客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

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現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

古稀ですか? 酒債は尋常行くところにあり。権力はアベ心臓にあり?ですかね。

 古希ねえ。改めて「古稀」なんて言われてしまうと、なんだかいい気持ちはしませんね。
 「古くから稀なこと」と唐の杜甫さんが、読んだ詩・曲江の「酒債は尋常行く処に有り 人生七十古来稀なり」(酒代のつけは私が普通行く所には、どこにでもある。(しかし)七十年生きる人は古くから稀である)から由来する言葉だそうですが、はい、還暦が実例では61歳のことを指すのに、古稀は満69歳のことなんですってね。

 つまり私、1949年6月30日に生誕していますからね。もう充分「古稀」な訳でした。
 このことも実は私、知ってはいたんですがね、やっぱりそれなりの覚悟を決めないと、受け入れがたいというか。はいT.Iさんにご指摘されちゃって、今日、正式に「古稀」を名乗ることにいたしましょう、なんて、どうでもいいですけどね。

 それより、改めてウイキペディアで引いてみたら、この言葉の「酒債は尋常行く処にあり」って、なかなかいい言葉ですね。馬齢を重ねた「古稀」よりそっちの方、つまり「酒債」の方がズシンと腹を打つ。
 酒債ですか? 僕なんか「酒債は『尋常』じゃなくて、腎臓にあり」の方で、別に、この齢まで、飲み屋につけを残しているわけではないですが、しっかり腎臓というか、内臓の方につけはたっぷり溜まっているようで…。

 でも酒債って言葉、多分人生の折に触れて、仲間や周りの人々との親交の中で負って来た債務!そんな意味じゃないのかと思いますね。となればオラも酒債ばかり溜まってますけどねえ。
 これからの残された人生(あと30年あるの?ほんとう?)の中で、少しずつでも返済して行かんといけないですね。酒債を。
 それにはもう少し飲み続けろ!ですかね?それとも「いい加減にしなさい」かな?
 まあ勝手に解釈しますわ。

 昨日都内で、反原発集会が開かれたようですね。何故、昨日だったのかわかりませんが、19日には安保法制成立3年目。別に記念日じゃないけど、これもまた、屈辱的な日ですし、昨日は敬老の日だったですし、この集会の主催者は80代が多いようで。

 確かにいま、原発も無定見に次々復活しつつあるようだし、使用済み燃料の行き先だって決めようとしない。本当なら気がおかしくなるような事態なんですけどね。
 今、自民党の総裁選に絡んで、憲法改定が話題になっていますが、3年前の安保法制の制定で、事実上憲法改定なんて実現している。
 南シナ海では、わが海軍じゃなかった海自君たちの潜水艦が海域を一周し、ベトナムに寄港したとか。「我が潜水艦、南方に展開す」みたいな話だけど、こんなこと公式に発表するなんて。
 潜水艦って、普通隠密に行動するんだけどね。東京新聞の見出しは、「極秘に行動」だったかな。笑っちゃいましたけどね。極秘が当たり前なのにPRする意図は?って書くべきだろ、ってね。

「イージスアショアの配備は集団的自衛権に基づいて」、なんて防衛省は認めているようだし、むしろ極秘の軍事行動が、まるで国威発揚へ? と高められている。これもアベッチの3選戦略のひとつだとしたら、そっちの方が怖い。事実はどんどん積み重ねられて行ってるんだぞ。ですか?

 こうなると、反対派は、どれから質して行ったらいいのかテーマが、多過ぎて、どうしよ!状態に追い込まれちゃってる。
 凄いぞ、ハズキルーペじゃなくて、凄いぞアベ政権!だわ、

 今の日本では、クーデターはともかく、いわゆるゼネストすら組織化出来なくなって、都内で8000人集会があっても別の場所では、アベッチやイシバ君の街頭演説が、たんたんと行われる! これじゃあ何にも変わらんですよね。
 アベーイシバ論争なんて無視して報道しない!ぐらいが一番正しい。
 要は選挙でしか関われない「民主政治」なるものの仕組みの可笑しさ。でもってその選挙に向けて、フェイクニュースを連発するアベ―自民の戦術右翼政権。日本は終わるかもね。

 なんてね。アベ晋三じゃなかった「尋常」いや「アベ心臓」には、「酒債」が沢山たまっていて、実は破裂寸前なんだけどね。
 でも心臓は酒債では壊れないのかな? このひと、禁酒しているみたいだし。
 

クルーズに行くと思い出す。タバコのこと。全面禁煙はいくらなんでもねえ。

 外国製タバコがまた値上げされるそうですね。今日付けの新聞によるとケントが420円から450円に。そのほかケントを売るブリティッシュ・アメリカン・タバコ社(英国)の他のブランドもかな? ラッキーストライクも500円に!この会社が販売する76ブランドがそれぞれ数十円値上げされるようですね。

 日本製のタバコはいくらするんですかね。数か月前に420円という値段だったことを記憶していますが、税金があがるそうですから、日本製も上がるんですか? 
 15年くらい前まではオラも吸っていたんで、あんまり大きなことは言えませんがね、まあタバコを止めてから、「今日も元気だ!」って。
 ああ、「今日も元気だ、タバコがうまい」というコピーは専売公社だったかな? まあモヤモヤした口先の不快感がなくなって、毎朝元気で明るく目覚めています。

 はい。禁煙はした方がいいですよ。このところ夜の部でお目に掛る友人さんたちも、もうほとんど電子タバコに変わっちゃって、その方式も新しい奴が登場しているみたいですね…。
 それでも彼らは、酒席を離れて玄関近くの喫煙所吸っていますからね。日本人の道徳意識の高さには敬服するばかりですね。

 にも拘わらず、依然として「日本は外国に比べてたばこ規制が徹底していない」だとか「従業員のいる呑み屋は規制せよ」だとか、禁煙ファッシズムとも呼ぶべき、規制強化論が渦巻いていますね。
 そこまで言うんかい?みたいな感じもします。というか、「外国に比べて日本は…」というお医者様なんかのご意見は、どうなんですかね。

 本当に外国に行って調べて来たの? と不思議な感じですけどね。というか、レストランが舗道に席を並べているせいか、フランスなんてタバコを吸う人々の姿は、そこここで見かけますがね。
 行政も、「受動禁煙禁止」なんて感じで目くじらを立てているんですかね? 本当に?

 まあいいや。そこまでヒステリックに言うなら、タバコの製造・販売を禁止するとか。麻薬みたいにね。それとも、街中の舗道に椅子を並べて、室外であればいいとか…。縁台将棋みたいな文化の復活を目指すとかね。こっちならおしゃれだよね。
 でも歩行者天国なんて、かなり定着しているのに、シャンゼリゼみたいな街頭文化は育たないね。日本は。

 とにかく、なんでも禁。禁。禁じていれば、正しい為政者のような感じでね。
 別に買春なんていいじゃないねえ。そっちでは商売する人もいるんだし。日本にだっていくらでもそんなのあるのに。摘発されたアジア大会のバスケット選手なんて「国民の敵」みたいな報道のされ方ですわ。ちょいとわきが甘かった? 
 いやインドネシアでは、売春どころか買春も禁止だからね。ダメですよ。め! はい。

 というんでタバコの話でしたね。日本のお医者さまがおっしゃるように、外国の喫煙規制ってそんなに凄いんですかね。
 僕が未だにタバコのことを思い出すのは、実はクルーズ客船の船上なんですね。例えばダイヤモンドプリンセス。チャーチルズバーと言ったかな。そのバーに近付くだけで、廊下からタバコの匂いがします。
 クリスタルはコノシュアクラブといったかな?シガーバーがあって、となりのバーからブランデーを運んでもらって、はい葉巻をね。
 
 まあ国内では、ほとんど貰いタバコくらいしかやらないんですがね。やっぱりクルーズなんて行くと解放感というか、タバコの甘い香りに誘われて…。ちょいと手が出ちゃうんだよね。いえ女性の方にじゃないですよ。
 朝から何書いているんだろうね、この人。

 今年行ったフランスのリバークルーズだって屋上デッキには灰皿が置いてあって、それにクルー達の憩いのスペースでは、常時数人のクルーや、僕らの旅行会社のガイド嬢というよりベテラン女性が屯していて、吸っていましたけどねえ。

 なんかやりすぎなんだよね。ニッポン! 喫煙者の逃げ道も用意しておけばいいじゃん。
 えっ? もちろん買春! だめですよ。そっちはね。
 でも日刊ゲンダイや東京スポーツは商売にならなくなるか。
 まあ、ほどほどにね。はい。
 

大山鳴動して、ポリープひとつ。思い至ったのは、何故かゲイクルーズでした!

   大山鳴動して鼠一匹。じゃなかった。 
 大腸内視鏡してポリープひとつーーそんな感じでした。でも、なんかな、ほぼ一日絶食したせいか、今朝の目覚めは快調ですね。

 そのポリープも大腸カメラで、切除実況をみていた時は、ウーン、デカイなと思えたんですがね、電子メスで切除された実物を見せられてガッカリ。ほんの5mmくらいのものでしたね。残念。「病理検査に回しますね」と結果判明まで2週間くらいかかるみたいですが、「大丈夫だと思いますよ」との若き先生のお言葉、気分はキラキラと…。

 なんてね、ほとんどLGBTじゃなかったゲイに目覚めてしまったーーなんとことはないですがね。
 内視鏡検査って、前回もそうだったんですがね、モニター画面で、患者もダイレクトに見ることができるんですね。これビデオにして戴けないかな?なんて思っちゃったですけどね。
 まあ聞くわけにもいかず。そんなことしたら、医療過誤の証拠になるかもしれないから、お医者さんはお断りになるだろうし…。なんてね。

 にしても次々と映し出す大腸内の光景というのは、奇麗なもんですね。
 「神よ、よくぞ私めを御造りたもうた」と、まずは神への感謝が浮かんできましたね。
 人間はまだまだだね。内臓なんて、人為的に造れるもんじゃないよ--という神秘性に対する畏敬の念がまず湧いてきましたね。

 でもって、ここが盲腸、ここが小腸の入り口、「憩室にすこし爛れがある。これは日常の運動をして行くことでしか治りません」なんて実況し、部位をお示しめしになりながら解説してくれる 
 多分、今、私にとって一番健康なのは大腸でしょうね。きれいなもんです。なんてね。

 で、そんな感じ進んだ検査も終わりに近づくころ、思ったのが、焼肉定食。ゴメン。
 そしてLGBT! そうか、ゲイの感覚? って! でも、その後思ったのは、気持ちはなんとなくわかるけどね!でした。

 というんで、実は、昨日「cruise industry news」のサイトを見ていたときに、アトランティスのゲイクルーズのサイトのPRが出ていたことを思い出しましてね。
 おお、まだやっているんだ、と思いつつ、その場はパスしたんですが、今朝この欄を書くのに、ちょいと気になって、改めてクリックしちゃったですよ。

 写真には、男性客の明るい表情が並び、船はセレブリティの1隻、ショーは…。なんて止めときましょうね。でも昔、昔クルーズに嵌って、いろいろ調べていたときに、アトランティス。はいゲイリゾートがゲイクルーズを売っているよ、というんで、確かめたことがあるんですが、その時は、年に1、2回募集している感じだったのが、いまや通年でやっているんですね。

 しかも「soloトラベラーもどうぞ。相部屋もあります」とか「女性も5%くらいは乗っています」なんてコピーを拝見して、まあ、この世界にはまらないうちにとそうそうに引き上げてきましたけどね。

 まあねえ。杉田水脈さんにお聞きしたいけど、こうしたLGBTさんたちに、「こんな生産性の無い人たちに、税金を使うことに賛同が得られるのか」って本気で思ているの? そして、日本政府はLGBTさん達に、税金なんて使っているのかねえ? ということですね。

 これから、特段の税金を使うような施策を、アベ政権が作るというのなら文句を付けたっていいけど、そんな話の中で持ち出して来たわけでもないし。
 わざわざLGBTを持ち出して、『「常識」や「普通であること」を見失ってゆくことは秩序がなくなり(日本社会は)いずれ崩壊して行く』って。

 そんなことしてもいない政府に向かって、社会が崩壊する?って。
 つまりLGBTが嫌いだ! だから取り締まれ、と言っているのに過ぎないんだよね。この人。
 別にLGBTさんたちが、危害を加えているわけじゃないし、彼らのために、特段の税支出なんてしていないし。まあ「生産性のない人は排除しなさいね。私は代議士になっちゃったから、生産性ある人なんだよ」なんて目線なんかな?

 それにしても、話は違うんじゃない?
 「なんとしても総裁を続けるんだ!」 なんて感じで、これまでの「常識」や「普通であること」すら無視して、陰謀と権謀術数を駆使し、わざわざこの期に及んで被災地や、東北の復興住宅をを訪れ、税金を使って総裁三選のための選挙運動をしているアベッチって? 
 これを放置していけば「(日本は)いずれ崩壊して行く」んじゃないですかね。いやもう崩壊は始まっている?
 なんてね。大腸内視鏡検査を受けながら、ここまで思い至っちゃった? わけでもないけど、この検査、医療行為になっちゃったけど、保険からの支払い込みで6万円もするんだね。

 「毎年やることをお勧めします」なんて。おら毎年検査し続けたら、そのうちゲイになっちゃう、じゃなかった「老後・健康追求破さん」に繋がっちゃうかもね。
 もう辞めときますわ。死ぬまでね。
 
  

  
 

行き着く先は、医療専用船ですかね? 今日はこれから大腸内視鏡です。

   朝から絶食です。水だけは呑めるものなら…。という具合に飲んでいて、まさに水腹。
 あの洞窟に閉じ込められたタイの少年達の気分を思い起こしたですね。
 これから下剤を飲んで、2リットルに及ぶかという水を飲んで、はい午後から大腸の内視鏡。

 大腸の中のものは全部さらけ出せ!というので、昨夜は素うどんを食べただけで、それ以降は水ばかり。つまり腹黒いものは全部出しなさいね! というお医者様のご指導で。これっていわばデトックスですよね。

 5年前に、この大腸内清掃大作戦はやったことがあるんで、その時よりは落ち着いて臨めますがね。これを契機に毒を吐き出し、これまでの生き方を悔い改めて、新しい人生を送りないさいねということなんでしょうかね。
 というより、今はハングリーな気分ではなくて、生まれ変わるような清々しさです。
 ちょっと大げさですが、気分は大分変わりますね。

 昔々、タイのチェンマイ近くの健康村というか、ヨーロッパ人ばかりが集まる、いわば健康リゾートなんですが、そこを体験取材したことがあるんです。滞在中、自然食品ばかりを食べて、朝はラジオ体操ならぬ、なんか宗教色も混ざった体操とお祈りをして、健康的な生活とはこういうものよ!みたいな指導を受ける。そんな体験でしたね。

 僕はタイ式のマッサージくらいしか受けませんでしたけど、宿泊客に人気だったのがデトックスでしたね。お腹の中のものを全部出して、いわば体の清掃をするんかな? まあ3泊ぐらいしないとできないプログラムでしたが、なんか良さそうで、もう一度戻って来て体感したいなあ、なんて考えたんですがね。いまだ実現してない。

 タイの農村と原生林の中に切られた健康ビレッジみたいなところでしたが、まだあるんだろうか?
 って、はいタイの洞窟少年団のエピソードと、大腸デトックスで、この時の健康リゾートのことを今、思い出しているところです。

 とにかく集まる客はヨーロッパ人ばかり、バンガローに泊って…。でもいい値段が付けられていましたよ。チェンマイ空港からの送迎付きですが、食は自然食? つまり大したものは出ませんからね。内心「いい商売かも」なんても、思いました。
 まだ当時は、旅行業というと宿泊の世話と食事、それが旅行受け入れ側の仕事の一切ぐらいに割り切っていたんですがね、旅先で何を提供するか、そのソフトに価値があるんですよね。
 と、最近では食い改めていますけどね。

 でも、年に一度くらい大腸を清掃するっていいかも知れないですね。ホント! ぼくら「昨日の続きが明日」みたいな生活を続けて、退屈し切っていますが、はい大腸内視鏡も楽しむ気分というか。
 でもって終わったら、たっぷり刺し身と金目の煮魚あたりをつっついて、なんてね。でも、2,3日お酒は禁止のようですけどね。それもいいか?ですよね

 このところ、海外のクルーズサイトを見ているんですがね。7日間で50ドルなんて、カリブのクルーズはますます安値競争が進んじゃって、さすがに日本人にも「憧れの豪華客船」なんてイメージではなくなっていますが、その一方では、2億ドルもかけて20年物の客船を改装し、船名も変えてまるで新造船のように登場させて、目先を変えるなんて。つまり新造船が間に合わないという造船所不足と、老齢船の転配先がなくて、ショウガナイ既存船に手を入れて…。成功したビジネスモデルをトレースするみたいな、安易なというか、苦肉の策が取られている。
 伝統的なクルーズゾーンにも、面白みはなくなってきましたね。

 でもって昨日書いた「スカーレットレディ」じゃないけど、ちょっぴりワイルドでディープなクルーズサービスの提供みたいな新味を追う動き。上手く行くかはともかくね。
 ということで考えてみると、次はなんですかね。僕は、医療だよねと思うんですがね。
 BSのテレビなんか見ていると、健康維持のためのお薬だとか健康器具の宣伝ばかりだもん。これに旅を組み合わせる。

 まあ船で医療というと、軍用とか、病院船みたいなものも思い浮かぶけど、ケアが必要な人々向けの客船というか、健康増進プログラムだけを目指した客船。そんなのも出てきていいんじゃないの? 中古船の改装でいいから。って。悪くないと思うんですけどね。

 まあいいやまずは大腸でしたね! ガンでなければいいんだけどねえ。

 
 

60代は黄金時代! だったかもねえ。そろそろ黄昏の時代に?

  あのさー??? これがフェアプレー賞? なの。大体ゲームを決める全部の指標が同じ数字だったからと言って、イエローカードの数で予選突破を決めるんかい?

 これならさあ。日本とセネガルを呼んできて、じゃんけんでも抽選でもいいからさ、明確に雌雄を決するべきなんじゃないの? ラフプレーをなくす狙いがある? まあいろんな言い方があるけどね。もしイエローカードも同じだったら、スタンドのサポーターが掃除をして帰る方が勝ち! みたいな話になってくるんかなあ?

 というか、この試合の最後には、観客がぞろぞろ帰り始めたらしいけど、リードされているのに、試合をしない? これって意図的な遅延だよね、日本の所業は。こんな戦術を取る日本こそ、フェアプレーの逆にあるものなんじゃないですか? スポーツかねこれ。

 腹が立つから、僕は寝ちゃったけどね。深夜にあんなプレーを見せられるなんて、金返せ!、受信料返せ! ってフジテレビには払ってないわ、か。
 でもねえ、負けているのにパス練習ですか? これって減点2!だろ。つまり、もういちどセネガルと試合させるのが、筋だと思うけどね。

 というんで次の相手はベルギーですか? でも、どのグループも同じような成績だね。
 引き分けが多いからこんなに訳の分からないトーナメントになるんだろうけど、これから出場国の数を増やそうとしているんですよね。ワールドカップ?もう少し勝ち負けをはっきりさせる手法を考えた方がいいよね。予選ラウンド1位しか、決勝ラウンドに出られないようにするとか、なんかすっきりしませんね。

 さて今朝は6月29日。へへへ。はい明日は私めの69歳の誕生日です。69歳! まで生きているなんて思いもしませんでしたけどね。嫌な言葉ですね。古希ですか?
 いや良く分からんのですがね、こうした言葉は、数え年で祝うのが本当なんですというじゃないですか。なんてご意見をどなたかさんから聞いた覚えがあります。つまり古希とは69歳から70歳までなんだ!なんて、その老人は勝手なこといいながら、そのころ「今年は古希イヤー」だなんて嘯いていましたね。
 
 でもってそろそろ彼も80の大台が近い。はい喜寿なのかな? その方がおっしゃるには、「今から思えば、60代は黄金世代だったなあ」と。
 つまり、いろいろ身体にも問題は出て来るけど、肉体はまだ何とかなっているし、良く動けた。海外を含めた旅行にもしょっちゅう行けたし、経済的にも困窮してなかったし、世の中に対する責任というか、まあ仕事に対する負担もなくなっちゃったし、まさに悠々自適の時代だった!というんですね。
 でもって70の声を聞いたころから…。

 っていやな話ですね。あと1年で、そんな黄昏の時代に差し掛かるんだろうか?
 まあ私も60代に入ったころ、「年に1度クルーズとアジアの街か国内旅行をやりながら」なんて決意して、「私は今日まで生きて来ました」と吉田拓郎の歌詞みたいだけど。そんな生き方で結構「黄金時代」を送れたのかなあ? なんて思っていますね。

 現役の最後のころ、下関の造船所の元所長で、かの大重工会社の取締役さんだったかな? ペンネームでしたが藤原雄一郎さんと言う方がおられて、僕が書いていたブログに、民主党政権への不満を散々書き込んで来られた。ええ当時は民主党政権で、多分彼は70歳前後だったと記憶していますね。
 そのまま民主党政権が続く中で死ぬのは、耐えられない?みたいな執念からの書き込みでしたね。

 ちょうど私めも今、同じような年回りで。下関の長州政権が隆々とする中で、寿命を迎えるのは、慚愧に…。なんて程でもないですが、あと3年も長州のプリンスに続けていただくのは、ちょっと。日本が壊れるよな?

 このところあらゆる所業が許せない気分ですが、ワールドカップの激戦に隠れて「働き方改革」法案が国会通過ですか? 残業代ゼロ法とか、過労死促進政策とか、東京新聞も書いていますがね。
 確かに労基法の改悪ですからね。野党が反対するのも分かります。でもねえ、こんな労働法の改悪に対して、労働組合はゼネストをもって闘う? どころか、なんにも言わないように見えます。こうした悪法を通す政権には、次の投票で?ですか。
 議会制民主主義? 代議制? そんなのに騙されずに、直接声を上げるべきなんじゃないかなあ。

 労働者諸君!いつからそんなに大人しくなっちゃたの? 過労死促進法なら、職場の原点から、そんな制度を潰して行けばいいんだよ!ね。まずは、そんな協約を結ばないぞ、というところからの抵抗かな? 
 まあ黙っていたら、「1984年」がやってくる! 「新聞を読まない人は自民党支持」?
 いやイマドキ、新聞を読んでる人だって分からんものね。
 まあいいか?70歳のお爺さんは、静かにしてなさいね。いやまだ68歳だぜ。今日まではね。
 新聞が書くのは明日だろうから、ネットでワールドカップのニュースをおさらいしますかね。 
 またしばらくは我が家も深夜放送の時代が続く?
 
 
  
 

70代のうちに老後に備えて保険はいかがですか? だって。どうしましょうかね?

 生命保険屋さんも大変みたいですね。はい。

  私、老後に備えて、ってもう老後だけど、払い済み保険というのを持っていまして、なななんと、こんな時期なのに年率5%台で運用されている優れものなんですが。この保険のパスワードの確認とか称して、一年に一度、かの日本に冠たる保険会社さんのお嬢様セールスレデイさんが、我が家をお訪ねしてくれるんですよ。 
 この保険を払い済みにしたときは、かなりお齢を召した保険オバサンさんだったんだけど、先日いらした方は、とてもね…。相方さんが外出中のスキに…。なんてことはないですよ! はい。

 前置きが長いな! はい、すみません。
 まあ、彼女もなにもネットで出来るパスワードの確認とやらだけでにやってくるわけではなくて、もちろん狙いは、新しい保険のセールス。でもって今回プレゼンされたのは、68歳開始で11年積み立てれば、80歳から10年間年金がもらえるという「長生きリスク」に備えた保険だったんですよ。びっくりしましたね。 
 つまりこれからの70代の間に、年間47万円だかの保険金を11年間掛け続ければ、その後80歳から毎年60万円だったかな、90歳までお支払いいただけるんだそう。

 生命保険って、不意の死亡と言う不幸に備えて、残された家族の生活を保障するために掛ける!みたいな考え方なのに、話は逆になっていたんですね。
 あなたは、思っているより長生きしちゃうかもしれませんよ! だったら、若いうち(?)にそれに備えておいたらいかがですか? というわけですね。 

 確かになあ、わずかな貯金を後生大事に、タンスにしまっておいたところで、金利なんか付きませんからね。その点558万円分積み立てておけば、600万円!なんて、そそられますよね。
 株にしておいたって、わたしゃ博才がないですからね。損するばかりだし…。なんて真剣に考えちゃったですよ。
 でもって内容を読んでみたら、あらら、ですよ。これ途中で死んじゃうと、払われる保険金が掛けた金額よりも少なくなっちゃうんですねえ。
 だいたい88歳をすぎないと元が取れない!という感じ? なんですよね。
 果たして生きるかな、そこまで。
 つまり死のリスクよりも生のリスクに備える! という訳ですが、自分のために自分で貯めるわけですらね。さすが生保会社さん。頭がいいねえ。

 まあなあ。私の人生設計では、死の予定は85歳。でもって80歳くらいからは、もしかしたら、寝たきり=闘病? なんて考えているので、85歳からの3年間も、なんとか生き延びなさいね!ということかもしれんけど。 
 で、こうなると「生命保険があるから殺しちゃう」みたいな推理小説に出てくる「動機」が成り立たないなあ! って笑っちゃったですよ。

 昨日、日刊ゲンダイを買うためにコンビニまでトボトボと出かけたんですよ。そしたら前に同じマンションのお爺さんが、さらにボトボトと、同じコンビニに行くようです。 
 で、話しかけたら、85歳になれたんだそうです。
 私が68歳になったばかりですと言ったら、「若いねえ」ですって。アララ!
 でもって、問わず語りに、「70代はいろんなことが出来て、身体も動くし良かったんですがね…。80を過ぎるとね…」と心なしか足を引きづる様子。
  
 考えちゃったですよ。体が動く70代にお金を使うか、70代にはさらに「その先の老後」に備えて、お金を貯めるかね。なんてね。なんかなあクルーズなんてしている場合じゃないだろ!てね。

 にしても日刊ゲンダイじゃないけど、アベお友達政権は、まだまだボロボロ出て来るんだろうね。もう、持たいないと思うよ。でもって、アベ君の悲願だった(本当かいな)? 憲法改正も風前の灯、ですね。 
 逆に、「9条に新たに自衛隊規定を盛り込む」なんて、アベチャンが言っちゃたおかげで、「自衛隊は違憲」論が永遠に続くことに? モヤモヤしていることはモヤモヤにしておけば良かったのにねえ。 

 自衛隊さんがクーデターでも起こさなきゃいいけどねえ。
 って、関係なかったね。ゴメン。

僕の死に場所、死に方がわかりましたよ!

   自分の死に方が分かってしまったようです。
 昨夜も前後不覚で帰宅。でもって電車の中からも、ずっと気になっていたのですが、おでこの古傷から出血。さらに鼻の上、つまり眼鏡をかけたあたりにもキズ。そして、そのメガネは果たして何処へ…。
 電車の中で、若者に「大丈夫ですか?」と尋ねられたのは、うっすらと覚えてはいるんだけど…。

 はい。ということで、私の死に場所は鉄道? それが分かったのが、昨夜の成果かな。

 いや、もうこうなったら止めます。お酒はもう。今週は月曜日に悪酔いし、金曜日はぐでんぐでん? なんかなあ。日本経済活性化のために、一献!なんて冗談を言っている場合じゃないよね。
 日本国政府は、禁酒法が、65歳以上禁酒か、酒代を徹底的に高くするべきですよ。焼酎一杯1000円とかね。
 
 そうでもしないと、私は70歳までもたないね。きっと。まだ足がふらついているもん。グラス5杯目以降、グラスに注いでくれる御同輩がいけない。ってあんたが一番悪いんだけどね。

 というんで、今日はこれまでにしたいと思います。が、今朝起きてメールに入っていたアメリカのクルーズ販売会社からのお知らせ。アメリカでは毎年、年明けにその年のクルーズを予約するウェーブと呼ばれるディスカウントセールがあるんですが、NCLさんやりますね。カリブ海7泊で600ドルを切る。
 1200ドル? 高いねと思ったら、ニューヨーク発のカリブ海14日間だって。まあ一時期よりは、ぐちゃ安感は薄れたけど、それでもねえ。
 
 これなら、船に乗って、禁酒・禁煙を実行すれば、健康的で陽光の中で大人しく長生きする人生に戻れるというもんですよ。
 僕の、本当に最初の海外クルーズって、NCLさんですからね。人生の最後はNCLでということにしましょうかね。

 まあ今日はこれまで! もう一度寝ますわ。おやすみなさい。

  

このまま100歳まで生きる人生って? 無理にクルーズに結びつける話じゃないけどね。

  さて、雨ですね。しかも風も吹いて。まあ気温だけは12月としては、暖かい感じかな。
  でもお出かけするには最悪の日でしょう。が、我が相方さんは、特別養護老人ホームへ。本人がじゃないですよ。はい相方さまのおかあさまが入所されていてね。
 毎週水曜日ともなると、お見舞いに。でも先方さんは、もう相方を識別できない時もあるようで。
 僕みたいな、不心得者は、それでも貴女は行くのですか?? と、いつも不条理に思っているんですよ。なんてね。

 でもって、半年位前までは、我が家から1時間ちょっとかけて、車を転がして出かけていたんですがね。やっぱり、高齢者の長距離運転は不安ですしね。このところJRに変えて、徒歩&鉄道で出かけているんです。
 何も先方様の意識が明瞭でないんだからもうやめればいいのに!とも思いますし、すでに東京に住む兄さんもイギリスに住むお姉さまも、ぐっと足が遠のいているのに、なんだかなあ! です。

 この欄にも何度も書いていますが、我が相方のお母さまは、御年99歳。昔は冗談で「あの人は100まで生きるで…」なんて、軽口を叩いていたんですが。もう冗談でも、そんな話は言えなくなっちゃいましたね。

 ですが、テレビの報道によれば、東芝とか住友重機械とか5,6社のコンソーシアムが、一瞬でがんを放射線で焼き切るような医療機器の開発、販売で新会社を立ち上げるとか。
 現在も実験機なのかな、すでに実現しているようですが、大きさは体育館ほどもあって、一台数百億円はかかるんだそう。これを実用化できるよう数十年かけて研究して行くとか。これじゃあ、今に人間の寿命は200年なんてことにも成りかねないねえ。それでもいいけど、寿命が伸びる残りの百年は寝たきり?

 なんか二ポルマというんですか、ガンの特効薬。一回の投薬が133万円ですか。2週間に一度投薬の必要があるそうで、年間3500万円かかる!なんて話があって。
 このままでは医療保険制度が破たんする!と、里見清一さんが書かれていましたが。

 というより、彼は、「死ぬこと」について議論しよとうとしない「黄金の国日本」のことを憂い、「医療制度は、みんな他人事」(新潮45、11月号)なんて。
 つまり「医学の進歩」はアプリオリに、つまり問答無用で正しい!と。そっから先は判断停止になってしまう。

 薬の方は、結局、薬価基準が下げられることになったようですが、こんなことをしていると、生きさせるために、生きる、みたいな藪の中に追い込まれてゆくような。

 まあ止めましょうか? 
 オランダやスイスには、尊厳死というか安楽死するために、移住する人が増えているんだとか? オランダ語ってあるんかな? 私が、今から勉強しても遅いかな?なんてね。

 でも、日本で安楽死なんてさせたら、お医者様自体が捕まってしまう。本人が望んでも、私たちも医師も、そんな「思想の訓練」は受けていないですからね。
 IR法案は、またズン!と国会を通過するんでしょうけど、安楽死法なんて、遡上に乗せようとする動きすらない。

 僕らは団塊世代です。まだ多分15年から20年は生きるでしょうけど、決して望むわけでもないのに、このまま100歳に至る人々もどんどん出て来る。いいんですかねえ。
 死は誰にも平等にやってくるかもしれんけど、生は不平等ですからね。人によって長さが異なる。

 すでに67歳になった私ですが、なんか、人為的に生命停止するようなシステムやきっかけがあってもいいのになあ、と思いますね。

 はい? クルーズ客船? 船上に火葬場を備えて、灰になったらそのまま、海上葬。
 尊厳を持って…。心安らかに…。ガンの治療装置を数百億掛けて、造るというなら、そんなシステムなり、終末クルーズ船を建造するとかの方がずっといい? 
 なんて、この話題で無理やりクルーズに結びつけることはないですね。ごめんなさい。

 不謹慎でした!はい。
 でも、本当にそう思いますか? 誰かが引き金を引かないと…。
 


 
  

私の余命は、あと17.9年。よし余生はクルーズ三昧で行きましょ!

 先日、って7月11日だったかな? 駅で頭から転んで、血だらけで帰宅をしたんですが、どうも周囲がうるさくて、今にも後遺症が出る!みたいにね。
 というんで、昨日病院に出かけて、延々と待合室で過ごしながら、はい、CTを受けてきました。大枚6000円なりを払ってね。

 でもって、結論は「異常なし!」です。
 「あなたの頭蓋骨は骨が厚いよ。それに脳みそが一杯に詰まっていて、立派なもんだ。重すぎて前に転んだのかな?」なんて軽口を飛ばされて…。でもCTスキャンを受けるだけなのに、9時から12時40分まで、なんでかかるの? なんて口から出そうになりましたが、「大丈夫と確認できただけでありがたいです」なんて御礼を申し上げて、退散しました。

 にしても頭はフラフラするし、足元はおぼつかないし、と口をトンガラがらせたら、「なら薬を出しときましょう。トリノシンを一週間分。でも症状が無くなったら、飲むのをやめてくださいね」だって。
 つまり要らない薬やないの? というんで、薬局までは行ったんですが、「30分待ち」の看板を見て、買うのを止めました。もういいや。

 というんで、厚労省の簡易生命表が出たですね。男80.79歳、女87.05歳ですか?
 でも以前書いたように、平均余命って、年齢別に出ますからね、67歳。はい私は先月のクルーズ中に誕生日を迎え、晴れて67歳を盛大にお祝いしてもらいました。まあディナーのバースディケーケーキのサービスは、予期していたんですがね。翌朝の朝食に「お祝いブレックファーストがある」というんで、わざわざダイニングルームへ出かけていったんですよ。いつもはリドカフェのビュッフェで済ますのに。

 そしたら、これがステーキ朝食。
 ちょっとげんなりしましたが、気を取り直して、うれしくいただきましたよ。こんな血の滴るやつを食べているから、長生きできないんだろ!か、逆なのか分かりせんが、最近では、鳥越さんに教えてもらった、糖質制限=肉食を実践しているんで、抵抗がなかったですがね。

 でもって、私の平均余命はあと17.9年。一つ下の相方さんは、23.42年だそうです。
 いままでだったら、まだそんなにあるの?だったんですけどね。命が惜しくなったのかな?この数字を見た時、あと18年かよ! ってカウントダウンが始まった感じで気分はあんまりよくなかったですね。

 18年といえば、お孫ちゃんがいま17歳ですからね。生まれた時を思い出すと、随分昔だった感じもしますが、瞬く間だったという感じもね。
 でもって、このところ余生をどんな風に過ごしたらいいのか、考えたりもするんですがね。まあ余命といったって、健康寿命はいくつまであるか分かりませんからね。まあなるべく歩ける間は、なんとかね。

 はい健康の源=クルーズ三昧を続けますよ! 他に趣味はないし。
 なんて、いや味な親父だね、まったく。
 そのために、なんとか少しでも稼げる間は稼がないと。つまりクルーズ旅行のために、働くんだ、の気分。
 まあ、飽きたら本当に引退しますよ。そのまま、そのまま、ひっそりとね。
 なんか仕事があったら連絡下さいね。

 ところで、その鳥越さん、だめそうですね。文春砲に続いて新潮砲も、淫行で攻めていますね。
 これは、ダメージは大きいですよ。
 鳥も鳴かずば…。なんて、冗談でも笑えないよなあ。

 でも、これで負けちゃうと、アベチャンは万全だね。
 あと18年間くらい、戦争は起きないだろう! なんて思っていたけど、なんかなあ。もう始まってるもん。テロとの戦いに参戦? ですか?
 クルーズも危ういね。こりゃあ。
  
IMG_0942

さよなら文太さん。カリブから合掌!

健さんにつづいて文太さんですか?なんとも悲しいふ報です。健さんが、時と場合によっては、暴力は肯定されることもある、と教えてくれたヒローだとすれば、文太さんは、崩壊過程にあった学生運動の過程で党派闘争の悲惨さをいやというほど教えてくれた。そんな感じですね。そして時代は、緒形拳や藤田まことのテロル肯定の時代へ。そして今や勧善懲悪全盛の時代かなぁ。
なんちゃってね。80歳超か、あと15年ですね。
  残りの人生、自適にそして悠々と生きたいですね。
  でもこれ、カリブ海から送る文章じゃないですね。いま朝5時を回った所。100周年を過ぎたパナマ運河を越えてカリブ海へ。でも急に天気が悪くなり、海も荒れています。
 リタイア後はカリブ海のような平穏な日々を想定していたのに、きっとこんな波高しなのかも知れませんね。ずっと。

 さようなら文太さん。黄泉国とカリブ海って案外近いのかも知れません。合掌! 
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