灼眼のシャナ

2006年07月24日

かりもふは欠かさずに……

f8ac5527.JPG今月は忘れずに、九州の発売日にかいました。
久々のシャナたんです(笑)

いままでのを買ってなかったので、さすがに今月はね。

だってかりもふですから……


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2006年03月28日

#24 紅蓮の想い(最終回)

映画までのしばしのお別れですね……
淋しいかもしれない。ところで、映画、放送の無かった九州でもあるのかしら……

今から、最終回見てきますわ……(←まだ見ていなかったらしいよ、オレ……)

とりあえず、フレッツのあらすじですわ……

幾本もの光の柱が立ち並んだ御崎市。その上空では、いつ終るとも言えぬ戦いが繰り広げられていた。
ヴィルヘルミナのリボンが舞い、ベルペオルの鎖と交錯する。
トーガをまとうマージョリーと、変身したシュドナイが激しい炎を撒き散らす。
存在の力が尽きることなく供給されるがゆえに、熾烈を極める戦い。
その根幹にある零時迷子=悠二と、彼を取り込んだヘカテーを前に、シャナは言う。「悠二を返してもらう」。
それは、ただのフレイムヘイズではなく、炎髪灼眼のシャナの決意だった。
シャナとそして悠二の戦いの結末は…。


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2006年03月23日

#23 星黎殿の戦い

まずは、映画化おめでとうです……
これは見に行かないと……ですね。
わーん、嬉しいのう。

えぇ、と#22、月曜に見てたんですけどね……。
感想までにはいけなかったのよ……。
シャナたんにいろいろ云いに来る佐藤君と田中君、吉田さんのシーンでおばちゃん、涙もろいから号泣しちゃってね(笑)
シャナはあれだけ、傍若無人に振る舞ってたけど、クラスメイトとしてみんな見てくれてたのね……って。

正直、感想かくどころじゃ、なかったのよ。
感想メモも、どこかいちゃったし……(おいっ!!)

ということで、#23の感想行きますね。

そろそろ、もう最終回、見終わってるひともいるのにねぇ(笑)
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2006年03月13日

#21 遠ざかる想い

えぇと、なんだかいまさらーな、21話です。
実は、今日初めてみるんすよ……。
まさにぎりぎりだし、あたし(笑)
先々週の月曜からごたごたしたのが先週も尾を引いて……ってやつですわ(笑)

#20の感想メモなんだか少ないんですよ。
どうも今見てみると、悠二のママンvsヴィルヘルミナが凄かったみたいですわ。ママンの勝ちっぽかったし……。
アイキャッチも結構なぶりぶりのシャナでどきどきしてたのに……。
ねーさんが御崎市を去ってしまって淋しかったり、だったんですね。
バスから出たシャナっていう萌えも有ったのに……

最初からそこにあった、悠二の中のミステス『0時迷子』にすべての焦点が合ってきた感がそれでも満載で。
0時迷子争奪戦の方がついたら、残り話数的に来期が来てしまいそう。

破壊しようとする、ヴィルヘルミナと、0時迷子ではなく、悠二を見ているシャナはどうするのっ?って感じで、今回の#21だったのか……
ちょっと、先週の感想メモを見てみた(笑)

今週も、感想メモは少ないっすよー
どうやら、結構見入ってしまったっぽ……


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2006年03月02日

#20 非情のヴィルヘルミナ

実は、なんだか最近いつものことなのですが、まだ見てないです……
ちょっと、オフがごたごたちょうど月曜からし始めまして(笑)
いまは結構おちついたので、やっとシャナに戻ってこれました。

とりあえず、こんな時にはあらすじを……

 悠二の頬に涙が流れた。それは、もう死んでいる自分に温かい体と心があると言われたから。
生まれ育った温かな街を思い出したから。
悠二の心が自分と共にいないことに気付き、戸惑うシャナ。
その時、ひとりの人物が現れた。
ヴィルヘルミナ。
フレイムヘイズになる前の自分を知り、フレイムヘイズになろうとした自分を知る存在に、シャナは暫しの安息を得る。だが、ヴィルヘルミナの目的は、零時迷子を徒に渡さないため如何にするか…その策を実行すること。
そこにはミステスである悠二の破壊も含まれていた。

shakugan.comより……
見たいので有ります!!

ちょっと昨日借りた鋼のDVD返却してから見ますわ……
感想はここに書きますね。
つか、そろそろやらないと、Zが来るから……
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2006年02月21日

#19 戦いの中で

今回のエピソードは、なんだか前哨戦……といった感じでいいんですかね?
悠二のことを色んなひとが知ってしまって、悠二とシャナの間だけのものでもなくなって……

シャナちゃん……つらいよ……
私も……
いやよ、悠二とシャナの仲を見守る会の会員だから、私……

ところで、OPの下から舐め上げる吉田さんに初めて気づいた私です……
本当に吉田さん、見てないな……私(笑)

でも、こんなんでヴィルヘルミナがきちゃって……っていうのは、むっちゃ暗雲立ちこめてませんか?

もしかして……
実はタグ打ちたくない……こんな夜に。楽なエディタにに変更しようかな←いまはシンプルエディタを使用している人間さっ
なんだか眠気が来てるけど、今日かいとかないとまた日曜とかになっちゃうからね(笑)

なんていうのかな、悠二もね、吉田さんとか佐藤君とかが知ってくれた所為で、楽になったとは思うけど、楽になったからこそ、シャナといて欲しいのね……
これはもしかして
無理なの……?
悠二が行かないなんて、私にはあり得なかったのに。
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2006年02月15日

#18 砕ける願い やっと見ました……

実は今週まだみてないっす……
見たらここに感想いきまーす。

とりあえず、あらすじを……


 吉田一美は、世界の本当の姿を見てしまった。“調律師”カムシンから手渡された片眼鏡。それを覗くことでトーチの存在を目の当たりにした吉田は、ある心配を抱く「…坂井くんは?」
 一方、悠二はシャナと共に御崎市から出ることを考え始めていた。それは、マージョリーと一緒にいる佐藤や田中も同じだった。
そして、ミサゴ祭当日。各々の思いと決意を胸に神社へと集まる面々。
だがその時、何者かが配した自在式が動き出した。気配を察し、3人のフレイムヘイズが走りだす。そして、悠二や田中たちも…。


shakugan.comより……


やっとみました……(現在、フェブラリーSの後。強かったね、キセキの仔……)
19話の感想が上がり始めてるのに、今更だな、私……。

なんていうのかな……。
そろそろそれぞれの岐路って感じですね。

シャナは悠二の存在を、自分の感情と使命をごっちゃに考え出して、ちょと水をかけられちゃった……ということになってますし。
悠二はまぁ、いつものかわらないですよね。少なくとも悠二は岐路じゃなさそう……。実はもう過ぎてたりしてね、一番最初の岐路を、悠二は。
吉田さんは、現実をきちんとみつめられるかどうか、だし。
佐藤君と田中君(でよかっったけ?)もそろそろどうなるのかなぁ……といったところ。

原作読んでないので、なんとも云えないのですが(シャナより、同じツンデレものでも9Sのほうよみはじめちゃったよ、オレ)、これ、2クールですよね?
最後どうなるのかなあ。

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2006年02月07日

#17 新たなる序章

やっと、OP変わりましたね。

横臥するシャナたんが……可愛いでごわす……
ヴィルヘルミナがいるので、すこしこの時点で私はとても期待しました……。
ヴィルヘルミナ出てくれるといいのに。あの強烈なキャラは、正直ずっと見てたいっすよ、オレ。
最後のシャナちゃんの手をとるのが悠二でなかったら、はっきり言って私、WMP切ってたかもしれない……(笑)

3週ぶりの御崎市で、とりあえずアバンは、昼休みの攻防後のちょっとした説明(プール授業っていうのは、視聴者サービスなのかなぁ……)、と、オレンジパーカーの今後のキーマン登場まででした。
このオレンジパーカーの人はフレイムヘイズでいいのかな。儀装の調律士カムシン、でいいのかな……。

まぁ、今回も、次回から戦う相手やらなんやらの説明が多かったし、妄想キングも多かったですね(笑、妄想キングといえば、私はアスランだとおもってしまいますが、いまだに)

来週の、お祭りの巡る攻防も楽しみです。吉田さんといっちゃうのかしら、それともシャナちゃんといくのかしら……
悠二は。
←実は、吉田さんと行って欲しくなかったりだとか……
 アラストールって、シャナと悠二がいい雰囲気になるのをとめてるよね? 悠二のことが嫌いなの?……ってすこし思ったけど、シャナを守るためにまだ悠二見極められ中なのかもね、アラストールは、とも思えてきます……
どっちにしても、審査厳しそう……
これに、ヴィルヘルミナが加わったら……大変だな、悠二……
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2006年02月01日

#16 炎髪灼眼の討ち手

ちょっと今週は微妙に寝込んでて、見るのがおくれてしまいました。
これ以上遅れると、よその場所は本放送が始まってしまいそうなので慌てて感想っす(笑)

過去編ラストってことで……。

やっぱりさみしいのであります……
なんだか、こういう振り返りかたっていうのはほんと哀しく淋しい。
3週しか見てないのに、なんだか、過去編っていうのをわすれてましたね。判ってたんだけど、あぁ、悠二の居る時間軸に戻るのね、って実感しますた……

特に、前の"炎髪灼眼の討ち手"との絡みもあって、泣かせにくるのであります〜よよよっ〜

毎回思いますが、巧いよなぁ、話の持って行き方が……。はっきり言って徒に関してはよくわからない部分もありありなのですが(そんな私はshakugan.comに行けっってことだな)、シャナと回りの人たちにかんしては、きちんと説明してくれていて、うまい描き方だなぁ……と。
まぁ、私が原作読んでないからだとは思うのですが。

私のしろってしろって……ってAパート結構どきどきしたけど、終わればきちんとそうだったのか……とわかったしね。
前の炎髪灼眼の討ち手のエピソードのはさみ方はもう泣きそうに……。
でも、今回結構詰まってましたね。
Aパート長かったし。時間も結構……

いやいや、つーわけで行きますね。


DVDまではかえないな……続きを読む

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2006年01月23日

#15 炎の生まれた日

ええと、今回はシャナがアラストールと契約するまでで、来週へも過去編は続くんですね。
来週は落武者天目一個のミステスとの戦いですね。来週も楽しみっす……
いや、私、まだ今週の感想もまだだから……(笑)


シャナがフレイムヘイズになることを選んだ、というのがアラストールにも、ヴィルヘルミナにも大切だったのですね。
大切だけど、選ばないという選択肢を、ヴィルヘルミナとアラストールが準備しているのがなんだかかなしいなぁ、と。

「これ以上はあるもんか
 何度でもこれを選んでやる」


天道宮は、シャナがフレイムヘイズになることを選ぶかどうかを見るための揺籃みたいな者だったんでしょうね。
天道宮自体も、その役目がある内はなくならないけれど、シャナがフレイムヘイズを選んだら役割をはたして、必要ではなくなるっていうのがね。

「嬉しくなかったことは一度もなかったのであります」
なんだか、しみじみしてしまいます。
でも、さよならなんだろうなぁ……ヴィルヘルミナとは……
淋しいのであります……。

でも、ヴィルヘルミナのこの口調……なんだかくせになるのであります。

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