2017年10月08日

あいうえお

Kちゃんは、いつも私にあうと、

あいうえお。


しか言えなくなる。笑


ああ~。


と叫び、

いい~。と悶絶して、

うう。

と歯を喰いしばり、


ええ。

と嬉しそうににやけ。笑


おお~。

と吠える。笑


私はその度に、


語彙がない。他には何か言えないの?


と聞くが、プレイ中、血液は全て脳ではなく、

下半身に集中しているようで、

たぶん私の言葉は耳に入っていない模様。笑


そんな日があってもいいさ。


何時も頑張っているんだもん。

思いっきり甘えて、思いっきりプレイを堪能して、

自分の世界に没頭する・・・。


たまの遠足。

今日は癒しになれたのだろうか・・・。

日々戦っている戦士の皆様。



たまにどこかで息抜きしていますか?


溜まって溜まって爆発する前に、


皆様が何かで癒され、幸せだと思う瞬間がありますように。


そんな瞬間に立ちあえたら。


顔が解ける瞬間を見ることが出来たら・・・。


それは、私の癒しにもなります。



お酒飲んでるからイケるかな~。


と言いながら大きく2度も果てたその姿、可愛かったです。笑


遠足は帰るまでが遠足だから、気を付けて帰ってくださいね。



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。





charisma_natsumi at 19:12|PermalinkComments(4)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年10月05日

呼吸管理

呼吸管理をしてほしいといったキミ。

生きる。

その根源を私に預けてきた。

それなのに、一瞬、高級官吏に聞こえて、

????となってごめん。笑


ラバーを着て、キミの鼻と口を塞ぐ。

ラバーは密着しやすい。

なので、口と鼻に吸着したお尻は、キミの呼吸を止める。


お尻が離れた瞬間、私の下でキミは大きく息を吸い込み、

部屋には苦し気な呼吸音だけが響く。


その音が落ち着いたころ、私はまたキミの呼吸を止める。

それを繰り返していくと、脳に酸素が回らなくなって、

段々と思考が止る。


キミは今、もう何も考えられないはずだ。

ただただ、息をして、酸素を渇望する物体に成り下がる。


苦しい。

でも気持ちいい。


頭には回らない酸素が、どうしてか、下半身には供給されているようで、


股間はいきり立ち、


その大きく膨らんだものを私に弄られる。


乳首とチ○ポに刺激を与えられて、

そして、脳は思考停止状態。


キミは恍惚とした表情で気持ちいい・・・。

を繰り返すだけで、


既に、人間に許された言語も感情もない壊れた人形の様。

私はラバーのマスクを被り、目と口だけが外界に晒されている。


壊れた人形と、全身ラバーな私。

傍から見たら異形な二人の空間は、


それでも二人には心地よく、甘美な空間だ。


イかない。

いつもの約束は、キミの我慢の限界によって破られようとしている。


キミはイカせてください。

そう懇願すると、大きく果てた・・・・。



暫く動けないほど疲れ果てたキミだけれど、

帰りは、身も心もスッキリしました~。

と、爽やかな笑顔を見せてくれたから、


次回も疲れさせてもいいかな。と、マスクの下で私は考えていたのだよ。笑


頑張ることも、休むことも、どちらも大事なことだと思う。


無理はしすぎないでね。


人生は長い。


時々、ゆっくりしても立ち止まらなければ、きっと大丈夫。(^^)



ありがとう。

楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 01:30|PermalinkComments(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年09月08日

本が脚つ(たつ)ということ

脚本。


ストーリープレイをするときに、事前に書いて持ってきてくれるもの。


それに完全に忠実にプレイをするか、流れに沿って、あとはその時の雰囲気も加味するか。


それは、好みの分かれるところでもあると思う。


Rは、流れは押さえつつ、大まかなセリフなんかはその時の感情で。

というタイプ。


どちらが良いとかはなく、好みの問題。




ただ、雰囲気で。というとき、新しい何かが加味されるな~。

といつも思う。


そして、その加味されたストーリーがハマった時、


本が脚ったな~といつも思う。

この充足感があるから、ストーリープレイはやめられない。笑


私は地下プロレスの女チャンピョン。

Rは、私を負かしたくて挑戦してきた。

女なんかに負けない。

意気込んできたRだったけれど、


私に壁際に追い詰められ、コスチュームを剥がされ、早々に戦況不利に陥る。


リングの上で精子をぶちまけるなんて恥知らずなことしないわよね?


イッちゃダメよ。


チ○ポを掴みあげられて私に耳元で囁かれるとRは足元から崩れていった。


リング(ベット)へRを誘い、両の手足を縛る。


そして、覆面レスラーの命ともいえるマスクをはぎ取られる。


戦意は益々喪失し、


恥ずかしい格好で身動きが取れないまま転がされるR。


晒した粘膜にゆっくりとバ○ブを沈み込ませると、歓喜の声が上がる。


乳首を舐め、チ○ポを弄ると、


言葉にならない声が。


言語は不明瞭で、私に負けない意志だけを繰り返していたが、


圧迫と乳首責めに堕ちたRは、イカせてください。

を繰り返すように。

けれど、私にすぐにイカせてもらえるわけもなく、


あれだけ大口を叩いて、イクわけがない。

そう言っていたのは誰だっけ~?


追い詰められたネズミのように甚振られるも、

カイカンが勝っているRは私の声が聞こえていないかのように、

イカせてほしいと懇願を繰り返す。



そして、いきなり大きく果てた・・・。


脚を縛られたRは白濁したモノはあまり出せなかったが、


脳内でイキまくったらしく、グッタリとしたまま動けなくなった。


動けないRに勝利の宣言をして、私はリングを降りていった。






ストーリープレイは非現実なので、カイカンも日常とは異なる部分がある。


また、脳内カイカンを味わいたくなったら、是非(^_-)-☆


妄想を具現化しましょう。(^^)/


楽しい妄想は新しいストーリーを生む。


次回、また、新しい世界を楽しみにしているね。




ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 20:13|PermalinkComments(2)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ