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身近に感じた面白い話題を取り上げていきたいと思います。宜しくお願いいたします。

    2018年07月


    北朝鮮の拘禁施設と言えば、世界最悪の人権侵害国家と言われる北朝鮮の中でも、さらに著しい人権侵害が行われているところだ。

    暴言、暴力、強制労働、拷問、性暴力、強制妊娠中絶、劣悪な衛生状態、処刑などありとあらゆる人権侵害が行われるだけではなく、他の国では罪に問われないような行為でも逮捕、収監される。

    (参考記事:K-POPを歌ったら飢え死に…北朝鮮刑務所の知られざる実態

    そんな北朝鮮の拘禁施設だが、ごくわずかながら変化の兆しを見せている。

    両江道(リャンガンド)のデイリーNK内部情報筋によると、麻薬関連の犯罪で有罪判決を受け今月初めに教化所に収監された人の家に、保安員(警察官)がやってきて「毎月の面会を認めるので、行きなさい」と親切にも教えてくれたという。

    家族は予約をせずに教化所に行ってみたところ、看守(刑務官)にタバコ1箱を渡すとすぐに面会を認めてくれたという。

    北朝鮮の教化所は、収監者を1級から7級に分けて、配給する食糧の量に差をつける。一番下の7級の場合は1日に与えられるトウモロコシ飯の量は100グラムに満たない。栄養失調にならないように、家族から食糧を差し入れてもらう行為は以前から行われていたが、今では以前より非常に面会がしやすくなった模様だ。

    (参考記事:北朝鮮の刑務所「教化所」の実態(2)

    ただでさえ劣悪だった食糧配給だが、最近になってさらに厳しくなっている。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、教化所(刑務所)への食糧配給は、昨年からまともに行われなくなり、今年からはさらにひどくなった。

    国が責任を持って行うことになっている食糧配給ができていない状態、また人権侵害が行われている状態から抜け出そうとしている教化所側の意図が複雑に働いた結果、面会が比較的容易になったと情報筋は説明した。

    次のようなケースもあったという。

    「ある収監者の家族が、教化所から居住地の保安署(警察署)を通じて『面会に来て欲しい』と伝えられた。保安員から『あなたの家族が栄養失調になったらしい。食べ物を送らなければ餓死してしまう。残された時間はわずかだ。早く行ってやりなさい』と急かされた」

    国際社会の強力な制裁の影響を受け、刑務所ではまず、収監者を監視する看守が食糧配給を受け取れなくなった。そのあおりを受け、収監者のほとんどは栄養失調状態に陥っている。そして、政府はまともな対策を立てていないというのに、収監者が餓死することになれば、その責任を担当の看守に厳しく問うという姿勢を取っている。看守はその責任から逃れるために、面会と食糧の差し入れを認めたというわけだ。また看守は、面会者を通じて自分と家族の食糧を確保できるというメリットもある。

    国際社会は北朝鮮に対して核兵器の放棄とともに、人権侵害の改善を強く要求してきたが、北朝鮮の政府も教化所もそれを意識し、わずかながら変化の動きを見せているという見方も可能だろう。

    収監者の危機を伝えられた家族は、多少苦しい思いをしても、きな粉、砂糖、ゴマ油の入った飴など、精のつく食べ物を差し入れるため努力するという。

    一方、北朝鮮は建国70周年を迎える今年、大赦(大規模な赦免)の実施を決めたが、今回の教務所の待遇改善とどのような関係があるのかはわかっていない。

    (関連記事:北朝鮮が「大赦」実施…建国70周年で

    鴨緑江沿いにある、女性だけを収監する教化所(刑務所)。遊覧船に乗ると、かなり近くまで接近できる。(画像:デイリーNK)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    そもそも看守に賄賂をわたして面会とは!?めちゃくちゃなシステム!

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    北朝鮮は韓国との対話を進めながら、国内では韓国社会を誹謗する政治講演会などの思想教育を行っている。中朝国境地域で行われた講演会では、韓国で起きた凶悪犯罪を例に挙げて、北朝鮮の体制が優れていると宣伝している。韓国に対する拒否感を高め、資本主義的文化の浸透を抑えようとする意図があるようだ。

    デイリーNKが最近入手した「沿線(国境)住民政治事業資料」では、南朝鮮(韓国)は「人間としての情が乾ききるにとどまらず、母性愛すらなくなった社会」であるとして、「(韓国が)われわれ(北朝鮮)の内部に資本主義に対する幻想を醸成しようと悪辣に策動している」と主張している。

    資料は、親が子どもを虐待して死に至らしめ、遺体を山に埋めたという事件と、キリスト教の牧師とその妻が中学生の娘を虐待死させ、「祈れば生き返る」として遺体を自宅の部屋で11ヶ月も放置したという猟奇事件を例に挙げ、韓国を「人間生き地獄」と表現している。韓流ドラマや映画で「韓国は豊かな国」というイメージが北朝鮮でも定着しているが、それをひっくり返そうと必死になっているようだ。しかし実際のところ、韓国より北朝鮮の方が殺人事件の発生率は高いのだ。

    (参考記事:「幹部が遊びながら殺した女性を焼いた」北朝鮮権力層の猟奇的な実態

    国連薬物犯罪事務所の集計では、韓国の殺人事件発生率(2016年)は10万人あたり0.70件で、世界で最も殺人事件の少ない国の一つだ。一方で北朝鮮の殺人事件発生率(2015年)は10万人あたり4.4件。世界平均の6.2件よりは低いものの、韓国、日本やアジア平均の2.9件よりはるかに高い。

    もちろんここには、国家権力による「合法的な殺人」は含まれていない。

    (参考記事:抗議する労働者を戦車で轢殺…北朝鮮「黄海製鉄所の虐殺」

    北朝鮮の韓国への誹謗中傷は、とどまることを知らない。北朝鮮当局の考える韓国女性は「子どもが人生の模範とすべき高尚で立派な母は、どこを探しても見つからない」「母としての本能すらも失い、変態的で堕落した生活をしている」というものだ。

    これが言いがかりであることは説明するまでもないことだが、むしろ「変態的で堕落した生活」は、権力者のやりたい放題に歯止めのかからない北朝鮮にこそ見られる。金正恩党委員長の側近のひとりである崔龍海(チェ・リョンヘ)朝鮮労働党副委員長は、その典型例と言える。

    (参考記事:美貌の女性の歯を抜いて…崔龍海の極悪性スキャンダル

    金正恩氏は、韓国よりも北朝鮮社会の方が健全であるというならば、外国の報道機関に自由な取材を許し、客観的に検証させれば良いのだ。それが出来ないところにこそ、北朝鮮社会の「ヤバさ」が潜んでいるのである。

    (参考記事:「エリート女学校長は少女達を性の玩具として差し出した」北朝鮮幹部が証言

    金正恩(キム・ジョンウン)氏


    (出典 news.nicovideo.jp)

    何を考えてるのやら北朝鮮!よく人の国の事を言えるよな!

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    (lzf/iStock/Thinkstock)

    自転車を運転しながらスマホを操作し、歩行者を巻き込む事故が問題になっている。なぜ自転車に乗っているときくらい、スマホを我慢できないのか疑問に思う人も多いはずだ。

    そこでしらべぇ編集部では、全国20〜60代スマホユーザーの男女914名に「スマホの利用について」の調査を実施。

    「自転車に乗りながらスマホを操作したことがある」と答えた人は、全体で16.2%だった。2割を切る少なさなのは、安心できる結果ではあるが…。

    ■スマホを見ながら自転車の運転は若い世代に多い

    性年代別では、男女共に世代が若いほどに割合が増えている。

    自転車に乗りながらスマホ性年代別グラフ(©ニュースサイトしらべぇ)

    スマホへの依存度が高いほど、自転車に乗っていても我慢ができないのだろう。

    「基本的にスマホはポケットに入れているので、通知があれば自転車に乗っていてもわかる。そのときについ気になって、チェックしてしまうことはあるかな…。

    あまりに長くなりそうなら、止まって見るようにしているけど」(20代・男性)

    ■文字を打ちながら自転車を運転する女子高生

    スマホを見ながらの自転車は、周囲に大きな迷惑をかける。

    「スマホで文字を打ちながら、自転車を運転している女子高生を見た。まったく前は見ずにスマホに釘付けで、歩いている人たちがその子の自転車を避けている状態。

    自分が事故をする危険はもちろんだけど、人を巻き込むこともあるんだからやめて欲しい」(30代・女性)

    「自分は大丈夫」との過信こそ、事故の元だ。

    「自分は周囲に気をかけているから大丈夫と思っていても、注意散漫になるに決まっている。変な過信はしないで、素直に自転車の運転中はスマホをかばんに入れておくのが賢明」(40代・男性)

    ■スマホホルダーを付けても…

    自転車用のスマホホルダーが、各社から販売されている。ただこれらはスマホをナビとして使うのが目的であり、ホルダーがあるからといってSNSのチェックなどするのはNGだ。

    「スマホを手で持ちながらナビばかり見て、自転車に乗っている人をたまに見る。運転が疎かになってフラフラしているし、かなり危ない。

    ホルダーにつけ、よく見たい場合にはちゃんと自転車を停止して確認をするべき」(30代・男性)

    スマホにすっかり依存してしまっている人には、自転車の運転中にも我慢ができないのだろう。かばんの奥に隠し、物理的な距離を取るなど、なにか対策を考えたほうがいい。

    ・合わせて読みたい→「イヤホン+スマホ」自転車が歩行者死なす 意識希薄に警鐘や怒りの声も

    (文/しらべぇ編集部・ニャック

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2018年5月18日~2018年5月21日
    対象:全国20代~60代スマホユーザーの男女914名(有効回答数)

    自転車でのスマホが社会問題に… 文字を打ちながら運転する人まで


    (出典 news.nicovideo.jp)

    信じられん!死に急ぐようなもんだ!

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     セブン-イレブン・ジャパンは、7月17日から予定していた生ビールのテスト販売を中止した。

     コーヒーマシンを使ってコーヒーを提供する「セブンカフェ」と同じスタイルで、店頭のビールサーバーを使って生ビールのSサイズを100円、Mサイズを190円で提供するというもので、首都圏の数店舗で販売する予定だった。

     このテスト販売はあくまで需要動向などを知るためのものであったため、セブンは大々的には告知していなかった。しかし、13日ごろから一部店舗でビールサーバーが設置されるようになったのを来店客が見つけ、それを撮影した写真がSNSなどを通じてインターネット上で拡散。「セブンが生ビールを販売する」という情報が一気に広まってしまった。

    「テスト販売する情報が事前にネットで広まってしまい、正確な需要動向の把握が困難になった」(セブン&アイ・ホールディングス広報)ため、中止することになったという。

     将来的な販売の可能性について尋ねたところ、「将来において販売する考えは、現段階ではない」との回答で、「延期」ではなく「中止」のようだ。生ビールの販売に対し、厳しい意見が各方面から上がっており、それらは同社にも届いている可能性は高い。なお、この件に関する消費者からの意見について、同社は詳細を明らかにしていない。

    ●中止の理由は「飲酒運転防止」?

     中止となった一番の理由は、「飲酒運転の防止」だろう。セブンでは、缶ビールなどのアルコール飲料を販売しているが、基本的には持ち帰って飲むためで、飲酒運転を助長するとは考えにくい。一方、ビールサーバーでカップにて供給する生ビールは、基本的にはその場で飲むためといえ、飲酒運転を助長する可能性は低くない。

     道路交通法の第65条では「車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない」と定めている。これに違反した場合、「飲酒運転ほう助」の罪で厳しく処罰される。そのため、アルコールを購入した来店客が運転するおそれがあることを店側が知っていた場合、その事業者は罪に問われる可能性がある。

     店がアルコールを販売する場合、飲酒運転のほう助にならないように注意する必要がある。たとえば、居酒屋では店員が来店客に対してアルコールを提供する前に、運転する人がいるかどうか尋ねることがある。こういった具体的なオペレーションを確立していれば、仮にお客が飲酒運転で事故を起こしたとしても、店としては運転しないことを事前に確認しているので、飲酒のほう助には当たらないと主張することができる。

     当然、セブンでも同様の取り組みをする予定だったと考えられる。ただ、全国にある2万店で徹底することは難しい。たとえ、お客への質問などを徹底できたとしても、セブンが販売する生ビールを飲んだお客が飲酒運転による事故を起こした場合、「すぐに飲める状態で生ビールを提供していたのだから、セブンが飲酒運転を助長した」といった世論が巻き起こり、非難される可能性は高い。

     こうなった場合、セブンが被る損失は計り知れない。生ビールの販売で得られる収益では、とても穴埋めはできないだろう。そのため、テスト販売するまでもなく販売中止に踏み切ったか、そのことを問題視する意見が多数寄せられたため中止に追い込まれたと考えられる。

     これ以外にも、理由はいくつか考えられる。「他の来店客や近隣住民への配慮」も、そのひとつだろう。

     生ビールの販売は「ちょい飲み」を求める人を取り込む狙いがあるが、「ちょい飲み」を通り越し何杯も購入して店内のイートインや店の駐車場などで本格的に飲む人が出てこないとも限らない。騒いだり、強烈なアルコールのにおいを放つ人も現れるだろう。それを嫌う他の来店客や近隣住民に配慮したとも考えられる。

     テスト販売は、生ビール購入客以外の来店客や近隣住民の反応を知るためでもあったわけだが、それを実現する前に中止となったのだから、相当に難しい問題をはらんでいたといえる。

    ●ニューデイズが便乗商法展開?

     セブンの生ビールの販売は中止に追い込まれてしまったが、その一方でコンビニエンスストア「NewDays(ニューデイズ)」に対し、にわかに注目度が高まっているというのも興味深い。

     ニューデイズは東日本旅客鉄道(JR東日本)のグループ会社JR東日本リテールネットが、鉄道駅を中心に全国に約500店を展開しているが、そのうちの46店で生ビールを販売している(7月20日時点)。

     販売しているのは「アサヒ スーパードライ樽生ビール」(545ミリリットル)で、価格は398円。レジで代金を支払った後にもらう専用カップをビールサーバーにセットし、ボタンを押すとビールが注がれるというもので、イートインなどで飲むことができる。

     JR東日本リテールネットは、セブンの生ビール販売中止が騒がれている最中の7月18日に、同社ホームページで「お知らせ」として「NewDaysの一部店舗では、2016年5月より『樽生ビール』を販売しております。是非、仕事帰りや旅行の際に至福の一杯をお楽しみください」と記載した文書を公表した。セブンの騒動に便乗した対応と考えられる。

     樽生ビールを販売する店舗は、いずれも駅構内か駅近くにあり専用の駐車場もないため、飲酒運転を助長するという指摘をされることはほぼないだろう。また、駅利用のついでに飲む「ちょい飲み」需要が大半のため、他の来店客や近隣住民への悪影響は限定的だ。電車を利用する人の利用が多いニューデイズならではといえるだろう。セブンの騒動を機に、販売を拡大したいところだ。

     セブンの騒動では、コンビニでの生ビール販売の難しさが改めて浮き彫りとなったわけだが、ニューデイズの今後の動向次第では近い将来、コンビニでの生ビールの販売議論が再度沸き起こるかもしれない。
    (文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント)

    ●佐藤昌司 店舗経営コンサルタント。立教大学社会学部卒。12年間大手アパレル会社に従事。現在は株式会社クリエイションコンサルティング代表取締役社長。企業研修講師。セミナー講師。店舗型ビジネスの専門家。集客・売上拡大・人材育成のコンサルティング業務を提供。

    NewDaysの店舗(「Wikipedia」より)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ニューデイズが近くにないから関係なかった!

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    とりわけ精神病院で多い患者の身体拘束を主題にしたシンポジウムが2018年 7月22日東京で開かれた。主催する医療事故被害者らの「医療の良心を守る市民の会」 (永井裕之代表) が初めて精神病問題を取り上げた。

    医者「自殺した場合には家族から追及される」

    講師の 1人は、長谷川利夫・杏林大学保健学部教授。神奈川県内の精神病院で10日間の身体拘束をされていたニュージーランドの青年が17年 5月死亡した事件をきっかけに「精神科医療の身体拘束を考える会」を立ち上げた。

    長谷川医師はまず自身の拘束体験から拘束の方法や種類を紹介、体がほとんど動かせない状態では何も考えられなくなることを強調した。拘束は法律(精神保健福祉法)では自殺、自傷行為の切迫などごく限られた条件下で認められているが、実際には安易に行われ、しかも年々増えている。

    看護記録によると、ニュージーランド青年は看護師と穏やかに会話し、何度も拘束を外してほしいと要望していた一方、「精神運動興奮状態にあり、放置すれば患者が受傷する恐れあり」などの弁解的な文章が書かれていた。長谷川医師は身体拘束の多くは人権侵害であり、実施過程の可視化など外部のチェックが必要と強調した。

    続いて三枝恵真弁護士が身体拘束の法的根拠や基準、危険性を解説した。拘束の違法を訴えた訴訟は少ないが、違法、適法の判決ともある。拘束時の患者の言動を確認するのは困難なため、指定医の判断が追認されやすい。危険な実例として三枝弁護士は、入院から 8日間拘束されていた54歳女性が16年 1月、肺血栓そくせん症で死亡したケースを紹介した。必要性のない拘束でそくせん症の予防措置もされておらず、遺族は 7月に損害賠償請求訴訟を提起した。

    会場からの指定発言として木下正一郎・医療問題弁護団事務局長は「精神科医療における身体拘束に関する意見書」を弁護団ホームページで公開したことを報告した。拘束は原則として違法で、あくまで例外的な場合に許容されるもの、との明確な意見だ。

    精神病院からは岩下覚・桜ケ丘記念病院 (東京都) 院長も講師として加わり、自院の入院や拘束の実態を公表した。岩下医師は拘束の問題点、減らすべきとは認めたものの「拘束しないでいて、患者が転倒したり、自殺した場合には家族から追及される」との悩みも吐露した。 (医療ジャーナリスト・田辺功)

    精神病院での拘束問題、どうすべきか


    (出典 news.nicovideo.jp)

    精神病棟で働いてる人も大変だ!常にクレームを受けてる印象がある!こういう人達の中でも鬱の人はいるのだろうけど、飽くまでも給料をもらってる側だからそこまで表には出せないんだろうな!

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