客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

護衛艦

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

ちゃんちゃん、ちゃんちゃか、ちゃっちゃ! って、軍艦マーチのつもりですが。

    今朝目を覚まして、リビングで朝食! とテーブルに臨んだら、眼前になんと、こんな風景が。
 ここに15年近く住んでいるんですが、こんな近くに、あらら。ですね。早速我が家近くに何か起きたのかと、ネットを探したりしましたが、別に何もないようで。 

 この風景を見て、我が家周辺の守りも完璧! と手ごたえを感じるのも良し。こんな近くまで艦船がやってくるなんて、我が家近くにもミサイルは落ちるんじゃないか?と不安に思う? それもありでしょうけどね。 

 ともかく日常生活の何気ない一瞬にもこうして兵隊さんがやってくるようになったんでしょうかね?
 近くの温泉地にでも上陸して慰安を受けているわけでもないだろうし、なんだろうか? 事故でもあって、横須賀に帰れなくなっちゃったんだろうか?
 あとで、漁港かビーチにでも散歩に出てみましょうかね。

 逆にこんなところに暇な護衛艦! つまりは平和なんだと思うことにしてね。
 ところでそんなに大きな船にはみえませんけど、これって、どんな種類の護衛艦? DD? なんでしょうかね。だれか分かる人がいたら教えてください。それともこの海域の海の中には潜水艦でもいて、索敵任務かなんかやってるのかしらん?

 いや日常的に護衛艦を海岸に寄せて、我が国の国防を宣伝なさっているのかな?
 それにしても、自衛隊は違憲! なんて議論は意味がないことが、ますます。そしてひたひたと実質化されてゆきます。
 国を守るために!なんででしょうかね。

 確かに金正雲君の御蔭で、自衛隊論議も、国防論議もどんどん進んじゃって。日本政府は金君に旭日大授章でも差し上げたらいいと思うような、貢献ぶりですね。
 まあトランプさんにも差し上げるべきかな? って、だれも受け取らんだろうけどね。

 でもって、軍事力を強化し、敵地を攻撃する能力を備えて、米軍と一緒に北を崩壊させる。日本やソウルに一定の被害を及ぶとしても、それだけのことをしないと! となれば、やるんじゃないですか?
 でもって、北が崩壊したあと、わが日本国は、強力な海・空軍力を常設国軍として備えて、さて、果たしてどうするんだろうか?
 この神奈川県の田舎の街にも護衛艦を常設させて、海外からの侵略に備える?

 まあ、いいですけどね。でもねえ。
 どうせやるんなら憲法なんか改正するんじゃなくて、対北朝鮮特別法とかで、臨時立法でも作って…。終わったら解散する軍隊!とかね。世の中フレキシブルに行った方がいいんじゃないですか?

 北朝鮮への対処を巡っては、「話し合いで…」みたいな議論を平和主義者さんは、声高におっしゃいますがね。本当に真面目にそう思っているんかな? そんなんでは、国防費は増えて行くばかりだよ。
 あんな、指導部のナンバー2を処刑し、兄貴まで暗殺している国を領導する金さんと話し合うことなんて、その正当性は問わないんでしょうかね。
 いや、僕は、指導層よりも、抑圧され続けている北朝鮮人民の「解放」こそ、正しい方策なんだろう、と思いますけどね。

 どうやれば? それを考えるのが高い金を貰っている政治家や高級官僚の仕事でしょう。
 そんなとこで思考停止しているんなら、政治家なんて辞めちゃいなさい。いつでも引き受けますって。はい。
                  真鶴半島沖にて(0519朝)
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新型護衛艦。4年で8隻建造だって。こりゃあ造船所対策ですよ。造船所さん、謝りなさいね!

  凄いですね。ロイター。
 なんで、こんな話を日本のメディアは発信できないんだろう? 読んだときに最初に感じたのはこのことでした。はい17日付の「海自、4年間で8隻の護衛艦を建造へ」のニュースです。

 でもって、海自さんの意図は ーー

「護衛艦の国内生産基盤を維持する必要がある」と、装備庁関係者は話す。実際は、毎年予算を確保する必要があるため、年間2隻ずつの発注になる。

 そうなんです。日経はなんでこんな話に気付かなかんたんだろ! ですよ。まったく。
 ここ数年間のイージス艦を巡る三菱重工と旧IHI、つまりJMUの受注過当競争は、実は海上自衛隊にとっても大きな問題になっていたんですよ。

 最大の問題は、こんなことしていたら、艦艇つまり海自の主力をなす護衛艦の建造造船所が亡くなってしまうのでは、という恐れですね。まあこれは行き過ぎた懸念かもしれませんが。
 もう一つは、価格だけを発注の基準にすると、あまりにも安く建造する。つまり赤字建造が常態化し、護衛艦の質が確保できくなる恐れもあって、結局は日本の海上防衛力をそぐ? ことになりかないことですね。

 だいたいJMUが建造中のイージスの一番艦は「材料費しかでないんでは?」と業界内でも話題になっていて、この値段があるから、2番艦も船価が引きずられ「赤字でしょう」と艦艇ヤードの存続すら話題にっていましたならね。立て直しは防衛調達庁にとっても急務になっていたというのです。はい。

 実際、もう一方の主力艦である潜水艦は三菱と川崎の神戸造船所2工場が2年に1隻づつを建造するという棲み分けが出来ているために、必要以上の競争は生まれずに、技術的な革新が進み、世界最強ともいわれる潜水艦隊が出来ているわけですが、水上艦を巡っては、DDH、イージス艦と相次いで受注競争が過熱して、出来上がりの船自体にも問題が出ているとか。

 というか三菱重工が長崎で客船建造に失敗したこともあって、日本の艦艇事業の存続すら危ぶまれる事態に至っている、という説すらあります。
 と言うわけで、お上も、黙ってみている訳には行かない、のかな。

 とりわけ新形式の護衛艦を立案するのに、設計力が棄損されれば、日本海軍、じゃなかった海上自衛隊の沽券にかかわる!と。
 きっと、なんらかの手を打つのでは?と思っていたんですが。4年で8隻ですか?
 すばらしいアイデアですね。しかも設計は一つにし、建造ヤードを分散するーーこれなら潜水艦と同様2工場間の過当競争はなくなる、というわけですね。

 まあね。ところが水上艦の建造ヤードは、三菱長崎とJMUの磯子、それに三井造船玉野の3工場あるんだな、これが。でもって、入札で2番手になっても2番艦と、8番艦の2隻は2番手造船所へ出すんだそうですが、
 「建造者の選考方法も、価格だけで決める競争入札はやめ、設計能力や建造能力、維持管理能力も含めて総合的に評価する方式に切り替える」と記事では書いています。どっか黙らせるんかな?

 まあ、一定の競争はさせるけど、過当競争は止めなさいね! という親心を感じるわけですが、これなら造船所に談合させて、順番を決めたり、いや3工場を、海軍工廠にでも認定して、発注の順番を決めるくらいの方が早い気もするけどね。なんてね。

 いやいや。談合は避けさせ、競争は担保しながら、安定的に護衛艦を調達するーーこれはかなりスマートなアイデアだと思いますね。これでもダンピング競争を演じるなら、それは造船所側がアホなだけで、それこそ自爆行為。スーサイドテロだよね。はい。
 
 って、言いたいことは分かったけど、あんた軍事力強化に反対だったんじゃないの?
 はい、いえね、雇用の確保、防衛自給力の維持ーー。へ、へ、へ。
 いやあね、水上艦って、実は「張り子のトラ」みたいなもんで、いくら中国とも関係が悪化しても、洋上での大砲の打ち合い!なんてことにはなりませんよ! はい。
 浮かべとくだけで抑止力になるーーなんてね。  

 新型護衛艦は「コンパクト艦」とも呼ばれ、排水量5000トン級の従来艦よ
りも小型で高速のうえ、機雷掃海などの多機能性を持たせるのが特徴。南西諸
島の小さな港にも出入りが可能となる。搭載するレーダーや火器も含め、これ
まで1隻約700億円だった建造費は400─500億円程度になるとみられる。(ロイター)

  だそうで。
 でも度々書くけど、なんでロイターなんだろうか? 日経も産経もどうしたんや。
 まさか、予算が通るまでは書かない、なんて裏で談合でもしてるんじゃないよね。 

憲法を考える! でも言葉がどんどんミヤナガってますわ。

 いやはや。これだけ世の中の方が面白けりゃ、このブログのアクセスなんで伸びませんよね。
 と言い訳。

 はい、マスゾエさん、あんたのことだよ! ですよね。このひとの会見、流石に時間内に収まらなかったために民放も「完全中継」は諦めちゃったけど、見ていてよく分かったのは、この人は、政治的な立場というか、レピュテーションよりも、「お金が欲しくて」、それだけの人なんですね。
 それこそ子供の散髪代まで領収書を取った人ですからね。1000円のお金だって自分では出したくないーーそんな根性で2時間半! 贅沢はしたいけど、自分の金は出さないよ、と言い続けたような。

 都知事に執着するんだって、辞めちゃったら給料も出ないし、公用車もホテル代も回転ずしもつけ回しできない。だからなるべく引き延ばして、なんて感じなんですね。
 だったら、ペナルティは、「都知事でいたいなら任期までやんなさい」。
 その代り都議会はね、知事の給与召し上げ、公用車廃止、出張はエコノミー以外認めない! みたいなことを議決しないさいよ。知事職はボランティアでどうぞってね。そしたらすぐ辞表だすよ、このひと。

 なんてね。今日は土曜日ですからね、しっかり憲法でも考えたい!なんて思っていたんですがね。

 僕が憲法を考えるときは、若いころ、兄者。この人赤門じゃなくて白門の法学部を出た人なんだけどね、「法学部じゃ、条文解釈とか判例ばかりを学んでいるけど、条文をどう読むかではなくて、憲法に文章化されている国家の意思を読むべきなんだよね」なんて言われたことが、未だに耳に残っていて、僕はそれで法学部に進むのを辞めた、って入れなかっただけだけどね。
 
 つまり現行憲法は、交戦権を否定し、「戦力を保持せず」なんて書いてあるけど、「自衛隊は軍隊じゃないから、戦力じゃない」ないと。
 「戦力」という言葉の解釈に為政者さんは、持ち込んで、しらを切る。つまり「平和主義」なんてところで議論はしないんだよね。この人たち。優秀だよね、日本の官僚さんたちって。

 本当はね、自衛隊が、警察予備隊から自衛隊に切り替わった時に、憲法解釈を変えて自衛権はどこの国でも持っている!なんて言わずに、憲法改正するべきだったんだよね。
 だからいつまでも経っても、こんな立派な軍隊が存在しているのに軍隊かどうかは、あいまいなままにしておく。さらに官僚さんは、「国際情勢の変化の中で、憲法は核武装を容認している」なんて議論すらつくり始めている。

 つまり憲法をどうするか、なんて言わば、「看板を掛け変えるべきかどうか」とか、為政者のメンツの問題のような感じで、実質的な軍備は、「現実世界への対応」を旗印にして、「憲法なんか関係ない」という具合にどんどん進められる。
 このことに対して、今の左翼という人達は。「憲法を守れ」と言っていればいいだけで、例えば自衛隊の戦車の前で寝ころんだりすらしない。

 というか昔は「戦車」なんて言わずに「特車」だったし、未だに三菱重工じゃ「特車」なんて言っているのかな?
 大体、「護衛艦」だって素晴らしい表現だよね。DDとか、DDHってつまりは、「Destroyer」、デストロイヤーですわね。一般的には駆逐艦なんだろうけど、戦前とはちょっと違うイメージで通し、国語的には護衛艦で通す。もう空母だって、DDH、つまりデストロイヤーの分類ですからね。
 このまま、「国防軍」くらいまでは読みこなせると思っているんじゃないですか、いまの憲法のままでもね。

 原爆はどうるすんかな? アトミックボム? 困ってしまうとATBなんて言い換えるのかなあ? 
 ATB48計画とかね。2048年には核配備とか。失礼!
 生物兵器はBWですかね。はいバイオロジカル・ウエイポン。つまり日本がこれらを持つときには、巧みに言い換えてイメージ操作をするんでしょう。

 こうした国防軍や自衛隊論争の議論を、「憲法」だけ、つまり最大限の概念だけで争っても、気付いた時には、現実は全く違うもんになっている。
 平和を守る平和主義のために、北朝鮮に進駐するとか、憲法の改正などせずに、ATBを備えることにしました! みたいなことになっていく。「北朝鮮の『挑戦』に対抗する」なんて論旨が先行してね。

 まあ今の憲法は、どう読んだって、自衛隊を持てる文面には読めない。だけど「自衛隊の廃止」も国民はもう求めないでしょ。60年安保のころとは違うんだから。
 だったら、憲法改正だって…。

 でもねえ、今のアベチャンたちは「軍拡のための改正」ですからね。はい民主勢力(この言葉も古いなあ)、革新勢力(これも死語だね)。はいDPJ(デモクラティック・パーティ・オブ・ジャパン)は、RIAはいリダクション・イン・アーマメントを目指して憲法改正議論に応じるべきだと思いますけどね。自衛隊、しゃあないわ。軍事力として保持を認めるしかないでしょう。でもねえ、「死滅するべき軍事力」みたいな規定でいいんですよ。

 つまり同じ改正でも、文章表現の差異に拘るんではなくて、何を目指すかか大切なんですよね。

 あらら。RIA? DPJですか? 私もついにミヤナガってしまいましたね。でもこれも「軍事」を「防衛」、「軍隊」を「自衛隊」なんて一生懸命言い換えて、「憲法に抵触していないもん」なんていう人々の所為ですからね。
 この人達は、国語の破壊者?
 いやそんなことはない。語彙を豊富にしている功労者、と言われてしまうと、ギャフンかな?

 昔ソ連や中国が核実験をしたときに、社会党や日本共産党は、「きれいな核」なんて表現したと聞きましたが、つまりアメリカの核は、侵略用に使う「きたない危険な核」であって、というわけですね。
 そんなことを言っていた頭でっかちが左翼さんだったんだものねえ。 
 


 
  

次は原子力空母ですか? いい加減にして欲しいよ。アベソーリ!

 忙中閑あり。じゃなくて、閑中閑ですが、夕べ飲み過ぎちゃって頭が重い。いい歳してまったく懲りないおっさんですわ。
 それにしても輪をかけて懲りないのは、アベチャンですね。アメリカの原子力空母に乗船して、戦闘機のコックピットに座って満面の笑みを浮かべて。まあイシバサンが軍事オタクなのは有名でしたが、アベソーリは、確信犯なのが嫌らしいですねえ。
 つまり反対運動というか、反対派を力で押し込めて行けば、流れは変わる? とでも思っているんでしょうかね。挑発が好きなんですね。子供のころに、コンプレックスというか、なんか負い目でもあったんでしょうかね? こういう性格って。
 安保法が通って、ゴルフもしっかり楽しんだんだから、しばらくおとなしくていれば、まだ救いようがあるんですがね、何も米軍の空母に乗ることはない。

 つまりは、日本も空母を造りたいよー! くらいのアピールだったんでしょうかね。

 実は、アベチャンがまだソーリになる前に、造船業界のある人間に、「空母は造れますか」だったか、「空母の研究を進めておいて下さい」だったか、そんな話をしたという噂を聞いたことがあります。ええ、もちろんまた聞きですけどね。 
 中曽根さんじゃないけど、日本列島はそれ自体で空母みたいなもんだし、専守防衛だったら、やっぱり空母は造りにくいよね。でもこれからは集団的自衛権! ですからね。西太平洋の制海権を、米豪とともに、3国同盟で守るんだ! となれば、空母くらい必要だね! ってなるでしょうねえ。
 今までの武器というより、艦艇や航空機、潜水艦みたいな、戦略的な装備は、当然「専守防衛」時代の考え方からは変えてゆくことになるんでしょう。
 
 ちょいと昔、昔の話ですが、日本の造船業が大不況にだったころ、日本で軍艦を造って、アメリカ海軍に供与しては? なんて議論が本当にありましたからね。
 しかも豪州向けに潜水艦輸出の話が持ち上がっているように、これが成立すれば、武器輸出も全面解禁でしょう。
 日本は、航空機でも、機体を含めてかなりの部分の製造を担当しています。原子力推進を除けば、船の建造技術は世界でも一級ですし、造るとなれば、艦艇もなかなかのものができるよね。きっと。
 水上艦、ええ、潜水艦に対置して、護衛艦をこんな風に呼ぶんですが、今や三菱重工と、旧IHI、つまりジャパンマリンユナイテッドの血で血を洗う!なんて、ちょっと大げさだけど受注競争は激烈みたいで、ヘリ空母はジャパマリが建造したわけですが、新しい護衛艦は、信じられないようなプライスで発注が決まったみたいで…。
 まあいいですけどね。それだけ税金が節約できる? 

 でもねえ、かつてはこういう護衛艦も「ありゃおもちゃでしょ」なんて、造船所さんもどこかのんびりしていましたけど、これからはそうはいかんでしょ。中東辺りにどどんと日本製空母が登場する時代はそう遠くないのかも。となれば、しっかり造らんとやばいしね。
 次は原子力推進ですかねえ。ええ、「むつ」?

 まあ、日本のディーゼル潜水艦は、原潜と対抗出来る性能くらいに素晴らしい技術のようなんで…。水上艦の方の原子力推進化も、まだまだ先かもしれんけど、視野には入ってるんでしょうねえ。

 三菱長崎の未来? なんかなあ。いやですね。日本国民は艦艇造船所に特化するんじゃなくて、客船造船所として、立ち上がってくるのを期待してるぞ! だと思うんですけどね。

 まあ、アベソーリが空母に乗っただけで、ここまで書くほど大袈裟な話じゃないか?
 それにしてもアベソーリ。調子に乗るのもいい加減にしないさいね。まったく。
  
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