けで公開した記事“【特集】犠牲者の生きた証し”の取材記事とそのツイートに対して批判が殺到している。

    取材内容は6月18日に起きた大阪北部地震の被害にあった方を訪れ話を聞くというもの。共同通信が行った取材はマンションの最上階から1部屋ずつ訪ねていく「ローラー作戦」を決行。
    取材途中にマンション自治組合と遭遇し、「共同通信の記者です」と答えると、「出て行けと」と叱責され、エレベーターに無理やり押し込まれた。それも当然で、マンションは「部外者立ち入り禁止」と貼られている。

    ましてや被災にあったマンションを訪れるのは迷惑極まり無い。自治組合は「君らマスコミももう少し住民の気持ちを考えたらどうなんや。人間のやることやないで」と言われると記者は「申し訳なく思いますが、遺族の声や犠牲者の人となりを全国に伝えるのが私たちの仕事です」と反論。もちろんその後退去命令を受けてマンションから追い出されてしまった。

    共同通信記者は翌朝もマンションに行き、中に入ることができないので敷地外で待っていると、住民の男性から「あなたたちはこれ以上不幸が起きるのを楽しみにしているのか」と尋ねられた。

    この記事をツイートした共同通信のアカウントは次のように投稿。

    “大阪北部地震で犠牲になった人たちの生きた証しを知りたい。どんな人だったのだろう。だが、殺到する記者たちへの不信感からか、住民から発せられた言葉は厳しいものだった。温かいふれあいに涙する、新人記者の現地報告です”

    としており、このような取材をするのは新人記者の役目だという。住民から不信感を買っているのも承知しての取材だったようだ。

    このツイートに対して「誰も頼んでいない勘違いした図々しいやじ馬」、「熊本の時もズケズケと入ってきたマスコミの方がいましてね」、「真実を追求するのは大事ですが、報道の自由の意味を履き違えてませんか?」、「迷惑以外何物でもないですよ」、「人の不幸を売ってご飯食べてるだけだろ」と批判のリプライで相次いでいる。

    リプライ

    リプライ

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    記事

    ※記事の一部は共同通信より引用。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    取材の一流になるには通らなくてはいけない道なのかもしれない!

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