仕事で出歩くこと多しの最近

汗だくになるので夏は嫌ですね。。


昨日は取引先との商談終了後一人ランチ

こんなことでもないとやっていられないと思ってしまいます。

ランチの後は肌計測(めちゃくちゃ忙しかったです)

前回と比べるとほとんど数値が変わらずで、「?」状態

写真で比べるとかなり肝斑が薄くなっていて驚かれました。

自分でもかなり驚いてしまったのですが「こんなに薄く目立たなくなるんだな」ってことで満足

紫外線の強くなっている時期にメラニン値が下がっているってことがある意味凄いと思ってしまいました。基本日焼け止めも塗らないで外出なのでどこまで上がるかと人体実験のつもりだったけど

余計なものを肌に塗らないお陰でターンオーバーもうまく行っているのだと思います。

きっちりしたお化粧をしていた時は肌に触れる回数が今より断然多かったはず

知らず知らずのうちに刺激を与えすぎていたんだと思いますね。





ただ、色々専門のところに行っているんだけど私はそのどれもの言うことを全部聞いていないのです。

例えば先端医療のA皮膚科では「日焼け止めはある程度使いましょう」という感じで、私が基本使っていないことは言っていません。

イオン導入のB皮膚科は日焼け止めは必須、保湿も当然な考え。

そして肌計測して貰ったところではそのすべては不要な考え、むしろ悪


真逆だったり一部一緒だったりと「いったい何を信じれば良いの?」と混乱するのだけど


そこはそれもう私も良いおばさんになって来て、物事人の言うこと丸ごとすべて「信じます」ってのはないです。

人との付き合いだってそう

まるっきりの善人がいないようにまるっきりの悪人もいないと思っています。
良い面悪い面を自分の基準で見極めて付き合うのがよろしいと。

なので

それぞれの良い所取りして付き合っています。

自分の肌に合っていて綺麗になれば、何のどこのやり方でもいいじゃんってことですね。


計測して貰った研究員さんに

「周りから肌綺麗になったと言われませんか?」って

いや、少なくとも家族や知人からは一度もないぞ。(お世辞のショップ店員さんはあっても)

夫だけはA皮膚科での治療後の顔を見られているのでそこだけは言われたけど

ということでまだまだ綺麗になる余地は沢山あるようです。

写真や数値、自分の感覚レベルでは周りは気が付かないのでしょう。



ただ、A皮膚科の医師は「若返った」ではなく「老けていない」を目指す考えなので
その点で周りが気が付くのは10年くらい後なのかも。

美容整形だったら若返りを目指すものだけど、私のやっているものは老化を遅らせるものだから。


今年後半も張り切って参りましょう。そのためには資金を貯めなきゃ。仕事頑張るぞ!






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