皆さん、こんにちは!
最近梅雨入りしたのかな?って思うほど、雨が続きますね😅

気温の差も大きくて、体調を崩しやすい時期ですが、皆さんはお変わりないですか?

さて、本日のカルチャー教室は「紫陽花のブローチ」を作りました!

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リボン同士を縫い合わせてから、糸を引っ張ることでリボンをシュシュのように絞りました!

ふわふわ感がとても可愛いですよね!😍

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こちらの方は葉っぱの位置をアレンジ!

これはこれで素敵ですよね!!紫陽花に見立てたこんぺいとうビーズが葉っぱの上でゆらゆらと輝いていました✨

この方々以外にも参加者の方はいらっしゃいましたが、全員とても可愛いブローチか出来上がりました!

載せる写真を悩んじゃうほど…😅

今日も見学に来てくださった皆さん、ありがとうございました!!

またの参加をお待ちしております🙌


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今日は編み物教室です🧶

ステキなベストが仕上がりましたよ🎀
胸元や裾のお花🌸🌼💐
かわいらしいですね🎀

色を変えてみたり工夫がいっぱいです
自分だけのオリジナル❣️

みなさんも一度見に来てくださいね❣️

みなさんこんにちは

 

そろそろ梅雨の時期がやってきますね

 

みなさんは雨の日や気圧の変化によって体調が悪くなることはないでしょうか

 

今回は気圧と自律神経の関係変化についてお話しを

 

していきたいと思います

 

気圧は、大気の状態によって上下します。そうすると、体の中から押し返す力をその都度コントロールしていく必要があります

人間はその気圧の変化を感じ取っている器官があるのですが、

どこでしょうか

答えは…

内耳(ないじ)という耳の奥にある器官になります

内耳はセンサーのような役割をしていて、脳の中枢にある自律神経に気圧の変化を伝えます

ここで自律神経という言葉が出てきました

自律神経には交感神経(興奮モード)と副交感神経(鎮静モード)があり、バランスを取って作用しています

例えば、気圧が下がると体の外からの圧力が減り、血管が膨張します

自律神経がきちんと機能していると、交感神経が働いてその分、血管を収縮させます

気圧が上がっている時は逆で、副交感神経が働いて血管を膨張させます

仕事をしている時などは主に交感神経が働き、

リラックスしている時などには主に副交感神経が働きますが、

緊張やストレスが強いられる生活をしていると、この交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかないことがあります

自律神経が乱れていると、様々な体の不調へとつながってきてしまいます

例えば、頭痛、首こり、倦怠感、めまい、低血圧、神経痛、関節痛などです

これらの対策として、センサーの役割を担っている内耳周囲の血流を良くすることで

自律神経のバランスを整えることができます

内耳周囲の血流を良くする為には耳ストレッチを行う事です

耳を引っ張ったり、前後斜めに回したりします

ストレッチを行う事で予防できるかもしれないので試してみてください

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