2006年06月

2006年06月29日

LE PIRATE (ル・ピラート)

突然閉店した人気店「ジャルダン・ヴェール」のあとに「ル・ピラート」という店が出来たと聞いてから1年。
ようやく行く機会に恵まれました。

場所は、湘南・鎌倉の魚の供給地、小坪漁港から程近くにあります。

ちょっと、わかりづらい場所なのですが、ごらんのように、花に覆われた細い階段道をのぼっていくという高台にあります。

それだけででも、何だかメルヘンチックですよね。
フランスの片田舎のプチレストランを訪れているような気分になります。


ル・ピラート 入り口ル・ピラート 店













今日は娘と2人。
ガラス窓から日が差す明るい席にすわりました。

残念ながら海は見えないのですが、逗子マリーナの全容が向こう側の丘に見えています。

気分はすっかりリラックスモード。

さて、今日は何にしよう?

ル・ピラート 店内ル・ピラート 窓から













今日はシェフ1人だけ。
そのシェフが、メニューを書いた黒板を席まで持ってきてくれました。

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◎ MENU ◎

豚肩バラ肉のシチュー
牛テールの赤ワイン煮込み
小田原産もち豚グリル グリーンペッパーソース
イトヨリ鯛のポワレ オリーブ入りビネグレットソース
姫鯛のポワレ カリフラワーのクリームソース

サラダ、パン、デザート、コーヒーor紅茶

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娘は『牛テールの赤ワイン煮込み』、私は『イトヨリ鯛のポワレ』を選択しました。


「コースのサラダは『前菜盛り合わせ』に変えられますが、いかがでしょう?」



小さな黒板には

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コースのサラダを本日の前菜盛り合わせに変えられます
(ミニサラダ付き) +600
 
<前菜盛り合わせ>
本日は
カツオカルパッチョ
自家製オイルサーデン
レバームース

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ということで、コースのサラダを前菜盛り合わせに変更します。


ル・ピラート 黒板
















前菜の皿が、可愛らしいチェックのテーブルクロスの上に置かれました。


「イワシのオイルサーディンとカツオのカルパッチョ、それにレバームースです。」


オイルサーディンの上には紙のよう薄い大根がかけてあります。


「どう?」

「これ、何だったっけ?」


「レバームースだね。」

「おいしいよ。さっきのサーディンもよかった。」


ル・ピラート 前菜









『イトヨリ鯛のポワレ オリーブ入りビネグレットソース』と『牛テールの赤ワイン煮込み』です。


イトヨリ鯛は焦げ目のついた白身の魚に、青々としたアスパラや白いカリフラワーが
添えられています。

最初は何もつけずに口に入れてみました。
塩味のシンプルな味つけに、初夏の逗子を感じます。


「そっちはどう?」

「とっても、柔らかくてとろけそう。」


「ワインと合うかい?」

「うん。ピッタリ。」

娘はこのメニューに合わせて『シャトー・カスカデ』というワインを注文しています。

運転手の私は水でした。

ル・ピラート イトヨリのポワレル・ピラート 牛テールの赤ワイン煮込み













最後はデザートです。

冷やしたガラスの容器の中には真っ赤なジェラードとチョコレートのケーキ。


「たっぷりチョコレートが入って濃厚な味だね。紅茶とよく合う。」

「このイチゴのジェラード、なかなかいいよ。夏はやっぱりこれだね。」



「帰りは海に出てみようか?」

「いいね。」

ル・ピラート デザート






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●小坪「LE PIRATE」(ル・ピラート) フレンチ
   逗子市小坪2−22−12
   TEL0467−33−6077
   定休日 月曜(祝日の場合翌火曜定休)
   ランチ 11:30〜15:00
   ディナー17:30〜21:00
   http://www18.ocn.ne.jp/~lepirate/ 

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chefcomi at 10:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 逗子・葉山 | フランス料理

2006年06月22日

花野やのテラス

3月9日のブログで取り上げた七里ガ浜の「花野や」さんからメールをいただいたので、行ってきました。
「花野や」さんの記事を書いたのをネットで見つけたのでとのことでした。

ずっと、探していたとのお話を聞いて感激しました。


ところが、このブログと連動している「メルマガ」に

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時折、下を江ノ電が走る。
ただ、残念ながらここから海は見えない。
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と書いてしまっていました。

(3月10日のメルマガ)
http://blog.mag2.com/m/log/0000117691/107042127?page=1#107042127

テラスからはご覧のように七里ガ浜の海が見えます。
お詫びして訂正します。


夏の日はこんなところでビールでも飲みながら・・・・・。


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●江ノ電七里ガ浜「花野や」 葉山牛&野菜料理の店
   鎌倉市七里ガ浜1−9−12
   TEL0467−32−7343
   定休日 不定休
   営業時間 11:30〜15:00
        18:00〜18:00
  
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花野やテラス

chefcomi at 10:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 鎌倉 | 提携店・協力店の情報

栄寿し 

湘南モノレール「西鎌倉」から腰越方面へ抜ける道路です。

以前このあたりは、広町緑地に続く、自然豊かな場所で、住む人も少なかったのですが、昭和40年ごろから西武の開発が進み、今では湘南セレブが住む町として知られています。

しかし、付近に観光地もないため、アジサイで賑わう鎌倉中心部と違って、極めて日常的な風景が広がっています。


栄寿司 通り









周辺には「パイニイ」「ビラージュ」「セラヴィ」そして、私がよく行く「ル・ポエット」や「フォセッタ」などフレンチやイタリアンの名店もたくさんありますが、気取らずに入れる店としてはこの「栄寿し」などがいいかもしれません。

普通の店構えで、「地魚 栄寿し」という暖簾がかかっています。


栄寿司 店









今回注文したのは、にぎり寿司に天ぷらの付いたAセット(1570円)
揚げたての天ぷらもサクッとして、これもなかなかいいのですが、もし江ノ島観光の帰りなどに寄るとしたら、おすすめは「地魚寿し」でしょう。

もちろんネタは腰越漁港から、毎日7時に仕入れに行っているとのことです。


「今はどんなネタが美味しいんですか?」

「そうですね。カマス、麦イカ、シラスかな。もう少しするとスズキなんかもいいですね。」


「ああ、シラスはうちも時々腰越じゃないけど、小動(こゆるぎ)の「加藤丸」に買いに行くことがあります。」

「うちも「加藤丸」ですよ。あそこの息子がうちで3年ほどアルバイトしてました。」


定番の鯵のほかは、季節によって種類が変わります。

大きな魚は先に締めてしまいますが、小さなものは水槽に入れておくということなので、もし、引き戸を開けて水槽に魚がたくさん泳いでいるようならその日は「当たり」です。


栄寿司 Aセット






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●西鎌倉「栄寿司」 寿司
   神奈川県鎌倉市津686−1
   TEL  0467−31−4662
   定休日  水曜定休(祭日営業)
   営業時間 AM11:00〜PM2:00
        PM5:00 〜PM9:00
 
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chefcomi at 10:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 鎌倉 | 寿司

2006年06月15日

RISTORANTE CIPOLLINO (リストランテ チポリーノ)

※今回は残念ながら店内撮影禁止ということで、料理の写真はありません。

RISTORANTE CIPOLLINO(リストランテ チポリーノ)は若宮大路の由比ガ浜寄り、一の鳥居の近くにあるイタリアンです。 

出来たのは3年ほど前になりますが、地元のグルメの間では当初から話題になってい
ました。

この写真は海の側から一の鳥居を撮ったものですが、鳥居の右側、大きなビル(旧
NTT)と手前の家屋の間の路地を入ったところになります。

チポリーノ 一の鳥居









店名の看板は出ていません。
メニューの黒板もありません。

地元の人間以外には少しわかりづらい『隠れ家レストラン』ですね。

しかし、評判は高く、女性客で一杯になっていることが多いようです。


チポリーノ 店









思い切って、洒落た入り口のドアを開け、中に入ると幸いまだ空席がありました。


「予約してないんですが。」

「どうぞ、お入りください。」

と言うわけで、席に着きました。


店内は比較的広いスペースがあるのですが、テーブルは4つ。
白い壁、黒いテーブルクロスと、それを囲む青い椅子が印象的で、ゆったりとした空間が広がっています。

コースは
1800円、2800円、4000円があります。

2800円のコースからは魚か肉料理がつくというのでそれにしました。

選んだのは肉料理。
「厚木ポークのグリル」です。

パスタは、黒胡椒を練りこんだ『フェットチーネ』というきしめんのような麺にしました。

パスタを選ぶときにサンプルを持ってきてくれるのも、楽しい演出でした。


小さな細長いグラスに真っ白な雪のようなシャーベット状の『レモンのグラニータ』はシェフが運んでくれます。
さわやかな酸味と甘味がこれからの料理を期待させてくれました。


まずは前菜。

「小エビのマリネとセモリナ粉で作ったニョッキです。」

小エビの細やかな味と、ニョッキのやわらかくコクのある食感。
皿の隅に置かれたバルサミコスソースを少しつけて食べます。


次に出てきたのは「ライ麦と岩のりのパン」

この揚げたての岩のりパンの香りがとてもいいのです。
香ばしくて、微かに磯のにおいがしました。


そして、パスタ。
やわらかいカニと水菜、トマト、それにケッパーが入っています。

きしめんのようなパスタも、隠し味の黒胡椒のせいかピリッと締まっています。



店はクローズドキッチンなので、中は見えません。
でも、壁の奥から美味しそうな音が聞こえていました。

「山百合ポークのグリルです。ポークの下には、千切りしたジャガイモがございます。」

厚木ポークは神奈川の県花、山百合の名をとって「山百合ポーク」と言うようです。

すでに馥郁たるポークの匂いが、鼻腔に入っています。
そして、こんがりと色よく焦げた皮が、この味を保証しています。

味は塩が中心でシンプルですが、肉はやわらかでしかもコクがあります。
今日の選択は正解でした。



うまいレストランは、何故かデザートもいけるのです。

「紅茶のパンナコッタとレモンに漬けたフルーツです。」

大きなツバのついた帽子を逆さにしたような白い皿のまん中にパンナコッタ。
それを囲むようにグレープフルーツなどのフルーツが入っていました。


舌先でとろけるパンナコッタとレモン漬けのフルーツの酸味。

最後にコーヒーを飲んで、上品で繊細なランチの終了です。
会計は2940円でした。




※たまたま入ることができましたが、この味を確実に味わうためには、予約するのが賢明だと思われます。

チポリーノ 入り口






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●由比ガ浜「RISTORANTE CIPOLLINO」イタリアン
   鎌倉市由比ガ浜2−11−9
   TEL0467−24−1551
   定休日 月曜
   営業時間 11:30〜14:00
        17:30〜22:00
  
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chefcomi at 10:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 鎌倉 | イタリア料理

2006年06月08日

満寿多 (ますだ)

葉山の海岸に沿って走るR134。
その元町のあたりから少し内陸?に入ったところに「酒飯 満寿多」はあります。

細い道沿いにあるのが、写真の手書き看板です。
「Japanese Style Restaurant&Bar ますだ」
と書かれています。

反対側の路地の奥には1軒の家。
屋根のある門のところに赤い暖簾とビールの看板、そしてメニュー表示があるのでここがその「満寿多」であることがわかります。

前にこのブログでも取り上げた「夏至南風」のすぐ近くです。


満寿多 看板満寿多 店













店内は座敷と洋間に分かれています。
案内されたのは洋間の方でした。(写真左)

窓からは、よく手入れされた庭が見えます。
たわわに実った夏みかん、青々と葉をつけた柿の木、奥には梅の木もありました。

ちょっと昔の葉山の雰囲気が漂ってくるような懐かしい造りで、なんだか知り合いの家に遊びに来たような持ちになりました。

向こうには座敷のある建物も見えます。(写真右)


満寿多 店内満寿多 庭













メニューには

◆..................................................◆

魚は三崎や葉山で獲れた季節の地魚を中心に取り揃えています。
詳しくは黒板を御覧下さい。

◆..................................................◆

そして、部屋の黒板は大きな金庫の前にありました。

牛のたたきやカツなどのメニューもありますが、やはり葉山なので最初は魚です。

その魚にも「刺身」「焼魚」「煮魚」「天ぷら」「フライ」「唐揚」「かき揚げ」などとたくさんの種類がありました。


◆..................................................◆

※魚についてご質問のある時はお気軽にお問い合わせ下さい。

◆..................................................◆


とあるので聞いてみました。


「ランチセットなんかはあるんでしょうか?」

「セットはないんですが、300円でご飯とみそ汁が付きますんで、ランチでしたら、何か選んでもらって合わせてもらえれば。」



選んだのは「小鯛の煮付け」です。


それにしても気になるのが黒板の後ろの大金庫。(写真)

後で聞くと、これは金庫ではなく、蔵の入り口。昭和36年に庭の前を流れる森戸川が雨で溢れ、土砂で埋まってしまったらしいのです。


よく見れば、蔵の扉の途中にこの部屋の床があります。

「当時の地面は、あの池のところにあったんですよ。まだ、この蔵の下は泥で埋まっています。」

あらためて庭を見ると、2段ほど掘り下げたようなところに、水のない池がありました。
これは、掘り下げたのではなく、逆に土を盛ったとのことです。


満寿多 黒板と金庫









今日のメニュー「小鯛の煮付け」です。

ご覧の通り、極めてシンプルです。

鯛は小ぶりですが、獲れたてをそのまま煮たばかりといった素朴な感じで、山菜が添えられていました。
このあたりに自生している「タラの芽」とのことで、天麩羅にするときには感じない
多少のほろ苦さもなかなかよかったです。

白いご飯はお変わり自由です。
こちらは鯛をおかずに2杯してしまいました。

小ダイの煮付け1000円とご飯とみそ汁300円で1300円の会計。
お替りは無料です。



元祖葉山の1軒家レストランは、開業24年。
あまりメディアには登場していませんが、土・日は予約した方がよさそうです。


満寿多 小鯛の煮付け






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●葉山「酒飯 満寿多」 Restaurant&Bar
   三浦郡葉山町堀内553
   TEL046−875−0265
   定休日 木曜 (6月から)
   営業時間 昼10:30〜20:00
        夜17:00〜21:00(LO)
http://members2.jcom.home.ne.jp/syuhanmasuda

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chefcomi at 10:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 逗子・葉山 | レストラン&バー

2006年06月01日

Pizzeria Viva Vita (ヴィヴァ ヴィータ)

ほんの少しだけはメディアに登場していますが、やはり秘密にしておきたい場所です。
ローゼンの信号を入って少し行くとこんな建物が見えてきます。

左側に見えるパラソル以外目だったものはありません。

約100m離れたところに3台の駐車場がありますが、当日は満杯で店の前に車が並んでいました。

6月からの規制でどうなるのでしょうか?ちょっと心配です。


ヴィヴァヴィータ









ピザのほかにもいろいろあるようですが、最初なので薪釜で焼きあげるPizzaの中から「ジェノベーゼ」を選びました。

同行した娘は「アンチョビ」を選択。

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◆ 薪釜で焼きあげるPizza ◆

*マルゲリータ
*クァトロフォルマージ
*アンチョビ
*プロシュート
*ジェノベーゼ
*インサラタ

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すると、オーナーが店にある小さな黒板を持ってそのほかのメニューを説明してくれます。

=====================

◆ その他のMENU ◆

*本日の前菜盛り合わせ
*本日のスープ
*本日の鮮魚カルパッチョ
*VivaVitaのサラダ
*パルマ産プロシュートとルッコラ
*色々お野菜のカポナータ
*オリーブと松の実シチリアトマトのマリネ
*本日のドルチェ

=====================

シェフによれば、ここのピザは軽いので、前菜をつけてちょうどいいとのこと。
VivaVitaのサラダ」と「アイスティー」を追加しました。


ヴィヴァヴィータ 黒板















店内には大きなテーブルが1つと、4人席のものが3つ。
テラスにも2つのテーブルが置いてあります。


「シェフ。ドルチェはテラスにするわ。」

「どうぞ。」


先ほどから英語と日本語が混じった会話を続けていたバイリンガルの2人連れがテラスに移動しました。

そのほかのグループもこの店を使いなれているようで、悠然と食事をしています。

ヴィヴァヴィータ 窓からテラス









最初に「アイスティー」と「VivaVitaのサラダ」が出てきました。

このあたりで採れるという野菜とモッツアレラやクルトンが入ったサラダを娘はとても気に入ったようです。



そして、下の写真は「ジェノベーゼ」。

6つに分けられたピザをサーバーで取り分けます。

緑のバジルと松の実がちりばめられたピザの上に、トマトと、とろけたチーズ。
ふんわりと盛り上がったふちについた焦げ目も食欲をそそります。


辛いのがダメな娘はそのままで、こちらは唐辛子入りのオリーブオイルを少しかけて食べました。

一口食べた娘の顔が、もうすでにほころんでいます。

ヴィヴァヴィータ ジェノベーゼ









そしてこれが「アンチョビ」です。

アンチョビ独特の風味と塩味が、ピザの香ばしい生地とマッチしています。

少食の娘が、2枚目も残さずにペロリと平らげてしまいました。


「やっぱり、アンチョビの方が美味しかった?」

「そうね。でも、バジルもとってもよかった。」

ピザ2枚ととサラダ、アイスティー2杯で4900円。
レジの奥に、あかあかと火の入った薪釜を見つけました。

ヴィヴァヴィータ アンチョビ






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●葉山「Pizzeria Viva Vita」
   (ピッツェリア ヴィヴァヴィータ)
   三浦郡葉山町一色913−6
   TEL046−876−3739
   定休日 水曜&第3火曜
   営業時間 12:00〜LO 21:00
   (平日は12:00〜15:00と17:00〜21:00))

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chefcomi at 09:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 逗子・葉山 | イタリア料理
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