2016年09月10日

揺れる髪の毛

私の眼が見られないヘンタイ君。

覗き込むと、目を閉じる。

私は見るに堪えないってことかしら?

意地悪く尋ねると、

首がもげそうなほどフルフルと。

そして、サラサラの髪が、揺れる。



私の中の嗜虐のスイッチが入った。


ヘンタイ君を四つん這いにすると、ア○ルに手を伸ばす。

サワサワと穴の周辺を撫でると、ヘンタイ君が大声を上げる。

耳元で囁く私。

ねえ、こんなに恥ずかしい恰好させられて、そんなに感じるなんて、オマエには恥ってものがないの?


惨めで、恥ずかしいです・・・。


震えるようなヘンタイ君の声。

けれど、私はそれが本心ではないことを知っている。


屹立し、私からの刺激を待つチ○ポが、はっきりと見えていたからだ。


それを掴み、感じる乳首をつまみ上げると、ヘンタイ君は仰け反り、再び大きな声を上げる。


小指をかみ、カイカンに耐えるヘンタイ君。

私と、イカない。


その約束を交わしているからだ。


素直で律儀なヘンタイ君。


許して下さい。


震える声で言うヘンタイ君のチ○ポに更なる快感を与えながら、私は問う。


私は何を許せばいいのかしら?

止めてほしいってことかしら?


や、やめないでください・・・。


もっと、もっとおもちゃにしてください・・・。

私の顔を見ながら、初めてヘンタイ君が言った言葉。

その言葉、よ~く覚えておいてね。


乳首を舐め、チ○ポを弄る。

ア○ルに入ったバ○ブも前後させると、

ヘンタイ君がシーツを掴む。


我慢のし過ぎで、行動が女性のようになってきている。笑


顔の上にお尻を乗せ、圧迫しながら、更にカイカンを与えていると、


ヘンタイ君のチ○ポが小さくなってきた。


????

と思いながらも触っていると、


カイカンに耐えていると思っていたヘンタイ君の動きがおかしい・・・。

ねえ、イッっちゃったの?


そう問うと、

ごめんなさい、我慢できずにイってしまいました・・・。

バレていると思っていました・・・。

とのこと。


こら。

イクも何もなく、私が一瞬目を離したすきにイッたわね~。


そして、いわなきゃ、誤魔化せると思ったの?


そういいながら、お仕置きに、イってくすぐったいチ○ポを弄ったのでした。笑



我慢強かったヘンタイ君。

何度もイヤイヤをするように首を振るたびに、サラサラの髪が揺れて、

シーンが違えば、青春の1ページに加えられそう。笑


なんて思ってしまったなつみでした~。


次回はもっと虐めちゃうよ~。

どんな我慢を見せてくれるか、楽しみにしていますね。(^_-)-☆



ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。





charisma_natsumi at 08:54|PermalinkComments(6)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2016年09月07日

悪の女帝再び

これまでに幾人のヒーローを倒してきたことだろう。

今日も私のところへ、旧知のヒーローがやってきた。


前回コテンパにやっつけられたヒーローR。

リベンジを目論んでの参戦だが、愚かなことだ。

私は絶対に負けない、最強の女帝だというのに。


窓際にヒーローRを追い込んで、胸で圧迫をする。

くぐもった声が聞こえ、私から逃れようともがくが、私のパワーを撥ね退けることはできない。


次第に弱ってくるヒーローR。


私の唾液には麻酔成分がある。

それをヒーローRの口に注入すると、

動けなくなり、私の意のままになる。


ベットに寝転がらせ、後ろ手に縛り、両の脚を大きく広げ、それも縛り上げると、


恥ずかしい部分を自分では隠すこともできない、哀れなヒーローがそこにいた。



私に組み敷かれて、成す術もないヒーローR。


オマエなんかに負けてたまるか。


今度こそ俺が勝つんだ。



相変わらず威勢だけはいいのね~。

けれど、動けないオマエに何が出来るっていうのかしら?


乳首をチロチロと舐めながら甚振られると、

すでにはち切れんばかりだった股間からは、液体がこぼれだす。

それをすくい上げ、ヒーローRに見せつける。


私にこんな辱めを受けながらもこんなに感じるなんて、


オマエはヒーローじゃなくて、ただのドMのドヘンタイなんだね。


私のこんな言葉にすら反応して、カイカンを高めていくヒーローR。


チ○ポの弄り、乳首を責めると、涎を垂らさんばかりの顔になり、


イカせてください。

を繰り返すようになる。


私にイカされたりしたら、本当にヒーローとしては終わりだね~。


嘲笑されても、カイカンを得ることで頭がいっぱいになっているヒーローRは、


私に繰り返し、イカせてほしいとねだる。


私はナツミ様の奴隷です。

そう何度も叫ぶと、大きく果てた・・・。



久しぶりのヒーローRだったが、やはり今日も私の圧勝だった。


しかも、今日は2度も私に果てさせられたのだから、リベンジは惨敗と言っても過言ではないだろう。


弱すぎて止めを刺す気にもなれないわ。


ふふふ。またいつでもかかってらっしゃい。


そうヒーローRに告げて部屋を後にした私。


いつか、もっと強くなった姿が見られるの、楽しみにしてるわ。(^_-)-☆


勿論、今日話してた新しい構想も。


お互い、ずっと進化しながらヒーロー続けられたら楽しいね。



ありがとう。

楽しかったよ。

また、しようね。






charisma_natsumi at 21:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2016年09月03日

性格

今年の夏は長い。

残暑も厳しい。

って話でしたが、9月に入って暑さの質が変わった気がする。


風が秋の風になってきた。

こうして季節は巡っていくのかな。


ああ。


気が付いたら来年の夏だった・・・。

なんてことにはなりませんように。笑


今日カリスマに来たヘンタイ君は、はるばる遠いところからカリスマへの思いを募らせてくれた人。


なので、すぐに終わらせたらもったいない。 

我慢してね。


何時もの約束を取り付ける。


ハイ。

頷いたヘンタイ君は、けれどすぐに、自信がありません・・。

と弱気な発言を。


ダメ。

我慢はキミがするの。


眼を見つめ、諭すと、わかりました。

キッパリと言い切った返事に気を良くして、乳首とチ○ポを弄る。

するとすぐに、


ダメです~。

と言い出すヘンタイ君。 



ダメって何?


覆いかぶさり、笑いながらヘンタイ君を問い詰める。


カイカンと我慢の狭間で、苦悶の表情を浮かべる 。

苦悶が強くなると、私の手も動く。

動き回る私を見て自分のカイカンを高め、そして、苦悶も強める。



そしていつのまにか、大きく果てた・・・。


くすぐったい・・・。


そう申告するヘンタイ君。

私に内緒でイッタのね・・・。


反省を促そうとしたら、


私のカラダを見ていたヘンタイ君の下半身に異変が。


すぐに屹立し、二度目に。


お尻に押しつぶされ、胸で圧迫を受け、それでも嬉しいですを繰り返すヘンタイ君は、

結果3度も大きく果てた・・・。



思春期のような回復力を見せてくれたヘンタイ君に乾杯。笑



私のブログを見て、性格がよさそうだと言ってくれたヘンタイ君。


人をイジメ倒している私のブログに、性格の良さの片りんを見出すなんて、


良いところを見つける天才だね。


思春期の性欲を見せてくれたヘンタイ君の素晴らしさ、私もよく覚えておきま~す。笑



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。 

charisma_natsumi at 18:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ