2009年11月22日

Club Nights〜物語を生む魔法の音楽〜

毎度ごぶさたっ!

さーてみなさん、お茶、菓子、お酒の準備はOK?
睡眠は足りてる? 防寒もちゃんとして! インフルはNo thank youな!

ちょいと楽しみなポーリーの足音が聞こえてきましたよ!
その名は「Club Night's」!
1024Iori

12月4日 19時 Show will come!
お飲み物はご持参ください

 先行プレビューを特別に見せていただきまして、
 僭越ながら自分が当イベントのために考えたキャッチフレーズはコチラ!




=歌と音楽と物語=

 歌には生まれた理由があります。
たとえば、雪歩の「First Stage」には彼女の性格が見えるし、
律子の「魔法をかけて!」には彼女の秘められた願いが込められている。

 そんな歌の持つ物語が、魔法の旋律によって違う物語に生まれ変わる、
なんて言ったらどうでしょう? え、意味がわからない? 
 ちょっと方向性は違うけど、あの重たい「Relations」も
春香の「う〜 わっほい!」になったら意味が違ってくる
でしょう?


わっほい


 つまり、この「Club Nights」というポーリーで、
我々はアイドルたちの新たな物語を「聴く」ことになるのです。
ただし、決まった物語があるわけではないんですよ。
彼女たちがどんな経緯で、どんな想いを込めて歌うのか?
それはオーディエンスの胸の内に生まれるものなんです。


 軽くイマジンしてみてくださいな。
「Club Nights」という名前のイベントがあって、
そこに765プロのアイドルたちが出演します。さてさて彼女たちは、

どんなオファーを受けて、
どんな理由で出演を決めて、
どんな意気込みで、
どんな衣装を着て、
どんなステージを見せてくれるのか?

どう? 何か風景が浮かんできませんか?


 今回ね、宣伝用ポスターを出演アイドルの中から1人選んで
それを頂戴することができたわけですが。

1024Iori
にひひっ

伊織を選んだのは風景がピカーンと見えたからなのさ。
「静かで落ち着いた大人の時間を演出できる出演者を求めています」
とオファーを受けて、伊織は得意げに言うんですな。
「そんなの私がいなきゃ始まらないじゃない」
予想通り、いおりんは自信まんまんですよ。
そりゃ、社交界にデビュー済みの伊織だもんね。

 でも、他の出演者の楽曲と衣装を見ても自信まんまんでいられるかな?
表向きには余裕を振りまく伊織ですが、内心ピリピリしていますよ。
負けず嫌いだからねえ。勝負ではないけど、勝負なんだよコレ。
少なくとも伊織にとっては。なぜなら・・・


 おっと、自分が語るのはここまで!
これはあくまでcha73の伊織の物語だからね。
でっ、でも想像力ないから便乗しちゃうぞって人は
特別に便乗させてあげてもいいんだからね!


 はてさて。伊織は一体誰と、どんな勝負をするんでしょうか?
どんなステージを見せてくれるんでしょうか?
それは12月4日当日にイベントを見てのお楽しみ!
当日出演するアイドルは、他のポスターが掲示されているブログさんを
巡ってチェックしてくださいね!
さあ、Club Night'sで今すぐググるんだ!

※大事なお知らせ。当イベントの先行取材に自分も参加したい!
 という方は、clubnights124@gmail.com までお問い合わせください。

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