復活しちゃうらしい・・・

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一夜限りの事なのか、継続的なものなのかは分かりませぬが。

・・・ともあれ、めでたい。

来年の5月ですって。
鬼が笑うよ・・・

見てみたーい!(無理っぽいけどね)

オリメン揃っちゃうのかしら・・・???

m-o-b-r-1















スレイヴス・トゥ・グラヴィティ
アミューズソフトエンタテインメント
2008-11-19

来年で、
リリースされてから10年って・・・

つい最近の事のような気もするし、はるか昔(笑)のような気もするわ。

何回聴いたか分かりませぬ・・・

2018stg




行ってきました

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アジカン×FEEDERカップリングツアー。

ストレイテナー→アジカン→FEEDERの順でした。

会場の豊洲ピットは大きな会場で、ステージも広い。
スタジオコーストみたいな感じ。規模的にも。

いつも行ってる海外アーティストのライブとは、明らかに異なる客層(;´Д`)
なんか、居心地悪い・・・というか肩身が狭い感じでした。
(ごめんね、こんなBBAが紛れ込んじゃって・・・泣)
7割(?)ぐらいは日本の2バンド目当てだったんじゃないかと思われる。

感想は昨年と同じく・・・
トミーさん、カッコいい!
ステージ映えする人だわー。
ほぼトミーしか目に入りませんでしたわ、わたくし

とはいえ、演奏はしっかり聴いてましたよ~。
信頼と安定と実績の・・・さすがベテランバンド。

ずっと立ちっぱなし&”地の果て”(笑)からの参戦で、
FEEDER登場時にはすでに疲れ気味・・・

終演後の混雑を避け、早めにおいとまし、
スタッフの方にプレゼントを託し、会場を後にしました。


写真、動画撮影禁止だったので、今回のライブ写真はナシってことで。

昨年の写真でお茶を濁しとく・・・

FEEDER SHIBUYA-3

迷い猫には親切に(笑)

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先日、この映画を見てきました。
以前から見たいと思っていたのよね・・・


実話を元にした物語。

主演はルーク・トレッダウェイ。
「ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド」に出てた俳優。
双子の弟(ハリー)も俳優です。

見てて、
最初は、 主人公の悲惨な暮らしぶりが痛々しかったけど・・・
ボブとの出会いから事態が好転し始める。

猫の恩返し?笑

以前は見向きもされなかったのに、猫を連れたミュージシャンって事で注目され、お金も稼げるようになり・・・
そして、遂には、ドラッグ断ちにも成功。
いい事ばっかり。
その体験を本にして、更には映画化。 嘘のようなホントの話。

ふとしたキッカケで、人生どう変わからないものね。

時々、カメラが猫目線になるのが面白かったな。
ボブくん、ホント賢くて、いい猫(コ)。

主人公とベティとの、その後がちょっと気になるわー。笑

ミュージシャンの道は、諦めちゃったかな〜?ってちょっと思ったけどね。

劇中での歌と演奏は、ルークさんの実演。
上手いもんだ。

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フランツ カフカ
新潮社
2014-10-28


本屋さんで
タイトルと表紙(笑)が目に飛び込んできて、思わず購入。

ずーっともやもやした気分を引きずっていたので、
「おぉ!」ってカンジ。

「絶望」の「名人」
そんな人いるのかよ?!と思ったけど、いましたね。

読んでみて、
少しは心が軽くなったような気がします。
カフカさんほど「絶望」してないしー(*´∇`*)


いやしかし・・・
カフカさんは、いろいろ、いちいち、絶望しちゃってますが。
最終的には、自分を信じてたんじゃないかと思う。

人から指摘とか評価される前に、自虐的に「絶望」してみせてるっていうか・・・
「絶望」は、この人なりの「生きる知恵」的なところもある。
自殺もしてないし。

まあ、「変わり者」であったことは間違いなさそうですけど。

容姿にもコンフレックスがあったみたいだけど、
写真とか見るとけっこう「イケメン」(?)です。

この人の作品、全部読んでみたい。
「変身」は有名ですよね。

変身 (角川文庫)
フランツ カフカ
角川書店
2007-06-01




J&TC

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BCじゃやれない事をやりたい気分なのでしょうかね・・・

以前やってたJosh Todd(個人名でありバンド名)を思い出してしまったわ。
けっこう気に入ってた。 ライブも見に行ったっけ。
あのメンバーたちは、今どうしているのだろう?


ユー・メイド・ミー
ジョシュ・トッド
ビクターエンタテインメント
2004-03-24

お気に入りアルバム=「果てしなき反抗」

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果てしなき反抗
ジャパン
BMG JAPAN
2006-11-22


実はけっこう長いこと「封印」(笑)してたんですが、
10数年前、フトしたことから、また聴くようになった。
それは、このアルバムのある収録曲と、そのころ人気だった日本のバンドの曲の一部分が似ていて、「あれ?」って思ったから・・・

曲はもちろんのこと、
アルバム全体を通しての独特の雰囲気も好き。

つい最近も聴いたけど、しみじみ「いいわー」と思ってしまった。

後期のサウンドとは明らかに違いますが、「JAPANといえば1st」と勝手に思っています。

来月、彼らについての本が発売されるとのことで。
>>>コチラ

買うよな~きっと。
ちょと、お高いが・・・

わたくし、意外(?笑)にも、
ジャンセン派だったりして・・・=ε=(;´Д`)

デビシルは、なんだか完璧すぎちゃって。





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ジョシュとスティーヴィーが新しいバンドをやってるのは知ってたけど・・・

BCにも、何やら起こっている模様。

スティーヴィーが、気になる事を書き込んでる。

うーん。
どうなってるのか?!
眠れない。

<追記>
キースとエグザヴィエルが脱退したとの事です。

DB ☆IS☆ DB (ちょと加筆)

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デヴィッド・ボウイ大回顧展「DAVID BOWIE IS」を見てきました。

うーん。
展示品のボリュームに、まずびっくり。
活動期間が長いうえに、内容も多岐にわたっているので、まあ・・・無理からぬこと。

さて、
今回、わたしが一番楽しみにしてたのは「衣装」。
実物を間近で見られる機会はそうは無いと思い、じっくり見たわー。

山本寛斎さんの「出火吐暴威」は高いところに展示されてたので近くでは見れなくて残念。

どの衣装も非常に丁寧に作られていた。
「手仕事」って感じ。素材も上質。

「アースリング」の英国国旗の衣装は迫力ありました。
「ライフ・オン・マース?」の水色スーツに感激。

実際ライブを見に行ったことのある「シリアス・ムーライト」と「リアリティー・ツアー」のものは、余計に感慨深かったです。

あと・・・

「ブルージーン」のアラビアンナイト風衣装も展示されてて.。゚+.(・∀・)゚+.゚
あれって、ブラウスはペイズリー柄、パンツは水玉柄(が織り込んである生地)だったのね。
ビデオじゃわからなかったわー。
何故か評価の低い(?笑)アルバム「トゥナイト」の中にあって、お気に入り曲。

歴代キャラ総登場↓


衣装のほかにもいろいろな展示品がありましたが、
小さい銀のスプーン・・・あれはなんだか生々しかったなー。
あと、鍵とか。
生活の匂いが感じ取れるようなモノってグッとくる。

教授とたけちゃんのコメント映像も見れてよかったわ。
戦メリのあの名シーンが機材の不調による偶然の産物だったとは・・・!

グッズも沢山ありましたが迷った挙句、結局何も買わず・・・
(大きい声じゃ言えませんが・・・↑こーゆーのって意外とイイお値段なのよねー(;´Д`)

dbi-1

サブカルチャーライブ見てきた

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FEEDERさんの
大ファンとかじゃ、全然ないけど・・・(′∀`)

楽しかったです!
雰囲気良かったし。

知ってる曲もあった。
(今まで、その曲がFEEDERさんの曲とは知らず
一応、ニューアルバムも、ここんとこずっと聴いてたしね~。

で・・・
トミーさん!笑

今まで、散々、写真やMV見てきましたけど・・・
あのまんまのカンジでした。

「あのまんまトミー」!(´∀`*)

直のご対面には至りませんでしたけどねー。
初めて、念願の生トミーさんの姿を見れて感激でした。


アンコールで出てきたとき、皆さんフレッド・ペリーのポロシャツ着てた。

あ、あと、このライブお土産付きだった。
フレペのカタログと、リストバンド。

わたくし、今現在、モッズコート的なものは所有しておりませんが、
カタログ見てたら欲しくなっちゃいました (´▽`)

土産物
FEEDER-SHIBUYA-2FEEDER SHIBUYA-3
FEEDE-SHIBUYA-1

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