客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

エーゲ海

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

ギリシャ船主の結末に、我が日本船社のそれを見る?

 昨日、2000円クルーズの話題を書いたら、午後にはホッシーさんから、980円まで出たぞ!との書き込みが。というので、クルーズプラネット、つまりHISさんが同じクルーズを980円で販売!というニュースを追加したわけですがね。
 HISさんは、5月9日一日の限定募集だったかな? 阪急さんはまだネット広告を続けていらっしゃる? といった売り方の差はありますがね。
 でも、980円と2000円って差があるように見えて、ほとんど意味がないんですが、多分980円の方が目を引く? つまりPR戦として考えれば、プラネットさんの方が? かな。

 というか、このことを取り上げながら、そしてギリシャのことを考えながら、そして日本市場は?なんて、本当は昨日書こうと思っていた話題にまた思考は戻っちゃったんです。
 はいエーゲ海クルーズのことです。

 エーゲ海で客船に乗る!ということは、僕も若いころからの夢というか、「いつかは」みたいな感覚で感じていて、多少は調べもしました。
 ここにはエピロティキ、はいピースボートの最初の地球一周に船を貸した船主ですね、とサンラインという2大クルーズ会社があった。

 ところがEU統合の流れの中で、カボタージュの見直しがあったのかなあ? 当時はしっかり調べもしませんでしたが、エーゲ海に欧米船社が、大型クルーズ船の定期航海でやってくることになりそう、と。
 最初に出てきたのはコスタクルーズのイタリア発でしたね。

 でもって、ギリシャ政府の指導もあってサンラインとエピロティキが統合して、侵略船社?に備えたわけですが。これらのクルーズ会社は、小型の中古客船を購入しての、極めてローカルな船上サービス、つまりギリシャ風のクルーショーとかを展開していましてね。
 僕も実はエピロティキには乗っているんですが、同乗していた乗客はアメリカの高校生の団体といった具合で、昭和時代の日本客船!みたいな感じだったのを覚えています。

 そしてさらに、外国勢力の進出はどんどん進んで行く。その役者もカーニバルとかRCLとかに…。その後ギリシャの船主としては、チャンドリス。はいセレブリティクルーズの創始者さんだけが、伝統的ギリシャ海運の殻を破り、ゼニスなどの新鋭船を世に問うて、欧米系やユダヤ系に抵抗していたんですがね。クルーズ会社再編の波に飲み込まれて…。
 いまやセレブリティはRCIグループの一員ですが、すでに、セレブリティの創始者がギリシャ船主であったことを覚えている人はあんまり多くないんじゃないですか?

 なんて、今頃ギリシャのクルーズ会社の話を持ち出して、どうするの? ですか? はい、なんだか日本市場が壊れて行く様を既視感のように? まるでデジャビュ―のようにとでもいうべきか?
 つまりMSCの殴り込みに見られるような彼らの圧倒的な市場参入力の前に、群小クルーズ会社という存在に落とし込められたわが日本船社は…。いやそれどころか、エーゲ海クルーズの基点ピレウス港は中国のものになりつつある。

 どなたかかが、外国勢の跳梁に対しては、日本船3社の合併によって、防戦したら?とおっしゃっていましたが、老朽船1隻づつのわが日本帝国艦隊では? って、なに興奮して書いているの?
 日本のクルーズ会社の行方をギリシャのクルーズ産業の衰退史に見てしまった!という話なのであります。
 
 とにかく素晴らしいですよ、エーゲ海。下の写真は小型のヨットがごちゃごちゃと行き来しているサントリーニの海ですが、かなりむこう、つまりフィラの町の近くにはクリスタル、リージェント、MSCだったか3隻の大型客船が並び、観光客を続々と…。

 この海は絶景だし、海も透き通るように美しくて。沢木耕太郎さんが、「深夜特急」の中でエーゲ海を渡った時の描写で「エメラルドをちりばめたような」、と書いていましたが、まさにエメラルドの海をクルーズしていく。
 最後のクルーズ旅にここを選んだことの幸福を抱きとめています。

 ですが、日本にも奄美大島や南西諸島に、負けないだけの自然がある。
 ここには、日本のクルーズ客船と日本人のクルーズ客がまず船を出して、願わくば独占して行って欲しいくらいのエリアだと思うんですが。果たして…。
 そういえば、サントリー二に入港していたクルーズ船のうちクリスタルも、セブンシーズ社も元はと言えば日本系船社でした。でも、そんなこともう誰も知らない?

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海外旅行は冒険です。今年もいろいろ行きました!

 今朝は、曇り空ですが、海は凪。水平線辺りは晴れています。
 毎年この時期になると空気が澄んできて、遠くに伊豆大島だのが見えるのですが、今朝は利島(としま)、式根島あたりもくっきりと見えて、まあ「天気晴朗」でもないですが、波静か。いよいよ年の瀬が迫ってきている感じ。今年も終わりますね。

 実は我が家には、いまイギリスから帰国した女房殿のお姉さまが逗留中でしてね。はい、海の上にもとしま! 家の中にもとしま(年増)が…。いやもう、年増というより…。失礼!
 まあ気分次第ですが、明日までこのブログは継続し、新年は4日からかな? でも元旦には年賀状?もお送りするつもりですがね。

 なんか早いですね月日の流れが。
 今年は、5月にロンドン経由。はいそう言えば、帰りにはロイヤルウエディングに沸くピカデリーサーカス辺りを散策しましたね。
 フランスのローヌ川クルーズに参加し、秋には韓国へ出かけ、漢江、イムジン川の沿岸をバスで走りました。
 大洋のクルーズもいいですが、河の旅はもろに歴史探訪? みたいな感じで、今は川派もいいかなですね。歴史探訪ですよ!
 
 2年前にライン川を下り、途中ストラスブールを訪ね、今年はリヨンやらアルル、アビニオン…。でもって「11月革命」になんてなりませんでしたが、僕らの訪れた街々は、その後、みな大きなデモに包まれて。テレビのニュースに出て来る街々の映像に、見覚えのある市街が現れたりして。
 
 フランスは燃えて? もいないけど、実は僕らが出かけて行った5月下旬も、鉄道のストライキでパリに行くことが出来ず。
 まあなあ、ここ数年の旅は、いずれも「人生最後の…」なんて心に期して、って、ただしゃれているだけなんですが、ホテルの予約までしたのに、行けないというのは、なんとも心残りですね。
 
 はい、今日はつまりは、今年の総括に入っているんですがね。
 別に紛争地域にまで行くという気構えがあるわけではないんですが、行く先々が歴史の場面になってゆくという感じはいいですね。

 で、来年予定しているのがギリシャ、エーゲ海周遊です。カボタージュ対策で、以前ならイスタンブールが寄港地に設定されたんでしょうけど、アメリカ人にとってトルコは、まさに「紛争地域」ですからね。今回船はキプロスまで行って回頭。クレタにも、ロードスにもサントリー二にも行く予定です。

 ただ気になるのが、経由する航空便。カタール航空でドーハ経由でアテネへ。乗り継ぎ時間の短さも気になりますが、カタールはいまやサウジアラビアと対立、OPECから脱退をして、イラン派の旗幟を鮮明にしているのかな?
 まあ次のワールドカップの開催国ですからね。来年の5月にどうなるということもないんでしょうけどね。気分は快晴というわけでもない。つまり一部曇り空という感じかな?

 でも、本当は、いま一番気になっているのが、ピレウスで船を下りたあとアテネの空港から飛行機が出る時間がその日の深夜。つまり少なくとも12時間以上、時間を潰さねばならないことですね。
 まあ「若い」というほどでもないけど、同行者は、自分より一回り以上違う。
 船から直接空港に行っちゃって10時間以上も過ごすって? 
 まあトラベルリーダーのわたくしとしては、アテネのラーメン屋辺りには連れて行っておかないと…。なんて下船後の過ごし方に悩んでいるんです。

 それもこれも現役の皆さんとの同行を企画したが故の悩みです。
 よせばいいのに、「クルーズの楽しさ」を教えたいなんて老婆心で誘ったのがいけなかったんですけどね。はい、「年増」から始めて「老婆心」で閉めたかった本日のブログですが、失敗作かな?

 まあ海外旅行は冒険!ですよ。旅行会社さんに行程を全部任せて、いいなりで旅するなんて、緊張感も冒険心もない旅はしたくないですから。
 アドベンチャークルーズ? そっちもいいかな? いやクルーズはアドベンチャーですよね。って一体、何書いてるんだいアンタ。 
 

老いぼれジジイの戯言ブログも、終わりが見えてきたようで。

  今朝は、いろいろあって、書き出しが遅くなりました。それに午後から出かけないといけないし、昼前に家の修理の方がこられるので、気分がわさわさしていて気乗りがしません。
 加えて、我が家のコーヒーメーカー君が故障しているのか、駄々洩れ状態で、そっちも気になるし、なんだかなあですね。

 このところ、どうしたもんかこのブログの文章も膨らみ過ぎて、もう少しスリムにしたいなとも思っていますし…。
 読者数ですか? ありがたいことに高位安定が続いていますんで、そっちの方はいいんですけどね。

 でも、クルーズブログなのに、クルーズに出かけたという明るい話題がなくて、ごめんなさい。
なんだか、まるで羊頭狗肉ですね。でもアベサンネタにも最近はあんまり燃えないし…。ピースボートネタもほおかむり? 左翼らしからぬ不透明さだし。なんだかなあですね。
 でも、読者さんの一人から、フィンランドの造船所であるArctachのホームページに、ピースボートとの契約をしていない! という文章があったと。

 というんで行って見たんですが、よくわからん。で未確認です。ですが、いまさら未契約と言われてもね。あっそう! くらいの感想ですけどね。
 このスーパーエコシップとやらに旅行代金を払い込んで、被害に遇いそうな方って、まだいらっしゃるのだろうか?

 それともオーシャンドリームへの切り替えくらいで妥協しているんだろうか? まあ、確かに新しい船には魅力がありますけど、この船に参加される方は「地球一周」に興味がある方が多いんだろうし。
 まあねえ。でもハリネズミじゃないけど、羽を何本も立てて、パネルを敷き詰めた船型って?

 世界の中古船市場には、大型でお安い船。90年代初頭に建造されたピカピカの中古船って、言い方が変か? が、沢山出回っていますからね。そんな船を買ってきて、エコ改装でもして、地球を巡ったらどうですかね?

 考えてみると、私がクルーズの夢に目覚めたのは、「世界一周」みたいな新しい日本人の夢を実現する旅の形だったからで。
 取材と称して、会社をだまくらかして、アテネからモロッコのタンジールまでピースさんに乗船したところからですからね。

 まリタイアしたら飛鳥で! なんて思っていたのですが、そのころには飛鳥の世界一周も休止。ピースボートでもよかったんですがね。どうも相方さんが気乗りせずで。
 そのうちスーパーエコシップ構想が出てきて、今更ケチ付けても仕方がないけど、これって、何かうさん臭く、眉唾プロジェクトに見えて…。
 まあ案の定でしたね。

 でもって、そのうち日本はインバウンドブーム。大型クルーズ船がたくさんやってくるようになり、ダイヤモンドプリンセスさんにも乗りましたけどね。日本近海周遊型クルーズには食指がわかずです。つまり新しい潮流には乗り切れず。

 D・プリンセスさんにもシンガポールから日本にやってくる、いわば日本クルーズの前哨戦に乗っただけで、日本列島周遊ではねえ、と。
 へそ曲がり爺さんのクルーズ評というのか、言いたい放題、全面開花の時代を過ごして来てしまったわけで。

 まあねえ。来年の5月には親類縁者を率いてエーゲ海のクルーズに出かける予定なんですが、これを最後のクルーズ旅行にしようかな? なんてね。
 世界旅の最初がピースさんで、ここでは辻元さんに逢いまして。でも雑誌に「辻本」さんて書いて、あとで怒られましたが。まあな。最後もアテネ発でいいかな?

 なんて思っていたんですがね。ロシアがウクライナと黒海で開戦? クルーズ寄港地として絶好のイスタンブールもシリア危機の継続で、クルーズ船は行かず。今回は、キプロス行きの旅なんですが、この辺りも、なんだかキナ臭くて、ちょいと不安ですが。

 まあ我がクルーズ人生を締め括るのなら、それもまた、絶好なデスティネーションかもしれんですね。
 今度の土曜日には、一緒に出掛けて行く8人が集まって、オプショナルツアーの選定について打ち合わせるんですが、まああと半年、こんな風に「クルーズムード」を味わいながら、生きて行くつもりです。

 まあ何もかも平和に!と願うばかりですが、どうやら世界はまた「戦前」へ?かな。いやカオスの時代に戻ってゆくような?
 ところで、次の首相は誰なんだろね。アベノミクスで日本の財政はむちゃくちゃだし、防衛費の後年度負担が払いきれずに、防衛省が装備メーカー62社に支払い延期を要請(東京新聞)って。
 きっとアベ後遺症に悩むんでしょうねえ。誰がやっても短命?
 
 なんてことより、はやりのリボ払いじゃなくて後年度負担って? 防衛費だけじゃなくて、政策のすべてが後年度負担。つまり意図や目標、先行きを明確にしないまま、将来を縛る政策決定が行われていて。元に戻すって大変? ですよね。きっと。

 また長くなっちゃったので、これでで止めますが、わが70歳は、カオスの中で迎える? 
 まあいいや。老いぼれジジイのたわごとの方も、終わりが見えてきたかのような…。 

エルサレムも中東も、どうぞそのまま、そのままにね。クルーズは平和産業なんですよ。

 しかし、トランプさんは何を考えているんでしょうかね。わざわざ、寝ている子を起こして? なんて、地球の果てで生きている僕たちには、まったく意味が分からんですが、エルサレムをイスラエルの首都に認定するって?

 まあ、イバンカさんも、その旦那であるクシュナーさんも、ユダヤ教徒であることは知っていたし、トランプさんは選挙中に、エルサレムへの首都認定と、大使館の移転を公約に掲げていたこともなんとなく…。

 これってロシアゲートで、近いうちに追い詰められることになるであろうクシュナーさんへの助け舟なんでしょうかね? ユダヤ人の支持を繋ぎ止めておくとかね?
 それとも武器商人たるトランプさん、東アジアの商談は成功させたようですからね、今度は中東市場にも火をつけようかと?

 でも、この人を評価するとれば、選挙で公約したことはなんとなく実現しているんですね。つまりこれも、選挙で選んだ人々が悪い! のかな? そこ行くと、選挙が終わったとたんに選挙中には一言も発しなかった、増税のオンパレード! 教育無償化策の換骨奪胎、モリカケには誠実に、なんて話を完全無視する! どこかの政権より誠実かな? 

 選んだ人はどう思っているんだろうかね? これが民主主義? ですか。
 選挙で嘘をつく政治家と、選挙で掲げたことはとにかく実行する政治家? どっちがいい人かな? って、考えても正解はありませんけどね。 
 にしてもいやですね。ISの壊滅?で落ち着きを見せていた中東、ヨーロッパは、また喧騒に包まれてゆくんでしょうかね。

 えっつ? 今日はその話かい? はい。
 クルーズ主義者としての私は、なんたって世界が平和でないと、この産業は育たないと思っていますからね。
 このところ、エーゲ海を含む東地中海のクルーズ地図を眺めているんですがね。再来年のJTBの世界一周クルーズを見るまでもなく、行けなくなる寄港地がどんどん増えています。中東にもエジプトにも、北アフリカにも。そして、イスタンブールにも寄港しなくなった。

 いつだったか、飛鳥がテルアビブに寄って、エルサレムへのオプショナルツアーを組み込んだり、死海への旅とか。そうそうインディジョーンズのペトラ宮殿。ここは行ってみると、そんなに奥行きがある遺跡ではなかったようですけどね、こういう、そそられる観光地を組み込まれた時には、「リタイアしたら僕も行くんだ!」と、気持ちを高ぶらせた思いがありましたけど。
 その後世界は暗転。これらの寄港地は、どんどんメニューから消えています。

 というか僕としてはイスタンブールには3度行ってるし、ナイル川クルーズも体験しているので、「贅沢言うな!」かもしれません。というか、行っておいて良かった!
 そう、思う一方で、あのハトシェプスト女王には恋をしてしまいましたからね。
 もう一度ルクソールには行って見たいんです。が、同行者達のお許しが得られず。ますます遠くなる寄港地よ! ですね。

 そうそう、ナイル川クルーズで旅程中同行してくれたエジプト人のガイドさんは佛教大学に留学して日本語を学んだというイスラム教徒君でしたが、とても面白い男で、観光案内はだいたい「地球の歩き方」を読んで「これどう言う意味」なんて、やっていました。イスラム教徒でしたが、仏教の話もしていて、こっちが知らないことも多くて、赤面しました。
 「オラは仏教徒じゃないよ」と言っても、「知っているよ」みたいな感じでしたがね。 

 それに、イスタンブールの可愛い女の子のガイド。イスラム教徒なのにヒジャブ、はいあのスカーフを被らない。「いいんですよ」なんてにこやかに。でも、モスクに行ったときには、同行の相方さんたちに「肌を隠して下さい」と、厳しく…。

 でも、僕らが行けなくなると、こういう日本語のガイドさんは干上がっちゃうんじゃないかな?なんて思ったりもします。
 まあねえ、トランプさん、あなたの忠実なゴルフパートナーは選挙公約なんて、完全無視ですからね。あなたも「エルサレムを首都に」なんて公約を果たすことはない。ほっかむりして下さいな。ヒジャブを纏ってね。

 というかエルサレムは、僕たちが生きている時代は、このまま、このまま、どうぞ手付かずに、ね。
 世界には、英雄でも、解決できないことが沢山あるんですから。なんてね。
 実は、再来年ドバイ経由でアテネに行って、人生最後のエーゲ海に行くつもりなんですが、なんとかそこまではね。穏便に、穏便にね。
執筆・講演承ります!!

どうぞお気軽にお声がけください。 船のことならおまかせください。

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