2017年03月01日

拘束

久しぶりのキミ。

こんな風にしてほしい。

そう言って私が昔書いたブログを見せてくれた。


blogってこんな活用法もあるのかと思ったカリスマ○年目の私・・・。笑


後ろ手に拘束してベットに突き飛ばす。


これででキミはもう逃げられないのよ。


耳元で私が囁いた時、キミの下半身が反応を示した。


ああ。


声が漏れ、カイカンを示す。


まだ触れてもいないのに、チ○ポの先からは透明な汁があふれ、


大人なのにお漏らしするなんて・・・。


という囁きにさえ反応を始める。


乳首を舐めしゃぶり、チ○ポを弄ると、


うう・・。


とうめき声が。


足をバタつかせ、逃げようとするキミを圧迫しながら、


私から逃げられると思っているの?


私のオモチャのくせに・・・。


耳元での声はダイレクトにカイカンに繋がって、イカない約束をしたキミを苦しめる。


気持ちいい。


歯を喰いしばりカイカンを訴えるが、顔は苦悶の表情。


何度も、イキそう・・・。

を繰り返し、ガマンにガマンを重ねて、


イク~の声と共に大きく果てた…。


イッっちゃったの?



と問う私に、


イッってます・・・。

と言うキミ。


まさに今イッてるのね~。笑


リアルタイムの回答に面白くなったナツミでした。笑


イカないって言ったくせにイクなんて・・・。


お仕置きも込め、玄関へキミを連れていく。


何をされるのか不安が顔に浮かぶが、


チ○ポは硬直し始め、


乳首を弄ると、立っていられなくなるキミ。


立てないキミをベットへ連れていき、


一度イッタからもうイカなくていいよね?


と念押しすると、

最少は頷いていたのに、

イカせてください・・・。

と懇願し始める。



そして、イク~。


の声と共に、再び大きく果てた・・・。


今日話してた実験、いつか気ものカラダでやってみたいな~。笑



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。



charisma_natsumi at 20:54|PermalinkComments(17)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2017年02月27日

最強

久しぶりの天然Kクン。


今日も本当によく笑いました。

いや、爆笑しました~。笑


ベットに両手をついて、笑いが止まらない・・・。


どんなお笑い番組より面白かったです。


最近、自分にはどうしようもないことってあるよな~・・・。


とかって柄にもなく落ち込むこともあったけれど、出来ることを頑張ろうと思えました。


笑いのパワーってスゴイ←エロも勿論。



イカない約束をするも、触るとすぐに、ヤバいを繰り返す。

そして、一回イケば我慢できると、おかしな日本語を放つように・・・。


イッタら、我慢したことにはなりませんよ?


我慢できない・・・。


そう言い、苦悶の表情を浮かべながら、私の手を握り、


本当に大きい手だ。と・・・。


あの~。

この局面で笑わせるの止めてもらえます?笑


私が必死に笑うのを我慢をしている間に、Kクンは大きく果てた・・・。



私の口紅が移った乳首を見て、


なんだこれ~。

というKクン。


乳首舐められるのヤバい。

って言ってたよね?


記憶が遠のくの早すぎ。笑



急に手が冷たくなったからビックリした~。

と言いながら、寝転んでいた頭上にある電話機に触れていたKクン。


無機質なものですもの。冷たいでしょうね・・・。


いけない。


爆笑が止らない・・・・。



こっそりイッタKクンのチ○ポをそのまま触っていたら、


Kクンもくすぐったいと爆笑しだした。


二人して、笑うというより、爆笑している、ホテルの一室。


シュールで楽しい時間でした。



Kクン、アナタの面白さを伝える術を持たない私の文章力を許してね。笑


それから、ケガをしたら、病院です。


病院に行くことは負けではないからね~。笑



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。

charisma_natsumi at 02:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2017年02月25日

恒例

とっても正確な間隔で来てくれるぼくちゃん。


けれど、今日は違った。


水曜から来たかった。


そう言って、いつもの間隔を崩してくれたぼくちゃん。


こういうのは嬉しい。


サプライズ。

もう何度もあっているのに、服を脱ぐとき、後ろを向くぼくちゃん。


恥ずかしさは消えないらしく、服を脱いだ後も、手で股間を隠している。笑


けれど、プレイに入ると、後ろ手に手錠をされ、四つん這いの格好にさせられる。


恥ずかしい部分は丸見え。

隠そうにも、手は拘束され、動かすこともできない。


ア○ルに挿入して、前を触ると、はち切れんばかりのチ○ポが。


ぼくちゃんの耳元で囁く。


恥ずかしいってずっといってた割には、こんなに恥ずかしい格好させられてるのに、


こんなに感じちゃうのね。


うなりながらカイカンを訴えるぼくちゃんを仰向けにすると、


タオルを口に押し込む。


縛られ、口の自由まで奪われたぼくちゃん。


手と足の攻撃に耐えるぼくちゃん。


けれど、タオルで出せない声を必死に出しながら、


イク~。

を繰り返す。



その度に止められ、ガマンは限界を迎える。

そして、イク~の声と共に大きく果てた・・・。



グッタリしたぼくちゃん。


だが、ぼくちゃんには、水曜からのマイレージがたまっているのだ。笑


なので、当然2度目のお誘いをする。


足の裏と、膝の裏。


柔らかい部分と硬い部分。


緩急の刺激を受けて、再び大きく果てたぼくちゃん。



終わった後ぐったりしていたけれど、たまっていたモノは出きった感があったね。笑



これからは、そろそろかな~。


ではなく、いつ来てくれるかな。


を楽しみにすることにしますね。(^_-)-☆




ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。










charisma_natsumi at 21:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗