客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

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現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

雑誌CRUISE12月号発売中です! 客船はテーマパークじゃないぞ! って老人のたわごとでした。 

   さて、韓国の旅。力を入れて書くぞ! と思ったんですがね。おうちに帰ってみればたくさんのDM類とともに、雑誌「CRUISE」12月号が届いているじゃありませんか!
 韓国論も書きたいし、かといって、CRUISEさんについても、触れときたいし…。で迷った挙句、CRUISEさんに軍配ですね。とっても奇麗な誌面に仕上がっています。

 でもって、特集は「日本から外国船に乗ろう」ですか? 何故外国船なの? 日本船は要らないの?なんていう余計な突っ込みはやめましょうね。
 でも12ページから52ページまで40ページ分が、日本にやって来て日本人を集客対象にした外国船のご紹介。全部で15隻もあるわ。

 まあ中国がちょっと不振ですからね。やっぱり日本! なのかな。フムフム。
 これって、まさに大航海時代ビギン! みたいな話で、僕らが30年前クルーズについてイメージしていたころの夢がまさに実現しつつある。そんな話ですね。

 きっと僕だったら、「やって来たぞ!海の時代」だの、明治維新150年に併せて、咸臨丸で旅立った人々の話とか、太平洋の女王・日本郵船だの、アメリカン・プレジデント・ライン再生! なんてオーシャンライナーの話に結び付けて…。

 15隻というから、クルーズの数はもっとあるんでしょうけど、最近内向きな日本人の「海外旅行新時代」を謳歌しようという特集名にしたと思うけどーーそんなの流行らないよ!と若き編集者さんたちには受けないだろうけどね。

 平成が終わっちゃうんで、「平成維新」とは書けないけど、平成元年を「クルーズ元年」と名付けた
伝統ある本誌としては、「クルーズ改元元年」くらいで、どうですかね?
 なんてね。爺さんは黙ってなさいね。もうあなたの人生は終わりに近いんだからね。

 にしても、仕方がないんかな?
 雑誌をめくってみましたけどね、紹介されている15隻のうち、わが同世代。つまり、なんと70歳を迎えてしまった団塊の世代に適した船!というのはなあ? 少なくともこの特集で取り上げている船の最初から10隻くらいは…。

 なんというか、ディズニーランドに夫婦で出かけるような「場違い」感というか、「お呼びでない」感というか? いくらクルーズ代金10万円から! といわれてもちょっと行く気になれない、というか。すみません。

 観光とか旅行というと、旅行会社の宣伝のコンセプトがそうなんでしょうが、やっぱり若くて、お安くて、お手軽で、楽しくて、お得…、というキラキラ感がクローズアップされるばかりで…。
 それに、旅の話題というと、お正月、春休み、ゴールデンウィーク…。
 いいんですよ。しっかり働いている方々が政府の3連休政策で、休日をなんとか確保して…。
 だから旅行会社も雑誌も、3日で楽しめる? ような「お休み用の旅」特集をなさる。

 でもねえ。僕ら65歳以上の、働けないけど、暇を持て余す「生産性のない」高齢者たちは、むしろ休日や連休以外の日々を探して旅のプランを立てているわけで、せめてクルーズくらい「クルーズは若い人も楽しめる」じゃなくて、「クルーズって高齢者の旅なんだよ! 知らなかった?」くらいの特集をお願いしたいくらいですけどね。
 
 折角、苦節40年働いて、余生はのんびり!なんて考えていたら、「生涯現役で」とか、「70歳までは働きましょう」なんて。
 老人を鞭打つような政策を思いつく政権に抗して、「クルーズは高齢者もいいんですよ。90歳は現役です」ってね。
 そうそうパンスタードリームで、最初に待合室で出会った女性客さんは、90歳の一人旅! ですからね。驚きですよ。こうでなきゃ船旅は! 

 忘れてないですよ。今月のフォト・オブ・ザ・マンスですね。73ページのコスタの空撮写真もいいんですがね。これ誰が撮ったのか書いていないし。中村庸夫さんの昔のオリアナの写真も捨て難いんですがね、今回は65ページのにっぽん丸さんの写真ですね。

 トップデッキでの「星座教室」。豪華な船内もいいんですが、やっぱりこうした手作り感満載のプリミティブなイベントがいいんですよ、クルーズは。にしても星空とレーザー光線のポインターの写真。良く撮れましたねえ。この写真だけでも1000円の価値はある! って!

 それに夜の大海に浮かぶ月――この写真はきれいですネ。
 この旅は仙台―熊野―江の島―仙台の旅だそうですね。こんなコースで、自然と親しむことができるんですね。

 そう、僕のクルーズイメージって、洋上のテーマパークじゃないんですよね。
 やっぱり七つの海を船で渡る、時には近場で海と親しむ。

 クルーズを老人に取り戻せ! 来年は日本クルーズ改元の年!ですよ。ね、はい。



 

リバークルーズ船について、もう少し、ですね。

  おはようございます。
 なんたって圧倒的に贅沢に過ごせる、朝の時間がありますからね。というより持て余していると言った方がいいかな? というんで、日曜日ですが。今日は少し寄り道。旅の報告はアルルに行く予定でしたが、もう少し船の様子をお伝えします。

 上の写真はトップデッキの様子です。こんな風にサンシェイドに覆われて、乗客さんは、南フランスの陽光を避けながら、川面を伝うそよ風に身を委ね、ある人はデッキチェアで寝ころぶ。また後方ではトランプゲームを楽しむ人も。もちろんテーブルには灰皿がありますから、何人かは喫煙! でも喫煙しているのは東欧の若いスタッフの方が多かったかな?

 これが夜や、ダムを通過する時は、全部畳まれるんですよ。スタッフが「人力」でやっているのかな? スタッフの「尽力」に感謝。川岸には「新緑」が…。ってちょいと乗りすぎかな?

 でもって、下の写真は、僕らが泊ったキャビンから船外を眺めた様子です。
 僕らはお金がないですからね。このクルーズでも最低の料金のお部屋。まあオーシャンゴーイングの船ならインサイドキャビン? いや、ハーフビューと言う感じかな?
 高さ50センチ、幅150センチくらいの窓が2枚。立ち上がらないと船外が見えませんし、窓の外は水面ギリギリです。

 でもねえ、欧州の川は前回のライン川もそうでしたが、白鳥が泳いでいますからね。これはこれで並行目線でものが見える。
 上から目線でものをしゃべる機会が多くなっていますからね。強く自らを諫めるのに絶好のキャビンです、なんてね。

 SEA BIRDさんの投稿で、リバークルーズ船の様子についての報告も必要かな?と思い至り、日曜ですが、アップしました。ではまた…。


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今年もいろいろお騒がせしました。今年最後のブログです。

   両手にゴミ袋を抱えて、雑誌の束を腕の間に挟んで。まるで東日本大震災の時の水汲み少年の写真のような姿で、今年最後のゴミ捨てを終わりました。 
 帰宅し、「これで最後かな?」とウーンと背伸びをして呟くと、「はい、そうね。ゴミ出しはおわり。あとは窓ふきね」。
 励ましというか、激励のお言葉を背にコンピューターに向かっています。

 それにしても古雑誌・古新聞置き場に置いてあった月刊誌の束は、「WILL」。こんな雑誌が売れているんですね、きっと。書店の雑誌コーナーでも、文芸春秋の側には、「WILL」とか[HANADA」が並び、地元の小さな書店には、「新潮45」すら置いていない。

 世は大きく保守? いや反動? いや右旋回? なんて言えばいいんだろうねえ。「憲法を変えよ」と現実を変えようとされる改革派の皆さんと、「改憲反対」を叫ぶ守旧派の皆さんと。
 そりゃあ、なんでも「変えよう」と主張される方の方が強いよね。でも、変えていいものと悪いものがあるんじゃないの?

 まあ雑誌自体が斜陽ですからね。雑誌、とりわけ月刊誌の凋落は見るも無残? でも売らなきゃいけないですからね。雑誌も。
 そういえば、今朝の産経には、「WILL」の別冊特集号の広告が出ていて、その特集の見出しは「フェイクペーパー・朝日新聞と言論犯罪」だそうで、一冊全部朝日批判。この広告、朝日新聞にも掲載しているんでしょうかね? してないだろうなあ! きっと。
 
 「フェイクペーパー」って、トランプさんが流行らせた今年の「流行語大賞」? なんてこともないけど、別に朝日だけじゃなくて、自衛隊の広報雑誌の出版を請け負っておられる産経新聞さんにしたって、フェイク度は高いと思いますし。世の中ほとんどフェイク一色ですからね。

 まあジャーナリズムと言ったって売れなきゃ話にならないし、そこで働くジャーナリストの皆さんも仕事を与えてくれなければ、干上がってしますからね。今年の流行語大賞を、僕が選ぶとすれば「ポピュリズム」かな。メディアこそ最大のポピュリストやないのね! アベチャン。

 まあ、今年も勝手なことを書き続けて来ましたが、本日付けをもって、お休みいたします。再開は3日にしましょうかね。いや4日かな? その時の気分しだいですね。
 今年相方さんのお母さまがなくなったせいというわけではないんですがね。今年はお正月の準備もしていないようで、年賀状も早々と欠礼のご挨拶をしています。それにお孫ちゃんも受験を控えて今年は来ないようですからね。静かな年明けを迎えそうです。
 
 「門松は冥土の旅の一里塚」だそうですが、最近は門松を飾る家も少なくなってきて、いつ冥土に行ったらいいんかい? のメドも立たない、 なんて、つまらんダジャレで、今年を終わろうとしているんかい?

 このブログも来年は4年目に入るのかな? 訪問者の数はのべ45万人? になろうとしています。
 来年は、明治150年だそうで、少なくとも明治151年までは?
 いや、平成に続く、新しい年号が来るまでは続けましょうか? もうひと踏ん張りですし。

 ご一緒に頑張りましょうね。天皇陛下様!
 新年は皇居にでも行ってこようかな?

海の日移動反対! オリンピック期間中は全部休日!にしてみたら?

   まあなあ。本当に突っ込みたくなるような話がないですね。
 ネタ拾い、今日はどこまで行こうかなーーの心境ですね。でもって、海と船と…、なんて探していると、あった! 「海の日の移動に反対!」って、海事振興連盟の議員さん達が騒いでいるという話に当たりました。

 どうでもいいですけどね。東京五輪の始まる2020年7月24日の前日も休みにしようというので、20日の海の日を移動しようとスポーツ議連が画策しているようですが、これに海事の方が反対!と。 
 閉会式のある10日は山の日を移動、また開会式は10月10日の体育の日を7月24日に移動するという案のようですね。

 なんだかな? この格調高いブログで取り上げるような話でもないですがね。
 それにしても「祝日」ってなんですかね。国民さんが反対しないからというポピュリズムみたいな発想で、ぼこぼこ作っている祝日は、つまりは国家意識の醸成と、休日増加による勤労意欲の涵養?なんてね。
 つまりは、「日本人の働き過ぎ」みたいな批判がある中で、付け焼刃のように祝日を増やしてきた日本政府のご都合主義!が浮き彫りに? いや細分化しているいろんな議員連盟、業種団体の成果開示合戦の妥協の産物? なんてことまで言う話じゃないけどね。

 でもねえ、海の日があるから山の日? そんなら川の日とか空の日とか、土の日とか風の日。いや漁業日とか、農業記念日とか、だってあっていいよね。
 日本人は昔から「八百万の神」を信仰して来ましたから、神羅万象、自然の事象をすべて、「祝日」にしちゃうなら、それでもいいけど。大体、海の日が制定された時から、私は、なんかなあ!だったんですけどね。明治天皇が、函館から横浜へ船で御帰りになった日を「海の記念日」と言っていたのを、祝日化。ここからどんどん祝日が増えていった、ような気もします。

 ちょうどこの時でしたねえ。NHKに、クルーズ好きの友人がおられましてね。ラジオの生放送に出てくれと。ええ海の記念日とクルーズ振興の話を組み合わせてインタビュー型の生番組に誘われたんですよ。
 もちろん緊張しますわね。加えて、それまで公式の場?で、天皇のことに言及したことなんてないですからね。
 「この日は明治天皇が船に乗って、横浜へ」とやっちゃんたんですよね。 
 そしたら、放送が終わったとたんに、「天皇陛下が船に乗る!ってなんだ、と抗議の電話があったよ」とプロデューサーさんから。怖い怖いと実感しましたね。
 そりゃあ、「お乗りになって」ぐらいの丁寧語でも使っていれば、なんとかなったんだろうけど。まあなあ、日ごろ皇室をご尊敬申し上げる言動をして来なかったツケが、もろに出ちゃったのを覚えています。

 でもってね。出演料も戴いたのかな? で、それまで払っていなかったNHKの受信料も翌月から…。ええ。それからは、NHKさんの方はレスペクトし続けて。今では心置きなく、連ドラや大河ドラマやNHKスペシャルを見させていただいています。って、それ以前もしっかり、見ていたけどね。今年も紅白は見ないとね、安室さんもサザンも出るみたいだし。ってどうでもいいか。

 はい海の日でしたね。まあなあ。どうでもいいけど、やっぱり7月20日にしておいて、オリンピックを讃えるなら、その年だけでも開会式前後を休みにすればいいじゃない!と思いますけどね。
 でないと「祝日」なんてお祝いする気分になれんものねえ。

 祝日とは国民の統合意識を高め、国を挙げてその意義を確かめ合うものなんだぞ!
 なんて、どうでもいいか? 

 でもねえ、僕はこう思うんですよ。「合理化」と「企業の生産性向上」の成果って、本来は労働時間短縮に結びつける話なんじゃないですかね。
 生産性が上がったーー「だったら人手はいらなくなるよね」「雇用を削減しましょうかね。その方が儲かる!」っておかしくないですかね。
 合理化、生産性向上を実現すれば、労働時間短縮へ。つまり休日、休暇の増大に結びつけるんでないと、「合理化」でなくて「不合理化」。結末は「ボロボロ貧困化につながる」とまでは言いませんがね。

 僕たちは土曜日がまだ半ドンのころ就職したんですが、その後数年で完全週休2日制に移行したんです。が、しばらくはシフト制で電話番を出社させていたような記憶がありますね。
 でも大して意味がなかった! 労働者を休ませるのは損だ!みたいな感覚が経営者に残っていたという結果? 
 でも、今は逆に、もうひとつ働き場を求めて、休日にダブル就労、みたいなめちゃくちゃな時代になりかかっていますけどね。
 つまり「祝日」にも休みを貰えない人も多くなっている!

 まああいいや、本来なら今頃週休3日制ぐらいでおかしくないんだと思いますけどね。
 合理化の果実は働く者のために!ですよ。
 なんてね。海の日だけで、そこまで引っ張るかな?

 ええ、日本が一番欠けてるのは、休むこと! そうクルーズが膨らまない理由の第一は、それだって!
 オリンピック中は全部休みに! という特例法を目指しましょう。
 おらは船旅にでちゃうだろうけどね。


年末年始は2週間休もう! 日本鎖国でいいでしょ。2019年のクルーズを予約しよう! 提案にも賛成です

 さて! と、腕まくりしてコンピュータに向かったのは、いいですが。書くことがないですね。
 毎年、クリスマス後、年末までのこの一週間が、一番ダラダラする時で、現役時代は「挨拶回り」と称して、業界の友人さんのところを訪ねて、よもやま話で…。でもって「直帰」なんて会社には通告して、早飲みに逃げていた季節です。

 だいたい、この時期は全部休み、1月の5日位までは。って、今年だと7日まで2週間に及ぶ「国民の休暇」ぐらいにしちゃえばいいと思うんですよ。
 えっつ、日本経済にとって、ですか? まあ製造業型マインドからすれば、多少生産は落ちると思いますがね? 旅行業、地方活性化には、こんなにいい話はないと思いますけどね。経済は活性化しますって。

 田舎から出てきている人は、帰りなさいね。でもって、半分はご主人の、でもう半分は奥方の実家にお戻りになって正月準備やら、伝統行事に参加してね。
 えっつ田舎がない? だったら、まさしくクルーズですよ。2週間あったら、暖かい南西諸島を経て、沖縄、台湾。いやもっと先のフィリピン辺りまで足を伸ばす、じゃなかった手足どころか、身体の隅々まで全部ノビノビとね。
 高齢者は南へ! 外国人介護労働者の国内就労が難しいいようだから、はい老人自体の輸出を考えてはいかがですかねえ。

 クルーズ船のクルーの多くは、フィリピ―ノですからね。向うに3.4日船を滞在させて、彼らにちょっとしたボーナス休暇を差し上げて! 
 その間ですか? 暇ですからね。お料理好きの奥様は、「特異」じゃなかった得意料理を造って、クルーズのお仲間に提供するとかね。

 2週間となると船賃が…。はい、そこはね一泊1万円!、スィートは2万円!。船会社にだって、これなら営業努力がいりませんからね。
 黙ってたって売れちゃうでしょう!
 2週間の休暇中働いている税関のみなさんには? はいドライパパイアあたりをお土産にご用意したら、なんてね。

 地方創生! 働き方革命! 国際協力! 途上国支援! 国境防衛! 高齢者福祉!--日本人民解放! とまではいかないけど、今アベチャンが掲げている政策のほとんどは、それで解決? しないかなあ!
 まあいいじゃん。とにかく休みましょうよ。年末年始の2週間くらい、日本の工場もオフィスも封鎖し、国境は観光客以外には、通過を認めない、みたいな感じで。鎖国!ですよ。 日本一国くらい休んだって、地球はどうってことないんだから、ね。

 閑話休題。
 ええ、昨日書いた「雑誌CRUISE」の話の続きです。雑誌の中で見つけた「クルーズ個人主義」の連載。東山さんの提言ですがね。「そろそろ2019年のクルーズ計画を」案に私も全面的に賛成です。
 まあ彼は、そう言いながら、自分でお売りになっているサガクルーズのPRに務めてらっしゃるんですが、実は我が相方のお姉さまは、どんな性(さが)があるのか、この「サガクルーズ」のファンでね。「安いのよ。一人部屋でも料金変わらないし。高齢者向けにいろいろ配慮してくれる」なんて言いながら、せっせと乗っているようなんです。
 だから僕らも一度は…。なんて思っているんですが、イギリスの高齢者の中に、日本人が我々だけ!というのも寂しいし。

 2年先のクルーズの予約!というのは、確かに国際標準ですよね。でもねえ、クルーズ乗船港までどう行くの?となるとちょっとタジログんですよ。だいたいクルーズの予約時期には、まだ飛行機予約は始まっていないし。
 ですから、飛行機予約が始まる1年前にはいそいそとネットで押さえるんですがね。でも問題はその先。そこまで自分でやっちゃうと、もう旅行社は相手にしてくれませんからね。空港から港までの足の手当ても、自分でやらないといけないし…。

 クルーズ個人主義! 僕も実践しているつもりですが、これも結構、面倒で、リスキーで、必ずしもリゾート気分でほんわかと! というわけにもいかないんですよね。
 旅行会社さん。クルーズ先行予約客の飛行機、前後泊、空港から港までのパック位作ってくれませんかね。チビタベッキアもアテネもロサンゼルスもサンホセ(はいコスタリカですけどね)も港まで遠いんだよな。
 日本人の旅行インフラ整備はまだまだ! ですよね。
 
 内緒ですが、再来年のゴールデンウィークにピレウス発のエーゲ海を、予約しているんですよ。でも飛行機はまだ。
 8人で行くんですが、前後の足。だれかお世話してくれませんかね。ええ、なるべく安く!港まで。観光付きで…。どなたか、なんとかなりませんかね?


 

山の日です。これからは川の日、島の日、空の日なんて増えて行くんでしょうかね?

  山の日なんですね。
 一体誰がいつ決めんたんでしょうか? って、去年からそうみたいですね。でもって11日に設定されたのは、12日だと日航機が御巣鷹山に墜落した日で、いかにも山の日にはふさわしくないと! って、なんだかなあ?

 つまりは、お盆休暇を少し長くしたいというお上の発想から決められた休日ですよね。そう、この国では、休日・休暇すらもお上が決めて増やしていただける。まあ「働き方改革」ですよね! 
 つまり民間に任せていたのでは、強制労働じゃなかった有給休暇も取らない。他人と違ったことはしない!という国民のマインドでは何も変わらん! と改革マインドを持つ官僚さんたちが、「これではいかん」と。
 
 でも4月のGW前に発行された「プレジデント」誌によると、日本の「国民の休日」は、17日もあるそうで、世界最高なんだそうですね。でもって有給休暇の権利も20日で世界6位くらい、とか。つまり休む権利は37日あって世界6位の休日・休暇大国なんですよね。何もお上のお世話にならなくても…。
 まあ「プレジデント」さんは、そんな政府のご配慮にケチをつけるかのように、
「有給休暇の取得率がフランスなど欧州は100%。しかも30日もある」と書く、日本の有給取得は50%、つまり10日間ですから。フランスの祝日を含めた休暇取得日数39日に対して、日本は27日!だと! それも、大半は「休日」の方で消化しているんですねえ。

 まあなあ、つまりは、こんな「国民の休日」作りなんていう政治家さんや官僚さん、つまりお上のご慈悲をないがしろにする国民が悪い!というわけですね。違うかな? この読み方。 
 でもしゃあないわなあ。取りたくないんだから。だったら休日を増やして行くしかないでしょう。というわけですよね。

 はい、はい。そんならーー。
 「海の日」については明治天皇が初めて船で函館から帰京された日という、当時としてはぎりぎりかな? 一応の建前があったわけですけど、「山の日」は何を記念している?

 つまり、これで、どんどん休日を増やしてもいいことになっちゃいましたね。
 海の日、山の日とくれば、次は「川の日」、いや「島の日」だってあっていいやろうし、空の日とかね。天地神明を祈念して! 我が国は、仏教でもキリスト教国でもないですからね。神道にならって、自然を敬う。これですね。

 まあ、まずは、唯一国民の休日がない6月ですね。
 私の誕生日を記念するわけにもいかんでしょうから、「時の日」なんていかがですかね。なんかあったよな。6月4日だったかな? あるいは夏至の日。「一番(昼間の)長い日」とかね。 

 「旅の日」でもいいかな? いや旅の日は、旅のウィークぐらいの方がいいねえ。正月、お盆、ゴールデンウィークに続いて、秋に旅行ウィークを作って旅に出ないと罰金を取るとかね?
 
 昔、昔、大学を出たばかりだったかな? 未来社会論なんて感じで、先輩と立ち飲み居酒屋でね。こっちは翌朝締め切りの原稿を残したままという感じでも、飲んでたんですがね。
 当時はやった「生産性の向上運動」に対して「労働者の搾取が進むだけ」なんて、つまり国鉄がスト権ストなんかをややっていたころかな?
 「合理化反対」の意味を巡ってね。生産性向上、合理化の果実は誰が取るんや、みたいな話です。
でもって、「生産性の向上分、休日を増やせばいいんじゃない」みたいな議論で終わったような気がします。
 当時は土曜日は半ドンだったですね。やがて週休二日制に移行し…。
 でも、ここでとまっちゃったですね。

 生産性の向上は、「国際競争力の向上」の名目で、人員の削減へ。さらに休日・休暇の増加どころか、向上分をさらなる労働へと駆り出すことで、「企業防衛」へと走っていったような。でもって、今や連合さんも反対しない「裁量労働制」?

 企業は会社内に内部留保をため込んで…。
 しかも必要以上の労働を強いることで、過剰な生産物を作り出しては、不況や恐慌を生み出している。なんて、若気の至りというか、一知半解な昔の論理にまた戻りそうですね。

 そう、今すぐにでも週休3日制への移行を決議しなさいよ。「労働」し過ぎなんだよね、日本人。そしたらアベチャンを支持しますからね。
 
 日本人の働き方のベースにあるのは、やっぱり工場労働型のメーカー主義の発想ですよね。だから休みも集団でとらないと、管理者は気が気でない、ことになる。
 
 なんて、別に「山の日」ぐらいの話で、そこまで書くことはないけどね。
 でも、365日のうち半分。せめて、180日くらいはお休みしましょうよ。
 ゴルフに行くもよし、旅行に行くもよし、映画をみて街歩きだっていいし、本だって読む間もできるだろうし、恋だって生まれるだろうから、子供も増える! そう「工場労働」以外の仕事が増えるじゃん!ね。
 えっつ、何故子供が? って、休みが増えればね。はい。
 そうか、かってニューヨークであったみたいに、一晩停電させちゃう日とか? って。

 やめましょう。我が家の周辺は道が混むんだよね。この時期になると。
 


月月火水木金金…、護衛艦まだ我が家の目の前にいるんだけど! なんだか気味が悪いね。

 「月月火…金、金」? なんですかね。 
 我が家の目の前、約1KM海上には、今朝もDDのお姿が。
 艦艇がこんなところに停泊するのも異様ですが、2連泊? する理由ってなんなのでしょうかね。
 金正恩さんみたいな艦長がいて、「目標あのリゾートマンション!」なんて暴発したら、ひとたまりもないなあ、なんてちょっと不気味ですねえ。

 それとも、今日は「金、金」の後の方ですか? 
 いや、自衛隊さんも、週末三連休をリゾート地近くでお過ごしになっているのかもしれませんし。
 あるいはロナルドレーガンさんが日本海に行ってしまったあとの太平洋の防御!でしょうかね? 

 ですんで、僕も暇ですからね。この船から何か下りてこないかと見張っていたんですが、そんな雰囲気はなし。周辺を釣り船が行きかっていましたが。
 でもこれって本当に釣り船? スパイ船の訓練なんじゃないの? って、ちょっと夢の見過ぎですかね。

 私、先週クルーズから帰ったあと、ちょっと体調を崩して風邪気味なうえ、時差ぼけが抜けなくて。夜も8時にはベットに入ってしまうんで、相方さんから聞いた話ですが、夜中も煌々と灯りがふたつともっていたそうです。
 「青灯と赤灯だろ!」 と拙い知識で得意げに話したら、「そんなの分かりませんよ」と返されてしまいました。が、なんだかこの船ずっと、ここにいるんだろうか? 
 漁業権辺りを巡って提訴されないのかな? なんてね。大した話じゃないか。

 まあいいわ。でも大したことと言えば、錦織君ですよ。
 ええ、夜中に相方さんが起きているのもテニスの中継があるからなんで。ですが、もう彼も、トーナメントでは、一回勝てばいいくらいで、すっかりランキングの貯金を吐き出して、ベスト⒑プレイヤーから落ちるのも時間の問題? 

 ティエム、ズべレフといったドイツ系の若いプレイヤ―が、錦織世代のお兄さんたち、つまりテニス国の支配者たちを度々負かして、世代交代がどんどん進み始めていますね。 
 次は錦織の時代?なんて可能性もあったわけだけど、乗り越えられていったという感じで、彼はトーナメントに対するかかわり方を基本的に考え直すべき時に来ているのでは? と思いますね。
 通算ポイントを確保するために毎週トーナメントに参加しているわけですが、連戦ぶりを見ているだけで、過酷さが伝わってくる。 
 そうフェデラーさんのように、トーナメントを選ぶ時期に来ている、と思いますね。
 月月…。もいいですけど、働き過ぎは、必ずしもいい結果を生まないよ。なんてね。

 というんで、私も毎日駄文を書き続けて行くというこのブログ運営を考え直した方がいいかなあ? 
 といっても、毎日配信を止めたからといって、良い文を書けるとも思えませんし…。
 能力不足かな? 目が覚めるようなネタさえ続けば、こんな感想も持たないんだけどねえ。

 それにしても、テニスのグランドスラムを4年かけて見物に行くんだ! というこれからの海外旅行の基本的戦略プランも見直しが必要ですね。
 またクルーズかな? どんどん、新しいサービスが始まっているようだし、チェックを始めましょうかね? 
 これからのテーマは、飽食の追求から、アドベンチャーの復権へ、かな?
 あんな大きな洋上のレジャーランドよりも、地球を愛する旅を!プロデュ―スしてほしい、んだよね。 

 でも、ボクって、あと何年生きられるんだろうか、ね?

ゴールデンウィークは海外へ避難しましょ! 国会議員だって大挙していなくなるみたいだし。

  それにしてもカールビンソン君は、どこにいるのやら。
 今朝には朝鮮半島1000キロ地点には来ているはずですが、位置情報では検索できないのかな?
 役者がそろわないと、舞台も盛り上がらない?!なんて、 ちょっと不謹慎でしたね。

 にしても、もっと不謹慎なのは、自民党さんが公表した話で、ゴールデンウィーク中に外遊を予定する国会議員が47人に上っていて、党内から「当選2回目以内の若手議員の渡航は禁止しろ」なんて声が出ていると、産経新聞さんが書いていますね。

 つまり当選回数の少ない12人が海外に遊びに行く? いやご視察ですか? を自粛させようという議論を公表して、「こんな時期に海外視察かい!」という批判を予め封殺して置こうというんですか。でも、それ以外の35人は、元気に行ってらっしゃい! なんですかね。
 この47人には政府、つまりアベサンを含めた閣僚が含まれているのかどうかは知りませんがね。
 それにしても、なんだかな? ですね。

 報道では、北と一触即発の事態に至っていて、官邸は「身を守るために取るべき行動を確認」せよ! なんて、命じているのに、自分たちはいいんですかね。
 いや、自分達は海外に出て、「身を守る」? それ以外の国会議員も田舎に帰ることで、身を守るから、東京にいる人は「自分で守りましょうね」とでもいうんですかねえ? 

 なんだかな? 今度の危機がトランプさんと習近平さんの主演・演出によって創り上げれられたフェイク・クライシスだったとしても、助演の大役を任されたアベチャン、その他大勢の役割を担う議員さんが、舞台にいないんじゃなあ! 僕達はどう、このドラマで「恐れ」を抱けばいいんだろうか?って迷っちゃいますよ。

 本気で国防強化を実現したいなら、国会の周りで戦闘服でもまとって、銀座辺りを防衛軍がパトロールするぐらいでないと、危機感も湧いてこないと思うんですがね。パリだって軍隊や警官で満ちているのに、ってこっちは話が違うか?

 なんかテレビボックスの中で、安っぽい戦争ドラマを見せられているような感じで。北の製作した戦闘シミュレーション映像ぐらいしか、絵はないのかよ!ですね。
 ですから、真打カール君の登場を待っていたんですが「来るぞ、来るぞ」といっているだけで、これじゃ北が「カールビンソンが来たら、一瞬に沈める!」なんて言っても、現実味がないよね。

 T.Iさんも、ゴールデンウィーク中の「日本海クルーズは危険だ」みたいなことをお書きになっていらっしょるけど、そんなことはないでしょ。オラだったら、カールビンソン見学ツアー「日本海大海戦ーーイージス艦かく闘えり」の見学くらいの感じで見に行きたいよね。

 米北激突! 日本自衛隊の威力を見よ、って。でも今、本当に活躍しているのは潜水艦だろうから、見えないけどね。
 「天候によっては、見えない場合があります。その時はご容赦下さい」なんてリマークを付けて旅行会社は募集するかもね。って筒井康隆さんの「ベトナム観光公社」を思い出しちゃったですね。

 そう日本はいつでも当事者じゃなくて、傍観者に近いんだよね。
 日本海で、ビンソン君(って、なんか韓国人の名前みたいだね)と金君たちの海戦? いやロナルドレーガン君やニミッツ君たちも加わった第七艦隊の威容は絵になっても、日本の護衛艦隊が後ろについていても、あとで、映画にもできませんね。

 いや言いたかたのは、今そこに「危機」があるとして。日本人はそれだからこそ、海外に出ましょうよ。ハワイか西海岸か。グアム? はちょっと避けた方がいいかな?
 もしかしたら、帰りの便がキャンセルされて、ちょっと長めの休暇になるかも? それはそれでいいかもね。円安に振れて来たし、なんてね。

 国会議員だって海外に避難するんだから、庶民おや!だよ。
 えっつ?議員さんのは、避難じゃないって? 
 はい観光旅行でしたね。ごめん 

もう少し若かったらなあ! あと2年の続投宣言なんですかね?時事通信さん。

  もう少し若けりゃあなあ!
 と、インターネットの前で嘆いてるお正月です。
 はい、昨日の続きですが、別にIncatさんに行ってまで、見せてくれ、とお訪ねするつもりはないですがね。
 調べちゃったですよ。タスマニアのこと。

 でもこの造船所はタスマニアでも南。船が着くのは最北端!ですからね。T.Iさんがおっしゃる通り、タスマニアって北海道の80%くらいの大きさですから、船で到着してホバートまで行くのは、とても大変そうですね。
 でもでも、緯度は、北海道とほとんど変わらないですね。南緯ですがね。つまり今行けば、真夏の北海道に行くようなもので、たしかに観光資源はともかく、自然! 圧倒的な自然が待っているようです。

 だったら、何も船で行くことはない。飛行機で渡ればすぐじゃん! はいそうなんですけどね。せめて片道ぐらいは船で行かなければと思うと。この陸上移動はちょっと厳しい。

 ということで、地球探訪と言うわが戦略的な願い。その千載一遇のチャンスを、また逃すことになる! んでしょうねえ。今回も。

 まあ現地に行ってみて、メルボルン発のオプショナルツアーでも探してみましょうかね。
 全豪オープンのチケットは3日分しか買っていませんから、まあ5泊滞在するなら、時間はありそうです。
 Boots on the ground ですよ。今度行かなきや、もうチャンスはないでしょうからね。

 なんて正月ですからね、ニュースもないし、こんな夢物語を綴ってきましたがね。そろそろ現実に戻らんと…。
 トランプさん? うんにゃ。 中国とアメリカの南シナ海での空母対決? いやいや。
 アベチャンもコイケさん話にも興味はないですね。

 でもって、一番気になったのは、宮永さんの旧臘25日の記者懇談会の発言ですね。あのMRJの引渡しが遅れるという話で、とっくに多くのメディアが書いていますがね。
 ドカンと気づいちゃったのは、時事通信さんの発信した宮永さんの「お言葉」です。
  「(MRJの追加負担を含め)今あるすべての懸念事項(の解消)に2年でめどを付ける」と述べた。(時事通信、2016年12月26日)

 まあ、そのくらいかかるだろう!と読むのは、性格のまっすぐな人。
 僕みたいな天邪鬼は、えっつ!あと2年? 
 何よ、彼の任期、つまり三菱さんの不文律からいえば、社長さん任期は、かつては4年間。最近は5年間。来年4月には…。 

 まあ、まっすぐな読み方をすれば、後継経営者さんに懸案も含めてバトンをタッチして、今抱える三菱重工始まって以来の社難の解決に努めてもらう! こんな話なんでしょうけど。つまり今年は、後継者さんの顔が見えて来る年だったんでしょうけどねえ。
 でも、もしそう考えていたとしても、後継者さんに対して、あと2年なんて期限は切らないよなあ、普通。  

 僕は、「あと2年」の続投宣言、と読みましたけどね。他にも朝日や産経さんも「MRJ納期遅延」は書いていますが、「2年でめどを付ける」と書いたのは、時事さんだけなようで…。メディアさんにもまっすぐな方が多い?

 クワバラクワバラ。
 まあ今年のお正月は、日々平穏! 株価だけが上がって、平和です。
 そうなるとアベチャンも、最長不倒総裁を目指して難局へ! と邪なたくらみを実現しそうですが、何も三菱さんまで、そんなことするんかなあ?やっぱり余人をもって代えがたいんですね、きっと。

 戦後、サラリーマン体制になって以降、彼の社で6年間社長をおやりになられたのは、はい相川賢太郎さんだけですね。 彼の場合、全事業黒字化!を掲げて好業績を背景に、でしたけどね。退任してびっくり、赤字を決済しない事業部が…。なんて昔々の物語もありましたね。。
 まあこの時代にクリスタルハーモニーが発注されて、三菱さんの客船時代が始まったんで、私もあんまり悪くは書きたくないんですがね。

 MRJ、AIDA、アメリカの原発ーー問題もここまで重なると、責任を取って? 
 というより、トップ人事も変えようがない? しかもこれらは現政権が受注したもんでもないですからね。考えてみると管財人みたいな立場になれる?
 まあ、いいか? 日本国が沈没する話でもないし、最近では私も早々とリタイアしすぎたかな?なんて思っているところですから。続投、続投!

 あああ、もう少し若かったらなあ!

 
  

お孫ちゃんの訪問です。本日休載!

 本日は、お孫ちゃんたちが来ていますので、休載です。
 海に行こうと思うんですが、なんだか湘南にもサメが出てきて。昨日もビーチに出たんですが、ライフガードのお嬢さんが、「水温が29度もあって、クラゲが出ています。サメはまだですけど…」なんて不吉な予言をしていましたっけ。
 それにしても、70年談話ってなんだったんでしょうかね。
 子孫が陳謝しなくてもいいようにって、余計なお世話だよね。でもここまで引きずって、こんなつまらん談話に、注目させただけ、アベソーリは凄いのかな?

 では…。 
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