ぴよ子のタマゴ

 ぴよ子と彼の愉快な日常をつれづれなるままに、つづります。ぴよ子の『タマゴ』は、日々生まれくる、ぴよ子の想いや気持ちです

2011年05月

結婚式

ドレスは、式場で借りようかと思っていたんだけど、式場外に持ち出す時に○万もかかると聞き、なんだか不信に…
 
結局都民共済に加入し、そこのブライダルデスクでレンタルすることにしました
 
ウェディングドレスとカラードレス、タキシード全部合わせて数万で済むんだから!
しかも小物付き
お得です。
 
こだわり出すと、だんだん根詰めていっちゃうのよね。
 
幸い私たちの家の近くに有名なブライダルショップがあったので、プチギフトやペーパーアイテムはそこでゲットしました。10回は通ったと思います
 
とまぁ、細かく書き出したらきりがないわけで…準備に関しては、もう二度とやりたくないかな…
 
彼に細かく見積もり計算してもらって、最小限の予算でがんばりました!
 
結果的には式場に任せたところと、自分たちでやったところと半々ぐらい?
 
やりきった感は、得られたかな
 
そして忘れちゃいけない二次会!私たちは、完全分業制で、私は披露宴、彼には二次会を担当してもらいました。
 
ほら、互いに口出し合うとけんかになるからさ。住み分けとかないとね(笑)

結婚式

いよいよ12/11の結婚式の話
 
私たちは実家からも、遠方から新幹線でいらっしゃる方にも便の良い場所の式場に決めました。
 
プランナーさんは、私たちと同年代の方で、柔らかい雰囲気の素敵な方でした
 
式場を決めたのは9ヶ月前ぐらい。
 
6ヶ月前ぐらいまでに料理を何度も食べて、メニューを決めました。
メニューを選べるってのは、よかったかも
ただし、あまり美味しくないメニューもあったりして、ちゃんと食べ比べて正解でした!
 
また、私の親戚に病気の方がいたので、その方だけに特別料理も作ってくれました
これはかなり高ポイント
そして本格的に式場に通いだしたのは、4ヶ月前ぐらいから。
 
招待客リストを作り、招待状は手書きで。細かい進行表も、何時間もかけて打ち合わせました
 
一番しんどかったのは、最終打ち合わせ。半日式場に缶詰で、式中に流す曲やお花の打ち合わせを一気にやって、くたくたになりました。
 
さらに私たちが一番気を揉んだのは、映像とドレス
 
映像は全部で3種類。ヒストリーとエンディングの撮って出し(式の様子)だけは式場に頼んだけども、オープニングは外部に発注しました。写真選びもしんどかったなぁ…
 
 

両家顔合わせ

8月お盆の時期
 
結婚の準備を進めていた中で、なかなかぱっと行けなかった両家顔合わせ
 
やはりこういうものは、緊張しますね…
 
片方ずつなら、それほど気にせずに行けるけど、親同士がどんな話をするのか…
 
しかも、彼の実家はかなりの遠方。
 
さらには土地柄から、あまりしゃべらないタイプ
一方うちは、かなりおしゃべりな家系…
はたして、まともに会話が通じるのか、とても心配でした。
 
しかし、行ってみたら、気さくに話してもらえて、うちの両親も安心したみたい
 
めでたし めでたし 

すっかり落ち着きました?

だいぶご無沙汰してしまいました…
 
結婚式が終わるまでバタバタと…
 
そして、1月からは年度末準備でまだまだバタバタと…
 
なかなか、こちらに自分のことを記す心の余裕がなかったのです
 
まぁでもやっと新年度も落ち着いてきたので、時系列でここ8ヶ月間のことを書いてみます!

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