客船練磨のクルーズブログ  船知めん太

現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

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現役をリタイアする前に飽きるほどクルーズしちゃった筆者の「食い改め」ブログ

三菱マンの血と汗と涙の結晶。Perlaさんの引き渡しが決まりましたか!

  このところいろんなニュースが、いろんなところから飛んで来るんで、対応が遅れちゃってますね。
 当欄としては、ウォッチし続けていたAIDAさんのニュースですが。
 海事プレスさんに抜かれてしまいましたね。

 はい。AIDAperlaさんの竣工ニュースですが、6月24日に就航すると発表したようです。実は、先週もAIDAさんからはニュースを戴いていたんですがね、いろいろあったし、ドイツ語なんで。面倒になって後回しにしていたら、さすが海事さん。

 ってまあ、もう、日本のメディアにとっては、あんまりバリューはないのかも。はい6月24日から7月1日までの7泊でマヨルカ島のパルマから処女航海。そのあと1日にパルマでお披露目パーティをやるみたいですね。
 この島は、テニスのナダルさんの故郷ですし、ジョルジュサンドさんが、ショパンとの逃避行で滞在したところですからね。行って見たいなあ。って、どこへでも行きたいのね。あなた!
 処女航海は1295ユーロからだそうです。15万円以上ですから結構な値段ですね。飛行機代?調べてないですけど、もしインクルードなら、まあそんなもんかな?

 でもって、AIDAさんのホームページを訪問してみますとね、primaさんの時ほど派手ではないですが、船内の様子が写真でアップされていましてね。まあprimaさんとあんまり変わりませんが、インテリアなどの船内の雰囲気は違いますね。地中海で運航するためか、どっちかというとパステルカラー調で、明るい感じがします。

 でもってね。船内施設ですがね。フフフ! 
 はいヌードゾーン? があるのかな? いや私の語学力ですからね。確かなことは書けませんがね。「その他の施設」のところで、ヌード!とあります。

 まあいいか。健全なんですよね、あちらの方々は! で、この船もどっちかと言えば、健康施設が目新しいですね。「禅」なんてのも、健康ゾーンにあるようですし、心臓・血管のトリートプログラムもあるそうで、最近の客船の健康志向が伺えますね。でもかなり有料サービスが多いみたいで。やっぱり高い! かな。

 でも、こういう新しいトレンドを船に持ち込むためには、新造船を創る以外に小手先対応にしかならないわけで。ドイツ、いや欧州の人々にとってのクルーズイメージは、日本人のそれとどんどんかけ離れて行くんだろうな、なんて、想像しちゃいますね。

 日本人のクルーズイメージって、「豪華」? つまり美味しい食と一流ホテル並みの宿泊施設に、ショータイム!で、「That’ ALL」みたいな感じでちょっと閉鎖的ですよよね。だけど、AIDAさんあたりを見ていると、健康ゾーンと言うか、自然的なものと人工的な施設の境界線というか接点!がクルーズ、みたいな感覚と言うかなあ。
 って、ちょっとほめ過ぎ? ヘルスセンターやないか? て。
 チョチョンノ、パ! ですか? と書いても分からんだろうな、若い人は。
 
 にしてもこれを三菱重工さんがお造りになった、と言うことに対しては「誇りに思う!」というしかないですね。やっぱり凄いもんですよ。はい。

 昔、アメリカのクルーズ船社が欧州の造船所で現代的なクルーズ船を造り始めたころ、欧州は造船で東アジアの造船所との競合に敗れ続けていて、日本が出す想定船価とコストの差額を国家助成していました。日本はOECDなんかで、かなり強硬に「合理化しないからいけないんだ」なんて文句を付けていましたし、欧州のメディアも、「アメリカ人は欧州人の血税でレジャーを楽しんでいるだけや」なんて皮肉っぽい論調で書いていましたけどね。

 さしずめAIDAさんは、「三菱マンの血と汗と涙を啜って、船遊びしている」なんて話ですかね。

 欧州側が船価助成した時の意図ですか? まずは雇用! 労働組合さん頑張りなはれ! 
 それに国防。つまり艦艇の建造能力の維持だった。なんて書いた覚えがありますね。

 いいんですかね? 安倍さん。三菱重工の技術力を散らしてしまい、その後の艦艇建造能力を棄損したり、長崎の地場の雇用を失って行って…。
 そのうち艦艇建造ヤードを維持するために国家助成を! なんて言わないで下さいね。

 いまこれだけの客船を仕上げた三菱の長崎は、世界遺産がダメなら日本の産業遺産にでも登録して建造技術の維持を図らないと…。
 ああそうか、アベサンの地盤は下関か? でもなあ、下船では大型客船は造れないもんなあ!
 
 AIDAが日本を去ろうとしてしている、今がラストチャンスのように思えてならないんですがね。
 少なくとも建造の苦労話と真相を隠さず残しておいてくださいね。長崎には、「史料館」があるんだからさあ。
 いつか来るであろう「次の日」のために。それだけでも、よろしく。
 

造船所と船主さんの引き取り合意は成立しているんでしょうね。発表が待たれます

今朝ですか?
 はい今日は敬老の日ですからね。昨日、お孫ちゃんの高校の文化祭を見せてくれるというので、そのまま昨夜はお泊りし。いま帰宅したところです。
 JKちゃんたちがあふれていて、元気に走り回り、踊りまくる感じで、嬉しくなっちゃったですね。敬老敬老! はいおじいさんとおばあさんを、みんなで敬わって下さいね。

 年金がたりないんだから、早くフェードアウトしろなんて、誰ですか! 
 昨夜は、ちゃんと、お小遣いを渡しちゃったので、消費に役立つでしょう。
 でも、今月はこれで完全に赤字。まあしゃああないわ。

 ということで、AIDAさんのことですけど、来年9月1日から西地中海クルーズが始まるとアナウンスされたわけですがね。昨夜からつらつら思うんですがね、AIDAさんと三菱さんの間に引渡し時期について、明確な合意って出来ているだろうか?と、ふと気になりましてね。出来ているなら造船側も、一緒に発表すればいいわけで…。

 AIDAさんはprimaさんの時も、去年の秋に引き渡される、そして横浜や大阪に寄港してお披露目しながら、欧州に運ぶ! みたいな引き渡しプランを公表して、販売を開始していましたよね。
 まあこの時も、引渡し合意があって発表したのか? わざと販売開始したんじゃないか、なんて言う人もいましたけどね。納期遅れのペナルティだって、販売を始めていりゃ、取りやすい、なんてね。
 
 まあそんなことはないと、思いますが。そうなると、やっぱり就航前一年にあたる今年9月くらいからは販売開始しないと…、って、ある意味営業サイドからは、当然プレッシャーはあったでしょうし。

 また、これで、現場は苦しいことになるんでしょうかねえ。納期遵守のプレッシャーは、強まるに違いない、と。

 にしても三菱さん、連休が明ける明日には、引き渡しに関して何らかのコメントをされるんでしょうねえ。
 いまのところ、日本のメディア(なんて言えるんかいな)で、perlaの処女航海のことを書いたのはうちだけ、ちょっと目立ちすぎるのも、あんまり心地よくないですし…。

 もしこのブログを読んでおられるメディアさん。こんな私的メールは、後追いでもなんてもないですから、どうぞ追加取材をお願いします、どんどん乗り越えて行って下さい。
 老兵はあとからゆっくり行くのがいいですからね。それこそ、敬老、敬老です。 

AIDAperla、来年9月マヨルカ就航を発表! 地中海の真珠、ようやく登場! 

  第二外国語をドイツ語にしておくんだったよ。
 って、はい、AIDAさん、ついに発表したですね。AIDAperlaさんの初クルーズ。つまり販売開始です!

 来年9月(たぶん1日からかな)起こし、、パルマ・デ・マヨルカ、バルセロナ、コルシカ、リボルノ(フィレンツェ)、チビタべッキア(ローマ)に行く、まさに西地中海のゴールデンコースのようですね。
  でもって、販売開始は今年10月6日から。料金は7泊8日で、930ユーロからのようですね。
 近いうちに試運転だの建造に係わる日程についても明らかにするとしています。

 って、すみませんね。ドイツ語だもんで訳が分からない。
 仕方がないので日本語への変換を掛けましたがね、「地中海の真珠、なんたら…」とか、ばかりで、翻訳機能はまだまだやね。よく分からん。わかったのは地名である固有名詞と数字だけだったわけで。

 でもって、今、最初のクルーズは、9月1日と書きましたが、1というのが日にちなのか、最初のという意味なのも分かりません。誰かドイツに友人でもいる方、AIDAニュースを見てもらって、正確な情報を流して下さいな。ね。

 あそうか、マルセイユ/ツーロンにも寄ると書いてありますね。どうもコルシカに寄らずに、マルセイユに寄るというクルーズもあるんかな? そんな感じですね。良いコースです。行きたいね、ホンマに。

 まさか、primaさんのように、スケジュールを発表し、販売を開始した後に、たびたび変更する!なんて、今度はないでしょうから、これで決まりなんでしょうね。秋の地中海か? ドイツ語勉強しておきますかね。
 アッツ。スペイン語もいるかな? いやイタリア語もフランス語もだね。なんてね。
 
 つまりあと一年で、かのAIDAの2隻が世に出る。
 つまりつまりAIDAの呪縛から解き放たれる、なんて縁起でもない。もっと明るく迎えましょうよ。いい話じゃないですか?
 受注から、6年? 苦節を味わったAIDA姉妹との格闘もようやく終わりが見えて来たようで。
 あと一年、引き続き事故など起こさず、立派に仕上げて下さいね。少なくとも、今度こそ長崎を出て行く姿を見に行きましょうかね。はい。

 という明るい?話ですが、それだけじゃ済まないですね。
 この船の建造費は、すでに発表済みの2750億円だっけ? かの累積損で済むんでしょうかね? まあそこまでの分は今年度分までで償却済みなんで、あとは来年度決算で処理しちゃおうということですかね?
 三菱さんの来週以降の発表に待つしかないですね。

 でもって、そうなると次は飛鳥Ⅲ? いや長崎の客船部門をどうするんだろうか? ということですね。  
 来年渡し、って9月からクルーズが始まるなら、6月か7月には長崎を発つ、というか、引き渡しを完了するんでしょうか? つまりもう、これからの仕事は艤装関連なわけで、船体の建造部門の仕事はすでにアイドルが出ているんじゃないですかね。
 つまりつまり、そろそろ長崎の客船部門の操業を満足させる次の受注ニュースが欲しいですよね。って「つまり」が多いね、今日は。
 飛鳥Ⅲ、欧州の大型フェリー? まさかAIDAさんの第三船?なんてことはないだろうけど。
 
 にしても、撤…。だけは勘弁して下さいね。これだけの豪華客船(あえて、この言葉を解禁しますから)を建造した経験だけは、軽んじないで下さい。と願うばかりです。はい。 
  

吉田さんと伊調さん、もし戦わば? なんてね。バルバスバウと垂直バウは?

 ところで、伊調さんと吉田さんが本気で戦ったら、どっちが勝つんでしょうかね。

まあ、大変でしたけど強いわ。銀杏じゃなくて、伊調さん。最後は胃腸が痛くなったけどね。なんてね。今日は登坂さんも勝ったみたいで。凄いぞニッポン! ですね。はい。

 って、昨日付けに書き込まれた舟しゅうさん、新日本海フェリーの画像が新潟日報に載っているというんで、行って見ました新潟日報。
 ありますね。なんかガチガチした船体というより、流線形というか、流れるような形で。でもって船首部は三菱重工さん御用達の垂直船首。
 はい、僕が見たのは、AIDAprimaさんからですが、新小笠原丸もそうでしたし、今度の新日海さんのフェリーにも採用されていますね。
 もうこれからは、フェリーのような高速船は、この船型が主力になって行くのか、それとも三菱さん、ご独占船型になるんでしょうかね?

 僕もよく分かりませんがね、商船の船首部はバルバスバウ。つまり球状に水中に伸びた船体というのが、当たり前。昔飛鳥の写真集だったかな、南の海に停泊中の飛鳥の写真で、このバルバスバウに乗っかって遊んでいる乗客の絵を見て、うらやましいなあと思った覚えがありますが、これからは船首部から見下ろしても、海が見えるだけ? まあ、造波抵抗だの運航効率だのという話になるとこういう船型の方がいいんですかね?

 今度の新日本海さんの新造船、船体長は200mを切るようですね。かつて日本海航路に投入した船「あかしあ」なんかの時ですが、ついに200mを超える大型フェリーを登場させたと括目した新日本海さんでしたが、今回はまた200m以下の船型ですね。

 200mというのは、いわば瀬戸内海マックスですわね。世界中を走ることを目指した飛鳥Ⅱ(といってもクリスタルハーモニーですけどね)以外の日本客船は、200m以下の船型になっていますが、それも瀬戸内の航行規制があるからですね。もちろん瀬戸内を走るフェリーは200m以下、いや濃霧規制もあるから160m以下の船も多いですけどね。

 まあ人の規制が船型を決める。しゃあないわなあ。江戸時代は鎖国を守るために、外洋を走れないように帆も一枚しか認めなかったんだから、少しは進歩してるよね。なんちゃって。
 
 でもって、この垂直バウ船ですが、瀬戸内マックスとして建造する場合、200mの船体長制限を少しでも節約する効果があるんだろうか? なんて思っちゃいました。

 それにしても、この新造船のエンジンプラントは、近接(2基)2軸システムと、表現していますが、これは例のSRtPなんでしょうか? それとも「近接」と表現するのは、在来型なのか? これだけでは分かりませんね。
 いずれにしても商船三井グループがJMUで建造中の二重反転プロペラ搭載型新造船と、どっちの性能が優れているのか、しっかり比較して欲しいですね。
 
 はい、伊調さんと吉田さんがやったらどっちが強いのか? はい、バルバスバウと垂直バウのどっちがいいのか? 二重反転ペラと2基2軸船は…。

 まあ航路と求められる速力によって最適船型は違いますよ、なんて言われちゃうのが精々で、そう言われたら次の句が継げないのが、私ですがね。

 はい、階級が違うから吉田さんと伊調さんは比べられないんです! でいいんですよね。
 でも「霊長類最強女子」というのは、言い過ぎだよなあ! 100キロもあるようなレスラーと戦ったら、吉田さんは敵うのかなあ?

 それにしても、男子が活躍できないですね。
 卓球ですか? まあ勝てないだろうけどねえ。しっかり見なくちゃ。中国との差を見極めましょうか?

   

雑誌「CRUISE」9月号。「今月の写真」は…。本文を見てね! 

   今朝、郵便受けをみたら、あの古典的なカーキ色の紙袋。はい、雑誌「CRUISE」の9月号が着きました。もう9月号なんですね。でもってパラパラとめくってみたんですがね。写真満載で嬉しくなっちゃったですね。

 しかも、ライターさんおの顔ぶれはあんまり変わっていないようですが、カメラの方は多彩になっていますね。それだけ違った感性での写真が撮られ、まあ編集者の腕の見せ所というのか、デザイナーの熟練のせいか、ズームアップしたレイアウトと俯瞰した写真が組み合わせられていて、なかなか良く出来ていますね。

 というんで、恒例のフォト・オブ・ザ・マンス。目移りしちゃいますね。というんで、中村庸夫さんの飛鳥2の写真。42、43ページの見開きですが、これ、ちょうど数週間前にストックホルムに行ったばかりでまあ思い出の風景です。雑誌CRUISE風に言えば、普通の写真なんでしょうが、懐かしくてね。
 はい今月の第3位です。じゃんじゃん!
 今号はプリンセス特集の中にも北欧の絵図が出ていて、いいですけど。まあ僕らが行った場所の写真は、このストックホルムだけでしたけど、本当にきれいな町と自然を思い出しますね。

 そして、そのプリンセスの写真群。はい船内を撮りまくった。いわばプリンセスファンにとっては保存版ともいえる編集内容になっていますが、この写真群が今月の第2位かな? とくに表紙。まあアングル的にはよくある? かもしれませんが、展望デッキに乗客がラッシュしているのが賑やかでいいですね。グランド・プリンセスだそうですけどフォトグラファーは、外国人みたいね。マイク・ルアジさん? 右から6番目にいて手を振っている女性が、我が相方さん。なんてうそですけどね。

 でもって1位は? ジャジャジャン AIDAprima? じゃないんだよな。
 谷川さん一生懸命撮影し、文章も手慣れていますがね。なんたってページ数が少なすぎるよ。世界の艦船の色気のないレイアウト、じゃなかった資料版風の写真じゃなくて、レイアウトもいいですがね。やっぱりCRUISEさんなら、でもって、あれだけ話題になった船、って勝手に話題にしていただけですけど、もっと紙幅を割いて、掲載して欲しかったですね。

 で、どこが? はい、エンジンルームが! って言ったら叱られますかね。新しいIMOルールをクリアしたエンジンルームや船の船首構造なんかみたいね。なんてね。でもって、これは第4位ですね。

 じゃあ、今月のフォト・オブ・ザ・マンスはどれよ! はい! 船知めん太賞はねえ。船旅の面白さとカジュアルさ、旅の妙味を表現した、はい。裏表紙! パチパチ!パチパチ! つまりにっぽん丸の広告写真ですね。
 楽しげだよね。この写真、船旅に行きたくなる。大体、昨日もわが住処近くの熱海ににっぽん丸さんがいらして、花火見物をされて行ったようですが、いまや港のある街には、どんどん客船が来ていますから、こんな感じで添乗さんがいて、寄港地観光に連れてってくれるというイメージはいいんじゃないですか?
 もっとも船旅は、本当はキャリーバッグ要らず! が、コンセプトで、ラクラク旅行なんですが、まあビジュアル的には、これでいいよね。

 にしても気になるのは、全体的に見て、感じる日本船の堅苦しさと外国船の明るさ、かな?
 どうしても日本船の写真は、お客さんが座っていて、しかもきちんと背広なんかきちゃってサービスを受けたりショーを観ている図柄なんだけど、外国船は動きがあるし、ショーも派手だよね。
 でもって31ページの英国風パブのショット。コメントしませんが、こういうカップルも適当におられるのが、いいんですね。はい。

 ということで、話題不足の今日、何とか凌いだですね。雑誌「CRUISE」さんは、偉い!
  

AUよ!お前もか! って、ビックリポンですね。なんと6万円の請求書! 老後破産だよ。これじゃあ

 なんだか、コンピュータの反応が悪くて悪くて、今朝はいったん、iPADにお出ましを願ったんですがね。そのうち立ち上がったので、デスクトップに戻りました。

 でもねえ、おとといAUさんから、戴いた請求書。ドヒャ―だったんですよ。
 なんと二人合わせて6万円! ほとんど倒産、家計破壊、老後破産!ベースの通信費じゃないですか。というので、昨日はAUショップが開くのを待って、って何故かAUショップだけは歩いていけるとこにあるんですね。儲かっているんだろねえ、電話会社。

 まあいいや、でもって請求内容をチェックして戴いたら、店員さん、にやつきながら「海外で使われませんでした?」だって。
 多分そんなことだろうと思っていたんですがね、6万円はアンマリダ―! と、料金体系を聞いてみると、海外でのご使用は、「2980円です。上限契約をなさっているので、おひとり2万円くらい割引きいたしていますが、お二人で…」で、聞いただけでは頭の中で計算が合わない。2980円て2万円割引って???
 それに携帯の使用料だの、タブレットの分割分だの上乗せして、「これなら安い方ですよ」みたいな顔されちゃって、すごすご。

 で、家に戻ってからAUのホームページをチェック。確かに海外使用は、「一日」2980円だかと、書いてある。オラ知らんかったよ。一か月じゃあなくて、一日だったんだね。ついつい。
 それにねえ。船の上だと「Wifi一日一時間無料」とありますからね、なんとなく、通信全部が無料だとばっかり…。はいはい、12日間ですからね、なら6万円!だってわかりますよね。はい。
 でもねえ、料金がどうなってるかなんて、知らずに使っちゃいますからね。「1万円オーバーしました」くらいそのたびに通知するシステムくらい作れよな! なになさる、御無体な!ですよ。まったく。
 さっそく家族会議を開いて、お互いをなじりあうこともなく(って少しだけお互いを攻め合ったたけどね)、「アイパッド一台止めようか」なんて情けない結論を出したのでした。はい。
 
 このブログも有料化しないとやってけないなあ! なんてね。そんなコストを他人に転嫁してはいけません。はい。ってやり方が分からんだけですけどね。

 でもねえ、ハタと気付きました。確かに前回渡航したときは、Wifiどころか、コンピュータもコンピュータユニバーシティ@シー、つまり船のコンピュータルームでやっていたんですよね。
 ここはコンピュータもタダ(でしょ)。でもって日本語でメールもチェックできるし、「おぬし不覚を取ったな」ですね。
 もう次からはIPADはカメラだけ。通信には使わないと固く誓ったのでした。はい。(また次も行くの? クリスタルで?)
  
 というので、少々小遣い稼ぎと通信費稼ぎのために、今日から4日間はちょいと出張です。そりゃあ少しは稼がんと、この先、生活保護だけは避けたいですからね。
 ですので、月曜までこの欄は、お休みになると思いますよ。通信費がかかるしね。ごめんなさい。

 世の中風雲急。どんどこ変わっているのに4日間もお休みしていいのかなあ? って、あんた別に…。
 都知事選? 奄美大島? 南シナ海? そんなの関係ないだろ!はい。

 でも今朝、AIDAさんから送られてきたニュースでは、primaさんの船内映像の配信がまた、始まったですね。はい、最初はスパというかサウナの映像ですね。
 ははん! こりゃあ、ってわかりませんよ。でもねえ、第二船AIDAperlaちゃんのPRが始まる前哨戦じゃないですかね。
 primaに再注目させて、perlaちゃんへ。広報戦略もしっかりしてますなあ。

 こりゃiPAD持ってゆかなきゃねえ。
 まったく、通信会社の横暴を許すな!って。遣わなきゃいいだけだけどね。でもちょっと高すぎない? 

 ps. 

  いやあびっくりポンですよ(ちょっと古いね)
   今、primaさんのスパを見に行ったんですがね。こんな凄いもんを造っちゃったの? 三菱さん。
  いやあ、これホンマに、spa of the seaですね。
   今年のシップ・オブ・ザ・イヤーを与えるべきですね。これ!
   それにしても、AIDAさん。primaタイムマガジン、なんて連載していたんですね。アクセス数は数千だし、   今日のスパなんて、まだ600台だけど、なかなかですよ。続けて欲しいですね。はい。

ハンブルク入港しました。雨です。

おはようございます。ハンブルク入港シーンを眺めながらの入港です。でも残念ながら外は雨。
今回はイマイチ天候に恵まれませんでしたね。
舟しゅうさん、ありがとう。憧れのprimaさんに出会えるわけですか?ここの港は狭いから、外観は見えますねきっと。
でも8:30には出発ですからね。まあ写真でも取れれば十分かな。
気になるメールがありました。フィンエアさんから、私たちの乗る便がオーバーブックで、御用とお急ぎでない方は、ボランティアで便をかえて下さいだと。
  外が晴れ、宿泊先を世話して切れるなら、お急ぎというわけでもないんですがね。これからヘルシンキで乗り継いで、安心安全の国日本へ。ですからね。この便だけでどうという訳にもいかんわな。
ということで、noと伝えたんですがね。伝わったかな?

まあチケットはあるから、帰れますよね、きっと。それにしても空港に安心して行けない時代になっちゃったですね。
 外はようやく明るくなって来て、ユトランド半島を下っただけなのに時差は随分と違いますね。
  雨は上がったみたい。さあ早めのコンチネンタルブレックファーストを食して、帰国の長い長い旅へ。

  長いなんて書いてたら永井荷風さんが、ヨーロッパから帰る地中海の船の中で、
パリやロンドンのことを思い出して、日本に帰りたくない、つまり後ろ髪を、ぐいと引かれる文章を書いていたのを、思い出しましたね。
ああ、電子辞書を持ってるから後で読み直しましょう。
ハンブルクかあ、このまま、このまま。まだ遅くない!って、もう遅いわね。感傷に浸ってないで、そら!帰るぞ‼️
    prima ちゃん、さようなら。

PS
  はい、舟しゅうさん、朝飯を食べている目の前をprimaさんが、しずしずと通り過ぎて行きました。でかいですし、まだまだきれいでしたね。
写真を撮りに行ったら、  隣で見ていたハンブルグ出身というパン焼き職人さんが、
綺麗な船だね。でも俺はあんな大きいのは嫌いだ!と呟きました。
日本で作ったんだよ。と言ったら、ひと月前に出来たばかりだろう!いや2ヶ月前だよ。って、まあ知られていますね。
これで今回の旅の目的は貫徹。さあ本当に帰ります!

スクープ? AIDAが日本寄港初クルーズを販売。いえ石垣にですけどね

  AIDAのことを書くと、ブログへのアクセスが増えるんでは? なんてスケベ根性からではないですがね。2,3日に一度AIDAさんがニュースを送ってくるんで…。
 なんて言い訳することもないですが、AIDAさん、ついに東アジアクルーズを実行! 日本にもやってくるんですねえ。これってスクープなのかな?

 はい。2017年3月31日に石垣港にAIDAbellaが入港するという、タイのレムチャバン発上海行きのクルーズの販売が始まっていますね! 
 なんで日本のメディアは書かないんですかねえ?AIDAさんのお礼参りクルーズ! とかって?

 アイテナリーは、3月20日にレムチャバンを出た後、ベトナムの2港によって、三亜、香港、台北とめぐって石垣。そのあと上海で4月3日に解散! 1935ユーロからだそうです。って、なんで、あんたが、AIDAの宣伝をしてやんなきゃいかんのよ、ですけどね。

 でもって、この船ですが2008年にマイヤーで建造されたAIDAさんの前の時代の主力船ですね。2050人乗りで69000総トン。ドイツからタイまで飛んで来たドイツ人を乗せてやって来るんでしょうかね?
 いやねえ、何でこのスケジュールに注目したかと言えば、この船が来るのが、来年の3月ですからね。はい、AIDAprimaちゃんの妹であるperlaさんの完工時期と併せているのか? 

 それとも、perlaさんはもっと早く引き渡して、どこだっけ?彼女のクルーズゾーンとして公表されている、マジョルカ辺りにさっさと持って行っちゃうつもりなのか、ちょっと関心がありましてね。
 AIDAさんは2017年ころから中国市場を目指したクルーズを始めると言っていましたよね。bellaさんが最初なのかな? つまり上海以降のアイテナリーが、アイテるな。失礼! 見当たらないですからね。この船で上海発着の中国クルーズでもやるんでしょうか?

 僕なんかからすれば、どうせなら、perlaちゃんで、日本発の東アジアクルーズでもやって欲しいですよね。primaさんは当初、就航直後から大阪や横浜でお披露目して、欧州に旅立つ予定だったはずなんで、是非関東に攻め上って、三菱重工の立派な技術力をご披露し、「ああこんな船を造ったんだから、少しぐらい遅れたり、ちょっとぐらい赤字がでてもしゃあないねえ」と、日本国国民の皆さんに「モノづくり大国」の自信を取り戻すようなイベントをしてほしかったんですが。このbellaさんの初来日と無関係なんですかねえ。

 三菱さんは、なんかハンブルクに現れるprimaさんの船上に欧州や中東のお客様500人を招いて、パーティをやるようですが、まあ造船部門が大苦戦して、赤字を垂れ流したこと、なんて船以外の顧客さんは知る由もないわけで、それはそれでいいんでしょうが、なんかちぐはぐですよね。
 日本はねえ。もういいんかなあ? 来年とはいえ、まだまだ、primaさんの残り香が、漂っているでしょうし…。

 AIDAさんの日本での総代理店を目指す私としては…。って、そんなことは全くないですがね、なんか名誉挽回イベントが欲しいよねえ。bellaさんでもperlaちゃんでもいいからさあ。
 
 話は変わるけど、このbellaさんのアイテナリーって悪くないよね。僕も一昨年ダイヤモンドプリンセスの日本クルーズが始まるときにほぼ同じコースのクルーズを経験したけど、中国発のショートクルーズもいいけど、次はこんな風な、2週間くらいの東アジア巡航を定期的にやってくんないかなあ?
 2047年には中国に併合されて一国二制度が終わる香港!なんて、どうなるか興味深いよね、これから。それに、台湾だって海南島だって、沖縄だって!
 そう、これらの島々がみんなで、独立して多民族国家・東アジアアイランド連合共和国が造られてゆく。そうなると東、南シナ海は平和の海ですよ。って、また始まっちゃったよ。あんたも好きだね、その話。すみません。
 
 でもなあ、香港には「香港民族党」が出来て、独立を目指すとかいうニュースも出ていましたね。これからは南シナ海の時代ですって、はい。党大国じゃなかった、超大国・中国の軛から逃れよ! なんてね。

 あれ? 香港って島だっけ? 
 もちろん。九竜半島は中国に返すから、香港島だけでも独立! アイランド連合の首都にする! 
 この国のクルーズ会社の名前? AIDAクルーズ、いや「愛舵クルーズ」なんていかがですかね?
 

雑誌CRUISE5月号、保存版ですよ、これ! キューバ。なんとしても行きたいですね

  いやあ。グッドタイミングですね。ええ、昨日雑誌「CRUISE」の5月号が届きました。
 そうなんですよ。キューバ! 実は行って見たいな? なんて思っていたところに、かゆいとことに手が届く!ようなタイミングでキューバ特集! 感動して、一日眺めていましたよ。って、暇だっただけですけどね。
 ちょうどオバマさんが訪問されて、テレビのニュースショーでもキューバ取材が行われて、という感じでね。まずは観光からこの国は立ち上がってゆくんでしょう。しかも、しばらくは、ホテルなんかのインフラが間に合わないでしょうからね。クルーズにとってはベストなタイミングだよね。

 アメリカ船社にとって稼ぎ頭だったカリブ海は、市場の沈下が始まっていて、クルーズ船のリニューアルとともに、新しいディスティネーションの開拓が急務ですよね。というんで、ベリーズとかロアタン島みたいに、中米の開発に力を入れていますが、行って見ると案の上イマイチ。
 アメリカ船社にとっては、まさにキューバは、「苦しいときのキューバ凌ぎ…」って。えっ? 急場凌ぎでしたね。

 この雑誌には、開発が進んでいないキューバの町や風俗の写真が一杯ですが、そそられるのは、28ページの記事。まあ定番ですがね、チェ・ゲバラさんの話と、ええ、キューバの葉巻ですね。
 ここにわざわざヘミングウェイを持って来なかかったのがいい。ヘミングさんのことはキーウエストで十分ですからね。
 はいはい。ちょっと早いですが、毎回恒例の「フォト・オブ・ザ・マンス」ですね。今月号で一番目立った写真! 
 なんたって表紙ですよ。アメ車のクラッシックカーを、MSCオペラを背景に撮ったもんですね。
 色のコントラストがばっちり。それに、市販のレンタル写真ではこういう絵はないでしょうね、いくらなんでも。客船がバックの絵柄なんですからね。
 それに、この雑誌表紙は、これまでどうしても、海を舞台にするから、青っぽくなるんですが、車の赤が利いていて、暖かい感じ。
 でも、まあ今ならキューバのどの写真を出してもの珍しいんでしょうが、客船がいるのがいい。
 
 というんで、クルーズへの行き方を見ようと思ったら、そのMSCとセレスティアクリスタルというギリシャの客船しかないんですね。しかも今春以降のスケジュールがイマイチはっきりしない。
 行き方は、どうやらメキシコ経由か、エアカナダでトロント経由でハバナまで飛んで…。というところまでは分かりますが、いくら個人旅行派の私でも、これはちょっときつい。
 アメリカ本土からのクルーズはまだ始まっていませんからね。雑誌にあるように、夜の10時にハバナに入ってなんて旅は、年寄りにはきついわ。
 でもねえ、フライ&クルーズの行き先として、「なんたってヨーロッパ」のブランド価値が下がっている中で、テロ・リスクがないのは、キューバくらいのもんでしょうからね。
 アメリカ資本がこの国を犯す前に、是非一度行って見たいですね。

 といってもなあ。今すぐ行けるわけでもなし。「乗るまで待てない!人のためのクルーズマガジン」を眺めて我慢するしかないかなあ! 
 
 えっつ? AIDAですか?はいステファンさんの船内探訪企画NO9を送ってきました。
 キャビンの紹介をやってますね。でも昨日づけの書き込み欄にもある通りで、あんまり特筆するほどのことはないですね。
 ベランダ付きのご紹介をしていますが、デッキチェアも、私の家のチェアとそっくり。これって3000円くらいで、ニトリで買ったのと同じですね。あんなにクローズアップしたら照れちゃいますよ。なんてことはないか。

 それにね。昨夜、開高健さんと阿川弘之さんの、昔々の「食」を巡る対談を、たまたま読んだんですか、ドイツ料理はジャガイモを除いて、散々! 「神戸から乗ったイギリス船も酷かった」(by阿川さん)ようですが、ドイツ料理の方が評価が低いですね。
 なんかAIDAさんの旅へのあこがれは、急速に萎んでいます。関係ないか!

 
  

2月末、ドイツに向けて出港予定ですか? 付き添いさん、気を付けて行ってらしてくださいね

以下、ドナドナさんから13日付本欄へ、書き込みがありました。ええ、夕べの書き込みです。

初めまして。
私少しですがこの船に携わっている者です。
あの火事はどうやら刑事事件としての視野も入れながらの捜査みたいですね。
あの火事の2日後もボヤ騒ぎがありまして何とも不気味な船です。

まぁ、船が悪いわけではないのですが。

昨日また試運転に向かいました。

今回は4泊5日のまぁ今まででは長い五島沖の旅です。

最新情報として2月末からドイツに出航予定です。

私も人員の一人です。

これ以上の遅延を無くすように取り敢えず現地に引き渡す感じでしょう。

ドイツまで一ヶ月半ですが長い航海となります。家族にも逢えずなかなかタフな旅になりそうですが。

こんな中途半端な船は私がオーナーであればいらないのですがねー。

何とも不思議な話です。

ペナルティの遅延金1日7000万が流石の三菱も嫌になったか。

まぁ、1番船をドイツ到着まで見送る少ない人員ですので良く見てきます。

ドイツのアイーダ本社があるロストックまで行ってまいります。

  そうですか! 2月末にはなんとしても渡してしまう、という感じですかね?
 しかも、お披露目が予定されていたハンブルクではなくロストックまで、というんですから、この情報は確度が高いですね。にしても、ドナドナさん一月半乗り続けられるということは、この回航時も三菱さんは、なにか船上でお仕事なさるんでしょうか?
 一応長崎の岸壁渡しで、所有権は船主に移るわけですが、まあ「人質」ですかね? ロストックにはドックもあるはずですから、まさかドイツで手直し? なんてことはないでしょうが。ああそうか、船はハンブルクで、スタッフさんはロストックに行くのかな? ボケてるね、私。
 でも結構な人数さんが行かれる感じですねえ。何にしても、とにかく安航を願いたい。
 一昨年だったか三菱重工で建造されたばかりの商船三井のコンテナ船がインド洋で沈みましたが、ドイツまではちゃんと行ってほしい! って、なんか不吉な文章ですね。ごめんなさい。

 最近、クルーズ関係の人の間では、AIDAさんは、来年ぐらいから中国クルーズへの進出を計画していますからね。「このまま長崎から中国クルーズに出るんじゃないの?」なんていう笑えない冗談も飛んでましたからね。にしても、まだもう1隻あるわけで、この船はもしかしたら冗談ではなく、中国向けになっちゃうかもしれない。なんてね。

 やっぱり2月末までに長崎に行ってみたいですね。マイレージ? うん12月の韓国行きで遣っちゃいましたからね。残しておけば良かった。
 なんで長崎かって? まだまだ苦闘は続くはずですからね。第二船だって始まるし、海洋調査船はどうするのか? だってあるし。船舶部門の未来はどうなるのか、まだ見届けなきゃいけないし。って関係ないんだよね。私。
 そうそう、商船三井のコンテナ船の係争は終わったんだっけ? ブラジルの海洋での損失処理は船舶海洋のアカウントじゃないのかな? そしてこの客船の採算というか締めは? 一日7000万って1年遅れたらそれだけで255億円! まあ数字の大きさには、ほとんど驚かなくなっちゃいましたがね、
 それにしても戦後処理はまた大変な話になるんでしょうね。責任のなすりあいもあるんだろうし、刑事事件になったら、そのあたりだって問題が残る。
 三菱重工の船舶・海洋の皆さん。これからが本番! なのかもしれないですね。頑張って下さいね。って、何のために? もちろん日本と日本の造船の未来のために、ですって!
  

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