☆君が教えてくれるもの☆

3匹のワンコと4才の娘の成長日記です♪ 日々思ったことをつづっています。                   H23.9.1 ボス犬ちゃっぴー12才5ヶ月.H24.8.10キャンディー12才8ヶ月で天国へ旅立ちました。

最初の手術後1年の検査の為、病院に行ってきました。
結果は何事も無く、無事にクリア。

なるべくストレスを溜めないように過ごしてきたけれど、
術側の痛みが無い訳ではないので、結果を聞くまではちょとドキドキしました。

これでまた半年は安心して過ごせます


女性アナウンサーAさんが闘病の末に亡くなったニュース、衝撃でした。
娘さんを残して逝かなければならないこと、どんなに苦しくて、辛かったか、

そんな気持ちを味わったので、ほんの少しだけわかるような気がします。

きっと娘さんの為に頑張っていた筈で、
仕事を続ける為にも、誰にも病気のことは言わなかった、言えなかったのかも。

家族が居ても、案外弱音は吐けません。

本人よりも家族の方が動揺するだろうし、
泣かれたって困惑するでしょ。

私なんて初期の初期だけど、
まだステージがわからなかった時から、
もしそうなってもいいように、元気なうちに自分の物は片付けておこう!お墓なんて要らない!お葬式もなし!死んでからお金使うなら、生きているうちに使うか、娘の歯の矯正にでも使ってくれ〜

…なんて思っていました。

亡くなった人の遺品整理の大変さを知っているから。

Aさんも、お母さんを亡くされていたから、体力があるうちはそんなことを考えていたかもしれません。

娘さんが自立するまでは、なんとか側にいて守ってあげたかっただろうな。

心配で心配で、仕方がなかったと思う。

Aさんが一番願っていることは、きっと娘さんの幸せだから、どうかどうか娘さんが健康で、寂しい思いをせずに、幸せになりますように。



私は娘の側に居て見守っていられることを当たり前と思わずに、
この有り難さを忘れずに、明日からまた頑張ります


痛くて長い入院生活でしたが、明日はやっと退院です✨
とは言っても今回は1週間だったのですが…😅


思ったより痛みもあったけど、前回の全く動けない、動いたら激痛になるような状態ではなかったから耐えられました。

入院に慣れてしまって、
座薬ください、アイスノン貸してください、うがいさせてください〜などのおねだりも気にせず言えるようになって、気持ちが楽ちんでした⤴︎

前回は、痛み止めの薬が貰えるとは思わず、術後ひたすら痛みに耐えていました。
翌日までは水も飲めずに喉がカラカラで、声も出ない状態。

「座薬入れなくても大丈夫だったんですか?うがいはしてもいいんですよ⤴︎」

と翌朝看護師さんに言われ、

そういうことは早く言ってくださ〜い💦と、心の中で叫んでおりました。

術後の24時間はほんとに辛いんだもの…。


さて、これで入院ともサヨナラだ〜‼️
病院とはサヨナラ出来ないけど(笑)

早く体力つけて働かなくちゃ(*^^*)

今週末は運動会、先ずはお弁当作りだわ。


『甲斐なき星が夜を明かす』

元気でいられるように頑張らなくちゃ!
退院


毎回唐突な更新ですが…(笑)

ただいま入院中で今日は朝から手術です。
前回ほど緊張感は無いけど、術後の不快さを知っているだけに、
またあの嫌な1日が始まるのか〜暫く点滴生活か〜と、ちょっとネガティヴにはなっています。

これが最後の手術だと思って、いや、本当にそう願いたいけど…兎に角頑張ります‼️

って…誰に対する宣言なんだか(笑)


昨日父ちゃんは頑張って夕食作ってくれました。やれば出来る子だった〜(^^)

リツコは私に会いに宿題を抱えて来てくれて、家に帰るなり、寂しくて?泣いてくれたそうです。


ママの為に運動会頑張る!絶対に白組勝つからね!なんて言ってくれて、まだまだカワイイ


退院したら直ぐに運動会。
お弁当作って、元気に応援出来るように頑張らないと‼️

神様でもご先祖様でもなく、空の上にいるちゃっぴー達に手を合わせてみた。

リプとキャンは兎も角、ちゃっぴーはとっとと成仏して、生まれ変わって、
次の飼い主さんの元で悠々自適な暮らしをしてそうだけど。

そんなことを考えたらちょっと笑えました。

さ!暫くは病人らしくなっちゃうけど頑張ろう‼️

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