November 14, 2007

多忙な毎日

最近は残業続きでとても忙しい・・・・・

でも時々、アナスタシアとはメールと電話で連絡をとっている。

この前は彼女が自分の写真と仕事頑張ってとメールをくれた

その日はさすがに仕事のやる気が違ったね、うん。みなぎる力っていうか・・

おっと、すいません。ちょっと思い出してつい、力が入ってしまいました。

でも、メールだけで全然彼女に会えない日々が続くとなんだかとても

会いたくなって・会いたくなって。

そんな今日、アナスタシアからまたメールがきました。

アナ:げんき?何してる?

俺:今、残業が終わって今から家に帰るところです。疲れた

アナ:そうですか。私は今日仕事でロシアの女の子私だけです。


こんなやり取りだった。彼女からのメールがとてもうれしくてお店に会いに行ったら
寝る時間がないのに・・・・・

頭の中に出てきたのは小島よしお。

「寝る時間がなくても、でもそんなの関係ねぇ〜」

ちょっとだけ自分に腹が立った。なんで小島よしおが出てくるんだよ!

でも、俺はアナスタシアにとても会いたくなって急いで家に帰りそして

風呂!

ご飯!

とても会いたい気持ちをフルに出してお店に乗り込んだ。

ドアを入りスタッフに声をかける。

俺:あの〜アナスタシアさん指名できたんですけど・・・

ス:はい、いらっしゃいませ!いますよ!

するとすぐ奥からアナスタシアが現れた。

アナ:オ〜、びっくりした。

席に着くとうれしそうなアナスタシアの顔が見えるとてもうれしい気分だ
仕事の疲れもすべて吹き飛ばしてくれる。

アナ:今日は誰も来ないと思って洋服を着替えてしまいました。

俺:あ、そうなんだ。

彼女の洋服は赤いパンツに黒いブーツとてもお洒落だ。いつもの色気のあるドレス
もいいが私服というのもまたいい!ちょっと得した気分。

今日は一時間と決めていたので少ししか時間がない。

お酒を飲みながら色々、話をすると彼女の周りの色々な事が見えてくる。

彼女は、お兄さんがいるらしく職業は大工さんのような人で主に椅子やテーブル
とかを作っているらしい。

そして彼女はジェットコースターや遊園地が大好きだということ。

特に遊園地の話は盛り上がった。ディズニーランドは面白いとかシーはつまらないとか。そして、なによりチャンスだと思ったのが彼女は富士急ハイランドに行ったことがないらしい。

俺:富士急は行った事ある?

アナ:ないの

俺:すごく楽しいよ!

アナ:じゃぁ、一緒に行く?

俺はちょっとドキッとした。単なる些細な言葉なのに気になる人から言われると
ドキッとしてしまう。

俺:うん。時間が会う時に行こうよ!

そんな会話をしているとスタッフがやってきた

ス:そろそろ、お時間ですけど・・・・・

俺:あ、わかりました。チェックしてください。

俺:ごめん。今日はまだやることがあってそれをやって寝ないといけないんだ

アナ:わかりました。

俺は、彼女が「わかりました。」と言う前に少し、悲しそうに口を尖らせて
目を細くする顔をみた。

これが、「なんだ、一時間でかえるのかよ!」

なのか

もう、帰っちゃうんだ・・・

という顔なのかはどちらかわからない。

最後にとても気になる表情を見せた今日であった。







chebuchebu123 at 02:52|PermalinkComments(30)TrackBack(0)clip!

October 22, 2007

ひとりぼっちです。

昨日、友人と3人でアナスタシアのいるロシアパブへ行ってきた。

いつも通りに席に座りアナスタシアに指名を入れた。

友達二人もそれぞれお気に入りの子を指名した。

それぞれ、お目当ての女の子が来るまで友人と3人で今日は
お店が終わったらまたお酒を飲みに行こうと話す。

俺はドキドキしながら彼女が来るのを待った・・・

そして、一番はじめに俺の指名したアナスタシアが来た。

アナ:こんばんわ!げんき?今日はどこでお酒のんだ??

俺:ここに来る前に居酒屋で少しお酒を飲んだよ!

アナ:そうですか〜!よかったね!

俺:何を飲みますか??

アナ:オレンジジュースお願いします。

俺:あれ?いつも白ワインじゃなかったっけ???

アナ:昨日は飲みすぎて今日は二日酔いです。

俺:あ〜そうなんだ・・・・

俺の友達も個々に指名の女の子が隣に座り楽しく話をしている

そして、カラオケを歌い楽しく会話をして2時間をすごした。

楽しい時間が過ぎるのはあっという間だ。

お会計を払い残り少ない時間の時に友人が露嬢たちを誘う・・・

友:ねぇ、このあとまたどこかに飲みに行こうよ???

露嬢:少しだったらOK!

二人の露嬢たちはそう答える。一人を除いては・・・・

その一人はよりにもよってアナスタシアだ。

アナ:今日は出来ない・・・二日酔いでつらいから・・・

友:何言ってるんだよ!大丈夫がんばれよ!

友達も気を使ってしつこく誘ってくれている。

俺:しょうがないよ・・二日酔いでつらいんだからまた今度みんなで行こうよ

アナ:ごめんなさい。ほんとにちょっと頭痛いから・・・

俺:うん、また今度行こうよ。

結局、6人ではなく5人でまた飲みに行くことに・・・

そして、ダイニングバーで5人で盛り上がる

正確には4人で。

俺はいっぱいラム酒を頼み4人の会話を聞いて時々笑うだけ

すると友人の露嬢が俺に気を遣う。

露嬢:今日はアナスタシアが来ないで残念ねでも二日酔いだから

俺:うん、わかってるしょうがないよね

露嬢:今度は必ずみんなで行きましょう

俺:そうだね!今度は必ず行こうね

みんな:かんぱ〜い!

2時間ぐらい4人はとても楽しそうだった。

俺もつまらないことはないが少しさびしさを感じた2時間だった。

そして、気がつけば朝の5時彼女たちを送り俺らも家路につく。

そんな週末でした。



chebuchebu123 at 01:06|PermalinkComments(8)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 恋愛

October 18, 2007

赤いドレスの女


赤いドレスの女の子指名したいんですけど・・・・・

スタッフに告げること15分後

赤いドレスの露嬢が私の席にやってきた。

目の前にたつ露嬢はやはり近くで見てもすごいきれいだ。

露嬢:こんばんわ!アナスタシアです。

俺:はじめまして!半蔵です

(お酒が入っていてもドキドキするほどの女性だ)

するとアナスタシアは俺の友人にも挨拶をして手を差し伸べる

友達は隣の露嬢と話に夢中で見向きもしない。

すると

アナス:こんばんわ!ひさしぶり!信(仮名)

やっと俺の友達(信)が振り向く

信:お〜ひさしぶり!あれ?半蔵が指名したの?

俺:あれじゃねぇよ!信の知り合い?

信:あ、うん。昔指名した女の子の友達で遊びに行く時に
この子もよくついてきたんだよ。

俺:あ〜そうなんですか〜!

アナス:そうです!久し振りですごいびっくりした!

どうやらかなり打ち解けているなからしい。

そして、彼女が席に着くこと一時間、なんか俺のお隣同士で
言葉が交差する俺はその昔話に入っていけない・・・・・

(いや〜まいったな〜)

その間に俺がしゃべった言葉は

「あ〜そうなんだ〜」

ほとんどそれだけだ。

でも、友達も気を使って俺の話をしてくれたり

メールアドレスを聞いてくれたりしてくれた。

彼女も俺に良い印象を持ってくれたらしく今度みんなで遊びに
行こうと言っていた。

はじめはびっくりしたがなんだか次こそロシア人ライフができそうな予感だ。

chebuchebu123 at 01:39|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | ロシア

October 16, 2007

自分勝手で皆さんすいません

皆さん、たくさんのコメントをありがとうございます。

私は、少々ロシアパブに懲りてしまって全然いかない日々が続いておりました。

ブログの方も見ていなかったので皆さんがどれだけ私のことを心配して
くれていたのかがわかりました。

先日、友達と居酒屋にお酒を飲みに行った時、ロシアパブの話になりました。

そして、友達の誘いもあり思い切ってまた千葉のロシアンパブに行って
まいりました。

なんだかとても懐かしい感じでした。いい思い出、悲しい思い出。

たくさんの事を思い出しました。

悪い思い出の方が多いけど・・・・・

少し、恐怖感があるような感じで私は席に着きました。

10分ぐらいすると女の子が私の隣に座りご挨拶

露嬢:こんにちは!元気ですか!私はナタリーです。

俺:あ・うん!ナタリーか!私は半蔵です。よろしく

露嬢:よろしく! 何を飲みますか?

俺:あ・ウイスキーでお願いします。

(なんだか成長が見られない私、これだけの会話で手に汗びっしょり

俺:ロシアのどこからきたの?

露嬢:モスクワです。

(好みのタイプではないけれどいい人そうだ)

昔、ロシアパブで大やけどしたのに一口お酒を飲むと自分のタイプの
女の子を探している自分に気がついた。

すると身長が170僂阿蕕い旅髪の赤いドレスを着た女の子に目が止まった

とてもきれいなでタイプの女の子だ!

すると耳元でささやく声が・・・・・・

(ねぇ!昔、あれだけ辛い思いをしたでしょう!ただお酒をのんで帰りましょう)

すると、また声が

(おい!いい女じゃないか!指名して席に呼んじゃえよ!)

天使と悪魔が私の中で交差する!

天使:あんたはいい人だけどそんなにモてる人じゃないんだからやめなさい

悪魔:ここで呼ばなかったたら後悔するぞ!お前は男だ!男は勢いだ!


俺:どうすれば・・・呼ばないでそのまま帰れば何もなく楽しいお酒だ
  でもただ酒を飲んで帰るだけでは・・・・・

天使と悪魔がテーブルの上で言い合いしている。私は半分酔っ払ってもう
目がまわりそうだ。

気がつくと私はお酒のグラスで天使を潰していた!!!!

悪魔:お前は男だ!さぁ!指名しようぜ!

俺はスタッフを呼んだ。

俺:あの赤いドレスを着ている黒髪の女の子を指名したいんですが。

欲望に負けた瞬間である。


続く



chebuchebu123 at 02:10|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 金髪

March 15, 2007

先週の土曜日

先週の土曜にリェーナの友達のリンダと夜の3時からビリヤードに行きました。

その夜、彼女のお店の終わる時間に俺は携帯に電話をした

今は夜の3時・・・約束はしたが本当に憶えているのか?ただの社交辞令なのでは?
そんな不安の中コール音が耳元で鳴り響く!

トゥルルルル・・・・・

トゥルルルル・・・・・・

トゥルルルル・・・・・・・・・・

しかし、彼女が電話に出る感じが全然しない

はぁ・・・まただめか・・・今回はなんとなく心が開ける友達ができると
期待していたがまただめだ!

しかたなくこんな真夜中だけど一人ドライブしようと車に乗った。

本当にどうやったら彼女たちと友達になれるのか?????

そんな事を考えながら車を走らせていると電話が

電話を見ると


「着信中

 リンダ

 ○○○○○○○○」



俺はすぐに電話にでた。

俺:もしもし

リンダ:モシモシ、ゲンキ?ゴメンネ!

俺:いや、大丈夫だよ!今日、ビリヤードに行く約束だったよね
  憶えてる?

リンダ:モチロン!オボエテル!アナタは今どこ?

俺:車でドライブだよ!今日、リンダは大丈夫なの?

リンダ:ダイジョウブ!ビリヤード行きましょ!お店の近くのファミリーマート
    にきてください

車で15分ぐらいの場所だ。

俺:わかった。ちょっとだけ待ってて

リンダ:さむいだからはやく

俺は急いでコンビニに行った。

車を止めると彼女らしき女の子がコンビニから出てきた

俺に気がつくと彼女は車の女子席に乗り込む

いざ!ビリヤードへ!

リンダ:アナタはビリヤード上手い?

俺:あまりうまくないけどできるよ

リンダ:私は初めてだから教えてください

俺:わかった

教えると言ってしまったが俺は人に教えられるレベルではないので
内心ドキドキしながら彼女とビリヤードを始めた。

ブレイクショット。はじめは成功!

彼女の番だ彼女はちからいっぱいキューを振るでも


スカッ!ボールはピクリともしない・・・・・・・

その瞬間二人で大笑い

そして俺の番、いい所を見せようと俺も思い切り玉を叩く

すると玉はジャンプして台からはみ出しビリヤードではなくなっていた。

しかたないほどんどど素人の二人がやっているのだ

ほとんどルールもなくただ玉をつくだけで2時間があっというまに過ぎてしまった。

でもその間二人は笑いっぱなしだった。

なんとなく心が打ち解けた感じだ、そしてビリヤードはとてもおもしろから
また誘ってくれと彼女のほうから語りかけてきた。

俺:うん!いいよ!近いうちまた必ず来ようよ

そして私のとってのはじめてのロシア人とのお店以外での遊びは終了した。

chebuchebu123 at 00:09|PermalinkComments(123)TrackBack(0)clip!ロシアパブ 

March 05, 2007

待ちくたびれて

このブログを書き始めてみんなからたくさんのコメントやアドバイスを貰った。

少しずつ実践して行っている所だ。

その内容は自分から電話しないで相手の電話を待つ。向こうに興味があれば必ず
電話が掛かってくるというものだ。

しかし、待っても、待っても電話が来ない。

今日は我慢ができなくて自分から電話してしまった。時間的には夕方の7時位。

しかし、電話はでなかった・・・・・・・

なんだかまただめそうな感じだ・・・・・・・

chebuchebu123 at 01:24|PermalinkComments(15)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 恋愛

February 25, 2007

なくなった物、得たもの!

このブログを書くきっかけとなったナターシャことリェーナの話だ。

ロシアに帰ったリェーナは私に電話番号を教えてくれたので時間がある時は
時々電話をしていたが最近彼女はいつもアパートにいない!

日本にいた当時彼女とは私がお店に通う典型的なお客さんだった。

外国人に恋をするのは初めての経験でもう、右、左もわからずがむしゃらだった。

お店しか彼女と会ったことがなかったので自己満足で通っていたといってもいいだろう。

しかし、時々はロシアに電話していた。いきなり恋する女性がいなくなってしまったので心にぽっかりと穴が開いた状態だ。

しかし、電話はほとんどつながらず、彼女が元気にしているのかもわからない。

少し心配になったので彼女の友達が働いているお店に顔を出すことに・・・・・

彼女の友達を指名し席で待っていると

「ひさしぶーり!元気?リェーナに電話してる?」

笑顔でやってきた。

俺:いや〜最近は電話してもつながらないんだ・・・だからあなたはなにか知ってるかと思って今日来たんだ!

彼友:そう・・・・私はあまり知らない・・・・・。

俺:そうなんだ・・・・もし連絡がとれたら心配していたと伝えて!

彼友:わかりました・・どう?あなたは最近、元気してる?

俺:元気と言えば元気だよ!

彼友:そう!よかった!私も元気!

くだらないおしゃべりをしながら1時間がたった。

今日は初めてロシアパブでに行った時のような時間を過ごせた。

そして帰り際、彼女の友達にもし、なにかわかったら連絡をくれと言い残し
家に帰った。


そして、ほろ酔い気分で自宅に戻り時計をみると朝方の3時30分。
今日もまた夜更かしをしてしまったと思いすぐにベットに入る。

するとこんな朝方なのに電話が鳴った。

電話に出るとさっきまで一緒に話をしていた。リェーナの友達だった。

名前はなんだっけな?度忘れした。

名前はリンダということにしておこう。

リンダ:もしもし?なにしてる?

俺:もう、寝る所だよ!どうしたの?

リンダ:リェーナの事なんだけど・・・・・・

俺:うん!連絡取れたの?

リンダ:レストラン、行きませんか?

俺:は?別にいいけど・・・・・

リンダ:じゃぁ、お店の近くのファミリーマートにきてください。

俺:わかった。


半分寝ぼけている私はなんでレストランに行くのかもわからずとりあえずまた
着替えてお店近くのファミリーマートへ行った。しばらくするとリンダが現れた。
しかしなんだか元気がない。

俺:どうしたの?友達とケンカでもしたの?それともお腹が減ったの?

リンダ:違います。リェーナの話・・・・・・

俺:ああ!どうだった?元気だった?

リンダ:はい!元気です

俺:で?そのリェーナがどうしたの?

リンダ:レストランで話します。でも一つお願いがあります。

俺:ん?いいよなんでも

とりあえず近場のレストランに入り食べ物を注文する。

俺:で?お願いってなに?

彼女は何時になく真剣で悲しそうな声で話した。

リンダ:リェーナの事なんだけど・・・・・怒らないで聞いてください

俺:怒らないよ!大丈夫だよ

リンダ:わかりました。全部話します。

リンダ:リェーナは日本にいるときに恋人がいました。男はお店の店長です
    彼女はあなたの事は好きだったでも店長がいたからいつもあなたが遊びに
    誘っても行く事ができなかった。あと、電話がつながらないのはロシアで
    彼女に恋人ができたからです。今日、あなたに会いたくて電話したのは
    あなたがいい人で私はもう、嘘が言う出来なかったから・・・・・・


なんとなくはわかっていたが直接聞くのはつらいなー・・・・・・
話の途中で運ばれてきたハンバーグの音が心に降った雨のように聞こえる。

リンダも喋らず気まずそうだ・・・・・

俺:んー残念だな・・・でもよくあることでしょ!

そんな事しかいえなかった。

リンダ:ごめんなさい・・・・

俺:別にあやまることはないよ。正直に話してくれたんだから!あなたはやさいいね
  別に黙っていてもよかったのに!

リンダ:それは出来なかった。あなたはまじめな人だから・・・・・

俺:ありがとう・・・ご飯は食べな。お腹減ってるでしょ!

リンダ:はい!食べます。

彼女はハンバーグを口に入れる。

俺:美味しい?

リンダ:美味しいです。

俺:よかったね!なんでもいいからいっぱい食べな!

リンダ:ありがとう

心に溜まっていた嫌な物がとれたのかリンダにいつもの素敵な笑顔が戻ってきた。

俺も少しだけ心に残っていた心のもやもやがとれた感じだ。

俺:ねぇ、リンダ一つお願いがあるんだけど・・・・

リンダ:なに?

俺:友達になってほしいんだけど・・・・無理だったらいいんだけど・・・・

リンダ:大丈夫!あなたと私は友達です。

俺:ありがとう。リンダはビリヤードは好きかな?

リンダ:はい!大好きです。

俺:じゃぁ、今度二人の時間が会うときに一緒に行こうよ!

リンダ:もちろん!

はじめは悲しみから始まったレストランだけど最後にはとても嬉しい気分でのレストランだった。

chebuchebu123 at 22:07|PermalinkComments(32)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 恋愛

February 23, 2007

昨日もまた寂しくて繁華街へ

昨日、錦糸町のとあるロシアパブへ友人と出かけた。

勿論、理由は寂しさからだ。初恋の相手は電話をしても中々つながらい事が多い。

なんだか電話をかけるのが嫌になってきた。性格には彼女を俺が忘れてきたのであろう!

結局会えなかったり話せなかったりすると相手は空想の中の人という感じを受けて
しまう。

昨日は寂しさのせいかとても魅力的な女性を発見した。名前はジャーナという25歳


背は170センチぐらいで金髪ではないけれどとても綺麗な人だ!

彼女はお酒ではなくレモンティーを飲んでいる。どうやらお酒はあまり好きではないらしい。

近くでみる彼女の笑顔はとても素敵だった。話し方もでしゃばった話し方ではなく優しくゆっくりと話す感じの子だ。

この時点でもう、半分惚れている自分に気がつく。彼女はまだ日本に来たばかりだという。

また、新しい恋ができそうな感じだ。

初恋を忘れさせてくれる人になるのだろうか?

ジャーナ!

いい名前だ。なにがいいのかはわからない!

久しぶりに心がドキドキする!

またきそうだ眠れない夜が・・・・・・・

chebuchebu123 at 01:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 恋愛

February 11, 2007

電話・・・

昨日、またロシアのリェーナに電話をした・・・・・

でも残念なことに誰もいないみたいだ電話の音だけがむなしく響く!

彼女との関係はほぼお客とホステスの関係だったけどとても楽しい日々だった。

まぁ、もっと仲良くなりたい気持ちはあったが・・・・・

今日はなぜか寂しさ感じる夜だなぜだろうか?

俺はリェーナの面影を求めてロシアパブに足を運んだ

お店の中に入り席に着く。自然とリェーナを探している自分がいる

いるはずもないのに・・・・・・・・・

隣に女の子が座る。「初めまして元気ですか?」

俺:普通かな・・・・

女:なんか元気ないと思う

俺;いや、元気はなくはないんだけどちょっとね

女:ふ〜ん!何飲みますか?

俺:ウイスキーでいいよ

久しぶりに飲むまずい酒だ!!!

でもこのまずい酒が好きだ。寂しさのせいもあるかもしれないが酒が進む

隣の女の子もハバロからきた子だそうだ。

たわいもない話をしているとすぐに一時間がたってしまった。

ここにこれ以上いてもなんだか意味がない。お店にきても寂しさはごまかせなかった

今日はなんだか寝れそうもないな。また明後日に電話してみよう。

人と会えないことがこんなにつらいと初めて思った一日だった。

chebuchebu123 at 23:55|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!ロシアパブ | 恋愛

January 26, 2007

ロシアへ国際電話!

今日、たった今ロシアへ国際電話をかけてみた

コンビニで国際電話のカードを購入!

いざ!教えられた番号へ・・・・・



プーーー!



プーーーー!


へ〜!国際電話の呼び出し音ってちょっと日本と違うんだ〜・・・
初めて知ったこれだけでも勉強になるな〜!おもしろい!



ガチャッ


俺:もしもし?


ロシア:*P?{*><。・;pl!


ガ〜ン!何言ってるのかわからない〜!

俺:リェーナ?リェーナ!プ、プ、プリーズ!


だめだ〜!こんな事ならちゃんと英語でも勉強しておけばよかった・・・・・

ロシア:<>?+*+>*?<”!!!!


あ〜あ!ダメだこりゃ・・・


ガチャン!プー、プー



切れてしまった!まさかお母さんらしき人が出るとは思わなかった

でも、そうだな!私のアパートの番号って言っていたし・・・

今度はロシア語を少し勉強してからかけよう!!!

初めての国際電話は散々な結果に終わった!



chebuchebu123 at 19:52|PermalinkComments(9)TrackBack(0)clip!恋愛 | ロシアパブ
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