2017年04月15日

記憶に残ったモノは

恒例のぼくちゃん。

今日は天気も良く、暖かい。というか、少し暑いくらいだった。

つい先日まで寒くて震えていたような気がしたのだが・・・。

季節の移ろうのは早いね~。

と、汗をふきふき会話する。笑


私の顔を思い出せないと、前に言ってたぼくちゃん。


もういい加減覚えてくれた?

と聞くと、

顔を思い出そうとすると、その前におっぱいを思い出すとの答えが・・・。


晒して歩いている顔より、隠している胸のほうが印象に残るなんて、

私の胸が印象深いのか、ぼくちゃんの脳が特殊なのか・・・。笑



網タイツを履いた脚をぼくちゃんの目の前に突き出す。

触ってごらん。

私の言葉に素直に手を伸ばしたところで、突然の逮捕。


女性の脚を触ったら、捕まるのよ。

こうして、ね。

後ろ手に拘束する。


そして、そのまま玄関に連行する。


ドアに押し付けられたぼくちゃんは、


それでも股間をいきり立たせ、身動き取れないカラダを捩り、

私から逃れようとする。


ドアの前で感じている自分を恥じ、恥じる自分が、更にカイカンを呼び起こす。


こんなところでこんなに感じちゃって・・・。


ローションも何もつけていないのに、チ○ポがヌルヌルしてるよ。

玄関でイッたりしたら、これから、このドア見るたびに、思い出して恥ずかしくなるよ。


耳元での囁きも、ぼくちゃんにはカイカンの呼び水になっていく。


ベットへ連れていき、膝立ちの状態で、ぼくちゃんのいきり立つモノを弄る。

私から逃れようとするが、動けないぼくちゃんは、腰だけがどんどん引けて、首が前に出てくる。

斬首刑を待つ罪人の様。

罪状は何になるのかしら?笑


そのうち、イク~。


の声とともに大きく果てた・・・。



回復の早いぼくちゃんに、当然二度目を要求する。


私の脚と、足の裏に急所を責められ、責められながら、どんどん大きくなるアノ部分。


イケって言ってください。


ぼくちゃんの懇願に私は叫ぶ。


イケ~。

その声と共に、再び大きく果てた・・・。


ぼくちゃんの溜まっていたマイレージはきれいさっぱり出切ったのかしら?笑


いつか、おっぱいより、顔が先に浮かぶ。

そんな顔になってみたいと、可笑しく笑ったなつみでした~。笑



ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。




charisma_natsumi at 23:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2017年04月12日

マスク

リベンジだ。

鼻息荒く、私に戦いを挑んできた最弱ヒーローR。


もう何度も戦ってきたが、いつも私にコテンパにやられる。笑

今日も最初のストーリーでは精一杯の抵抗を見せる予定だったのだが、


開始早々、許してください・・・。

と情けない口調で訴えてくる。


お前になんか負けるもんか・・・。


そう口にしながらも、私が乳首を捻り上げると、


蕩けそうな顔をして、ヒーローとしての威厳はすでにない。


後ろ手に縛られ、転がされ、ア○ルにバ○ブを挿入される。


カイカンのうめき声をあげるヒーロー。


や、やめろ・・・。


弱弱しい言葉とは裏腹に、屹立したチ○ポはヒーローのコスチュームを持ち上げ、


恥ずかしい位にチ○ポの存在感を示す。


ヒーローの命であるマスクもはぎ取られ、


ヒーローとしての矜持は、最早、ない。


や、やめてください。


イってしまいます・・・。


ヒーローの懇願が始まる。


ヒーローのくせに、悪の私に弄られて、

まさかイッたりしないよね?


イカない。


ヒーローはイッタリしない・・・。


そう言っていたその口は、


最早、イキそうですを繰り返し吐くだけの器官になっていた。


乳首を弄りながら、チ○ポに刺激を与える。

これがヒーローの一番の弱点。

そこを責めていると、


もうダメです~。


イキます~。


の声と共に、大きく果てた・・・。


グッタリしたヒーローに、


またオマエの負けだよ。
これからも私の言うことを聞くなら奴隷にして可愛がってあげてもいいわよ。
もう、私に逆らおうなんて思わないことね。



そう言って、部屋を後にした。



今日は、いつもより更にストーリーに入っていって、プレイ中涙ぐんでしまったというR。


私、大の大人のオトコを泣かせてしまたのね。笑


ヒーローとしての地位の終わりを感じて涙ぐむなんて、Rの熱演が感じられました~。

頭が真っ白になって、いつもと違う世界にいる気がした。と。


それもストーリープレイの楽しいところだね。


また、非日常したくなったら、是非。(^_-)-☆


新しい構想も楽しみにしていますね。



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。








charisma_natsumi at 18:32|PermalinkComments(7)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年04月10日

包む

4ef90d5f.jpg


































今年も桜が咲きました。


そして、散ろうとしています。


今年も咲いてくれたことに感謝。

季節が巡っていくというのは、生きているということだから。


これからも、大塚の桜を見られるよう毎日楽しく頑張ります。



今日は私の為に新しいマントを作ってくれたTクンと久しぶりのプレイ。

漆黒のサテンを身に纏った私を見ただけで、股間を押さえだすTクン。笑


まだ触れてもいないのに、既にはち切れそうなチ○ポは、これまたサテンの下着に包まれていた。


生地フェチなTクンの顔をサテンのマントが包んでいく。

外界から遮断された世界の中。


ここは夢か現実か。



Tクンを四つん這いにして、ゆっくりア○ルにバ○ブを沈めていく。


仰け反り、腰を振り、淫靡な姿をさらすTクン。


その姿を再びマントが覆い隠す。


恥ずかしい部分だけを外界に晒して。


屹立したチ○ポは丸見えに、けれど、顔を隠されているTクンは、羞恥を面には出さない。


だから、私が耳元で彼に伝えてあげるの。


バ○ブが入ったア○ルと大きくなったチ○ポが丸見えよ。


一番大事な部分だけをだして、マントに包まれている気分はどう?


Tクンは震えるように、


恥ずかしいです・・・。


そういうけれど、屹立したチ○ポは、恥よりカイカンを感じている彼自身を投影している。


私の手はTクンの股間を這いずり回る。


イカない約束をしていたのに、突然、イキそう・・・。


そう叫ぶと、大きく果てた・・・・。


漆黒のグローブが真っ白になるんじゃないかって言うくらいに大量の発射。笑



その後、もう一度戦いを挑んだ私に、再びやられるTクン。笑


肩で息をしながら、


ナツミさんに会う前には、自分でやっておかないと我慢が出来ない・・・。と呟くのでした。笑



やってもいいけれど、当日、やりすぎて何も出ませんとかはイヤだからね~。


と笑いあう私たち。


マントの中の様に温かな空気が流れた気がしたのは、私の気のせいかしら?笑



また、異次元に行きたくなったら、お待ちしていますね。



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 19:09|PermalinkComments(4)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | M性感