2010年02月

2010年02月24日

クラリタ・ダ・マリッティマ

以前、飛び込みで店を訪れたことがあるのですが、そのときは予約で一杯とのことでした。
今回も当日の昼前だったのでたぶんダメだろうと思ったのですが、とりあえず電話をすると「どうぞ」との返事です。


店は江ノ電または湘南モノレールの江ノ島駅から5〜6分のところにあります。

龍口寺から江ノ電は狭い商店街に入りますが、写真左は店の前を通る江ノ電。
電車が通ると、車は道の端でじっと待っています。


写真右は商店街の入口にある『クラリタ・ダ・マリッティマ』の店です。

スッキリとした造りのさりげない佇まいなので、昔ながらの商店街にもなじんでいます。

(店と江ノ電)             (クラリタ・ダ・マリッティマ)
クラリタ・ダ・マリッティマ 江ノ電クラリタ・ダ・マリッティマ 店2












中に入ると席は左右に分かれていて、左側には2人テーブルが3つ。
右側には4つのテーブルがあります。


「さきほど電話したんですが・・・。」

と言うと、スタッフの人が右側の奥のテーブルに案内してくれました。


写真右はそのテーブルの上。
ナプキンとクロスするように置かれているのが今日のメニューです。

1時間ほど前に電話したばかりですが、メニューの左上には日付とMr○○とネームが書かれていました。

ちょっと嬉しくなる演出です。

(室内)               (テーブルに置かれたメニュー)
クラリタ・ダ・マリッティマ 室内クラリタ・ダ・マリッティマ  メニュー












メニューを開けてみます。


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       Pranzo
       本日のランチ

A 前菜+パスタ+デザートカッフェ

     2300

B 前菜+パスタ+メイン+デザートカッフェ

     3800



前菜

三崎産 平目のカルパッチョ
パルマ産 生ハムと地野菜の素焼き
ゼッポリーネと相模湾産魚介のセモリナ粉フリット



パスタ

旬野菜のスパゲッティ アーリオオーリオ
鰯とういきょうのスパゲッティ サフラン風味
ヴェスヴィオ アッラビアータ 蕪添え
キッタラ 仔羊と菜の花の ラグーソース
三崎産 メトウイカと水菜のリゾット



メインディッシュ
三崎産 メヌケのアックアパッツァ
トリッパの煮込み 地野菜のソテー添え

和牛頬肉の赤ワイン煮込み パルミジャーノチーズのリゾット添え




デザート、カッフェ

お食事後にメニューをお持ちします。


(デザートなし=マイナス300円)


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「あの、アーリオオーリアって?」

「はい。アーリオはにんにくで、オーリオはオイルですね。ニンニクオイルのパスタに野菜が一杯入っています。ういきょうはハーブの1つで、フェンネルとも言います。アッラビアータは唐辛子の利いた・・・・・・。」


グルメでない客にも丁寧に説明してくれます。

写真左が前菜の『ゼッポリーネと相模湾産魚介のセモリナ粉フリット』です。
相模湾の魚介はタコとタイ(アマダイ?)。
お菓子のように甘くほっこりしたタイと味のあるタコ、モチッとした『ゼッポリーネ』がアツアツで出てきます。


右の写真は、パスタが見えないほどたっぷりの野菜が入った『旬野菜のスパゲッティ アーリオオーリオ』です。

ブロッコリー、カリフラワー、その中間のような最近人気のロマネスコ、人参、キャベツ、葱、ジャガイモを小さくしたような芋など十種類以上あるでしょうか。

旬の野菜を食べていくと、野菜から出た甘みでニンニクがマイルドに利いたスープが絡むパスタが出てきます。

外はまだ寒い日だったのですが、春を先取りしたような気分になります。



皿を片づけにきてくれたスタッフに聞いてみます。

「中に入っていた芋はジャガイモですか?」

「いえ、『アピオス』です。」

「えっ?」

「『アピオス』、『ホドイモ』とも言います。」

そのほかにもわからない名前もありましたが、今日は『ホドイモ』だけを覚えて帰ります。


(前菜のフリット)           (アーリオオーリオ)
クラリタ・ダ・マリッティマ 前菜のフリットクラリタ・ダ・マリッティマ パスタ











食事が終わると、スタッフがデザートのメニューを持って来てくれます。

3種類ほどあったのですが、このメニューはくれなかったので、正確な名前は覚えていません。

パンナコッタとバナナとキャラメルソースのものがあったような気がします。
選んだのはラムレーズンのジェラードとスポンジケーキのラム酒付けで、最後に『ババ』と書かれたデザートです。


ジェラードの中のスポンジケーキのラム酒が、いいアクセントになっています。


けっこういいレストランでも、最後のコーヒーや紅茶で「?」となることがあるのですが、ここのカプチーノは手を抜いていない味でした。


店づくり、スタッフの対応、味の全体が洗練された感じです。
腰越もずいぶん変わってきました。

(デザートのババ)          ( カプチーノ)
クラリタ・ダ・マリッティマ デザートクラリタ・ダ・マリッティマ  カプチーノ



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● 藤沢「クラリタ・ダ・マリッティマ」イタリア料理
   藤沢市片瀬海岸1−6−11 1F
   TEL 0466−47−3544
   定休日 月曜日・最終火曜日
   営業時間 11:30〜15:00(LO 14:00)
        17:30〜22:00(LO 20:30)

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2010年02月17日

Manna(マンナ)

噂ではいつでも予約でいっぱいとの話でしたが、ダメ元で飛び込んだところなんとセーフでした。

店の名前は『Manna(マンナ)』
鎌倉グルメの支持率抜群だった『ナディア』のシェフが、新しくオープンしたイタリアンです。
隠れ家レストランがさらに隠れ家度を深めたという場所は、以前の店からそう遠くではありません。

江ノ電由比ヶ浜駅からが一番近いのですが、今回は長谷駅から行ってみました。

写真右は、長谷駅の踏切を走るチョコレート色の車両、通称『チョコ電』です。

駅から由比ヶ浜通りに向かいます。

(江ノ電長谷駅の踏切)       (鎌倉文学館交差点の信号)
マンナ 江ノ電マンナ 文学館信号












鎌倉文学館の交差点を江ノ電由比ヶ浜駅の方向に進みます。

空き地になった土地の隣、木の扉のところで若い女性2人が表札などを確認しつつ中に入っていきます。

写真左が店から文学館交差点を見たところです。
写真右は店をやや遠くから写したものです。

ここにイタリアンの人気店があるようには見えませんよね。

(店から文学館信号方面)      (マンナ 遠景)
マンナ 文学館信号方面マンナ 全景













写真左が店の入口です。
扉に表札と控えめな店の名前があるのですが、扉が開いているとそれもはっきりとは見えません。

さきほどの女性客の後を追って店に入ります。
店の中には男性スタッフがいました。


「こんにちは。」

「あの、予約しないとダメなんですよね?」

「いえ、大丈夫ですよ。どうぞ。」


自分で入って行きながら、予想外の答えにちょっと驚きました。


(店の入口)              (入口の戸)
マンナ 入口マンナ 入口の戸













入ってすぐ右側がオープンキッチンになっています。
いままでの店では見られなかったシェフの仕事が、今度は目の前で見ることが出来ます。
その中には、オーナーシェフの原さんともう1人の女性スタッフ。

さきほどのホールの男性スタッフを含めて店は3人でやっています。
(いつもそうかは分かりませんが・・・。)


白を基調の落ち着いた室内。

テーブル席が約10席、キッチンに面したカウンター席が4席あります。

ゆったりとした配置です。

肩肘がついた余裕のあるカウンター席に座ります。





「ランチはこちらになります。」

ソフトな口調のスタッフが持ってきてくれたメニューには、2種類のランチが載っています。



「アンティパストがスープを選んでいただいて、後はパスタかポトフになります。」



<ランチメニュー>

『ポロ葱と鯵のパスタ』が1400円。
『ホロホロ鳥のポトフ』は1600円。




『ポロ葱と鯵のパスタ』にスープをオーダーしました。


写真左がジャガイモのスープ。
フェンネルの香りがほんのりとして、さっぱりと美味しいスープでした。


そして、右がポロ葱と鯵のパスタ。
葱の緑が鮮やかです。


シンプルな塩味の腰のあるパスタにポロ葱の甘い風味、新鮮な鯵の旨み。

さきほど焼きあがったばかりのフォカッチャも付いています。

飲み物はハーブティーを選びました。
今日のハーブはミントです。


民家と空地の間のこの店は、空地の側に窓がなく、大きく取られたガラス戸の向こうは隣の塀になります。

そんな閉鎖性と抑えた明るさの空間が、店と客とのちょうどよい距離感となっているようで、3軒目の店でオーナーの思いが実現しつつあるような気がしました。



ちょっと得をしたような気分のランチを終えます。
支払いを終え、玄関に向かうと3人のスタッフが見送ってくれます。


「予約で一杯だと思ってたんですけど、入れてよかった。でもやっぱり普通は予約しないといけないんでしょう?」

「そうでもないんですよ。でも、席がこの通り少ないんで、(グループのお客さんが来ると)すぐ一杯になってしまいます。平日は比較的大丈夫だと思いますが。」



表示が目立たなくて入りにくかった店も、1度行ってしまえば、案内が少ないのがうれしいという気持ちに変わります。

(ジャガイモのスープ)       (ポロ葱と鯵のパスタ)
マンナ じゃがいものスープアジとポロ葱のパスタ




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● 長谷「Manna」イタリア料理
   鎌倉市長谷2−4−7
   TEL 0467−23−6336
   定休日 毎週日曜日・第1・3・5週の月曜日
   営業時間 昼 12:00〜14:00(LO)
        夜 18:00〜20:30(LO)

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2010年02月10日

歐林洞 鎌倉本店

鎌倉七口の1つ『巨福呂坂切通し』を鎌倉方面から北鎌倉へ向かって上がっていきます。
坂道に差し掛かるあたりに見えるのは、『近代美術館』の鎌倉別館。
もうしばらく進むと、道の反対側に立派な建物が現れます。

ここは、以前は鎌倉人形美術館と言ってアンティークドールを展示する美術館でした。

その後、出来たのが『歐林洞』というお店です。
分類上はカフェとなるのでしょうが、そのゴージャスな雰囲気は一口にカフェと言いきってしまうのもちょっと憚られます。

ティーサロン・・・その言いかたの方がふさわしいかもしれません。


(近代美術館 別館)            (巨福呂坂の坂道)
歐林洞 近代美術館歐林洞 巨福呂坂













第二まである駐車場には、ベンツ、ジャガーあるいはロールスロイスなどが止められていることが多く、私はこの店に自分の車で行く勇気がまだありません。

鎌倉セレブでこの店を拠点としている人も多いようです。

さて、そんな『歐林洞』でたった1種類食べられるランチがあります。

入口に向かう階段途中にメニュー看板が出ていました。


−−−−−−−−−−−−−−−

キッシュのランチ

フレンチキッシュ 歐林洞 風

旬の季節の野菜スープ
オリジナルブレブレンドティー付き

税込 1300円
11:30〜 14:30

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この雰囲気にしては、比較的安価な設定のようです。

(歐林洞の店)             (ランチメニュー案内板)
歐林洞 店歐林洞 ランチメニュー案内












店に入ると、正面に立っている女性スタッフに深々とお辞儀をされて、迎えられます。

入って左が、茶葉や菓子の販売コーナーで、右側がカフェ(サロン)になっています。
案内されてそちらに入ると、広い室内の真ん中においしそうなケーキのケースが置かれていました。

そして、その先に聳えるように置かれているのが巨大なエスプレッソマシーン。

まるでお城か工場のような感じです。


ランチを頼むと、まず出てくるのがスープ。
今日はコーンスープでした。


(エスプレッソマシーン)       (ランチスープ)
歐林洞 エスプレッソマシーン歐林洞 スープ











そして、メインのキッシュが左の写真です。
こんがりとキツネ色に焼かれたキッシュは、マシーンの奥のキッチンから焼き立てで運ばれてきます。

丸いホールにナイフで切れ目を入れると、ふわふわの中身が現れます。

卵とクリームは、湯気をたてるほどアツアツで口の中で溶けていきました。


ランチの最後は名物の紅茶です。

今日は洋ナシのフレーバーティーでした。
ポットからきれいなカップに紅茶を注ぐと、洋梨の甘い香りがほのかに漂います。

贅沢な空間でのランチもたまには命の洗濯になります。


1300円を払うと、また丁寧な扱いで送ってくれます。

「有難うございました。またのお越しをお待ちしております。」


(ランチのキッシュ)         (洋ナシのフレーバーティー)
歐林洞 キッシュ歐林洞 紅茶






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● 雪ノ下「歐林洞 鎌倉本店」ティーサロン
   鎌倉市雪ノ下2−12−18
   TEL 0467−23−8838
   定休日 無休
   営業時間 11:00〜18:00(LO17:30)

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2010年02月03日

炙の壺

鎌倉で隣り合わせだったJR横須賀線と江ノ電が下馬のあたりで2つに分かれて行きます。


横須賀線はガードの上を通って逗子方面に、江ノ電は和田塚に向かって進んで行きます。

その分かれ目あたりに新しい店が出来ていました。

店の名前は『炙の壺』とあります。

(下馬 横須賀線ガード付近)   (江ノ電の踏切)
下馬 横須賀線ガード付近炙の壺 江ノ電踏切











店の場所は江ノ電の踏切のすぐ横になります。
塀に案内文が書かれています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−
紀州備長炭を使い
炙の壺独自のたれで炙った豚・鳥、魚料理をお楽しみ下さい。
昼は炙りの豚丼、鳥丼、鮮魚を使った炙膳など

夜はお酒に合った炭火焼で
−−−−−−−−−−−−−−−−−


もう1つの案内には


−−−−−−−−−−−−−−−−−
炭火料理
国産豚、知床地鶏を旬の野菜と備長炭で炙り
北海の新鮮、魚貝をお楽しみ下さい。

鎌倉・炙の壺
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ちょっとチェーンの居酒屋風ですが、ランチもあるようなので、入ってみることにしました。


(塀の案内文1)          (塀の案内文2)
炙の壺 塀の案内炙の壺 案内













入口横には何故か小さな赤いポストがあります。
その横のドアを開けると店内は思ったより奥に広い印象です。

席スペースは1つ1つ仕切られていました。


「いらっしゃいませ。」


少し年配の店主らしき人が迎えてくれます。


ちょっとひとりで占拠するにはもったいない広さの席に腰をおろします。



ランチは3種類あるようです。


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炭焼き豚丼 1050円(国産銘柄豚使用)
浅漬け 汁付

海鮮丼   1575円
新鮮魚介七種と自家製厚焼き玉子
浅漬け 汁付

焼き鶏丼   945円(国産銘柄鶏使用)
浅漬け 汁付
-----------------------------------



「おすすめはなんでしょうね。」

「そうですね。やっぱり豚丼です。」


今日の豚は富士山湧水豚とのことです。




麻のれんに丸印が描かれた厨房から盆が運ばれました。
写真右がその豚丼です。


厚く切った豚肉がこんがりと焼かれて、その上にネギがこんもりと乗っています。

甘辛のタレと厚めの豚肉のバランスもとれています。


あったかいみそ汁の中身は、大根と油揚げに青菜でした。

香の物も付いています。




その後、30代くらいの女性が1人入店します。
注文は豚丼のようです。

さらに4人のグループが入ってきました。


さて、こちらは食事が終わります。
新しく注いでくれたお茶を飲んでレジに向かいました。



「有難うございました。1050円いただきます。」

「ごちそうさま。ところで、ここはいつからやってるの?」


「去年の12月19日にオープンしました。」

「やっぱり、夜が中心?」

「昼もやってるんですけどね。まだ、ちょっと。」


あまり宣伝もしていないようです。


後で『炙の壺』と検索しても出てこないところをみると、大手のチェーンとは違うような気もしますが、まだ詳しいことはわかりません。





(炙の壺 店入口)         (豚丼)
炙の壺 店炙の壺 豚丼









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● 御成町「炙の壺」炭火料理
   鎌倉市御成町2−1
   TEL 0467−25−2900
   定休日 水曜日
   営業時間 平日昼 11:30〜14:30
        土日祝昼11:30〜15:00
        夜   18:00〜

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