2016年06月26日

夏が来た

暑い。

夏が来たな~。って毎年思うのは、六月の終わりのこのころだったりする。

まだ、天気予報的には梅雨なんだけど、梅雨の合間の晴れてるこの時期が好き。



今日BDを着て向かった先にいたヘンタイ君は、巨体の持ち主。

鍛え上げられた身体を持ちながら、

スミマセン。

が口癖のヘンタイ君。笑


今日、何度その言葉を口にしたことか・・・。笑


私がイカナイ約束を取り付けると、

イキません。


ときっぱり。

イカないで帰ってくれるの?

さらに突っ込むと、

いや、それは・・・。

途端に口ごもり始める。


私はそんな反応大好きなんだから~。

ダメよ。

ライオンの檻に肉なげちゃ。笑←自分でライオンって言ってたら世話ないか。笑


圧迫好きなヘンタイ君を押し倒し、胸の谷間で呼吸を止める。


カラダに似合わない、か細い声で苦しみを訴えてくるが、


胸に押しつぶされた口から聞こえるのは、


明瞭ではない言語。


何言ってるのかわからないな~。

笑いながらヘンタイ君の顔を開放すると、

大きく息を吸うヘンタイ君。

生命の源が脳に行き渡ったか渡らないかのその瞬間、


再び私の胸でヘンタイ君の呼吸は止められる。


苦し気な呼吸を発しながらも、私の太ももには、熱くて硬いものが触れる。

これなに?


やおら握りしめられた大事な部分。

圧迫されながらも必死に答えようとするが、

ヘンタイ君が声を出せる器官は私の胸に押しつぶされている。


苦しい。

けれど気持ちいい。


酸素を断たれた脳は、思考が不能になり、カイカンだけを享受しようとし始める。


イカナイ。

そんな約束を、きっとヘンタイ君は後悔したであろう。笑


私の脚に押しつぶされ、手でゆっくり撫で上げられると、

ヘンタイ君は、イキそう・・・。

を連発する様になる。


私はヘンタイ君の眼を見つめ、

私と約束したよね?

イカないって。



問い詰めると、

スミマセン。

でも気持ち良くて・・・。


顔を歪め、歯を喰いしばり耐えるヘンタイ君。笑


カイカンと苦悩は表裏一体。


人生、気持ちいいだけじゃ終われないのよ~。笑


そして、耐えて耐えて耐えまくって・・・。


イカせてください。

の声と共に大きく果てた・・・。


終わった後、ビクビク震えてたヘンタイ君。


イキ過ぎたかな?笑


ヘンタイ君の飛ばした大量のモノを見て、

何故か、青春。

って文字が頭に浮かんだナツミでした~。笑



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 18:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2016年06月20日

じい

今日は漫画のようなバタバタした動きをしてしまった・・・。

大塚は山手線が止ると、生命線を絶たれる街である。

今日は、その生命線が止った。

私が乗っているときに・・・。

そこからまたすったもんだあって、ようやく大塚にたどり着いた時には、

120分のプレイをし終えた後のように汗をかいていましたよ・・・。

頼むよ、山手線。


ようやくたどり着いた先で待っていてくれたキミ。

本当にお待たせしてごめんなさい。(._.)

けれど、

プレイの手加減はしませんよ~。(^_-)-☆


イカない約束を取り付ける私に、

ハイ。

と約束するキミだけれど、

キミの目線は私の胸に・・・。

私はキミの顎を持ちあげ、

約束をする人の目を見なさいって習わなかったかな?

と、問う。

恥ずかしくて目が見られない。

じゃなくて、単に胸から目が離せないキミ。笑


圧迫されたい。

そう言ったキミの顔に胸を宛がう。

苦しく呻く声を胸の下で聞きながらも、

太ももに感じる暖かく硬いもの。

苦しくて顔を赤くしながら、下半身を硬くするキミ。


苦しいのに勃っちゃうの?

そう聞くと、

気持ちいです・・・。


トロンとした瞳で答えるキミの顔が本当に気持ちよさそうで、

潜水の選手になればず~っと気持ち良いんじゃない?

と、笑いながら言ってしまった。笑


胸に顔をうずめ、脚と手でチ○ポを扱かれていると、

イカない。

そんな約束をしたキミが身を捩り始める。

どうしたの?

私との約束、守ってくれるんだよね?

呻きつつも、守ります・・・。


と、頑張る姿勢を見せてくれたが・・・。

本人も気が付かないうちに、お漏らしを・・・。


くすぐったい。

そう言い始めたキミに、不信の目を向ける私。笑

イってない。

そう言い張るが、カラダは正直だ。笑


暫くして、イッたかも・・・。

そう漏らしたキミの顔。

とっても可愛かったです。笑(^_-)-☆


再び胸に顔をうずめると、

すぐに大きくなるチ○ポ。


イキたい?

イカないで帰るんだよね?


私の問いかけに、

このまま、この気持ちを持ち帰りたいから、イカない。

真顔で言ったキミ。


よし、頑張れ~。

帰宅したら、自分でするの?

笑いながら聞くと、

大きく頷くキミ。

じゃ、今ここで自慰をみせて~。

そういうと、恥ずかしいとの答えが・・・。

全身くまなく見られて、今更~

と笑ったが、恥ずかしさって千差万別ね。


カイカンともどかしさを持ち帰ったキミ。

今日はよく寝てくださいね。



先日の舛添知事の辞意。

を受けて、じい。

と打ったら、自慰。

と即座に変換された私のパソコンは、誰にも貸せないと思ったなつみでした~。笑


ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。



charisma_natsumi at 01:18|PermalinkComments(8)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 大塚 風俗

2016年05月30日

外界と異次元

私がマントを翻すと、ぼうやの眼がトロンとし始めた。

外界と世界を逸した空間。

その空間に、私はぼうやを呼び込む。


私のマントの中には、磁力のようなものが発生するのか、

ぼうやは呼びこまれ、すっぽり包まれた状態になる。


顔までマントに収めると、暗く静かな空間に、私の声だけがこだまする。


広い部屋の中の、狭い一角。


マントの中に収まったぼうやと私だけの世界・・・・。





椅子に座った私がマントから手を出し、ぼうやを誘う。

フラフラと誘い込まれるぼうやは、一たびマントに収まると、

抜け出せはしない。

私にマントごとチ○ポを掴まれると、

カイカンにぼうやの顔が歪む。

イッちゃだめよ。

出来るだけ我慢しなさい。


耳元で囁かれる私からの命令。

顔を歪めながらも頷くぼうやの頭を撫で、


胸に顔を誘う。


私の胸の谷間に安息の地を見出したのか、


ぼうやの顔が優し気に見えた。


けれど、安息の地を見つけたその時、私の手が再びぼうやの局部を襲う。


カイカンなのに、何かに襲われたように、びくりと動くカラダを押さえつけ、


再度私の声がぼうやの脳に到達する。


そんなに震えてどうしたの?

こんなに狭い空間で私から逃げられはしないのよ。

ふふふ。

可愛いぼうや。

ぼうやの痴態をマントの中で見ていてあげる。

私にしか見えない世界なんだから、思いっきり感じなさい。

私の命令に反応したのか、それよりカイカンを本能が捉えたのか、


イキそうです・・・。

ぼうやの声が漏れ始める。


我慢は?

はら、我慢して。


ぼうやのチ○ポから手を離さず、耳元で囁くと、

我慢できません・・・。


イカせてください・・・。


そう言いながら、大きく果てた・・・。


マントの中での大量の射精は、マントから抜け出たとき、発覚する。


そして、マントから抜け出たとき、もう一つ実感するもの。

それは、暑かったということだ・・・・。笑


前回のプレイで大汗をかきすぎたことをことを教訓に、一度目はエアコンを強くしていたのに、

二度目のとき、夢中になりすぎて、エアコンを忘れた私・・・。


プレイ後、汗が滴る感覚で思い出しました~。笑

教訓。

マントプレイのときは、エアコンを忘れずに。笑


マントに包んで、外界との遮断を敢行してみました。

少しはストレスなんかが、吹っ飛んでるといいなと思います。

無理はし過ぎないで、自分をたまには甘やかしてあげてね。(^_-)-☆



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。






charisma_natsumi at 21:05|PermalinkComments(12)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗