001
「やめろデーボス軍ん!」
002
ちょいやさー
003
「…デーボス軍じゃねぇ?何モンだ??」
004
「ーー公認の連中か。」
しかしこの非公認の専務、公認さまブンドドにはひじょーに使い勝手が良い!w


005
「秋葉原の文化を書き換える夢が半ばで潰えたのだ。
次元を乗り越え再び街を侵略させてもらう!」
006
殺ッチャオーゼー
BGMスイッチオン
007
「街だけなんて…ずいぶんとこぢんまりした連中だね。。。」
「異次元からの侵略者だなんて、いちげいンに秀でた侵略者さんじゃないかい?」(ドヤァ)
「何はともあれ、この街の人々を困らせる事は拙者達が許さん!」
「みんな、チェンジだ!」
あいかわらず"変身してるのに"云々は気にしない方向でヨロシクです

\ガブリンチョ!/

008\ガブティィィラ!/
009\パラァァッサガン!/
010\ス テ ゴッッチ!/
011\ザクトォォル!/
012\ドリケェェィラ!/
013\プテラゴォォドン!/
014
「キョウリュウチェンジ!!」
ぴーぷーーーーー
015
016
ぴっぴっぴっぴっぴっぴっぴー
017
ぴっぴっぴぴぴ ぴっぴー
018
ぴっぴっぴぴっぴ
019
「ファイヤー!!」
020
020b
021
「荒れるぜェェ!止めてみな!!」
022
023
024
025
026
027
028
「牙の勇者ァ!」
029
「キョウリュウレッド!!」
030ハァッ
031
「荒れるぞ!止めてみやがれ!!」
032
033
033a
034
034a
035
036
037
「弾丸の勇者!」
038
「キョウリュウブラック!!」
039フン040
「荒れちゃうよーーー!」
041
042
いててて
043
「止めて美輪明宏!!」
044
「ッシャー
とまわりの空気が冷え込んだところでひとことツッコんでおきたい。黙れ小僧

045
「かーらーの~~?」
046
「ノヴハルラリアットー!」
047
048
049
「鎧のーー」
050
「勇者!」
051
「キョウリュウブルー!!」
052ヨイショー
053
「荒れるよ!
054
止めてみれば!?」
055
056
057
058
059
060
061
「斬撃の勇者!
062
063
「キョウリュウグリーン!!」
064
フッッ
065
「荒れるわよ!止めてみなさい!!」
066
067
068
069
070
071
072
073
「角の勇者!
074
キョウリュウピンク!!」
075
ンフ♪
076
「天 怒りて悪を斬る!!」
077
078
079
080
「獣電池2本、装填!」
081
\ザンダーー!/
082
「雷鳴の勇者!
083
キョウリュウ、ゴールド!!」
084ケンザン
085
史上最強の!
086
087
ブレイブ!!
089
「獣電戦隊!」
090
キョウリュウジャー!!!

091
「あ、終わった?」

092
「お ま え 人が戦ってんのになんで優雅に待ってんだ!?」
「なんだ、戦闘員蹴散らす→名乗りは戦隊の華だろう?
公認の癖にそんな事もわからんのか?無粋な奴めww」
093
「と、終わったところで今度はこちらが向かう番だな。」
094
「邪妄想!」
095
096
097
「明らかに世界観違うヤツらが出てきたね。」
「ヘッ、さっきの連中じゃ荒れ足りねぇぜ!だがアイツ等の気配もタダモンじゃねぇ。
赤いのはソウジ、ノッさん。俺ぁ白フードとヤるからウッチーは銀色、頼めるか?」

「心得てござる!」
098
「て事は俺とアミィちゃんであの娘ね。」
099
「ノッさんにもボーイにもロマンスあったわけだし、
そろそろ俺も誰かと本格的にそんな話が出てもおかしくねェよなww」
「ちょっと、イアン?」
100
「?どしたのアミィちゃん、ジェラシー?」
「こういう、"世界観全く違う登場"ってのはだいたい再生怪人だから。
まず間違いなくそういう妄想は外れるわヨ?」

101
「バカな事考えてないで、行くわよ!」
102
。。。。
103
オゥマーーイ


次回に続…くのか?




しかしここまで来てゴーカイの頃とほぼ同じ構成ということに気づくw
進歩ねーなー俺wwww