客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

リバークルーズ

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

新しい欧州ツアーは、これです。日本でも売って欲しいですね。この旅。

  昨日から、この欄に写真をアップしようと悪戦苦闘してきたんだけど…。
 どうすりゃいいのか?思案橋、じゃなかった「アビニオン橋」だよね。
 相変わらずコンピューターの方のメールがまったく動かずなんで。旅行から帰って来たら治っているかと淡い期待を持っていたんですがね。ダメ!って当たり前だろう、そんなのね。
 
 この欄への写真のアップは、IPADなどで撮影した映像をメールでコンピュータに送って、そこのファイルからアップするという手法で、これまでの50万回近くのアクセス数を稼ぎ出して来たんですがね。
 もしこのコンピュータへの映像取り込みさえできれば、あのローヌ川で何度も潜ったダムの様子やら、アビニオンやアルルの風景を駄文交じりですが、写真で公開できたのにねえ。

 まあ暇ですからね。今日一日かけて研究し、明日には…。あと3000アクセスに迫った50万という数字は、アビニオンの橋か、アルルのゴッホの「黄色い家」の実物現場写真! か、リヨンのレジスタンスが使った通路か? そんな感じで、写真で見せたいですね。

 まあEOSでも持ってゆけば、何の問題もなくアップできたんですが。寄る年波にね。カメラも重すぎますわ。ああ、情けない…。
 ですので、今日はざっとお伝えしたいことだけで、我慢して下さいね。

 欧州のリバークルーズですがね。ライン川と違って、ローヌはフランス国内だけを辿る航路ですから。行く前からカボタージュはどうしているんだろうか?という視点でチェックしてみたんですがね。
 簡単なことだったですね。カボタージュによる客船事業への問題と言えば、乗組員の国籍?ですか。まあその他いろんな規制への対応もどうしてるのか、調査視点はありましたが、ってあんた取材じゃないだろ! はい。

 で、乗組員ですがね。船長さんと副船長さん。つまりドライバーの二人はフランス人。驚いたのはこのお二人、ご夫婦なんですね。アナウンスでも「キャプテン・ファミリー」なんて言われていて、船が動いているときは常にプリッジや舷側のコントロールボックスで、和気あいあいと…、なんてことはないですが。このブリッジ、ガラス張りでどこからも中が見える。客も夫婦づれですからね。ブリッジも夫婦づれの、ラブラブボートだったわけです。
  
 そしてホテル部、レストランクルー、レセプション。総勢40人くらいいるようですが、これがルーマニア、ハンガリー、ブルガリヤの3か国人ばかり。つまり東欧のスタッフで占められているんですね。
 つまりつまり、EUの統合の象徴というか、こうした東欧のスタッフたちが大挙してフランスやドイツに流れ込んでいるわけですが、リバークルーズというのは東欧の労働者さんに支えられているわけで…。乗組員の問題は、これで解決!というわけでしたね。
 
 でもって寄港地でのツアーの案内は、もちろん現地のフランス人。下船時にバスとともに現れ、観光スポットへ。そして、このクルーズほとんど英国で売られているんかな? リビエラトラベルのスタッフが2人船に乗り込んで、乗客の世話をする。つまり大型のパックツアーという感じかな?

 じゃあ、エンターテインメントは? これがねえ。全く何にもないんですよね。一回だけクルーショーと称して、乗組員の寸劇をやっていましたが、あとはウエルカム、フェアエルともに、クルーの挨拶とパレードだけ。極めてシンプルな旅でしたね。

 これでいいと思うんですよね。その代りに朝のブッフェから始まってディナーまで、大変美味しくバラエティに富んだお料理には、イギリス人も大満足していましたからね。
 日本では売っていないみたいだけど、「こっちからの日本ツアーは大人気よ!」なんてリビエラさんのスタッフは言っていましたからね。プロバンスの美しくゆったりとしたアトモスフィアに浸りたければ、是非行かれたら? というか、どこか旅行会社さん、ツアーを組みませんかね。ロンドンかバリまでお連れすれば、あとはリビエラ側のツアーに入っちゃえば、手間いらずだものね。

 えっつ? 様子が分からない? いやいや、僕がいつでもお手伝いしますって。アルバイトでね。
 これ高齢者の旅に最適ですって。アルルとアビニオンとリヨン! それにパリ観光でもくっつけて、新しいヨーロッパツアーです。 飛行機代込みで30万円台で作れますよ、このツアー。

 ヨーロッパ旅行の新しいトレンドは、これです。要チェック!

ロンドンです。繋がった!ロイヤルウエディングはすざましいわ。

ついに復活!って、今はイギリスの姉の家に戻ってきました。オックスフォードからほど近い、ミドリ豊かな田園の中にある住宅地のなかの一戸建てです。ここを訪れることも今回の目的でした。

それにしても聞きしにまさる、凄さです。はい、ロンドンのイミグレ。会場の外から並び、抜けるまで、1時間40分!アンビリーバボ!ですよ。
  こんなことして、イギリス はテロ対策になると思っているんでしょうか。ちょうどフランスからのと、アメリカからのフライトが重なっている時間ようですが、それにしてもなあ!
 国家権力の威力を見せつける?
   こんなになっている理由についてタクシーのうんてんしゅさんは、ロイヤルウエディングと、学校の終了と言っていましたが。なんともなあ。

 僕らは明日にはロンドン近くまで移動して明後日はロンドン観光する予定でしたが、ロイヤルウエディングかよ!なんですよね。
  まあいいか?明日からは、復活? WiHi次第かな

明日は出発です。出発前日って、結構忙しいんですよ。

 さて、明日は朝出発して、羽田からロンドンへ。です、ので空港からブログを送れるかな? これに失敗するとロンドンのホテルから? ここで最悪の評判のイミグレを経なければいけないですからね? ですんで、さらに失敗すれば、リバークルーズ船ロード・バイロンからになりますかね。

 でもってこの船のこと、本当はよくわかりませんが、今日はホームページから写真を転載! 大サービスですね。ってもっと、小さい画像を取ればいいのにね。そのまま載せているんで、見にくくてすみません。
 って、T.Iさんが、書き込みページに掲載してくれたリビエラ・トラベルのホームぺ―ジからお借りしただけですけどね。

 まあ乗船して見なければ分かりませんが、やっぱりクルーズとなると「ラグジュアリー」と付かないと予約が集まらないのかな? まあこの船、日本風に言えば、キャッチは、豪華リバークルーズ! ですかね。 2013年に就航したばかりのようで、船はまだ新しいんですね。
 就航日によりますが、2000ドルとちょっとで7泊ですから1泊3万円くらいかな?

 なんで、英国で売られているこんな船を選ぶのか、ですか? 実は深い深い事情がありましてね。って、この船にはひとり部屋があるんですよ。しかも一人部屋の乗船料金も普通のキャビンと同額!
 つまりーー。
 僕もお姉さまと欧州のリバークルーズに乗ろうというんで、バイキング・リバークルーズ辺りを、推薦したんですがね。はい2年前だったかな?
 そしたら、愛すべきお姉さまが、「それって、一人部屋あるの?」って。ないですからね。多分。
 で、当時は我々だけがバイキングへ。お姉さまが選んだのが、リビエラトラベルさんのライン川クルーズでした。はい別別に、出かけることになっちゃったんですね。

 日本は「100歳寿命の時代が来る」なんて言いながら、老人たちの旅の仕方を考えていない!英国ではひとり旅行は、差別なく!楽しめます。
 って別にハイキングは日本の船じゃないだろ! はいすみません。英国での旅の売り方が…。ってどうでもいいか?

 で、やっぱりクルーズにはまっちゃったのかな? 「南仏にクルーズに行きたいですね」、と話したら、彼女が推薦してきたのがこの船。ローヌ川クルーズでも、エメラルドとかいくつかあるんですがね。別に我々が抵抗する理由もないですからね。でした。別に深い理由でもないか!

 でもって、ちゃんと昼と夕のワイン、ビール飲み放題のドリンクパック付きのチケットを購入していただいて、ドレスコードもスマートカジュアルだそうだから、文句のつけようがないよね。
 帰国したら、この船の総代理店でも日本に造りましょうかね。なんて、そう我が新しいビジネスの現地調査!なんて理由があるわけがないだろ!ね
 
 でもねえ、欧州はもう地中海も北欧も行っちゃいましたからね。あとは北へ北へとアイスランド?とかノルウェーとか? でもねえ。あんまり食指がわかない。やっぱり欧州行くなら内陸ですよね。
 となればリバー!
 ラインは2回も行っちゃったから、ですんでドナウか南仏? セーヌもあるみたいですけどね。
 
 でもねえリバークルーズの最大の欠点は乗客が100人台と少なくて、3日もすればみんな顔見知りになっちゃうことなんですよね。でもって飯食いながらの会話でも話題がすぐに尽きちゃう。大谷くんやイチローの話だってアメリカ人なら、なんとかなるけど…。

 でもねえ、今回は、はいお姉さまがいらしゃる。この人何を隠そう英国国籍ですからね。まあテーブルを囲んで、ルイ王子のお話をするんかな? わかったふりして、ニコニコとほほ笑んでいればいいかな? っと。
  にしてもシャーロット王女も可愛いねえ。

 まさか金さんと、トランプさんの話は出てこないだろうし、パリの暴動を話題にする気にもならんし。今日もう一度ブロバンスの英国人作家の本をめくっておきましょうかね。ピーターメイルさんの「南仏プロバンスの12か月」(河出文庫)です。イギリス人の憧れはプロバンスでの引退生活だって…。

 はい、今日は、出発前日。結構忙しんですよ。
 荷物のパックをしなけりゃね。では、行ってきます! です。
 







5月革命、50周年のパリには行きませんがね。ワインに浸ります

  きっと産経新聞だったら、こんな記事は載らなかったでしょうね。はい、今朝の東京新聞ですが、パリ5月革命から50年!ですって。
 昨日はメーデーだったわけで、パリではバスチーユ広場に労働者、学生が集まり「マクロンの圧政」に抗議して、集会とデモをしたと。マクロンって悪い奴なんかな?

 にしても、この新聞どんな方々がお作りになっているんだろう? と改めて笑ってしまいました。
 はあ、5月革命ですか? 1968年ですよね。でもってカルチェラタンにバリケードが築かれ、街頭戦が展開され…。って、そんな話を覚えているのは、精々、団塊さんまで、だよね。翌69年には、東大や日大で大学が燃え、神田の街頭では、カルチェラタンを再現しようなんて…。

 僕は当時欝々とした浪人生生活を送っていました。でもって、入試勉強なんてしていたらアカンヨ! と東大の駒場に泊まり込む学生さんを見に行って、そのまま「解放区」とやらの校舎に泊ったり、秋の新宿闘争? あたりでもデモの周りをうろついて、石ぐらいなげたかな? すみません! 
 ああ、あれからもう50年ですか?

 東京新聞さんはそんな記憶まで呼び起こしてくれるんですね。でもなあ「ME・TOOの先駆け」?という見出しはなあ、「先駆け」ですか? ということはME・TOO運動はこの先も燎原の火のごとく? なんてことにはならんでしょう。
 まあ大衆運動の根がパリには残っている!と、この新聞のフランス特派員さんは、書きたかったんだろうし、今のとのつながりを思い入れたんでしょうけどね。

 僕もね、その後カルチェラタンには行って見ましたよ。エトランゼだなあ、なんて感じながらね?
 まあ通りがあって、交差点があって、どうってことない街並みでしたがね、角の雑貨屋さんにチェゲバラの肖像が入ったTシャツが売られていてね。
 いまでこそゲバラTシャツは、復活? というか、土産物の定番になっていますがね。その時は「さすが、カルチェラタンやないか!」と感動したのを思い出しますね。

 日本じゃ御茶ノ水の明大前や日大前も、学生街という雰囲気じゃないしね、安田講堂前に「東大闘争記念グッズ」の売店? なんてないもんなあ。
 ちゃんと歴史と伝統は残して置くもんですよ。慰安婦像とか徴用工像? そっちの話じゃなくてね。

 まあいいや。パリはまだ燃えているようですね。結局パリ行きを望んだ同行者の離脱で、我が隊列は、って、夫婦二人とお姉さんの3人連れになっちゃいましたがね。「フランスに行きたしと思えども…」になっちゃて。南フランスだけに行くんですがね。

 昨日あたりからローヌ川クルーズで立ち寄る田舎町の情報を集めているんですが、これがインターネットでもなかなかないんだよね。
 まあリヨンやアルルぐらいはあるんだけどね。で、船会社さんがくれた英語のガイドをなんとか解読に務めたんですが、ローヌから分かれて1日だけソーヌ川を上るのかな?でもってシャロン(Chalon)という町に行くらしいんですがね、ここからはなんと「モンブランが見える」なんて書いてある!

 こんな時、日本のガイドブックだと「見えるかもしれない」とか「天気が良ければ」なんて書くんだろうけど、いずれにしても景色の美しさとワインのことばかり強調していますから、まあ見るべき観光地があるわけでもなさそうですね。はい、ディープにフランスワインに嵌って来ますわ。
 昼食、夕食時のワインはドリンクパッケージで!を買えば、飲み放題?だそうですからね。

 船は「ロード・バイロン」です。写真を載せようかなと思ったけど、面倒だから、ネットで調べてね。
 って、カルチェラタンに憧れたあんたが、バイロンですか? 
 50年の月日は長いねえ。 はい、すみません。

暗雲漂うフランス旅行。キャンセル手続きに追われています。クスン。

 良かったですね。アベサン。北の刈上げデブ君のお目通りが叶うみたいで。まあ刈りげ君も、トランプさんに会い、プーチンに会うわけでね。忘れたころに? なんてことにならないように、ここは早く早く!とプッシュしましょうか?

 にしても、バカバカしい政権だよね。アベッチ。この人、人種差別主義者なのか?なんて思うような日本会議派ですもん。上から目線で付き合っていた文大統領さんにも、平身低頭で仲介をお願いして、ようやくですからね?

 まあ、北の脅威を喧伝して、去年秋の選挙を乗り切らせていただいたわけでね。その御礼を兼ねて、平壌を詣でたらいかがかな? いや竹島辺りで落ち合いますか?
 なんてね、これじゃあ、Mr.圧力君も形無しやねえ。
 にしても、刈上げ君にどれくらいの土産持ってゆくの? 報道によれば、1兆円じゃあ済まないみたいな感じですけどね。

 アベッチは、刈上げ君とトランプさんが蜜月に入るや、「失われた時」を求めて、土下座しまくったみたいで、一体いくらばらまくんだろうか? まあ、日本って金を出す以外に存在感を示せないですからね。しゃあないわ!かな。

 せめて、頭のいい官僚さんにお願いして、円借款でも賠償金でもいいから、のちの経済発展に役立つようなお金の出し方を考えて下さいな。
 釜山から平壌を経て北京、そしてパリへ! そんな鉄道路線の開拓? それへの資金提供? 
 AIIBで済んじゃうかな?
 それぐらい協力させていただいて…。あなたの面子!という「国難」を少しでも、挽回するには、お役人様の知恵と知識に頼るしかない?  

 とにかく四面楚歌だわなあ。いたたまれずに、中東にお逃げになるのも分かるけど。いまなぜ中東なの? トランプさんに行くように命じられでもしたんかな?

 まあいいわ。我が家周辺はなんだか車が沢山。スーパーも混んで、かつお刺身君のお値段も上がっているみたいで、あんまりいいことはないゴールデンウィークですが、Jアラートが鳴らないだけでも良しとするか? 
 今から思えば、そんな危機はなかったということかな? でもって大量の武器がこれから日本に届く? なんだろね。危機に備えるんです! ですか? アメリカ戦争安心保険を買っていた感じかな?

 でもね、実は私、こんな軽口を叩いている暇はないんですよね。
 今や、暗雲漂うフランス旅行という展開なんですわ。というのも、今度の旅に同行する予定だった相方の従妹夫婦の身内に病人が出てしまって、「同行できない」と。
 というんで、彼らの全旅程についてキャンセルの手続きを取っているんですがね。

 リバークルーズの方は、キャンセルデートを超えているらしくて全額戻りません、ですって。
 誰か一緒に行きます?30%引きでいいですよ。なんてね。
 それに、イギリスまでのエアも一人3万円かのキャンセル料が発生、加えて、下船後のフランス旅行、はいモンサンミシェルだのパリ見物だのも中止しましたよ。ホテルはなるべく安く! で「返金なし予約」にした部分もあって。浅墓だよね。オラも。

 加えてストライキですからね。フランスは諦めて、クルーズ後は、ロンドンに戻る旅行に改めることにしました。
 彼らの被害総額は、50万円くらいにはなるんじゃないかなあ? 僕らは10万円くらいかな?
 まあクルーズ旅行全体を、止めちゃうという選択肢もないわけじゃないけど…。
 そうですね。オウンリスクです! 自己責任? それにしても、いやな言葉を流行らせたもんですわね。

 というんで、アベチャンはルーズフェースに加えて、アメリカには装備のツケ、北には賠償? なんか凄い責務を負うみたいで…。急に、なんの話や!
 旅行保険じゃなくて、政治リスクに対する保険なんてないんかなあ?アベッチに自己責任なんて言ったって、のらりくらりだし。

 昨秋アベッチ政権を選んじゃった私たちが悪い? ウーン、選挙保険か投票リスク保険ってないのかなあ! 

エールフランスのストは解除? 鉄道もキャンセル料不用まで来たけどねえ。

 やりましたね。ついに大台クリア! えっつ? 50万回? ではなくて、500回です。
 はい、60歳のほぼ誕生日から通うようになった公営ヘルスクラブでのエクササイズへの参加回数ですわ。 

 8年と10か月目の快挙? なんて大袈裟なことでもないですが。年換算すれば、45回ぐらいづつ行った計算かな? でも現役のころは土曜か日曜だけでしたからね、このところの参加率は上がっています。よし!

 でもってブログへのアクセス数の方も今朝、なんとか49万回を超えて! まあ順調です。
 ただ、このところ1日1000回を超えることはあんまりないですからね。このままだと、旅立ちまでの50万回達成は無理だわな。きっと。
 だからと言って何かあるわけでもないから、まあいいけどね。

 ですがね。実を言うと、このところイライラが募っているんですよ。というのもフランス。まあエールフランスのストライキはどうやら、終息に向かったので、どっかで立ち往生ということはないにしても、フランス国鉄が公表するストライキ予定日に私達の移動日が入っていてね。
 鉄道であればひとり数千円で移動できますが、エアフラだと飛行機だけで、23000円かな?空港までの行き帰りも掛かるし。って、そっちの方かい?

 調べてみると、どうやら鉄道の方は、通常はだめな購入済みチケットのキャンセルもキャンセル料なし(でも、日本の代理店の手数料がかかるみたいだけどね)で、受けてくれるようなので、それはそれでいいんですがね。他にもホテルキャンセルだの、だったらどこに泊るんだい!みたいな手続きも必要で、こころはブルーです。

 ゴールデンウィークを前にしているのに…。まあリタイア者ですからね、ゴールデンウィーク辺りはじっとしていればいいんでしょ。わかってますがね。
 でも決断の時は、近着いて来ています。なんて、別に出かける前に、アイテナリーを全部決めとかなけりゃいけないことでもないだろうし。

 ということで、話は「決断の時」かな? ってむりやりですがね。
 産経から東京新聞に変えて、新聞を読むことによるストレスはなくなったんですがね、今朝の一面は「憲法改正」に関する共同通信の世論調査。「自民改正案に否定多数」とあって、「九条」についても改正賛成44%、反対46%。そうだろそうだろ!と思って読んだんだけど…。

 なんと「無回答が10%」だって! つまりそちらが寝返れば、「賛成です!」になっちゃうギリギリまで来ているんだね。これ。ネトウヨさん辺りからは、「見出しで印象操作するなよ!東京新聞」と言えるような書きぶりですね。

 でもなあ。そこまで数字は来ちゃっているんですか。

 決断の時?ですかね。なんか腹立たしいね。僕は改正自体は反対じゃなくて、むしろ「世界平和を実現するために、軍事力削減を世界に働き掛ける」ぐらい九条に書き込めよ派!なんだけど、そんなの荒唐無稽だし実現しないだろうから、今は反対です。
 幸い「安倍政権下での改憲」に61%が反対しているようで、このまま行っても…。な気もするけどね。まあ金さんも核放棄ですからね。いまさら自衛隊の書き込み憲法なんていらんと思う。

 そうして、もっと心穏やかな日々を過ごせるようになれば、と思うんですがね。 
 だいたい、金政権が言う核放棄は「アメリカの核の削減」にも言及していることなんで、それはそれで評価するべきだとおもうんだけど。信用できないからね。この人。賛同する人は少ないんだろうねえ。

 金さんもトランプさんもプーチンさんも習さんも、核なんて持って、良いことなんてないでしょ。
そう、僕も百歩譲って、全世界の核廃棄の交換条件付きなら、憲法改正を認めてもいいけどね。
 そうです。マクロンさんも核は捨てなさいね! と美しいプロバンスで叫びたい! なんてね。
 入国禁止になるで、あんた。

なんとかブログ存立事態、脱出! でもフランスへの懸念はますます募ります…。

 お騒がせしています。
 パスワードの再登録などいろいろいじることことで、なんとか復活しました。yahooのブログの登録もしたんですがね、なんか使いづらくて、だましだましですが、引き続きこのブログが動かなくなるまで、ここで続けたいですね。
 他のプロバイダーさんで、いいのがあれば、アドバイスお願いしますね。

 というんで、今日書こうとして出鼻をくじかれた話ですがね。もう忘れちゃったというより、フランスのストライキに思う!みたいな話の続きだったんですが、なんか触れたくなくなりましたね。どうやら出かけて行き時にはまっさかりのようで。回避はかなり難しそうです。

 良く分からんけど、英国の旅行会社の仕立てたクルーズに参加する話なんで、ロンドンまでは全部、そちらにお任せして。というように彼らの手配ルートを最後まで残して置こうかとね。
 ロンドン泊追加かな?

 ニューヨークのハリケーンサンディ事件!って、このブログのヘビーリーダー以外はなんだかわからんでしょうが、クルーズ中よりも、どうやら、いつも陸に上がってからの方のトラブルの方が深刻ですね。

 やっぱり旅行のオぺレーターとダイレクトにつながることで手数料をケチる!なんて発想よりも、そろそろ安全ファースト!な旅がいいかな?
 にしても今度のような旅を企画したとして、全てをアレンジしてくれる旅行会社なんてないでしょうし。つまり海外へのフライ&クルーズというのは、やっぱりパックツアー以外にないのかなあ!なんて最近は諦観が頭を過っていますわ。

 日々感じる老化!かもしれんですね。

 まあいいわ。それにしても毎日新聞情報ですがね。検察は佐川さんの訴追を諦るようで。つまり無罪放免? ですか。
 「訴追の恐れがありますから…」という証言拒否で国会は乗り切られて、これじゃあ、むしろ疑惑だけを残して幕引き?ですね。検事さんもわが身がかわいい? というか、嘘はつき続けるのが正解? これでアベ三選の道が復活なんてねえ? 

 これで、このあとアベッチがトランプさんに会いに行って、「北朝鮮に1兆円くらい出せよ。そしたら、うまくまとめてやる」なんて言われて、尻尾振っちゃうんじゃないのかなあ。
 正恩さんに、土下座して会っていただくにしてもなんか差し上げないと、国際釈社会にも外交とやらにも復帰できやしない。

 他に日米、日朝会談なんてやる意味ないもの!闇はますます深まって…。なんてね。
 頭に来るから、やっぱりこのブログ止めちゃおうかな?
 「日ごと腹立たしさが、募ります」ですわ。ああ疲れた!
 

風雲急を告げるフランス! 3か月で36日間、TGVが止まる?

 風雲急を告げるアベ政権? じゃなかった私の関心は、いまや暗雲に包まれ、荒天状態のフランスに注目! なんですよ。
 はい、シリア空爆? マクロン政権の右傾化? まあそれもそうですけどね。最大の関心事はフランス国鉄労働者のストライキですわ。

 フランスでは、4月初めに2日間のストライキが打たれ、TGVを中心に75%の鉄道が止まり、しかも「今後3か月間で36日間のストライキが予定されている」! んですって。
 つまり全体の3分の1の日数で新幹線が止まる!みたいな話です、と。

 あらら、ですね。しかもストの理由がマクロン政権による「フランス国鉄(SNCF)改革への反対」ですからね。簡単じゃない。エールフランスもストライキをやっていますが、こちらは賃上げ問題ですから、春闘みたいなもんで、まあそのうち正常化するでしょうが、SNCFはストに入ると、その場で職場放棄が行われちゃうようで、運転手さんも列車から降りちゃうから、スト解除となってもダイヤが乱れて、なかなか正常化しないんだとか…。

 そうなんです。にもかかわらず、こんな時期にフランスに観光旅行? に、ノコノコと出かけていくアホがいるなんて。あらら、まさか? だよねえ。
 はい、すみませんね。
 写真はストライキがあった4月初めのリヨン駅の構内だそうですが、はい、なんとここはリヨン駅でっせ。 
 列車はいないのに、こんなに人であふれて、まあ阿鼻叫喚?状態というほどではないですが…。フランス人のブログでも「フランス人は、ストライキには寛容なのよ」とあきれているように、大混乱は避けられているようですが、いつ再開するとのアナウンスもなく…。って大体の状況に想像が付きますよね。

 だからどうした? 
 はい、今度のローヌ川クルーズの行程ですがね、ロンドンでお姉さんに合流しなけりゃならないので、まずロンドンへANA便でね。
 それからはイギリスの旅行会社のツアーに入って、ヒースローからマルセイユへ。でもって、アビニオンから船に乗って、そうリヨンまでのクルージング!なんです。

 ですがね。ここで下りてロンドンまで帰ってしまえばまだ安心というか、なんとかなると思うんですがね。わざわざ、ここでツアーを離脱。
 リヨンなんて一生に一度しか行けないでしょうからね。ここで1泊。さらにやっぱり乗っておきたいですからね。TGVでパリに出て、パリで2泊。「フランス行きたしと思えどもフランスはあまりに遠し」じゃないけど。

 さらに、日本からご一緒する相方さんの従妹夫婦さんと、モンサンミッシェルまで現地手配の日帰りツアーに参加、翌日はバリのシャルルドゴールから、ヒースローに戻って、そのまま日本へ! 
 フー!ここに書くだけでも疲れてしまいましたが、これぞ地獄へ行くの? と思うような行程を組んでしまったのでした。

 もう旅程の大半の、もちろんTGVも含めてですがね、料金は支払い済み。しかも旅行手段別にそれぞれ予約を入れていますからね、キャンセル条件について、調べ直さなけりゃ。と暗澹たる気分ですわ。手続きをするとすれば、また膨大な作業が待っていると思うと、余計…。

 なんだよ、今ごろ国鉄民営化?なんて、やっているのかよ! なんて八つ当たりしてどうするの?
 だけど、夢にまで見たフランス縦断の旅が、まさに風前の灯ですからねえ? 
 そんな大袈裟な話でもないんでしょうけど、今度の旅こそ、何もなく穏やかに…、とリバークルーズを選んだんですけどねえ。

 またトラブルを求めるかのように、暗雲渦巻くヨーロッパへ? ですか。好きですね、あんたも!だよね。
 そこ行くと、我がニッポンはいい国だわな! JRの労組が、久しぶりにスト権を確立して、要求が認められなかったら、ストに入るぞ! と、言ったとたんに労組から脱会者が相次いで、執行部は戦いを構えるどころか、「ストなんてやりません」声明、ですからね。

 しかも春闘前に、アベッチに「3%の賃上げを」なんて言われて、慌てて組合が要求をまとめて、経営者さんたちも、まあ唯々諾々でもないですが、横並ぶ!
 これじゃあ、アベッチを取り巻く官僚さんたちだって、忖度軍団になっちゃうよね。支持率だってさがらないのが分かる! よな。

 たまにはストぐらいやれよ! なんてあんた騒擾罪だぜ! すみません。 
 いやむしろ労働者さんたちの意識は、サービス残業がしっかり出来るようにJRも深夜どころか、一晩中運行しろよ! ぐらいの要求さえ出て来かねない今日この頃ですからね。 
 まあ体を壊さないように頑張ってくださいね。

 じゃなかった。オラはどうしようかな? ですよね。
 これから出発までの一月間。毎日気をもみながらフランスのニュースに注目ですね。
 あああ、フランス語を勉強しておくんだった。
 そういえば、第二外国語はフランス語だったんだけどねえ。英語を少しでも磨いておくかな? 
 まあ気休めにしかならないけどね。
 


5月のフランス大遠征に向けて、準備に追われている、今日この頃なのに…。

  日が長くなったなあ! と思いながら目覚めた土曜日の朝。でも、爽快感はありません。
 現役時代だったら、たまのお休みですからね。窓を開けて、大きく息を吸って! のX線撮影風の行為に及んだんでしょうがね。

 遂に北ですね。じゃなかった来たですね。鼻水だらり、目がかゆくて、くしゃみ3発!
 花粉さん、初めまして! なんですかね。いろいろ聞いてる側だった私でしたが、遂に花粉倶楽部の仲間入りですかね。
 まあこれで人並みなのかもしれんけど?

 実は、この2,3日は本年最大のイベントのための計画づくりに没頭していましてね。5月に出かけるリバークルーズのアイテナリー作りのために、結構神経を使う作業に没頭していまして…。花粉とかに、煩わされている暇はないんですがね。なんてね。

 乗船する船は「ロード・ツー・バイロン」だったかな? イギリスに相方のお姉さまが在住であることは何回か書いていますがね。彼女今帰国中なんです。って、すでに国籍変更していますから来日中なんですが、去年「南フランスへ行きたい」と言う話になって、「そんならイギリスの旅行会社に申し込むわよ」と、日本では売られていない船を申し込んでくれたんですわ。

 もちろん「私も行くわ! この船ひとり用キャビンがあるから、料金も二人で乗るのと同額だし」
 でもって、相方さんの従妹夫婦も誘って、はい5人旅になっちゃたんですわ。ここまでは、去年の話ですけどね。

 そして、今になって、私めに回って来たのが、行程作成作業。この間、国際間と首都在住の従妹さんとの国際交渉の中で、「どうせ行くなら、ロンドンかパリにも滞在して…」なんて話が膨らんで。結局、全行程12日間の大旅行になっちゃった。大でもないか?

 まあロンドンの旅行会社に頼んでますからね。ヒースローを発つところから、リヨンとアビニヨンを辿るクルーズまでは旅行会社にお任せ。そのままヒースローまで帰れば問題ないんですがね。
 旅程を巡る国際交渉では、ニースやカンヌにも泊たい!ぐらいの話から、「モンサンミッシェルには行けませんか?」まで、いろいろご要望を戴いて…。

 結局リヨンで英国発の団体ツアーからは離脱し、個人旅行へ! で、TGVでパリへ。パリに2泊して、ベルサイユ辺りや北駅辺りのレストランを襲い、モンサンミシェルのオプショナルツアーを申し込んで、あとは、パリから、どうしようかな? というところまでは、来ているんです。
 ああ、パリのホテルは北駅の側のホテルを予約しましてね。でもこれだって駅からホテルまで5人でどうやって移動するか?なんて懸念はあるんですけど、まあしゃあない。ケセラセラ状態のままですわ。

 ということで、今悩んでいるのは、仕上げというか、この先の行程です。私としては、そののままユーロスターで英仏海峡をトンネルで渡って、ロンドンへ。その後ヒースローへ行きたいんですがね。
 「シャルル・ド・コールからヒースローへ飛んだ方が便利よ」というご意見もあって、そっちに押し切られつつあるんですが。「調べますよ」と言ってはみたものの、まあ決まりだわな。

 にしてもパリーロンドンは2時間半くらいですし、料金も1万5000円くらい。まあ行程づくりという意味では確かに便利ですがね。
 でもねえジジババ5人連れ、フランス語はもちろん、英語もイギリス人ひとりを除けば心もとない!わけで。
 なるべく歩かなくてもいいように行程はなるべくゆったり、移動は少なく。エレベーター付きのホテルを選び。でもって観光地をいくつか見せて、といった充実感がある旅をセットしないと…。と、旅行へ行くより前に疲れてしまっています。

 にしても懲りない人だよね。あんたも、って僕のことですけど。
 ロストバッゲージやら、飛行機の遅延やら、今のロンドンのイミグレのストレスも半端でないと聞いているのにねえ。わざわざですか?
 いいんです。リスクがあるのは織り込みつつ…。旅は自己責任でね。
 でも帰ったら、きっと寝込むことになるんだろうなあ!
 

個人クルーズは世界の潮流ですか? 問題は英語?

   昨日、オリンピックメダリストの会見をテレビで見ていたら、なんか足りない? とモヤモヤしたものが残って、今朝新聞でゆっくりチェックしたら、渡部さんがいないんですよね。まあなあ、渡部さんは前半のノーマルヒルで銀を取ったけど、ラージヒルや団体で失速しちゃいましたからね。メダリストの印象が薄いんかな? いや、ろっ骨を折ってたらしいから欠席なんですかね。にしてもなんの説明もないテレビや新聞も、大雑把な話だよねえ。

 僕なんかからすれば、キング・オブ・スキーまで持ち出す必要はないだろうけど、冬季五輪でいえばこういう伝統的種目。つまりスキーでいえばアルペンだのノルディック、スケートでいえばスピードだの、精々フィギア辺りの競技の価値を重く見ちゃう。
 スピードスケートだって別にケチ付けるわけじゃないけど、小平さんの500mガチンコと、高木さん姉妹のパシュートやマススタートというのはなあ? って。
 まあ年寄りたわごと目線ですねえ。

 ただこうしたクラッシックな競技、つまり「より早く、より高く、より…(なんだったけ)」? みたいな伝統競技よりも、パシュートやマスみたいな格闘技のような競技や、曲芸を見るようなスノボあたりの方が面白いのは事実。テレビ型なんだよね五輪も。

 でもって、こういうのは我々がやれる!スポーツからどんどん離れて行って、なんていうか古代ローマの競技場と言うか、剣闘士の戦いを見ているようになっている感じで。
 でも、こっちの方がエキサイトするんだから困っちゃうけどねえ。

 それにしても史上最高のメダル獲得数だからって、「日本躍進」とか「最強の勢い、東京へ」(産経)というのはなあ? 競技数や全体のメダル数が増えているのだから、獲得数が増えるのは、ある意味当たり前。「350日間合宿」で結束を図ったとか、政府がトレーニングセンターを作り、競技力向上に務めた成果が出た! とか、あるメダリストには2000万円の報奨金が出るぞ!とか。コマーシャルのオッファー相次ぐとか…。
 まあそれくらいしても、悪くはないですけどね。というか、それなりに感動を戴きましたからね。

 強い国ニッポン!論もいいけど、私が冬季五輪で感じるのは、何も政治的に強国? ばかりがメダルを刈ってゆくわけではない。つまり冬が寒い国である欧州が、やっぱり強いという当たり前の現象を確認した、ということですかね。ナショナリズムよりローカリゼーションですよ。なんてね。
 冬になれば、雪が積もり、湖が全部凍るような国々に、やっぱりアジアや中東はかないませんよ。

 なんてね。これからしばらくは、テレビも新聞もつまらなくなるんかな?
 早速産経さんは、閉会式「南北別々に行進」なんて見出しを付けて、北と南の溝? にことさらに手を突っ込んでいますが、まだパラリンピックがあるんで、すぐに戦争は始まらない。モラトリアムはもうしばらくは続きますからね、次に何を話題にしたらいいか、考えておきなさいね。ワイドショーさんもね。

 って、オラもそうや。しばらく求心力のあるテーマはないだろうからなあ。
 今朝、「スモールシップアライアンス」さんからDMが来ていて、東京、大阪、名古屋で「フェア2018」をおやりになるんですって。
 でもってテーマは「個人クルーズは世界の潮流」だそうで、私もまったく異論はありません。
 でも参加する代理店が扱うクルーズを見ていると、リバークルーズにしてもちょいと高めのクルーズにしても、つまりは日本市場で知られていない、売られていないニッチな市場のクルーズのPRと言う感じで。マスクルーズのような団体ツアーが組み難いクルーズのPRというか。

 本当に「個人クルーズの振興」というなら、空港と港・船のつなぎをどうすればいいんだい? みたいな、クルーズ周辺部分をどうするか? とか、オプショナルツアーが英語ばかりで、参加してもまったく分からなった、とか。「街歩きしようか」と思っても、どこへ行ったらいいの? しかも個人ツアーだと、港でも午前中しか街歩きを楽しめない! みたいな、「船と陸との間」を埋めるサービスへのガイドがいるんだと思うんですがね。
 つまり英語? じゃあ通訳さんを連れて行く? そんな個人旅行ってあるんかな?

 個人旅行セミナーって? 旅行に行く人は「個人」ですからね。そこで果たす旅行業者さんの役割って? ガイドして欲しいですね。
 でも、あんまり公式的で、ステロタイプ化した楽しみ方をしないのが、個人旅行なんで、もっと直截に言えば、勝手に行くよ!な旅なのに、わざわざガイド? だと思うんですがね。

 まあ、精々船に乗ったら個人旅、乗るまでは団体さん?。そんな感じの旅の仕方を教える? 
 今なら乗下船地でのウーバーの使い方とか、乗下船港近くのホテルガイドとか、行く先々での陸上観光の穴場スポットとかね? 僕が、雑誌で読みたいのもそういうところなんで、「地球の歩き方」を買ってもそんな旅の仕方は書いてませんからね。 

 五輪も競技は多彩になっていますからね。クルーズの方も多彩に、多様に!って。
 今朝の話の展開は、ちょいと苦しい。
 


 
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