2018年01月29日

最中。

一定の間隔を違えず来てくれるぼくちゃん。


今日も、そろそろかな~と思っていたよ。笑


昨日予約してくれようとしたら、予約が取れなくて、それから悶々としていたとのこと。笑

ぼくちゃんのカラダに悪いから、悶々としたモノは取り除かないとね。


ふふふ。


私なしでは生きていけないカラダにしてあげる・・・。

あ、薬とかは使わないから安心してね。笑


けれど、ある意味、麻薬かも。

ぼくちゃんの脳内で作られる麻薬。

その生成を手伝う私・・・・。



ぼくちゃんに目隠しをして、両の手を後ろ手縛り上げる。

すっかり監禁されているような姿だが、

その主犯である私が捕まることは、ない。

何故なら、それを望んでいるのがぼくちゃんであろう証が、

ぼくちゃんのカラダの真ん中にそびえたっているからだ。


全裸で身動きの取れないカラダの中で、唯一自由になる中心にある硬いモノ。

触れてもいないそれは、目隠しのせいで興奮を高めている。

背後からゆっくりと乳首を弄り、耳元で囁く。

そでだけで、股間からは糸を引くような体液が垂れる。

透明のそれを足の裏で掬う。


ぼくちゃんは、私の足の裏で股間を弄られるのが大好きだ。

こすり合わせるように、両の足の裏でぼくちゃんのチ○ポに刺激を与える。


ローションをたっぷりと垂らし、足の裏でこすりあげると、

昨日から溜まっていた何かが、ぼくちゃんを突き上げる。


目隠しをズラシ、自分が何をされているのかを見せつけると、

視覚と触覚から受ける刺激に、ぼくちゃんは高まっていき、


大きく果てた・・・・。



ローションが付いたままの足で動くと転びそうだったので、


ぼくちゃんの拘束を解かずに、ローションだけ落として戻ってくると、

カイカンを解放させ、ぐったりしたぼくちゃんが、ソファーに。笑


イッタ後まで拘束してごめん。笑


でも、必死に雪道を転ばず来たのに、部屋で転ぶわけにはいかなかったの。笑



ぼくちゃんは、3回したい。

と言っていたが、この1度のカイカンが大きかったらしく、今日は二回で~。

と、一気に消極的になっていた。笑


再び果てたぼくちゃんと、小休止のおやつタイム。


タイトルの最中。

は、さいちゅう。

ではなくて、もなか。

と読みます。笑


私はアンコがこの世で一番苦手。

その苦手なアンコを美味しそうに食べるぼくちゃんが不思議でならない私。


自分の苦手なものを人が美味しそうに食べる景色って、いつみても、不思議。笑






ということで、恒例の東北行脚、今年は2月上旬(多分8日あたりから)に行ってきます。


ぼくちゃん、最中食べたら。私を思い出してね。笑




ありがとう。

楽しかったよ。


また、しようね。







charisma_natsumi at 01:26|PermalinkComments(1) 大塚巣鴨カリスマ | 風俗

ログインできた~。

昨日何度やっても出来なかったブログへのログイン。


で、出来た~。

今年一番嬉しかったかも。笑


出来なかった事ができた達成感を味わいました~。笑


さて、昨日調教コースで初めましてだったヘンタイ君。



いつものように、イカない約束を取り付ける。


ヘンタイ君は物静かながらも慣れたように頷く。

これは期待できる。

どうしてほしい?


私の問いにキツク虐めてくださいと答えるヘンタイ君。


私のキツメは本当にキツメだけど、大丈夫?


ヘンタイ君は、股間をいきり立たせながらも、その問いにも頷く。


それでは、私も手加減なしでいってみよ~。


楽しくなってきた私は、ヘンタイ君の息を止めながら、ほくそ笑む。

呼吸を荒くし、下半身を硬くしたヘンタイ君を四つん這いにする。


ア○ルが好きなヘンタイ君の粘膜にゆっくりと玩具を沈める。


長い長いそれは、ヘンタイ君の粘膜を抉りながら、奥へと到達する。


ヘンタイ君は可愛い声をあげながら、カイカンを享受する。

私は、気持ちよさの象徴でもある、チ○ポに手を伸ばす。

そして何時ものように弄ると、

ヘンタイ君の呼吸が一気に荒くなった。


ああ。

ああ~。

吐息というには荒い声を上げ、剰え、イキそうと宣うように・・・。


イカない約束したばっかじゃん・・・・。


もちろん、イキそうなんて、私が許すはずもなく、

それから、ヘンタイ君の苦悩が始まった。


ベットに正座の様な恰好をさせられ、

股間を執拗に責められる。

私から逃れようとするたびに、

逃がすまじと、更に力を籠める。

そして、ヘンタイ君の耳元で囁きかける。


止めてほしいの?

なら、もう、一切触らないわ。

触ってほしいか、止めてほしいか、二者択一。


どっちを選ぶの?



ガマンとカイカンで朦朧とし始めた脳。


けれど、ヘンタイ君の本能が、やめてほしくないと訴える。

イカせてください。


もう、無理です。


イキたいです~。


ヘンタイ君は大声で懇願すると大きく果てた・・・・・。


息も絶え絶えに横たわるヘンタイ君。


イかない約束したのに~。

と、私に責められ、うなだれるヘンタイ君。笑


その姿が可愛くて、私は再び襲い掛かる。

二度目だから、今度こそ約束守ってくれるよね?

ヘンタイ君に再びの約束を迫るも、


またまた大きく果てた・・・・。



ぐったりしたヘンタイ君は、こんなの初めて・・・。

を繰り返す。


私、最初に、私のキツメは、本当にキツイよって宣言したじゃん。笑


ここでタバコでも吸って腕枕をすれば、私も立派なジゴロになれそうなシーン。笑


生憎喫煙の習慣もなければ、ジゴロにもなれない私は、


ヘンタイ君に大丈夫?

という言葉をかけるしかない。


こんなに気持ちよかったの初めてです・・・。

ヘンタイ君からの嬉しい言葉を胸に抱き、


約束を違えたことは水に流そうと思ったなつみでした~。


昨日はちゃんと帰宅できたかな?


また、ぐったりしたくなったら是非。


ありがとう。

楽しかったよ。


また、しようね。





charisma_natsumi at 01:03|PermalinkComments(1) 大塚巣鴨カリスマ | 奴隷

2018年01月13日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


もう、1月半ば近くになってしまいましたが・・・。(;^_^A


今日が私のカリスマ始めでした。


今年も楽しいプレイをたくさんしたいな~。


と思っております。


興味あるけど、勇気が出せない。

そんなアナタ。

少しの勇気で、新しい世界に出会えるかもよ~。笑


私も胸を膨らませ、皆様をお待ちしております。笑

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今年も楽しい一年にしましょうね~。



charisma_natsumi at 02:06|PermalinkComments(5) 大塚巣鴨カリスマ