2006年02月01日

グランドファイナル

私のフィリピンパブ最後の営業が終わりました。他のスタッフは後片付けをみんな私に任して帰ってしまいました、期待していませんでしたが...。明日から本当にこの店は大丈夫なのか、いささか心配になりましたが、心配しても仕方ないです。明日営業が始まっていつもとかっての違う状況にビックリしてください。

さて、このブログに長々と付き合っていただいた読者の皆様、最後までお付き合いありがとうございました。この仕事を辞めて私が失うものはいくつかありますが、その中でも大きいのが「インターネットのできる環境」です。今だ家にPCが無いためいつもブログの更新は仕事が終わってからしてましたが、それができなくなることは淋しい限りです。携帯で更新できるそうですが、携帯電話で文字を打つのが苦手なものでできそうに無いです。もしこの記事を見て誰かがコメントなどを入れていただいてもご返事できなくなる事をお許しください。

ずっと最後は何を書こうと正月ぐらいから考えていたのですが、結局この時を迎え何も浮びません。1日で書ききるには私のフィリピンパブ歴は長いものになってしまってますし、今更人身売買うんぬんはもう書く気がしません、明日からも気にしていると思いますが、ブログの最後には似つかわしく思います。

仕方ないので、この最後のお礼の言葉のみで終わりたいと思います。
「cebu-pacificは今日で終わりますが、PCを買ったあかつきには皆様の前に違った形で参上したいと思っています、最後まで本当にありがとうございました。」

           −−−cebu-pacific−−−

このブログの解約の仕方が判らないので、アドレスはライブドアが消すまで残ると思いますので、国際カードなんか買ってやってください。おねがいね。

2006年01月31日

最近のうちのオーナー

最近のうちのオーナーは壊れてきたように感じる。よく私以外のスタッフとぶつかって、私に絡んでくる。「そんなんじゃスタッフみんな辞めちゃうよ」と感じるのですが、どうなんでしょう。例えば、最近新しいアルバイトが入店しました。店のシステムも教えないといけないしルールも教えなくてはなりません。そんな時オーナーは、新しい子好きの友達(友達特別格安料金適用者)を「新しい子が入ったから来てよ」と電話で呼びます。新らしい子が本当に好きな方なのですっ飛んできます。「ご指名は?」と聞くと「新しい子!!」とニコニコしながら返事が帰ってきます。これ事事態は全然問題ないのですが、なにせ新しく入ったばかりの子なんで、他にお客が来ない訳です。他に指名が無いので付きっ放しになります。友達もその状況が好きなのでよりいっそうニコニコです。それを見たオーナーは、おもむろにスタッフの横に来て「あれなんでずっと座らせてるねん、新しいやから、ドンドン紹介せなあかんやろ、そんなんも判らんのか!!」と怒り始めます。スタッフとしては、お友達の性格も知っていますし、タマタマその時に居たほかのお客様がアルバイトが嫌なお客様ばかりだっだので「それは、今できません」と答えました。するとぶつぶつ言って一旦下がったと思いきや、すぐ帰ってきて、勝手に女の子を代え始めました。
すぐ、いっせいにお客様から私達は呼ばれました。お客様一様に「何で変えるねん」
その時は特に指名がかぶっている事も無かったので余計です。一応嘘の言い訳(オーナーの愚考をかばう為)をつけて納得してもらうように話をしますが、この時は誰も我慢ができなくて、一時大変な状況になりかけました。そんな状況を見てかオーナーはスタッフ皆が気付かないうちにいなくなっていました。オーナーが居なくなったのを知った私はすぐさま、女の子達を元の座席に戻し事なきを得ることができました。嫌なしこりは残ったみたいですが、頭を下げるしかありません。

その日営業も終わりに近づき一段落してた頃、オーナーからの電話
「お前らはまだまだ女の子のローテーションを判ってない!新しい子がきたらドンドン回さなあかんやろ!何でできへんねん!」
スタッフは誰もこの電話に反論する気が起きませんでした。
「指名してても、こっちの都合で女の子回してもいいねん。それで怒られたら、じゃぁあなたの指名キャンセルしときます、指名料は当然要りません」って言え!!

それは、女の子がせっかく呼んだお客様をうちの都合で怒らして、女の子の仕事を邪魔しろ!ってことですか?

ここまで来て問題に出す内容かこれ?
店が女の子の邪魔してどうすんねん、本当に判ってください
うちのオーナー様。

2006年01月29日

LAST ORDERで取り上げてもらったぞ!

LAST ORDER:自身の事 - livedoor Blog(ブログ)


この記事を読んで再確認した事、それは「我々はオーナーの駒でしかない!」と言う事だ。必要な時に出勤して、要らなければ休みかクビ、売上が少ないからと減給され、よく売上が上がっても、普通に戻るだけ。
大手のフィリピンパブ経営店様は知りませんが、給料と言ってもこれが全て手取りではない、店に来るだけで私は月5万円を越えるガソリン代を払っています、ガソリン高騰になりましたし、燃費悪いからですが、そのうち交通費で出るのは1万円だけです。足りない分は給料からになります。あと、給料から源泉や市民税、国民年金、国民健康保険も払わないといけません。家のローンもそうです。結局ほとんど残りません去年はマイナスでした。そんな中見通しの悪い今の仕事を続けるのは、誰でも苦痛だと思います、これだけ社会的に悪者になっているのだからなお更です。

今日、オーナーに一万円貸してくれと売上の積み立てから持っていかれました(たぶん飲み代に消えるお金です)、今日だけじゃないですが、今の店の状況を本当に判ってないのはその店のオーナーかもしれませんね。

本当は最後に向けて明るい話題を書きたいのですが、ところがどっこい、書けません!それも一重にこの業界がサブイからです。

2006年01月28日

これって「マーフィーの法則」?

店を辞める事をオーナー告げてから、これは妨害工作じゃないのかということが続いている。辞める事を告げた次の日4人居てるスタッフの1人が突然入院した。症状はインフルエンザに似ているが検査の結果インフルエンザではないらしい。高熱と咳が続き、立つ事さへままなら無い様子、原因が分からないので検査入院である。まぁお大事にと思っていたら次の日に1人のスタッフからおなかが痛いと電話があり、休ました。仕事が終わってから経過を聞くと腸炎である。現段階では入院の必要は無いが痛みがこのまま治まらないと、入院そく手術だそうだ、二人とも今月の復帰は絶望的らしい。こんな状況なのでオーナーの必要以上の止めないでトークを毎日聞くことになっている。残っているあとの一人はダメダメスタッフだからその思いは余計だろう、しかし、そうだからと言ってずるずるしている事もできない、あぁめんどいな〜

2006年01月27日

お食事会の議題でもう一つ

このブログは今、超低迷中なん?

最近の話なんですが、これを書くとひょっとしたらこのブログを見ている読者様の中の現お客様に怒られるかもしれないので、書くかどうか悩んだんですが...書きます。私の店及び、近隣店にご来店頂いているあるお客様の話です。このお客様に対して、当店のスタッフ(私も含む)は怒っています。お食事会の時、何気に話を出したのですが、他店でも同じ事をしていて、他店スタッフも怒っています。それは...

「タレント(特に1STタイマー)をホテルに連れ込み、断られると、殴る」

事をするお客様だからです。
我々が怒る内容はこうです。

「このタレントが入国するのに大変な時期に折角来日した子を連れ込んだ挙句
断られると殴るとわ、なんやねん!」

連れ込まれたタレントの話を聞くと誰も「今からホテルに行こう」なんて事は聞いていません。

「ここで食事するから」とか「雨が降ってきたからここで」とか「ここはモーテルじゃないから」とかいって何も判らない1STタイマーをホテルに連れ込んでいるのです。それで部屋に入ってから女の子が連れ込まれた事を認知して嫌がると殴りかかる、大半は殴られています。ホテルから逃げ帰っているのです。オーバーに「殺されると思った」とこぼした女の子もいたそうです。

いいですか、この辺一帯でそんな事を繰り返しているあなた(多分このブログは見て無いと思いますが)!今店は大変なんです、タレントを呼ぶために必死で考え、各店色々な努力をしてるんです。

少し前なら「あぁそうか、だったらそのお客さんもう来ないね、新しいお客さん探そうね」なんて、半分笑い話で済んだんですが、今はガマンできません。

今、タレントを1人呼ぶのにどれだけ大変か、分かっているのか!
ほとんどのお客は現状を理解しているので、こういった話は最近無くなった事であえて、鼻につきます。

タレントは売春婦じゃないぞ!
今、来日しているタレント達だって今回が最後かも知れないんだ!
それを、蹂躙しやがってほんとにけしからん!

この、お客様は当店では今回の事で入店禁止になりました。
ただ、本人はまだその事を知りません。
あれ以来来店されてませんから、
と同時に近隣店も入店禁止です。
他の店でも同じような事を繰り返しているそうですから、
でも本人はまだその事を知りません。
うちの子をホテルに連れ組んだ以来、他の店にも来店して無いらしいですから。

お食事会の時は、お酒交じりで言動が白熱しましたが、間違っていないと思うので
タレントには優しくしてあげてください。

本人達が合意の上でそれにいたるのには、何も問題が無いのですが
無理やりはダメ!!

2006年01月26日

お食事会

このブログは今、超低迷中なん?
昨日仕事が終わってから近隣店のスタッフだけによる「お食事会」が開かれました。と言っても、企画して行われた訳じゃなく私と他店店長さんが食事をしていた時に電話が鳴り、「じゃぁ今から合流するよ」といった、話の流れであれよあれよと総勢15人のスタッフが集まってしまいました。そんな面子が集まった席で話しになるのがこの話題「フィリピン業界はまだ生き続けるのか?それとも、既に死んでいるのか?」です。当然といえば当然、同席した全員が今後の身の振りに思考中といった状態なんですから、私は、この席でおもむろにいいました。「俺、今月であがるよ。」同席した皆さんに羨ましがられました。「俺も来月辞めようかな?」「正直、何時辞めるか毎日考えてんねん」「次の仕事さえ決まればいつでも辞めるよ」皆が口をそろえていいました。これが現状のフィリピンパブで働く率直な意見なんだと再確認しました。私と最初に居た店長は妻子持ちです。後から集まったスタッフ達は比較的若い子達と離婚歴のある年配者達、状況は違えどやはり、今後の展望に不安しか抱いていません。どの店のオーナーも居ないせいか、各々好き好きにいいたい事を言い、久しぶりにストレスの発散場所を得た事もあり、時間を忘れて語り合いました。

本当にこの業界は終わってしまったんでしょうか?
CASA ROSSAにあるように「興行査証発給を緩やかにしろ」と言うのは念仏でしか無いのでしょうか?
すでに、もう遅くこんなことを考えている事自体、ナンセンスなんでしょうか?
食事会の最後は暗い雰囲気で終わってしまいました。
「なんだかんだ言って、俺、次の仕事無いし...」
「そうそう、辞めたいけど辞めるわけにはいかないし...」
そんな中での私は何か尊敬の眼差しを受けていましたが、私の本心は
「みんな状況は一緒で、決心がつくか、つかないかだけなんだ、私だってまだ次の仕事は今だ見えていない、でも後手に回るわけにもいかないから、行動に起こしただけなんだ」と口には出ませんでしたがそんな事を思いつつ家に帰ると奥さんに

「遅い」と怒られてしまいました。

2006年01月24日

最終章

ずっと一人で考えていて、何度も言おうとしたがタイミングをはずしたり、思いとどまったり、して今になってしまいました。このブログを立ち上げた時にはこんなに早く来るとは思ってなかったし、その時がくれば「あぁ、そうか」と静かな気持ちで、逆に落ち着いています。
2005年が始まって給料が下がりました。「不景気の為、辛抱しよう」オーナーのこの一言には納得していたはずが、1年を過ぎ現状の更なる悪化と見通しのつかない明日以降にとうとう降参してしまいました。「店が潰れるまでは、この店の最後を見守ろう」など考えていましたが、このまま居れば、私の家計が終わってしまう。この1年で消費者金融の貸付も増え、その残った枠さえもオーナーが最後の金の工面先と決め込んでいる始末。もう借りたくは無いし、今の現状では完全返済のめどが立たない。

「この仕事、今月で辞めます。」

返事を濁されましたが、確実に私は今月で辞めます。私の性格上今の仕事に終止点を打つ前に次の仕事の話をしたく無いので、まだ次の仕事は決まっていない状況ではありますが、辞めます。明日から探します。どうせ続けていても、来月の給料は1ヶ月遅れそうな今のうちの売上です。早く仕事を切り替えないと本当に持ちません。心残りはこのブログですが、私がフィリピンクラブマネージャーの肩書きを無くすと続ける意味がなくなると思うので今月で更新をやめます。ただ、この仕事を辞めてからも何らかの形でブログは続けていたいと考えているので「cebu-pacific」というブログが終了するといった形になると思います。今月最後までは、時間がある限り更新するつもりですが、ここでこのブログの数少ない読者様にご報告いたします。

「正直、淋しいです。」
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2006年01月19日

現地のオーディション風景その2

このブログは今、超低迷中なん?

一通り見終わると軽い雑談会があり、少しの休憩を入れます。
この時自分以外に他店の選考者がいるといい子の取り合いが始まります。
言い変えると落とし合いです。
「君何番選んだ?」
「○番と△番と後それと...」
「あぁ○番ね、最初はいいかな?と感じたけどこの子歯並び悪いよね」
「△番は可愛いけどすこし太り気味だし」
「え?そうですか...そういうあなたは何番ですか?」
「まず、ダントツで□番やな」
「あぁ□番、僕には歳いってるように見えて、あれ30超えてますよ」
「次に◆番がいいかな」
「オカマみたいな子ね」
などなど、自分がほしい子を選んでいる場合低く評価して
相手の興味を削いでしまいます。
そんなこんなしながら、自分の選んだ子達の番号を係員に示します。
第2回戦の開始です。
先ほどのこの中から選ばれた女の子(選考者が気に入った子)達が入室してきます。
この時ぐらいから本腰をいれて質問とかもしていきます。
この時も5人位ずつ入室してきます。
この後が最終選考でブッキング希望の女の子達を入室させ
彼女達のマネージャーなども交え、書類の交換やサラリーの交渉をし、
折り合いがつけば終了です。うちのオーナーの場合、この後オーディションを終えた女の子達を連れて食べに行ったりするらしいのですが私にはその機会はありませんでした。まぁ奢れませんし、それでいいです。

この大きな1サイクルを1日平均3回こなします。
それが5日間くらい続きます。
場所を変え遠くのプロダクションに出向いてオーディションしたりもします。
はずれだとガッカリです、収穫0の時も当然あります。
帰りはいつも渋滞に捲き込まれます。それでもフィリピンの夜は長いです。
何故かな?

2006年01月18日

現地のオーディション風景

このブログは今、超低迷中なん?

以前少し触れて、ほったらかしにしてた。現地でのオーディション風景をお伝えします。(少し前の入国が比較的簡単だった頃のお話になります。) これは当店の場合なんですが、私がオーディションに行く時は大体1週間の滞在期間で行います。滞在費は一律15万円(ブッコミ)です。長引こうが足らなかろうが、これしか出ません、後は自腹、ホテルに泊まりたかったら身銭出しなさい。じゃなきゃプロダクションや知り合いのとこで寝泊りしなさいと言う暗黙のルール。1週間のうち5日が実働で2日が自由時間つまり、週末は休みです。プロダクションを動いていませんので、当たり前と言えば当たり前ですが(うちのプロダクションは土曜日が半ドン)そうなります。で、平日1日で大体200人くらいの女の子をオーディションしてました。だから5日間で1000人くらい見ている計算になります。そのうちブッキングするのがせいぜい20人くらいです。一言で200人と言っても何グループかに分かれて朝9時ごろから夕方6時ごろまで続きます。でわ、その風景をちょっと詳しくお話します。

オーディションは大体うちの店がメインで利用してるプロダクションで行われます。
そのプロダクションの女の子、出入りのマネージャーが連れて来る女の子等が参加します。場所は応接室みたいなこぎれいな部屋です。椅子とテーブルの対面に女の子達が並ぶんですがその部屋にはラジカセぐらいの音響設備しかありません。ほとんどの場合、ダンサーであろうとシンガーであろうと顔でしかオーディションしてないわけです。私の場合すこしシンガーに対しては違うのですがそれをオーディションで実践すると同席している他店のスカウトマンに変な目で見られます。
さて、席に座り女の子と登場を資料を片手に待ちます。資料には「プレート番号・名前・年齢・カテゴリー・来日歴・ARBの有無・パスポートの有無」などが明記されています。いよいよオーディションスタートです。5人ずつ入室してきます。
同席している誰かがおもむろに言います。
「じゃぁ1番の女の子から順に名前と年を言ってくれるかな?」
実際資料があるので聞くことは必要ではありませんが、女の子達に声を出させるのも一つの課題対象なんですね。「日本語を使って自己紹介するか」「こちらからの質問に笑顔で対処できるか」「愛嬌があるか」「何か魅かれる点は無いか」といった鋭い目が女の子達に注がれます。「じゃぁ1番の女の子から順に名前と年を言ってくれるかな?」の言葉をトランスレーターが訳したその瞬間から女の子達の顔色も変わります。「ワタシハ チェリー デス、ニホン 2カイメデス、ダンサーデス」
精一杯の笑みでこう答えた女の子に対して審査官達の答えは「ハイ、次!」だけだったりします。可哀相ではありますが、なにせ待っている女の子が多いのでこの辺はチャッチャと進行します。「ハイありがとう。次の五人お願いします」入れ替わり立ち代り女の子が入室してきます。正直な感想が8割がビックリするようなブスです。
残り一割が普通のブス。残りが審査対象といった感じがしました。なかなかすごい流れ作業です。日本に来てた女の子は皆この関門を突破した優秀な女の子達だったわけです。
お客様「オーナーこんなブサイク連れてきたらあかんで」
その子もオーディションで選ばれた子なんです。
お客様「マネージャーこの子性格悪いで」
性格はオーディション選考基準外、ごめんなさい。

2006年01月17日

営業が終わった後...

このブログは今、超低迷中なん?

68551a45.jpg最近感じる事。お客が全て帰りそれから、売上計算をし、そしてミーティングが終了するまでの時間が長くなったように感じる。実際時間を持て余してしまう。その要因は 崘箴綏彁擦早く終わるようになった」◆崛歃の時間が長くなった」の二つが上げられる。まず、
 崘箴綏彁擦早く終わるようになった」
以前はタレント含む女の子が今よりいて、お客様も今より来店されてて、売上計算には早くて30分ほど掛かってましたが、今は15分程度で完了できます。
◆崛歃の時間が長くなった」
以前に比べてタレント含む女の子が少なくなっているのでどうしても掃除に時間が掛かります。以前であれば15分ほどで終わっていた事が今は40分ほどかかります。
それでもあまり店内は綺麗になっていません。

以前,長く△短かった為売上計算を早く終了させないと、その後のミーティングに間に合わなくなって、とにかく急いでいました。それでも間に合わないので、仕方なく途中で切り上げミーティングをすませ女の子達をすべて送迎してから1人店に戻って売上計算の続きをしてました。
それが今は、,短くなって△長くなった事で,鉢△隆屬傍せち悪い間ができてしまいました。まぁ大体は掃除の手伝いをしてるのですが、今までこんなことがあまり無かったし長く続かなかったので最近特に気に掛かります。
なにか有効にこの時間を利用できないものかな〜?
余談で他のスタッフは寝るか帰るか自由奔放なんですがね。
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