2015年11月28日
なんとも孵化が遅いです
抱卵が始まって一ヶ月半になる
トータルで10匹位が抱卵しているのだけれどその間白が滲んできて寿命が近いなと思われるのが1匹と特徴のあるモスラが1匹消えてしまった
それと抱卵後30日位のが1匹死んで、寄ってたかって食べられていた
一週間程前に孵化したてのが1匹見つかった
その後、その稚エビも全く見掛けなくなり三日前に新たに3匹孵化直後のが見つかった
それも又見かけなくなってしまった
どうもこのA&Fソイルは調子が良くない
所で、孵化に要する日数は25日前後と言われているが我が家の場合25日前後で孵化した事は一度も無い、大体30日前後が多い
今回の様に35日位の時も結構ある
孵化に要する計算式は色々あるようだけれど
我が家に合いそうな計算式は 630÷平均水温 の様な気がする
となるともう孵化している事になるから今日明日にでも おっ!いるいるって事になるんだろなぁ・・・
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2015年11月25日
我が家の水草
これまでに我が家の水槽ではウィローモス、マツモ、アナカリス、ナナ、アマゾンソード、バナナプラント、ウォータフェザー、ルドビジア、ブセファランドラ、ミクロソリウム等を投入してきた
モスでは三角葉モスが続いている
マツモは葉が固くあまりビーは好まないらしいのと南米プラナリア対策でホルマリンを投入したらバラバラになって消えてしまった
アナカリスはビーが好きそうなんだけれど、どうも弱アルカリ性を好むみたいでバンバン成長する時はビーの活性が良く無く、ビーの活性が良いPH5位では成長するよりもとろける方が多くて消えてしまった
アヌビアスナナは趣のある水草だったけれどビー飼育で悪戦苦闘している頃に僅かながら毒性が有るとかの書き込みを見て取り去ってしまった(ナナが悪い訳じゃないのにねぇ)
アマゾンソードも我が家の水槽には大きすぎるので取り去ってしまった
バナナプラントはバナナが成るのを楽しみにしているがバナナどころか作落ち状態が続いている
ウォーターフェザーも中々趣が有って好きなんだけどコケにまみれてしまったので木酢液に浸けたら枯れてしまった
ルドビジアは2種類続いています
ブセファランドラはラメが何とも言えないですねぇ、物凄い種類が有る様ですが現在クダガン、カユラピス、スカダウ西カリ、シンタン、カリマンタンと楕円形のディアナボルノが続いています
何と言っても成長の遅いのが良いですねぇ、そのくせ早く大きくなれなんて・・・
ディアナボルノよりももっと丸葉のタイプの物がもう一種類欲しいなぁ、1000円位でとネットを見ているけれど出ないなぁ、以前はよく見かけたのに・・・
ミクロソリウムは2種続いています
ミクロソリウムの超簡単増殖法
見栄えは悪いけれどトリミングした葉っぱを水槽に只浮かべておくだけ
葉っぱのあちこちから子株が一杯発生します←増え過ぎ要注意
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2015年11月22日
ビーシュリンプと水草
ビーシュリンプと水草と言えばウィローモス
モスにも色んな種類が有って我が家ではノーマルなモスやジャイアント三角葉モス、サムライモスが入っていた
当初は流木等に巻き付けていたけれど綺麗に成長したなと思う頃にはいわゆるバッコンと言うやつで活着部が光が届かず枯れてしまって浮き上がって来る、2〜3ヶ月もしたら成長し過ぎてジャングル状態になってしまうのが難点だ
最近では面倒なのでモスの塊を流木とか石等で抑えてそのままにしている
見栄えの関係で先ずノーマルモスを取り除いた、次に硝子等に活着しやすく見栄えも良いけれど手触りもごわごわしていてあまりビーも好きでは無さそうなサムライモスを取り除いた
それを繰り返しているといつの間にやら綺麗なシダ状のジャイアント三角葉モスが消えてしまって、ジャイアント三角葉モスもどきの集団になってしまった
それからビー飼育には絶対入れて置いた方が良いと思われるのがアマゾンフログビット
これは成長が早い、と言う事は栄養分をどんどん吸収してくれる
餌をやり過ぎたり有機物の分解が追い付かなかったりしたらアマフロの根毛にデントス状のモワモワがくっ付いて汚くなるので水質悪化の前兆を知らせてくれるし、食糧不足の際には一番に根っ子を食べる
只根っ子がソイルのなかまでどんどん伸びて行くので間引く際にやってはいけない水草の引っこ抜きをする事になる
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