2017年08月11日

私のお願い

部屋に入ると、丁寧なお辞儀で出迎えてくれたヘンタイ君。

ただ、股間に手を当てながらのお辞儀はおかしい・・・。笑


私がそう指摘すると、BDを見ているだけでヤバいと・・・。


また来ます。


まだ、プレイをする前からの宣言・・・。

え?もう帰るの?笑


一瞬そう思ってしまったよ。笑


いや、絶対に楽しい時間になる気がします。


ヘンタイ君には未来が見えるのだろうか・・・。笑


いつものイカない約束をする。

ヘンタイ君は力強く頷く。


けれど、お風呂に入った辺りから、言葉を濁すように・・・。

ア○ルは苦手。


そう言うヘンタイ君の粘膜を弄る。

カラダがびくりと震える。

ねえ、ア○ル苦手って言ってたけれど、感じてるみたいよ。

ヘンタイ君、何でも良いんじゃない?

耳元での囁きすら、カイカンに変換するヘンタイ君。


玄関へ連れて行き、後ろからヘンタイ君にカイカンを与える。

痴漢のように密着して、ヘンタイ君のチ○ポを弄ると、

ヘンタイ君の口から、喘ぎ声が。


ドアを一枚隔てただけで、外は見知らぬ人が通る。


誰かに聞かれちゃうでしょ。


ヘンタイ君の口を塞ぐと、突然カイカンの波に襲われたヘンタイ君は、

玄関で大きく果てた・・・・。



イカない約束したけれど、途中で無理だと思いました・・・。


恥ずかしそうに答えたヘンタイ君は、その後、苦手と言っていたア○ルへの挿入をおねだり。


四つん這いにされ、ア○ルに挿入され、後ろ手を拘束され、


そのまま上体を起こされ、斬首刑のような格好で、再び大きく果てた・・・・。


肩で息をしながら、これ以上時間があったら・・・。


と話し始めたから、時間があったら頑張れたの?

と問うと、いや、時間がある限り、何度でもイケる気がします。

私との約束をすっかり忘れたかのようなヘンタイ君は、更に約束破りの宣言をしたのでした。笑


最初の予感通り、楽しい時間になって良かったです。

予見、当たって良かったよ。笑



また、遠足したくなったら、是非。



ありがとう。


楽しかったよ。

また、しようね。





charisma_natsumi at 23:34|PermalinkComments(1)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年08月04日

ハニーちゃん

部屋に入ると、変身した姿のキューティーハニーがいた。

ハニーが電話をしているという・・・。笑


今日はハニーちゃんを甚振っちゃうよ~。


私に歯向かってくる奴は許さない。

例えそれが皆のアイドルキューティーハニーだったとしても。


壁際にハニーを追い詰めると、ハニーの股間に手を宛がう。

地獄を見せてあげる・・・。


耳元で囁いた時、ハニーのカラダから力が抜けた。

気が付くと拘束され、私に見下ろされているハニー。

踏みつけられた股間に違和感を感じているよう。


みんなのアイドルハニーの股間には、今までなかったモノの感触があった。


これは何?


私に何をしたの?


ハニーは何かを感じながらも気丈に問いかけてくる。


男性器を生やしてあげたのよ。


生やした男性器を踏みつけながら答えると、元に戻せ。


そう言いながら必死に拘束から逃れようとする。


元に戻してほしければ私に勝ちなさい。


ハニーを見下ろし、私は答える。

立ち上がろうとするハニーを圧迫しながら、私は宣言する。


みんなに愛されたハニーはもういないの。

アナタの象徴だった胸は、私が貰ったわ。


勝ち誇ったように、ハニーをその胸で圧迫する。


ハニーちゃんは私の胸の下で、苦しそうな息を吐きながら、

私は負けない・・・。と繰り返し呟いていた。


ごめんなさい。


ゆるしてください・・・。


懇願を聞きたくてお尻の下にもハニーちゃんを組み敷く。


そして、生やした男性器を弄ると、そこは屹立し、カイカンを覚えているようだった。

ハニーちゃん。


気持ち良くなってるじゃない。


嘲笑をハニーちゃんにくれながら、更に弄ると、


ハニーちゃんは、元に戻して~。


ヤメテ~。



と言いながら、大きく果てた・・・。



そのまま辞めずに、ハニーちゃんを弄りプレイを続けようとすると、

くすぐったさに耐えられなくなったハニーちゃんとのプレイは、今日はここまで。笑


次回は、是非続けてしようね。


ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。









charisma_natsumi at 21:06|PermalinkComments(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年08月03日

いつの間にか・・。

8月になってました・・・。(;^_^A

いつも本当に思う。

月日が流れるのは早いな~って・・・。


久しぶりのヘンタイ君。

つい最近あったような気もしなくもないが、もう1年以上はたっていた・・・。

けれど、記憶にはしっかりあった。

爽やかな顔をしたヘンタイ君。笑


私の顔をみて、エロいと宣う。

カラダがエロいのはありがたい。

そして、身体は服で隠れるからいいが、顔は晒して歩いてるからね~。


まさか、日常生活でマスクをつけて生活するわけにもいくまい・・・。笑


ヘンタイ君は、私に見つめられるだけでたってしまったと・・・。


ず~っとたちっぱなしだったのに、ああ、たってしまいました・・・。


と繰り返す。

イヤ、むしろ、そのモノが萎んだ状態を見ていませんが・・・。笑


BDのぱっくりと開いた背中を撫で、脚をさすり、ヘンタイ君は私への痴漢行為を始める。笑


ああ。

触ってしまいました。ごめんなさい。


そういいながら伸びる手を握りしめ、今度は私がヘンタイ君を触る。

私、やられたらやり返すんです。←意味が違うかしら?笑


乳首はそんなに感じない。

そう言いながらも尖っていく乳首を舐めしゃぶる。

それだけで、勃起したモノは、更に硬くなり、ヘンタイ君の口からは吐息か漏れる。


乳首を舐めながらヘンタイ君を見つめる。


すると、ヘンタイ君のカラダに異変が。


見つめられた私から、何かを想像して、妄想でカイカンを膨らませるヘンタイ君。

突然カラダをビクビクと震わせる。

何かの病かしら・・・。


そう心配になるくらい突然の痙攣は何度も何度もヘンタイ君のカラダに起こった。


イカない。

私との約束が彼を苦しめ、痙攣を与えているのかもしれないが、

だって、約束は約束よね。


そう嘯いて、更にヘンタイ君にカイカンを与える。

私のお尻に組み敷かれ、脚を喜々として撫でていたヘンタイ君は、とうとう我慢の限界を迎えた。


イカせてください・・・。


そう叫ぶと、何度も痙攣を繰り返し大きく果てた・・・・。



一度イッタらもうイケない。


そう言ってたいたヘンタイ君は、私にもう一度組み敷かれ、その後、再び絶頂を迎える。


なつみさんがうまいから・・・。


肩で息をしながら言うヘンタイ君に。


イッタばかりのヘンタイ君に更に触れようとしたときの

その動きの速さがとっても面白かったので、ヘンタイ君は、

またまた私の記憶の中でアップデートして残っていくよ。笑



帰り際の話も面白かったです。

代替のきかないモノ。

そのモノを求める気持ちが高まったら、また、おいで。


ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 20:23|PermalinkComments(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ