2005年08月03日

あたりまえのこと

脳が活性化しているうちに、たくさん書いておきますわ

  
Posted by chanta_s_bule_cafe at 23:02Comments(0)TrackBack(0)

2005年07月29日

祝100 不思議な話

あー苦しかったー
祝 100号にて 飾らない(いつもかな?)自分を書きますわ。
 この何ヵ月いや半年以上は、努力しても心はボーダーラインを超えてはくれず、この一ヵ月は正直頭は真っ白。自分は誰?何をしたらいいんだい?って感じで自信ももてず、生きる気力もない。かろうじて試験があったからそこを逃げ場に・・・。なんてできるわきゃーないし、まわりの人間はおかまいなしにいいたい放題。(まったく悪気はないのだろうけど、そう思ってしまった)
基本的に私の友人は私に厳しいように思えた。
そうみんなは知らなかったのですわ。私の状態がどれくらい危ういかを。
今まで散々いろんな悲しい、苦しい状態に陥ったことはありましたが、今回はもーう自分でもどうしようもなかった。
私は自分の心と対話することを心がけているのだが、《やばいな自分》って思い始めてから、いろいろ手を尽くした。なんとかもどらなきゃー、心をケアせねばとか、はやくげんきにならなきゃとか。
はぁーい おわかりの通り原因は私の中にありました。この《早く元気にならなきゃ。がんばんなきゃ。》こういうことが、心を蝕み、できない自分を追い詰めていたようです。
自分を責めることが病気悪化の最大の原因。感受性の強い私の心だけはフル活動。見るもの、聞くもの、触れるものすべて私を苦しめる方向につながり、人から言われたことなんていつもの数百倍つきささり→自信喪失→自分を拒絶
この悪循環スパイラルに身を落としていったわけですわ。
何も見たくないし、感じたくなーい。こんな感受性なんかいらなーい。五感を閉鎖。もう笑えないかも。
そんな時に救世主現われる。プラスかわいい天使ちゃん達。
天使ちゃん達は、《私はどんなことをしていたって私なんだから、今のままだっていいのよー》と言ってくれた。なんかうれしかった。[別に頑張んなくてもいいのかー。今の自分だって悪くないのかー]と思えた。
救世主は、私の可能性を信じて、私にかけてくれている。彼が私にぶつけたmessageは、本当に強烈に心に響いたし、私が今すべきことに対し、彼ができることを最大限与えてくれた。こんな私に彼は損得勘定なしに、私の潜在能力を信じ、友人として今の私にすべきことを行動してくれた。それが、なにより 私が生きてることを認めてくれているようで純粋にうれしかった。
そして、不思議なことにひょんなことから、人生の師と思える人に出会えた。六十歳近くの女性。まったく六十なんかにはみえないし、目がキラキラ輝いていて発する言葉も心に響いてくる。
《素敵人》である。『悩んで藻掻いても、決して今の問題から逃げずに苦しくても向き合えば、あとで後悔しないから。とことん悩んで悩み倒せば、そのうちぱーっと開けてくるわよ』と言っていた。
なんか今の私にクリーンヒット。あーじゃ私のしていたことも無駄じゃないかーってすごく気持ちが楽になった。
そして、そんなに話をしていない私に『あなたと私が出会えたのは、あなたが今まで一生懸命悩んで苦しんだことへのご褒美よ』って言ってくれたのだなー。
いやー感動。こんな出会いもあまりできないから。
だからこそ、人生悪くないなーもとい、人生は上々だなーと思う。
自分が変われば世界もかわるかもなー。そんな不思議なことに支えられ、友人に支えられ、なかなか素敵なことばかり体験していますわー(^^)v
眠いのでねます
おやすみー  
Posted by chanta_s_bule_cafe at 00:47Comments(0)TrackBack(0)

友にエールを!

最近、笑顔が素敵な友の顔が曇りがち(>_<)
いつも『大丈夫。大丈夫。』って言って、なかなか自分のことは話さない子だから心配。私がつらいときに連れ出してくれたり、泣いて夜中に電話したときもずっーと聞いていてくれたり、私に元気をくれる人。
そんな彼女は愛する人に、こうしたら元気が出るかな?とか考え、思うことをしてるのだけれども、裏目にでてしまい、なかなかうまくいかない。
それで相手に伝わらなかったり、自分をどうかえたら彼が思うように伝わるか、悩みの真っ只中。
そして、自信喪失中。
そんな彼女みて、私はすげーなーって思うわけだ。
人間なんて所詮 個 であるわけだから、わかりあえるわけがない。(よい意味で)って考えたらさー誰かが自分を励ましたりするために、考え抜いて行動するだけでも、ありがたいし、すごいこと。 自分が他人を傷つけても平気で自分の幸せのことばかり考えるやつもいるわけでさー。
それから考えても彼女は、素晴らしいと思う。
なにより私が望のは、彼女の心から笑った顔をできれば見続けていたいってこと。
彼女と彼の絆は私にはわからないけど、付き合っている以上 どちらかがどちらか側だけに依存してはいけないし、互いに《個》であることを認識し、尊重しあえれば、心の距離は少し縮まるのかなーと思う。
人間同士肩寄せあい生きていくには理由があるから、今、大切な人は自分の天の邪鬼をなおしても、小さい世界観を蹴破っても、大切にしないと後悔すると思う。だから、とことん向き合って、ぶつかり合って、笑ったり、喜んだり、いろんな障害乗り越えて絆を深めればよし。
そうやって 生きれる相手はそうそう現われないから、だからこそ 今 二人は自立し、自分のすべきことをしつつ、お互い高めあい、相手を尊重する。
そんな想いが彼女の彼に届きますように。
そして、私の大好きな彼女の笑顔をみれますように。

  
Posted by chanta_s_bule_cafe at 00:01Comments(0)TrackBack(0)