チャーリーのブログ

ビートルズ、ラグビー、武蔵浦和(埼玉県さいたま市)の話題など、最近の話題、ちょっと懐かしい話などを書いていきたいと思います。

2008年10月

ラグビー慶明戦 特集!!

■Yahoo ズバリ予想
ラグビー関東大学対抗戦、明治大vs.慶応大の結果は?
http://yosou.yahoo.co.jp/yoso.html?yoso=8808

慶應勝利が若干上回っているものの、ほぼ互角。どちらも日体大に破れているという点からの評価でしょうか。

■去年の慶明戦
http://blog.livedoor.jp/charlie1962/archives/51062891.html

ドローでした。

■一昨年の慶明戦
http://blog.livedoor.jp/charlie1962/archives/50837775.html

http://www.keiocampus.net/archives/2006/11/post_961.html

山田が濱島を振り切ったトライがありました。

■昔の慶明戦
http://blog.livedoor.jp/charlie1962/archives/50234368.html

明治の藤田氏が主将だった時の慶明戦です

大学ラグビー激闘史 1982年度〜1986年度 DVD−BOX

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大学ラグビー激闘史 1987年度〜1991年度 DVD−BOX

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ラグビー三国史2003 慶応ラグビー十年史〜魂と理論〜

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ラグビー三国史2003 明治ラグビー十年史〜前へ〜

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大宮花の丘公園

サルビア






















先日、大宮花の丘公園に行きました。大宮からだと車で20分程度。四季折々の花に恵まれた公園で、この時期、何が咲いているのかなと思いつつ着いてみると、今はコスモスとサルビア、バラでした。

http://www.u-map.jp/%97%B7/%8D%E9%8B%CA/%82%B3%82%AD%82%E7/06.html

特に、サルビアのエリアは広く、赤い絨毯のようです。

今は寒くもなく、暑くもなく本当に過ごし易い時期です、毎年思うのは、この時期がもっと長く続くと良いのにな、ということ。もうじきに寒くなってきますね。

※春の大宮花の丘公園
 ↓
http://blog.livedoor.jp/charlie1962/archives/50593938.html

写真は、サルビア、コスモス、背中に止まったトンボ。
コスモストンボ

大学ラグビー 慶應 対 帝京(2008年10月19日)

大学ラグビー、慶應 対 帝京 を見に行ってきました。

午前中は割と良い天気でしたが、昼過ぎから曇り。試合前の塾歌斉唱は、何故か歌が二つに分かれてちょうど輪唱(カッコ、カッコ、ナイテル〜みたいに先に歌う人達の後に、後追いの歌が入るやり方)になってました。初めてです。

いきなりですが、終わってみての感想は、負けなくて良かったというのが6割と、勝てなくて残念というのが4割。ここまで読んでお分かりのとおり、引分けでした。それも5−5というあまりに渋過ぎるロースコアです。

試合前は、かなりの苦戦すると思ってました。先シーズンは負け。この夏の練習試合も負け。シーズンに入ってからは既に日体大が慶應、帝京の両校と戦っていますが、そのスコアが

慶應19−24日体大(9月6日)
帝京64− 3日体大(10月5日)

と、帝京は慶應が僅差とはいえ破れた相手を一蹴しています。(尤も、共通の相手とのスコアから考えた予想どおりに行かないことも多いのですが) またFWに得体の知れない巨漢の外国人選手が2人いる、というのも脅威。勝利は容易ではない、というイメージを持っていました。

ところが始まってみると、慶應は帝京陣への攻め入ってのプレイ時間が長く、また、開始早々に得たペナルティーで、何とスクラムを選択。その後のプレーを見ても心配していたスクラムはほぼ互角。慶應が押すシーンもありました。ただ双方なかなか点が入らず、0-0の均衡が崩れたのは35分過ぎ。バックスタンドにいたので、何が何だか分からなかったが、後でTVで見るとメインスタンド側のタッチ沿いをセンター竹本が駆け抜けてトライ。K5-0T

ただ惜しかったのは13番増田が狙ったPK、ゴールキックがどちらもポストに当たってしまい決まらなかったこと。しかもそれほど難しくない位置でした。サッカーでも「ポストに嫌われる」という表現がありますが、あれと同じです。1回ならたまにありますが2回続けてというのは珍しい。これは後々の得点経過を考えると非常に悔やまれます。また、敵陣に長くいた割には点が取れませんでした。

前半はK5−0Tのまま終了。後半は帝京が5点を返しますが、これも比較的イージーな位置でのゴールキックが決まらず、5点のまま。その後慶應、帝京ともに決定的なシーンでミスがあり得点につながらず、このままノーサイド。引分けに終わりました。

戦略なんでしょうが、お互いにキックの蹴り合いが多く、面白みに欠ける部分がありました。もっとBKに回して勝負をして欲しい。

あと慶應はスクラムがそれほど悪くなかったのが収穫か。ラインアウトの精度を上げるのが課題ではないかと思います。

大学ラグビー激闘史 1982年度〜1986年度 DVD−BOX

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大学ラグビー激闘史 1987年度〜1991年度 DVD−BOX

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ラグビー三国史2003 早稲田ラグビー十年史〜荒ぶる〜

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ラグビー三国史2003 慶応ラグビー十年史〜魂と理論〜

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ラグビー三国史2003 明治ラグビー十年史〜前へ〜

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マツタケ

マツタケ





















最近キンモクセイのいい香りがしています。もう本当に完全に秋になりました。

秋の香りといえば、もう一つはマツタケ。キンモクセイなら近所に行けばありますが、マツタケは近所を歩いても出会うことはできません(笑)

前置きが長くなりましたが、ラッキーなことに先日マツタケをもらいました。

マツタケご飯と、吸い物にしました。やはり「香りマツタケ〜味シメジ」と言われるように、非常によい香りです。

確かに風情がある食品ではありますが、高価です。自分で金を出して買うことはないのでマツタケを食べることは数年に1回あるかないかというところ。フグなんかも同じ理由で、食するチャンスがありません。今はテレビでグルメ番組花盛りですが、まあ普通に生活していたら、ああいう番組に登場する高級食材などは口に入らないのが普通です。

しかし、高級食材とされているものは、食べ物として果たして美味しいのか?? というのはかなり微妙なところだと思います。日頃接する機会が少ないため、食する機会があっても、よく分からないうちに終わってしまうのです。

こんなランキングがあります。
正直、美味しさがわからない高級食材ランキング




私もこの中では、すっぽん、白子、あんこう、フグ、あわびは同感。

しかし、ツバメの巣なんぞを口にする機会はこの先果たしてあるんだろうか?

マツタケご飯お吸い物

ラーメン勇花

ラーメン勇花





















駅でいうと埼京線の北戸田から20分くらい歩くと、「ラーメン勇花」があります。
うちからは自転車で10分くらい。今日は雨だったので車で出掛けました。

駐車場が1台のみとの情報あり、空いているか若干不安でしたが幸い停めることができました。
この店は以前に一度来たのですが昼は14時までだったので、泣く泣く帰りました。

前々から目を付けていたのは、味が二郎系(正確には富士丸系)だからです。
昔はラーメン二郎というのは三田本店しかなく、当時関西に勤めていた私は、東京に帰るたびにわざわざ三田に食べに行ったものですが、今は系列店、亜流店も含めると、割とあちこちにあります。二郎の味があちらこちらで楽しめるというのは、当時は全く考えられないことでした。

頼んだのは小ラーメン(650円)。二郎系の店は普通サイズが他店の大盛りにあたることが多いので、小にしてみましたが、一緒に行った嫁さんも食べられるくらいのちょうど良い量でした。
(他のお客さんの器が野菜増しで富士山のようになっているのを見て驚いてました)

麺はかなり太めのちぢれ麺。スープは普通の店よりは脂っ濃いですが、それほどギトギトではありません。

また行く予定です。
採点:★★★★★


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