客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

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現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

中国の対抗関税は、物品輸入だけでは賄えない。観光や留学に影響する? って日刊ゲンダイが書いていましたね。

 日刊ゲンダイと言う新聞は、「夕刊紙」という名称を日本に定着させた、というか、産経新聞の「夕刊フジ」とタブロイド紙という紙面の便利さを武器に、日本に新しい新聞文化を切り開いた! なんて大袈裟な評価をしても仕方がないか。
 方やゴリゴリ右派のフジに対して、反権力を紙面づくりの旗印にしていて、まあ本当か嘘か知らんけど、読んでいて小気味がいいですね。

 昨日久しぶりに上京したのですが、昨日付け(地方での販売を配慮しているのか、発行日は18日付だですが)では、紙面の半分を占めるかのようなデッカイ活字で、「安倍健康不安、再燃」と、アベノスキャンダルを掲載していました。
 で、実質「20億円しか予算化していない」のに、さもいろいろやっているかのように西日本大水害対策の印象操作を指摘していると。
 この新聞を読むと、サラリーマン生活時代に、帰宅途中で、その日の憂さ晴らしていた現役時代のことを思いだして、我が意を得たり、と溜飲を下げるのです。

 ですがね。我が現役時代には、電車の座席やつり革族の中に必ずひとりや二人はいた夕刊族ですがね、今はまったく見なくなっちゃって。夕刊紙族が絶滅危惧種になって行くのかと、ちょいと寂しい思いをしているところです。

 僕は、電車に乗らない日には、わが地元の小さな駅のNewDaysか、セブンイレブンまで散歩がてら出かけて、日刊ゲンダイを購入するのですが、夕刊紙が、店頭に到着する午後4時前後になると、なんかなあ、御同輩と思しき、団塊崩れが三々五々集まって来て、ゲンダイを求めて行く。
 そう、この新聞、いまや団塊の左翼崩れさんというメイン読者層を失いつつあって、団塊リタイアとともに…。なんてね。
 でも、競馬ファンもいるし、風俗情報もあるやん!ですけどね。
  
 まあ我が駅近のNewDaysさんには、フジが置いていなくて、このあたりでの夕刊戦争は、ゲンダイの勝ちかな? ああ、東京スポーツも結構売れていますね。
 なんて、夕刊紙の解説をしてどうするの?ね。 今日書きたかったのは、連載している中国ウォッチャーの近藤大介さんが、「米中貿易戦争」の行く末に対するコラムを書かれていたということでした。

 先日T.Iさんが書かれた、「米中戦争の流れは、米国船の中国マーケットからの締め出しに繋がる」という論について、僕はそんな風にならない? と書いたわけですが、まったく違う視点から米中経済戦争は観光戦争に発展する?と書いていました。
 まあ直接、中国に入港するクルーズ船が規制されるというところまで中国人の観光動向に触れているわけではないですが。
 習さん、中国産品への関税強化に対して、「相応の対抗関税」を表明しているわけですが、2000億ドル相当の中国産品に対して10%の関税をかけるというトランプさんに対して、中国は「相応の」対抗措置は取りようがない!という話なんですね。
 簡単な話で、去年の中国のアメリカ製品の輸入高は1539億ドルしかなくて、対抗のしようもない。

 でもって、困った習さんは、きっとアメリカへの観光旅行の自粛なり、留学生の引き揚げなどの措置で埋め合わせるのでは? と分析しているんですね。
 この予測が当たるかどうかは分かりませんが、そんな方策を取るとしたら、確かにアメリカンテイストというか、アメリカ文化の象徴かもしれないクルーズ船への乗船規制あたりはかなり手ごろな対抗措置になるかもしれない! なんて、ようやく座れた座席で、ゲンダイを眺めながら思ったわけです。
 
 まあそうなれば、中国人を乗せたクルーズ船の行き先である日韓がもろに影響を受ける?
 という騒々しい未来がやってくるんかな?
 なんて考え直しちゃったですけどね。

 でもねえ、電車の中を見渡しても、クルーズレジャーなんて考えている乗客はほとんどいないんじゃないですか?
 確かに日本国にとって、百万人くらい来るようになっているのかな? 中国人のクルーズ人口が減ったりするのは痛手?かもしれんけど、中国にとっては100万や200万の旅行客が出て行くなんて、あんまり関係ないんだろうな? 習さんはそんなとこままで思いつくかな? なんて考えながら、目の前に座った派手なOLさんに見とれつつ、まだまだ遠い家路を辿ったのでありました。

 なんてね。にしても日刊ゲンダイが去年から書き続けている「安倍首相、健康不安」説は、いつになったら現実化するんだろうねえ。そろそろ3選が見えて来ちゃったぜ。
 まあ、いいか?

早期割引第二弾!ですか? 20万円値引き!なら行こうかな、ってなりますかね?

 なんか変ですね。
 JTBさんの快挙と思っていたサンプリンセスの世界一周クルーズで、早期割引第2弾が実施されているんですねえ。もう最初の割引の料金って忘れてしまいましたが、この第2弾では、最低228万円のところ20万円値引きですって。つまり約1割引きという感じですが、今回は各ランクで、20万円定額割引きですので、880万円也のオーナーズスイートは860万円ですか?
 
 そんな上級キャビンも売れていないのかどうか知りませんが、こっちは2.2%の割引ですか?
 まあ880万円のお客様だって、20万円値引きしますよと言われれば、うれしいとは思いますがね。でもこのランクでもわざわざ「早期割引き・第2弾」と銘打ってキャンペーンするようなことでもないと思うんですがね。

 まあ先日も書きましたけど、どうもこの船インサイドが多過ぎて、料金の安い方のグレードのお部屋を売るのに苦労しているようで、そのための割引キャンペーンで、どうせなら、全部20万円引いちゃいな?という発想なんかなあ。モチベーションは料金じゃないと思うんですよね。

 でも旅行商品って、結局安くすることでしか、人の目を引くことができない? んですか。まあ安くなることはいいことですし、別にこのクルーズ申し込んでいませんから、「ああそうですか」とニュースを眺めるほかないんですがね。

 「豪華客船」というイメージで日本のクルーズイメージは造られていますが、とりわけ世界一周クルーズというのは、「客船の質」よりもその旅の豪華さにキャッチはあるはずなんで、いわば夢を買っているようなところがある。値引きによる拡販策って、ちょっと違いませんか? な感じなんですけどね。

 じゃあどうすれば、って。やっぱりね、イメージ作りは必要なんだと思うんですね。ピースボートさんの世界一周って、地球一周。このネーミングは大成功だったと思いますね。
 夫婦で出かけて3か月ちょっと。でもって、なんだかんだで500万円!
 僕もまあ退職金以外に「世界一周積み立て」みたいに貯めて、退職日を待ったもんですが、僕らがリタイアした年には、スエズは行かないよ!って、飛鳥2の話ですがね。行き先は南半球だよ!なんて言われちゃって、一気に萎えちゃった。

 でもって、その貯金を取り崩して「毎年一度はクルーズへ」って、そんなタケノコ生活(って昔言いましたよね。いわば、貯金取り崩し生活かな)。それもタネが尽きつつありますけどね。
 つまり言いたいのは、退職生活に入るときに、残りの人生を計算し、このくらいならなんとかなるだろう!みたいな感じで、「自分へのご褒美」(この言葉も一時期流行ったよな)なんて、感じで、乾坤一擲! 申し込む。そんな気分を味わいたい。世界一周クルーズって、そんな商品だったと思うんですけどねえ。

 つまり20万円値引かれる!だったら申し込むか?じゃあないんじゃないの。
 世界一周クルーズで訪れる30港前後の世界の港町。航海中に行くことができる港町からの小旅行。海の光景、スエズ運河、パナマ運河。船の中で出来る「麻雀三昧の日々?」いやいや、そんなのはないか?
 洋上で毎日展開されるカジノのスリルとサスペンス! あっそうかカジノは出来るんだろうね、外国船だものねえ。乗船料金を取り戻せ! イベントとかね。
 フランスやイギリスでは錦織君、大坂さんのテニス試合見物ツアーとか、アメリカでは大谷君と田中の投げ合い? なんて世界各地の寄港地でのイベントを調整していただけるとか。もちろんツアーのお世話はお任せください。ってね。

 まあ旅行会社のプランナーさんもサラリーマンだから、旅行代金で500万円を使った人に、これ以上いろんな商品を販売しても…。みたいな遠慮もあるんじゃないかね。
 むしろ寄港地ごとに格安のパックツアーでは味わえない、プチ贅沢を味あわせてくれるとか? いや
世界各地のJTBの駐在員さんのご自宅訪問とか、行きつけのお店訪問? 船会社では味わえない旅行会社ならではの旅の仕方が期待できると思ったんですがね。

 まああまりに馬鹿高いオプショナルツアーを提供するのもなんですがね。寄港地を訪れた時のサプライズ情報をもっと提供していただくことが大切なんだよね。夢を買うんだから。
 そうそう。これぐらいのお金になると、僕らも簡単には申し込めませんよね。となれば来年でおしまいというのでは、なんともねえ。

 まあオリンピックイヤーはやらないのかな?ホテルシップになるみたいですからね。
 でもその後も隔年で!くらいアナウンスしてくれれば、積み立て型旅行貯金のパイオニアのJTBさんですからね。現役世代はそのための「世界一周クルーズ貯金」を始めるかもしれない。

 そう全JTBの旅行商品アイデアを集めて、世界一周へ!でいいと思うんですけどね。「我が名は平成のコロンブス」って、もう平成じゃないか。天皇ご退位には出会えないけど、逆手に取って「吾輩は、○○初の世界旅行者」って、○○には新年号を入れてね!

 なんてテーマ性を持たせてもいいし。
 というか20万円づつ値引きするなら、旅行記執筆を条件に「だから私は世界一周する」!ぐらいの作文を募集をして、優秀者ご招待?ぐらいのキャンペーンをするとかね。

 えっつ私? いえもうその時期は予定がね…。
 でも、どうしてもとおしゃるなら…。
 お待ちしています。はい。って、そっちかい?


新しい欧州ツアーは、これです。日本でも売って欲しいですね。この旅。

  昨日から、この欄に写真をアップしようと悪戦苦闘してきたんだけど…。
 どうすりゃいいのか?思案橋、じゃなかった「アビニオン橋」だよね。
 相変わらずコンピューターの方のメールがまったく動かずなんで。旅行から帰って来たら治っているかと淡い期待を持っていたんですがね。ダメ!って当たり前だろう、そんなのね。
 
 この欄への写真のアップは、IPADなどで撮影した映像をメールでコンピュータに送って、そこのファイルからアップするという手法で、これまでの50万回近くのアクセス数を稼ぎ出して来たんですがね。
 もしこのコンピュータへの映像取り込みさえできれば、あのローヌ川で何度も潜ったダムの様子やら、アビニオンやアルルの風景を駄文交じりですが、写真で公開できたのにねえ。

 まあ暇ですからね。今日一日かけて研究し、明日には…。あと3000アクセスに迫った50万という数字は、アビニオンの橋か、アルルのゴッホの「黄色い家」の実物現場写真! か、リヨンのレジスタンスが使った通路か? そんな感じで、写真で見せたいですね。

 まあEOSでも持ってゆけば、何の問題もなくアップできたんですが。寄る年波にね。カメラも重すぎますわ。ああ、情けない…。
 ですので、今日はざっとお伝えしたいことだけで、我慢して下さいね。

 欧州のリバークルーズですがね。ライン川と違って、ローヌはフランス国内だけを辿る航路ですから。行く前からカボタージュはどうしているんだろうか?という視点でチェックしてみたんですがね。
 簡単なことだったですね。カボタージュによる客船事業への問題と言えば、乗組員の国籍?ですか。まあその他いろんな規制への対応もどうしてるのか、調査視点はありましたが、ってあんた取材じゃないだろ! はい。

 で、乗組員ですがね。船長さんと副船長さん。つまりドライバーの二人はフランス人。驚いたのはこのお二人、ご夫婦なんですね。アナウンスでも「キャプテン・ファミリー」なんて言われていて、船が動いているときは常にプリッジや舷側のコントロールボックスで、和気あいあいと…、なんてことはないですが。このブリッジ、ガラス張りでどこからも中が見える。客も夫婦づれですからね。ブリッジも夫婦づれの、ラブラブボートだったわけです。
  
 そしてホテル部、レストランクルー、レセプション。総勢40人くらいいるようですが、これがルーマニア、ハンガリー、ブルガリヤの3か国人ばかり。つまり東欧のスタッフで占められているんですね。
 つまりつまり、EUの統合の象徴というか、こうした東欧のスタッフたちが大挙してフランスやドイツに流れ込んでいるわけですが、リバークルーズというのは東欧の労働者さんに支えられているわけで…。乗組員の問題は、これで解決!というわけでしたね。
 
 でもって寄港地でのツアーの案内は、もちろん現地のフランス人。下船時にバスとともに現れ、観光スポットへ。そして、このクルーズほとんど英国で売られているんかな? リビエラトラベルのスタッフが2人船に乗り込んで、乗客の世話をする。つまり大型のパックツアーという感じかな?

 じゃあ、エンターテインメントは? これがねえ。全く何にもないんですよね。一回だけクルーショーと称して、乗組員の寸劇をやっていましたが、あとはウエルカム、フェアエルともに、クルーの挨拶とパレードだけ。極めてシンプルな旅でしたね。

 これでいいと思うんですよね。その代りに朝のブッフェから始まってディナーまで、大変美味しくバラエティに富んだお料理には、イギリス人も大満足していましたからね。
 日本では売っていないみたいだけど、「こっちからの日本ツアーは大人気よ!」なんてリビエラさんのスタッフは言っていましたからね。プロバンスの美しくゆったりとしたアトモスフィアに浸りたければ、是非行かれたら? というか、どこか旅行会社さん、ツアーを組みませんかね。ロンドンかバリまでお連れすれば、あとはリビエラ側のツアーに入っちゃえば、手間いらずだものね。

 えっつ? 様子が分からない? いやいや、僕がいつでもお手伝いしますって。アルバイトでね。
 これ高齢者の旅に最適ですって。アルルとアビニオンとリヨン! それにパリ観光でもくっつけて、新しいヨーロッパツアーです。 飛行機代込みで30万円台で作れますよ、このツアー。

 ヨーロッパ旅行の新しいトレンドは、これです。要チェック!

ロンドンでも危機! 救ってくれたのは台湾青年とubarだったのです。チャンチャン

   おはようございます。帰ってきました。今朝は自宅からの発信です。 
 ロンドンも爽やかでしたが、日本もビューティフルチュ―ズディ! もっとも、ちょいと湿気がありますが、気持はいいですね。
 
 というんで12日間留守にしたおかげで溜まった資料整理と、医者への定期検診がまず今日のお仕事かな。
 ですがね、今回の旅は、大過なく!!! ではなかったんですよ、これが。

 まあ昨日は、大分余裕を見てホテルを出て、地下鉄でサクサク、ヒースローへと出かけたんですがね。
 僕がイーリングなんて田舎のホテルを予約したのも、オックスフォード近郊のお姉さんのお家を表敬すること、ロンドンの街中を散歩すること、そしてヒースローにもストレスなく行けること! この3条件を満たす場所は、というんで選んだんですよ。

 プラットホームと電車の間に10センチはあるかと思うような段差があり、電車自体古くて、狭くて小さくても、まあヒースローのターミナルビルに直結していますからね。「車で行くより安いし、安全だろう!」 ということでここにしたんですがね、このホテル。
 でもって近くのイーリングコモンの駅まで、ゴロゴロ荷物を引いて、まあ一度くらいの乗り換えですみますからね。なんなくーーというところまではね。

 ところがところが、あとヒースローまでは5つかな、6つかなまで到達した田舎の駅で、突然ストップ。何が起きたのかと…。まあねえ私もそんなに英語力があるわけではないんで、さっぱり。
 そのうち空港へと向かう人と思われる荷物を持った人たちばかり、がぞろぞろと下り始める。
 仕方がないので、ついて下りたはいいんですがね。駅をでてもどうやって空港に向かったらいいのか、さっぱり。100人くらいの人がバス停に並んだりしている光景は、残酷でしたね。

 途方にくれましたですよ。それに、どうやら待っていたバス停はロンドンに戻る方のようで、おじさんだ「ヒースローは道の反対側だよ」と大きい声で叫んで…。
 また10数人が道路を渡る地下道へ。しゃあないのでついていきましたがね。

 ところが、ここからのバスもヒースローに行かない! 乗り換えだと! まったくもって絶望的、さらに途方にくれましたよ。
 タクシー? そんなもの来やしませんよ。幹線道路みたいなところで、車はスピードを上げて通ってゆきますからね。ヒッチハイク? 無理に決まってる。こりゃあ地下鉄が動くのを待つか?なんて考えたんですがね。

 ジャジャジャジャーン! ここに現れたのが台湾からの留学生という潘君。彼も帰国するそうで、ヒースローまでの道をどうするか悩んでいそうなんで、我が相方さんの、僕よりは流暢な英語で、「ヒースロ―へ行きたいんだけど、どうすれば?」に、またまたジャジャジャジャーン。これですよ!と取り出したのがスマホ!。 
 でもって、「UBERで車を呼びましたから、ご一緒しませんか?」って。これってコマーシャルの一場面になるで!

 「はいはい!」というので、何とかお救い戴いて、こうして生還! でもってUBER代を払いますよ!と申し上げたのですが受け取らず。「先輩ですから!」の一言を残して第3ターミナルへと消えて行った!のでした。
 こりゃ孫の婿さんにしたらいいな! と思うような好青年で、何とか救われたのでした。
 なんとか住所も聞いたから、ちゃんと御礼しときましょうね。はい!

 帰りのANAの中で隣り合わせたおばさんは、これがなんというか、お土産物を沢山持ち込んで、スチュワーデスさんを困らせた傍若無人な中国人でしたが、今回ばかりは潘君に免じて、許しちゃいます。の気分でした。

 って、日台友好の話もいいんですがね。問題はなんで日本ではUBERを認めないんだ! ですよね。いまや日本以外、どこでもUBERだけじゃないけど、スマホ利用のタクシーチャーターサービスがあるのに、日本では、供給者保護のお役所思想があって、お許しにならない。だから僕らも会員になるのは止めていますんで、どんな風に動かせるのかさっぱりわからないですからね。

 もちろんロンドンにもあるって知ってはいましたが…。
 クスン! ですね。こうして日本国民は海外の先端システムから取り残され、ロンドンの路頭で途方に暮れる! こんなことが許されていいのか? 日本政府め。

 即時・無条件・全面・解禁! UBERに対する日本の政策は、これしかないですよ。海外に行って見なさいよ! わかるから。でもって日本でまず練習しておく!これですよね。

 って、まあいいわ! 次の海外のために、研究しておこうかなっと! 相方さんは早速ロンドンのUBERに参加するそうです。今年秋にはまた行くみたいですからね、ロンドン。
 こっちも来年のアテネに向けて、研究しましょうかね。
 
 えっつ?来年もアテネ? まだ決めてないけど、年に一度くらいは海外にね。
 あんたも懲りない人だね。すみません。 

 

明日は出発です。出発前日って、結構忙しいんですよ。

 さて、明日は朝出発して、羽田からロンドンへ。です、ので空港からブログを送れるかな? これに失敗するとロンドンのホテルから? ここで最悪の評判のイミグレを経なければいけないですからね? ですんで、さらに失敗すれば、リバークルーズ船ロード・バイロンからになりますかね。

 でもってこの船のこと、本当はよくわかりませんが、今日はホームページから写真を転載! 大サービスですね。ってもっと、小さい画像を取ればいいのにね。そのまま載せているんで、見にくくてすみません。
 って、T.Iさんが、書き込みページに掲載してくれたリビエラ・トラベルのホームぺ―ジからお借りしただけですけどね。

 まあ乗船して見なければ分かりませんが、やっぱりクルーズとなると「ラグジュアリー」と付かないと予約が集まらないのかな? まあこの船、日本風に言えば、キャッチは、豪華リバークルーズ! ですかね。 2013年に就航したばかりのようで、船はまだ新しいんですね。
 就航日によりますが、2000ドルとちょっとで7泊ですから1泊3万円くらいかな?

 なんで、英国で売られているこんな船を選ぶのか、ですか? 実は深い深い事情がありましてね。って、この船にはひとり部屋があるんですよ。しかも一人部屋の乗船料金も普通のキャビンと同額!
 つまりーー。
 僕もお姉さまと欧州のリバークルーズに乗ろうというんで、バイキング・リバークルーズ辺りを、推薦したんですがね。はい2年前だったかな?
 そしたら、愛すべきお姉さまが、「それって、一人部屋あるの?」って。ないですからね。多分。
 で、当時は我々だけがバイキングへ。お姉さまが選んだのが、リビエラトラベルさんのライン川クルーズでした。はい別別に、出かけることになっちゃったんですね。

 日本は「100歳寿命の時代が来る」なんて言いながら、老人たちの旅の仕方を考えていない!英国ではひとり旅行は、差別なく!楽しめます。
 って別にハイキングは日本の船じゃないだろ! はいすみません。英国での旅の売り方が…。ってどうでもいいか?

 で、やっぱりクルーズにはまっちゃったのかな? 「南仏にクルーズに行きたいですね」、と話したら、彼女が推薦してきたのがこの船。ローヌ川クルーズでも、エメラルドとかいくつかあるんですがね。別に我々が抵抗する理由もないですからね。でした。別に深い理由でもないか!

 でもって、ちゃんと昼と夕のワイン、ビール飲み放題のドリンクパック付きのチケットを購入していただいて、ドレスコードもスマートカジュアルだそうだから、文句のつけようがないよね。
 帰国したら、この船の総代理店でも日本に造りましょうかね。なんて、そう我が新しいビジネスの現地調査!なんて理由があるわけがないだろ!ね
 
 でもねえ、欧州はもう地中海も北欧も行っちゃいましたからね。あとは北へ北へとアイスランド?とかノルウェーとか? でもねえ。あんまり食指がわかない。やっぱり欧州行くなら内陸ですよね。
 となればリバー!
 ラインは2回も行っちゃったから、ですんでドナウか南仏? セーヌもあるみたいですけどね。
 
 でもねえリバークルーズの最大の欠点は乗客が100人台と少なくて、3日もすればみんな顔見知りになっちゃうことなんですよね。でもって飯食いながらの会話でも話題がすぐに尽きちゃう。大谷くんやイチローの話だってアメリカ人なら、なんとかなるけど…。

 でもねえ、今回は、はいお姉さまがいらしゃる。この人何を隠そう英国国籍ですからね。まあテーブルを囲んで、ルイ王子のお話をするんかな? わかったふりして、ニコニコとほほ笑んでいればいいかな? っと。
  にしてもシャーロット王女も可愛いねえ。

 まさか金さんと、トランプさんの話は出てこないだろうし、パリの暴動を話題にする気にもならんし。今日もう一度ブロバンスの英国人作家の本をめくっておきましょうかね。ピーターメイルさんの「南仏プロバンスの12か月」(河出文庫)です。イギリス人の憧れはプロバンスでの引退生活だって…。

 はい、今日は、出発前日。結構忙しんですよ。
 荷物のパックをしなけりゃね。では、行ってきます! です。
 







パリは燃えているか? はい燃えてます。本当にフランスに行くの?


 
 マクドナルドに放火、200人逮捕 パリのメーデー行進、暴動に発展: フランス首都パリで行われたメーデーのデモ行進の様子(2018å¹´5月1日撮影)。

 パリは燃えているか?

 って、この写真を見れば、分かるでしょ。5月1日メーデーの写真がネットにあふれていますね。
 こんな写真を勝手に引用していいのかどうか分かりませんが、何枚もある写真を眺めていると、この事態は、あんまり容易でないですね、と思いますね。
 と思う一方、怖いもの見たさな、感覚もね。

 パリ行きは避けることにしたものの、この時期に、つまり来週、フランスへ行くことは間違いないわけですからね。やっぱり少しは情報を収拾しようかと。
 フランスの学生が怒っているのは、大学への入試選抜制度の改革に対する反対運動のようで、一方でマクロンさんは、国鉄民営化に固執しているようで、労働組合、学生の共闘体制が出来ているのかな?
 ここには写真を引用していませんが、バスチーユ広場には、黒いジャケットに身を包み、バイク用なのかな、目を包むような眼鏡マスクをした一団が現れたようで。つまり警備の定番化した手法? 催涙弾を想定しているかのように、登場しています。

 つまり街頭で一戦!なんて感じで集まっているようで、メーデーに初登場したのなら、このまま終息には向かわんでしょうからね。きっと。あのあたりに行ったら、いつまでも目を開けていられないような催涙ガスが漂う、花の都パリ、の惨状が続いているんだろうと、思いますね。
 まあ、いくらなんでも、ご老体を引き摺って! これではパリには行けないわなあ。
 
 でも、大学改革反対運動は、地方都市でも行われているようで、大学ストライキやバリケード封鎖みたいなことは地方大学でも起きているようですね。あのプロバンスにも大学はあるよね? 大丈夫?なんかなあ。

 まあしばらくは、情報収集! といっても日本からの飛行機が飛ばなくなるような事態になるのでなければ、まあ行きますよ! ローヌ川へ。ね。

 僕たちのアイテナリーはANAで、ロンドンまで飛び、ここでイギリスの旅行会社さんが組んだパッケージに、相方のお姉さまと一緒に合流。ヒースローからマルセイユまで飛んで、そこからアビニオンまでバスで行って、私たちを待っている、はい、ロード・バイロンに乗るわけです。
 でもって岸辺の港町を散策し、ラベンダーやら、ブドウの畑を散策し、アビニオンの法王庁だか、リヨンの古都でのショッピングだとかね…。のんびりイメージなんだけどねえ。

 時間がありそうだからリヨン大学にでも行ってみるかね? 京大みたいにタテカンが並んでるかな?
 いや、京大のタテ看板は禁止されたみたいですよ。当局が美観を損ねるって!
 まあなあ、昔なら、それだけで反対運動が、燎原の火の如く…?
 なんてことは、今はないわね。美しき国ニッポン!だものね。

 なんかな? それにしてもね。もちろん今度こそは何もないだろう! と旅の行き先は選ぶんですがね。
 どこに行くんでも、なんか暗雲が漂いますね、まあ漂うのが催涙ガスじゃないのだけはいいか?

 いや分からんよ。
 まあ最後は、イギリスに逃げちゃえばいいし、ヒースロー閉鎖なんてことはないだろうし。リヨンからはBA便だし、クルーズ下船後日本に帰るまで3日もあるんだし…。
 でも、あのハリケーンサンディの時は、ニューヨークに行けずに2日間もアメリカとカナダを放浪したんだったなあ。
 今度こそは、保険掛けようかなあ? えっつ戦争保険? そこまではいらんでしょう! けどね?
 

いざ、フランスへ。来週の話だけどね。

ようやく、iPadの方でこのブログにたどり着いた。でも、コンピュータの方は、起動せず!ああ荒野!の心境だぜ。
    今日は、フランスに行きたしと思えども、の心境を綴ろうかとおもったんだけど。中止やね。そんな気になれない。
 
  昨日午後、NHKのBSをみていたら、なにやら物質の質量だとか、過去の放送の再放送をやっていて、ほとんどねむりながらみていたんですがね。
   だいたい数式や記号を見てもさっぱりなのに、よくこんな企画で番組を作ったなあと。
そっちの方に感心していたですね。プロデューサーさん、あんた解って作ってるのかい、ってね。

   ですがね。見ていて急に思い出したのが、大学に入って、最初で唯一の授業のこと。一般教養の自然科学論!の講座でした。
    先生様が、眠たそうに「物質」について語っていたんです。眠たかったのは、こちらの方だっだんだけどね。
   つまりオリエンテーションなのかな?自然科学論というのは、哲学なんだよ!みたいな話でしたね。僕らの学部は、役にも立たない文学部だもんね。
   物理学なんか、そもそも興味あるの?という感じだったですからね。単位が取りやすいと、言われていたんでね。はい。
  でもねえ。唯一覚えているフレーズが、「物質は、人間を通して自己を自覚する」という言葉でした。つまり、主語が人間でなくて。さらに上質の概念。つまり物質を主体にものは考える、んだよ。みたいな話かな?  唯物論の自然科学的考察かな?なんて、感じたのかなあ。
  何故唯一の授業かって?ええ、時は、1969年春。大学は ゴールデンウィーク明けから、無期限ストライキにね。授業がなくなっちゃったんですよ。金返せ!

   結局学問の香りは、それだけだったですね。
   そうか、やり直せ!人生を?やり直せ、学問からかな。
    学問?まあなあ。齢70も目前でまた?と、今更?とも思いますがね。
   そうだぜ!  フランスにゆくぞ! なんですからね。
   ほんとは、パリを避けずにソルボンヌあたりにいってみたんだけどね。リヨンでもいいか?

   パリに行けよ!黒シャツ覆面の一団って、どんな奴らか、確かめてこいよ!
   えっと。僕、学問に復帰したかったんですけどね。 

 「 物質の自己運動 」なんて言葉だけは残ってるけどね。耳の中にね。
   学生生活のやりなおし?ですか?ウーン 

五月雨。田園蕪れなんとす。誰か故郷を。身すつるほどの祖国?

  「五月雨を集めて早し」ですか? 雨ですね。風も強い。
 でもって、思いついたフレーズが「五月雨」!ですわ。去年の秋、最上川に出かけて行って、寒河江の温泉に漬かって、最上川を眺めたのを覚えています。
 あのあたりは、今日はどんなもんなんでしょうかね。 

 で、いま思いついたのは、
 「田園蕪れなんとす」のフレーズです。
  歸去來兮         歸去來兮(かへりなん いざ)
  田園將蕪胡不歸     田園 將に蕪れなんとす 胡(なん)ぞ歸らざる。
 
 帰りなん いざ! ですか? 陶淵明さんの歌ですね。故郷へ帰ろう!田園が荒れつつあるぞ? ですかね。
 って、なにを急に黄昏ているのよ。

 そして次に浮かんだ言葉が
 「国破れて山河在り」 って、別に国は敗れていないし。
 むしろ、国に敗れそうなのが僕たち?かな。
 
 はい、ここでどうしても思い出すのが、
 「誰か故郷を思わざる」ーー霧島一郎じゃなくて、寺山修司さんの方ですけどね。
 「マッチするつかの間、海に霧深し。身すつるほどの祖国はありや」ーー。
 なんか、三沢の田舎にある寺山さんの記念館に行きたくなりましたね。

 今日は憲法記念日のようですね。
 僕は若いころから、どっちかと言えば、はい左翼かぶれの方かな?
 ですが、「憲法を守れ。9条改正反対」ーーそんな話には、まったく興味がなかったですね。

 大体「国って何よ」「そんなものいらない」みたいな心情というかなあ。
 戦争反対?などという場合、「国権の発動たる」ですからね。むしろ国自体いらんだろ! 国自体に反対しろよ! みたいな論理にもならない思い付き。

 68年ともうすぐ11か月ですか? そんな反権力主義みたいな感覚でここまで生きて来ちゃったのかな? そんな感覚はおくびにも出さず、子を育て。
 「私は今日まで生きてきましたーー」です。(吉田拓郎さんですね。)
 結局、団塊はダメでしたねえ。

 でもねえ、つまり日本国って、スカスカの良い国ですよ。「1984年」でオーウェルが描いた国が、国家の本質なら、私が生きて来たこの国に息苦しさなんて、ほとんど感じた覚えはないですからね。

 そうですよ。せめてこのまま、このまま。余計な手入れずにね。憲法を記念するというのなら、そのままにね。
 国家権力さん、よろしくお願いしますよね。

 身捨つるほどの祖国ありやーーいやそんなものないさ。 ですよ。
 とはいえ山河はあり続ける。
 今日はそんなことを思いながらーー。
  日暮し、硯にむかいて、心に浮かびゆくよしなしごとを…(はい、最後は吉田兼好さんかな)。

 変わったのは硯ではなくて、キーボードに向かいてですけどね。
 あんた頭おかしくなっちゃたんじゃないの? はい。朝だというのに、黄昏ています。

 
さあ、来週はフランスの山河だ! ね。

明日はお休み、墓参りに行かなきゃ…。

   さて日曜日ですが、本日は異例のブログアップ。
 このブログが正常に動く間に…、なんて話じゃなくて、明日お休みにする予定なので、今日書いておかないと、また異変が起きたなんて、思われるといけないですしね。
 ライブドアさん。頑張ってくださいね。

 明日ですか? いやね昨年亡くなった相方さんのお母様の一周忌とかで、埼玉の田舎、小川町のお寺まで出かけて行かねばなりませんので、早朝出発! まあ、これも小旅行かもしれんですね。
 Ipad は持ってゆくので、何かあれば、電車の中から。

 それにしても今日でなくてよかったですね。もし今日だったら、急に熱発!お休みします!ですわ。この雨じゃなあ。風も強いし。
 「お墓の前で、泣かないでください」--あなたは、そこにはいないのにねえ。
 まあ平均年齢70歳のリタイア族の久しぶりの交流ですわね。

 それにしても昨日は国会に行くべきだったなあ? 主催者発表3万人ですか。
 東京ドームよりも、国会前に大衆はいるんだからね。分かってる?
 墓参りより、そっちだと思うけど、まあいいか!
 

5月のフランス大遠征に向けて、準備に追われている、今日この頃なのに…。

  日が長くなったなあ! と思いながら目覚めた土曜日の朝。でも、爽快感はありません。
 現役時代だったら、たまのお休みですからね。窓を開けて、大きく息を吸って! のX線撮影風の行為に及んだんでしょうがね。

 遂に北ですね。じゃなかった来たですね。鼻水だらり、目がかゆくて、くしゃみ3発!
 花粉さん、初めまして! なんですかね。いろいろ聞いてる側だった私でしたが、遂に花粉倶楽部の仲間入りですかね。
 まあこれで人並みなのかもしれんけど?

 実は、この2,3日は本年最大のイベントのための計画づくりに没頭していましてね。5月に出かけるリバークルーズのアイテナリー作りのために、結構神経を使う作業に没頭していまして…。花粉とかに、煩わされている暇はないんですがね。なんてね。

 乗船する船は「ロード・ツー・バイロン」だったかな? イギリスに相方のお姉さまが在住であることは何回か書いていますがね。彼女今帰国中なんです。って、すでに国籍変更していますから来日中なんですが、去年「南フランスへ行きたい」と言う話になって、「そんならイギリスの旅行会社に申し込むわよ」と、日本では売られていない船を申し込んでくれたんですわ。

 もちろん「私も行くわ! この船ひとり用キャビンがあるから、料金も二人で乗るのと同額だし」
 でもって、相方さんの従妹夫婦も誘って、はい5人旅になっちゃたんですわ。ここまでは、去年の話ですけどね。

 そして、今になって、私めに回って来たのが、行程作成作業。この間、国際間と首都在住の従妹さんとの国際交渉の中で、「どうせ行くなら、ロンドンかパリにも滞在して…」なんて話が膨らんで。結局、全行程12日間の大旅行になっちゃった。大でもないか?

 まあロンドンの旅行会社に頼んでますからね。ヒースローを発つところから、リヨンとアビニヨンを辿るクルーズまでは旅行会社にお任せ。そのままヒースローまで帰れば問題ないんですがね。
 旅程を巡る国際交渉では、ニースやカンヌにも泊たい!ぐらいの話から、「モンサンミッシェルには行けませんか?」まで、いろいろご要望を戴いて…。

 結局リヨンで英国発の団体ツアーからは離脱し、個人旅行へ! で、TGVでパリへ。パリに2泊して、ベルサイユ辺りや北駅辺りのレストランを襲い、モンサンミシェルのオプショナルツアーを申し込んで、あとは、パリから、どうしようかな? というところまでは、来ているんです。
 ああ、パリのホテルは北駅の側のホテルを予約しましてね。でもこれだって駅からホテルまで5人でどうやって移動するか?なんて懸念はあるんですけど、まあしゃあない。ケセラセラ状態のままですわ。

 ということで、今悩んでいるのは、仕上げというか、この先の行程です。私としては、そののままユーロスターで英仏海峡をトンネルで渡って、ロンドンへ。その後ヒースローへ行きたいんですがね。
 「シャルル・ド・コールからヒースローへ飛んだ方が便利よ」というご意見もあって、そっちに押し切られつつあるんですが。「調べますよ」と言ってはみたものの、まあ決まりだわな。

 にしてもパリーロンドンは2時間半くらいですし、料金も1万5000円くらい。まあ行程づくりという意味では確かに便利ですがね。
 でもねえジジババ5人連れ、フランス語はもちろん、英語もイギリス人ひとりを除けば心もとない!わけで。
 なるべく歩かなくてもいいように行程はなるべくゆったり、移動は少なく。エレベーター付きのホテルを選び。でもって観光地をいくつか見せて、といった充実感がある旅をセットしないと…。と、旅行へ行くより前に疲れてしまっています。

 にしても懲りない人だよね。あんたも、って僕のことですけど。
 ロストバッゲージやら、飛行機の遅延やら、今のロンドンのイミグレのストレスも半端でないと聞いているのにねえ。わざわざですか?
 いいんです。リスクがあるのは織り込みつつ…。旅は自己責任でね。
 でも帰ったら、きっと寝込むことになるんだろうなあ!
 

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