【ビジョン:理想・夢念・大志】を抱け!【使命・天職】に導く【神の愛】!

■【ビジョン:理想・夢念・大志】⇔<人生の旗印> ■【ミッション:大義・使命・天職】⇔<我が道> ■【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】⇔<不屈の楽観・楽天主義> ■【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】 ■【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】 ■【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】 ■【バイタリティ:生活力=生命力+活力】

【ビジョン】を<私有特権>に導く【神の愛=主イエス】!



【2017年3月24日に作成した<第677回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<私有特権>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

此の世の<万事・万物・万象>は【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】で
産まれ育ち私たちから観れば<最低・最悪・悲惨>でも<最高!最善!最美!>に
導かれる【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で生殺与奪が行使されていると実感します。

●万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する
 <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する
 <別訳>すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている
 栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11−36)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1〜5)
●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1−23)
●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3−11)
●キリストは我が万事(すべて)であるということである。
 キリストは我が義である、我が潔めである、
 我が救いである。我れキリストを信じて我が為すべき万事をなしたのである。
 「そは神の充足(みちた)れる徳は、ことごとく形体(かたち)をなして
  キリストに住めり」(コロサイ書2−9)
 神はキリストにありて万物をヒトに与え給うのである。
 しかして人はキリストにありて万物を神より受くるのである(内村鑑三)
●神は、すべての人に、いのちと息と万物をお与えになった方です。
 確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
 私たちは、神の内に生き、動き、また存在しているのです
(使徒行伝17−25〜28)
●★万事万物の本源を握る者は神の御手
 ★地に起こる全ての出来事は源を天に置く
 (内村鑑三)
●キリストは人類、特に信者の万事万物である。
 キリストを有して我らは万物を有する。
 我らは主を信じて単に我らの霊魂を救われるのではない。
 主によりて父なる神より万物を賜わる資格を得る(内村鑑三)

我が身に起きた時に到底納得できない出来事に思えても【神の愛=主イエス】は
我が心の【ビジョン:理想・夢望・大志】の為には【神愛事業=隣人愛&奇蹟】が
<万全!最善!完全!>に導くように働いてくれて、時にかなって美しいことが
後になって納得できる時を楽しみに<優耐・望耐・歓耐>して待ち望みましょう!

●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13−7)
●あなたはまことに、大いなる方、奇しいわざを行なわれる方です
 (詩篇86‐10)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
 宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
●<万物ことごとく可なり>(内村鑑三)
 星は音信を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
 地は洪声を放ちていわく、万物ことごとく可なりと。
 歴史はその教訓を伝えていわく、万物ことごとく可なりと。
 信仰はその実験を宣べていわく、万物ことごとく可なりと。
「神その創り給える全ての物を視給いけるに、はなはだ善かりき
 (創世記1‐31)」と。
 宇宙と人生の事物にしていずれか善かつ可ならざらんや。
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
 その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
 宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、即ち神の永遠の力と
 神性とは、被造物に現われており、これを通して神を知ることができる
 (ロマ書1−20)

私の身体も此の世の<万事・万物・万象>が【神の愛=主イエス】の所有財産でも
私たちが心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は
此の世に誕生以来生涯遂げるまで、また誰もが後世に託し継承することもできて、
<御国:永遠の命・来世・天国>に持ち込める<私有特権>が与えられています!

●死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠に向かって絶えず活動していくものだと確信しているからだ
 (ゲーテ)
●神を敬う心は、人間の死とともに減びず。
 人間の生死にかかわりなく、それは不減なり(ソフォクレス)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●不死不減はキリスト教の栄光ある発見である(チャニング)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし。
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●ときには、死について考えてみないわけにいかない。
 死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、
 絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠にむかって
 たえず活動していくものだとかたく確信しているからだ。
 それは、太陽と似ており、
 太陽も、地上にいるわれわれの目には、
 沈んでいくように見えても、
 実は、けっして沈むことなく、
 いつも輝きつづけているのだからね(ゲーテ)
●明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい(ガンジー)

そうです!【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる事を
【神の愛=主イエス】が託す<私有特権><我が道:生き様・死に様>とすれば
【神の愛=主イエス&聖霊】は<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手> による
<神助:祝福・恩恵>で守り助け導いてくれます!

●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる
 (詩篇37−5〜6)
●あなたの為すべきことを主に委ねよ、
 そうすれば、あなたの計画はゆるがず、必ず成る(箴言16−3)
●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
 私はあなた方に目を留めて、助言を与えよう(詩篇32‐8)
●人はすべて草の如し
 其のすべての栄え草の花の如し
 草は枯れ其の草は落つ
 されど主の道(ことば)は窮(かぎり)なく存(たも)つなり
 しかして汝等に宣伝(のべつた)えられたる福音は即ち此の途なり
 (ペテロ前書1-22〜24)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
 あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、
 私の思いを遠くから読み取られます。
 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、
 私の道をことごとく知っておられます。
 (ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、
  あなたはそれをことごとく知っておられます。)
 あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
 そのような知識は私にとってあまりにも不思議、
 あまりにも高くて、及びもつきません(詩篇139−1〜6)

大小様々な<患難辛苦>の<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】を高く掲げる自助が途絶えても
【神の愛=主イエス&聖霊】が身代わりの<神助:祝福・恩恵>が働いてくれて
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<私有特権><我が道:生き様・死に様>を死守して前進し続ける事ができます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11−28)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55−22)
●神はあなた方をかえりみて下さるのであるから、自分の思いわずらいを、
 いっさい神にゆだねるがよい(ペテロ前書5−7)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたのことを心配してくださる。
(詩篇55−22)
●わが魂よ。なぜ、おまえは絶望しているのか。
 なぜ、御前で思い乱れているのか。
 神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。
 私の救い、私の神を。(詩篇43−5)
●私はあなたを選んで、捨てなかった。
 恐れるな。私はあなたとともにいる。たじろぐな。
 私があなたの神だから。私はあなたを強め、あなたを助け、
 私の義の右の手で、あなたを守る(イザヤ書41−9〜10)
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
 ⇔●あなた方が私を選んだのではない、私があなた方を選んだのである
  (ヨハネ伝15−16)
   ●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
   歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
  (エレミヤ書10‐23)

日本も世界も<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の陰謀で分裂対立激化して
頼みの宗教も腐敗堕落して、正義も神も仏も無いかのように、愛の冷却が起きて
個人も民族・国家も<霊的聖戦>の危機的状況に追込まれているように感じます。

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、多くの偽預言者が起って、
 多くの人を惑わし、不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう
 (マタイ伝24‐10〜12)
●今から後は、一家の内で5人が相別れて3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、
 それぞれ自分の家の者を敵とする
 (ミカ伝7−6、ルカ伝12−53、マタイ伝10−36)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
 私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても、
 あなた方のとうてい信じられないような事なのである(ハバクク書1−5)
●背教者続出し、無神論は臆面なく唱えられ、道徳はあざけられ、
 人倫は無視せられ、価値は転倒して、昔の悪は今の善として讃美せらるる
(内村鑑三)

しかし対立分裂激化の最悪状況こそ【神の愛=主イエス】が再臨する栄光の勝利の
準備段階であり<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を
<私有特権><我が道:生き様・死に様>にして【神の愛=主イエス&聖霊】に
【信仰:信愛・信頼・信従】するためには絶好のビッグ・チャンスです!

●地に平和をもたらすために、私が来たと思うな。むしろ分裂である。
 (ルカ伝12−51)
●私は敵対させるために来たのである(マタイ伝10−35)
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
●何事も神が支配しておられるし、神は私の意見を必要とされない。
 神が責任をもって下さる限り、万事が結局は理想的に処理されると信じます。
 何を悩むことがありましょう(ヘンリー・フォード)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり 。
 主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)
●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8−28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
 
全世界が<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の陰謀で対立分裂激化危機時代に
【ビジョン:理想・夢望・大志】を<私有特権><我が道:生き様・死に様>の
<人生の旗印>として掲げて世界を【神愛事業=隣人愛&奇蹟】として光輝かせて
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士・福音の勢力>で活躍される事を心より応援しています!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●<誠実の奨励>(内村鑑三)
 すべてのまじめなる企図を助けよ。
 その策の拙なるがためにこれをあざけるなかれ。
 これを導くに奨励の言をもってせよ。
 単に危惧の注意を与えて、その熱心を阻むなかれ。
 もし慰癒の提すべきなくば、口をつぐんで語るなかれ。
 今や批評家と称する、勇心、善行の冷却者多し。
 吾人は彼らの群れを避けて、
 厳格にして慈悲深き奨励者たらんことを努むべきなり
●<偉業>(内村鑑三)
 我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
 我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
 神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
 神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。
●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、自由で、
 どこにあっても束縛を知らない。自分に与えられる贈り物には目を留めず、
 すべての賜物を越えて、それを与えてくださる方に目を向ける
 (トマス・ア・ケンピス)
●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
 みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう。
 (トマス・ア・ケンピス)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである。
 (トマス・ア・ケンピス)
●汝は王者なれば ただ一人征(ゆ)け 自由の大道を自在なる英知もて進め。 
 その尊き偉業の報いを欲せず 自らが愛する思想の実をば結びゆけ
 (プーシキン)
●人生は石材なり。これに神の姿を彫刻するも悪魔の姿を彫刻するも、
 各人の自由である(エドマンド・スペンサー)
●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
 ―地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
●人間には多くの宝
 多くのたのしみが与えられている。
 しかし人生最大の幸福
 最もゆたかな収穫は
 なんといっても善良軽快な心です(ゲーテ)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

<四苦八苦>で【ビジョン】に導く【神の愛=主イエス】!



【2017年3月5日に作成した<第676回>に加筆】
◇◇<四苦八苦>で【ビジョン】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

■<四苦八苦>
<四苦八苦(しくはっく)>とは、仏教における苦の分類。
苦とは、「苦しみ」のことではなく「思うようにならない」ことを意味する。
根本的な苦を【生・老・病・死】の<四苦>とし、
根本的な四つの思うがままにならないことに加え、
●愛別離苦(あいべつりく)
    愛する者と別離すること
●怨憎会苦(おんぞうえく)
    怨み憎んでいる者に会うこと
●求不得苦(ぐふとくく)  
    求める物が得られないこと
●五蘊盛苦(ごうんじょうく)
    五蘊(人間の肉体と精神)が思うがままにならないこと

私にとって此の世で生きることは思い通りに行かない<四苦八苦>だらけです。
有頂天になれば<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>に
明け暮れ、挙句の果てに<人生どん底>に落ち込んで<四苦八苦>状態です。

しかし、取り返しがつかず後悔と【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に
泣き悲しむ悪循環地獄から【神の愛=主イエス】が自由解放してくれます!

●主は言われる。
 たとえ、お前たちの罪が緋のようでも、雪のように白くなることができる。
 たとえ、紅のようであっても、羊の毛のようになることができる。
 (イザヤ書1−18)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7〜8)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます
 (詩篇139‐7〜8)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである(ロマ書8‐38〜39)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中より援(タス)け出し給う
 (詩篇34‐19)
●神は我等の避け所また力なり、悩める時の最(イト)近き助けなり。
 されば、たとえ地は変わり山は海の中央に移るとも我等は恐れじ(詩篇46‐1)

人生で大切なものを失ったり、思い通りに行かない<四苦八苦><患難辛苦>で
【罪責感】の<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>につぶされかけようとも
【神の愛=主イエス】は喜んで何でも身代わりになって身軽にしてくれます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11−28)
●神様はすばらしいお方です。 日ごとに私たちの重荷を肩代わりして、
 救いの手を差し伸べてくださるのです(詩篇68−19)
●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)

以前の私はこの【聖書:真理の御言葉・聖句】を具体的に体感できませんでした。
しかし、<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢望・大志】に
【神の愛=主イエス&聖霊】の<宿り>と【御心:聖意・聖旨】を体感する事で
<四苦八苦><患難辛苦>も私自身には落ち込み悲憤の失意・挫折であろうとも
私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と【ビジョン:理想・夢望・大志】には
【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】の<神助:祝福・恩恵>であると
感謝感激です!

●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
 堪えがたい重荷だと考えるか、それとも自分の生活原則を実行し修練するために
 神から授けられた機会だと見るかは、物事の感じ方として大きな相違である。
 そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
●神(愛)を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん
 (内村鑑三)
●患難は忍耐を生み、
 忍耐は練達(練られた品性)を生み出し、
 練達は希望を生み出す(ロマ書5−3)
●患難によりて壊(コボ)たれ、忍耐によりて支え練達(実行)によりて再築し、
 美わしき義の実を結ぶに至る。練達は希望を生ず(内村鑑三)
●試練を耐え忍ぶ人は、さいわいである。
 それを忍びとおしたら神を愛する者たちに約束された命の冠を受けるであろう
 (ヤコブ書1‐12)
●「神は、神を愛する者たちと共に働いて、万事を益とするようにして下さる。
 (ロマ書8−28)」これこそ、正当なしかも長持ちする楽観主義である。
 このようなことを我々は生涯において
 それが単なる「偶然」とのみは思われないほど、たびたび経験するものである
 (ヒルティ)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16−33)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを
 顕わさんためなり。
●【恩恵としての患難】(内村鑑三)
 神は無益に患難を下し給わず、これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
 患難はたしかに神の恩恵なり、これなくしてわれも人も罪悪を去りて
 正義の神に帰るあたわず。
●苦しみにあったことは私にとって幸せでした。
 私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
●概して幸福な時よりも、苦しみのときの方が、
 ひとは神のそば近くにあるものである(ヒルティ)
●患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
 患難は手段にして、恩恵は目的なり(内村鑑三)
●患難は恩恵と離れて考(オモ)うべからず、そは患難は恩恵の一部なればなり。
 患難ありて初めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
●私は思う。今この時の苦しみは、
 やがて私たちに現されようとする栄光に比べると言うに足りない
 (ロマ書8‐18)
●人生の幸福は困難に出会うことが少ないとか、
 全く無いとかいうことにあるのではなくて、
 むしろあらゆる困難と戦って輝かしい勝利をおさめることにある(ヒルティ)
●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ) 
●困難は我をして神に接近せしめ、また人に鍛接せしむ。
 困難は我の単独を破り、我をして人類の一員たらしむ。
 尊むべきかな困難!(内村鑑三)
●善をなすことのみ善事にあらず、困難に耐ゆる事、これもまた大なる善事なり。
 我等は自ら困難に耐えて困難にある多くの同胞を慰むるをうるなり(内村鑑三)

どんなに<四苦八苦>の<患難辛苦>で山も動かされるほどに心身揺さぶられても
世間的に無一物の人生どん底状態にあろうとも、【神の愛=主イエス】に託された
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<不動・不変>で
生涯の<最善の伴侶>最後の最後まで<いつも一緒!>の【同労者・同志】です!

●「たとい山々が移り、丘が動いても、私の愛と慈しみは変わらず、
  あなたから移ることなく、私の平和の契約は動かない。」
 とあなたを憐れむ主は仰せられる。(イザヤ書54−10)
●人の歩みは主によりて定められる。その行く道を主は喜び給えり、
 たとえその人倒るることありとも、全く打ち伏せられることなし、
 主が彼の手を助け支え給えばなり(詩篇37‐23〜24)
●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
 洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
 苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
 主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)

ハリウッド映画でよく見られる光景で、孤立無援の絶体絶命の恐怖にある時に、
それでもチャレンジする主人公が祈る【聖書:真理の御言葉・聖句】があります。

●たとい死の陰の谷を行くときも、私は災いを恐れません。
 主なるあなたが私のすぐそばにいて、道中ずっとお守りくださるから。
 (詩篇23−4)

そうです!<四苦八苦>で絶体絶命の危機状況の<患難辛苦>に直面しようとも
<本分・本領>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に掲げる事で
信じられない【神愛奇蹟】が起きて<不死身!不滅!不退転!>に導かれます!

●彼らは涙の谷を過ぐれども、そこを多くの泉あるところとなす。
 初めの雨は多くの祝福にておおわれる(詩篇84‐6)
●苦しい状態は「一時」のことであっても永続するものでなく、
 それは神によって一瞬に変えられるものであり、
 しかも、目的がとげられると間違いなく即座に変えられる(ヒルティ)
●あなた方の会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
 あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか、
 試練と同時に、それを耐えられるように、逃れる道も備えて下さる
 (コリント前書10‐13)
●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9〜10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)

激動大波乱の日々に直面する<四苦八苦>の<患難辛苦>に落ち込む事があっても
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
<人生の旗印><最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】には
【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】の<神助:祝福・恩恵>を体感して
<本分・本領><生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●一切を捨てよ、そうすれば一切を見出す(トマス・ア・ケンピス)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい
 (ジャック・キャンフィールド)
●あなたができる事、あるいはできると夢見ている事があれば、
 何でも始めてみる事だ。
 大胆さには本来、天賦の才、力、そして魔力が備わっている。
 今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●夢を追求している時は、心は決して傷つかない(パウロ・コエーリョ)
●主がすべての災いを遠ざけて、あなたを見守り、あなたの魂を守る。
 主は、あなたが行くにも帰るにも、今からとこしえに至るまで守られる
(詩篇121−7〜8)
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、
 落胆や絶望の中で人生への挑戦と未来への完遂の展望が
 わき上がるのを感じたときだ(フローベル)
●君が何かを全身全霊で欲した時、
 君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
 それはいつも、前向きな力として働くのだ(パウロ・コエーリョ)
●ビジョンを持つことだ
 理想を描くことだ
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの
 あなたの心に美しく響くもの
 あなたが純粋な心で愛することのできるものを
 しっかりと胸に抱くことだ(ジェームズアレン)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
 (イザヤ書42−1〜4、マタイ伝12‐18〜21)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

<NEVER VISION, NEVER LIFE>に導く【神の愛=主イエス】!



【2017年2月13日に作成した<第675回>に加筆】

◇◇<NEVER VISION, NEVER LIFE>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

ゴルフ用語の<never up never in:届かなければ入らない>という攻めの姿勢を
安倍首相の発言で知りました。

同じように、【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に生きる姿勢は
<NEVER VISION, NEVER LIFE>【ビジョン:理想・夢望・大志】なくして
人生なし!という<生き様・死に様>になると実感できます。

●あなたは、あなたの深く強い願望そのものである
 あなたの願望が、あなたの意欲をつくり
 あなたの意欲が、あなたの行為をつくり
 あなたの行為が、あなたの運命をつくる(インドの聖典)
●心が変われば行動が変わる
 行動が変われば習慣が変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる
 運命が変われば人生が変わる
 (フレデリック・アミエル/ウイリアム・ジェームズ)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●この世で一番哀れな人は、目は見えていても、
 ビジョンのない(未来への夢が見えていない)人だ(ヘレン・ケラー)
●自分が何であるかを知りたいと思うならば、自分が何を好むかを見ればよい
 (ニーチェ)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●人生は、私たちが愛のなかで育つようにと
 神さまが与えてくださったものだと思います(ヘレン・ケラー)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)

たとえ自己都合や世間体で産まれた我欲・我執まみれの<願望ビジョン>でも、
【聖書:真理の御言葉・聖句】や【先人・偉人の教え:名言・格言】に触れると
天来【神の愛=主イエス】に託されていた【ビジョン:理想・夢望・大志】へと
導かれて弱々しい一年草でも数百年、数千年を生き抜く<不動の大樹>の根性に
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が目覚めさせてくれます!

●真理は大木のごときもので、それを養えば養うほど、多くの実を結ぶ
(ガンジー)
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●小さな円を描いて満足するより、大きな円の、その一部分である弧になれ
(ロングフェロー)

私が【聖書:真理の御言葉・聖句】【先人・偉人の教え:名言・格言】に触れて
<一体化・連帯化・協働化>されて<最愛の我が子・我が分身>になってくれた
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<一日一生!日々新た>にと
自ら霊的成長し続けて、世間的無一物な私でも、人生どん底に落ちこもうとも
患難辛苦に玉砕し【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に追い込まれても
【ビジョン:理想・夢望・大志】が【神の愛=主イエス&聖霊】と共にあるので
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
<対戦・応戦・抗戦>して<歓喜!感動!感謝!>で前に上にと勇進できます!

■<イエスを思ふて>(内村鑑三)
 イエスを思ふて我は
 我が貧しきも悲しからず
 他人(ヒト)の富めるも羨(ウアラヤマ)しからず
 イエスを思ふて我は
 たた感謝に溢(アフ)るヽのみ。

 イエスを思ふて我は
 身の患難(ワヅライ)も苦しからず
 其の幸福(サイワイ)も慕(シタ)はしからず
 イエスを思ふて我に
 ただ平康(ヤスキ)と満足とのみ有り。

 イエスを思ふて我は
 事の失敗に失望せず
 其の成功に雀躍せず
 イエスを思ふて我は
 永久の勝利者たるなり。
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5−14)
●金銭に執着しない生活をし、今自分の持っているもので満足しなさい。
 主は「私は決してあなたから離れず、
 決してあなたを捨てず置き去りにはしない」と言われました。
 だから、私たちは、はばからず確信に満ちて言おう。
「主は私の助け主。私は恐れない。人は私に何ができようか。」
(ヘブル書13-5〜6)
●私は初めから、以上のことを確信し、思い巡らした後、こう書き残した。
「主の御業はすべて良く、時が来れば、主は必要なことをすべて満たされる。」
「これはあれよりも悪い」と言ってはならない。
 どんなものも時が来ればその良さが証明される。
 さあ、心から、声高らかに賛美の歌をうたえ。主の御名をほめたたえよ
(シラ書〔集会の書〕39−32〜35)
●信じる者は強く、疑う者は弱い。強い確信は、偉大なる行動に優先する
(JF・クラーク)
●私たちは、キリストによってこのような確信を神の前で抱いている。
 もちろん、独りで事を定める力や何かできるなどと思う資格が、
 自分にあるということではない。
 私たちの資格は神から与えられたものである。
 神は私たちに力を与えて、新しい契約に仕える者とされた。
 そして、文字【十戒】ではなく霊【聖霊】に仕える資格を与えてくださった。
 文字【十戒】は殺すが、霊【聖霊】は生かす(コリント後書3−4〜6)
●キリスト教の神は是(しかり)<yea/yes>である、
 否(いな)<nay/no>ではない (コリント後書1‐19)
 神は建つる者であって、壊す者ではない、
 奨励する者であって、批難するものではない(内村鑑三)
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、すなわち
 全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <全てにおいて積極的人物となる> (内村鑑三)
●I almost gave up but GOD gave me hope.
 <自力では降参したが、神助だけが導き続けた。>
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない
(クロムウエル)

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は義理人情に厚くて
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト><邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>には
<不義・不正・不実>不純・不純の私でも、<忠義・忠信・忠誠>で弁慶のように
私の身代わりになって<対戦・応戦・抗戦>してくれる頼もしい<守護者>であり
いつも忘恩で育児放棄している私でも、日々直面する大小様々な患難辛苦のために
万策尽きて孤立無援で【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に泣く時には、
決して見捨てることなく<いつも一緒!>で慰め励ましてくれる<真の友>です!

●【友人としての神】
 神は善き友人である。第一等の友人である。
 彼に祈祷を聞くの耳がある。恩恵を施すの手がある。
 神は名ではなく実である。道理ではなく性格である。
 帝王ではない友人である(内村鑑三)
●世には友の振りをする、みせかけの友もある。
 しかし、兄弟よりも愛し、頼もしく親密なる友もある(箴言18−24)
●真の友はどんな時も愛し続けるものであり、
 苦難の時のために生まれた兄弟である(箴言17-17)
●私の命じることを行うならば、あなた方は私の友である(ヨハネ伝15-14)
●もはや、私はあなた方を僕とは呼ばない。
 僕は主人が何をしているか知らないからである。
 私はあなた方を友と呼ぶ。父から聞いたことをすべて、
 あなた方に知らせたからである(ヨハネ伝15-15)

【ビジョン:理想・夢望・大志】の<神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>で
これまで私も精神苦・病苦・経済苦・社会苦に直面する度に不思議な思いがけない
【神愛奇蹟】<神助:祝福・恩恵>で人生再起・再出発することができました!

●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
 主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
 あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
●今の私があるのは、ただひとえに、あふれるほどに注がれた神様の恵みと、
 あわれみとのおかげです。実際に働いたのは私ではありません。
 神が私の内部で働き、祝福してくださったのです(コリント前書15−10)
●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8−28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●<かけがいのないもの>(マザー・テレサ)
 苦悩の中にある時、孤独な時、問題を抱えている時、
 このことを思い出すと、励まされます。忘れないでください。
  ‐あなたは神の御手にあるということ
  ‐そして、あなたが苦悩の中で、最も苦しんでいる、まさにその時、
   神のまなざしがあなたに注がれているということ
  ‐あなたは神にとってかけがいのないものだということ
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38〜39)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7〜8)
●人に知られていないようで  認められ
 死にかかっているようで   生きており
 こらしめられているようで  殺されず
 悲しんでいるようで     常に喜んでおり
 貧しいようであるが     多くの人を富ませ
 何も持たざるようで     全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9〜10)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●見よ、私が選んだ僕
 私の心にかなう愛する者よ
 私は彼に私の霊を授け
 そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
 彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
 彼が正義に勝ちを得させる時まで
 いためられたアシを折ることがなく
 くすぶる燈心を消すこともない
 まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
 ついには地に公義を打ちたてる
 島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
 (イザヤ書42−1〜4、マタイ伝12‐18〜21)
 
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】は<人生の旗印>に
高く掲げる事で、失敗や挫折を繰り返す中で<優耐・望耐・歓耐>を体得しながら
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】で
いつのまにか<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となってくれ
人生そのものとして<一体化・連帯化・協働化>してくれます!

●忍耐といえば、ふつう辛いことと思われている、
 我慢することと思われている。
 キリスト信者の忍耐とはそんなものではない。
 キリスト信者の忍耐とは、優(ゆう)に耐(た)えるということである。
 すなわち神によって、希望をもって、歓(よろこ)びつつ、
 何の苦をも感ずることなく、耐うるということである(内村鑑三)
●我々が旅行するのは着くためではなくて、旅行するためである(ゲーテ)
●失敗することは罪ではない。目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●成功の秘訣とは目的に対する不動の心である(ディスレリー)
●大切なのは、偉大な意欲をもち、それを貫くだけの技量と堅忍力とをもつ事だ
 (ゲーテ)
●強さは“肉体的な力”からくるのではない。それは“不屈の意志”から生まれる
(ガンジー)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●我々はいつも行為によって完全なものになろうとするが、
 神はたいてい苦しみを通して我々を前進させようとし給う(ヒルティ)
●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、やっと得たものを、
 お前はすぐに得ようと欲するのか。主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、
 勇気をしっかり持っていなさい。孤疑せずに、逃げ出さずに、
 心身をいつも変わらず神の栄光へと捧げなさい(トマス・ア・ケンピス)
●我々が神の国に入って行くには多くの苦難を経なければならない
 (使徒行伝14‐22)
●私は思う。今この時の苦しみは、
 やがて私たちに現されようとする栄光に比べると言うに足りない
 (ロマ書8‐18)
●快適な場所に着くまでにあなたは火と水の中を通り過ぎなければならない
 (トマス・ア・ケンピス:詩篇66-12)
●お前の意図に反しても、それは全くもう駄目というわけではない。
 目前の感じによって物事を判断するのは間違いである
 (トマス・ア・ケンピス)
●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
 
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に
皆さんが<NEVER VISION, NEVER LIFE>の<生き様・死に様>を体得しながら
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に<一切お任せ人生>の
【福音の戦士・福音の勢力】<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起して活躍されることを心より応援しています!

●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ)
●あなたの憂いをすべて主にゆだねよ。
 主はあなたに代わり配慮される。
 あなたの家族のための憂いを、われらの信ずる主にゆだねよ
 あなたはいたずらに策を案じ考えるだけだ。
 しかし、主には行く道と将来が開かれる
 主は心配を嫌うが、あなたが捧げる天に向かっての祈りは喜んで聞きたまう。
 あなたがやっと一つの策を立てる間に、主は千もの策を持っていられる。
 なにびとも勝手気ままに、あなたを害する事のないように、
 主はあなたへの恵みの為にみんなの心を小川のように導かれる。
 主の御手から苦しみも喜びも安んじて受け、ひるんではならない。
 主はあなたの運命をすぐにも変えられる。
 しかし、それを悪くするのは、あなたの嘆きだ。
 いたずらにあなたを苦しめるために、苦しみが与えられたのではない。
 信じなさい、まことの生命は、悲しみの日に植えられることを(ヒルティ)
●勇ましい兵士のように闘いなさい。そして特にひ弱さのため、
 くずおれかけても前よりもっと確固とした勇気を取り戻しなさい
 (トマス・ア・ケンピス)
●輝くものを汚し、高貴なものを悪口することを、人間の世は好むものだ。
 しかし、恐れるな!
 高貴なもの、偉大なものを讃えゆく美しき心は、まだあるのだ(シラー)
●我が敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
 たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なりミカ書7−8)
●暗闇と死の陰に座している者たちを光で照らし、我らの歩みを平和の道に導く
(ルカ伝1−79)
●様々に異なった教えに惑わされてはならない。
 食べ物ではなく、恵みによって心が強健に定まるのはまことによい事である
(ヘブル書13-9)
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<神愛精神>に導く【神の愛=主イエス】!





【2017年1月22日に作成した<第674回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛精神>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

<ビジョン:想念・願望・欲望>には【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を喜ばす
【ビジョン:理想・夢望・大志】と、<邪性:悪意・悪心・悪気>が具現化された
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が喜ぶ<怨念・邪念・悪念>があります。

しかし、たとえ出自が何であろうとも、全ての<ビジョン:想念・願望・欲望>は
<不義・不正・不実>の私が【神の愛=主イエス&聖霊】に信愛し服従したように
<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】の【同労者・同志】として働くように
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて霊的成長させることができます。

●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139−11〜12)

<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<最愛の我が子・我が分身>として
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<番人・守護者・体現者>に専任することで
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が誘惑する<邪性:悪意・悪心・悪気>や
<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>に心が支配されても
私は簡単に屈服しても<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】が身代わりに
<対戦・応戦・抗戦>して<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】のために
「クリスマス・キャロル」の主人公スクルージが<本来の自分>に導かれたように
極悪も最善に<リサイクル・リデュース・リユース>して有効活用してくれます!

●讃美歌106番「憂いをさちに」(コリント前書15−22)
1.憂いをさちに 死をいのちに、
  主は変えませり うれしき日よ。
  み民よ見ずや 光の主を
  くらきと罪に 勝ちたる主を。 
2.かがやく朝よ 宴の日よ、
  かわらぬまこと 捧ぐる身に
  喜び告ぐる たえなる歌、
  あまねく四方に ひろがりゆく。 
3.ながくもくらき 冬の夜去り
  光は墓を 開きて出ず。
  墓守たちも とどめも得じ
  よみよりさめし いのちの主を。 
4.み民ようたえ 声うちあげ
  憂いをさちに 変えたる主を、
  この世の力 およびもなき
  恵みと平安 ながものなれ。
●アダムによってすべての人が死ぬことになったように、
 キリストによってすべての人が生かされることになるのです
 (コリント前書15−22)

私は誰よりも欲深くて身の程知らず恥知らずなので、可能な限り自己大満足できる
<最高!最善!最美!>の<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】が欲しくて
さらに【神の愛=主イエス&聖霊】から本当に直接託された自己確信が必要ですが
世間体や【この世の勢力:富・権威・名声】に頼らず、自分で見分ける判定基準が
【聖書:真理の御言葉・聖句】に示されているので安心です。

それは<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】の<神愛精神>の特性であり、
<産みの親>の【主イエス】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】そのものと同等です。
例えば以下に示される特性が<神愛産>【ビジョン:理想・夢望・大志】です!

●<愛の讃歌>(コリント前書13-4〜8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ
   全てをおおい包み、全てを信じ、全てを期待し望み、全てを耐えて支える
【愛】はいつまでも絶えることがない
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●【愛】は、イエスに対する【貴い愛】は、
 人を促して大きな仕事をなしとげさせ
 人を励まして、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 【愛】は常に向上を欲して、いかなるいと低い事物によっても、
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
 人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
 人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
 人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
 神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
 その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
 宇宙は犠牲によりて成る(内村鑑三)
●<愛の十戒>(ロマ書12章9〜21節)
 ◆愛は偽りがあってはならない。
  悪を憎み退け、善には親しみ結び、兄弟の愛を持って互いにいつくしみ、
  進んで互いに尊敬し合いなさい。
 ◆熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、
  望みを抱いて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。
 ◆貧しい聖徒を助け、努めて旅人をもてなしなさい。
 ◆あなた方を迫害する者を祝福しなさい。祝福して呪ってはいけない。
 ◆喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。
 ◆互いに思うことを一つにし、高ぶった思いを抱かず、
  かえって低い者たちと交わるがよい。
  自分が知者だと思いあがってはならない。
 ◆誰に対しても悪をもって悪に報いず、全ての人に対して善を図りなさい。
 ◆あなた方はできる限り全ての人と平和に過ごしなさい。
 ◆愛するたちよ、自分で復讐しないで、むしろ神の怒りに任せなさい。
  何故なら、「主が言われる;復讐するは我にあり。私自身が報復する」と
  書いてあるからである。
  むしろ「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、
  かわくなら、彼に飲ませなさい。
  そうする事によって、あなたは彼の頭に燃え盛る炭を積む事になるのである」
 ◆悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい。

激動大変革の世界で<神愛精神>に満ち溢れた【ビジョン:理想・夢望・大志】を
<最愛の我が子・我が分身>として守り育て<人生の旗印>として高く掲げながら
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<邪性:悪意・悪心・悪気>があろうと
最悪の<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>も最善活用し
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
皆さんが<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に決起し
<福音の戦士・福音の勢力><ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
 (トマス・ア・ケンピス)
●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。
 彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
 そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●あなた方のうちに善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、
 その業を完成して下さるにちがいないと、確信している(ピリピ書1〜6)
●たとい軍勢が私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 たとい私に向かって戦いを挑んで来ても、私には動じない確信がある。
 一つのことを主に願い、それだけを求めよう。
 命のある限り、主の家に宿り、主の麗しさを仰ぎ望んで喜びを得、
 その宮で思いにふけり、朝を迎えることを(詩篇27−3〜4)
●【福音の勢力】(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●経済の背後に政治あり、政治の背後に社会あり、社会の背後に道徳あり、
 道徳の背後の宗教あり。
 宗教は始めにして経済は終りなり。宗教の結果はついに経済の結果に顕る
 (内村鑑三)
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 −天体に神の栄光を探る
 −地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 −詩歌に神の無限の愛をたたえる
 −美術に神の美妙の理想を現わす
 −農は神と共に神の地を耕すこと
 −工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 −商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
 (内村鑑三)
●神の神たるは、
 人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは、
 人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり。
 神は人の善性を喚起奨励して世を救い、
 悪魔は彼の悪性を刺戟増長して、ついにこれを亡ぼす。
 救済(すくい)といい、
 改良といい、
 善の奨励にほかならざるなり(内村鑑三)
●信じるんだ。こんなちっぽけな人間でも、やろうとする意志さえあれば、
 どんなことでもやれるということ(ゴーリキ)
●不屈の意志の星、  
 かれは私の胸のなかに昇る、  
 穏やかに、決然と、そして静々と、  
 そして平然と、おちついて(ロングフェロー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で闇を光に<神愛転換>に導く【神の愛=主イエス】!





【2017年1月1日に作成した<第673回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で闇を光に<神愛転換>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

★★★新年あけましておめでとうございます!
   2017年が飛躍の<善き年>になるよう祈念いたします!★★★

此の世の不慮・不運な事故・事件や悲劇的別離は私たちには耐え難き苦難ですが、
心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】にとっては具現化に導く原動力となり
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<万事・万物・万象>を有益とする<神助:祝福・恩恵>となります!

●神を愛する者、すなはち御旨によりて召されたる者の為には、
 万事相働きて益となる(ロマ書8−28)
●神は神を愛される者と共に働いて万事を益となるようにして下さる
 (ロマ書8-28)
●善を信じなければならない。善なるものがこの世には存在すること、
 そして、それは悪に対して勝利をおさめる力をもつ事を信じなければならない
(ヒルティ)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
●何事も神が支配しておられるし、神は私の意見を必要とされない。
 神が責任をもって下さる限り、万事が結局は理想的に処理されると信じます。
 何を悩むことがありましょう(ヘンリー・フォード)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり 。
 主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)

多くの名医は成功が向上に導いたというより命を救えなかった患者の悲劇体験を
罪責感に終らせず【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】にして
<救命>を目指す【ビジョン:理想・夢念・大志】を抱き前進し続けています。

●敗北は骨を固く鍛える。敗北は軟骨を筋肉に変える。
 敗北は、人間を不敗にする。(ヘンリー・ウォード・ビーチャー)
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)

多くの福音的発明にしても悲劇悲惨や患難辛苦を目撃したり体験したおかげで
【ビジョン:理想・夢念・大志】が【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】となって
具現化されてきました。

●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス)

私自身にとって悲劇・患難辛苦は私の【ビジョン:理想・夢念・大志】には
【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】であり、チャンスです!
私自身は死を恐れ、病苦・経済苦・社会苦・精神苦など患難辛苦に耐え難くとも
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】は死を恐れず、患難辛苦こそ原動力にして
私を助け導く<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>となってくれます!

●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
 (ヨハネ第1書4‐18)
●キリスト教の神は是(しかり)<yea/yes>である、
 否(いな)<nay/no>ではない (コリント後書1‐19)
 神は建つる者であって、壊す者ではない、
 奨励する者であって、批難するものではない(内村鑑三)
●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
 神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
 しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、すなわち
 全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
 <全てにおいて積極的人物となる> (内村鑑三)

私は<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】であっても、
自分が大切で見捨てたり、裏切ったり、命をかけるほどの気概もありませんが、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は命がけで私の身代わりに戦ってくれます!
そうです!心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】こそ人生そのものです!

●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう
 (コンクリン)
●人生は石材なり。これに神の姿を彫刻するも悪魔の姿を彫刻するも、
 各人の自由である(エドマンド・スペンサー)
●人生は、私たちが愛のなかで育つようにと
 神さまが与えてくださったものだと思います(ヘレン・ケラー)
●あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望しない(フランクル)

人生に落ち込んで自殺に追い込まれた私も、道を踏み外した私、私を救えるのは
宗教的価値というよりも、【ビジョン:理想・夢念・大志】だと実感しています。
常日頃から私の心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を育児放棄しないで
<育ての親>の立場で<最愛の我が子・我が分身>として大切にしているなら、
<産みの親>【神の愛=主イエス&聖霊】が時にかなう〈最高!最善!最美!〉の
<不義・不正・不実>の私ではなく、【ビジョン:理想・夢念・大志】のために
【神愛方程式=神愛摂理】<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手>が
差し伸べらていて、私の此の世の大敗北も最大試練の死の恐怖をも打ち破って
【ビジョン:理想・夢念・大志】とは<御国:永遠の命・来世・天国>に導く
<入場券・招待状>です!

●死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠に向かって絶えず活動していくものだと確信しているからだ
 (ゲーテ)
●神を敬う心は、人間の死とともに減びず。
 人間の生死にかかわりなく、それは不減なり(ソフォクレス)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●不死不減はキリスト教の栄光ある発見である(チャニング)
●偉人の生涯は我々に教える
 我々もまた高貴に生き得ることを
 そして彼亡きあとには 時の砂上に足跡を残すことを。
 別の弱い、よるべなき兄弟は人生の荒海を渡りつつ
 おそらく、それを目に留めて新たに勇気と奮い起こすであろう足跡を
(ヒルティ)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし。
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●ときには、死について考えてみないわけにいかない。
 死を考えても、私は泰然自若としていられる。
 なぜなら、われわれの精神は、
 絶対に滅びることのない存在であり、
 永遠から永遠にむかって
 たえず活動していくものだとかたく確信しているからだ。
 それは、太陽と似ており、
 太陽も、地上にいるわれわれの目には、
 沈んでいくように見えても、
 実は、けっして沈むことなく、
 いつも輝きつづけているのだからね(ゲーテ)
●明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい(ガンジー)

新年2017年は昨年以上に恐ろしさ悲しみ憤りや大後悔する悲劇・患難辛苦が
世界中で多発する対立・分裂が激化して、<愛の冷却>時代に見えるでしょう。

●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、多くの偽預言者が起って、
 多くの人を惑わし、不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう
 (マタイ伝24‐10〜12)
●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
 私はあなた方の時代に一つの事をする。
 それは人がどんなに説明して聞かせても、
 あなた方のとうてい信じられないような事なのである
 (ハバクク書1−5)
●背教者続出し、無神論は臆面なく唱えられ、道徳はあざけられ、
 人倫は無視せられ、価値は転倒して、昔の悪は今の善として讃美せらるる
(内村鑑三)

確かに個人的にも世界的にも暗黒の闇が深まれば深まるほどに、その一方では
【神の愛=主イエス&聖霊】が【ビジョン:理想・夢念・大志】を最善発揮する
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の連発する光り輝く時代です!

●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ
 (シェークスピア)
●神は光であって神には少しも暗いところもない(ヨハネ第1書1‐5)
●あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37-5〜6)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139−11〜12)
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●主よ、あなたは私のともし火、主は私の闇を照らしてくださる
(サムエル後書22−29)

新年2017年に【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩>【福音の戦士・福音の勢力】として
<患難辛苦>に【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で打ち負かされずに
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神の愛=主イエス&聖霊】と【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を連発させることで
皆さんが<闇・悪・マイナス>を<光・善・プラス>に<神愛転換>させる活躍を
心より応援しています!

●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムエル)
●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり
(詩篇46−1)
●私が神に信頼していた時には、神は決して私を見捨てられなかった
(クロムウエル)
●暗いと不平を言うよりも、すすんであかりをつけましょう!
 (カトリックアワー「心のともしび運動」)
●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい
 (エリノア・ルーズベルト)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め
 (佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
 光のごとく汝の義をあきらかにし、真昼の如く汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5〜6)
●情け深い光よ、導きたまえ、あたりを包む 薄闇の中で我らを導きたまえ!
 (ニューマン)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、愛の種をまかねばならない。
 あなたが学校教育を終えた後は、それが、あなたの生涯の仕事である。
 全ての種が芽を出すとは限らない。といって全ての種が石ばかりの
 地面に落ちて無駄になるわけではない。
 何故なら、この世は切実に愛を求めており、
 世の中自身には愛がない場合でも、常に愛を尊ぶであろうから
(ヒルティ)
●夜は更け、日は近づいた。
 だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう
 (ロマ書13−12)
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
 光の子らしく歩きなさい。
 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである
 (エペソ書5−8〜9)
●あなたに出会った人が誰でも
 前よりもっと気持ちよく明るくなって帰るようにしなさい(マザー・テレサ)

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<神愛讃美>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年12月23日に作成した<第672回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛讃美>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

★★★Merry Xmas & A Happy New Year !
   <善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★

此の世は悲惨や不条理で満ちて私事でも地球全体でも未解決問題山積の状態で、
後悔や失意や責め苦の<罪責感>や<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>で
取り返しのつかない過去に押しつぶされそうになっても、一切心配ご無用です!
【主イエス】が此の世に降誕してくれた<クリスマス>と<十字架の贖罪>と
<栄光の復活>のおかげで、私たちの過去はリセットしてくれたからです!

●すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、
 ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスの贖いのゆえに、
 価なしに義と認められるのです。(ローマ書3-23〜24)
 
さらに人生最大の試練である<死>を越えて【三位一体:父・子・聖霊】の
【神の愛】と完全和解して共に生きる<御国:永遠の命・来世・天国>への
道を拓いて保証してくれた事で、どんなに<此の世>でどん底状態であろうとも
<現世執着・死の恐怖>から霊的解放されて<希望の未来>に導いてくれます!

●私は道であり、真理であり、命である。
 誰でも私によらないでは父のみもとに行くことはできない(ヨハネ伝14-6)
●私は真理について証しをするために生まれ、
 また、そのためにこの世に来たのである。誰でも真理につく者は、
 私の声に耳を傾ける(ヨハネ伝18-37)
●人を救うとは彼を彼の神なる在天の父に導くことなり。
 我に我が父を示す者、これわが師なリ、我が恩人なり(内村鑑三) 

過去も未来も<神助:祝福・恩恵>で満たされたおかげで、私たちは各自特有の
<天性・自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮できるように
【神の愛=主イエス】に託された<人生目的>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を見出して挑戦し続ける
<神愛道:神の国・神の義>を前進し続ける事が可能になります!

●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう
(マタイ伝6-33)
●ただ、神の国を求めなさい。そうすれば、
 これらのもの(衣食住の必要)は加えて与えられる。(ルカ伝12−31)

世間や家族から否定されようと、未知未体験の<見果てぬ夢>で不安にあろうと
肉欲からでない【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を満足させる<霊欲>からの
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>から湧き上がる
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】に挑戦するならば、
<いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】が<神助:祝福・恩恵>を与えて
<無尽蔵・無限大>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊されて
テレビゲームのように、たとえ何度失敗挫折してもリセットし再起・再出発できて
老いても疲れを知らない【青春:幼な心・青年の心】まっしぐらです!

●あなたは知らないのか、聞いていないのか、主は永遠の神、
 地の果てまで創造された方。疲れる事なく、たゆむ事なく、
 その叡智は計り知れない。
 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。
 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得て、ワシのごとく、
 翼を張りてのぼり走れども疲れず、歩めども倦まざる者となる
 (イザヤ書40‐28〜31) 
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●青年・壮者とは;
  常に不可能を計画する人
  常に大改革を望む人
  常に詩人的にして夢想する人
  常に利害にうとき人
  常に危険を感ぜざる人 (内村鑑三)

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げ【神の愛=主イエス&聖霊】と共に在る<福音の戦士>【福音の勢力】は
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>からの多種多様な奇襲攻撃にさらされて
臆病者の私などはすぐに【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に大敗北して
<逃げ腰・及び腰・弱腰>に追い込まれてしまいますが、一切心配ご無用です!
<司令官・親分>【神の愛=主イエス】が<聖戦>として参戦してくれるので
【神の愛=主イエス&聖霊】は時にかなって<万全!最善!完全!>に向かって
<最高!最善!最美!>の<対戦・応戦・抗戦>に導いてくれます!

●よく聞け。主はあなた方にこう言われる。
 『この大軍を前にしても恐れるな。おじけるな。
  これはあなた方の戦いではなく、神の戦いである』
 (歴代志略下20−15)
●エリシャは言った「恐れてはならない。私たちと共にいる者の方が、
 彼らと共にいる者より多いのだから」(列王紀略下6−16)
●私はあなた方に言った。「うろたえてはならない。彼らを恐れてはならない。
 あなた方に先立って進まれる神、主御自身がエジプトで、あなた方の目の前で
 なさったと同じように、あなた方のために戦われる(申命記1−29〜30)
●主があなた方のために戦われる。あなた方は静かに黙していればよい
(出エジプト記14−14)
●たとい軍勢が私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 たとい私に向かって戦いを挑んで来ても、私には動じない確信がある。
 一つの事を主に願い、それだけを求めよう。命のある限り、主の家に宿り、
 主の麗しさを仰ぎ望んで喜びを得、その宮で思いにふけり朝を迎えることを
(詩篇27−3〜4)
●万軍の主は我らと共におられる。ヤコブの神は我らの避けどころ、砦の塔。
 来て、主の成し遂げられる御業を仰ぎ見よ。主は驚くべきことを行い、
 この地を圧倒される(詩篇46−7〜8)
●私が神に呼ばわると、主は私を救ってくださる。
 夕べも朝も、そして昼も、私は悩み嘆きうめく。
 すると主は私の声を聞いてくださる。
 たとい私を攻める者が多くとも、主は、私の魂を、
 敵の挑戦から平和のうちに救い出してくださる(詩篇55−16〜18)
●もし神が我らの味方であるならば、誰が我らに敵対できようか
(ロマ書8−31)

私にとって現実に起こる前の取り越し苦労や不安や恐怖の心配で無気力にさせて
本戦勝負で自滅させる〈闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト〉の謀略があっても
【神の愛=主イエス&聖霊】と【礼拝:★讃美★祈求★感謝】で結ばれてれば、
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と<大確信:必勝・必決・必現>に満たされる
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】で圧倒的大勝利です!

●起こるかもしれない不幸に対する心配はぜひとも忍ばねばならない。
 現実の不幸よりも、一層ひどく人の力を消耗させる。
 実際の不幸は、しばしば外的な手段や努力によって打ち勝つこともできるが、
 心配は神への信頼によってしか徹底的に打ち勝つことはできない(ヒルティ)
●神を信じる人々にとっては、すべての憂いが次第に消えて、
 その代わりに、ある確かな信念が生まれる。
 〜本当の禍(ワザワ)いをもたらすことはないとう信念がわいてくる
 (ヒルティ)
●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
 なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、
 御霊自ら言葉にあらわせない切なるうめきをもって、
 私たちのためにとりなし祈ってくださる(ロマ書8−26)
●希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
 腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり(内村鑑三)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●希望は私たちを欺く事がなく失望に終わらせない。
 私たちに与えられた聖霊によって
 神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5−5)
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、かれの時もまた無限なり。無限の愛を行うに、
 無限の時をもってす。いかなる善事をか成し得ざらんや。
 我らは我らの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。

従って【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げる時には
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を満足させる<霊欲:聖望・聖欲>と
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の【青春:幼な心・青年の心】だけで
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の【神の愛=主イエス&聖霊】に頼り切りましょう!

●<聖 望>(内村鑑三) 
 われは神によりて、われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。
●あなたの顔を日の光に向けていなさい。
 そうすれば影を見なくてもすみます。
 いつも真理に目を向けていなさい。
そうすれば、あなたの心から不安や心配は消えます(ヘレン・ケラー)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる。
 たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
 私を平和のうちに救い出してくださる。
 私と争い挑む者が多いから(詩篇55−17〜18)
●力は、あなたの弱さの中から生まれるのです(フロイト)
●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通して
 あなた方を永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、
 しばらくの苦しみの後、あなたがたを癒し、
 完全な者とし、強め、力づけ、堅く立たせ、
 揺らぐことがない不動の者にしてくださる(ペテロ前書5−10)
●私たちの強さは弱さから生まれる。
 秘密の力を備えた憤りは、わたしたちがこっぴどい攻撃にさらされ、
 つつかれたり刺されたりするまでは目覚めない。
 人間は、苦しめられ打ち負かされるとき、なにかを学ぶチャンスをえる。
 才覚を発揮すること。勇気をもつこと。事実をつかむこと。無知を知ること、
 節度や、生きるための本当の技術を獲得することなどを(エマーソン)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
 キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
 聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
 神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
 己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
 いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
 堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。

私の霊的実体験で【神の愛=主イエス&聖霊】との<霊的交流手段>としては
先ずは<主の祈り>が<最高!最善!最美!><万全!最善!完全!>です!

●【主の祈り】(マタイ伝6−9〜13、ルカ伝11−2〜4)
 天に在(マ)します我等の父よ
 願わくは聖名(ミナ)を崇(アガ)めさせ給(タマ)え
 聖国(ミクニ)を臨(キタ)らせ給え
 聖旨(ミココロ)の天に成るごとく地にも成させ給え
 我等の日用の糧を今日も与え給え
 我等に負債(オイメ)ある者を我等が赦(ユル)す如く我等の負債をも赦し給え
 我等を試探(ココロミ)に遭(ア)わせ給うなかれ
 悪より救い出し給え
 国と権(チカラ)と栄えとは窮(カギリ)なく汝の有(モノ)なればなり
 アーメン

そして【神の愛=主イエス】は悩み願いは全てご存知なので<お願い>でなくて
<先回りの【神の愛】>に対する<先取りの【信仰:信愛・信頼・信従】>として
いつでも<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>を表明する
<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>だけを口ずさむことをお奨めします!

●あなた方の父なる神は、あなた方がお願いする先に、
 あなた方に必要なものを知っておられる(マタイ伝6−8)
●主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
 あなたこそは私の坐るのも、立つのも知っておられ、
 私の思いを遠くから読み取られます(詩篇139‐1〜3)

しかし、最悪の<患難辛苦>のどん底人生の痛み苦しみ悩み絶望的恐怖の中なら、
<エリ・エリ・ラマ・サバクタニ[わが神、わが神、なんぞ我を見棄て給ひし]>
を先に唱えて、必ず<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>で終わりましょう。

<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>との霊的大戦争が益々過激化する時代に
皆さんが常に<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>の<神愛讃美>しながら
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に
高く掲げる<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を体得して
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活かされる<神愛道:神の国・神の義>を歩み
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】で
活躍されることを心より応援しています!

●<救済の瞻望(せんぼう)>(内村鑑三)
 神は必ずわが国を救い給うべし、
 しかもその政府をもってにあらず、
 その役人をもってにあらず、
 その教師または宗教家をもってにあらず。
 かれが択み給いし人をもってして、
 かれが定め給いし方法によってこれを救い給うべし。
 かれはかくのごとくにして他の国を救えり、
 かれはまたかくのごくにしてわが国を救い給わん。
 周囲の腐敗日々にはなはだしくして、
 余輩は下を瞰(み)ずして上を望み、
 人に頼まずして神を仰ぐ。
●<腐敗と希望>(内村鑑三)
 社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
 旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
 落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)に他ならざるなり。
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが
 壮年になってから実現されることである(A.d.ヴィニー)
●夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は必ず実現できる(ディズニー)
●人生の価値は、その長さとは関係がない。
 人生の価値とは、どのようにその時間を利用したかで決まるものなのだ。
 あなたが十分に生きたかどうかは、あなたが生きた年数ではなく、
 あなたがどのような意志をもって生きたのかで決まる(モンテーニュ)
●我々は結局何を目指すべきか、世の中を知りこれを軽蔑しないことだ(ゲーテ)、
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり。
 神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
 悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
(内村鑑三)
●<道徳的世界秩序>(ヒルティ)
 この世におけるまことの善は十分強くなるまでは、
 つねに世間やそのいろいろな機関の好意や承認を
 うけることはできないであろう。それにもかかわらず、
 善は活動をつづけそのような静かな孤立の中で成長してゆく
●われにキリストに顕われたる神のあるありて、
 われはわが希望を充たさんと欲して天然を要せず、
 また人類の社会を要せず。
 われはわが神とともにありて、絶対的に満足の人たり(内村鑑三)
●<信仰と希望>(内村鑑三)
 全能の神に失望あることなし。かれを信ずる者にまたこれあるべからず。
 失望は不信なり。信仰は無限の希望を意味す。
 我ら神を信じて自己についてもまた他人についても
 永久に失望すべからざるなり。
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

★★★Merry Xmas & A Happy New Year !
   <善きクリスマス&善き年>をお迎えください!★★★
それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<神愛労働>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年11月23日に作成した<第671回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛労働>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

ご存知のように若者世代の労動観と従来型の労動観とのギャップが起きています。
「生活の為に仕事をする」より「楽しい事をして生活する」と表現されるように
従来世代よりも益々<生き甲斐・やり甲斐>重視の労動観が求められています。
【神の愛=主イエス】が導く<神愛労動>【ミッション:大義・使命・天職】に
通じる労動観です!

●様々な立場での労働観(内村鑑三)
 ◆社会学者  ⇔ 労働は賃金を得るための苦業なり
 ◆宗教学者  ⇔ 労働は心身の疲労なり、
  多くの休養をもってこれを償わざるべからず
 ◆キリスト者 ⇔ 労働は手をもって神の真理を実得することなり、
          直ちに神の宇宙に接することなり、
          神とともに働くことなり、
          ゆえに至高純美の快楽なり

このメルマガでも何度か紹介してきた、私もお気に入りの【電通鬼十則】が
廃止される報道もされていますが、【電通鬼十則】もまた従来型の仕事ではなく
【神の愛=主イエス】から託された【タレント:個性・才能・可能性】を発揮して
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて突き進まんとする
【神の愛=主イエス】から<神愛労動>【ミッション:大義・使命・天職】に
<召命>された<生き様・死に様>そのものです!

【電通鬼十則】
第1則  仕事は自ら「創る」べきで与えられるべきでない
第2則  仕事とは先手先手と、「働きかけ」て行くことで、
     受け身でやるものではない
第3則 「大きな仕事」と取り組め、小さな仕事は己を小さくする
第4則 「難しい仕事」を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある
第5則  一度取り組んだら「放すな」目的完遂までは殺されても放すな
第6則  周囲を「引きずり回せ」引きずるのと引きずられるのとでは、
     永い間に天地のひらきが生じる
第7則  常に「計画」をして、長期に亘る計画をもっておれば、忍耐と工夫と、
     そして正しい努力と希望が生まれる
第8則  何事にも「自信」を持て。自信がないから君の仕事には迫力も粘りも、
     そして厚みすらもない
第9則  頭は常に「フル回転」八方に気を配って、
     一分のスキもあってはならない。サービスとはそのようなものである
第10則「摩擦を怖れるな」摩擦は進歩の母 積極の肥料だ、
     でないと君は卑屈未練的な人間となる

さらに<神愛労動>の<生き様・死に様>は福沢諭吉の人生訓にも通じます。

●<心訓七則>(福沢諭吉)
 世の中で一番楽しく立派な事は、一生涯をつらぬく仕事を持つ事です。
 世の中で一番みじめな事は人間として教養のない事です。
 世の中で一番さびしい事はする仕事のない事です。
 世の中で一番みにくい事は他人の生活をうらやむ事です。
 世の中で一番尊い事は人の為に奉仕して決して恩に着せない事です。
 世の中で一番美しい事はすべてのものに愛情をもつ事です。
 世の中で一番悲しい事はうそをつく事です

私自身もそうでしたが、初めから<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
合った思い通りの「仕事」に出会うことは困難かもしれません。だからといって
<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を断念する必要はなく、それどころか
まさに<本気度>や<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>を高め具現化に導く
【神の愛=主イエス】の【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】であると
確信できた現在の私は感謝感激です!

●全ての訓練は、当座は、喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる。しかし後になれば、
 それによって鍛えられ者に、平安な義を結ばせるようになる
 (ヘブル書12‐11)
●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
 魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
 そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる。
 しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
 平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである
 (ヘブル書12−5〜7)
●我が子よ、
 主の訓練を軽んじてはならない
 主の叱責をいとうな
 父がかわいがる子をしかるように
 主は愛する者を戒める(箴言3‐11〜12、ヘブル書12‐5〜6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
 神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
 いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる
 (ヒルティ)
●元気を出しなさい。
 今日の失敗ではなく、明日の成功について考えるのです。
 あなたは困難な仕事を自分に課しましたが、
 あきらめずにやり続ければ、必ずうまく行くのです。
 そして、成功への障害を克服することが喜びとなるでしょう。
 何かすばらしいことを達成するための努力というものは、
 決して無駄にならないことを覚えていなさい(ヘレン・ケラー) 
●今日の困難は、明日の栄光に、遠く及ばない(ロマ書8-18

大女優オードリー・ヘップバーンは幼少時の戦争体験が心の傷となったそうです。
そのため彼女の<人生目的>は傷を癒し修復させるために「幸福な家庭」を
【ビジョン:理想・夢念・大志】として目指します。

映画女優としては大成功するものの、私生活では結婚と離婚を繰り返して、
映画出演のチャンスを捨てて10年間も女優を休み子育てに専念します。
しかし彼女の心の傷が癒されたのは60歳を過ぎた亡くなる直前だったのです。

ご存知のように晩年のオードリーはユネスコ親善大使としてアフリカや
インドなどの貧しい子供たちを助け励ますことに献身的に活動しました。
戦争難民や貧困飢餓など【苦難】に直面する子供と<心を一つ思いを一つ>に
することで「心の傷」から、ようやく自由解放されたそうです。

幼少体験と様々な人生経験は実は<この時>を迎える為に用意されていたのです。
そうです!【神の愛=主イエス】は彼女の切なる<願望>に応え【愛と自由】に
飢えた世界の子供たちとの交流体験で彼女が気づかなかった<幸福な家族>を、
時にかなって与えてくれたのだと確信します!ハレルヤ!栄光を主に帰します!

●神のなさることは、すべて時にかなって美しい。
 神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた(伝道の書3-11)
●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13

オードリーはTV番組で嬉しそうに微笑みながら語ってくれました。

「私にとって、辛かった幼少時代も、女優としての成功も、
 私生活も、人生60年間は、今日のためのリハーサルでした!」

オードリーが献身的に働き支援を求めるので世界中の人々が苦難の子供たちに
注目するようになりました。苦難と成功を経験する事で何が一番大切かを知る
オードリーだからできる!<神愛労動>【ミッション:大義・使命・天職】に
【神の愛=主イエス】は時にかなって美しく<召命>したのです!

●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
 すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
 また、これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを
 悟った日のことである(ヒルティ)
●神の御心にかなう事を求め行なう以上に快い気分を覚えさせ
 喜びを与えるものはない (トマス・ア・ケンピス)
●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の人生は無意味なり
(内村鑑三)

現代に活きる私たちは、瞬時にして世界中に【ビジョン:理想・夢念・大志】を
文章でも画像でも映像でも発信できる素晴らしい手段を手に入れた新人類です。
たとえ、家族や身近な世間に評価されなくても世界の誰かが必ず待っています!
ですから【ビジョン:理想・夢念・大志】を今すぐに世界発信しましょう!

●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん
 (伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん
 (内村鑑三)
●少ししか蒔かない者は、少ししか刈取らず、
 豊かに蒔く者は豊かに刈取ることになる(コリント後書9−6)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい
(ペテロ第1書5−2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。 神は喜んで施す
 人を愛してくださるのである(コリント後書9−7)

たとえ、世界の誰からも反応がなくても心配ご無用です!世間的無一物ほどに
【神の愛=主イエス&聖霊】が喜んで<神助:祝福・恩恵>を差し伸べます!

●人は表面のことを見るが、神は心中を見られる。
 人は行ないを考察するが、神は意図をおもんばかられる
 (トマス・ア・ケンピス)
●人々が「失われた」と言うところで、神は「見いだした」と言い、
 人々が「裁かれた」と言うところで、神は「救われた」と言い、
 人々が「否」というところで、神は「然り」と言う。
 人々がなげやりな気持や、高慢から、目をそらせるようなところで、
 神は他のどこにもない愛のこもった目を向けるのである(ボンヘファー)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている
 (コリント後書6‐9〜10)
●どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。
 救いのない運命というものはない。
 災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、
 救いの道を残している(セルバンテス)
 
ですから世間的に連戦連敗の大敗北でも、目先の与えられた<責務・仕事>が
既に<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】への途上で
<人生の旗印>に掲げ続ける<神愛労動>【ミッション:大義・使命・天職】に
【神の愛=主イエス&聖霊】が導いてくれている<生き様・死に様>にある事を
発見しましょう!

●まちがいなく最も手近な義務だと認められることを常に行ない、
それから先のことは静かに待っていること。
そのような人に宿っている真理な霊は 必要に応じて
何でもその人に思い起こさせてくれる。だから、その人は前もって
 いろいろのことを熟考したり、心にとめておくことはいらない(ヒルティ)
●どんな大きな仕事であっても、それを細かに分けて、
 いつも手近なものだけを眼中に置くならば、
 それは小さな仕事をするのと同じになる (ヒルティ)
●大事業の端緒はまず目前の義務を果たすことなり(内村鑑三)
●【天職】を発見するの法は今日目前の義務を忠実に守ることであります。
 さすれば、神は段々と我等各自を神の定め給いし【天職】に導き給います。
 要するに【天職】はこれに従事するまでは
 発見することのできるものではありません(内村鑑三)
●自分の仕事を知り、それを為せ。我々の大事な務めは
 遠くのほうにおぼろげにあるものを眺めていることではなくて
 手元にあってはっきりしている事を行なうことである(カーライル)
●すべて汝の手に堪えることは力を尽くしてこれを為せ
(伝道の書9−10)
●宗教とは、我々の義務のすべてを神の命令とみなすことである(カント)
●地上において、あなたの使命が終わったかどうかを知るテストをしてみよう。
 もしもあなたがまだ生きているのであれば、それは終わっていない
 (リチャード・バック)
●人間の第一職分は、自家の天職を探求するのが第一で、
 其天職をどこまでも遂行するのが第二の本分であろう(徳富蘆花)
●人間にとって最優先課題はこの世でつくべき仕事を発見することだ
 (カーライル)
●人生におけるミッション(使命)というものは作るものではなく
 発見するものである (スティーブン・ コヴィー)
●よき時代は天から降ってくるものではなくて、
 わたしたちが自分でつくり出すものです。
 それはわたしたちの心の中にあるものなのですよ(ドストエフスキー)

皆さんが【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げながら
【神の愛=主イエス&聖霊】の<神愛労動>【ミッション:大義・使命・天職】に
<召命>され【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】にある事を自覚して
<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士・福音の勢力>に決起し
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●あなた方は地の塩です。もし塩が塩けをなくしたら
 何によって塩けをつけるのでしょう。
 もう何の役にも立たず、外に捨てられて、人々に踏みつけられるだけです
●あなた方は、世の光です。山の上にある町は隠れる事ができません
 (マタイ伝5−13〜14)
●諸君の精力と思考とを、自分の使命に集中させよ!
 なすべきことを、とことんまでやりぬけ。
 あらゆる改善をし、あらゆることに精通し、
 なすべき仕事を完璧にマスターせよ!(鉄鋼王カーネギー)
●この世の広い戦場で、
 人生の野営地で、
 黙って追い立てられていく家畜であるな!
 断乎(だんこ)戦う勇士であれ!(ロングフェロー)
●人間には二とおりある。
一つは仕事にありつけないとへこたれてしまう人間、
 もう一つは、たとえ仕事がなくとも、
 必ず自分に何かやれる仕事があると信じている人間、
 この二とおりの人間である(ディズニー)
●天の定めたる労働を求め、衣食のこれに伴うのを知って感謝する。
 (これキリストによってその霊魂の救われた者のすることであります)
 衣食は天職の遂行に伴う必然の附随物であります(内村鑑三)
●それぞれの個人には、この世で身にあった仕事がある。
 その仕事に就けるかどうかが重要なことだ(ホーソン) 
●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
 人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
 自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
 働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
 普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。
 さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●鉄も使わなければ錆び、水も用いらざれば腐敗し、
 あるいは寒冷にあたって凍結する。
 人間の知力もまたこれと同じで、絶えず用いらざればついに退化する
 (ダビンチ)
●苦境に陥り、すべてがうまく行かず、
もう、とても耐えられそうにないと思えるところまであきらめてはいけない。
なぜなら、まさにその場所、そのときが潮流の変わり目なのだから
(ストウ夫人)
●現在のあなたは、過去の思考の産物である。
そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる
(ジェームズ・アレン)
●ためしてみること、着手することによってのみ最も偉大な事柄も
 成就するものだ(ヒルティ)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
 心が愛にみちていなければならない (ヒルティ)
●為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは 人の為さぬなりけり
 (上杉鷹山)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<未来の確信>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年10月27日に作成した<第670回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<未来の確信>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

【聖書:真理の御言葉・聖句】に関わらず、古今東西誰でも納得できる事実とは
心に思い描く【ビジョン:理想・夢念・大志】が<未来>を決定するという事です。

●あなたは、あなたの深く強い願望そのものである
 あなたの願望が、あなたの意欲をつくり
 あなたの意欲が、あなたの行為をつくり
 あなたの行為が、あなたの運命をつくる(インドの聖典)
●心が変われば行動が変わる
 行動が変われば習慣が変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる
 運命が変われば人生が変わる
 (フレデリック・アミエル/ウイリアム・ジェームズ)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)

そして自助でなく【神の愛=主イエス】への【信仰:信愛・信頼・信従】によって
<お任せ人生>である【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】は
単なる此の世の成り行きと自助努力だけに頼る<運命・宿命>で片付けることなく
<熱き思い燃える心>の<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を具現化に導く
<天命>【ミッション:大義・使命・天職】として約束してくれます!

●はっきり言っておく。私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12〜14)
●求めよ、さらば与えられん、
 捜せ、さらば見出さん、
 叩け門を、さらば開かれん
(ルカ11−9〜10)
●求めよさらば与えられん、そしてあなた方の喜びが満ち溢れるであろう
(ヨハネ伝16−24)
●あなたの口を広くあけよ、私(神)はそれを満たそう(詩篇81−10)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。
 そうすれば、そのとおりになるであろう(マルコ伝11‐24)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、それは神が善しとされる所だからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2−13〜14)
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり
 (ヘブル書11‐1) 
●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11−1)  

そうです!【ビジョン:理想・夢念・大志】を<自助努力><運命・宿命>でなく
【神の愛=主イエス】に託された<天命>【ミッション:大義・使命・天職】だと
体感するなら、<不屈の楽天・楽観力>で<未来の確信>が満ち溢れてきます!
 
●楽天主義とは、善を信じ、輝かしい未来の到来を確信し、
 明日を今日より美しいものにするための努力を重ねる生き方なのである
 (ヘレン・ケラー)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29−18)
●信仰と希望(内村鑑三:ヘブル書11−1)
  既に見るところのものは、これを望むの要なし
  解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず

  信仰の貴きは解し得ざることを信じ、
  理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
  愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる

  有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる
  すなわち、幼子となりて救われる
●見ないで信じる者は幸いなり(ヨハネ伝20−29)

【神の愛=主イエス】は私の<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】に対する
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>が高く強く熱く<最愛の我が子>ならば
日々直面する大小様々な<患難辛苦>に打ち負かされ、恐れ不安で見失いかけても
どんなに連戦連敗で落胆したり、挫折したり、失意のどん底状態になろうとも、
決して見捨てることなく、<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> を
差し伸べて再起・再出発への<神助:祝福・恩恵>を与えてくれます!

●I almost gave up but GOD gave me hope.
 <自力では降参したが、神助だけが導き続けた。>
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない
(クロムウエル)
●<かけがいのないもの>(マザー・テレサ)
 苦悩の中にある時、孤独な時、問題を抱えている時、
 このことを思い出すと、励まされます。忘れないでください。
  ‐あなたは神の御手にあるということ
  ‐そして、あなたが苦悩の中で、最も苦しんでいる、まさにその時、
   神のまなざしがあなたに注がれているということ
  ‐あなたは神にとってかけがいのないものだということ
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38〜39)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7〜8)
●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
 我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
●<神助>(内村鑑三)
◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
 ⇔ ★天来の思想
   ★外来の友人
   ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
◆汝の事業を助けん。
◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
 汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
●神の恵みと助けとが示されているのは、とくに困難な時期に、
いつも我々の暗い運命のどこかある一点が明るくされることによってである
(ヒルティ)
●<最善の最後>(内村鑑三)
 信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
 終わりに近づくほど、ますます善くある。
 最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●人の心には多くの計画がある。しかし、主のはかりごと(御旨)だけが成る
(箴言19-21)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
 (スチブソン) 

【神の愛=主イエス】は<不義・不正・不実>不純・不潔の私自身の為ではなくて
私の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を助け導く為に
<全智・全能・全愛>の【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を起こしてくれるのです!
何故なら【青春:幼な心・青年の心】に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】とは
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と【神の愛の力=隣人愛】に満ち溢れていて
老いて薄汚れた私の心の闇でも汚れる事もなく益々若々しく日々新に光輝き続ける
まさに【神の愛=主イエス】からの【御言葉】【賜物・無償ギフト・神恵】です!

●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139−11〜12)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●あなたにゆだねられている尊いものを私たちの内に宿っている
 聖霊によって守りなさい(テモテ後書1‐14)

私自身は精神苦・病苦・経済苦・社会苦などに無力で日々死に果てる人生ですが、
<最愛の我が子・我が分身><人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
無尽蔵の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】に満ち溢れていて
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で活き活きと
未来に<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】を抱かせて
【神の愛=主イエス&聖霊】と共に<不死身!不滅!不退転!>の存在です!

●理想の実現は(不可能と見えるのは)人間の力や制度によるのではない!
 「万軍の主の熱心これ成し給うべし(イザヤ書9−7)」(内村鑑三)
●<われかキリストか>(内村鑑三)
 われがなすのではない、キリストがわれにありてなし給うのである。
 ゆえにわが事業ではない、われは死んだ者である、
 キリストにありて生きかつ働き給うのである。
 これは信仰ではない、また理想でもない、
 事実である、何よりも確かなる事実である
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語ることによって
 キリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。
 私にとって、生きることは、
 キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1−20〜21)
●この望みは、私たちにとって、いわば、魂を安全にし不動にしてくれる
 頼りある錨(イカリ)であり、至聖所の幕内に入いり行かせるものである。
 その「幕の内」に、イエスは永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として
 私たちのために先駆けとなって入いられた(ヘブル書6-19〜20)
●The Best is yet to come!
 <最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
●希望は私たちを欺く事がなく失望に終わらせない。
 私たちに与えられた聖霊によって神の愛が私たちの心に注がれているからである
 (ロマ書5−5)
●主よ。今、私は何を待ち望みましょう。私の望み、それはあなたです
 <My only hope is in you.>(詩篇39−7)
●理想主義なるものは、ひとつの信仰ひとつの内的確信にほかならない
(ヒルティ)

現代社会は無慈悲な不条理な事故事件が多発する報道に溢れた日々にありますが、
内に外に総攻撃してくる<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<患難辛苦>に
<対戦・応戦・抗戦>するために【ビジョン:理想・夢念・大志】を高く掲げて
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>による
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士:神の僕・光の子】に決起して
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
<明るい未来>具現化に大活躍されることを心より応援しています!

●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりて
 その能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを顕わさんためなり。
●誰が、キリストの愛から私たちを引き離すことができようか。
 患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。
 「神様のためには、いつでも死ねる心がまえでいなければならない。
  私たちは殺されるのを待つ羊のようだ(詩篇44−22)」
 と書いてある通りである。しかし、私たちは、私たちを(命を投げ出してまで)
 愛して下さったキリストによって、これらすべてのことの中にあっても、
 輝かしい圧倒的な勝利者となるのです(ロマ書8−35〜37)
●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌス)
●善の勝利についての絶望は常に個人的勇気の欠乏である(ヒルティ)
●事物の光明的半面に着眼する者、これ信者なり。
 暗黒的半面に注目する者、これ不信者なり。
 信者は  常に健康を祝し、成功を讃え、 聖徳をよろこぶ
 不信者は 常に疾病を語り、失敗をなげき、悪徳・罪悪を憤る(内村鑑三)
●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり。
神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
(内村鑑三)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●私たちは成し遂げたことではなく、これから成し遂げる事のために生きている。
(ムーア)
●成功者になるためには、あなたは自らを信じなくてはいけない。
 勝とうが負けようが、戦いのたびに人は強くなっていくのだから
(コリン・ターナー)
●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
 始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
 始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
 始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
 しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
 終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
 喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
 羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
 「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
 願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●見よ、私はシオンに、つまずきの石、さまたげの岩を置く。
 それに依り頼む者は、辱められることもなく、
 失望に終ることがないと書いてあるとおりである(ロマ書9−33)
●主は、いつまでも見放してはおられない。
 たとい悩みを受けても、
 主は、その豊かな恵みによって、あわれんでくださる。
 主は人の子らを、ただ苦しめ悩まそうとは、思っておられない。
 (哀歌3−31)
●(この幻はなお定められた時を待ち、終りをさして急いでいる。
 それは偽りではない。)もしおそくなっても、それを待て。
 それは必ず来る。遅れることはない。(ハバクク書2−3)
●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ) 
●兄弟よ、霊的なものへ進もうとする信念をすててはならない、
 あなたは今でもその機会と時間をもっているのだ(トマス・ア・ケンピス)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<神愛道具>に導く【神の愛=主イエス】!





【2016年9月21日に作成した<第669回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛道具>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

皆さんも「お気に入り」という言葉を使うと思いますが、「気を入れる」ことは
自分の好みであり、<万事・万物・万象>に対する自分の意思表明でもあります。

同様に「入魂」という言葉もありますが、私も「お気に入り」のモノや創作物に
自分と一心同体で<人生の伴侶>として<一体化・連帯化・協働化>するように
たとえば時計や万年筆やブログの文章でも、まるで<人格的存在>となるように
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を込めて息づかせることができます。

特に個性があるアナログなモノやキズモノの方が愛着が湧き魅力を感じます。
まさに【神の愛=主イエス】もまた、私たち<万事・万物・万象>を愛されて
大切に「お気に入り」登録して不眠不休で完全フォローしてくれているので
たとえ私のように<不義・不正・不実>の泥まみれで世間的に廃棄物扱いでも
<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に大敗北してどん底人生であろうと
世間や家族が見捨てても、最後の最後まで<いつも一緒!>で見捨てず見守り
<神助:祝福・恩恵>の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> で
<最高!最善!最美!>の<生き様・死に様>に助け導いてくれます!

●父母は私を見捨てようとも、主は必ず、私を取り上げ引き寄せて下さいます
(詩篇27−10)
●私は失われたものを捜し、迷い出た者を連れ出し、傷ついた者を包み、
 病気の者を力づける。私は肥えたと強い者を滅ぼす。
 私は正しい裁きを持って彼等を養う(エゼキエル書34‐16)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるような事があっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
 (イザヤ書49‐15)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
 「Very Important Person in God's Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●これらの小さい者の一人が滅びることは、
 天に在ますあなた方の父の御心ではない(マタイ伝18‐14)
●父母はわたしを見捨てようとも、
 主は必ず、わたしを取り上げ引き寄せてくださいます(詩篇27−10)
●我が魂よ、主をほめたたえよ。
 善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103−2)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7〜8)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38〜39)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7〜8)

私たち<万事・万物・万象>が「お気に入り」登録でフォローされているように
私たちの【ビジョン:理想・夢念・大志】にも<神愛気魂>が込められています。
従って私たちも【ビジョン:理想・夢念・大志】をお気に入りで入魂することで
<最愛の我が子・我が分身>として<一体化・連帯化・協働化>すればする程に
私たちは<神愛道具:神愛の器・神愛畑・神愛宮>として活躍する事ができて
【神の愛=主イエス】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】が連発します!

●人間の力の秘密は、神の道具であるという性質にある。
 何故なら、全ての永続的な真実の力は神のものであって、
 人間のものではないからである (ヒルティ)
●私たちはこの宝を土の器の中に持っている。
 その測り知れない力は神のものであって、
 私たちから出たものでないことが、あらわれるためである(コリント後書4‐7)
●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、
 神はその人の中で自ら全てのことを行ない、彼を完全へと導き給う
 (聖女カタリナ)
●わたしたちは生ける神の神殿なのです(コリント後書2−16)
●汝らの身は、その内にある神より受けたる聖靈の宮にして、
 汝らは己の者にあらざるを知らぬか(コリント前書6−19)
●汝ら知らずや、汝らは神の宮にして、神の御靈なんぢらの中に住み給ふを。
 人もし神の宮を毀たば神かれを毀ち給はん。
 それ神の宮は聖なり、汝らも亦かくの如し(コリント前書3-16〜17)
●私たちは神の同労者である。あなた方は神の畑であり、神の建物である
 (コリント前書3−9)

【ビジョン:理想・夢念・大志】を<最愛の我が子・我が分身>にすることで
<神愛気魂>に満ち溢れた<神愛道具:神愛の器・神愛畑・神愛宮>になれば
<無限大・無制限>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】によって
どんなに落ち込んでも<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!

●<神の力>(内村鑑三)
 神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、
 内なる人は日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
 神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
 年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし、)
 我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、走れども疲れず、
 歩めども倦まざるなり(内村鑑三:イザヤ40‐31)」
◎【神の生命=神の愛の力⇔新生命力・新活力・新思想】(内村鑑三より)
◆霊魂を復活させ、愚かなる者を智からしむる能力ある事実(詩篇19)
◆すべて信じる者を救わんとする神の大なる能力(ロマ書1−16)
◆神の国は言葉にあらず、能力に在り(コリント前書4-20)
◆大能をもって我が内に働くもの(コロサイ書1−29)
◆【神の生命】は心の内に【光】となって
【新生命力】と【新活力】を加える【生活力(バイタリティ)】を提供する!
◆信仰により救われるのは、信仰により【この能力=生活力】を我らの
 能力とする事ができるからであり、死は【生活力】が欠乏してやって来る。
◆【キリスト教(キリスト精神)】は【神の大なる能力=神の生命=生活力】を
 豊かに供給して人を永遠にまで救わんとする、キリストなる【神の生命】を
 もって【不朽の生命】を与えんとするものである!
●汝ら立ち帰りて静かにせば救いを得、
 平穏(オダ)やかにして依り頼まば力を得べし
             (イザヤ書30‐15:ルター特愛の聖句)

世界も日本も価値観大変革の混迷大波乱の時代に、助け導き見守り続けてくれる
<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】する
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>で
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<神愛気魂>に満ちた<神愛道具>にして
<人格的存在:最愛の我が子・我が分身>として<一体化・連帯化・協働化>させ
【神の愛=主イエス&聖霊】と共に【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を連発させて
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●個人をもって始まらざる事業にして、偉大なる事業あるなし(内村鑑三)
●目の前の一人を救える者が、世界をも救える(ユダヤの格言)
●奇跡とは神の能力の発顕でありますから、
 神の存在と活動とを信ずる者の眼には、
 奇跡、天然の別はありません(内村鑑三)
●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●われらは天職を終了(オワル)までは不滅なるがごとし(リビングストン)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)
●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
 神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
 この命すら決して惜しいとは思いません。
 <最も大切なことは、自分の使命、すなわち主イエスが私にお与えになった
  働きを全うすることです>(使徒行伝20−24)
●他を進めて、また自身をも進めるの事業、
 神の事業とは実にかくのごときものなり(内村鑑三)
●人に少しも頼ることなくして、神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが
 神の命じ給うた事業である。かかる事業に従事するを得て
 我等ははじめて独立の人となるのである (内村鑑三)
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
 眼を神に注いで事業はおのずから成る。
 神は事業の神なれば、我らは神を信じて
 無為の生涯を送らんと欲するも得ず(内村鑑三)
●あえて大事業をしようとせず、
 大伝道を試みようとせず、
 大奇跡を行なおうとせず、
 ただ神の命を重んじ、彼の言に従い、
 神を信じることこれが事業であると信じて、
 無為に類する生涯を送ることである(内村鑑三)
●安全は退いて求めるべきものではなく、
 進んで達すべきものである。
 歓喜と満足とは前にあって後ろにはない。
 臆病者に平和はない。進め、どこまでも進め(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<命のパン>に導く【神の愛=主イエス】!





【2016年8月24日に作成した<第668回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<命のパン>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

キリスト教や【聖書】を知らなくても「人はパンのみに生きるにあらず」という
言葉は聞いた事があるはずです。私自身もそうでしたが、【聖書】を知るまでは、
「人は食べること<現実生活>だけ考えて生きていない」程度の理解でした。

そんな私でも【聖書】を知って【神の愛=主イエス】との<出遭い>のおかげで
実はこの言葉は【主イエス】自身が悪魔に向けて語った【御言葉・聖句】であり、
この後に続く<重要な聖句>に真意があることに改めて感動します。

●人はパンをもって生きるにあらず、神の口より出づるすべての言葉による
 (申命記8‐3、マタイ伝4‐4、ルカ伝4‐4)
 ⇔人はパンをもって生きるが、パンだけで生きるのではない。
  神の命によって与えられたパン(主イエス)をもって生きる(内村鑑三)

此の世は単なる偶然や<パン:被造物>の勝手気ままで成立しているのではなく、
<創造主>【三位一体:父・子・聖霊】が産み【神の愛=主イエス&聖霊】が導く
【神の愛の方程式=摂理】によって<万事・万物>が成立するということです。

●初めに、ことば<道=【主イエス】>があった。
 ことば<道=【主イエス】>は神と共にあった。
 ことば<道=【主イエス】>は神であった。
 この方<【主イエス】>は、初めに神と共におられた。
 すべてのものは、この方<【主イエス】>によって造られた。
 造られたもので、この方<【主イエス】>によらずにできたものは一つもない。
 (ヨハネ伝1−1〜3)
● 万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する
 <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する
 <別訳>すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている
 栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11−36)
●【聖意・聖旨】(内村鑑三)
★万事万物の本源を握る者は神の御手
★地に起こる全ての出来事は源を天に置く
●全ての事は、神の御旨によりて招かれたる神を愛する者のために、
 ことごとく益をなすを我等は知れり(ロマ書8-28)
●キリストは人類、特に信者の万事万物である。
 キリストを有して我らは万物を有する。
 我らは主を信じて単に我らの霊魂を救われるのではない。
 主によりて父なる神より万物を賜わる資格を得る(内村鑑三)
●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1−23)
●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3−11)
●御子は神の栄えの光輝、神の本質の真の姿であり、
 その力ある言葉で万物を保っておられる(ヘブル書1−3)
●御子は、見えない神の姿であり、
 すべてのものが造られる前に先立って生まれた方である。
 万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、
 王座・位も主権も、支配も権威も、みな御子において造られたからである。
 万物は御子によって、御子のために造られたのである。
 御子は万物よりも先におり、万物は御子によって成り立っており、
 支えられている(コロサイ書1−15〜17)
●神は、御子を万物の相続者と定め、また、御子によって、
 もろもろの世界を創造された(ヘブル書1−2)
●万物の父なる神は一つなり。神は万物の上に在し、
 万物を貫き、万物の内に在したまふ。
 我等はキリストの賜物の量に従ひて、おのおの恩恵を賜はりたり
 (エペソ書4ー6〜7)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、
 キリストをして、宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり、自然の出来事や自然の事物を通して、
 私たちに話しかけることもある(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
 すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
 これを通して神を知ることができる(ロマ書1−20) 

日本で真理とされている「進化論」も【神の愛=主イエス】など関係ないという
ある意味では「パンのみで生きる!」忘恩・背信覚悟の決別宣言とも感じます。
しかし、私もそうですが、いくら「進化論」を押し付けても、誰の心の奥底にも
<産みの親>である懐かしい愛しい【神の愛=主イエス&聖霊】を実感できる
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が備わっています!

●世のなかのよきもあしきもことごとに、神のこころのしわざにぞある
 (本居宣長)
●日本に欠乏しているものは何か。
 それは富ではない。知識ではない。才知ある計略でもない。
 愛国心でもない。道徳でもないだろう。
 日本に欠けているのは「生きた確信」である。
 真理そのものを愛する「情熱」である。
 この確信、この情熱からくる無限の歓喜と満足である(内村鑑三)
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38〜39)
●汝ら心を騒がすな。神を信じ、また我(主イエス)を信ぜよ(ヨハネ伝14−1)
●私は平安をあなた方に残して行く。私の平安をあなた方に与える。
 私が与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。
 あなた方は心を騒がせるな、また、おじけるな(ヨハネ14-27)
●人が信仰によって救われるというのは
 信仰の結果によって救われるというのではない。
 信仰そのものが既に彼の完全なる救済であるというのである(内村鑑三)
●それでもひたすら神に信頼し続けよ。そうすれば、まもなく、
 また光と力を見るだろう。おまえが信じたものを、
 まのあたりに見て、信じたとおりに成るであろう(バンヤン)
●人間はすべて唯一神全知全能なる創造主の作品であり、
 彼の所有物であって他の誰のためでもなく、
 彼が喜ぶかぎりおいて生存するように作られている(ジョン・ロック)

<神の言葉>とは【神の愛=主イエス】【聖書:真理の御言葉・聖句】であり、
<命のパン>であり【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<栄養源>といえます。
<無制限・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】であり
<一日一生!日々新た>の【バイタリティ:生活力=生命力+活力】です!

●イエスは言われた。「わたしが命のパンである。
 わたしのもとに来る者は決して飢えることがなく、
 わたしを信じる者は決して渇くことがない(ヨハネ伝6−35)
●イエスは立ち上がって大声で言われた。
「渇いている人はだれでも、わたしのところに来て飲みなさい。
 私を信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内(心の奥底)から
 生きた水が川となって流れ出るようになる。」
 イエスは、御自分を信じる人々が受けようとしている“御霊”について
 言われたのである(ヨハネ伝7−37〜39)
●そして、言葉(道)は肉体となり、私たちの内に宿った。
 私たちはその栄光を見た。それは、父の独り子としての栄光であって、
 恵みと真理とに満ちていた(ヨハネ伝1‐14) 

そして【青春:幼な心・青年の心】で抱ける【ビジョン:理想・夢念・大志】も
【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】が示された<命のパン>です!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2−13〜14)
●青年の夢を軽んじてはならない。
 それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
 したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●われわれの願望と言うものは、
 われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(エルバート・ハバード)
●心を奥底から満たすもの、すなわち何であれ真実だ(ホイットマン)

従って、たとえ「パン:現実生活」が無一物で連戦連敗の<どん底人生>でも、
超重量級の<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に押しつぶされかけても
<命のパン><本分・本領>【ビジョン:理想・夢念・大志】さえ死守すれば
何度でも再起できる<神愛道:霊能活気・自由想念・独立決起>に導かれます!

●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
● 雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
 食べる人には糧を与える。
 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす
 (イザヤ書55−10〜11)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。 
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムウエル)
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)

【神の愛=主イエス&聖霊】の【御心:聖意・聖旨】が示す<命のパン>である
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】は自分だけでなく
【隣人・社会】の<霊的>飢え渇きも満たす【神愛事業=隣人愛&奇蹟】です!

●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11−1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
 (内村鑑三)
●私たちは、真理に逆らっては何をする力もなく、真理に従えば力がある
(コリント後書13−8)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
 最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
●人生の目的は勝利することではない。成長すること、分け合うことだ。
 人生をふりかえって、自分がなにをしたかを考えるとき、
 他人をだしぬいたことや負かしたことよりも、他人を喜ばしたことのほうに、
 きっとたくさんの満足をおぼえるだろう(ハロルド・クシャナー牧師)
●【真の善人】(内村鑑三)
 自己を害(ソコナ)わずして他を利し,
 己れを潔くすると同時に公衆の幸福と社会の清浄とをはかり
 古人を学ぶと同時に自己の特性を開発する
 理想的の善人たらんとする道とは;
 ◆己れの利を求めざる人(コリント前書13−5)
 ◆己れの事のみを顧みず人の事を顧みる人(ピリピ書2−4)
 ◆天より賜(タマ)いし所の賜物をゆるがせにせざる人(テモテ前書4−14)
●完全なる職業とは他人を喜ばして、我もまた喜ぶの職なり(内村鑑三)
●他を進めて、また自身をも進めるの事業、
 神の事業とは実にかくのごときものなり(内村鑑三)

【神愛事業=隣人愛&奇蹟】具現化の【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に満ちた
遠大崇高な【ビジョン:理想・夢念・大志】に育て上げる事が人生目的であると
確信すれば【ビジョン:理想・夢念・大志】は先人の<遺志>を受継いだもので
未来へ継承できる時代越えた【チーム・ワーク&チーム・スピリット】となって
<不死身!不滅!不退転!>の<全人類大事業>となります!

●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
 永遠にわたって神を喜ぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
●人生唯一の目的は神を知るにある。
 しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
 しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
 一つは聖書を探るにある。
 キリストを知る第二の道はその旨に従うことである(内村鑑三)
●戦いに勝って勝つのではない、真理に従って勝つのである。
 戦いに負けて負けるのではない。真理に反して負けるのである(内村鑑三)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●この世における使命をまっとうせんがために、
 我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
 あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
 (トルストイ)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●青年よ大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●われわれの人生とは、われわれの思考が作りあげるものに他ならない
 (アウレリウス)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●世の中には生きながら 心の死んでいる者がいる
 その身は滅んでも魂の存する者もいる(吉田松陰)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
 「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
  世俗の意見に惑わされてもいけない
  死んだ後の業苦を思いわずらうな
  また目前の安楽は一時しのぎと知れ
  百年の時は一瞬にすぎない
  君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●<遠大の事業>(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●私は30歳。四季はすでに備われており、
 花を咲かせ、実をつけているはずである。
 それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、
 私の知るところではない。
 もし同志の諸君の中に
 私のささやかな真心を憐れみ
 受け継いでやろうという人がいるなら、
 それはまかれた種が絶えずに、
 穀物が年々実っていくのと同じである(吉田松陰の遺書「留魂録」から)

皆さんが霊的<命のパン>【ビジョン:理想・夢念・大志】によって活かされて
過去から現実に至る<パン:現実><重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>から
霊的解放され<一日一生!日々新た>【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に
無制限・無償の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】に満たされて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神の愛=主イエス】に託された【ミッション:大義・使命・天職】を走り抜いて
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
世界を舞台に大活躍されることを心より応援しています!

●人間にとって最も尊ぶべきことは、はっきり自覚した目的をもつことと決断、
 さらに実行である(ゲーテ)
●世に生を得るは事を為(な)すにあり(坂本龍馬)
●いつどこでも愛をもって真理の味方をすること、
 これがまことに我々の日常の活動的生活の課題である(ヒルティ)
●木には望みがある。
 たとい切られてもまた芽を出し、その若枝は絶える事がない。
 たといその根が地の中で老い、その幹が朽ちて、根株が土の中に枯れても、
 水気にあえば芽をふき、苗木のように枝を出す(ヨブ記14−7〜9)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり、私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15−16)。
●救いの道は右にも左にも通じていない。それは自分自身の心に通じる道である。
 そこにのみ神があり、そこにのみ平和がある(ヘッセ)
●あなた方は自分のために正義の種をまき、慈しみの誠実の実を刈り入れよ。
 あなた方の新田・耕地を開拓せよ。今は主を捜し求める時だ。
 ついに、主が来て救いの正義があなた方に雨のように降り注がれ、
 教え、諭してくださる(ホセア書10−12)
●大切なのはどれだけたくさんのことをしたかではなく、
 どれだけ心をこめたかです(マザー・テレサ)
●大切なのは、大きなことをすることではありません。
 小さなことに大きな愛を込めることです(マザー・テレサ)
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
 神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
 目標を目指してひたすら走ることである(ピリピ書3−13〜14)
●進め。どこまでも進め。
 前途を疑惧せずして進め。
 倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。
 明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
 臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●<進まんのみ>(内村鑑三)
 進まんのみ、進まんのみ。
 褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
 謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
 ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
 人は無き者と思うて進まんのみ。

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
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田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<新しい人>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年7月21日に作成した<第667回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<新しい人>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

最近のTVドラマも、古き嫌いな自分を捨てて新たな夢ある人生に挑戦するという
主人公が中心ですが、自力だけでは不可能なので挑戦を支援したり共感してくれる
<他力:理解者・指導者・【同労者・同志】>が不可欠なストーリー展開です。

一方で私たちの生きている現実世界では、過去の失敗や挫折や不安・恐怖などで
積み重なった<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に悩み苦しむ過去の自分を
捨て去って【ビジョン:理想・夢念・大志】に向かって挑戦できる<新しい人>に
助け導いてくれる<他力:理解者・指導者・【同労者・同志】>に出逢えることは
困難です。

しかし、たとえ世間的無一物で、連戦連敗の泥まみれの大敗北人生であろうとも、
超重量級の<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に押しつぶされた状態でも
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を大切にするだけで
心配ご無用です!私たちの【ビジョン:理想・夢念・大志】の<産みの親>である
【神の愛=主イエス&聖霊】が<育ての親>の私たちを助け守り導くからです!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2−13〜14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)

私は日々老いて死に逝く運命でも私に託された【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<一日一生!日々新た><不死身!不滅!不退転!>で若々しく元気の源です!

●あなた方は、古い人をその行ないと共に脱ぎ捨て、
 新しい人を着たのです。新しい人は、造り主の姿に倣う新しい人を身に着け
 日々ますます新たにされて、真の知識に至るのです(コロサイ書3−10)
●あなた方が心の霊において心の底から新たにされて、
 真理に基づく義と聖をもって神にかたどって造り出された
 新しき人を着るべきである(エペソ書4−23〜24)
●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり
 (内村鑑三)

【神の愛=主イエス】は<古い人>の私自身を愛するというより私の中に活きる
<一日一生!日々新た>である<新しい人>【ビジョン:理想・夢念・大志】が
<神愛産>の【御心:聖意・聖旨】が体現された【真理・御言葉】だからこそ
<産みの親>として大切に守り育て愛することで<不義・不正・不実>だらけの
私でも<里親・育ての親>として<新しい人>【ビジョン:理想・夢念・大志】と
<一体化・連帯化・協働化>するなら、私と和解して喜んで励まし慰めて助ける
<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> を実感できます!

●呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。
 御自身の国と栄光にあずからせようと、神はあなたがたを招いておられます
(テサロニケ前書2−12)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
「Very Important Person in God's Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●神が私たちの内に住まわせた御霊は、ねたむほどの愛をもって、
 私たちを見守っておられる(ヤコブ書4‐5)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるような事があっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
 (イザヤ書49‐15)
●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして
 敵意という隔ての中垣を取り除き、ご自分の肉によって数々の規定から成立する 
 規律と戒律ずくめの律法を廃棄したのである。
 それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて平和を来らせ、
 十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、
 敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである(エペソ書2−14〜16)
●富と栄光は御前にあり、あなたは万物を支配しておられる。
 勢いと力は御手の中にあり、あなたの御手によって、いかなるものでも
 偉大なる者、力ある者となさることができる(歴代志略上29-12)
●あなたは全て生ける命あるものに御手を開き、望み願いを満たされます。
(詩篇145-16)
●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
 その行いを見守られる(箴言5−21)
●主はいと高き天から御手を伸べて私をとらえ、
 大水の中から引き上げてくださる。
 強い敵は力があり、私を憎む者は勝ち誇っているが、主は私を救い出される。
 彼らは私よりあまりにも強かったからだ(サムエル後書22-17)

私が<不義・不正・不実>不純・不潔の落ちこぼれで泥んこの<古ぼけ人>でも
私の中にも活きる【ビジョン:理想・夢念・大志】が<神愛産>であることを
【聖書:真理の御言葉・聖句】の中に見出すことで、<一日一生!日々新た>の
<新しい人>であることを体感するなら、私の人生も日々新たに大転換できます!

●主は御言葉を遣わして彼らを癒し、破滅から彼らを救い出された(詩篇107-20)
●御言葉が開かれると光が射し出で、無知な者にも理解を与えます(詩篇119−130)
●どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。
 あなたの御言葉どおりに道を保つことです(詩篇119−9)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、わたしはそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、わたしのものとなり、わたしの心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。わたしはあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15−16)。
●御言葉を行う者となりなさい。自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない
 (ヤコブ書1‐22)
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
(詩篇119−49〜50)
●あなたは熟練した者、適格者と認められて神の前に立つ者、
 すなわち、真理の御言葉をまっすぐに説き明かす、
 恥じることのない働き人として、
 自分を神にささげるよう、
 努め励みなさい(テモテ後書2−15)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
(テモテ後書4−2)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)
●全体が神様の霊感によって書かれた聖書は、何が真理であり、
 何が悪であるかをよく教えてくれます。
 また、私たちの生活をまっすぐにし、正しいことを行なう力を与えてくれます
 (テモテ後書3−16) 
●すべてのことは、あなたがたの益であって、
 恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
 感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。
 だから、私たちは落胆しない。
 たとい私たちの外なる人は滅びても、
 内なる人は日々新たにされていく。
 なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、
 永遠の重い栄光を、あふれるばかりに私たちに得させるからである
 (コリント後書4−15〜17)
●この幻はなお定められた時を待ち、終りをさして急いでいる。
 それは偽りではない。もしおそくなっても、それを待て。
 それは必ず来る。遅れることはない(ハバクク書2−3)

【聖書:真理の御言葉・聖句】は「恐れるな!」365回「喜べ!」が800回あり、
<古い人><重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>をかなぐり捨て吹き飛ばして
<新しい人>【ビジョン:理想・夢念・大志】と<一体化・連帯化・協働化>する
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】へ導いてくれる
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれます!

●神様はすばらしいお方です。 日ごとに私たちの重荷を肩代わりして、
 救いの手を差し伸べてくださるのです(詩篇68−19)
●人を恐れることは危険な罠ですが、神様に頼れば安心です(箴言29−25)
●さあ、男らしく勇気を出せ。恐れや迷いを蹴散らせ。
  いいか、どこへ行っても、おまえの神であるわたしが、ついているのだ
(ヨシュア記1−9)
●神様が遣わされた聖霊様は、人を恐れず、知恵と力とをみなぎらせ、
 人を愛し、喜んで人と共に歩むことを、要求なさる(テモテ後書1−7) 
●この世にあるやすらぎはただ一つ大いなる目標への確信だけです(タウラー)
●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
 おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ) 
●理想主義なるものは、ひとつの信仰ひとつの内的確信にほかならない
(ヒルティ)
●兄弟よ、霊的なものへ進もうとする信念をすててはならない、
 あなたは今でもその機会と時間をもっているのだ(トマス・ア・ケンピス)
●私たちの宿敵は「ためらい」です。自分でこんな人間だと思ってしまえば、
 それだけの人間しかなれないのです。(ヘレン・ケラー)
●彼の卑しき人は小事を爲さむとして、其を見て果し、
 此の貴き人は大事を求めて、其を知らず逝く
 彼の卑しき人は、一に一を加へて百に達し、
 此の尊き人は、百萬を目指して一をも得ず(ブラウニング)
●未来は外からくるものではありますまい、未来は諸君らの裡(うち)にある
(ジイド)
●未来!この未来を創造するものは諸君をおいて他にはないのです(ジイド)
●あなたに備えられているものをすべて生かし抜きなさい。
 神はあなたの、その善き意志を助けてくださるだろう
(トマス・ア・ケンピス)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改めるよき時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである
(トマス・ア・ケンピス)
●さらば、われら、奮起して励もう
 いかなる運命にも勇気をもって。
 絶えず成し遂げ、絶えず追い求め、
 刻苦してあとは待つことを学ぼう(ロングフェロー)
●人の生涯は、いつか突然、単純な信仰の境地が訪れて、
 神への愛がなければ、どんな信仰も、また神の意志についてのどんな歴史的な、
 あるいは教養的な知識も、魂の向上に役立たないことがわかり、
 反対に、心のなかに神への愛があれば、一切が明らかになり、
 やさしく、簡単になる、ということを示される。
 我々はこのような境地に達しなければならない。
 そうなれば、我々は全ての哲学書や神学書を閉じてよろしいし、
 またそうしたくなる(ヒルティ)
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う

<お任せ人生>の【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】で
皆さんが<古い人>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】を脱ぎ捨てて、
<新しい人>【ビジョン:理想・夢念・大志】と<一体化・連帯化・協働化>して
<産みの親>の<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> に守られながら
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<一日一生!日々新た>老いて益々若き【青春:幼な心・青年の心】まっしぐらで
【御心:聖意・聖旨】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<福音>【御言葉】具現化の
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<福音の戦士>【福音の勢力】として活躍されることを心より応援しています!

●自分でしようと思わず、神様に任せなさい。 そうすればうまくいきます
 (箴言16−3)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●青年、壮者とは;
 常に不可能を計画する人
 常に大改革を望む人
 常に詩人的にして夢想する人
 常に利害にうとき人
 常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
 ◆青春の詩的理想を持続することができる
 ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
 ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
 にしてその
 ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●成功は事の成否にあらず、信仰の貫徹なり、
 実に神を待ち望む(信ずる)者は恥ずかしめられず(詩篇25−3)、
 終わりまで忍ぶ者はすくわれるべし(マタイ伝10−22)
 我が最大の事業は最終まで我が信仰を保全することなり(内村鑑三)
●主の許さざる事業は事業にして事業にあらず、
 主の賜わざる成功は成功にして成功にあらず、
 主キリストは事業の生命なり、主より離れたる成功は大失敗なり(内村鑑三)
●改革すべきは単に世界だけでなく人間である。
 その新しい人間はどこから現れるのか?
 それは外部からでは決してない。
 友よ。それを君自身のうちに見いだすことを知れ。
 しかも鉱石から純粋な金属をとるように、
 この待望の新しい人間に君自らなろうとせよ。
 各人は、驚くべき可能性を内蔵している。君の力と若さを信ぜよ。
 たえず言い続ける事を忘れるな。「僕しだいでどうにもなるものだ」と。
 (ジイド)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
 キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
 聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
 神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
 己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
 いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
 堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 −天体に神の栄光を探る
 −地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 −詩歌に神の無限の愛をたたえる
 −美術に神の美妙の理想を現わす
 −農は神と共に神の地を耕すこと
 −工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 −商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、
 独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<同行二人>で導く【神の愛=主イエス】!




【2016年6月23日に作成した<第666回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<同行二人>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

四国遍路では巡礼者と一緒に空海が同伴してくれるという「同行二人」の教えが
あるように<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】もまた
私たちの<いつも一緒!><人生の伴侶>であり<同行二人>となってくれます!

●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる 
 <Always,with you> (マタイ伝28‐20)
●インヌマエル:神われらと共にいます (マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●強く、雄々しくあれ。あなたは、私が先祖たちに与えると誓った土地を、
 この民に継がせる者である。
 ただ、強く、大いに雄々しくあって、
 わたしの僕モーセが命じた律法をすべて忠実に守り、
 右にも左にもそれてはならない。
 そうすれば、あなたはどこに行っても勝利し成功する。
 この律法の書をあなたの口から離すことなく、昼も夜も口ずさみ、
 そこに書かれていることをすべて忠実に守りなさい。
 そうすれば、あなたの道は、その行く先々で栄繁し(栄え)、勝利し成功する。
 私は、強く雄々しくあれと命じたではないか。
 雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。
 あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、
 あなたと共にあるからである(ヨシュア記1−9)

此の世は私にとって後悔や悲嘆や<不義・不正・不実>不純・不潔の自業自得で
【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に追詰める大小様々な<患難辛苦>で
満ち溢れています。

●彼らの上には夜が重くのしかかっていた。
 彼らを包み込もうとする暗闇の前ぶれが。
 しかし彼らは闇よりも自分自身を重荷に感じていた(知恵の書17−21)

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に<お任せ人生>ほどに
【光】<歓喜!感動!感謝!>は強大になるので、【闇】<悲嘆・失望・苦悩>も
総攻撃してきます。

●見よ、主に逆らう者が弓を張り、弦に矢をつがえ
 闇の中から心のまっすぐな人を射ようとしている。(詩篇11−2)
●その日には、海のごう音のように主は彼らに向かって、うなり声をあげられる。
 主が地に目を注がれると、見よ、闇が地を閉ざし光も黒雲に遮られて闇となる。
(イザヤ書5−30)
●地を見渡せば、見よ、苦難と闇、暗黒と苦悩、暗闇と追放(イザヤ書8−22)
●第五の天使が、その鉢の中身を獣の王座に注ぐと
 獣が支配する国は闇に覆われた(黙示録16−10)

何故なら此の世の現状の支配人は<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>なので
<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>で誘惑をしてきて
<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>で【神の愛=主イエス】から
遠ざける【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に追い込んできます。

●全世界は悪しき者の配下にあることを、知っている(ヨハネ第1書5−19)
●私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、
 闇の世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである(エペソ書6ー12)
●この世の神が不信者の思いをくらませて、神のかたちであるキリストの栄光に
 かかわる福音の光を輝かせないようにしている(コリント後書4−4)

しかし<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】が
<言霊・霊的人格>として共に苦しみ哀しみ、共に悩み、慰め励ましてくれるので
<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に
落ち込んで連戦連敗の大敗北であろうと、再起・再出発できるようになりました!

●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
 これに対抗することはできるであろう。私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムエル)
●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり
(詩篇46−1)
●私が神に信頼していた時には、神は決して私を見捨てられなかった
(クロムウエル)

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の<人生の旗印>は
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】を換気し
どんなに落ち込んでも【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】へと導いてくれます!

●私には夢がある!(キング牧師)
●未来はいくつか名前を持っている。
 弱者にとっては『不可能』。
 臆病者にとっては『未知』。
 考え深く勇気のあるものにとっては『理想』(ユーゴ)
●上を見よ、下を見るなかれ
 前を見よ、後ろを見るなかれ
 外を見よ、内を見るなかれ
 しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
●青年よ大志を抱け!(クラーク)
●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)」
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
 
私の<霊的レベル>では【神の愛=主イエス&聖霊】を直接に体感できませんが
【ビジョン:理想・夢念・大志】から【神の愛=主イエス&聖霊】体感できます!

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2−13〜14)
●あなたにゆだねられている尊いものを
 私たちの内に宿っている聖霊によって守りなさい(テモテ後書1−14)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
 そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
 我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
 どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の<創作責任者>は
【神の愛=主イエス】であり【御心:聖意・聖旨】の<ラブレター>と体感すれば
【神の愛=主イエス】に託された【ミッション:大義・使命・天職】を体得して
<我が道><本分・本領><人生目的・存在意義><生き様・死に様>は確定して
<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】の<神助:祝福・恩恵>によって
泥まみれの傷だらけになっても<不死身!不滅!不退転!>で勇進できます!

●<キリストの手紙>(コリント後書3−3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
 石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり
【心の板】
●見よ、その日が来る。
 その日私はイスラエルの家とユダの家とに新しい契約を立てる。
 私は私の律法を彼等のうちに置き、その心にしるす。
 私は彼等の神となり、彼等は私の民となる(エレミヤ書31‐31〜33)
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)
●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
 主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである
 (テモテ前書1−12)
●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
 私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
●神に従う者の道は平らである。
 あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
 主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)
●あなたのしようとすることを主にゆだねよ、そうすれば、
 あなたの計画はゆるがない(箴言16−3)
●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)
●神(愛)を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん
 (内村鑑三)
●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
 洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
 苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
 主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
●主が言われた『私の恵みはあなたに対して十分である。
 私の力は弱いところに完全にあらわれる』それだから、
 キリストの力が私に宿るように、むしろ喜んで私の弱さを誇ろう
 (コリント後書12〜9)
●神はあなた方にあらゆる恵みを豊かに与え、
 あなた方を常にすべてのことに満ち足らせ、すべての善いわざに
 富ませる力のある方である(コリント後書9‐8)
●<最大の能力>(内村鑑三)
 確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
 これが世界を動かした力である。
 先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
 神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、私たちの
 主キリスト・イエスにおける神の愛から私たちを引き離すことは
 できないのである (ロマ書8‐38〜39)
●われらは天職を終了(オワル)までは不滅なるがごとし(リビングストン)
●我が事業の成るまでは我が死なざること、そのことは確実である(内村鑑三)
●天の定めたる労働を求め、衣食のこれに伴うのを知って感謝する。
 (これキリストによってその霊魂の救われた者のすることであります)
 衣食は天職の遂行に伴う必然の附随物であります(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9〜10)

私のお気入映画『エクソシスト』では<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が
主人公の<最大の弱点>を突いて【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】へと
追い込みますが私も常に<弱気:恐れ・不安・心配><逃げ腰・及び腰・弱腰>に
追い込まれる日々ですが、<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に
<対戦・応戦・抗戦>して「落ち込んでる場合じゃない!」と再起させてくるのは
【御心:聖意・聖旨】【御言葉】を示す【ビジョン:理想・夢念・大志】です!

●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
 (詩篇119−49〜50)
●あなたの御言葉は、私の足のともしび、私の道の光です
(詩篇119ー105)
●だから、あらゆる汚れやあふれるほどの悪を素直に捨て去り、
 心に植え付けられた御言葉を受け入れなさい。
 この御言葉は、あなたがたの魂を救うことができます(ヤコブ書1−21)
●嘆くのはやめて旅をし続けるがよい。すでに与えられたものをしっかり守れ
 この午後をなお歩み続けるならば、夕べには平和がさし招くであろう
 (ヒルティ)
●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
 なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三) 
●絶えず偉大な思想に生き、些細な事をかえりみないように努めなさい
 (ヒルティ)
●あなたに委ねられていることを守りなさい。そして、俗悪な無駄話と偽りの
「知識」による反対論を避けなさい(テモテ前書6‐20)

皆さんが<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の支配拡大化の此の世にあって
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>として
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】と<同行二人>で
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】の
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】の意気で
<患難辛苦><闇>を<光:【神愛事業=隣人愛&奇蹟】>に<神愛転換>させて
<我道><生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を突き進む活躍を
心より応援しています!

●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
 通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
 でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
 私はこれらのことを成就させ見捨てることはない。(イザヤ書42−16)
●彼らの目を開いて、闇から光に、サタンの支配から神の御もとに立ち帰らせ、
 こうして彼らが私(主)への信仰によって罪の赦しを得、
 聖なる者とされた人々と共に恵みの分け前にあずかるようになるためである。
 (使徒行伝26−18)
●成功者とはどんな不幸にも屈せず
 逆境を有利な状況へ転化する術をこころえている(エジソン)
●逆境とは真実にいたる第一の径(みち)なのである(バイロン)
●逆境はそれまで開いたことのない魂の目を開いてくれる(メーテルリンク)
●人生で経験した全ての逆境、トラブル、障害が、
 私をまっすぐにし強くしてくれた(ディズニー)
●鳥が大気の抵抗に逆らって飛び立つように、逆境に挑む力こそが、
 人間を飛翔させるのだ(ロア・バストス)
●チャンスは、苦境の最中にある(アインシュタイン)
●勇気は逆境における光である(ヴォーヴナルグ)
●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、
 夜は昼のように明るく輝く。あなたには、闇も光も同じで異なることはない
(詩篇139−11〜12)
●事物の光明的半面に着眼する者、これ信者なり。
 暗黒的半面に注目する者、これ不信者なり。
 信者は  常に健康を祝し、成功を讃え、 聖徳をよろこぶ
 不信者は 常に疾病を語り、失敗をなげき、悪徳・罪悪を憤る(内村鑑三)
●神の恵みと助けとが示されているのは、特に困難な時期に、
 いつも我々の暗い運命のどこかある一点が明るくされることによってである
(ヒルティ)
●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、 主は私の声を聞かれる
 たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
 私を平和のうちに救い出してくださる
 私と争い挑む者が多いから(詩篇55−17〜18)
●いつも太陽を見ていれば 影は目に入らない(ヘレン・ケラー)
●「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、私たちの心の内に輝いて、
 イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光の知識を明らかにし悟るために、
 光で照らして下さったのである(コリント後書4−6)
●暗闇の中に歩んでいた民は大いなる光を見た。
 死の陰の地に住んでいた人々の上に光が輝いた(イザヤ書9−2)
●暗いと不平を言うよりも、すすんであかりをつけましょう!
 (カトリックアワー「心のともしび運動」)
●暗闇を不安に思うより、1本のろうそくに火を灯しなさい
 (エリノア・ルーズベルト)
●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め
 (佐藤一斎)
●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
 すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
 真っ暗な夜を明るい昼に変えることができるのです(オグ・マンディーノ)
●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
 光のごとく汝の義をあきらかにし、真昼の如く汝の訴えをあきらかにし給わん
(詩篇37-5〜6)
●情け深い光よ、導きたまえ、あたりを包む 薄闇の中で我らを導きたまえ!
 (ニューマン)
●夜は更け、日は近づいた。
 だから、闇の行いを脱ぎ捨てて光の武具を身に着けましょう
 (ロマ書13−12)
●燃え続ける信念の炎は、我々に光を与えるだけでなく周囲をも照らすのだ
(ガンジー)
●あなた方は、以前は闇であったが、今は主にあって光となっている。
 光の子らしく歩きなさい。
 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである
 (エペソ書5−8〜9)
●あなたに出会った人が誰でも
 前よりもっと気持ちよく明るくなって帰るようにしなさい(マザー・テレサ)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<【神愛奇蹟】の連発>に導く【神の愛=主イエス】!





【2016年5月23日に作成した<第665回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<【神愛奇蹟】の連発>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

一般的に【奇蹟】とは<自然の法則>に反する超自然的不思議な現象を指します。
私自身も超自然的【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【愛なる神】の【神の愛の奇蹟】を日々体感しています!

●愛は神より出づ(ヨハネ第一書4‐7)●神は愛なり(ヨハネ第一書4‐8)
●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
 (ヨハネ第1書4‐18)
●希望は私たちを欺くことがなく失望に終わらせない。私たちに与えられた
 聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからである(ロマ書5−5)
●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
 宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
●神は時おり自然の出来事や自然の事物を通して私たちに話しかける事もある
 (ヒルティ)
●<愛の奇蹟>(内村鑑三)
 神は愛なり。
 愛なるがゆえにかれは奇蹟を行い給う、
 愛なるがゆえにかれはこの驚くべき宇宙を造り給えり、
 愛なるがゆえにかれは死者を甦らし給う。
 愛のなすあたわざることあるなし。
 神を愛し解してかれにつきて信じがたきこと一もあるなし。
 愛は超自然なり。
 愛なる神に関する記事と知りて
 聖書は解するになんの難きところなき書たるにいたる。

私の霊的体験では、私の【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守するためならば
【神の愛=主イエス&聖霊】は何度でも【神の愛の奇蹟】を連発してくれます!

●奇跡は誰にでも毎日起きている。
 本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること
 (エレン・スー・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン) 
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)

私は98年に始めた個人的【福音伝道事業】において、経済苦・社会苦・病苦など
大小様々な<患難辛苦>に直面して、私の【ビジョン:理想・夢念・大志】である
<伝道活動>断念に追い込まれる連続でしたが、【神の愛=主イエス&聖霊】は
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】を見捨てずに守り育て高みに導いたのです!
そうです!逆境に追込まれると霊的<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
私の【ビジョン:理想・夢念・大志】である<福音伝道事業>は向上しました!

●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
 まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
 しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、ひたすら神の道具でありたいと思う人は
不思議に、どんな祈りも聞き届けられる。
そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●逆境にある人は常に「もう少しだ」と思って進むがよい。
 いずれの日か、前途に光明を望むことを疑わない(新渡戸稲造)
●束縛があるからこそ
 私は飛べるのだ
 悲しみがあるからこそ
 高く舞い上がれるのだ
 逆境があるからこそ
 私は走れるのだ
 涙があるからこそ
 私は前に進めるのだ(マハトマ・ガンジーの遺言となった詩)
●<向上>(内村鑑三)
 上へ、上へ、上へと、
 昇るは救済(スクイ)なり、
 降るは滅亡(ホロビ)なり。
 われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。
 道の難きを意とせず、
 われなんじを支えんと主いい給えばなり。
 手段を講じてしかるのにちに進まず、
 主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
 より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。

私の人生は世間的に無一物で【この世の勢力:富・権威・名声】とは無縁ですが、
唯一<我が道><人生目的・存在意義>【ビジョン:理想・夢念・大志】だけは
【神の愛=主イエス&聖霊】に大切に見守られ<不死身!不滅!不退転!>です!

●あなたは主を避け所とし、いと高き方をあなたの住まいとしたので、
 災難はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
 これは主があなたのために御使い<天使たち>に命じて、
 あなたの道のどこにおいてもあなたを守らせられるからである。
 彼らはその手で、あなたを支え、あなたの足が石に打ちつけられないように守る
(詩篇91−9〜12)
●人の歩みは主によって確かにされる。
 主はその人の道を喜ばれる。
 その人は倒れても真逆さまに倒されはしない。
 主がその手を支えておられるからだ(詩篇23‐24)
●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる
(詩篇37-23)
●人は心に自分の道を計画を思い巡らす。
 しかし、その人の歩みを一歩一歩備え確かなものにするのは主である
 (箴言16−9)
●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
 その行いを見守られる(箴言5−21)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とする物は何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
 
【神の愛=主イエス】【聖書・真理の御言葉】に出遭うまでの私の人生観では、
<奇跡>とは「偶然の幸運」で降ってくるか、または道徳的善行への報酬のような
<不義・不正・不実>不純・不潔の私などには簡単に与えられるものでじゃないと
思い込んでいました。

しかし今は<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を掲げた
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を求めるならば、
【神の愛=主イエス&聖霊】は惜しみなく【神愛奇蹟】を連発し応じてくれる事を
日々体感して<歓喜!感動!感謝!>です!

●正しい者の道は夜明けの光のようだ、いよいよ輝きを増して真昼となる
 (箴言4‐18)
●この山を登ろうとする者
 その麓にて大きな困難に出会うであろう。
 されど、登るに従って困難は減じ
 おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
 やがて登ること、きわめてやすく
 小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、
 もし奇蹟を除くなら、聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
 神はそれを聞き入れて下さる。
 私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
 神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
 (ヨハネ第一書5‐14〜15)
●求めよ、さらば与えられん。
 捜せよ、さらば見出さん。
 門を叩けよ、さらば開かれん(マタイ伝7‐7、ルカ伝11‐9)

【神の愛の奇蹟】は私の人生を快楽の日々是好日には導かず、苦難に満ち溢れた
日々是決戦!の【試練&召命:オーディション&リハーサル】で鍛えてくれます。
私に任せると【ビジョン:理想・夢念・大志】を自分勝手に見捨て断念放棄する
無責任な危険人物だからです。

●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
 魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
 そうされるのである (ヘブル書12‐10)
●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
 むしろ悲しいものと思われる。
 しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
 平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
 主から責められ懲らしめられても、
 弱り果て力を落としてはいけない。
 なぜなら、主は愛する者を鍛え、
 子として受け入れる者を皆、
 鞭打たれるからである。」
 あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
 神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである
 (ヘブル書12−5〜7)
●我が子よ、
 主の訓練を軽んじてはならない
 主の叱責をいとうな
 父がかわいがる子をしかるように
 主は愛する者を戒める(箴言3‐11〜12、ヘブル書12‐5〜6)
●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
 神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
 いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
 他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

私が【ビジョン:理想・夢念・大志】を【同労者・同志】<人生の伴侶>として
霊的<一体化・連帯化・協働化>するために<最大・最悪・最強>の敵対勢力は
「お前には無理!」「お前に資格ない!」「恥を知れ!」「偽善者!」などなど
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>と<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>の
奇襲総攻撃による<重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】ですが、
自助努力に頼らず【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】ならば
マンツーマンの懇切丁寧な【試練&召命:オーディション&リハーサル】によって
たとえ無能力・無責任な私でも【神の愛=主イエス】を<司令官・親分>として
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>と<対戦・応戦・抗戦>する<聖戦>に
参戦する<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士】に<召命>されます!

●キリスト・イエスの立派な善い兵卒として私と苦しみを共にして欲しい。
 兵卒に服している者は日常生活の事や生計を立てるための仕事に
 煩わされてはいけない。ただ、兵をを召集した司令官を喜ばせようとする
 (テモテ後書2−3〜4)
●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
 主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである
 (テモテ前書1−12)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
 キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
 聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
 神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
 己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
 いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
 堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
 
私に託された<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を導く【神の愛の奇蹟】を
霊的体感し続けるうちに人生の勝負や成功とは<此の世>で最後まで死守できた
<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<御国:永遠の命・来世・天国>に
持ち帰る<人生の競技規定>に従う事であり、<此の世>は最終目的地でなくて
<旅の途中>であると体得できました。

●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
 (テモテ後書2−5)
●あなた方は知らないのか、競技場で走る者は、みな走りはするが、
 賞を得る者はひとりである。あなた方も賞を得るように走りなさい
 (コリント前書9‐24)
●我らの国籍は天に在り(ピリピ書3‐20)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
 まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
 そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した
 (ヘブル書11‐13)
●愛する人たち、あなた方に勧めます。
 いわばこの世では旅人であり、仮住まいの寄留者の身であるのだから、
 魂に戦いを挑む肉の欲を避けなさい(ペテロ前書2−11)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
 人生が終わってもまだ続くような何ものかのために使うことである
 (ウイリアム・ジェームズ)
 
【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な【神愛奇蹟】体験で
此の世の人生を満喫したければ、目先の【ビジョン:理想・夢念・大志】でなくて
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>に満ち溢れた
崇高遠大な見果てぬ【ビジョン:理想・夢念・大志】にまで霊的成長させる事を
お奨めします!信じる対象でなく熱愛できる【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス&聖霊】は喜んで【神愛の奇蹟】を連発して守ってくれます!

●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
  志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
  世俗の意見に惑わされてもいけない
  死んだ後の業苦を思いわずらうな
  また目前の安楽は一時しのぎと知れ
  百年の時は一瞬にすぎない
  君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように
  (NHK「その時歴史が動いた」より)
●私は少なくとも自分の体験により、このようなことを知った。
 自分の夢に向かって確信を抱いて前進し、
 思い描いた人生を生きるように努力するならば、
 普通では考えられないような成功を手にする(ソロー)
●夢に向かって進めば、突然、思いがけない成功に出会うだろう(ソロー)]
●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)
●心の中に未来に相応しいビジョンを描け。
 そして、自分を過去の末裔であると言う迷信を忘れるんだ。
 あの未来の生を思い巡らせば、工夫し、発明すべきものが限りなくある
 (ニーチェ)
●あなたのビジョンを愛しなさい。
 あなたの理想を愛しなさい。
 あなたの心で沸き起こる音楽、
 あなたの心で形作られた美しいもの、
 そして、あなたの純粋な思考の周りに漂っているその魅力を愛しなさい。
 これらのうちの一つが、あなたの状態を快適なものにし
 あなたの環境を素敵なものにしてくれることでしょう。
 これらに対して あなたが誠実さを失わなければ、
 少なくともあなたの世界は
 これらの素晴らしいもので構成されるようになるのです(ジェームズ・アレン)
●空想は知識より重要である。
 知識には限界がある。
 想像力は世界を包み込む(アインシュタイン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●志定まれば、気さかんなり(吉田松陰)
●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
 いつの日にか、それを現実にするものとする。
 コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
 コペルニクスは他の無数の世界と、
 より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
 ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
 あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
 あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
 その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
 あらゆる天国のような環境が成長する。
 もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
 それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。

最愛の【ビジョン:理想・夢念・大志】が【神の愛の力=隣人愛】に満ち溢れた
崇高遠大の見果てぬ願望であればあるほど【神の愛=主イエス&聖霊】は喜んで
【試練&召命:オーディション&リハーサル】によるマンツーマン指導によって
<過去の重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】をも推進動力にして
【先駆開拓精神:★挑戦魂★前向き/プラス思考★オープン・マインド】に転じて
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】が
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて圧倒的大勝利の人生に導かれます!

●悲しみと苦痛は、やがて「人のために尽くす心」という、
 美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
 心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。
 強い心で生きるために(ヘレン・ケラー)
●過去は顧みず、現在を充実させ、更に雄雄しく未来を迎えよ(ロングフェロー)
●頭を垂れてはなりません。頭はいつも高く、そして世界を真っすぐに見るのです
(ヘレン・ケラー)
●私の心の奥底には、私に敵対する者をはね返す闘志がみなぎっている
(バイロン)
●大きな悲しみには勇気をもって立ち向かい、
 小さな悲しみには忍耐をもって立ち向かえ。
 1日の仕事を終えたら安らかに眠れ。あとは神が守って下さる
 (ロングフェロー)
●有限な存在でありながら無限の精神を持つ私たちは、
 ひたすら苦悩し、そして歓喜するために生まれてきた(ベートーベン)
●悩みを突き抜けて歓喜にいたれ!(ベートーベン)
●われわれにふさわしいものは快活と勇気、希望を実現しようとする努力である
(エマソン)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 世を遁(のが)れんとするなかれ、世に勝つべし。
 境遇の改まらんとことを祈るなかれ、心の改まらんことを祈るべし。
 苦痛の去らんことを願うなかれ、恩恵の増さんことを願うべし。
 外に富みかつ栄えんと欲するなかれ、衷(うち)に喜びかつ楽しむ者となるべし。
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
(スチブソン) 
●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19) 
●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
(ヒルティ)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
 主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
 聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
 主の右の手は勇ましい働きをなし、
 主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
 私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13〜17)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16−33)
●彼らが私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 私に向かって戦いを挑んで来ても、私には確信がある(詩篇27−3)
●弱気になってはならない。恐れてはならない。うろたえてはならない。
 彼らのことでおじけてはならない。
 共に行って、あなた方のために、あなた方の敵と戦い、
 勝利を得させてくださるのは、あなた方の神、主である
(申命記20−3〜4)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
 主は喜びをもってあなたの事を楽しみ、
 その愛によって安らぎを与え新しくされる。
 主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3−17)
●さあ、元気を出して行動に打って出よう
 どのような運命にも立ち向かう勇気を持って。
 いよいよ励み、いよいよ求め、
 労苦し、時を待つことを学ぶのだ。(ロングフェロー)
●さあ、元気よく跳び込みなさい、あまり深くはないだろう(ヒルティ)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。
 そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改める善き時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである
 (トマス・ア・ケンピス)
●不幸に屈することなかれ、否、むしろ大胆に、積極果敢に、
 不幸に挑みかかるべし(ベルギリウス)

皆さんが心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>で守り育て高め
【神の愛=主イエス&聖霊】からの<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】を体験して
<福音>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げて生きる
<我が道:生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を体得しながら
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<福音の戦士>【福音の勢力】として大活躍されることを心より応援しています!

●私は30歳。四季はすでに備われており、
 花を咲かせ、実をつけているはずである。
 それが単なるもみ殻なのか、成熟した粟の実であるのかは、
 私の知るところではない。
 もし同志の諸君の中に
 私のささやかな真心を憐れみ
 受け継いでやろうという人がいるなら、
 それはまかれた種が絶えずに、
 穀物が年々実っていくのと同じである(吉田松陰の遺書「留魂録」から)
●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37−5〜6)
●【福音の勢力】(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 −天体に神の栄光を探る
 −地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 −詩歌に神の無限の愛をたたえる
 −美術に神の美妙の理想を現わす
 −農は神と共に神の地を耕すこと
 −工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 −商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●起きよ、汝の光を放て、
 主の光が臨み、主の栄光が汝の上に輝いているからだ
 見よ、闇が地をおおい、暗闇が諸国の民をおおっている。
 しかし、汝の上には主が輝き、主の栄光の臨在が汝と共にある
 国々は汝の光の内に歩み、王たちは汝の輝きに照らされて歩む
(イザヤ書60−1〜3)
●汝のパンを水の上に投げよ、多くの日ののちに、汝再びこれを得ん
 (伝道の書11‐1)
●汝の真理を社会の中に投ぜよ、年を経て汝はその偉大な結果を見るを得ん
 (内村鑑三)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18−9〜10)
●我はただ語る。
 人が聴いても語る。聴かないでも語る。
 我は我が歓喜を語らずにはいられない。
 我はヒバリがさえずるごとく人が聴く聴かざるに関せず語る。
 我は黙するにはあまりに嬉しくある。
 それであるから語るのである(内村鑑三)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ、自己を世に示さざらん為に隠れよ
 (内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰 します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<神愛律法>に導く【神の愛=主イエス】!



【2016年5月2日に作成した<第664回に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛律法>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

【神の愛=主イエス】の<十字架の身代わりの死>と<栄光の復活>のおかげで
<不義・不正・不実>不純・不潔の【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や
私には絶対実現不可能な<神の義:十戒・戒律>から霊的に自由解放されました!

●自由を得させるために、キリストは私たちを解放して下さったのである
 (ガラテヤ書5‐1)
●主の御霊が私に宿っている。
 貧しい者に素晴らしい福音を宣(ノ)べ伝えるために私を聖別し任命された。
 主は私を遣わして、霊的な囚人を釈放し、霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させて
 主の恵みの年を告げられる
 (ルカ伝4−18〜19、イザヤ書61−1)
●神に感謝します。あなた方は、かつては罪の奴隷でしたが、
 今は伝えられた教えの規範を受け入れ、それに心から従うようになり、
 罪から解放され、義に仕えるようになりました(ロマ書6−17〜18)

そして、【神の愛=主イエス】の<神愛律法>に生きるよう<召命>されました!
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足する【ビジョン:理想・夢念・大志】に
【神の愛=主イエス&聖霊】からの<ラブレター・神愛律法>を体感できます!

●主によって召された奴隷は、主によって自由の身にされた者です。
 同様に、主によって召された自由な身分の者は、キリストの奴隷なのです。
 (コリント前書7−22)
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●<キリストの手紙>(コリント後書3−3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に
 書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり●<キリストの手紙>
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり(コリント後書3−3)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)

そうです!私のように世間的無一物で<不義・不正・不実>不純・不潔だらけの
<落ちこぼれ>でも<一日一生!日々新た>に<霊的新生・born again>するので
【御心:聖意・聖旨】<御言葉・神愛律法>の【ビジョン:理想・夢念・大志】が
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を発揮して【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に
導いてくれます!

●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり
 (内村鑑三)
●すべてのことは、あなたがたの益であって、
 恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
 感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。
 だから、私たちは落胆しない。
 たとい私たちの外なる人は滅びても、
 内なる人は日々新たにされていく。
 なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、
 永遠の重い栄光を、あふれるばかりに私たちに得させるからである
 (コリント後書4−15〜17)
●悪の克服、その後の罪のつぐない、悪からの脱出、新生、
 これが表現の天分を解放するのである(ヒルティ)
●あなた方の内に働きかけて、その願い(志望)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
 (ピリピ書2−13〜14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない(ヤコブ書1‐22) 
●自らの意志の主人となり自らの良心の奴隷となれ(リーブ・ラズロー)
●人にへつらおうとして、うわべだけで仕えるのではなく、
 キリストの奴隷として、心から神の御心を行い、
 人にではなく主に仕えるように、喜んで仕えなさい(エペソ書6−6〜7) 

【神の愛=主イエス】は<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮することが【責務】<事を為せ!Do Business!>と命令しています。
まさに【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げることです!

●主人は、十人の僕を呼んで十ムナ(タラント)の金を渡して言った。
『私が帰って来る迄これで商売<事業>を始めなさい<Do Business!>』
(ルカ伝19−13)
●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)

世間的には想うだけで、未実現で未完成で口だけ、ただの「たわ言」に感じても
【御言葉】が込められた<神愛律法>の【ビジョン:理想・夢念・大志】ならば、
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に導く<人生の旗印>で
<いつも一緒!>の<最愛の我が子・我が分身>なので病苦・経済苦・社会苦の
人生最悪のどん底状態でも、万策尽きて途方に暮れて孤立無援で死にかけても、
<神愛律法>【ビジョン:理想・夢念・大志】が精神的に助け励ましてくれるので
<不屈の楽天・楽観力>に導かれて霊的に<不死身!不滅!不退転!>です!

●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9〜10)
●呼びかけて、神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く勧めたのでした。
 御自身の国と栄光にあずからせようと、神はあなたがたを招いておられます
(テサロニケ前書2−12)
●私たちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、
 恵みの上に、更に恵みを受けた(ヨハネ伝1−16)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●人の心には多くの計画がある。されど主の御旨のみ堅く立つべし(箴言19−21)
 
【御言葉】<神愛律法>が刻まれている【ビジョン:理想・夢念・大志】ならば
「実現を信じる対象」でなく、ただ想うだけで「愛する人格的霊的存在」として
近づきがたくて恐れ多い見えざる【神の愛=主イエス&聖霊】を身近に体感できて
心の【罪意識】<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>を吹き飛ばしてくれて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を発揮させ【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に導く
<無限の源泉>となってくれます!

●神への愛だけが我々を徹底的にエゴイズムから解放する事ができ
 またすべての本当の自己改革の始まりである(ヒルティ)
●あらゆる悪のうちで最大なるものは「悩み」ではなくて【自我中心性】であり、
 あらゆる善のうちに最大なるものは「悩みからの解放」ではなくて【愛】である
(トインビー)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
 すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
 これを通して神を知ることができる(ロマ書1−20)
●神を待つ心に啓示は与えられる(賀川豊彦)
●心の目を開いてくださるように。そして、神の招きによってどのような希望が
 与えられているか、聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に
 輝いているか悟らせてくださるように(エペソ書1−18)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る (ヤコブ書1‐17)
●心が正しい思いに満たされている限り、どんな悪事も決して入り込むすきがない
(仏陀)
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
(詩篇119−49〜50)
●人間を全て皆愛することは、キリストへの愛がなければできないのである
 (ヒルティ)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲することをなすがよい
 (ヒルティ)
●いわゆる人間愛は、すべて神に対する強い愛という根底がなければ
 単なる幻想である(ヒルティ)
●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越して
 最も多く他を利して最も多く己を利するの道を教えたり(内村鑑三)
 
【御言葉】<神愛律法>が込められた<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<お任せ人生>の【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に導き
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】が<主人公>になり
私には絶対不可能な【神愛の十戒】でも挑戦する<生き様・死に様>になります!

●【愛の十戒】(ロマ書12ー9〜21)
 ◆愛は偽りがあってはならない。
  悪を憎み退け、善には親しみ結び、兄弟の愛を持って互いにいつくしみ、
  進んで互いに尊敬し合いなさい。
 ◆熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え、
  常に祈りなさい。
 ◆貧しい聖徒を助け、努めて旅人をもてなしなさい。
 ◆あなた方を迫害する者を祝福しなさい。祝福して呪ってはいけない。
 ◆喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。
 ◆互いに思うことを一つにし、高ぶった思いを抱かず、
  かえって低い者たちと交わるがよい。自分が知者だと
  思いあがってはならない。
 ◆誰に対しても悪をもって悪に報いず、全ての人に対して善を図りなさい。
 ◆あなた方はできる限り全ての人と平和に過ごしなさい。
 ◆愛するたちよ、自分で復讐しないで、むしろ神の怒りに任せなさい。
  何故なら、「主が言われる;復讐するは我にあり。私自身が報復する」と
  書いてあるからである。
  むしろ「もしあなたの敵が飢えるなら、彼に食わせ、
  かわくなら、彼に飲ませなさい。
  そうする事によって、あなたは彼の頭に燃え盛る炭を積む事になるのである」
 ◆悪に負けてはいけない。かえって善をもって悪に勝ちなさい。
●<愛の讃歌>(コリント前書13-4〜8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ
   全てをおおい包み、全てを信じ、全てを望み、全てを耐えて支える
【愛】はいつまでも絶えることがない
 
皆さんの心に届く<ラブレター・神愛律法>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<最愛の我が子・我が分身>として大切に守り育てて<人生の旗印>として掲げて
<お任せ人生>【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】を体得し
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に<対戦・応戦・抗戦>して
【責務】<事を為せ!Do Business!>【ミッション:大義・使命・天職】である
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】のために【神の愛=主イエス&聖霊】と共に働いて
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
決起する<福音の戦士>【福音の勢力】で活躍される事を心より応援しています!

●あなたの若い日にあなたの創造者を覚えよ、災いの日が来ないうちに
 また、『何の喜びもない』という年月が近づく前に(伝道の書12−1)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)」
●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
 自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)
●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
 国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
 そは生命の流れこれより出づればなり。
 力の限り見張って、あなたの心を見守れ。命の泉はこれから沸くから
(箴言4‐23)
●その方、すなわち、真理の御霊が来ると、
 あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。
 その方は、自分から語るのではなく、
 聞いたことを語り、また、これから起こることをあなた方に告げる
 (ヨハネ伝16−13)
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
 主を知るは智恵の初めである。
 神を知るに知識なくして道徳も政治も殖産も無し(内村鑑三:ホセア書4‐3)
●あなたにゆだねられている尊いものを
 私たちの内に宿っている聖霊によって守りなさい(テモテ後書1−14)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
 そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
 我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は神の聖霊を役立てたいと思う人々にだけ、
 それを授け給うのであって、
 ただそれを所有して楽しむためには与えられない(ヒルティ)
●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
 まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●奇跡は誰にでも毎日起きている。
 本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること(エレン・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、
 もし奇蹟を除くなら、聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
 しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
 どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
 神はそれを聞き入れて下さる。
 私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
 神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
 (ヨハネ第一書5‐14〜15)
●人生の目的は勝利することではない。成長すること、分け合うことだ。
 人生をふりかえって、自分がなにをしたかを考えるとき、
 他人をだしぬいたことや負かしたことよりも、他人を喜ばしたことのほうに、
 きっとたくさんの満足をおぼえるだろう(ハロルド・クシャナー牧師)
●人間にとって最も尊ぶべきことは、はっきり自覚した目的をもつことと決断、
 さらに実行である(ゲーテ)
●世に生を得るは事を為(な)すにあり(坂本龍馬)
●私たちは神の同労者である。あなた方は神の畑であり、神の建物である
 (コリント前書3−9)
●私たちは真理のための同労者となるように、
 こういう人々を助けなければならない(ヨハネ第3書8)
●自分の仕事を知り、それを為せ。
 我々の大事な務めは遠くの方におぼろげにあるものを眺めていることではなくて
 手元にあってはっきりしている事を行うことである(カーライル)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5−2)
●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9−7)
●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
 本当に価値あるものは、むしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです
(アインシュタイン)
●御身が手に取る帚(ホウキ)をもって、世界の一部を潔くせられよ
(ホイッチャー)
●大いなる事業が完成されるためには、ひとつの精神があれば足りる、
 千の手を動かすために(ゲーテ)
●大事業の端緒はまず目前の義務を果たすことなり(内村鑑三)
●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11−1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●愛に生きる者には翼がある。
 喜びに溢れて走り回り、自由で、どこにあっても束縛を知らない。
 自分に与えられる贈り物には目を留めず、すべての賜物を越えて、
 それを与えてくださる方に目を向ける(トマス・ア・ケンピス)
 
ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【ビジョン】で<神愛気魂>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年4月8日に作成した<第663回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛気魂>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

皆さんも御存知のように、日本の会話では「気」を使った言葉が大人気ですね。
「気」に関わる言葉を使わないで生きることは一日でも不可能な気さえします。
私の霊的解釈では「気」とは一般的に言われる「霊魂」を動かす原動力であり、
「気」にも良し悪しがあって霊魂を活気的に元気・陽気にするための「気力」が
【神の愛=主イエス&聖霊】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<気質・気性>である
<神愛気魂>だと実感します。

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の<気質・気性>も
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】も<神愛気魂>であると実感できます。

<神愛気魂>は無限大の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に満ち溢れて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<不死身!不滅!不退転!>に導いてくれる<神助:祝福・恩恵>を体感できる
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<心意気・気分>です!

●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9〜10)
●あなたは知らないのか、聞いていないのか、
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 疲れることなく、たゆむことなく、その叡智ははかり知れない。
 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。
 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得て、
 ワシのごとく、翼を張りてのぼり
 走れども疲れず、歩めども倦まざる者となる(イザヤ書40‐28〜31)

最近、電車内広告で気になった以下の内容の興味深いコピーがあります。

「凹んだら、きっと誰かが空気を入れてくれるから。
人間って、そういうこと。」
( 東京都自殺相談ダイヤル〜こころといのちのほっとライン〜)

私自身も落ち込んだり、孤立無援で、自殺願望に追い込まれたことがありますが、
「誰か」もわからず、単なる「空気」では、あまりにも頼りない説得です。
現在の私なら断言できます!
 
 「いつでも、<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】が、
  <神愛気>で<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれるから。
  【ビジョン:理想・夢念・大志】に生きるって、そういうこと。」

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
 (マタイ伝11−28)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55−22)
●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37−5〜6)
●わが魂よ。なぜ、おまえは絶望しているのか。
 なぜ、御前で思い乱れているのか。
 神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。
 私の救い、私の神を(詩篇43−5)
●あなた方のうち、だれが主を恐れ、
 そのしもべの声に聞き従うのか。
 暗やみの中を歩き、光を持たない者は、
 主の御名に信頼し、自分の神に拠り頼め(イザヤ書50−10)
●私は人に用いる索(ツナ)、すなわち愛のきずなで彼らを引いた。
 私は彼らにとっては、そのあごの「くびき」をはずす者のようになり、
 やさしくこれに食べさせてきた(ホセア書11−4)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●思い煩いは何もかも神にお任せしなさい。
 神があなた方のことを心にかけていて下さるからでる(ペテロ前書5-7)
  
たとえ、私の方が【神の愛=主イエス】に不義理・不誠実で、何度裏切ろうと、
恩知らずで見捨てようと、【ビジョン:理想・夢念・大志】に立帰ろうとすれば、
<いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】は<悪気・怒気・邪気>を抱かずに
【聖徳・聖愛・聖善】の<神愛気魂>【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で応えます!

●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである(ロマ書8‐38〜39)
●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる
<With You Always>(マタイ伝28‐20)
●インヌマエル:神われらと共にいます (マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●もしもあなたがあらゆるものにイエスを求めるならば、
 必ず(そこに)イエスを見出し得よう(トマス・ア・ケンピス)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず、
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
 (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるようなことがあっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
 (イザヤ書49‐15)
●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない
 (マタイ伝18‐14)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
 <Very Important Person in God' Eye>(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7〜8)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7〜8)

日本民族が【神の愛=主イエス&聖霊】に立帰るには「気」がキーワードであり、
心に宿る【ビジョン:理想・夢念・大志】に<神愛気魂>の気配・雰囲気・気風を
体感しながら<霊気の正体=真理>を【聖書・真理の御言葉】で解読できます!

●あなた方の上に聖霊が臨まれるとき、あなた方は力を受ける(使徒行伝1−8)
●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
(ロマ書15−13) 
●聖書はみな神の霊感(息吹・感動)を受けて書かれたものであって、
 人を戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3‐16) 
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
 そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
 我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は神の聖霊を役立てたいと思う人々にだけ、それを授け給うのであって、
 ただそれを所有して楽しむためには与えられない(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
 すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
 これを通して神を知ることができる(ロマ書1−20)
●神の御心にかなうことを求めて行う以上に快い気分を覚えさせ、
 喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<おまかせ人生>で
皆さんが抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】に<神愛気魂>の気配を感じながら
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で気力<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】の<元気・活気・陽気>に活躍し続ける事を
心より応援しています!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
 許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
 (トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●愛は隣人を害する事はない。愛は律法を全(マットウ)する(ロマ書13‐10)
●愛は、他のいかなるものにもまして、人を賢明にする(ヒルティ)
●神に感謝します。神は、私たちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、
 私たちを通じて至るところに、キリストを知るという知識の香りを
 漂わせてくださいます。救いの道をたどる者にとっても、
 滅びの道をたどる者にとっても、私たちはキリストによって
 神に献げられる善い香りです(コリント後書2−14〜15)
●愛は元来、神性の一部であって、人間の心には生まれないものである。
 ほんとうに愛を持っている人は、それが自分の所有でないことを
 はっきり知っているであろう(ヒルティ)
●愛が愛として存する間は信仰はいらない。
 信仰のための愛ではない。愛のための信仰である(内村鑑三)
●人が天から心を授かったのは愛するためにのみである(ボワロー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!



【2016年3月19日に作成した<第662回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

「目標(値),目的達成のための手段・方法,あるいは具体的な行動など」が,
いつの間にかそれ自体が「目的」にすり代わる事は<自己目的化>であるとして
否定的に言われがちです。

しかし、世間体や他人の都合や【この世の勢力:富・権威・名声】の評価でなく、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<自己目標・自己計画>にして
【タレント:個性・才能・可能性】と<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>を
最善発揮できる<全生・全身・全霊>で<大好きな手段・方法>を見出だせたら、
まさに実現手段が目的と<一体化・連帯化・協働化>した<自己目的化>となって
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となります。

目的【ビジョン:理想・夢念・大志】と手段【ミッション:大義・使命・天職】が
<一体化・連帯化・協働化>して<自己目的化>する<生き様・死に様>こそが
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<我が道><神愛道:神の国・神の義>であり、
【神の愛=主イエス】に<召命>された<ビジョニスト:世の光・地の塩>です!

●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9−7)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5−2)
●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、
 愛をもって互いに仕えなさい(ガラテヤ書5‐13)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行う口実として用いず神の僕にふさわしく行動しなさい
 (ペテロ第1書2‐16)
●聖なる好奇心をもちたまえ。人生を生きる価値のあるものにするために
 (アインシュタイン)
●最善の労働者とは最も多くの仕事をする者でなくして最も貴重な動機をもって
 仕事をする者である(二宮尊徳:内村鑑三の言葉より)
●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
 本当に価値あるものはむしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです。
 (アインシュタイン)
 
たとえば、バッハのように生前は世間的評価もないままに、<手段>【音楽】で
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>と【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に
満ち溢れた<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を具現化したように
私たちも【ビジョン:理想・夢念・大志】と【ミッション:大義・使命・天職】を
<一体化・連帯化・協働化><自己目的化>の<生き様・死に様>になります!

●音楽は世界語であり、翻訳の必要がない。
  そこにおいては、魂が魂に話し掛けている(バッハ)
●音楽は、精神の中から日常生活の塵埃を掃除する(バッハ)
●プロの作家とは、書く事をやめなかったアマチュアの事である
(リチャード・バック)
●誠実、心の真のありのまま、これ常にいかに貴いかな。
 実際に自己の心の中に存することを語る者は、
 その方法のいかに拙劣なるも、必ず彼に聴かんと欲する人あるべし
(カーライル)
●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ
 (Nature without check,with original energy.) (ホイットマン)
 
<自己目的化>は【神の愛=主イエス】に託された【御心:聖意・聖旨】であり、
【神の愛=主イエス&聖霊】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】と体感できるなら、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<熱愛・信愛・望愛>して
どこで何をしていても【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<具現化プロセス>であり、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は人生そのものと<一体化・連帯化・協働化>し
<最愛の我が子・我が分身>となって<いつも一緒!>の<人生の伴侶>であり、
行く手を照らして上に前へと<不屈の楽天・楽観力>で導く<人生の旗印>です!

●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5−14)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
 心が愛にみちていなければならない (ヒルティ)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●あなたができること、あるいはできると夢見ていることがあれば、
 何でも始めてみることだ。大胆さには本来、天賦の才、力、
 そして魔力が備わっている。今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●現在のあなたは、過去の思考の産物である。
そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる(ジェームズ・アレン)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●すべての基本は熱中である。そして熱中は純真な心から生まれる(エマーソン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(ハバード)
●われわれの願望と言うものは、
 われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい。
(ジャック・キャンフィールド)
●自分の心に描く夢の現実に向かって努力する時、
 ふだんなら思いもよらぬ、成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。さあ、その下に土台を建てよう(ソロー)
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕く事があってもいいと思わないかい?
(ジョージ・ムア)

そうです!【ビジョン:理想・夢念・大志】に【神の愛=主イエス&聖霊】の
【御心:聖意・聖旨】を体感する【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
一切お任せの<全生涯:生き様・死に様>を<自己目的化>することによって
【神の愛=主イエス&聖霊】は<召命>【ミッション:大義・使命・天職】へと
導いてくれるので、<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に従って好き勝手に
出し惜しみせず、いつでも<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮して【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化の<絶好のチャンス>です!

●鉄も使わなければ錆び、水も用いらざれば腐敗し、
 あるいは寒冷にあたって凍結する。
 人間の知力もまたこれと同じで、絶えず用いらざればついに退化する(ダビンチ)
●苦境に陥り、すべてがうまく行かず、
もう、とても耐えられそうにないと思えるところまであきらめてはいけない。
なぜなら、まさにその場所、そのときが潮流の変わり目なのだから(ストウ夫人)
●成功に至る第一歩は、自分が心に何を望んでいるかを見つけ出すことです。
 それがはっきりとわからないうちは、何を期待してもだめです
 (デール・カーネギー) 
●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
 人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
 自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
 働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
 普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。
 さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●一体に計画を立てるということは、なんの役にも立たないことが多いものだ。
 待つこと、そして神のさずけ給う機会に注意を怠らず
 与えられたその機会をすばやく、
 すすんで十分の心構えをもってつかむ事、
 これが成功をおさめる道である(ヒルティ)
●志の固き人は幸いなるかな。
 なんじは苦しむ。
 しかれども長く苦しむことなし。
 また誤って苦しむことなし(テニスン)
●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12〜14)

激動大変革時代に、皆さんが最愛の【ビジョン:理想・夢念・大志】を大切にして
【神の愛=主イエス&聖霊】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
お任せ<生涯:生き様・死に様>そのものが【ミッション:大義・使命・天職】で
【ビジョン:理想・夢念・大志】と<自己目的化:一体化・連帯化・協働化>して
<我が道・神愛道:神の国・神の義>を<ビジョニスト:世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活躍する事を
心より応援しています!

●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37−5〜6)
●<進まんのみ>(内村鑑三)
 進まんのみ、進まんのみ。
 褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
 謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
 ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
●主は私の魂を生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれる
(詩篇23‐3)
●信者の生涯は、
 始めは悪く終りは善くある。
 終りにちかづくほど、ますます善くある。
 生命(いのち)の夕暮になればなるほど、
 彼はなにものか、彼の心の奥深き所に結実しつつあるを感ずる。
 人あり、彼に、その生涯の中に最も愉快なりし時はいつか?と聞くならば、
 彼は常に今なりと答うるのである。
●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい
(ヒルティ)
●一生の志を立てることが根本です。
 つまり自分の生涯を貫く志を打ち立てるということです(森信三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●末の世において道義を実践したならば、
 必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
 もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
 決して道義ではないのであって、
 すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰)
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
(箴言4−25〜27)
●進め。どこまでも進め。前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
 臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●私の全生涯の目的は神を見、彼を私のものとすることにある。そのほかではない。
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
  神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
  目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3−13〜14)
●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)
●自分の仕事を知り、それをなせ。
 我々に大事な務めは遠くの方におぼろげにあるものを眺めているのではなくて
 手元にあって、はっきりしていることを行うことである(カーライル)
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
 歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
 (エレミヤ書10‐23)
●神は神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと
 共に働いて万事を益とするようにして下さる(ロマ書8‐28)
●人に少しも頼ることなくして、
 神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが神の命じ給うた事業である。
 かかる事業に従事するを得て我等ははじめて独立の人となるのである
 (内村鑑三)
●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
 神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
 さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三)
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
 眼を神に注いで事業はおのずから成る。
 神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
 (内村鑑三)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
 我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
 むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
 一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
 その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
 聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)
●事業の結果について意(オモ)わず、その性質について意(オモ)う
(内村鑑三)
●【パウロ・コエーリョの名言】
★君が何かを全身全霊で欲した時、
 君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
 それはいつも、前向きな力として働くのだ。
★神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
 神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ。
★自分の運命を実現することは、人間の唯一の責任なのだ。
●夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は必ず実現できる(ディズニー)
●人間にとってもっとも尊ぶべきことは、
 はっきり自覚した目的をもつことと決断、さらに実行である(ゲーテ)
●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
 この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
 神が支配する世の中であるということを信ずることである。
 失望の世の中にあらずして、
 希望の世の中であることを信ずることである。
 この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
 歓喜の世の中であるという考えを
 われわれの生涯に実行して、
 その生涯を世の中への贈物として
 この世を去るということであります(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】を<最善の助言者>に導く【神の愛=主イエス】!



【2016年2月29日に作成した<第661回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<最善の助言者>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私の若い頃は「自分探し」が話題となりましたが、現在の若者世代においては、
「承認欲求」が話題となっているようです。時代を超えて共通する衝動は自己の
「人生目的・存在価値」「生きている意義」を明確に確信できない「不安感」だと
私は理解します。

私自身も高額な自己啓発セミナーに参加したり、比叡山で修行中の阿闍梨と寝食を
共にしたり、カリスマ指導者に薫陶を受けるなど、誰かに「助言」を求めるために
「自分探し」に懸命な時代がありました。

そして、今日現在の私が断言できることは、実は幼少の頃から自分の心に浮かんだ
<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】が自己の<本質・本領・本分>です!

●あなた方の内に働きかけて、その願い(志望)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
 (ピリピ書2−13〜14)
●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)

小学校時代の私は誰かに「助言」されなくても「広い心を持つ」という<熱望>が
ありました。今から思えば、他人や世間や家族の評価や批判に左右されて、自分の
<本来の姿>を世間体に合わせ、自分の望み通りに生きられない「窮屈な心」が
嫌だったのだと思います。つまり【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従って
<本来の自分>が信じ望み愛する決断と実行ができる「自由な心」を持ちたい!
という【ビジョン:理想・夢念・大志】だったのです。

●自由は自ら己を治むるの意なり(内村鑑三)
●自由は理想にあらず、境遇にあらず、能力である(内村鑑三)
●【真の自由(内村鑑三)】
 ◆真の自由は発意である    ⇔Unconditional(無境遇)
 ◆真の自由は正しき選択である ⇔霊性本来の標準に従う〜霊的生命達成の道
 ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
 何事をも為しうる状態又能力でなく,
 ある事を為さずしてある他のことを為す能力
 ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う)
●自由とは、あらゆる特権を有効に発揮させる特権である(カント)
●自由のあるところにのみ道徳は行われる(内村鑑三)
●真の自由とは、すべてのことを己の基準でなしうることである(モンテー二ュ)
●私は人格をすべて表現するために自由を望む(ガンジー)
●あらゆるものを奪われた人間に残されたたった一つのもの、
 それは与えられた運命に対して自分の態度を選ぶ自由、
 自分のあり方を決める自由である(フランクル)
●人間に残された最後の自由はどんな状況にあっても、
 その中で自分の態度を決める事だ(フランクル) 
●恐れなき冒険は自由の精神で、打ち負かされない力を生みなさい
 (ヘレン・ケラー)
●ああ神よ、我が為に清き心を造り、ゆるがない霊を私の内に新たに興したまえ
(詩篇51‐10)

そうです!この「広い心を持つ!」という【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
【聖書・真理の御言葉】を通じて【神の愛=主イエス】に導く<助言者>でした!

●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、いかなる意味においても
 行為の正しさによって自由をえるのではない(ルター)
●汝らも心を広くして我に応ぜよ(我れ我が子に対する如く言うなり)
(コリント後書6−13)
●私はあなたの仰せの道を走ります。あなたが私の心を広くして下さるからです
(詩篇119−32)
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
 主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me free)
 主は私の味方、私は恐れない
 人は私に何ができようか(詩篇118−5〜6)
●主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由がある
(コリント後書3‐17)
●真理はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
●我が名を畏れ敬うあなた方には義の太陽が昇る。その翼には、癒しの力がある。
 牧場に放たれた牛舎の子牛のように自由にされ、喜びのあまり跳びはねる
(マラキ書4−2)
●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
 霊的な囚人を釈放し
 霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる
 (ルカ伝4−18、イザヤ書61−1)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行なう口実として用いず
 神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ前書2‐16)
●あなた方が召されたのは、実に自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい
 (ガラテヤ書5‐13)

その後、私はハリウッド映画に影響されて、将来は「映画監督になりたい!」と
<熱望>し、感動する映画やドラマの<本質>は「脚本/シナリオ」にある事に
着眼し、勇気と希望を与える「脚本家になりたい!」と<熱望>するようになり、
しかし、実際の社会では世間的には「映画の世界」とは無縁の企業に勤めます。

それでも私の<行動原理>には何事にも勇気と希望を与える「脚本/シナリオ」を
構想し模索したくなる【ビジョン:理想・夢念・大志】が息づいていたのです!
サラリーマン生活に疑問を抱き「自分探し」の高額自己啓発セミナー終了時にも
参加者の前で「自分発見」を話す時にも「愛と勇気と希望を提供すること!」と
発言しましたが、参加者からは「冷ややかな反応」をされた記憶が残っています。
恐らく、私が自分勝手で目立ちたがり屋な「エゴイスト」に見えたからでしょう。

しかし20数年後の現在では、たとえ世間や家族が「お前には向いていない」と
批判された<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】こそ、私が心から満足する
<人生目的・存在価値><生きている意義><本質・本領・本分>に導いてくれた
<助言者>であったことが断言できます!

●何よりも自分の心に浮かんだ考え(助言)を大切にせよ。
 これ以上に頼りになるものはないのだから。
 高い所から見張る七人の監視役にまさって、
 人の魂は、時として、その人自身に語りかける
(シラ書〔集会の書〕37−13〜14)
●自分の心が助言するとおりにせよ。人間の心ほど忠実な従僕はない。
 高い見張り台から見守る七人の見張り番の報告よりも、
 もっと多くのことを教えてくれる(旧約聖書外伝<旧約聖書続編>)

そして、私の最良の<助言者>である<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】が
<全生・全身・全霊>の<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】と
明確に完全承認して<いつも一緒!><最高!最善!最美!>の<助言者>こそが
【聖書・真理の御言葉】を通じた【神の愛=主イエス&聖霊】です!

●神を待つ心に啓示は与えられる(賀川豊彦)
●心の目を開いてくださるように。そして、神の招きによってどのような希望が
 与えられているか、聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に
 輝いているか悟らせてくださるように(エペソ書1−18)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る (ヤコブ書1‐17)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない(ヤコブ書1‐22)
●<キリストの手紙>(コリント後書3−3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に
 書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり

【聖書・真理の御言葉】を通じ<最高!最善!最美!>の<助言者>となる為に
【神の愛=主イエス】は全く同質である【助け主=聖霊・真理の御霊】になって
私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に<いつも一緒!>にいてくれます!
当時ギリシャ語で【アロス・パラクレイトス】と現されました。
  ★アロス  =(主イエスと)別で全く同質な
  ★パラ   =かたわらにいる
  ★クレイトス=助言者、慰め主、支援者、激励者、とりなし、弁護者

●私(主)が去って行くことは、あなた方の益になるのだ。
 私が去って行かなければあなた方のところに助け主は来ないであろう。
 もし、(私が)行けば、それ(助け主)をあなた方につかわそう(ヨハネ伝16‐7)
●イエスは神の右に上げられ、父から約束の聖霊を受けて、それを私たちに
 注がれたのである。このことはあなた方が見聞きしている通りである
 (使徒行伝2‐33)
●私は父にお願いしよう。そうすれば、父は別の助け主を送って、
 いつまでもあなた方と共におらせて下さるであろう(ヨハネ伝14‐16)
●それは真理の御霊である。
 この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、
 それを受けることができない。あなた方はそれを知っている。
 何故なら、それはあなた方と共におり、また、あなた方の内にいるからである
 (ヨハネ伝14‐17)
●あなた方は神の宮であって、神の御霊が自分の内に宿っている
 (コリント前書3‐16)
●自分の身体は、神から受けて自分の内に宿っている聖霊の宮であって、
 あなた方はもはや自分自身のものではない(コリント前書6‐19)

私の実体験でもそうですが、自分探しや自己承認への<助言>を世間や自分以外に
求める前に、先ずは【青春:幼な心・青年の心】の<熱き思い燃える心>に抱く
<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<助言者>として大切にする事です。
そして【先人・偉人の教え:名言・格言】が【同労者・同志】となってくれます。

●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
 そは生命の流れこれより出づればなり。
 力の限り見張って、あなたの心を見守れ。命の泉はこれから沸くから
(箴言4‐23)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●心ぞ我の王国なれ(キングスレー)
 [⇔●己れに与えられしものによって満足する!(内村鑑三)〕
●私たちは幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、
 幼な子らしく考えていた。
 しかし、大人になった今は、幼な子らしい事を捨て去った
(コリント前書13-11)
●世には沢山のいい格言がある。人がそれらを適用する事に欠けているだけだ
 (パスカル)
●よき金言、格言は時の歯がたつには堅すぎる。
 そしてどの時代にも食事と同じように栄養を与えるが、
 幾千年という歳月にも食いつくされはしない(シルス)

そして私の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
<人生目的・存在価値><生きている意義>であると明確に実感でき確信できて
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】と<完全承認>してくれる
【神の愛=主イエス&聖霊】を【聖書・真理の御言葉】によって体感できます!

●我が魂よ、主をほめたたえよ。
 善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103−2)
●これらすべての助言にまして、いと高き方に求めよ。
 お前が、真理の道を正しく歩めることを(シラ書〔集会の書〕37−15)

皆さんの<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<助言者>として大切にして
【聖書・真理の御言葉】を通じて<最高!最善!最美!>の<助け主・助言者>に
<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】に<完全承認>される事によって
<全生・全身・全霊>で<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
活躍されることを心より応援しています!

●人の心には多くの計画がある。されど主の御旨のみ堅く立つべし(箴言19−21)
●その方、すなわち、真理の御霊が来ると、
 あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。
 その方は、自分から語るのではなく、
 聞いたことを語り、また、これから起こることをあなた方に告げる
 (ヨハネ伝16−13)
●心が正しい思いに満たされている限り、どんな悪事も決して入り込むすきがない
(仏陀)
●信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについての御言葉(による)
 から来るのである(ロマ書10−17)
●すべての仕事は言葉をもって始まり、考察は、あらゆる行動に先立つ
(シラ書〔集会の書〕37-16)
●主が家を建てるのでなければ、建つる者の働きはむなしい。
 主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい
 あなた方が早く起きるのも、遅く休むのも、
 辛苦の糧を食べるのもそれはむなしい。
 主は、その愛する者には、眠っている間にも、
 なくてはならないものを与え備えて下さる(詩篇127‐1〜2)
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
 (詩篇119−49〜50)
●主なる神よ、あなたは神、あなたの御言葉は真実です。
 あなたは僕にこのような恵みの御言葉を賜りました(サムエル後書7−28)
●約束なさった通り、その民イスラエルに安住の地を与えて下さった主は
 たたえられますように。」その僕モーセによって告げられた主の恵みの御言葉は
 一つとしてむなしいものはなかった(列王紀略上8−56)
●先ず大切なのは信じようとする意志である。そこからして信仰は始まる。
 その意志があれば、信仰はたやすく、おのずから成長する。
 さもなければ、信仰を見出しがたく、また、ほとんど教えることもできない
 (ヒルティ)
●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
 我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
●あなた方をキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さった溢れる恵みの神は、
 しばらくの苦しみの後、あなた方をいやし、
 強め、力づけ不動のものとしてくださる(ペテロ第1書5‐10)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、種を蒔かねばならない。
 それがあなたの生涯の仕事である。すべての種が芽を出すとは限らない。
 といって、すべての種が、石ばかりの地面に落ちて無駄になるわけではない。
 試してみなさい。試してみること、着手することによってのみ、
 最も偉大な事柄も成就するものだ(ヒルティ)
●あなた方は勇気を出しなさい。落胆してはならない。
 あなた方の働きには、必ず報いがある(歴代志略下15−7)
●詩人ダンテいわく、「余は余一人にて一党派を樹立せん」
 吾人は神と結ぶべし、人と同胞すべからず、
 神我と共にありて我はひとり全世界と相対して立つを得べし(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【ビジョン】を<全焼のいけにえ>に導く【神の愛=主イエス】!





【2016年2月5日に作成した<第660回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<全焼のいけにえ>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

アブラハムの<生き様・死に様>こそ【神の愛=主イエス&聖霊】に守られ導かれ
<身元不明者>に【信仰:信愛・信頼・信従】して行く先不明の<約束の地>を
目指し続ける【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げながら
<召命>の【ミッション:大義・使命・天職】を見事に完遂した<先駆者>です!

●主はアブラムに言われた、「あなたは生まれ故郷の国を出て、親族に別れ、
 父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。(創世記12−1)
●信仰によって、アブラハムは、受け継ぐべき地に出て行けとの召しを
 こうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った
(ヘブル書11−8)
●神はアブラハムやその子孫に世界を受け継がせることを約束されたが、
 その約束は、律法に基づいてではなく、信仰による義に基づいてなされたのです
 (ロマ書4−13)
●私は確かにあなた(アブラハム)を大いに祝福し、あなたの子孫を天空の星、
 海辺の砂のように数多く増し加えよう。そして、あなたの子孫は、
 その敵の門を打ち取り、あなたの子孫によって、地の全ての国々の民は
 祝福を受けるようになる。あなたが私の言葉に聞き従ったからである
 (創世記22-17〜18)
●神がアブラハムに対して約束された時、指して誓うのに自分よりも
 上の者がないので、御自分を指して誓って言われた。 
 「私は必ずあなたを祝福し、必ずあなたの子孫とを祝福し余りあるほどに
  増し加えよう(へブル書6-14)」
 このようにして、アブラハムは忍耐強く待ったので、約束のものを得た
 (ヘブル書6-13〜15)
●神は、約束のものを受け継ぐ人々に、御自分の計画の不変であることを、
 いっそうはっきりと示そうと思われ、誓いによって保証されたのである。
 それは、目指す希望を持ち続けようとして、世を逃れてきた私たちが、
 偽ることのあり得ない神によって立てられた二つの不変の事柄によって、
 力強く励ましを受けるためである (ヘブル書6-17〜18)
●人が信仰によって救われるというのは信仰の結果によって救われる
 というのではない。信仰そのものが既に彼の完全なる救済であると
 いうのである(内村鑑三)
●彼(アブラハム)は神の約束を不信仰のゆえに疑うようなことはせず、かえって
 信仰によって強められ、栄光を神に帰し、神はその約束されたことを、また
 成就することができると確信した(ロマ書4‐20〜21)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
 まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
 そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した
 (ヘブル書11‐13)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)

たとえ宗派に属する教会的信者でなくて、たとえ【聖書】を知らなかったとしても
【聖書】が創られる以前に生きたアブラハムの如く【神の愛=主イエス&聖霊】は
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に身元不明の<内なる声>として働きかけて
未実現の<最愛の我が子・我が分身><願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
心に思い描かせて<召命>【ミッション:大義・使命・天職】に導いてくれる事は
<歓喜!感動!感謝!>です。

●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
 悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
 それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
 【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
 神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
 (カトリック要理:ロマ書2−15〜16)
●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
 人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。(内村鑑三)
●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
●洗礼は肉の汚れを取り除く事ではなくて神に正しい良心を願い求める事です。
(ペテロ前書3−21)
●神が人に命じ人が神に応ふる所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である。
 人を離れて人が独り神と相対して立つときに【良心】がある(内村鑑三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)

私たちの心に働く【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は<大聖堂・聖所>であり
<見えざる>【神の愛=主イエス&聖霊】を体感して信仰:信愛・信頼・信従】で
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】へ
私たちを導いてくれます!

●私たちは見えるものでなく、見えないものに目を注ぐ。
 見えるものは一時的にして、見えないものは永遠に続く
 (コリント後書4−18)
●見えるものは暫時(シバラク)にして、見えざるものは永遠(トコシエ)に至る
 (コリント後書4−18)
●目に見える望みは望みではない。
 何故なら、現に見ていることに、どうして、なお望む人があろうか。
 もし、私たちが見えないことを望むなら、
 私たちは忍耐して、それを待ち望むのである(ロマ書8−24〜25)
●私たちは見えるものによらないで、信仰によって歩いている
(コリント後書5−7)
●信仰によって、私たちは、この世界が神の言葉によって創造されたのであり、
 従って見えるものは、目に見えているものからで成されたのではないことを
 悟るためである(ヘブル書11−3)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
 これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
 しかしながら!、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)
●信仰と希望(内村鑑三:ヘブル書11−1)
  既に見るところのものは、これを望むの要なし
  解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず

  信仰の貴きは解し得ざることを信じ、
  理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
  愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる

  有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる
  すなわち、幼子となりて救われる
●見ないで信じる者は幸いなり(ヨハネ伝20−29)
●信仰とは望んでいる事柄を保証し、未実現の見えないものを確信させる事である
 (ヘブル書11-1)
●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11−1)
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり
 (ヘブル書11‐1)

皆さん御存知の「息子イサクを献納するアブラハム(創世記22−1〜19)」は
ユダヤ・キリスト・イスラム教の「信仰の父」であるアブラハムの生涯においての
クライマックス的出来事で有名です。

<身元不明の存在>に【信仰:信愛・信頼・信従】<忠義・忠信・忠誠>で生きて
晩年にようやく<最愛の我が子・我が分身>のイサクを与えられたにもかかわらず
<聖なる山>を登って<全焼のいけにえ>として返還しなさいと命じられます。
そして、命令通りアブラハムが<全焼のいけにえ>として命を奪おうとした時に、
【信仰:信愛・信頼・信従】が認められ<神愛の祝福>が与えられます。

●そのとき、主の使いが天から彼を呼び、「アブラハム。アブラハム。」と
 仰せられた。彼は答えた。「はい。ここにおります。」
 御使いは仰せられた。「あなたの手を、その子に下してはならない。
 その子に何もしてはならない。今、わたしは、あなたが神を恐れることが
 よくわかった。あなたは、自分の子、自分のひとり子さえ惜しまないで
 わたしにささげた。」(創世記22−11〜12)

そこでアブラハムが<最愛の我が子・我が分身>イサクと共に<携帯>したものは
【聖書】を知り【神の愛=主イエス&聖霊】を知る私たちも見習う事があります。

●アブラハムは、焼き尽くす献げ物(全焼のいけにえ)に用いる薪を取って、
 息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。
 二人は一緒に歩いて行った(創世記22−6)

現代に生きる私たちにとって<最愛の我が子・我が分身>である「イサク」とは
【ビジョン:理想・夢念・大志】であり【神の愛=主イエス&聖霊】に捧げる為に
「火」とは【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に宿り光輝き照らし働いてくれる
【神の愛=主イエス&聖霊】であり、その「火」を燃え上がらせる「薪」とは
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】<お任せ人生>による
【信仰:信愛・信頼・信従】精神と【礼拝:★讃美★祈求★感謝】の実践であり、
「刃物」は霊的に活かし挑戦に導く【聖書・真理の御言葉】と霊的解釈します。

●救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、
 神の御言葉を受け取りなさい(エペソ書6−17)
●イエスは答えて言われた。「人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る
 一つ一つのことばによる。(申命記8−3)」と書いてある(マタイ伝4−4)
●神の言葉は生きていて、力があり、
 もろ刃の剣よりも鋭くて精神と霊魂と関節と骨髄とを切り離すまで刺し通して、 
 心の思いと志とを見分けることができる(ヘブル書4−12)
●主のみおしえは完全で、魂を生き返らせ、
 主のあかしは確かで愚かな者を賢くする。 
 主の戒めは正しくて人の心を喜ばせ、
 主の仰せは清くて人の目を明るくする(詩篇19−7〜8)

そうです!私たちもアブラハム信仰に見習って<最愛の我が子・我が分身>である
【ビジョン:理想・夢念・大志】を自力や自助努力で具現化しようと気張らずに、
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の「薪」を最善発揮して
【神の愛=主イエス&聖霊】の「火」に完全お任せする<全焼のいけにえ>にして
【聖書・真理の御言葉】の「剣」をもって活き活きと挑戦して具現化しましょう!

【ビジョン:理想・夢念・大志】を【神の愛=主イエス&聖霊】に完全お任せの
<全焼のいけにえ>としたなら、連戦連敗で世間的絶望のどん底状態にあろうと
【ビジョン:理想・夢念・大志】だけは<不死身!不滅!不退転!>に活かされて
私たちには<最善の最後>が約束された圧倒的完全大勝利!が待っています!

●<最善の最後>(内村鑑三)
 信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
 終わりに近づくほど、ますます善くある。
 最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●The Best is yet to come!
 <最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●人の心には多くの計画がある。しかし、主のはかりごと(御旨)だけが成る
(箴言19-21)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
 (スチブソン) 
●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19) 
●全て神から生まれ出た者は世に勝つからである。そして、私たちの信頼こそ、
 世に勝たしめた勝利の力である(ヨハネ第1書5−4、詩篇54章)
●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
(ヒルティ)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
 主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
 聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
 主の右の手は勇ましい働きをなし、
 主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
 私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13〜17)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16−33)
●彼らが私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 私に向かって戦いを挑んで来ても、私には確信がある(詩篇27−3)
●弱気になってはならない。恐れてはならない。うろたえてはならない。
 彼らのことでおじけてはならない。
 共に行って、あなた方のために、あなた方の敵と戦い、
 勝利を得させてくださるのは、あなた方の神、主である(申命記20−3〜4)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
 主は喜びをもってあなたの事を楽しみ、
 その愛によって安らぎを与え新しくされる。
 主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3−17)
●さあ、元気を出して行動に打って出よう
 どのような運命にも立ち向かう勇気を持って。
 いよいよ励み、いよいよ求め、
 労苦し、時を待つことを学ぶのだ。(ロングフェロー)
●さあ、元気よく跳び込みなさい、あまり深くはないだろう(ヒルティ)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。
 そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改める善き時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである
 (トマス・ア・ケンピス)
●不幸に屈することなかれ、否、むしろ大胆に、積極果敢に、
 不幸に挑みかかるべし(ベルギリウス)

たとえ私自身は<全焼のいけにえ>として<全生・全身・全霊>で献身することは
完全不可能でも<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス&聖霊】に<全焼のいけにえ>として完全お任せする事なら、
世間的無一物で<不義・不正・不実>不純・不潔の私自身であっても可能です!
<最愛の我が子・我が分身>である<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
大切に愛するなら喜んで【神の愛=主イエス&聖霊】に完全にお任せしましょう!

●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越して
 最も多く他を利して最も多く己を利するの道を教えたり(内村鑑三)
●人間を全て皆愛することは、キリストへの愛がなければできないのである
 (ヒルティ)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲する事をなすがよい(ヒルティ)
●いわゆる人間愛は、すべて神に対する強い愛という根底がなければ
 単なる幻想である(ヒルティ)
●我等は悪を避けんとするよりも、むしろ神と共にあらんことを努むべし
(内村鑑三)
●神への愛だけが我々を徹底的にエゴイズムから解放する事ができ
 またすべての本当の自己改革の始まりである(ヒルティ)
●神が喜ばれるのは、おそらく神へのひたすらな憧れと、
 神に向かって手をさしのべることだけであろう(ヒルティ)

たとえ現実生活で<荒れ野・砂漠:患難辛苦>に直面して世間的大敗北にあろうと
【聖書・真理の御言葉】が【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に霊的に働きかけて
<一体化・連帯化・協働化>して<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
【神の愛=主イエス&聖霊】の<【神愛の御手】:導き手・助け手・癒し手> に
守られ導かれて<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<我が競技>【ミッション:大義・使命・天職】を突走り挑戦し続けてくれます!

●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12〜14)
●荒れ野と、かわいた地とは、楽しみ、
 砂漠は喜びで花咲き
 サフランのように、盛んに花咲き、かつ喜び楽しみ、かつ歌う
 (イザヤ書35−1)
●見よ、私は新しいことをする。今もうそれが芽生え起ころうとしている。
 あなた方はそれを悟らないのか。
 確かに私は荒れ野に道を敷き、砂漠に大河を流れさせる(イザヤ書43−19)
●野の獣、山犬や駝鳥もわたしをあがめる。
 荒れ野に水を沸き立たせ、砂漠に大河を流れさせ、
 私の選んだ民に水を飲ませるからだ(イザヤ書43−20)
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
 私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
 信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
 走ろうではないか(ヘブル書12‐1〜2)
●我々は神の命じ給う道を歩いていれば日々その務めと力とが
 自ずから与えられる。特にそれを得ようと思い煩うことはいらない。
 ただ、それを受け入れて実行すれば善い(ヒルティ)
●なおも神の御手と御心にさからわず
 勇気と希望を少しも捨てぬ。
 私は静かに耐え真っ直ぐに前進する(ミルトン)
●試練を耐え忍ぶ者は幸いなり。その人は適格者と認められ、
 神を愛する人々に約束された命の冠をいただく(ヤコブ書1‐12)
●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
 (テモテ後書2−5)
●愛する兄弟たちよ、確(カタ)くして動かされず、
 常に励みて全力を注いで主の事(ワザ)に務めよ。
 主にあってあなた方の労苦が無駄になる事はない(コリント前書15―58)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる
 (テサロニケ前書2‐11〜12)
●さらば、われら、奮起して励もう
 いかなる運命にも勇気をもって。
 絶えず成し遂げ、絶えず追い求め、
 刻苦してあとは待つことを学ぼう(ロングフェロー)

皆さんの大切な<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス&聖霊】に<全焼のいけにえ>として完全お任せすることで、
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を常に<万全・最善・完全>に導いてくれる
<全智・全能・全愛>【聖書・真理の御言葉】と<一体化・連帯化・協働化>させ
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】と
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<一切お任せ人生>で
【ビジョン:理想・夢念・大志】を【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に開花させて
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍される<圧倒的完全勝利>の<生き様・死に様>を心より応援しています!

●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11−1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを
 顕わさんためなり。
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、私たちを愛して下さる方によって
 輝かしい圧倒的勝利者となる(ロマ書8-35〜37)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語ることによって
 キリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。
 私にとって、生きることは、
 キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1−20〜21)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
 殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●私たちは成し遂げたことではなく、これから成し遂げる事のために生きている。
(ムーア)
●成功者になるためには、あなたは自らを信じなくてはいけない。
 勝とうが負けようが、戦いのたびに人は強くなっていくのだから
(コリン・ターナー)
●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
 始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
 始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
 始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
 しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
 終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
 喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
 羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
 「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
 願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
●I almost gave up but GOD gave me hope.
●主よ。今、私は何を待ち望みましょう。私の望み、それはあなたです
 My only hope is in you.(詩篇39−7)
●患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神により勝たんとせよ(内村鑑三)
●主を待ち望め、雄々しくあれ、心を強くせよ、主を待ち望め(詩篇27−14)
●私は思う。今この時の苦しみは、やがて私たちに現されようとする
 栄光に比べると言うに足りない(ロマ書8‐18)
●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
● 雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
 食べる人には糧を与える。
 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす
 (イザヤ書55−10〜11)
●この世における使命をまっとうせんがために、
 我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
 あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
 (トルストイ)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)
●われわれの人生とは、われわれの思考が作りあげるものに他ならない
 (アウレリウス)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【ビジョン】を<神愛奇蹟>で満願成就に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年1月25日に作成した<第659回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛奇蹟>で満願成就に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私もそうでしたが、受験合格を目指す時には受験合格のご利益のある神社仏閣に
祈願成就の参拝をします。人生の様々な局面で商売繁盛、縁結び、厄除けなどに
ご利益のある神様に向けて祈願成就の参拝をする光景が見られます。

そして<神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】の<満願成就>の為ならば、
【神の愛=主イエス】が<チャレンジ:直訴・探求・嘆願>に応じてくれます!

●求めよ、さらば与えられん。
 尋ねよ、さらば見出さん。
 門をたたけ、さらば開かれん
(マタイ伝7−7、ルカ伝11−9)
●誰でも求める者は得て、
 捜す者は見出し、
 門をたたく者には開かれる
(マタイ伝7−8、ルカ伝11−10)
●求めよさらば与えられん、
 そしてあなた方の喜びが満ち溢れるであろう(ヨハネ伝16−24)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
 
<神愛産><最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
【神の愛=主イエス&聖霊】から私たち各自に派遣された<神愛特使>なので、
心に産まれた時から既に<満願成就>が約束されています!

●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
 神はそれを聞き入れて下さる。
 私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
 神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
 (ヨハネ第一書5‐14〜15)
●はっきり言っておく。私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12〜14)
●あなたの口を広くあけよ、私(神)はそれを満たそう(詩篇81−10)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。
 そうすれば、そのとおりになるであろう(マルコ伝11‐24)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)

しかも人智や科学的に解明できないような超自然的な【神愛奇蹟】の連発によって
【御心:聖意・聖旨】の時にかなって美しく<満願成就>に導いてくれます!

●私(神)の思いはあなた方の思いと異なり、
 私の道はあなた方の道と異なる。
 天の地よりも高いように、
 私の道はあなた方の道より高く、
 私の思いはあなた方の思いよりも高い(イザヤ書55−8〜9)
●キリスト教は信を先にして、行いを後にするものなり。
 天の地よりも高きがごとく、神の意は人の意より高し(内村鑑三)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1〜5)
●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●<愛の奇蹟>(内村鑑三)
 神は愛なり。
 愛なるがゆえにかれは奇蹟を行い給う、
 愛なるがゆえにかれはこの驚くべき宇宙を造り給えり、
 愛なるがゆえにかれは死者を甦らし給う。
 愛のなすあたわざることあるなし。
 神を愛し解してかれにつきて信じがたきこと一もあるなし。
 愛は超自然なり。
 愛なる神に関する記事と知りて
 聖書は解するになんの難きところなき書たるにいたる。

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>で、
私ができる事は<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>による総攻撃によって
命より大切な【ビジョン:理想・夢念・大志】から私を引き離そうと多発する
社会苦・経済苦・病苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し挫折し連戦連敗して
<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>や<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が占領支配されて、無条件降伏しないように
「エリ、エリ、ラマ、サバクタニ」<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>と唱え
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】で<対戦・応戦・抗戦>し続けることによって、
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守する事です!

●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●<信仰と希望:ヘブル書11−1>(内村鑑三)
 既に見るところのものは、これを望むの要なし
 解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず
 信仰の貴きは解し得ざることを信じ、
 理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
 愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる。
 有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる
 すなわち、幼子となりて救われる
●我らは祈りを神に捧げる、すると神は我らのために語り、かつ働き給う
 (ジョージ・ミラー)
●望まなければ(希望がなければ)何事も成就しません。
 希望[楽天]は人を成功に導く信仰です(ヘレン・ケラー)
●楽天主義者は、信じ、試み、そして目標を成し遂げる(ヘレン・ケラー)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
 どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●神の御言葉を賛美します。神に依り頼めば恐れはありません。
 肉にすぎない者が、私に何をなしえましょう(詩篇56−5)

私の人生でも【ビジョン:理想・夢念・大志】を自助努力で完全大完敗したので
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任せした事によって
どんなに世間的無一物のどん底人生に落ち込み、万策尽き追い詰められようとも
【神愛奇蹟】<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> が差し伸べられて
【ビジョン:理想・夢念・大志】が<不死身!不滅!不退転!>に導いています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4−8〜9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9〜10)
●主に自らを委ね、主をおのれの喜びとせよ。
 主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主に任せよ。主に信頼せよ。主が計らい成し遂げてくださる。
(詩篇37−4〜5)
●主は人の一歩一歩を定め、
 主は御旨にかなう道を備え、
 その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。
 全く打ち捨てられることもない。
 主がその手を助け支えられるからである。
 若いときにも老いた今も、わたしは見ていない。
 主に従う人が捨てられ、
 あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない
 (詩篇37−23〜25)
●たとえ困難がどんなであっても、
 我々は神の力によって、これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムエル)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
 しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)

私たちに届けられる<神愛特使・神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
此の世を【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で光輝かせてくれる<無限の源泉>なので
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守することは
私一人でもできる<最高!最善!最美!>の慈善事業でボランティア活動です!

●私には闇の時も光の時も一切が奇跡そのもの
 どんなちっちゃな世界でも奇跡であるように、
 地上の全てが奇跡で覆われている
 どんな内面にも奇跡があふれている、
 草木の芽も、男女の容姿 手足、臓器、これら全てが奇跡そのもの。
 これら一切が、言葉に尽くせないほど完璧な奇跡そのもの。
  <「奇蹟」より抜粋(ホイットマン)>
●奇跡は誰にでも毎日起きている。
 本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること
 (エレン・スー・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン) 
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
 まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。
 それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
 聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>で
365回の「恐れるな!」800回の「喜べ!」で導く【聖書・真理の御言葉】に
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて<一体化・連帯化・協働化>して
<神愛特使・神愛産>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
混迷大波乱の世界に【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を連発させ光に満ち溢れさせて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>総攻撃に<対戦・応戦・抗戦>し続けて
【救国:精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
<大満願成就>で、皆さんが大活躍されることを心より応援しています!

●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
 (エレミヤ記15−16)
●御使いたちよ、主をたたえよ。
 主の語られる声を聞き御言葉を成し遂げるものよ、
 力ある勇士たちよ(詩篇103−20)
●主は御言葉を遣わして彼らを癒し、破滅から彼らを救い出された
(詩篇107-20)
●どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。
 あなたの御言葉どおりに道を保つことです(詩篇119−9)
●大きな愛のあるところ、常に奇跡がある(ウィラ・ギャザー)
●患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神により勝たんとせよ (内村鑑三)
●沈黙せよ、苦しめ、耐えよ、おまえの苦しみは誰にも訴えるな、
 決して神に絶望するな、おまえの助けは日毎に来るのだ(ルター)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中から援け出し給う
(内村鑑三:詩篇34‐19)
●よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、
 この山に向かって「ここからあそこに移れ」と言えば移るであろう。
 このように、あなた方にできないことは何もないであろう
 (マタイ伝17−20)
●イエスは言われた。「神を信じなさい。はっきり言っておく。
 だれでもこの山に向かい、『立ち上がって、海に飛び込め』と言い、
 心の中で疑わず、ただ、自分の言う通りに成ると信じるなら、その通りに成る。
 だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。
 そうすれば、その通りになる。 (マルコ伝11-22〜24)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●苦難の日に主があなたに答えヤコブの神の御名が
 あなたを守り高く上げますように。
 あなたの心の願いをかなえ、
 あなたの計らいをことごとく遂げさせて下さるように。
 我らがあなたの勝利を喜び歌い、
 我らの神の御名によって旗を高く掲げらるように。
 主が、あなたの願い求めるところを、すべて実現させてくださるように
(詩篇20−1〜5)
●たかくあげよ 勝利の旗、
 君なる主イェスは 治めたもう。
 よろこべ、 主の民らよ。 

 やみをぬいて 御旗進む
 とこ世のあしたの 明くる日まで。 
 よろこべ、主の民らよ        
           (讃美歌343番)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【ビジョン】で<新春の勇進>に導く【神の愛=主イエス】!




【2016年1月1日に作成した<第658回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<新春の勇進>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

★★★新年あけましておめでとうございます!
   2016年が飛躍の<善き年>になるよう祈念いたします!★★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

●<新年と神の愛>(内村鑑三)
 旧い年は去った。私は神の愛を語ろう。
 新しい年は来た。私は神の愛を語ろう。
 新しい年は今後も来るであろう。
 私は神の愛を語ろう。
 私は、世に在る限り神の愛を語ろう。
 私は、世を去って後も神の愛を語ろう。
 私は、永遠の永遠に至るまで、
 主イエスによって現れた私の神の愛を語ろう。
●<神は愛なり>(内村鑑三)
 年は改まった。
 しかし、私の信仰は改まらない。
 私は、神は愛であると信じる。
 世は、年と共に変る。
 しかし、私の救いの岩は変らない。
 私は、神は愛であると信じる。
 哲学の組織は改まるであろう。
 しかし、私の思想の基礎は動かない。
 私は、神は愛であると信じる。
 私は、私の神によって立つので、
 私は年と共に変らない。
 世と共に遷(うつ)らない。

【神の愛=主イエス&聖霊】と共にある私たちは、<最愛の我が子・我が分身>の
【ビジョン:理想・夢念・大志】のおかげで<一日一生!日々新た>にされるので
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
老いて益々活発で【青春:幼な心・青年の心】です!

●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり
 (内村鑑三)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●青年、壮者とは;
 常に不可能を計画する人
 常に大改革を望む人
 常に詩人的にして夢想する人
 常に利害にうとき人
 常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;(内村鑑三)
 ◆青春の詩的理想を持続することができる
 ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
 ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
 にしてその
 ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 倦み弱ることなく、また疲れることなく、
 その英知は測り知れず究めがたい。
 弱り疲れた者に大いなる力を与え、
 勢いを失っている者を増強して活気づける。
 若者も弱り、倦み疲れ、勇士もつまずき疲れ果てて倒れようが
 主を待ち望む者は新たな力を得、
 鷲のように翼を張って上ることができる。
 走っても弱りたゆまず、歩いても疲れない(イザヤ書40-28〜31) 
 
世界も個人も年々混迷大波乱の分裂対立激化で闇深く見えても<いつも一緒!>の
【神の愛=主イエス】は【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>にして
「前進あるのみ!」であると私たちを明るく元気に導いてくれます!
 
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う  
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。
 あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4−25〜27)
●進め。どこまでも進め。
 前途を疑惧せずして進め。
 倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。
 明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、
 後ろにあらず。臆病者に平和あるなし。
 進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
●「つらい!」と言うのか。そんなことは 百も承知している。
 しかし、前進せよ。素晴らしい報酬を受けるのは、勇敢に戦った人だけなのだ。
 (聖ホセマリア・エスクリバー)
●事実がたとえわかっていなくとも、とにかく前進することだ。
 前進し、行動している間に、事実はわかってくるものだ(フォード)
●間違いと失敗は、われわれが前進するための試練である(チャニング
●人類は絶えず進歩する。この前進運動は信仰の分野にもあらねばならない
 (トルストイ)
●予は常に青年の失敗を興味をもって見ている。
 青年の失敗こそは、彼の成功の尺度である。
 彼は失敗をどう思ったか、それから彼はどうしたか。
 落胆したか。引退したか、あるいは更に勇を鼓して前進したか。
 それで彼の生涯はきまるのである(モルトケ)

そうです!たとえ私が<無一物>であろうとも、世間的に希望が見えなくても、
私たちには<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を通じて
体感できる無尽蔵の<希望の源泉>であり<不屈の楽天・楽観力>を与えてくれる
<いつも一緒!>の【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス&聖霊】が喜び勇んで<前進あるのみ>に導いてくれます!

●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
 (ロマ書15−13)
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、
 かれの時もまた無限なり。
 無限の愛を行うに、無限の時をもってす
 いかなる善事をか成し得ざらんや。
 われらはわれらの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)
●主は助けを求める人の叫び求めることを聞き、
 苦難から常に彼らを助け出される。
 主は打ち砕かれた心に近くいまし、
 悔いる魂、くずおれた者を救われる。
 主に従う人には災いが重なるが、
 主はそのすべてから救い出される。
 骨の一本も損なわれることのないように、
 彼を守ってくださる(詩篇34−17〜20)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
 私は、苦しみのときに彼と共にいて、
 彼を救い彼に誉れを与えよう。
 私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、
 私の救いを彼に見せよう(詩篇91-15)
●神の子たる特徴(内村鑑三)
 キリスト教の神は是(yes)である、否(nay)ではない
 (コリント後書一章十九節)。
 かれは建つる者であって壊す者ではない。
 奨励するものであって非難するものではない。
 悪魔を称して「大いなる否定者」というは
 かれが神と正反対の者であるからである。
 すべて否定する者は悪魔である。
 冷笑する者、嘲罵する者、人の堕落を聞いて喜ぶ者は
 すべて悪魔の霊によって働く者である。
 われら創造しうる者となるまでは
 いまだ自ら神の子なりと称することはできない。
●<希望と前進>(内村鑑三)
 人は希望的動物なり。
 彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
 希望は健全にして、回顧は不健全なり。
  ●後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
 罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
 私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
 信仰の導き手であり、
 また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか
 (ヘブル書12‐1〜2)
●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
 キリスト・イエスにおいて上に召して下さる
 神の賞与(栄光)を得ようと努めている(ピリピ書3-13〜14)

たとえ今日現在が未解決の<患難辛苦>に直面して厳寒の<冬の時代>であろうと
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
年頭に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】が着実に導く<春の到来>を体感して
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
何度倒れても失敗挫折しても再起し勇進し続ける活躍を心より応援しています!

●夜のあとには  朝が来る。
 冬のあとには  春が来る。 
 嵐のあとには  日光にあふれた世界が来る。
 敗北のあとには チャンスが来る(ロバート・シュラー)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
(スチブソン)
●間違いと失敗は 我々が 前進するための訓練である(チャニング牧師)
●私たちの最大の弱点は諦めることにある。成功するのに最も確実な方法は、
 常にもう一回だけ試してみることだ(エジソン)
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、
 私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
 (ロマ書8-35〜37)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
 主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
 聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
 主の右の手は勇ましい働きをなし、
 主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
 私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13〜17)
●全て神から生まれた物は、世に打ち勝つ。
 私たちの信仰こそ、世に打ち勝つ勝利の力である。
 世に打ち勝つ者は誰か。イエスが神の子であると信じる者ではないか
 (ヨハネ第1書5-4〜5)
●<救済の瞻望(せんぼう)>(内村鑑三)
 神は必ずわが国を救い給うべし、
 しかもその政府をもってにあらず、
 その役人をもってにあらず、
 その教師または宗教家をもってにあらず。
 かれが択み給いし人をもってして、
 かれが定め給いし方法によってこれを救い給うべし。
 かれはかくのごとくにして他の国を救えり、
 かれはまたかくのごくにしてわが国を救い給わん。
 周囲の腐敗日々にはなはだしくして、
 余輩は下を瞰(み)ずして上を望み、
 人に頼まずして神を仰ぐ。
●<希望の人生>(内村鑑三)
 人の世に生まるるや、
 かれは新たに生まる。
 かれは祖先の遺伝を受くることはなはだ少なし。
 悪人の父より善人生まれ、
 病弱の母より健児生まる。
 神は各人をもって新たにその聖業(みしごと)を始め給う。
 祖先の悪しきは憂うるを須(もち)いず。
 人は各自アダムとエバのごとく直ちに神に造らるる者なり。
 嬰児が呱々(ここ)の声を揚ぐるごとに革新の声は揚る、
 希望は揚る。
 希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
 腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり
●良くなることをあきらめた人は、絶対に向上することはない(クロムウェル)
●成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはいけない
 (シェークスピア)
●全てが失われようとも、まだ未来が残ってる(クリスチャン・ボヴィー)
●間違いをおかしても、深刻なものであっても、やり直す機会は必ずある。
 失敗とは転ぶことではなく、そのまま起きあがらないことなのです
(メアリー・ピックフォード)
●元気を出しなさい。
 今日の失敗ではなく、明日の成功について考えるのです。
 あなたは困難な仕事を自分に課しましたが、あきらめずにやり続ければ、
 必ずうまく行くのです。
 そして、成功への障害を克服することが喜びとなるでしょう。
 何かすばらしいことを達成するための努力というものは、
 決して無駄にならないことを覚えていなさい(ヘレン・ケラー) 
●不可能だと思わない限り人間は決して敗北しない(カーネギー)
●私は落胆しない.なぜなら,どんな失敗も前へ進むためのステップになるからだ
 (エジソン)
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、落胆や絶望の中で
 人生への挑戦と未来への完遂の展望がわき上がるのを感じたときだ
(フローベル)
●私たちのもっともすばらしい栄光は、決してくじけないことではなく、
 くじけるたびに、起きあがってくることにある(オリバー・ゴールドスミス)
●自由は意志の自由にかぎらず、
 また思想の自由にとどまらず、
 実行の自由をもいう。
 我れ我がなさんと欲することをなすを得て、
 我に真正の自由あるなり。
 しかして、神がキリストをもって信者に賜う自由はこの自由なり。
 困難の山をも動かし、積弊の桑樹をも抜きて海に移しうるの自由なり。
 信者の特権は神の全能の使用権に他ならず(内村鑑三)
●我は起ちて我が父に往かん。
 我が父の愛は無限なり、彼は我れの滅びんことを欲(ねがい給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず。
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じはばからずして
 今日起ちて彼に往かん(内村鑑三:ルカ伝15-18)
●さあ、我々は主に立ち帰ろう。
 主は我々を引き裂いたが、いやし、
 我々を打ったが、傷を包んでくださる。
 主は二日の後、我々を生き返らせ、三日目に我々を立ち上がらせる。
 我々は、御前に生きるのだ。
 我々は主を知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。
 主は暁の光のように必ず現れ出で、
 冬の雨のように、我々の新生のために降り注ぎ、
 春の雨のように、大地を潤される(ホセア書6-1〜3)
●主よ。あなたは、あわれみ深く、情け深い神。
 怒るのにおそく、恵みとまことに富んでおられます(詩篇86-15)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
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田中 聡(さとし)
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