2009年01月

2009年01月28日

フランボワーズ

葉山の知人のところへ行くので、逗子でランチをと考えました。
ぶらぶらと駅から歩いていくと、逗子市役所のそばのレストランにたどり着きました。

左が市役所ですが、店はその奥、京急新逗子の方にあります。


(逗子市役所 入口)         (逗子市役所 新逗子側)
フランボワーズ 逗子市役所入口フランボワーズ 逗子市役所











真っ白な建物の下には鉢植えの草花がいっぱいに置かれていて、なかなかいい感じ
です。
店の名前はフランボワーズ、フレンチのレストランのようです。

店の前にメニューの黒板が出ています。


『富良野農園より届いたおいしいじゃが芋でホックリと!!』

ランチメニューの「手づくりコロッケ」のところに書いてあります。


このフレーズに引かれて、小さなドアを開けて中に入ります。


中は意外に広く、奥まで席がありましたが、ほとんどが埋まっていました。
外側と同じ白が基調の落ち着いた雰囲気の室内です。

真ん中にカウンターがあります。
その奥のキッチンからスタッフが出入りしていて、ランチの間はカウンターは配膳の
ためのスペースになっているようです。

(フランボワーズ 店頭)      (フランボワーズ 店内)       
フランボワーズ 店頭フランボワーズ 店内













フレンチレストランですが、アットホームな雰囲気なこの店のメニューはフレンチにこだわってはいないようで、『コロッケ』のほかにも『カレー』や『スパゲティ』などもありました。

もちろん、注文は外で決めた富良野農園のポテトで作ったコロッケです。


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本日のおすすめランチ

AM11:30〜PM2:00

全てにデザート・コーヒーor紅茶付



A・手づくりポテトコロッケ
 ・ビーフカレー  グリーンサラダ添え
 ・ミートソースのスパゲティ
 ・湘南野菜のなすとトマトの
        ポモドーロ、スパゲティ

             各1050円

B牛フィレ肉のミニッツステーキ

              1575円

Cスペシャルランチ

              2625円


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左がそのコロッケです。
白い皿の上のソースの海に、サニーレタスとペンネを従えてきつね色に輝くコロッケが2つ。


丸いコロッケにナイフを入れると、サクサクと衣が割れて、ホクホクとしたポテトが見えてきます。


ソースをさらっと掬ってアツアツのコロッケを口に入れました。


うん、これくらいの味がいい。

ソースはトマトの酸味が勝ちすぎていないし、ジャガイモの味を引き立てるソースです。

ホワイトソースのコロッケより、肉屋のコロッケ派のD級ぐるめにはちょうど良い味です。


昼を過ぎて入ってきたお客さんの中には、席がなくそのまま帰った人も何組かありました。


人も入れ替わり、混んでいる店なのですが何か落ち着ける雰囲気があるのはどうしてでしょうか。


食後のコーヒーには、たっぷりとミルクがかかったコーヒーゼリーが付いてきます。

コーヒーを飲んで店を出ます。


<店の案内から>

”an anniversary dinner(記念日の夕食)”を
テーマに掲げたフレンチレストランです。


本格フレンチを格安で楽しくカジュアルに。野菜は湘南エリアなどの契
約農家が直接運んできたものを使用。

野菜・肉・魚などの書く素材と誠実に向き合い、その時々に最もおいし
いと思う食べ方を提案しています。 



(手づくりポテトコロッケ)     (デザート&コーヒー)
フランボワーズ コロッケフランボワーズ デザート&コーヒー



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● 逗子「フランボワーズ」フランス料理
   神奈川県逗子市逗子5−6−15
   TEL 046−873−2551
   定休日  日曜日
   営業時間 ランチ 11:30〜14:00    
        ティー 14:00〜17:00
        ディナー17:00〜22:00(LO21:00)
   
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2009年01月21日

J.J. monks

逗子には面白い店が多いのですが、駅前のロータリーにあるこの店もその1つです。
名前は「寄り屋」

このときは八百屋でしたが、夜は立ち飲み屋、土日はコロッケ屋と姿を変えているのです。


だから、大根やきゅうりのむこうの黒板に「鳥つくね」だとか「ウーロンハイ」などの文字が書かれています。


以前、鎌倉七里ヶ浜の海を望む場所にあった有名店「J.J. monks」が移転したのはこの「寄り屋」横の路地の向こうになります。

(寄り屋)              (寄り屋横の路地入口)
モンクス 寄り屋モンクス 寄り屋横の路地













この路地は狭いのですが人通りはかなり多く、すれ違うのがやっとなこともあります。
そんな路地ですがなんとおしゃれなスイーツショップ「サンルイ島」もあるではありませんか!!

さらに路地を進みます。
駐車場にかこまれたようなごちゃごちゃした中に白いきれいなビルが見えました。


(サンルイ島 逗子店)          (路地とビル)
モンクス サンルイ島モンクス 路地












MDFビルというこのビルの2階に「モンクス」は入っています。
エレベーターで2階に上がるとすぐ前が入口です。

入口すぐ、白いテーブルと椅子が並ぶ客席で、その前がオープンのキッチン。
キッチンの横にバーカウンターが続いていました。

カウンターに席を取ります。


席の後ろにある黒板のメニューを眺めていると、あの名物オーナーが声を掛けてきました。


「ハンバーグがおいしいですよ。」

この店の看板メニューですが、これは七里ヶ浜でも食べたことがあります。



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<J.J. monks>


LUNCH MENU all 1500

(ライスorパン・デザート付)

・モンクス特製ハンバーグ(200g)
        和風オニオンソース

・スペアリブとジャガイモのグリル

・白身魚(真鯛・スズキ etc・・・)のグリル
        バジルソース

・チキンのグリル

・殻付カキのグラタンとブルスケッタ
       生ハムとサーモンのサラダ付き

小学生未満のお子様はご遠慮願います。

月曜日 定休


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メニューを見て、今日の白身魚「メダイ」のグリルを注文しました。


(モンクス MDFビル)       (MDFビル テナント看板)
モンクス ビルモンクス 電飾看板














オーナーはキッチンでフライパンに向かっていました。
白いシャツに黒い短いエプロン。

少しだけ、フライパンから身を反らせるようにしながら調理をしています。

軽やかに動く動作は、ここが「J.J. monks」であることをあらためて認識させます。


ロケーションから客層は若干違うような気もしますが、このオーナーがいる限り「モンクス」は「モンクス」です。



さて、写真左側がメダイのグリルです。
肉厚のメダイに、刻まれたピーマンやナスの入るソースがかかっています。
あっさりとした白身魚を、ちょっと甘味のソースが引き立てます。



パンの横にも、こげ茶色のソースが付いています。
このソースも酸味と甘味の混じった味でした。


パンがなくなるのを見て、スタッフの女性がやってきます。


「パンのお替りいたしましようか?」

「じゃあ、小さいのを1つ。」


「あの、このパンの横のソースは?」

「玉ねぎを炒めて、バルサミコ酢と三温糖を少し加えたものなんです。バターでもいいのですけど、店の特長があった方がと・・・。」


「なるほど。このメダイのソースもいいですね。」

「ちょっとドライトマトが入っていると思います。」


皿に残ったソースをパンで掬い取ります。


そして、ゆっくりとデザートを食べてモンクスのランチを終えました。



帰りにレジで真四角で濃紺のショップカードをもらいます。
『Restaurant&Bar J.J. monks since1984』


モンクスと七里ヶ浜は切り離せないと思っていましたが、何だか逗子にも合っている
ような気がしました。

(メダイのグリル)         (抹茶アイスとコーヒー)
モンクス メダイのグリルモンクス 抹茶アイスとコーヒー




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● 逗子「J.J. monks」レストラン&バー
   逗子市逗子1−4−12 MDFビル2F
   TEL 046−873−6765
   定休日  −
   営業時間 昼  11:00〜14:30    
        夜  18:00〜24:00
   http://www.jjmonks.com/

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2009年01月15日

OXYMORON(オクシモロン)

鎌倉で一番の繁華街「小町通り」はいつも混雑しています。

道に沿って所狭しと店が並んでいますが、それでも対応出来ないとなればその周囲が
開発されるのは銀座や原宿と同じです。

つい最近メゾン・ド・雪乃下のエリアが出来た思ったら、昨年(2008年)10月にはぴろしきの「露西亜亭」の奥が開発されて「こもれび禄岸」というカフェやブテックが軒を連ねる場所が加わりました。


(鎌倉駅前 小町通り入口)       (こもれび禄岸付近)
オクシモロン 小町通り入口オクシモロン 入口












左の写真は「こもれび禄岸」の入口に並ぶ店名がかかれた看板です。
今回の『OXYMORON』はこの突き当たりの建物の2階にあります。

出来た当初は、皆恐る恐る覗いていましたが、最近はずいぶん賑わってきたようです。


店名は読めませんでしたが、下のメニューからカレーの店だとわかります。
2階へ続く階段を上り、ドアの向こうを覗くとそこは雑貨店でした。

しかたなく、奥へ廻りこちらから入ることにします。
入ってわかったのですが、雑貨店とカレー店のレジは一緒でした。


(こもれび禄岸の店名プレート)     (OXYMORONの建物)
オクシモロン 路地入口オクシモロン 店












店は小町通りに並行する長方形の形をしています。

テーブルが2列に並んで、一番奥がキッチンです。
いっぱいに取られた窓からは日が差し込んで、モノトーンの店内は明るい雰囲気でした。


窓際には古いテーブルが置かれ、作家さんの陶器が並べてあります。
その横のテーブルに座ります。


(店内の展示)             (店の奥側の席)
オクシモロン 窓際オクシモロン 店内













この日、スタッフは女性ばかりでした。
笑顔のスタッフがメニューを持って来てくれます。

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カリー               1200
カリー + 飲物          1500
カリー + 飲物 + 甘いもの   1800



チキンカリー        中辛〜
和風キーマカリー      甘口〜
スリランカ風ラムカリー   中辛〜
エスニックそぼろカリー   中辛〜
本日のカリー
---------------------------
カリー大盛り   + 200


本日のカリー
旬の野菜や珍しい食材をつかったカリーなど、スタッフにおたずねください


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「本日のカレーってなんですか?」

「茄子とひき肉のカレーで、生姜を利かせてあります。」


「それじゃ、本日のカレーで。」

「辛さは中甘からございますが、どういたしますか?」


「ここのは辛いの?」

「少し辛めに作ってはありますが、辛いのがお好きな方でしたら。」


「えーと、中甘からどこまであるんでしたっけ?」

「はい。あとは、中辛、辛口、激辛とあります。」

「辛口で・・・・お願いします。」



その本日のカレーが左です。

深い容器のカレーを七分搗きのご飯にかけて、輪切りになった茄子とご飯をスプーンで食べてみます。

さらっとしたカレーに刻まれた生姜が混ざります。
ひき肉のコクとカレーの辛さ、そして生姜の刺激。

心配した辛さは好みの辛さでした。


右は食後にスタッフが持って来てくれた胡桃の包みです。
胡桃はキャラメルでコーティングされていて、カレーの辛さの口直しになります。
ちょっと気が利いたサービスでした。



さて、読みにくい店名ですが、最後にレジで聞いてみました。


「むずかしい名前だけどなんて読むの?」

「オクシモロンと読みます。」


「オクシモロンね。」

「はい。相反するとかそういった意味です。」


「何が相反しているんだろう?」

「カレーの辛さとスイーツの甘さとか、あとは例えば、まじめにカレーを作っていますけど遊び心もあるとか。」

「なるほど。」


※店内は禁煙で、たばこを吸う人は外のベンチを利用していました。


(本日のカレー)            (胡桃の包み)
オクシモロン 本日のカレーオクシモロン クルミ




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● 雪ノ下「OXYMORON(オクシモロン)CURRYandTREATS
   神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-38 2F 
   TEL 0467−73−8626 
   定休日  水曜日
   営業時間 平日  11:00〜18:00    
        土日祝 11:00〜18:00
   http://www.oxymoron.jp/

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chefcomi at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 鎌倉 | カレー

2009年01月07日

うなぎのつるや

何故か『無性に食べたくなる』ものの1つに『うなぎ』があります。

そして、幸いなことにこの鰻のおいしくなるシーズンは夏の土用に比べて、店は混んでいないのです。

そこで、今回は鎌倉の食が紹介されるときに必ずと言っていいほど登場する老舗『うなぎのつるや』に行くことにしました。

鎌倉から「由比ガ浜通り」を長谷の方に進んで行きます。

風向きのせいなのか少し離れたこれも鎌倉の老舗『井上蒲鉾店』あたりまで来ると、あのたまらなく芳ばしい匂いが漂ってきました。

 (由比ガ浜通り)           (つるやの店)
つるや 遠景つるや 全景














川端康成や田中絹代も通ったという有名店ですが、店は特別な構えでもなくごく普通のうなぎ屋さんです。

ただ、昭和の時代には『ごく普通の店』も、今になってみると貴重な店になってきているのかも知れません。


こういう店には本当はぶらりと入って、お酒でも飲みながら『うなぎ』の焼けるのを待つというのがふさわしいと思ったのですが、いろいろな人たちの話を聞くと待つ時間も長いし、お店も予約を勧めているとのことなので、今回は軟弱にも方針を曲げて電話をしてあります。



店にはほぼ開店時間に着きましたが、すでに先客が1人来ていました。

カジュアルな服装でしたが品のある紳士で、この人は店に来てから注文をしています。

そして、本を読みながらビールを飲んでうなぎが来るのを待っていました。


もう『うなぎ』は電話で頼んであるのですが、店の人が、

「それから、肝吸いは別になるのですがどうしますか?」

と聞くので、こちらはビールの替わりに『肝吸い』を頼みました。


 (つるや 店頭)           (つるや 店内)
つるや 店頭つるや 店内














予約の効果は絶大で、5分もしないうちに『うな重』が運ばれます。

ここのうな重は使い込まれた「鎌倉彫」のお重に入っています。
図柄は馬でした。

この店は初めてなのですが、昔大船にあった兄弟店の「つるや」から何度も出前を取ったことがあるので懐かしい感じがします。

たしか、大船は「折鶴」の図柄だったような記憶がありますが・・・?


ふんわりとした鰻も、たれの味も昔の味がしたように思いました。



さて、食べ終わってお新香とお茶で余韻を楽しんでいるころ、隣のテーブルにようやく「『うな重』が運ばれます。

年配の紳士は、ゆっくりと本を閉じてうなぎの蓋を取ります。



果たして、うなぎ屋の時間の使い方はどちらがよかったのでしょうか?


 (鎌倉彫の蓋)              (うな重 2500円)
つるや うな重の蓋つるや うな重




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●由比ガ浜「うなぎのつるや」 鰻
   鎌倉市由比ガ浜3−3−27 MAP
   TEL 0467−22−0727
   定休日  火曜日(祝祭日は営業)
   営業時間 11:30〜19:00 
   
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プーアール茶をフレーバーするとこんなに美味しかったんだ!!


フレーバー・プーアールの専門店 黒麗茶館





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