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アフターバーナー(SEGAのレトロゲーム)の映像やビビッドレッド・オペレーションを見ていて戦闘機のプラモを触ってみたくなり、ハセガワの1/72スケールF-14Aトムキャットを買ってみました。

最近はガンプラの部分塗装すらほとんどやらなくなってしまって他のを組んだときの余りのつや消しスプレーやガンダムマーカーすみ入れペンだけでは相当見苦しいだろうし、繊細なパーツの取り扱いも難しそうでそもそも組み立て自体ができるかどうかと自信がなかったのですがスケールモデルを製作されている方にtwitterで簡単なアドバイスをいただきまして、失敗しても気にしないくらいの気持ちで挑戦。


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買う前に軽く調べたのですが主翼が実機通りの可動式になっているところが気に入ってます。VF-1バルキリーのデザイン元になった機種なので個人的に一番の重要ポイント。
ランディングギアのパーツも入っているのですが飛行中の状態で組みたかったので作りませんでした。


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ちょっとコンビニ行ってくる!


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良い子は真似しないように(できるか

パーツの合いは予想していたほど悪くはなく、特に破損せず組み立てられて良かったです(´д`;)
ノズルに金属の質感を持たせたりすると格好良くなりそうですけど、本格的にやるのであれば組み立てだけなら簡単なガンプラをしっかり塗装できるようになってからかなあ。

この前久しぶりにミニ四駆も組んだことですし、今度は10年以上触ってないカーモデルでもやってみようかと思います。