c-zone:A -Zwei-

ただ主がフィギュアでダラダラ遊ぶだけの駄目ブログだったり。

2014年04月

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あぁぁ腹減ったていうか基本お腹空くと苛立つよねコンチクショー
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「あの怒り具合は、もしやドゴルドの手の者か?」
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「ブレイブ・イン!」
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「いざ、尋常に!」
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フィギュアーツシリーズも開始から5年が経ち、当初のコンセプトだった「小さな宝物感」から
現在の主流が「劇中の表現」にスタイルが変更してきたように思えます
キャラクタービジネスとしても粗方出揃ってきた感もありますが(投げっぱなしシリーズもあるけど)
ここに来てver2、おいおいどんだけ搾取するつもりだよーと最初は少々否定的でしたが
やっぱりカブト好きなので、手にしちゃったところ
うぉぉこりゃスゲぇ(頭悪い感想)という手のひら返しのボクです。
パッケージからしてウィンドウのパッケージではなく、化粧箱の形、しかも表面はフィギュアそのもののみ。
贈答品かなにかか?と店頭で思いました。
開封してなおビックリ、ブランド小冊子とか説明書とかもオサレ。
贈答品としても使える…っ!と思ってしまった開封後。

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真骨彫製法という新製法ーー
表面的ではなく骨格から造形を行い、アナログ、デジタルを駆使した幾重の製作工程を通して
ヒーロー本来の「存在感」とフィギュアとしての「自然な可動」の両立を追求した

※付属小冊子より

詳しい製法はコチラ参照ですが
読めば読むほどその途方もない、凄まじい情熱のほどにくらくらしてきます。
魂込めてるなぁ。
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旧版(左)と。当時(今でもだけど)これでも充分満足した出来ですが完全に別物。
細身とかO脚とか、まー色々言われてますが私的にはそんな気にしてはないです。
手首のBJが交換しやすくて遊び易い☆彡足首ダイキャストで手にとった時の感触イイ☆彡
というのは旧版最大の強みですな。
今回の真骨彫版、手首の角度が限定される造りになってしまったのが少々残念なところ。
平手の表情もちょっと物足りなかったところです。
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ボヤいてばかりなような気もしますが
それでも手にとった時、弄って見たときの満足感は旧版からこれまでを経て
更に凄いものキタ━(゚∀゚)━!!と思わせられます
強気な値段設定もこのクオリティなら満足できます寧ろ安くね?と思ってしまったくらいw
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さて可動面は…とかはウチのブログでやることじゃないし
発売から1週間ほど経ってる今、
ご自身で手にとってる方、余所サイト様でご覧になった方ばかりだと思われるので省略!
ウチのスタンスは"ひたすら遊ぶ"のですそうなのです

それでは続きから、いつものbndd記事、はじまるよー
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