2010年01月

2010年01月27日

Aroi(アロイ)

逗子はリゾートと普段着の側面が合わさったような街に思えます。

そんな街には、ちょっと変わった店が出来るのも当然かもしれません。

逗子駅を中心とする横須賀線の線路を三角形の底辺として、そこから伸びる池田通りと銀座通りが交わる場所に少し怪しげな?店があります。

(逗子銀座)             (池田通りと銀座通りの交差点)
アロイ 逗子銀座からアロイ 交差点付近














入口の上の看板にはヤシの葉っぱらしき絵が描かれていて、『Aroi 多国籍料理』とあります。

店に近付いてみるとトムヤムクン、ナシゴレン、ベトナム風春巻きなどのメニューがあるので、アジアンの店であることは推定出来ました。

入口の横にはテイクアウトの弁当も売っているようです。

(アロイ 店頭)            (入口付近)
アロイ 店頭アロイ 入口付近












店の中は、赤というか朱色というか、かなりインパクトのある壁で囲まれています。

道に沿ってテーブル席、仕切りを挟んでカウンター席、その奥がキッチンになっていました。

フロアには女性スタッフが1人。



奥の壁の黒板を見ると

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 シェフのオススメ

サバ(フライ)の黒胡椒炒め  580円

サバフライの野菜あんかけ   880円
 

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これはアジアンと和食の中間のような・・・。






テーブルのメニューを見ます。

−−−−−−−−−−−−−−−−

ランチメニュー

アロイ丼              980円
グリーンカレー           980円
焼ビーフン            1050円
パッタイ             1050円
海鮮黒炒飯(目玉焼きのせ)    1260円



アロイ風丼ぶり           850円

鶏肉のバジル炒め
豚肉のバジル炒め
海老・イカのバジル炒め
鶏肉のレッドカレー炒め
海老・イカのオイスターソース炒め
豚肉のニンニク炒め
鶏肉のタマリンドソース炒め
えびのタマリンドソース炒め
ランチタイムはご飯大盛り無料です。


スペシャルランチプレート     1050円

鶏肉のバジル炒め
えびのタマリンドソース炒め
鶏肉のレッドカレー炒め

スープ、サラダ、デザート付き
プラス150円でトムヤムクンスープに変更OK


お得なセット            950円

トムヤムクンそば+半炒飯
<世界三台(ママ)スープの一つ>

屋台そば+半炒飯
<サッパリしたタイ風そば>

フォーそば+半炒飯
<漢方の香り>


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ちょっと絞りきれない感じです。

その中で、『海鮮黒炒飯(目玉焼きのせ)』の『黒』が気になったので、女性スタッフに聞くと、 



「『黒』ですか・・ちょっとお待ちください、聞いてきます。」


スタッフはしばらくして、奥のキッチンから戻ります。


「すいません。『黒』はしょうゆを使っているということで・・・。」


その『海鮮黒炒飯』が右の写真です。


目玉焼きの下に海老とイカ、緑のピーマンなどが入っています。

色は黒いですが、見た目ほど濃くはないあっさりめの味でした。



店内には

<個室下見 スタッフまで>

という文章も見えます。


2階には2つの個室があるようで、「隠れ家」などとも書かれています。

個室 AB 二階
コース料理
Aおひとり 2000円
Bおひとり 2500円
Cおひとり 3000円
Dおひとり 3500円


店頭の黒板には


『お飲み物だけでも』

とも書いてあったので、カフェとしても利用できそうです。



さて、この店の正体は?


帰って調べてみました。



<レストラン アロイ  タイ料理>

 店主から一言
 手作りの茶色い外観と隠れ家風の内装が特徴です。 バンコク出身のシェフが作る
 本格的なタイ料理は味わい深く、ビールや焼酎によく合います。

(店内)                (海鮮黒炒飯目玉焼きのせ)
アロイ 店内2アロイ 海鮮黒チャーハン目玉焼きのせ



+++++++++++++++++++++++++++++++++

● 逗子「Aroi」アジアンダイニング
   逗子市逗子5−3−31
   TEL 046−871−8975
   定休日 月曜(平日のみ)
   営業時間 11:00〜15:00
        17:00〜24:00(LO:23:00)
   http://www.zushiginza.com/4/aroi/index.htm

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2010年01月20日

umi cafe

由比ヶ浜まで行って、海を見ながらランチと思ったのですが、寒いしちょっと歩き疲れたので途中で食べることにしました。

場所は若宮大路です。

由比ヶ浜から鶴岡八幡宮に続く若宮大路は、海の方から一の鳥居、二の鳥居、三の鳥居と数えていきます。

余談ですが、この鳥居よく見ると途中にひびが入っています。
関東大震災で倒壊した後、復旧したとの話ですがちょっと倒れてきそうで怖い気もします。

(若宮大路 由比ヶ浜方面)      (一の鳥居)
umi cafe 若宮大路umi cafe 一の鳥居












一の鳥居より少し海に寄ったところにあったのが「umi cafe」というカフェです。

時々、地元のブログなどで見かけるので名前は知っていました。

歩道の看板を見ると、カレーなどランチもあるようです。



そしてその下には、

『赤ちゃん用 オムツ換えシート有ります』


なんとなく店の性格が見えてきます。

(umi cafe遠景)          (歩道の看板)
umi cafe 店umi cafe 路上のメニュー














この店は歩道に面しているところは、すべてガラス張りになっています。

中を見ると、お客さんは若いカップルだけのようです。

ドアを開けて、道沿いのテーブルに席を取りました。




店に入ると、奥の小さなキッチンから青いキャップの髭のスタッフが出てきました。


たぶんこの人がオーナー。
キッチンには後ろを向いた若い女性が見えます。




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umi Cafe カレー    1050円
umi Cafe オムカレー  1100円

じゃが芋とアンチョビのドリア  1100円
サラダ付

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ランチメニューの中から『umi Cafe オムカレー 』を注文しました。



写真左がオムカレーです。 

とろふわ玉子とカレーのコントラストがきれいです。



玉子の下のご飯は『雑穀ご飯』です。

<メニューから>

※自家栽培の長野県産コシヒカリと有機栽培の雑穀を使用しております。



カレーもそれほど辛くはなく、さっぱり系のヘルシーな味でした。


コーヒーを飲みながら、歩道を歩く人たちをぼんやりと眺めていると、カップルが席を立ちます。


さて、こちらもそろそろランチを終えあましょう。
レジへ向かいます。


ずっと後ろ姿だった、女性がレジに立ちます。
ちょっと木下優樹菜に似ているようなこの女性(後から先ほどの男性の奥さんとわかりましたが)はずっと満面の笑みです。



海岸までは、まだ4、500mあって視界に海が入るわけではありませんが、やはり、なんとはなしに海の雰囲気がする「umi cafe」でした。


(umi Cafe オムカレー)      (食後のコーヒー) 
umi cafe オムカレー2umi cafe コーヒー




+++++++++++++++++++++++++++++++++

● 由比ヶ浜「umi cafe」カフェ
   鎌倉市由比ヶ浜2−16−1−105
   TEL 0467−22−2287
   定休日 火曜・第3水曜
   営業時間 11:00〜21:00(冬期〜19:00)
   http://www.umicafe.jp/

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2010年01月13日

Vin茶屋 OMOTE

去年の暮、年賀状に載せる写真を撮りに小町大路を歩いていたとき、東勝寺橋の袂(たもと)のきれいな洋館の前にメニュー看板があるのを見つけました。

写真左が、若宮大路と並行して走る小町大路です。

そして写真右の案内標識のところで『東勝寺跡』の矢印方面に進みます。

(小町大路の道)         (東勝寺への案内標識)
OMOTE 小町大路OMOTE 案内標識











写真左の手前側が東勝寺橋。
鎌倉市街を流れる滑川に掛るこの橋の向こうには、由緒ありそうなお屋敷がありました。
まだ、このときは少し紅葉も残っています。

そして、写真右がこの橋の反対側を写したものです。

この洋館が今回の「Vin茶屋 OMOTE」の建物です。

(東勝寺橋付近)         (東勝寺橋からOMOTE)
OMOTE 東勝寺橋の道OMOTE 東勝寺橋から













ちょっと個人の家のようなので入るのをためらってしまいそうですが、『Vin茶屋OMOTE』の看板の横を抜けて中へ進みます。

レンガ造りの洋館はアーチ型の屋根と白いバルコニーを中心に左右に分かれていました。

客室はこの右側になります。

(OMOTEの看板)        (OMOTE全景)
OMOTE 看板OMOTE 洋館











営業時間は『昼〜』となっています。
まだ12時までにちょっと時間があったのですが、昼を勝手に解釈しての訪問です。

中では、女性があわただしくテーブルなどを拭いています。


「あの、もうやってます?」

「そろそろ開けようと思って、準備をしていたところで。」

ちょっと戸惑ったような感じでスタッフは話す。


「昼は、何か食べられます?」

「予約でないと、シチューかカレーになってしまいますが。」


ということでカレーを注文しましたが、シチューもカレーも通常メニューにはありません。




メニューはこのようになっています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

Vin(ヴァン)とは・・・・フランス語でワインのこと。ワイン茶屋です。
’08年11月より、以前あった「おもて」から生まれ変わりました。


オーガニック
ホットコーヒー(おかわり付き!)とロールケーキ      1260円
※コーヒー豆は新豆で産地・農園・品種などたしかなものを使用しております。
オススメ!


ヴィンテージダージリン紅茶(ポット)           1050円
※有機認定・最高級茶葉! 
初摘みの春・夏摘み・熟成感の摘みの3種類がございます。
ロールケーキ(追加)                    350円



グラスワイン                        1050円〜
ボトルワイン                        5250円〜
シャンパン(ボトル)                    9450円〜


※お食事は、季節の新鮮な食材・有機栽培の野菜・調味料にもこだわり
、和洋折衷のオリジナル料理をご用意いたしております。

<要予約>

ランチ(コーヒーまたは紅茶とロールケーキ付)        2625円

おまかせコース料理(2名様より/昼夜可)お一人様     5250円〜



<献立の例>

ラタトゥイユ(洋風野菜煮)
ホタテまたは白身魚のカルパッチョ
生ハムとフルーツ

朝採りたて!鎌倉野菜サラダ

あさりまたはムール貝の白ワイン蒸し(パスタ添え)

サザエのエスカルゴ風

白身魚白ワイン蒸し焼き
ブリ照焼きレタス包み

チキンモモ肉の赤ワイン煮
チキン胸肉パプリカソティー
ラム肉グリル・自家製ミントソース
                         等々


※夕方以降は完全予約のみオープンしております。
※少人数のお集まりから、20数名様までの貸切パーティに応じて
おります。お気軽にご相談くださいませ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


このメニューの冒頭にあるように、以前はこの屋敷のオーナーの奥さんがやっていた
「おもて」に替わり以前東京でワインバーなどをやっていたこの女性が受け継いだとのこと。


「OMOTE」とは鎌倉の中心部(表)に土地を持っていた屋敷の主の屋号。


建物は住宅を改造したものではなく、鎌倉ではこういうスタイルの店がよさそうだと最初から店舗の予定で建築したとのことです。


さて、メニューにはないカレーですが、別にコーヒーを追加しての値段は1890円。


静かな川沿いの落ち着いた洋館での食事。
安いか高いか、判断は難しいところです。


(室内の様子)          (カレーの皿)
OMOTE 室内OMOTE カレー






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● 小町「Vin茶屋 OMOTE」ワイン茶屋
   鎌倉市小町3−4−1
   TEL 0467−23−1190
   定休日 不定休
   営業時間 昼〜18:00(冬期〜17:00)
        夕方以降 完全予約制

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2010年01月06日

マニベ

由比ガ浜通りを歩いていると、六地蔵の向かいに「焼きカレー」という文字の書かれた店がありました。

カレーの店が多い中、「スープカリー」は何軒か訪問しましたが、「焼きカレー」は
初めてです。


(六地蔵 バス停)         (六地蔵を望む)
マニベ 六地蔵バス停マニベ 六地蔵












写真左は、店の全景ですがショーウィンドーの中は、鉢植えやクリスマスのレイなどでちょっとごちゃごちゃした感じもします。

上の方を見ると、「お食事とオリジナルティーシャツ マニベ」と書いてありました。

近寄ってみると「焼きカレー」のメニューの横にに「激辛をお望みの方は地獄焼きカレー」などとも書いてあります。


なかなかすぐには理解出来ないのですが、何か面白そうではあります。

(マニベ 店)          (店頭の看板)
マニベ 店全景マニベ 看板













入口は横にあります。

ドアには「お煙草 小さなお子様はご遠慮ください」と書かれていました。

店内には大きなテーブルがいくつか用意されています。

その1つに座っていた中年の女性が立ち上がって迎えてくれます。


この人がオーナーのようです。

奥にキッチンがありますが、その横には帽子や生地などが置かれています。


「あの、カレーの店はここで?」

「はい。」


「こっち(洋服が)本業?」

「そうだったんですけどね。そっちは不景気を通り越して売れなくなっちゃって。」(笑)


キッチンの上の壁には古い写真がありました。

70年代のファッションショーの写真で、モデルの上には「西みち子」という看板が見えます。


これがオーナーの名前です。

(マニベ 入口)          (店内の様子)
マニベ 入口マニベ 店内











店頭にオリジナル料理とある通り、この店のメニューは少し変わっています。

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おしながき

マニベオリジナル料理

焼きカレー         小 850円
               1050円

花豆カレー          1350円
豚シャブカレー
五目ずし(水曜限定)      850円
カレー皿うどん         850円
カレー風味五目うどん      850円
玄米の焼きめし         800円
(桜エビ・ちりめん)
カレー風味のジャンバラヤ    950円


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オーナーの西さんはファッションアーティストだけあって、人のまねがあまり好きではないとのことです。


カレーについても聞いてみました。、


「ところで、何でカレーの店になったんだろう?」

「私、カレーが嫌いだったの。」


「・・・・。」

「何とか、おいしく出来ないかっていろいろ試して、(洋服の)お客さんに出してみたら好評で。」


「それがう焼きカレー?」

「いえ、それは普通のカレー。焼きカレーは(カレーの)店を出すと決まってからテレビを見ていて、これだと思ってね。」


写真右がその『鎌倉焼きカレー』です。
辛さは「普通と地獄の中間くらい」にしてもらいました。


焼きカレーのほかにもこの日は写真右のように「三重のトマト」や惣菜の皿など豊富です。

ほかにもいろいろあるそうなのですが、乗りきらないのでこれだけにしたとのこと。


焼きカレーは一言でいえば「カレードリア」のような感じです。
そして、チーズの下には肉やカボチャなどの具がたくさん入っています。


「私は、やることがちょっと早いのよねぇ。」

ということで、まだ「焼きカレー」はそれほど浸透していないとのことでしたが、後から入った塗装屋のお兄さん2人は「鎌倉焼きカレー」の大盛りと「地獄焼きカレー」を注文していました。



マニベは、32年前に東京からこの由比ヶ浜に移転したということです。
もちろん最初は洋服屋さんです。

今は主体を「オリジナル料理」に移していますが、『オリジナルTシャツ』にも力を入れていくとオーナーは言っていました。


それが看板に「お食事とオリジナルティーシャツ マニベ」と書いてある理由です。

(焼きカレーのセット)       (惣菜の皿)
マニベ 焼きカレーマニベ 惣菜の皿




+++++++++++++++++++++++++++++++++

● 由比ヶ浜「マニベ」焼きカレー
   神奈川県鎌倉市由比ヶ浜2−6−20
   TEL 0467−22−8748
   定休日 木曜日
   営業時間 11:30〜17:00       

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