2012年01月25日
難しすぎる問診
こんにちは。堺市北区中百舌鳥の保険代理店セレソヴィーのわじまです。
先日、息子を眼科に連れて行きました。
日ごろから視力検査のために定期的に通っているのですが、
前回と今回は目の痛みのための診察が目的でした。
診察室へ入ると、先生が息子に症状についての質問をされ、息子がそれに
答えていました。
先生 「症状の説明1(具体的な内容については伏せます)、症状の説明2」
先生 「ということは?」
息子 「・・・・どういう意味か分かりません」
先生 「三段論法や。症状の説明1、症状の説明2」
息子 「う~~ん、ぼくには難しい・・・」
という問答が何度か繰り返され、私も横からヒントを言いつつ、ようやく
答えにたどり着きました。
息子には難しすぎたようです。
私自身、三段論法という言葉くらいは聞いたことある程度だったので、
いい勉強になりました。
この先生はいつも面白いので、次の診察が楽しみです。











