客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

高齢化社会

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

災害対応の避難所用客船はいかがですか? 高齢化社会には必須だと思いますよ。

   僕の毎朝の日課はごみ捨て。
 週3回の生ごみと、週1回づつのビンと缶。時々巡ってくるのが、段ボールや書籍・雑誌、新聞類。まあ生活して行くのに、ルーティンと言えば、ごみ捨てだけが任務という明るいリタイア生活を送っているという訳です。

 でもって、最近は目覚めが朝5時。フランスから帰ってからそろそろ3か月になるというのに、時差ぼけ?いやそんなんじゃなくて、これは老化かな。
 「朝日」とともに目覚め、夕陽と共に眠くなる。自然の摂理、健康的な「毎日」ですね。いえ新聞の名前じゃないですけどね。

 結局、わが年金基金の倒産?に伴う分配金は、10年分割でいただくことにし、つまり80歳までは生きればいいかな? と内外に高らかと宣言しました。
 まあ、リタイア後の生活設計もなんとか? でもないけど、道筋がついたかな? の気分ですね。

 ところが、このところ気になるのは、早朝5時に駐車場を通って、ごみの集積場に行くんですが、その駐車場がスカスカになって来た?と感じることなんです。
 我がマンションの駐車場は、構造上の制約もあって、2台づつの区分けになっているんですが、ついに隣の区画にネームプレートがなくなり、我が相方殿は、「隣に車がないと、入れにくいのよね」なんてボヤいていますが、広々として…。というかスカスカで。

 僕らがこのマンションに引っ越して来た時は、空きスペースがなく、ギリギリ屋根のないスペースを与えられて。いくつ人かの同居人の方々は、スペースがなく、近所の広場みたいな区画のないスペースを借りていたほどで。マンション内でも、来客用に道路に臨時の区画を造り、みたいな駐車場確保策を講じたものでしたが…。

 管理組合の集計によれば、すで10区画が空いているそうで。まさにスカスカです。
 「付近の住宅のために駐車スペースだけでも貸したら」と管理人に申し上げたら、「管理組合は、営利行為は出来ないんです」だと。
 まあ仕事が増えるだけの管理人氏にすれば、「面倒なこと言う人やな」なんだろうけどね。
 ということで、車がどんどん減ってゆく社会を、いままさに目の前に起きていることとして、体験している毎日なんですよ。

 西日本豪雨で、いろんな社会の問題が浮き彫りになっています。一番深刻なのは、町が高齢化して、被災者が小学校などの臨時の避難所に入ったはいいが、とても生活して行けないような困難に遭遇しているという話や、老人ホームからの避難者には介護の手が足りずに…。
 みたいな日本社会の老化!の深刻化が浮き彫りになって来たようで。

 つまり地方の中小都市がやられているようですが、地域社会自体が高齢化し、平時でも不足していた地縁の劣化がますます目立っている。
 これって「自己責任」と言っていれば、解決出来る問題じゃないと思うし、ボランティアに期待し「寄り添って!」 と言っていれば済む話でもないよね。

 僕の住んでいるマンションの辺りは、大雨よりも地震や富士山系の噴火による、影響が見込まれているようですが、例え、直接的な被害からは逃れても、高齢者難民や、介護難民がドドンと出て来るかも…。
 オラだって、到底わがマンションの住民を手助けできるような体力はないし、住民のほとんが、手助けがいるような人ばかりなんで…。

 なんかな、本音を言えば、あと10年、何事もなく生きて行ければなあの心境なんですけどね。
 3連休だというのに、スカスカだった駐車場を眺めて、そんな寂しい気持ちになりましたですね。

 今日はそれで終わりかい? すみません。介護施設と客船みたいな話。つまり災害時に目の前の海に客船を浮かべて、難民を受け入れて介護する! そんなビジネスがあれば、なんてことを書こうと思って、ここまで延々と書き進んだんですが、まああり得ない?かな。
 海外の古い客船でもいいんですけどね。1隻で2000人は収容できるし。

 いや平時にはフローティングホテルとか、東京や伊豆半島を結ぶ相模湾の客船として利用し、災害対応時には、被災地を避ける高齢者向けの支援船。平時に儲からなくたっていいじゃないの自治体さん、とね。

 客船なら、古くても、空調もあるし、風呂もある。食事だって…。そう会員権を売って、会員を優先的に救うとかね。って、それじゃあ公共性がないぞ! はっつ、すみません。

 でも、ぼくんちからだったら、熱海港を起点にね。
 えっつ? 熱海までどうやってゆくの?ですか。それは自衛隊さんにお頼みして…。ってそんな時ばかり、自衛隊ですか?

 すみません。でも僕は反自衛隊じゃないですからね。軍拡ばかりを追う為政者に反対しているだけですから。日本だけが軍を持たず、一国平和主義!では、無理ですよね。でも軍縮だけは呼びかけながらが前提ですけどね。なんて、また訳の分からんことを書く。

 でも災害対応客船。っていいいアイデアはではないですかね?
 2000年建造の7万トンの1800人乗りくらいで、40億円で買えるんだけどなあ。

ますま巧妙化するオレオレ詐欺? いやオレ様詐欺の方が怖いけどねえ。

 ネットの世界は恐ろしいですね。
 極々近い人が、振り込め詐欺の被害にあったようです。それも手口は新しくて、LINEによる詐欺。遠方に居住するご長男が、先週仕事で東京に戻っていたらしいんですが、そのLINEのアドレスが盗まれていたらしく、日曜日にネットマネーを買って欲しいと…。

 金額がまず6万円、つまり3万円のネットマネー2枚を買って、LINEで写真を撮って、送るだけ。被害者は、息子が上京中に何かあったのだろうか? と想像して、買った6万円分のカードに記された暗証番号を教えたら。すぐにもう15万円欲しいと。つまり5万円分を3枚追加。とか言われて、それにも対応してしまったようです。

 さらに、あと50万! ということころで「こりゃあおかしい」と気付いたようですが、後の祭り。ネットマネーは換金されたあとで…。つまり21万円詐取されちゃった。
 オレオレ詐欺って、「気を付けろ!PR」が行き届いているものだとばかり思っていたんですが、知え渡っている話は、「最後に現金を渡すという場面」があるので、防止できるだろ! そこに犯人のリスクがある! なんて高をくくっていたら、と。

 今度のケースは、LINEの操作だけで、金がやり取りされてしまうわけで、ほとんど振り込め詐欺にあったような感覚もない? 月曜日には、とっくに地方に戻っていた息子さんからの電話で、詐欺に気付いた!という。まあなんというか?
 
 彼のラインのアドレスが漏えいしてしまったことが過失と言えばいえるんだけど、その息子さんは友人たちから、「変なLINEが出回っているぞ」というので、旧友を含めて、リストの友人達に「気を付けろ」と連絡を取り回っていた矢先の話で…。
 今回の被害者にとって、不幸中の幸いといえば、ちょうどみずほ銀行がネットバンクの補修とかで、サービスを停止していたので、それ以上のお金が入手できずで、なんとか被害の拡大を防げたとか。自嘲気味に「みずほさんに感謝」していましたけどね。でも、これって、なんか変ですけどね。

 テレビなんかでも「オレオレ詐欺を警戒しなさいね」告知が盛んにされていても、「オラは大丈夫さ」とタカをくくっていると、危ないですよ。
 だいたいオレオレ!のパターンは、田舎のおばあちゃんに、「オレオレ」で借金を無心されて、銀行に飛んで行く! という話ばかりで、合言葉を決めておくなんて風に警戒を呼び掛けられてるけど…。
 ラインだの、ネットマネーだのと、敵は高度化していますからね。「赤子の手をひねる?」じゃなくて「おばあさんにインターネット」だけでやられちゃうんですね。気を付けないと。

 こういう話って、実害以上に精神的なダメージが大きいからなあ!
 立ち直れません!と悔しそうでしたね。
 オラも気を付けなければ! 最近はAVの視聴料が未払いですよ!100万円! なんて連絡が飛び込んできて、後ろめたさや、こんなことが世間に漏れたら!僕の社会的地位は?なんて考えて詐欺に屈する!なんて例もあるようで。

 えっつ、私? AV? ちょっとやばいかな? いやいや、私のスネに傷はない!ですし。視聴したAVの視聴料なんて、そんな風にお金を請求されることなんて「絶対にない」(警察)そうですからね、冷静に対応しましょうね。はい。
 
 でも、ますます高度化する詐欺の手口! にはなんかなあ、ですね。にしても、こんなことに頭を使って、ほくそ笑んでいる人たちの内面世界ってなんだろうかねえ。
 ネットの詐欺の方も、ほとんど捕まらないみたいですけど、オレオレ詐欺のパターン変化についても、もっとケースを世の中に知らせた方がいいんじゃないの。

 まあねえ、「理事長と首相があった」--いや「あれは虚偽の報告でした」って。
 つまりは某学園さんは、まさに愛媛県をだまして、30億円の補助金を詐取しつつある!
 これってオレオレ詐欺? というより「僕の後ろにはオレ様総理がいるぞ」という「オレ様詐欺」みたいな話なのに。一向にお縄を頂戴するという話にならないって?

 獣医学園、シンゾー小学校、スパコン詐欺、も酷いし、これらも捕まらないのがもっと嘆かわしいけど、この先の、拉致詐欺の闇もわすれちゃいかんですねえ。拉致・拉致を言い始めたと思ったら、拉致対応への御礼を理由に、武装強化?

 ますます巧妙になるライン詐欺にも警戒が必要ですがね、次のオレ様詐欺にも気を付けましょうね。気が付いたら日本が核武装していたなんて? それはないか? まさか?
 

明日はお休み、墓参りに行かなきゃ…。

   さて日曜日ですが、本日は異例のブログアップ。
 このブログが正常に動く間に…、なんて話じゃなくて、明日お休みにする予定なので、今日書いておかないと、また異変が起きたなんて、思われるといけないですしね。
 ライブドアさん。頑張ってくださいね。

 明日ですか? いやね昨年亡くなった相方さんのお母様の一周忌とかで、埼玉の田舎、小川町のお寺まで出かけて行かねばなりませんので、早朝出発! まあ、これも小旅行かもしれんですね。
 Ipad は持ってゆくので、何かあれば、電車の中から。

 それにしても今日でなくてよかったですね。もし今日だったら、急に熱発!お休みします!ですわ。この雨じゃなあ。風も強いし。
 「お墓の前で、泣かないでください」--あなたは、そこにはいないのにねえ。
 まあ平均年齢70歳のリタイア族の久しぶりの交流ですわね。

 それにしても昨日は国会に行くべきだったなあ? 主催者発表3万人ですか。
 東京ドームよりも、国会前に大衆はいるんだからね。分かってる?
 墓参りより、そっちだと思うけど、まあいいか!
 

経済的崩壊を厭わずに余生を生きて行く? ダルはシカゴか、じゃなあ。

 あーあ。シカゴですか? カブスねえ。
 強いチームだし、ワールドシリーズにも出られるかもしれないし、いいですけどね。
 でも、ナ・リーグでしかも、中地区というのは、あんまりなじみもないし。NHKさん頑張って放送してくださいね。

 はいダルくんの移籍先が決まったようです。
 いつもアメリカには行きたしと思えども、あのイミギュレのわずらわしさが、先に立って、このところ、旅行先の候補としては、二の足、三の足。なんですよ。でも、もしダルビッシュがニューヨークにでも入団すれば、はいテニスの全米オープンの開催時期にでも、NYに出かけて、ダルと田中君と錦織君の3本立て!なんて考えて、それなら行ってもいいかな?とぼんやりと考えて、去就を見守っていたんですがね。

 シカゴにはあんまりいい思い出がなくてね。確か出張でマイアミに行ったときだったかな?シカゴ経由で帰国するアメリカンかなんかの飛行機を予約していたんですがね。ああシカゴからはJALでしたね。ところが国内便が遅延、シカゴに着いた飛行機は出発した後。やむなくシカゴに一泊したんですよ。
 まあ、シカゴも初めてですからね。空港から町まで出ようか、なんて思って、空港近くの航空会社の指定したホテルに泊まって。でも冬支度なんてしていませんからね寒くて。仕方なく「シカゴ」の名前が入ったトレーナーを買って。いまだに持ってますけどね。それ。

 でもねえ、案外遠いんだね、町まで。しゃあない! というんで、ホテルのフロントで「なんかない?」みたいな感じで聞いたら、「アイスホッケーをそこでやってるよ」というんで、歩いて10分ほどのアリーナへ。

 ポップコーンをつまみながら観戦! 多分メジャーじゃなかったのかな? それでも選手紹介なんて結構派手で…。まあ安いチケットですからね。選手の顔は映像でしか見られなかったし退屈でしたね。ゴールシーンなんて、良く見えないし。

 なんて感じであんまりいい印象がないんで。今年のテニスの全米オープン時に、カブスvs.メッツ戦? か、インターリーグのヤンキーズ戦があれば、予約するのもいいかな?なんてことも思っていたんですけどね。 
 でも、ピッチャーは出る試合が分かりませんからね。田中、ダルの二枚が同一チームなら、みられる可能性が高いと。でもシカゴか!ですよ。 

 そうか、今年は大谷君がエンゼルスか? こっちはア・リーグだねえ。エンゼルスがNYにやってきて田中と投げ合うなり、バッタ―として出て来るなら見てみたいね。ついでに錦織君と大坂さんの試合でもあれば…。
 NYに行きたいか! はい。ですね。

 というんで、70歳の大台突入を前に最後のひと暴れかな?今年は。

 昨日、久しぶりに月刊「文藝春秋」を買いました。 
 何故? もちろん芥川賞が1000円以下のお支払いで読めるからです。はい980円! でもって一気に若竹千佐子さんの「おらおらでひとりいぐも」を読んじゃったです。旦那をなくし、子供たちとも疎遠になった、70代老女の生き方というか死に至る精神世界というか、独創的な展開で方言を駆使した印象的な描写で、しばらくこの世界に嵌っていたですね。

 西部邁さんが、奥様を亡くされて「自裁死」されたばかりですし、「それから」というか「これから」の心の持ちようを、このところ考えてばかりいますね。
 ひとり孤立ししてから、どう自裁して行けばいいのか?
  
 もう何かあっても、医者になんか行かないぞ! なんて思う一方で、「よし次はNYだ!」なんて経済的崩壊など厭わずに、突き進む選択肢もあるかなあと…。

 今年の秋は、ニューヨークに行く? のかな。

自分の体内年齢53歳だって、びっくりですね。さて客船の体内年数は、どうなんだろうかね?

  昨日、思うところありて、遺書を書きました。いやいや遺書じゃなくて遺言でしたね。
 死に至る病に際して、延命的な治療は行わないこと、葬儀は坊さんなしに、こじんまりと。で、墓はいらないので、目の前の海、つまり相模湾に散骨して欲しいこと…。
 まあ財産なんてないですからね、そっちも書いたけど、揉めることはないだろうからね。
 つまりは、僕の墓は海だよ! と言いたかっただけですけどね。

 昔々、湘南の海の見える家で余生を過ごした沢村貞子さんは、確か目の前の相模湾に散骨してもらうよう言い残して、亡くなったというエピソードをどこかで読んだ気がしますしね。
 このところ、墓をどうするか考えていて、ようやく決意を固めた、というわけですが。
 そう思った、もうひとつの理由は、真鶴半島発の海洋散骨サービスがあるというのを見つけましてね。
 これだね。ですよ。つまり我が家から見える海で、海の藻屑になりたいかな?なんてね。 
 85歳まであと16から17年。まあその間にね。というわけです。

 ですがね。昨日ちょうど、わが愛すべき相方さんがね、体重計が壊れたというので、ヘルスメーターを買って来ましてね。「体内年齢が分かるから、あなたも…」なんていうので、今朝乗ってみたんですよ。身長、年齢などを打ち込んで…、おもむろに体重計に!
 な、な、なんと。体力には全く自信がない、どっちかと言えば「長生きできない知性派」だと自認していたのに、体内年齢はなんと、53歳!だっていうじゃないですか。あらら。でしたね。

 嬉しいと思う一方で、なんかなあ。まだ53歳かよ。「死亡目標年齢85歳としても、この調子じゃ、まだ32年もあるわ」とそっちの方でびっくり。
 ちょっと変な計算ですがね。逆にそれだけ蓄えが持つかな? の方、つまり金がないなあ!と思い至ったのでした。

 そうか、53歳なら、まだ働けるね。就職活動でもしましょうかね? って、言っても、手に技術?なんてないしねえ。コンビニのレジのバイトたって、さっさと動けるわけでもないし…。新聞配達は、もっとつらそうだし。
 こりゃあ、遺言よりも遺書に書き換えた方がいいかな? なんて思っちゃたですよ。

 でね。人間の耐用年数って、どんな風に決まるんだろ? なんて、思い至りましたね。DNAにあらかじめ書き込まれている? いや神がお決めになっている? なら、海洋などと言わずに…。なんて急に宗教心が芽生えたりしてね。 
 はい、暇です。

 というか、続いて。ちょっと無理筋ですがね。客船の耐用年数って? まあ飛鳥2もにっぽん丸も建造されたのは、1990年から91年ですからね。東京五輪時には船齢30年を迎える。 
 私が商売にしていた海事業界で、商船で想定した耐用年数って、物理的なものよりも経済的な陳腐化の年齢をリタイア年齢にしていましたからね。長くても15年くらい。
 それが客船では…。
 まさに物理的な耐用年数が問題にされる、なんて思ってもいなかったですよ。まさに想定外だったわけですが。

 でもって、昨日の話じゃないけど、カーニバルクルーズがクルーズ船大型化の先鞭をつけて建造したファンタジーも、就航は1990年なわけで、日本船だけが古いわけでもない。
 もちろん「そろそろリタイア」なんて言われ続けて、10年くらいは経っているような気もするんですが、こうなりゃ引っ張れるところまで引っ張って欲しいような。つまり、物理的な耐用年数をギリギリまで追求して欲しいとね。
 そう、「同期の桜」を見続けたい! ような気もしています。

 さてどっちが長生きするんだろうか? なんて。
 自分と比べてどうするの? 
 だけど、やっぱり私が看取るべきなんかなあ? なんて、どうでもいいか?

99.8歳。100歳までは到達できませんでした。相方のお母さまが亡くなりました。

   ママンが死んだーーなんて、お話でもないですが、我が相方さんのお母さまが昨夕、逝去されました。
 あと4か月頑張れば、100歳! つまり99年と8か月の生を全うされてのご逝去。悲しみはもちろんありますが、それよりも、「大往生だった、よく頑張ったね」、という感じの方が強いですね。

 にしても、なんという巡り合わせ?  わが相方さんはいま、北海道の洞爺湖温泉。はい昨日の「ミステリー」の謎解きは、不正解! で、結局札幌まで飛んで行っていたようです。
 まあ「親の死に目」なんて言い方をすれば、もうこの半年以上「親の死に目」に出会い続けていたようなもので、「息を引き取る」場面に会えなかったというだけ。別に悔やむことではない話だと思います。
 
 というか、このひと月、お姉さま、といっても、もう70数歳ですがね、がイギリスから帰国、相方さんも週一のお見舞いの回数を増やして、臨死に備えていたんですがね。
 でもこの1か月以上というもの、生きてはいましたが、お見舞いに訪れても、ほとんど理解出来なかったようで。
 で、姉さんが帰国、相方が北海道へのツアーに出たその当日の最期ですからね。なんというか…。

 僕らが東京を離れてこの地に移住した理由はいくつかありますが、「衰えても一人暮らしで」と言い続ける母親の「見守り」をしたい という相方さんの希望もあって、東京に通勤できる距離でなるべく近くに住もう!ということだったんですがね。

 わが、元会社の皆さん、遠距離通勤交通費のご負担でご迷惑をおかけしました、ゴメン。
 でも、それがここまで長くなるとは! というか、当初のきっかけがどうだったかなんて、とっくに忘れてしまいましたけどね。

 彼女は、1917年生まれ。まだ第一次世界大戦は終わっていない時で、それから次の戦争を生き延びて…。台湾からの引き揚げ者ですが、この時代は、日本にとっても凄い歴史でしたね。
 台湾クルーズに何回かお誘いしたんですがね、父親はともかく、ご本人は「絶対にいやだ」でした。
 でも、いま亡くなるということは、「次の日本の戦争」を見ることはないわけで、その意味では幸せなのかもしれませんけどね。
 
 なんてね。
 にしても、日本の医療は? 福祉は? となるとねえ。
 確かに「尊い生」という倫理というか、理念というか? 欧州やアメリカの一部で尊厳死が認められ始めていますが、制度の問題もさることながら、何が違うのだろうか? なんて感じを強く思いますね。
 つまり自死というか、生すら自己決定出来ない時代とは、多分「今の時代」以前には、あり得なかったわけで。

 「自己決定」を選ばせないというのも日本の社会と言うか、生き方論が底にある? 「お国のために」みたいな論理?「神に召される」という死生観? 僕たちの論理って、何? 良く分かりません。
 「自己決定」論が、「他者による認知」という「世間の論理」を乗り越えることが出来ない。
 
 確かに生のチャンスがある限り!なんて美しい理念を否定するつもりはないですがね。
 もう自分が生きているのか?すら認識できなくなる中で、「生」だけで、生き残る? って言い方がヘンですけど。ちょっとなあ?ですね。
 
 相方さんは「あのような死に方はいやだ」と最近言い続けています。僕もそう思います。
 百歳万歳?? 
  うーん。
 99・8歳だったら万万歳でしょ! 僕はそこまで生きたくありません。

 でもねえ。これで心置きなく、はいゴールデンウィークにはクルーズです。
 なんて言っているとトランプさんに大しっぺ返しを食らうのかなあ?
 オラ、何にも悪いことしてませんけど。 

私の余命は、あと17.9年。よし余生はクルーズ三昧で行きましょ!

 先日、って7月11日だったかな? 駅で頭から転んで、血だらけで帰宅をしたんですが、どうも周囲がうるさくて、今にも後遺症が出る!みたいにね。
 というんで、昨日病院に出かけて、延々と待合室で過ごしながら、はい、CTを受けてきました。大枚6000円なりを払ってね。

 でもって、結論は「異常なし!」です。
 「あなたの頭蓋骨は骨が厚いよ。それに脳みそが一杯に詰まっていて、立派なもんだ。重すぎて前に転んだのかな?」なんて軽口を飛ばされて…。でもCTスキャンを受けるだけなのに、9時から12時40分まで、なんでかかるの? なんて口から出そうになりましたが、「大丈夫と確認できただけでありがたいです」なんて御礼を申し上げて、退散しました。

 にしても頭はフラフラするし、足元はおぼつかないし、と口をトンガラがらせたら、「なら薬を出しときましょう。トリノシンを一週間分。でも症状が無くなったら、飲むのをやめてくださいね」だって。
 つまり要らない薬やないの? というんで、薬局までは行ったんですが、「30分待ち」の看板を見て、買うのを止めました。もういいや。

 というんで、厚労省の簡易生命表が出たですね。男80.79歳、女87.05歳ですか?
 でも以前書いたように、平均余命って、年齢別に出ますからね、67歳。はい私は先月のクルーズ中に誕生日を迎え、晴れて67歳を盛大にお祝いしてもらいました。まあディナーのバースディケーケーキのサービスは、予期していたんですがね。翌朝の朝食に「お祝いブレックファーストがある」というんで、わざわざダイニングルームへ出かけていったんですよ。いつもはリドカフェのビュッフェで済ますのに。

 そしたら、これがステーキ朝食。
 ちょっとげんなりしましたが、気を取り直して、うれしくいただきましたよ。こんな血の滴るやつを食べているから、長生きできないんだろ!か、逆なのか分かりせんが、最近では、鳥越さんに教えてもらった、糖質制限=肉食を実践しているんで、抵抗がなかったですがね。

 でもって、私の平均余命はあと17.9年。一つ下の相方さんは、23.42年だそうです。
 いままでだったら、まだそんなにあるの?だったんですけどね。命が惜しくなったのかな?この数字を見た時、あと18年かよ! ってカウントダウンが始まった感じで気分はあんまりよくなかったですね。

 18年といえば、お孫ちゃんがいま17歳ですからね。生まれた時を思い出すと、随分昔だった感じもしますが、瞬く間だったという感じもね。
 でもって、このところ余生をどんな風に過ごしたらいいのか、考えたりもするんですがね。まあ余命といったって、健康寿命はいくつまであるか分かりませんからね。まあなるべく歩ける間は、なんとかね。

 はい健康の源=クルーズ三昧を続けますよ! 他に趣味はないし。
 なんて、いや味な親父だね、まったく。
 そのために、なんとか少しでも稼げる間は稼がないと。つまりクルーズ旅行のために、働くんだ、の気分。
 まあ、飽きたら本当に引退しますよ。そのまま、そのまま、ひっそりとね。
 なんか仕事があったら連絡下さいね。

 ところで、その鳥越さん、だめそうですね。文春砲に続いて新潮砲も、淫行で攻めていますね。
 これは、ダメージは大きいですよ。
 鳥も鳴かずば…。なんて、冗談でも笑えないよなあ。

 でも、これで負けちゃうと、アベチャンは万全だね。
 あと18年間くらい、戦争は起きないだろう! なんて思っていたけど、なんかなあ。もう始まってるもん。テロとの戦いに参戦? ですか?
 クルーズも危ういね。こりゃあ。
  
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相模原の事件に思う。追い詰められているんですね。ニッポン。

   ちょっとやばいですね。相模原の惨殺事件。
 何がやばいって、その手口の残忍さもそうですが、犯人がこの2月に、大島衆議院議長に渡したという抗議文の内容です。
 障がい者は日本社会にとって必要のない人間ーー政府が命ずるなら、僕が手を下しますーーでも2年くらいで、釈放して下さいね。なんて文章のよう。
 とんでもない発想ですが、このところの行き詰る社会福祉論とか極端な節税論とか、格差社会の進行。それに海外のテロ事件の横行という背景の中で、現状を一気に打開するには、みたいな。
 選民思想にも繋がるというか、直線的な、弱者排斥の考え方が出てくる背景も分からないではないですね。

 つまりこの27歳だかの男が、自ら介護士として、介護現場で、感じ取った感覚。つまりお上は、本当はこうした社会的弱者がいない方がいいと思っているんだろ。自分もそう思う。でも出来ない。自分をこんなに、閉塞した、劣悪な介護環境に置いているのはそのせいだろうし。

 なら僕がやってあげるよ、みたいな。

 まあ、こんな風に社会全体に閉塞感が漂って、介護の現場辺りにも、かなりな、しわ寄せが来ている。でも当事者以外は、見て見ぬふりをするだけ。
 政府や行政に対して批判が展開されるんなら、まだ世の中は正常ですよ。でも改善されない。改善するには税金が掛るんだ。となると、政府や行政の責任を指摘するより、弱者の存在自体に目を向ける、みたいなね。
 ある意味、ヒロイズムにも突き動かされているのかもしれません。
 
  なんかなあ。戦わくなっちゃったですね。日本人! このところって、数十年の単位でですけど、労働組合のストライキなんて、まったく見かけなくなっちゃった。
 非正規労働者が溢れても、賃金が抑えられても、現場で過酷な労働が強いられても。不満が内在するだけで黙っちゃいますからね。みんな。
 仕方がない? のかなあ。これでいいんだろうかね?

  今度の相模原事件の根っこがそこにあるなんて言うつもりはないですが、介護の現場で働いて来た人間が、介護労働それ自体の過酷さの緩和に動くのでなく、労働の対象の排除に向かう、って追い詰められていますよ。にっぽん!
 
  なんて、長々とテーマ外の話を書き過ぎました。
 時代は、だんだん良くなるはずだ。と僕らは思いつつ、まあ人生を送って来たわけですが、なんだかなあ。
 こうした事件を見ると、流れは徐々に行き詰まってゆくような。

 昔、パームスプリングやフォートローダーデールの陽光のなかで、ゴルフカートで街中を走る回る高齢者を見て、僕らも、あと何年かしたら、こんな生活に入れるんだろう。いやこうは行かなくても、ハッピーリタイアが待っている、なんてワクワクしたもんですが、なんだかな?ですね。
 本当に、なんだかなあ! と言い続けるよりない展開になってきている。

 って、なんだよ。あんた毎年クルーズに行ってるんじゃないか。あんたの繰り言なんか聞きたくないよ!
 はいすみません。

 でもねえ、そのぐらいの余裕とゆとりのある社会を目指して、働いて来たつもりなんですがね…。

 にしても、ああ、蓄えのお金なくなって来たよ。
 しょうがない、最後は生活保護で! なんて書いたら怒るよな。やっぱり。 

年金プラス100万円? 20年間持たないよ! クルーズ予算削減ですかね? ウルウル!

 昨日の続き。というので、一応年金収入の全貌が明らかになったので、行く末を見据えながら、「だったらどこまでクルーズに行けるの?」なんて、ざっとね、計算してみちゃったですよ。暇だね。あんたも。

 でもって、もちろん年金だけでは暮らして行けないですよね。生活費は限りなくそこに近づけて行くとしても、月に一度は焼肉とかうなぎとか、寿司は、まあ回るやつで仕方がない、と思いますが、そのために3万円、プラス飲み会で、まあ合計5万円かな。家賃はないけど管理費や、車の経費。そしてなによりも税金だよね。高いで、ほんまに。固定資産税だの、加えて社会保険も結構負担ですよ。県民共済ですが保険にも入っていますから、ええ葬式代のためですわ。
 でもってですね、考えたんですがね、もうあんまり長生きしたくないんで、健康保険から離脱してもいいですかね。保険やめちゃう。大体今だって、 糖尿の検診と薬を処方してもらうだけに3ヶ月に1回医院に行くだけですからね。完全な出超ですよ。なんて、あんまり過激に生きてもね。国民の義務ですからね、と、素晴らしい道徳心!

 なんて考えて行くと、まあ年間50万円の追加出費はかかるかな? でもって年に一度のクルーズか? 例えば50万円以内! と決めたところで、すでに年間ですが100万円の赤字ですがな。
 10年間なら、まあなんとか! な数字ですが、20年だと私はいいけど…! 相方さんはさらに10年、30年くらいは生きてもおかしくないですからねえ。はいはい。相方さんのご母堂は、98歳で未だ健在! ですから。となるとあと30年間の命は保証されたようなもの! こりゃあ間に合いませんよ。
 しかも、今すでに、築20年過ぎの中古マンションの居住者ですからねえ。
 若いころ、持ち家こそ財形なんて、はやされて乗っちゃったけど、こんなのも幻想に過ぎなかったです、はい。
 
 つまり特別な資産でもないと、リタイアして普通に生活し、年に一度くらいクルーズし…、なんて生活は夢のまた夢。いや幻想だったんですよ。日本の高齢者を需要層として期待するクルーズ業界も幻想の中で敗れて行く、なんてね。
 なんて嘆いても仕方ないので、株やら投信やらでせめて月5万円! を稼ごうかと思ったりしたんですがね。この株高の中でも「5月は売り!」なんて格言にだまされて、連休前に損しないように、処分! しちゃってますからね。買戻しのチャンスが来ると信じていたんだけど、いまや希望なし! ですわ。

 それでも行くぞ! クルーズに。ということで、初めは年100万円だったクルーズ予算を、しゃあないなあ。1回30万円、2人で60万まで下げて、70歳までは毎年クルーズに行かせてくださいな! なんて考えているんですが、我が家の議会の承認はまだ得られていないですからね。甘めの収入見通しと少な目の費用をベースにした、向こう10年の予算計画でも作って、騙くらかさないと。もうゴルフも止めたし、晩酌のグレードも角瓶まで下げているんですけど。ホワイトや焼酎まで落としますからね。お願いしますよ。はい。
 まあ年60万あれば、ナイル川クルーズくらいまでならいけますからね。でも来年のクリスタルはヤバシ! アベノミクスなんて、もういいから、円高になってほしいわ、まったく。

 てなことで、安倍ちゃんと野党党首の討論。時間の無駄というか、空気抜きというのか、ツマランかんったですね。安保法制だって「なんで、そうせなアカンの」なんて素朴な疑問ははぐらかしばかりだし、志位さんが質問していた「先の戦争の評価」についても、お返事なし。
 僕は、先日の会見で、安倍さんが、「自衛隊員に犠牲は出てないように言ってきたけど、すでに数百人(何人といったか忘れた)殉職している」と平気で言い放ったことに、深ーい、憤りを覚えたですね。「お国のための死ぬのだから尊いでしょ」。「靖国に奉りますよ」ともう口の先まで出掛かっている感じです。
 国家は、「国のための人を殺す」なんてことを、たとえ一人であっても認めてはいけないでしょう。そんな事態に引きづり込んだだけで、万死に値すると考えない為政者というのは許し難い。
 私は、安保法制、集団的自衛権、憲法改悪に反対! です。少なくとも安倍政権にはやらせたくない。

 沖縄の反基地闘争に参加しますかね。うーん、でもその分の家内予算も取らないとアカンかなあ?
 
  

ハッピバースデイ、スイート65! はい相方さんも年金世代にね

  昨日は、わがお孫ちゃんとわが相方さんの誕生日を同時に祝う式典を、ってワシントンではなくて、八重洲の中華料理屋さんで執り行いました。って、大げさかな?
 晴れてJKさんになっちゃったお孫ちゃん。GKじゃないよな、これだとゴールキーパーだもん。はい女子高生です。で、「ハピバースディ! スィート・シックスティーン」の式典です。
 そういえば、船の上のビンゴで16が出ると、日本も外国船でも必ず「ハピバースディ、スイートシックステーン」なんて言います。昔々のポピュラーソングですね。あのころは、こんな歌とともに、アメリカのきらきらした明るさに憧れたものです。
 でもって、相方さんの方は「ハッピバスディ! スィート シックスティファイブ」つまり前期高齢者、つまり年金世代への突入記念日です。はい。ちょっぴりですが年金支給も増えるようで、ハピ!ハッピ!の記念日というわけで、式典!催行しちゃったわけですね。
  まあ、ワシントンで安倍ちゃんがリンカーンだのホロコーストだのの記念施設を訪れて、平和と民主主義!を印象付けているわけだけど、だったら慰安婦像とか、南京の博物館にも行けばいいのにねえ。ナチスには反対でも、東京裁判史観は受け入れない? なんて感じなんですかねえ。ちょっと違うんじゃないかなあ。
 って、また話がずれた。

 私らのほうは、式典の前に、せっかくですから北野たけし監督の「龍三と七人の…」、題名忘れちゃたけど、映画を観に行きました。 なんで有楽町にあるのに、「丸の内ピカデリー」なんだとぶつぶついいながらでしたが、なんとなんと映画館は満員。でもって大スクリーンを見上げるような2列目しか空いてないんですからね。すごいすごいですよ。でもって、スクリーンの中と同様、座席もほぼ前期高齢者、つまり団塊の世代で埋め尽くされていたですね。
 まあ物語は、老人の元やくざが、仁義も気概も無く銭稼ぎだけが目的の独裁型の若いやくざ組織をやっつけようとするんだけど…、という悲しい物語? です。老人やくざは、7人のキャリアが集まる、つまり「七人の侍」のパロディかと思うんですが、話し合いで親分を決めちゃったして…、面白かったですよ。藤竜也さんとか、近藤正臣さん、いい役者ですね。
 というか、多くの観客と一緒に観るのは面白いですね。変なところで、大笑いするようなオバサンがいたりして、お茶の間で観るのと違った雰囲気を感じることが出来るんです。
 映画館はいいですよ。昔子供のころ、東映と日活の3本立て映画を観ている時、主人公が窮地に追い込まれると、代官所から捕り手の軍団が、どどんと出てゆく。そんなシーンで客席から拍手が沸きましたからね。

 なんてね。昔の思い出話ばかりしても仕方がないですね。
 この日はJKちゃんたちがアイドルに嬌声を上げるなんて感じではないけれど、映画館の中では、我が同輩さんたちと妙な一体感で結ばれたのでした。ちゃんちゃん!
 まあねええ。4・28といえば、昔は沖縄反戦デー。サンフランシスコ条約発効の日で、団塊さんはデモで街頭へ。でしたが、今はたけしの映画を観に映画館へ。
 安倍ちゃんは、まったく反対運動もなく、ワシントンでオバマさんと握手。
 辺野古に2000人が集まったといっても、ダメだろうなあ!の諦観が先に立つ。 
 安倍ちゃんとオバマさんは、未来志向の日米同盟! で、弱体化するアメリカの肩代わりを日本が徐々に進める! って、唄い上げたわけですが、それでも僕らは映画館。
 メディアは「過去の陳謝」の合唱ですが、未来を批判するといってもねえ。難しいですからね。
 うろうろと、都会を彷徨う高齢者! 船にでも乗せといたほうがいいと思いますけど、って話は無理やり、そっちかい!?
  
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