2010年01月15日

『ALL ABOUT きゃのんP2009』上半期編

2009年下半期ニコマス20選もたけなわですが、
こちらも1年の総決算! 『ALL ABOUT きゃのんP』でございますよ!

 「真の幼馴染み」「狡猾真士」「ミスター・サ特余(サムネで特定余裕でした)」「俺さん」など
なぜか多彩な二ツ名を持つきゃのんPの2009年作品を一斉発射するという、
(それは2009年のうちにやっとけよ)的な記事ですw

 ちなみにこれは「真作品の記事なら書いてと言われれば1億%書く」
と宣言したら、きゃのんPがすぐ手を挙げたので、やるぞ! と。

「すべての真士は真の前において平等である」

がモットーです。何か書いてほしい人はどんどん手を挙げればいいと思うよ!


◆まずはデータ的な何か◆

 2009年のきゃのんPはMADが17本。他にニコ生待機動画が1本。ノーマルPVが33本。
ノーマルPVの内訳はMA新曲が各3本と、ふるふる、エージェント、MBFが1本ずつ。

それ以外に60minm@ster参加が2つあります。(単品あり)



 ちなみにですが、きゃのんPは2007年2月にニコマスPデビュー以来、
36ヶ月連続真動画うpという鉄人記録を継続中です。
同月デビューの魔汁Pも毎月動画うp記録を継続していたのですが、
2009年8月にドリクラに浮気した結果(?)9月に動画ゼロを記録。
ついにオンリーワンとなってしまいました。しかも全部真。
もはやきゃのんPがストップしない限り誰にも抜けない記録にw

では、2009年のきゃのんP作品をみていきましょう!


1月 なし
ちょw たぶん雪かきで忙しかったんでしょうね。雪国乙!
ノーマルPVはあります。

2月 3作

その1


 おそらく、あらゆる真衣装で一番使用率が低いと思われる赤カブt…いやテディベア。
さすがきゃのんP、こうも見事に使ってみせる! という作品です。
黒い動物なんていくらでもいるのに赤! 春香がパンダで真が赤!
「動物よりぬいぐるみの方がかわいいですよね」という、
響が聞いたらケンカになりそうな菊地式カワイイ理論が炸裂してこうなったに違いない。

 きゃのんP作品にしては珍しくダンス主体というより画面構成で見せる部分が多め。
ウーイーウッアッアーのフレーズの繰り替えしでテンポよく切り替わる真がかわいい。
ロボまこも出てくるがほぼ話題に出ないw ロボまこカワイソス
 一番の見所は、テディベア真がちゃんとかわいいところ!

warawara
 \カワイイ!/

この衣装、ホントはあんまかわいくないですw
それをちゃんとかわいく見せるのは難しいですよ。
ダンス主体じゃないのも、ロボまこを出すのも、テディベア真をかわいく見せるため!
これが真のために動画を作り続けるきゃのんPのオレサン力(ちから)なのよ!
ノーマルPVと見比べることで凄さがわかる作品です。見て驚くがいいさw

その2


 続いて『思い出をありがとうM@STER』参加作品。ダンス1曲しばり系の祭は
シンプルさゆえか再生数は全体的に伸びない傾向にありますが、
PV制作をしているPさんたちが唸る作品が多数あることに定評がありますね。
最大の見所は、きゃのんPが得意とするノーマルPV風の作り方が色濃く出ているところ。
例えば、手のアクションがあるところは手をちゃんと映す、
表情が大事な部分ではアップで映す。ステップが大事な箇所は足を映す。
当たり前のことですが、それを自然に正しく見せること、
切り替えをがちゃつかせないこと、真を映すカメラの角度のバランス、
これらがちゃんとできているといないとでは、仕上がりが違ってくる。

 例えば右を向いて踊る部分があるでしょう? 0:40のハーイヤーのあたり。

カメラは真を左から映す

正面やや右からの映像に変わる

右アップで手の振りが邪魔にならないようにする

正面からターンを見せる。やや左からの角度になっている


omomasu
右手を振るときはこっち側から

 こういうのは無意識にやっているのかもしれませんが、
右、左、正面、アップ、ミドル、ロング、スーパーロング、
さらに上下の角度をバランスよく織り交ぜることで、多角的に被写体を捉えている。
しかも、ダンスのどの部分を見せないといけないかまでコミで。
当然それは髪型、表情、衣装、体型など、アイドルごとに微妙に違いがある。
もちろんきゃのんPは真に特化されています。

……と理屈っぽく考えると頭がおかしくなりそうですが、
こういうのは経験と勘で「だいたいこうじゃね?」みたいな感じで
できあがっているんでしょうね。
ソロだと特に左右バランスのごまかしがきかないし、
アイマスのダンスは右(画面上では左)を向くことが多いので、
いつ右カメラを使うかが重要になります。
ダンスが上手でも、カメラが左と正面ばかりだとあれっ? て思いますよね。
左右バランスよく見せられると空間の広さも感じさせられるし、
魅せポイントも多くなります。カメラ角度で髪の動きは違って見えますし、
うなじ、腰、お尻、ふくらはぎなど、体の正面以外にも魅せポイントはたくさんあります。
ダンスのつながりだけに目を奪われて、被写体としてのアイドルの魅力を
引き出せていないのはもったいないことですよね。
……こんなの動画作ってない奴が語るのってどうなんだろうw

その3


 きゃのんPデビュー2周年(ほぼ)作品。普段通りのようにみえて、
かなり集大成を意識して作られているのがポイント。
抜きから入って、ドカーンでステージに。1回目のテンテケテンテケは「魔法をかけて!」
そして「まっすぐ」と「i」のダンスをきれいに回して、高速m@sterと。
音ゲ詳しくないので、この曲のプレイ動画を見てみたのですが、
高速部分の早押しっぷりはまさにこの主題歌ダンスのようなキレとテンポw
ポップンプレイヤーの皆さんは無意識に手が動くんでしょうね。
高速シンクロの起源はわかりませんが、きゃのんPも初期から高速やってましたから、
これもきゃのんPと真の歴史の一部なんですよね。
そも、高速ダンスが本当に似合うのはダンスの王女様こと真ですから。

 あと、作品全体を通して「喜」というテーマが一貫しているところも注目。
最初の入りからまこスマイル、「魔法をかけて!」も入りがスマイルで特徴的な
合掌スマイルも。「まっすぐ」も、「i」も笑顔が印象的な部分を使っていますね。
高速ダンス中のニッコリもちゃんと見てあげて! かわいいだろ!

foundation

高速ダンス中のスマイル。撮影が大変だったw

こういうあれこれ詰め込む時ほどテーマは明快でないとね。楽しくないと。
真も2周年を喜んでいるんだろうね。ホント、いい関係だと思います。

3月 2作

その4


 ひとつ集大成的な作品を作った後、きゃのんPと真は新たな挑戦を試みます。
出たよ「PARANOiA!」DDR挫折者としてはその名を聞くだけでも逃げ出したくなる大魔王w
この作品はあっさりレビューしてみm@sterにエントリされていて、
そちらでもちょこちょこ語ったことがありましたね。

 今あらためて考えてみても、真の厨二風味はありなんですよ。
というのは真くん、実はカッコつけるのへたくそだからなのw
素でかっこいいのと、この子はこういうボクが見たいんだろうな〜、というのを
演じるのは得意なんだけど、真くんなりのカッコイイを演出してみて!
と言われるとこの子はだいたいあらぬ方向へ迷走していきますw
一日署長、おひしゃまさんさん、まこまこり〜ん、ハッスル王子で証明済み。
だから真のクールでかっこいい少年のイメージはモロ厨二だったりしそうだなとw
ちょっとワルそうな男子がカッコよく見える、恋する女子中学生みたいなw

hades
ワイルドよりデンジャラス

それに対して『……中二病ごっこは流行らんぞー、真』
とちゃんと付き合ってやれないのはきゃのんPの年齢的な限界なのかw
 そういう意味ではもう一歩、恥ずかしいほどの厨二成分を注入して
厨二大好きっ子爆釣りやーりぃ! まで突き抜けてみてもよかったかなと。
いや、曲的には厨二とかじゃねえから! なんでしょうけど。
 厨二というよりは、あまりドロっとしてない感じというか、
一瞬ミスったらアウトという緊張感と、そこを突破していく音ゲのカタルシスみたいな。
変速とかするし、激ムズゲーをイラつきながらリトライしまくる目の前で、
サクサク進んでる真にフフン、と笑われるような感じ? それ。font>

 , ‐、 ,- 、
   ノ ァ'´⌒ヽ ,
  ( (iミ//illi)))  < 絶対こんな説明じゃわかんないよ!
   )⊂リ・ω・ノ(
  ´ /    ∪
    し'⌒ J |l| | ペシッ!!
        ・゚・。゚・ 。 ゚
       )⊂二⊃(
       ⌒)   (⌒このAA便利だなw
        ⌒Y⌒


その5


 cha73的2009年きゃのんP作品ベスト。一日見てろと言われたら余裕で見てられる。
3つ上でも書いたような、右左のバランス、カメラの動き、真の何を見せるか、
といった各要素がものすごくいい具合に組み上がっているですよ。

candyhart2
このバックステップを右カメラで追うところからの流れが最高

これを「限りなくノーマルPVに近い作品」と言ったら
きゃのんPに「?」みたいなリアクションをもらいましたがw
 実際、いろんなものが入ってるんですよ。滅多に使わないアピールもあるし、
トランジションもいろいろ、アップを重ねるダブルまっこに、
輝度をあげるシャイニングまっこもあるし。
でもね、これが一番「この曲のダンス」になってると思うんですよ。
つまり『CANDY』という新曲DLCに等しいってこと。
ああ、こういうダンスの新曲なんだ、っていうね。
その印象が強烈で、演出がきっちり脇役になってるんです。
新曲来たら、だいたい真に踊らせてずっと眺めてるじゃない?
完全にそれ。一日中見てられるのはそのせいなのよね。

あと、嘘くさいぐらい真がかわいい


4月 1作

その6


 難産だったそうです。難産だった理由は、勝手に分析して申し訳ないんですが、
「うねり」をひねりだすのが難しかったんだろうなあと。
これは『音m@s撫子ロック祭』という「凛として咲く花の如し」という曲で作る祭の参加作品です。
この祭に参加した他の作り手さんたちもすごいと言いますか。
で、参加作品を見て回って感じたのは「うねってる」なあということ。
楽曲の音もだし、歌声もだし、「和」というテイストそのものが直線的ではなく
歪んでいたり曲がっていたり、つまり「うねり」なんですね。

一番わかりやすいでっぶるさんの見てみるといいよ。どんだけうねってるかw
そんでもって、早い者勝ちみたいにみんなカラデイ使っていてw
あと「My song」で入ってくるほっちPのもうまい。

 そんな中、リレのダンスに「うねり」を見出したあたりはきゃのんPの真骨頂でしょう。

rin
ものすごい細かいとこなんだけど、この足のツイスト感が大事


間奏でカラデイを使ってるのを妥協、と言ったら怒られそうですが、
みんながカラデイに走っているところをあえて使わず、
別の違うもので「おー!」と思わせていたらもっとすごかったでしょうねw
あと、この直後なんですよね、MA曲DLCがきたの。
MA曲のダンスも使えたらどんな作りになってたかなーなんて、ちょっと想像しちゃいますね。

5月 3作

その7


 これは『60minm@ster』参加作品のリメイク版ですね。
三味線に合わせて衣装がハカマに変わっています。主題歌一本です。
きゃのんPの個性のひとつに、みんなが「ポジティブ!」を使うように主題歌を使う
というのがありましてw よしここアゲていくぞ! という場面で主題歌、なのね。
ポジティブ長回しは安易には使わんぞ、という。
そんな得意武器だからこそ、使いこなしっぷりはすごい。
加減速の激しい曲でも楽々乗りこなしてみせる(ように見える)。
ダンスがポコポコハマっています。最後は力技くさいけどw

tugaru
転調したところのステップが気持ちいい


あと、主題歌って楽しそうに踊るんですよね。笑顔も多いし。
それも曲の楽しさにうまいこと合ってる感じです。
 主題歌は照明が暗いので、曲を選ぶような気もしますが、
基本音ゲ曲なきゃのんPにしてみれば、暗い=ゲーセンという意味で
あんまり問題にならないのかもしれないですね。

その8


 この作品をひと言で表すなら、「よろしい、ならばポジティブ! だ」かなw
つまり主題歌がスペシウム光線で「ポジティブ!」は八つ裂き光輪てことです。
いや、ウルトラセブンのワイドショットの方が正しいかな。
気安く出さない奥の手、みたいなヤツです。
この作品では中盤のアゲていくところで主題歌のダンスがドンときて、
おーきたー! と盛り上がるんですが、最後にさらにワンテンション上がるんですね。
そこでうぉーポジきたー! ってなるの。音ゲーMADなのに空想特撮シリーズみたいなw
ウルトラシリーズあんまよく知らない人は「へーセブンも手から光線出すんだ」
みたいなリアクションするでしょ。それに対してウルトラファンは
「バカおめー、ワイドショットはすげーんだぞ!」と。
 ちなみに途中のセリフ部分で「自分のこと一番知ってんのは誰すか?」が
使われていて、実はポジが来る前振りになってる。これも熱い。

 それと、普段真をあんまり見ない人は、真の腰に注目!
真のネクカジのスリムジーンズはすごいんです。
 何がすごいのかと言うと、真のパンツルックといえばDa衣装が有名ですが、
真のDa衣装って、ウエストゆるゆるなの知ってた?
それを太いベルトで締めてるのだが、つまり尻より上がタイトじゃないの。
ところがスリムジーンズだと、ウエストもピチピチのパツパツ!
ありえないようなウエストからヒップへのラインが出てるわけですよ!
しかも真は765プロ1の小尻ですよ? これはどういうことか、はい妄想タイム!
 ダメ? わかんない? しょうがないなあ、のび太君は!
精一杯ボンキュッボーンしようとしてるんだよ!
少しでも女の子らしく見えるように! おお、なんという乙女心!

こういうとこを理解してあげないと。な?

nekukaji
この隙間、だよ。うん。

その9


 ウルトラセブンといえば私はアイドル……うん、間違ってないなw
この作品は『60minm@ster』の「私はアイドル」参加作のリメイクですね。
何やらこの頃PC新調したらしいぞ! エンコ速度アップらしいぞ!
それより何よりわたドルあんま使ったことないらしいぞwww
言われてみればそうかもしれない。何というか役割的には「魔法をかけて!」と
かぶるのかな、かわいい感じでステップがあったりとかで。
あとわたドルはソロよりトリオが映える動きが多いからなんだろうな。

 でもって、中盤のハマり具合はスピード感のある曲とあいまって抜群。
気持ちよさは大好きな『CANDY』にも匹敵するなあ。わたドル好きだからってのもあるけどw
そしてバラエティアニマルに続く微妙衣装のグラミズ(黄)をかわいく見せたことも
この作品の素晴らしいところ。といっても水着に見えないあたりが何ともw
もう私服ってことにしてカリフォルニアあたりを歩いちゃえよ!

sankisuto
カタイといわれる真の髪ですがホントは柔らかいんです

 しかしやっぱソロだと「綱渡り」のあたりがどうしても寂しいってのはありますね。
そのへんを皆さんどうこなしてるのかなと、改めてわたドルm@sterを見てみた。
 うん、KuraPすげえ。この見せ方は感動を覚える!          やよやよPの真もいい!
くら1やよやよ1

60minm@sterだから狙って撮った素材じゃないんだろうけど、
このパートも見せ方はいろいろありそうだなーと。
とはいえ、AeriePの「使えるとこ少ないんだよな」のひと言が真実を物語るw
他にも「使ったことねえ」「苦手」などのコメントが飛び交うw
見る側が思う以上に鬼っ子だったらしい。わたドルさん・・・。


6月 1作

その10


 DLC祭で忙しい中、新ダンス一発目はコスコスでした。
セピアサングラスにナイトアンドデイA(あずさ)M(真)C(千早)G(我那覇)で武装した、
久々のバリカッコダンスナンバーです!
これを見て思うのは、「真がいたからアイマスにハマれた」っていう人の存在かな。
 世間様からはアイマスきめえ、って言われるじゃないですか。
同じゲーマーやオタク連中からも「あいつらは〜」みたいな。
そういう人に見せてやりたいんですよコレ。
このダンスのキレ。甘さのない、映像としてのかっこよさ、質の高さを。
こういうスカッとした作品があったからこそ、オタク世界と少し距離を置いていた人達も
アイマスいいじゃん、て入って来れたと思うんですよ。
自分もおそらくその部類です。今はもうズブズブですけどw

 余談はいいとして、この作品の見所は真がちゃんと女性Voの所だけ歌うところ。
男性のラップ部分はダンスに専念するんですが、
0:25の「エービバデ〜」の歌い出しの所ですね。
ステージがモノクロから色づきながら、真も歌い出す。ここが実に美しい。
左右のアングル切り替えもキレキレです。
あと、この動画では真がカメラ目線にならず正面アングル以外では視聴者と目が合わない。
こういうところにもダンスに集中している感が出ているんですね。
ダンスが主役の作品なので、1:00あたりのモノクロの暗いところから
ライトが真に集中してパッと弾けるところなんかも、あえて控えめにしてるんじゃないかな。

amcg
光がゴールドの衣装を照らす

ここって勢い的にはフラッシュをパーンとやりたいとこじゃないですか。
でも真のダンスから光に目が奪われるのはイヤだと。そういう主張を感じるんですよ。
きゃのんP作品が好きでたまらないのは、こういう小さな、
ぼーっと見てると気付かないような細かいこだわりを積み重ねているところ。
どんなに派手な映像を作ったって、真士は真しか見てないんだw
だから「真を見せる」という部分だけは絶対妥協しない。
765プロのプロデューサーであるならば当たり前のこと、なんですけどね。


 長くなってしまったので下半期編に続く!



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この記事へのコメント
文字が赤いよ!

勉強になる記事来た!
「限りなくノーマルPVに近い」って凄い褒め言葉ですよねえ。「CANDY」良かったなー。真が可愛いし!
Posted by wanohana at 2010年01月15日 23:46
きゃのんP特集すごく楽しいです!
一作ずつの丁寧な考察で「そうそう!」とうなずいたり「こんな捉え方もあるんだ」と新発見したり・・・なんだかニマニマしてしまいました。
SUNKiSS DROPのスクショは絶妙ですね。真の髪の毛の動きは素晴らしいと常々思っていたのですが、こんなに細かく動いていたとは。バンナムさん半端ないですねぇ。

きゃのんPの真PVはいくら見ていても飽きませんよね。細かいところまで配慮が行き届いてるんだなぁ・・・。改めて一作ずつ見直してみよう。
それにしても、CANDYの「嘘くさいくらい真が可愛い」には同意せざるを得ないw

20選記事も見ましたー。さすがのチョイス・・・とても読み応えがありました。マイリストだと文字数制限にひっかかるから、あんまり書き込めないんですよねぇ・・・。
Posted by 文月 at 2010年01月16日 00:30
>wanohanaさん
赤くてスマンw
見にくいのは承知で赤にしたんだけど、
ハデスの所ちょっと長すぎたですね。
半分ぐらいの文字量にするべきだったなあ。
元の曲を意識させない、というのは大事ですよね。
こういう記事だとどうしても〜〜の所が、という説明で
どのダンスかを書いてしまうので、ホントはよろしくないですね。
他でもない真の場合はしょうがない部分もあるんですけど。
特殊な要素も多いんで。なのであえて。

>文月さん
長い記事ですが、真士なら楽しんでいただけるかとw
サンキスの写真は、わたドルのひよこステップかにぎにぎにしようと
最初は思ったんですが、偶然撮れたこの一枚がよかったので。
躍動感がいいんですよね。

自分がブログもどきを始めたのは、見る専祭りでマイリスに
必死にコメを書いたのに字数制限で何回も全滅した怒りと悲しみも
理由のひとつでした。今じゃブログの字数制限にも引っかかってますがw

Posted by cha73 at 2010年01月16日 20:24
私は 赤文字 ! 記事では、 私に何かを 教えられ てきました! ちょっと それは私が 素晴らしい 褒め言葉 だ "無限に 通常のPV に近接しています。 " "candy"の Naが 良好であった。 本当 かわいい !
Posted by icelri at 2012年10月21日 17:20
>>icelri
ありがとう。きゃのんPに伝えます。
彼もよろこぶでしょう!
Posted by cha73 at 2012年10月22日 01:16
私は 赤文字 ! 記事では、 私に何かを 教えられ てきました! ちょっと それは私が 素晴らしい 褒め言葉 だ "無限に 通常のPV に近接しています。 " "candy"の Naが 良好であった。 本当 かわいい !
Posted by drasseaten at 2012年10月25日 12:00

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