2014年04月30日

THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2014レポ 2日目その2

SSAライブ2日目もやっとメドレータイムに来ましたよ! ここで巻けるのか? わかんない! 

SSA初日
SSA2日目その1

(。`・∀・´)⊃いくぜ!


メドレー1) キラメキラリ 仁後さん 釘宮さん 山崎さん 松嵜さん
2度目はちゃんと水飲んだ!

さすがにね、日曜日は問答無用で水飲みましたw でないとこの先エライことになるからね!
何が飛び出すか分からない状態でのライブと、ある程度想像ついてる状態でのライブ、
みなさんはどちらが好きですか? ええ、選べませんねw どっちも楽しいので!

ζ*'ヮ')ζ「キラメキラリ! いっくよー!」
cha73「よっしゃこーい!!」

こういう流れもいいもんですよ。何? 誰? 何? っていうプロセスを省略して集中できる。
初日のドキドキ感もいいんですけどね。そういえば9thライブも2Daysのようで、これまた両方いかなあかんな!
この読んでも読んでも終わらないレポをわざわざ見に来るような人は、みなさんそういう気構えでしょうけどねw

日曜日はメインステージ左サイド近距離だったので、すごい! 目の前に仁後さんと松嵜さんがおる!
2人のきらりハンドもばっちり見えた!
そしてこのハードなテンポと振付けについていく3人がすごいすごい! 近いとよりダイレクトに分かる!

さあ、ミリオンの1stライブでキラメキラリ歌うのだーれだ? (o・∇・o)<大変だぞっ


メドレー2) ラ♥ブ♥リ♥ たかはしさん 渡部さん 佳村さん
後ろ・・・ッ! 後ろかッ! 後ろ・・・それが現実ッ!

センターステージでほぼ正面向きのアクトだったので、ずーっと背中側でして。
これはねえ、さすがにねえ、前から見たかったよ! 当たり前じゃん! 人として!!!!
モニター見るのも悔しいんだよなあ、3人揃って見たいわけだから。
どんな顔でラ♥ブ♥リ♥って言ってるのかを。
センターステージ正面の席にいた人、記憶をどこかにうpしてくださいw

日曜日の席ね、両サイド女性だったんですよね。
結構あの、がんばったと思います。「ちゅっちゅっちゅっちゅちゅ〜ぅ!」とか。
おそらく、片方がミリオンのPで片方がシンデレラのPで。
かなりハードコアルールのタフマッチでした。

自分もだいぶ強くなったんだなぁ、なんて実感があった反面、
それでもなかなか話しかけられないものですね。とーさんんまだまだ修行が足りません。


メドレー3) 私はアイドル♡ 中村さん 浅倉さん 滝田さん Machicoさん
今日は水飲んでるからな!

のどは大丈夫、というわけでせっかくだから歌ってみたw
自然に体も回ったり飛んだりしない範囲で振りコピというものをしていた。
自分は真Pですが『迷走Mind』や『エージェント』は難しくて体動かないんですよね。
自然に動きたくなるのはこの『わたドル』と『朝ごはん』ですね。『朝ごはん』は左右を広く使うのでできませんがw
曲の途中で突然屈伸を始めるおじさんとか、知らなきゃ完全に不審者ですw (左右に手は伸ばしません)

でも楽しい。


メドレー4) エージェント夜を往く 平田さん 下田さん 青木さん
やった! 花道見やすい!

花道は結構いい角度で見られました。土曜日の席よりイイカンジ。
平田さん、元気一杯だった。すーーーーーーーーーーっごく嬉しかったんです。
2児のパパとしては、0歳のお子を育てながらライブの練習をして、体調管理もして、というのが
想像を絶する大変さだってことを知っていますから。
寝たい時に寝られない、食べたい時に食べられない。まとまった時間がほとんど作れない。
劇マスのアレもあるので書きますが、体重もめっちゃ変わるんですよ。
体重ががっつり減ったりもしますしね。増えるだけでなく。
滝田さんもそうでしたが、育児に専念していても苦労が絶えない一番大変な時期に、よく出てくれたなと。
それだけでも嬉しいのに、こんな元気な姿を見せられたらねえ? 出演を認めてくれたご家族含めて感謝ですよ。
エージェントで泣けてくるのはこれが最初で最後じゃないかな。


メドレー5) arcadia 今井さん 長谷川さん 黒沢さん
今井麻美という名レスラー

ああ、書いてしまった。今井さんにこういう表現はしない方がいいと思ってたんですけど。
でもねえ、この『arcadia』を歌いにステージに出ていく1分前に黒沢さんに「今日は熱くいこう!」と言い出して、
※黒沢さんは土曜日verの出来を見て少しどうすればいいか悩んでいたというにしても
そこでいきなり方針を指示してステージに出ていくとか、いや絶対おかしいって!
・・・と、思ってたんですよ最初は。普通は余計に混乱するでしょ! って思いますよね。

なのに、この黒沢ともよという人は違うと。混乱するようなタマじゃねえと。見抜いてるからこんなことができる。
相手の力量に応じて技を出すのが一流のプロレスラーであるならば、今井さんは名レスラーですよ。
こんなの、いつからできるようになったんだろう? 教えてミン族のエライ人!

実際、ステージに出てきた黒沢さんは、吹っ切れてた感じでした。
オープニングとウサミンのバックを除けばこの日初めて歌う黒沢さん。しっかりエンジンに火が入ってましたね。
とはいえ楽屋ではずっと戸松さんとコントやって遊んでたなんてエピソードもあり、よく分からないw
堂々と歌っていたし、大物だってことは間違いないんですけどw
それとこの後の『Nation Blue』で思いっきり炸裂するんですが、よく動くんですよ!
小柄なぶん大きく動く! それをもう何年もやってきた、っていう動きなんですよ!
これは「前へならえ」で腰に手を当てたことのある者にしか分からないことかもしれないですが、そうなんですよ。
そうしないと「あいつちいせえな」って露骨に見えちゃうんですよ。
組体操とか。行進の歩幅とか。バスケのフェイクとか。手足を伸ばす動作はだいたいそう。
これは後世に語り継がれる「ともよショック」のプロローグなのでした。

そして相変わらずこんな土壇場の変更に巻き込まれる長谷川さんwww
「アントニオ猪木なら何をやっても許されるのか!」という名言もありますが、
「あっきーになら何をやっても許されるのか!」と言いたいw
これもあっきーなら大丈夫、っていう見極めあってのこと(だと思いたい)なんでしょう。

だけども、「受ける」よりもこういう風に「仕掛ける」「攻める」「引き込む」のが今井さんの持ち味なんだなと。
それはこのSSAですごくよく理解できました。
逆に長谷川さんの「受け」の凄味もよく見えるし、黒沢さんの土台の強さも露わになる。
やっぱりアサミンゴスPなんだなあ。


メドレー6) Alice or Guilty たかはしさん 沼倉さん 三宅さん 福原さん
アズサorウサミン(奇跡のコラボレーション)

今日は愛美さんいないけど、一体誰が歌うんだ!?
これは注目のポイントでしたね。4人いるのは見えた! ダレダー ダレダー ダレナンダー

nana
ナーナデース!!

ウーソーのー こーとーばーが 溢れっ!(ウサミン星人)
ウーソーのー とーきーをー きーざむっ!(永遠の17歳)

正しい人選すぎて思わず涙が・・・この公式、鬼畜すぎるだろ・・・。

にしてもだ、2日目をこういう方向にもってくるのはずるいというかw
3人、いや4人ともガチで歌ってるのに、それがシュールな笑いになってしまうのは卑怯ですよ!
振付けなんか相当本気でアリギルしてるのに! キングが歌姫楽園でもめったに出さないような声出してるのに!
ぬーさんとふーりんが超イケメン化しているのに!

全部ウサミンが持っていく!!

アイマスライブで初じゃないのかなあ? ここまで全力で笑い取りにいったのって。
事務員さんの私はアイドルも大概だけどw
土曜日verがパーフェクトにカッコよかったからこそ、パンチ力がすごいのよね。


メドレー7) “HELLO!!” 戸松さん
パンチですか? いいえギャラクシアンエクスプロージョンです。

なるべくこの時の出来事を正確に書きます。
まず、なぜかソロで「今目指してくー」と、歌い出すので、あれっ? てなります。
土曜日はソロじゃなかったから。はらみーとはっしーは日曜日もいるから、どうしたんだ? と。
それにはらみーの声でもはっしーの声でもない。まて! 我々はこの声に聞き覚えがあるッ!!

???「みなさーんきちゃいましたー!!」←だったと思う
メインステージのど真ん中から現れた深いピンクの衣装! ほぼ同時に「うわあっ!?」という極地的な歓声!
名乗るより一瞬速く、モニターに「戸松遥」の名前!?

cha73「嘘だーーーーーっ???」

cha73「嘘だよーーっ???」

客席、「はい! はい!」の前奏コールより先に「どぅわーっ!?」っていう正真正銘の驚きの声!
モニターを見て、実物を見て、もう一度見直して、

戸松さん「アイドルマスターディアリースターズ、日高愛役の戸松遥です!」

客席「うおおおおおおおおおおおお!!」

客席「はい! はい!」


もうね、客席どこもかしこも正気じゃないw 異常な興奮状態の人もいれば、泣き崩れてる人もいれば、
なんでいるの!? っていう驚きから抜け出せないでいる人も。
で、シンデレラやミリオンから入ってきた人達にさ、『始まりはそう“HELLO!!”』なんて言うわけ。
これね、自分はすごくカッコいいと思ったんだ。
たぶん、CD収録時よりはるかに戸松さんの歌力がアップしていることも無関係ではない。
ばーんと出てきてガッと掴んでだーって歌う。「突撃豆タンク」は「制圧重戦車」になっていた。

メドレーなのにこの曲だけフルコーラスで。フルだって分かった瞬間も客席が「うおお!?」ってなった。
歌ってる人も、歌ってるんだけど声になってない人もいて。

言いたいことはひとつ。「ほら何だってホントになる」
他に何があるというのか。

あ、もうひとつあったw この日、この時の、この場で鳴り響いた

「いっ! せーの!!」

忘れないよ。ゼッタイ。


メドレー8)GO MY WAY!! 浅倉さん 長谷川さん 原(水)さん 麻倉さん 田所さん 大橋さん 高森さん
ナツメロのようでいて、タイムスリップではない!

そう。だって最初のごまえ歌ったのは長谷川さんだけなんだもの。今は2014年。私はもちょ
ごまえは何度も歌われてきたけど、このメンバーで歌うというのはもはや受け継がれた、といってもいい。
Pでもある高森さんが歌えて本当に嬉しかったと、噛みしめていたのが印象的です。
憧れられる存在、憧れられる歌がここにあるんだなと思うと、遠くまで来た実感、ありますよね。

2007年の自分に7年後『GO MY WAY!!』を歌ってるのはこんな人達だよ、って教えたら・・・笑うだろうなw
17歳の雪歩、ボツキャラから蘇ったたかね、もちょ、pity、へご、元Pってw なんなんだこれはwww そして。

ζ*'ヮ')ζ< まややんないよあっきーやんなよ

2007年のあっきーから考えると、あっきーやってます、後輩を引っ張ってます、というのが一番驚きかもしれないw

未来は誰にも見えないもの、ですね。


メドレー9)待ち受けプリンス 釘宮さん 平田さん 山本さん
あっ、揃っちゃった・・・。

何が揃っちゃったかって、ニャル子さんのハス太(だが男だ)、ご存じ菊地真、そしてはがないの幸村(若い頃の真)を演じた、
アイマスガールズ界の中性キャラの中の人軍団がこんなところで! よりにもよって『待ち受けプリンス』なんて曲でw
というまーなんというか狙ったのか偶然なのか分からない感じのトリオが出てきちゃって、何なのコレ!?

この中に、プリンスがおる! 誰や!? みたいな感じで決まったんだろうかw
何しろ「お迎えに来たぜ!」から「ちゅ〜わぁ」までこなさないといけないこの曲。
3人でやるとなれば完全分担ではなく入り乱れてやってみればいいじゃないってことなのか!

もっとも、例のごとくこの曲は忙しすぎてディテールにはまったく気が回っていないので、
細かくどんな具合に仕込んできたのか、BDで見るまで分かりませんw
んー、自分はこの曲を「観察」するのは不可能だと思うな。「やる」しか選択肢ないもん。
そういう曲、みなさんにも10曲や100曲ぐらいあるでしょ?


メドレー10)i 今井さん 下田さん 木戸さん 原(飯)さん
なぜか時々思い出してしまう故郷

この曲が世に出た頃は、まだアケマスも健在だったので、
文字通り故郷とはかつて住んでいた土地で今は都会暮らしという意味でしかなかったのが、
今となってはあの頃の「現在よりだいぶゆったり時間が進んでいたアイマス」が故郷のようにも思える。
時代と共に、歌の意味って変わってくるんですよね。

紗友里さんと木戸さんには今はピンとこないかもしれませんが、
何年かしたらこの日を思い出して『i』を歌う時が来るかも。
もしその時、幸運にも忙しい日々に追いまくられるような生活をしていたなら、
振り返った時にこのでっかいSSAが故郷のように見えちゃったり、ね。
それは客席にいた我々だって同じ。学生さんが社会人に、新入社員がプロジェクトリーダーに、
社長が会長に(w)なってるかもしれません。

たとえ捨てたって、故郷はずっとそこにある。だから戻れる。そういうものです。


メドレー11)いっぱいいっぱい 仁後さん 原さん
それでもやっぱり緑!

歌う人が分かってても、やっぱり緑で染まる会場。
ちらほらオレンジとピンクも混ざっているけど、圧倒的に緑。
改めて、すごい光景だなと思いましたね。
アニマス18話の、緑に染まっていく魔法がエンチャントだとすれば、
これはパーマネントとして場に存在している魔法だった。
凄まじいまでの支配力。こんなことが起きるソロ曲はおそらく10曲もないです。

な? 律子はアイドルだろ? しかも強キャラだぞ!
歌う人にメガネまで装備させちゃうぐらいだからな!!
さらにその貴重なメガまやちゃん&メガみーをじっくり見て楽しむことができないほど、
客席は全力を強いられるという、恐るべき支配力w
そりゃ分裂したはるかさんも律子の一喝で元に戻るわなー。

ふう、腕も喉も限界だ!



メドレー12) Vault That Borderline! 中村さん 沼倉さん 五十嵐さん
そこにイガラシヒロミ!

そこにヒラタヒロミ! のオマージュ。字余りだっちゅうの。
んなことはどうでもよくて、シンデレラから誰かひとりこの曲に入れて、と言われたら、
自分なら迷わず五十嵐さんだったなーと。なんかね、若林さんのポジションなんですよ。
デレラジトリオより少し上でね。出演者兼、ディレクター的な視点も持ってるという。
あんきらコンビがその役割を率先してやっているの、すごく心強いし、いいなって思ってます。

そんな中の人由来もさることながら、双葉杏はデストロイヤーだからね。
境界線があったら、その上でゴロ寝するのが杏なので、越え方もいろいろだなとw
実際のパフォーマンスは別に五十嵐さんがゴロ寝をするわけではなく、
バッチリ決めていましたけどね! シンデレラの旗手は渋谷凜だけど、
その前を双葉杏が先行スネークしている、そんなイメージなので、
『Vault That Borderline!』が五十嵐さんで、『MUSIC♪』が福原さん担当なのはしっくりくる。
五十嵐さん、これ歌えてよかったって言ってて、変わってる! 変わってくこの人! って思った。
そういうの、全部持って舞浜のシンデレラ1stに行ったんですね。
ここでダーンと境界線を踏んづけて、飛んでった。そういうアクトだったのかな。

なんだろう、うまく表現できないんだけど、アイマスにはいろんな宝というか、
レアアイテムみたいなものがあって、そのうちの『Vault That Borderline!』の「これ」は
五十嵐さんに持っていってもらいたい、任せておけば安心だ、という想いがあった。
それは松嵜さんの『キラメキラリ』しかり、大橋さんの『The world is all one!!』しかり。
ほかもろもろね。

バルト9の劇マス最終舞台挨拶で今井さんが「さいたまスーパーアリーナで一緒にライブをやって、後輩たちが本当に頑張ってくれているのを見て、私の役目をきちんと果たせたのかなって、今は思っています。アイドルマスターはこういう作品なんだと、後輩たちに伝えることができたと思います」(一部抜粋)

こう語ったことの意味、同じステージに立つことを通じて伝えられた何かって、
こういうことなんじゃないかな。アイマスと一口に言ってもでかすぎますし。
そのいろいろなエッセンスを、曲や演者を通じて、共有して、託して、
それを今度は自分達のステージを作る上で共有していってもらう。
LVでしたがシンデレラ1stライブにはそれがあったし、それプラス自分達の色もあった。
初の単独ライブでありながら、「知ってる」感じと「新しい」感じがブレンドされていて、
よかったんだよなあ。強烈なインパクトも残せて。

あかん、シンデレラ1stライブの記事書き直したくなるw


メドレー13) 空 樹里吉とゆかいなオールスターズ
みんないる。

その「みんな」の中に戸松さんもいたんですよ。『空』にいたんですよ。
SSAにいなかった人でも分かるよね。この嬉しさ。

ここで初めて、765、876、シンデレラ、ミリオンの赤が揃ったんだもの。分かるよね。
その瞬間が『空』なんだぜ? 分かるよね。

『“HELLO!!”』の時はずっと、驚きが全てに勝っていて思考と感情がオーバーヒートしてた感覚で、
ぶわっと感動が襲ってきたのはここだった。だって本当に揃ってるんだもの。
パッと歌ってサプライズだけ残して去って行ったんじゃない。ここにいるんだって。

土曜日と見えてる光景がまったく違う。
ふと想う、「僕はDSから入ったんですよ」と語っていたあのPは、この光景を見ているのかなと。
8th幕張で若林さんが『Dazzling World』を歌った時点で、道筋はできていたのかもしれない。
SSAでは無理でも、9thなら・・・みたいなね。そしたら、確実にSSAで一歩前進した。
誰が「ここまでだね」なんて思うものか。思ってやるもんか!
そんな甘っちょろい道がこのSSAまで続いてきたわけがないだろう!!

夢、叶えようぜ。

空になりてえなぁ。


=メドレー2回目を終えて=

全力でサイリウムを振って声出して、2日で100曲、メモを一切取らずに完璧なライブレポが書けたら、
その人は東大に試験免除で合格でいいと思いますw 人類にはほぼ不可能だこんなの!

だから言わしてくれ! 各メディアさん達、もっと頑張って!!
「副業」的には早さが大事だろうけど、「本業」的にはそうじゃないでしょ?
会場内でサイリウムではなくペンを持ってる立場だからこそ、できることはたくさんありますよ!!
セットリストにMC(誰が喋ってたかも)も入れるとか! あるよ! あるんですよ!!!!

・・・他力本願だけど、自分は客席でペンとメモ帳は持てないもの。それをやりに行ってはいないもの。
それは持つべき人が持って、使うべきことに使って、ちゃんと世に残しましょうよ。ね?

お願いします。







ラストスパートへ続く!

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