チャーリーのブログ

ビートルズ、ラグビー、武蔵浦和(埼玉県さいたま市)の話題など、最近の話題、ちょっと懐かしい話などを書いていきたいと思います。

2010年04月

深谷グリーンパーク

チューリップ1




















今日は、深谷(埼玉県)にある「深谷グリーンパーク」に行って来ました。
http://www.fukaya-ta.com/watch/playspot/

ここにはパティオというプールなどがある娯楽施設がありますが、今日は花見が目的。

ここの面白いところは、桜とチューリップが同時に見られるところ。今回が初めてだったので例年のことは分かりませんが、桜は盛りを少し過ぎたところ、チューリップも見頃でした。

それにしても今年の桜は長いです。2週続けて花見ができました。

チューリップ3





















チューリップ2

浅草スカイツリー

墨田公園





















先週末、墨田公園に花見に行きました。

銀座線の浅草駅を降りると、人また人で浅草駅周辺はかなりの混雑。建設中のスカイツリー人気もあって、今年の浅草は盛り上がりそうです。

浅草スカイツリー

岡田JAPANに不安… セルビアに0対3の完敗

日本代表は7日、大阪・長居スタジアムで行われたキリンチャレンジカップでセルビアと対戦し、0―3と完敗した。若手主体の相手に前半15、23分と最終ラインを突破されて失点すると、後半15分にもFKでゴールを割られた。岡田武史監督(53)は5月中旬のW杯メンバー発表前最後の試合をオプションのテストの場と位置づけていたが、“仮想デンマーク”と位置づけた相手に手も足も出なかった。3点差の敗戦は昨年9月のオランダ戦に並ぶ岡田ジャパンのワースト記録となった。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000020-spn-socc

やっぱり3点は取られ過ぎ。ランキングでは日本より上位ですが、ワールドカップ予選に出場した選手は1人のみという相手。

今朝のNHKテレビの解説の人も言ってましたが、「戦う気持ちが伝わってこない」。中盤のパス回しが「逃げのパス回し」になってしまっていて、相手に取られてしまう。

ただそんな中、石川のスピードと飛び出しには光明が見えました。

本番まであと2カ月。何とか立て直して欲しい。

フィギュアスケート 名古屋フェスティバル

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100403-00000022-maip-spo

フィギュアスケートのアイスショー「名古屋フェスティバル」が3日、名古屋市の日本ガイシアリーナで開かれ、イタリア・トリノの世界選手権で優勝した高橋大輔(関大大学院)と浅田真央(中京大)らが華麗なスケートを見せた。

高橋、浅田のほか安藤美姫(トヨタ自動車)らバンクーバー五輪で入賞した日本の全6選手がそろった凱旋(がいせん)公演。アンコールは五輪で滑った曲の最終部分を使って演技するなどした。

 五輪男子銅メダルの高橋は3回転−3回転のコンビネーションジャンプを披露。09年度を「(一昨年に右ひざを)けがした時には想像もできなかった良いシーズンだった」と満足そうに振り返った。

 女子で五輪銀の浅田は「メダリストとしてちゃんと演技しよう」とダブルアクセルなどを入れ、ご当地・愛知の開催とあって約4000人のファンからひときわ大きな声援が送られた。浅田は「(グランプリファイナルに進めず)不安もあったが、最後に良い結果を残し、練習の成果を出すことができた」と笑顔。来季目標には「世界選手権連覇」を掲げた。
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キム・ヨナが、「やるべきことは全てやってしまった」と、プロ転向をほのめかすような発言があったようです。

とはいえキム・ヨナという世界のトップに立った人間がやること、考えることは恐らく常人とは違うでしょう。バンクーバーを目指して、メンタルの部分もフィジカルの部分もともにオリンピック本番の数分間に全てを出し切るべく随分前から準備をしてきて、そして目標達成が現実となった。案外簡単に、もう次は目指さないという決断をしてしまっても不思議ではないかもしれません。

が、是非次のオリンピックで決着を付けて欲しい、と個人的には思います。


西武園の桜




















写真は西武園の桜

激闘 センバツ決勝

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100403-00000017-maip-base

第82回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)の決勝が3日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であり、2年連続4回目出場の興南(沖縄)が延長十二回の熱戦の末、8年ぶり17回目出場の日大三(東京)を10−5で破り出場32校の頂点に立った。大会屈指の左腕、島袋洋奨(ようすけ)(3年)の好投と全5試合2けた安打の強力打線で、春夏通じて初の栄冠を勝ち取った。沖縄県勢としてはセンバツ初出場からちょうど半世紀の節目で、第80回大会の沖縄尚学に続き2年ぶり3回目の全国制覇となった。
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センバツの決勝、好試合でした。

中でも一番目を引いたのはやはり興南の島袋投手のピッチング。打たれもしたけれど、やはりいいコースを突いてきます。野茂を彷彿とさせるようなトルネード投法、モーション盗まれないのかと思ったけれども、そんなことは杞憂で特に後半は凄味を増しました。

あと、島袋投手はいい顔してますね。あの眼差しに惹きこまれて最後まで見てしまったという人もいるんじゃないかな。12回完投198球、見事でした。 

普天間飛行場問題の解決がなかなか見えてこない中、沖縄の方はスカっとされたことと思います。

日大三高も素晴らしかったです。
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