2018年01月13日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


もう、1月半ば近くになってしまいましたが・・・。(;^_^A


今日が私のカリスマ始めでした。


今年も楽しいプレイをたくさんしたいな~。


と思っております。


興味あるけど、勇気が出せない。

そんなアナタ。

少しの勇気で、新しい世界に出会えるかもよ~。笑


私も胸を膨らませ、皆様をお待ちしております。笑

5d518789.jpg
















今年も楽しい一年にしましょうね~。



charisma_natsumi at 02:06|PermalinkComments(1)大塚巣鴨カリスマ 

2017年12月30日

恫喝

ボンテージを生で見るのは初めて。

そう言ったキミ。

言葉責めも初めて。


キツクしてください・・・。


その一言に一抹の不安を覚える。

初めての言葉責め、私のキツイやつ持って行って大丈夫かしら・・・?


お風呂で身体を洗う時、試しに中くらい?の言葉責めを仕掛けてみる。

キミは、私が手を離すと、ふら付きながら浴槽に身を沈めた・・・。


そして、私の変貌ぶりに驚いた。


と宣いながら既に疲れを見せる。


これ以上のキツイ責めは、何時かにとっておこう。笑


そう決めた私。

マスクを被り、グローブを装着すると、キミはトロントした瞳をしだした。


キミも変貌を遂げたのだよ。

私の玩具に。


イかない。

私とした約束を守ろうとするキミ。

カイカンに身を任せたいキミ。

二つのキミの間で心が鬩ぎあい、

そんな葛藤の最中にも私からの刺激はキミを襲う。


可愛い声で喘ぐキミの口を塞ぐ。


そんな声出してると、オトコがオンナにやられてるのが聞こえちゃうでしょう。


恥ずかしかったら、静かにしなさい。

キミは頷くが声は止まらず、キミの力の及ぶところではなくなっていた。


鏡の前に連れて行き、後ろからキミを羽交い絞めにする。


オトコであるキミは、オンナに羽交い絞めにされた経験はないであろう。

けれど、今は私にされるがままだ。


ア○ルなんて怖い。

そう言っていたキミの粘膜の周辺を執拗に嬲る。


キミは更に大きな声を上げ、そこにカイカンがあることを知ってしまう。


乳首を舐めしゃぶられ、チ○ポを弄られる。

自分のされている痴態を鏡でつぶさに見たキミ。


それが、キミを更なるカイカンへ誘う。


そして、私との約束と、襲ってくるカイカンの間でキミは苦しみだす。


イキたい。


でも、イケない・・・。


キミは何度目かの我慢の後、懇願し始める。


イカせてください・・・。


切なそうな、泣きそうな顔のキミ。


私はニヤリと笑うと、許可を与える。


イケ。


その言葉に素早く反応したキミは、大きく果てた・・・・。



大量のモノをまき散らしたキミは、ぐったりしてしまい、動かなくなる。


私は死体を前にしたような不安に駆られた。笑


大丈夫?


そう尋ねると、


死にそうな声で、大丈夫です。


と答えたキミ。


大丈夫。の一言がこんなに嘘くさく感じたことはないよ。笑


キミは嘘が付けない人だね。


この先、嘘を付いたら、バレてるって思った方が良いよ。笑


こんなに射精したの初めてです。

すごく出た感じがしました・・・。


そう言ってぐったりしていたキミを奮起させ、

二度目に挑む。


初めて縛り上げられ、焦らされたキミは、

拘束を解かれた瞬間、自慰行為を始める。


ア○ルを触ってください・・・。

ア○ルはちょっと・・・。

そう言っていたキミはどこへ行ってしまったのか、今では、すっかりお気に入りだ。笑


私に、乳首とア○ルを弄られ、言葉で嬲られ、


キミの自慰行為はさらに加速し、そのまま大きく果てた・・・・。


再び現れた死体。笑


今日のキミは、二度も大量射精をして、初めての経験もして、


ぐったりしたはず。


よく眠れたこことと思います。


またいつか。


何かが溜まったら、おいで。


色んなものを出してあげる。


それにしても、何度も何度もプレイ中の私の変わりように驚いていたキミ。


私は二重人格とかじゃありませんので、安心してくださいね。笑


ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。









2017年の私のカリスマでのプレイが今日で終了しました。


今年も色んな方に出会えて楽しい一年でした。


私と出会ってくださった方々、ありがとうございました。


来年のことを言うと鬼が笑うといいますが、もう、鬼も許してくれる時期だと思います。笑


なので、来年もより一層精進してまいりたいと思います。


などと、所信演説のようなことを述べておこう。笑



皆様、良いお年をお迎えください。(^^)/

















charisma_natsumi at 07:26|PermalinkComments(2)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2017年12月26日

クリスマス

いつから日本のクリスマスは24日がメインになってしまったんだろうか?


かくいう私も、25日の今日は、もうクリスマスが終わった気分になっていた。


だから、ホテルでクリスマスソングが流れたとき、違和感を覚えたほど。笑


いやいや、25日がクリスマスですから~。笑


そんなクリスマスのとある日。


ラバーが大好きなキミは現れた。


大好きだけれど、実際に生で見るのは初めて。

キミが、初めて目にしたラバー。


それを見た瞬間、キミの瞳は興奮に揺れた。


四つん這いにされて、初めてのア○ルを弄られる。

キミは仰け反り、カイカンを示す。


私はキミの口を、ラバーのグローブで塞ぐ。


カイカンが漏れ聞こえていた機能は、生命の源でもある呼吸さえ奪われる。


それなのに、キミは更に興奮していく。


イかない。


私との約束がキミを苦しめだしたのはどれくらいたってからだろうか。


持参した水着の上にたっぷりのローションを塗り込められ、


キミはどんどん非日常な世界へと入っていく。

水着の隙間から手を差し入れ、チ○ポを弄る。


舌先は乳首を捉え、キミのカイカンを更に高める。


そのままキミの手を引き。玄関へ誘う。

ドア一枚隔た向こうには、現実空間が広がる。

その一枚が、日常と非日常を分ける。


キミは玄関のこっち側の非日常空間で、ア○ルに指を這わされ、

チ○ポを弄られ、乳首を嬲られる。


キミの身体が小刻みに震えだす。


イキそうです・・・。


そう漏らすキミを私はねめつける。


誰がイっていいって言ったの?


キミは、すみません。

と謝り、我慢を継続させるが、一度火が付いた身体は、少しのことで暴発しそうになる。



何度も何度もイキそうな状態を繰り返すうちに、キミの声は懇願に変わっていく。


ドアの前で。


誰がいつ通るかわからないその場所で。


キミは、イカせてください。


そう懇願すると、大きく果てた・・・・。


イッタあと、汗が止らなくなるキミ。


一気に訪れる疲労。


非日常なカイカンは、疲労を誘うのよ。笑



いつかまた、キミの日常に積もった何かを払拭しにおいで。


非日常な世界へようこそ。



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。


charisma_natsumi at 03:01|PermalinkComments(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ