2016年11月28日

恒例のぼくちゃん

いつも決まった時期に来てくれるぼくちゃん。


明石の子午線並に正確です。笑


今日はどんなことをしようか?



何時もの問いをすると、


今日は本当に我慢が出来ないかもしれません・・・。


というか?あれを我慢できる人はいるんですか?


と、開き直ったような発言が。笑


ぼくちゃん、頑張る前から放棄して開き直っちゃダメ。

優しく?諭して奮起を誓わせる。


四つん這いで、ア○ルに刺激を与える。


粘膜をゆっくり触ると、ぼくちゃんの口からうめき声が。

こんなところが感じるの?


どうしてほしいかちゃんと言わないと、もう止めちゃうよ。


宣言すると、ぼくちゃんは恥ずかしそうに、

入れてください・・・。


小声で呟いた。


ぼくちゃんからのおねだりに気を良くした私は、奥まで挿入を果たすと、


ぼくちゃんを仰向けにして、大事な部分を弄る。


すぐにカイカンを訴え始めるぼくちゃん。

そして、ガマンとのせめぎ合いの末、ぼくちゃんは奥の手に出る。


私を静止し始めたのだ~。


動きたい私と、とめたいぼくちゃん。

攻防戦は拮抗する。


激しい?戦いの末、勝利を収めた私。


イカせてください・・・。


そう言いながら大きく果てた・・・。


ぼくちゃんの回復力を信じている私は、二度目に挑む。


両の脚の裏で、チ○ポにカイカンを与え、指でア○ルを弄る。



カイカンを高めていくぼくちゃん。



私はぼくちゃんの顔を胸でふさぎ、言葉と息を止める。


脳に酸素がいかなくなったぼくちゃんは、思考が停止し、

血液は一か所へ。

血液がたまったその場所は感度も高め、


ぼくちゃんをカイカンと苦悶へと導く。


イカせてください・・・。

再びの声と共に、大きく果てた・・・。



今日もたくさん感じたぼくちゃん。


また、次回も必ず、今日は何したい?って聞くからね。


やりたいこと考えておいてね。


ありがとう。

楽しかったよ。


また、しようね。



charisma_natsumi at 20:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ

2016年11月13日

逮捕

久しぶりのMちゃん。


相変わらずエロい顔してるね~。


そんな顔で歩いてると捕まっちゃうよ。


そう笑いながら言われた私。

え~。猥褻物じゃあるまいし。


捕まりはしないでしょう。

そういうと、きっぱりとした答えが。

イヤ、いつか捕まる・・・・。



顔で捕まった前例はないはずなので、もし捕まったら、世界中に衝撃を与えたいと思います。笑



そんなMちゃん、私とちょっと真面目な話をしていたせいか、

今日はタタナイかも~。

な~んて言ってましたが、


プレイが始まると、下半身はたちっぱなし。笑


タタナイとか言ったの誰?


問い詰めながら、唇を塞ぐ。

Mちゃんはイカない約束をしたその刹那から、イキそうを繰り返す。


乳首を舐めしゃぶり、チ○ポに刺激を与えると、

なっちゃんゴメン・・・。


約束したけれど、でも・・・。


そう言いながら歯を喰いしばる。


約束したよね?


でもって言葉はいらないわ。

そう言いながら再び口を塞ぐと、


その口からはうめき声が聞こえる。


私の胸で圧迫され、幸せそうな顔をするも、

カイカンに苦しそうな顔にもなり、表情の変化は本当に忙しい。笑


そして、もうダメ・・・。

イク~。


の声と共に大きく果てた・・・。



イッタ後はグッタリしていたけれど、帰りは元気になってくれて何より。


人間、たまの息抜きは必要ですよ。

また、息抜きしたくなったら、カリスマへ。


エレベーターの中でも、なっちゃんの顔はエロイ。

いつか捕まる。

なんて話していたMちゃん。


笑いながら外へ出た瞬間遭遇したパトカーにドッキリしたなつみでした。笑


前人未踏を達成してしまうところだった。笑





ありがとう。


楽しかったよ。

また、しようね。





charisma_natsumi at 19:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | 風俗

2016年10月30日

刺激

毎日同じことの繰り返し。

私は昔、そんな人生を嫌っていた。

自分はいつも違うことをする。

そう決めて帰り道を変えて迷子になったこともある。笑


けれど、平穏な暮らしの中にこそ幸せがあり、

日々の暮らしがあるからこそ、たまの刺激がとっても楽しいと学んだ。

それは、やってみて学ぶこと。


日々の暮らしの中に一滴の刺激がほしくなったら、カリスマへ来ませんか?

日常への愛情を感じられる刺激。あります・・・。



と、何かの書評のような書き出しで入ってみました。笑

今日は、室内犬のお散歩をしてみた。


後ろ手に縛って、口枷をした室内犬。

ワンも言えず、私にされるがまま。


乳首に刺激を与え、チ○ポに手を伸ばすと、はち切れんばかりのモノが私の手に触れる。


イカナイ。

約束はしたばかりの、その刹那。


ワンは口枷の中から声を絞り出した。


そして、大きく果てた・・・。


いきなりのことに驚く二人。


でも、今日の私は怒ったりしないよ。

だって、ワンの呆然とした顔と反省っぷりが面白すぎたから。笑


刺激が強すぎた・・・。


こんなの初めてです・・・。


繰り返し反省するワンに、

もう一回できるなら許す。

少し怒ったふりで伝えてみると、

頑張ります。

と。


それから、本当にワンは頑張った。


首輪をして玄関までお散歩をすると、そこでの刺激がまたワンを襲う。


けれど、歯を喰いしばり、手をきつく握りしめ、カイカンに耐える。


刺激が強すぎます・・・。

お部屋に戻してください・・・。


お願いは懇願になり、私はワンの手綱を取る。

壁に向かい屹立したモノに刺激を与え、耳元で、

我慢、ガマン、がまん・・・。

と囁くと、囁きにすらカイカンを覚えてしまうワンは、休憩を求め始める。


頑張るって言ったじゃない。

手を握りしめ、最大に頑張っているワンにさらに頑張りを要求するなんて、

傍から見たら私はただのいじめっ子。笑


でも、いじめっ子のもとに自らやってきたのは、ワン。


脚と手と唇。

私のあらゆるものがワンへのカイカンと苦悩を与えていく。


そして、限界に来たワンは、イカせてください。

の声と共に大きく果てた・・・。


さっきあんなにイッタのにまたこんなにイってしまいました・・・。


恥ずかしそうに告げたワンは、本当に気持ちよさそうで、私にもそれが伝染したようにうれしかったよ。


また、明日から頑張れる。


ワンの一言は、生きていくうえでとっても大事な言葉だと思う。

たまに非日常をして、日常の大切さを知る。


また、遠足に来てね。(^_-)-☆


刺激、各種そろえてお待ちしています。笑



ありがとう。


楽しかったよ。


また、しようね。 

charisma_natsumi at 17:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大塚巣鴨カリスマ | ボンテージ