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いよいよ、39週に入りました。
昨日は、出産予定日1週間前の健診でした。
子宮口は開いてきていて、赤ちゃんも下がってきているものの、やはり出産は来週になりそうかな?といった感じです。

赤ちゃんは、3000g位。
NSTでも、元気だとのこと!よかった。

そして、例の子宮口グリグリをされましたが、副院長先生のことは信用しているので、声も出さず耐えられました!

院長先生は、予定日超過したくないみたいで、早く生ませたい様子でした。しかし、副院長先生は、

「前回も、予定日超えてるんだよね。自然妊娠だから、予定日の計算もずれてるかもしれないし、焦らなくても大丈夫でしょう。胎盤を見ても、まだ白い点が少ししかないし。来週来たときに、入院日を決めるくらいで!決めたとたんに、出てくるかもしれないよ(笑)」

 と、赤ちゃんのペースに任せてくれているようで、嬉しかったです。
そもそも、
忘れかけてましたが、排卵日からの計算によると、出産予定日は5日くらい遅いはずでした。
だから、まだ大丈夫(^ー^)

なんとなく、前回のお産も自然に任せた分娩を推奨している産院だった分、人為的な処置に少し不安を覚えてしまうのですが、可能なら、赤ちゃんの出てきたいときに、産まれさせてあげたいです。

8月までは、張り止めをのみながら、
「まだママのお腹にいようね〜」
と話しかけて、待たせていたのですから。

といっても、某スピリチュアル系産婦人科医の方のブログをみると、人為的な処置を施したとしても、それすら赤ちゃんの意思だったりするらしいですがね♪