2016年05月30日

外界と異次元

私がマントを翻すと、ぼうやの眼がトロンとし始めた。

外界と世界を逸した空間。

その空間に、私はぼうやを呼び込む。


私のマントの中には、磁力のようなものが発生するのか、

ぼうやは呼びこまれ、すっぽり包まれた状態になる。


顔までマントに収めると、暗く静かな空間に、私の声だけがこだまする。


広い部屋の中の、狭い一角。


マントの中に収まったぼうやと私だけの世界・・・・。





椅子に座った私がマントから手を出し、ぼうやを誘う。

フラフラと誘い込まれるぼうやは、一たびマントに収まると、

抜け出せはしない。

私にマントごとチ○ポを掴まれると、

カイカンにぼうやの顔が歪む。

イッちゃだめよ。

出来るだけ我慢しなさい。


耳元で囁かれる私からの命令。

顔を歪めながらも頷くぼうやの頭を撫で、


胸に顔を誘う。


私の胸の谷間に安息の地を見出したのか、


ぼうやの顔が優し気に見えた。


けれど、安息の地を見つけたその時、私の手が再びぼうやの局部を襲う。


カイカンなのに、何かに襲われたように、びくりと動くカラダを押さえつけ、


再度私の声がぼうやの脳に到達する。


そんなに震えてどうしたの?

こんなに狭い空間で私から逃げられはしないのよ。

ふふふ。

可愛いぼうや。

ぼうやの痴態をマントの中で見ていてあげる。

私にしか見えない世界なんだから、思いっきり感じなさい。

私の命令に反応したのか、それよりカイカンを本能が捉えたのか、


イキそうです・・・。

ぼうやの声が漏れ始める。


我慢は?

はら、我慢して。


ぼうやのチ○ポから手を離さず、耳元で囁くと、

我慢できません・・・。


イカせてください・・・。


そう言いながら、大きく果てた・・・。


マントの中での大量の射精は、マントから抜け出たとき、発覚する。


そして、マントから抜け出たとき、もう一つ実感するもの。

それは、暑かったということだ・・・・。笑


前回のプレイで大汗をかきすぎたことをことを教訓に、一度目はエアコンを強くしていたのに、

二度目のとき、夢中になりすぎて、エアコンを忘れた私・・・。


プレイ後、汗が滴る感覚で思い出しました~。笑

教訓。

マントプレイのときは、エアコンを忘れずに。笑


マントに包んで、外界との遮断を敢行してみました。

少しはストレスなんかが、吹っ飛んでるといいなと思います。

無理はし過ぎないで、自分をたまには甘やかしてあげてね。(^_-)-☆



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。






charisma_natsumi at 21:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2016年05月28日

悩み。

渋谷のころから来てくれているから、もう大分Sクンのことはわかっている私。笑

いつも何かに悩んでいたSクン。

あう度に悩みは違えど、根本的なところは同じ。

だった。


けれど、今日は視点を変えてきた。

私は色んなことに挑戦するのはいいことだと思っている。

自分にあう。あわない。

は、やってみないとわからないし、やってみて、しんどかったり、方向性が違うと思えば、

修正すればいいんだもん。

Sクンのこれからも見守っていきたいと思います。(^_-)-☆


プレイも、その時の気分で変える。

今日は、甘く。

けれど叱ってほしい。


Ok。叱っていきましょう。笑


後ろ手にSクンを縛った瞬間スイッチが入ったよう。

いきなり屹立したそれを背後から掴む。

何でいきなりたったの?


問い詰めると、

ヘンタイだからです・・・。


の回答が。

面白くなったけれど、ここで笑ってはプレイが台無しだ。笑


ヘンタイ。

そうね。けれど、まだ触ってもいないんだから、小さくして。


その要望は聞き入れられないらしいので、


ベットへ誘い、目を見つめながらいう。

イカないで。

それには、はっきりと私の眼を見ながら返事を返してきた。


イカない。

約束を取り付けた私は、Sクンのチ○ポを触りながら、

胸の谷間にSクンの顔を押し付ける。

なぜか正座のSクン。

その頭を胸に押し付け、股間を弄ると、

すぐにイキそう。の声が・・・。


イカないって言ったじゃない。


もうイコウなんて許さないよ。

許可を与えす、手を止めること数回。


突然触れてもいないのに、大きく果てた・・・。



イカないって言ったのに~。


そう言いながらも、縛り上げた手を解こうとしてSクンを見ると、

正座をして、項垂れているその姿は、まるで斬首刑を待っている人の様で・・・。


そこまで反省しなくても・・・。


と、可笑しくなったのでした~・・・
(反省のポーズじゃなくて、物理的にその格好になったのかもしれないけど。笑)


Sクンとは話が弾んで、いつもプレイより沢山話をしてしまう気がする。(;^ω^)


でも、誰にも話せない話をする時間っていうのも必要だよね。(^_-)-☆


耳の経過は、また聞かせてください。

それだけは心配なので。


ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。






charisma_natsumi at 21:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2016年05月24日

記憶

私は記憶力がいい方だと思う。

けれど、なんでも覚えているわけでは、当然、ない。笑


自分にもよくわからない記憶のスイッチがある。

日常生活で覚えてなきゃいけないことを忘れていることもあれば、

何年も前のことを克明に覚えていたりする。


今日久しぶりにあったキミも、記憶に良く残っていた。


言葉責めは苦手。

そういうキミだけれど、私が覚えていたように、キミも覚えていてくれたこと、本当に嬉しかった。


キミを押し倒し、胸の谷間で圧迫する。

キミは潜水が得意なんだね。

私の下でまんじりともしないキミに不安になり、私のほうが様子を見てしまったよ。笑

言葉少ななキミだけれど、下半身は饒舌で、屹立したモノが私の手に触れる。


拘束して動けないキミのア○ルにバ○ブを入れると、

カイカンに顔を歪めるキミ。


あああ。

ううう。


もだえる声。

くちゅくちゅとした音。

そしてキミの熱くなっていくチ○ポ。


イキそう。

そのたび、笑いながら、イカせないよ~。


という私の顔をキミはどんな思いで見ていたのだろうか。笑


そして、お漏らしをしながらも、大きく果てた・・・。


イッタ後、

あれ我慢できる人いるの?

と真顔で問いかけてきたキミ。


キミがその第一人者になってみる?笑


いつも、私はブログに書くとき、

書いていいか聞いているのに、今日は聞き忘れてしまったよ。


けれど、ブログ読んでくれているようだったから、書いてみました~。

ただ、いつもより短めに書いておいたのが、せめてもの私の贖罪の気持ちです。笑


もし、書いちゃダメ。

とかなら、コメントに削除依頼ください。笑


更に克明な付け足しをしましょう。笑(嘘です)


すぐに、嘘です。

っていうキミの真似をしてみたけれど、細かすぎて伝わらないモノまねみたいになってしまった・・・。笑


キミの頑張り、カラダににじみ出ていたけれど、

無理はしすぎないでね。


健康であることが、やる気の源だし、すべての根源なのだから。



ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。




charisma_natsumi at 06:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ