2015年08月

2015年08月26日

The Gazebo(ザ・ガゼボ)

真夏の葉山は避けていたのですが、急に思い立って行ってみることにしました。

写真左はJR逗子駅とその前のROTARYにあるバスターミナルです。

写真だと空いているように見えますが、実際はもっと賑わっていました。


京急バスに乗って降りたのが『元町』というバス停です。

横浜や神戸の元町と違って、都会的なものは全くありません。(笑)

(JR逗子駅前)      (京急元町バス停)
ガゼボ 逗子駅前ガゼボ バス停















今日行こうとしているのは、このバス停の近くにある『The Gazebo(ガゼボ)』というフィッシュ&チップスの店です。

名前はよく聞く『フィッシュ&チップス』ですが、周囲にほとんどなかったので実は初めての体験です。



写真左はガゼボの建物、右隣には『仙宝』という中華料理の店が入っています。


入口の上に『The Gazebo Fish&Chips』の文字。

店頭にはサーフボードを積んだオートバイが1台止まっていました。

海辺のゆるい雰囲気がいいですね。


そして右の写真が店頭にあったメニューです。

(ガゼボの建物)      (店頭のメニュー)
ガゼボ 建物ガゼボ メニュー













少しサンオイルの匂いのする店内に入りました。


すでに先客は2組、大きなテーブルの席に座っています。


「カウンター席の方にどうぞ。」

キッチンの前のカウンター席に席を取りました。。


カウンターの中には2人の男性スタッフとホールに女性スタッフが1人。

席に着くと女性のスタッフがメニューを持って説明してくれます。


「フィッシュアンドチップス、これが当店の一番おすすめのメニューです。」



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Today’s Special

1.Fish&Chips/Special
 ※マヒマヒ(地物)   2P 970円
             3P1295円
2.本日のポキ→イナダ(地物) 970円
 ※ポキ丼→1295円

3.地魚のグリーンカレー    970円

4.フレンチフライwithチリ 810円

5.平日ランチ限定 
  フィッシュバーガー     860円

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「スタンダードはカレイですが、スペシャルは地魚のマヒマヒになります。マヒマヒはシイラですね。スペシャルもスタンダードも2ピースと3ピースがあります。」


手元のメニューにはスタンダードは2ピースで760円、スペシャルはマーケットプライスとありました。


そのほかポキ丼とかジンジャーポーク丼、フィッシュバーガーなどもあるようです。


『フィッシュ&チップスのマヒマヒ」とプラス210円でサラダを注文しました。



写真右は生ビール!

海辺の街で昼から『フィッシュ&チップス』とビールという理想?を思い描いていたので注文してしまいました。

(店内からテラス席)    (生ビール)
ガゼボ 中からテラスガゼボ 生ビール














冷えたビールで喉を潤していると、まもなくフィッシュ&チップスが運ばれました。

「こちらのモルトビネガーはコクのあるイギリスのもの、こちらが軽めのアメリカのものです。お好みでお使いください。」


写真左は2種のモルトビネガー、イギリスはサーソン、アメリカはハインツのブランドでした。


「地物ってあるけど、マヒマヒは佐島ですか?」

「佐島も近いんですが、小坪のものを使ってます。」


「昔、江ノ島で釣ったこともあるけど、シイラって魚屋では見ないよね。」

「そうですね。シイラは足が速いんで流通しないんです。」


2つのビネガーを少しかけてマヒマヒを食べます。


カリッとしたフリッターのような衣と淡泊な白身魚のマヒマヒ。

軽いのでいくらでも食べられそうです。



昼になると店内はさらに混んできました。

ビールからは泡が消え、皿のポテトもなくなります。


ほろ酔いの頭で少しボーっとしていると、女性スタッフがこちらを向いて話しかけてきます。


「お口に合いましたか?」

「ええ、軽くておいしかったですよ。」

「有難うございます。」


食べ慣れていない感じが出ていたのかもしれません。


「ところで、マヒマヒってフィッシュ&チップスによく使われるんですか?」

「はい。イギリスではタラがよく使われていますが、アメリカではオヒョウやサーモン、ハワイではマヒマヒなどを使っています。うちもマヒマヒはよく使いますね。」



時間も経ったのでレジに向かいました。


「ごちそうさま。」

「有難うございました。1780円になります。」



海の近くでビールを飲みながらフィッシュ&チップスを食べる。

本場とはちょっと違うかもしれませんが、ちょっと贅沢した気分で外に出ました。

(モルトビネガー2種)   (フィッシュ&チップス)
ガゼボ モルトビネガーガゼボ フィッシュ&チップス









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●葉山町「The Gazebo」
Fish&Chips+Beach Food Deli

   三浦郡葉山町堀内387
   電話   046−874−9663 
   営業時間 月〜土 ランチ  11:30〜15:00(LO)
            ディナー 17:30〜21:00(LO)
        日曜日 ブレックファースト9:00〜11:30
            ランチ  11:30〜15:00(LO)
            ディナー 17:30〜20:00(LO)
        土日のみ15:00〜17:30 cafetime営業
        ※変更有最新情報はHP参照
   定休日  水曜日・第三火曜日
        ※毎年2月は休業予定とさせていただきます。
   http://www.gazebo-hayama.com/

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chefcomi at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 逗子・葉山 | ダイニングバー

2015年08月19日

piccolo bar 117

行こうと思っていた店が休みだったので、ほかを探して御成通りを歩いていたら由比ヶ浜通りの近くまで来てしまいました。


そういえばこのあたりに以前チェックしていた店がありました。

ミサキドーナツに行ったときです。


『piccolo bar 117』


同じ建物の2階でした。



階段の下にメニューが出ています。

バーなのにランチをやっている!!


昼間のバーでランチはどんな感じなのでしょうか?

(御成通り商店街)     (由比ヶ浜通り)
ピッコロ 御成通りピッコロ 由比ヶ浜通り


















この店に行くことにしました。


御成通り商店街を抜けて、由比ヶ浜通りに出ます。


目の前に整備されたガーデンスペースのある『FARM TO YOU』が見えました。


でも、さすがにこの暑さなので、庭には人影はありません。


写真左は『ミサキドーナツ』の店です。

入口横に『マルトクビル』と書かれていました。


『ミサキドーナツ』の横に2階へ上る階段があります。(写真右)

(ミサキドーナツ)     (ピッコロバール117へ)
ピッコロ ミサキドーナツピッコロ 入口
















2階にもメニューがあり、その横に雑誌に紹介されたこの店の記事がありました。


中に入ります。


「いらっしゃいませ。」


オーナーと思われる初老の紳士が迎えてくれました。

上品で大人の雰囲気を醸し出しています。


先ほどの雑誌記事に乗っていた写真の男性でした。



部屋は大きく2つに分かれています。

右側がテーブル席、左側がカウンター席。


どちらでもいいとのことなので、テーブル席の一番奥、由比ヶ浜通りに面した席に座ります。(写真左)



このテーブルのすぐ近くにはピアノが置かれていました。


写真右はメニューです。


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本日のセットランチ
ミニサラダ付

自家製ローストビーフ丼      1380円

グリーンカレースープパスタ    1200円

ペンネ プッタネスカ       1000円


ランチワイン            300円

ランチビール            350円

コーヒー・紅茶           250円      

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「ランチ以外にこちらのメニューでも大丈夫ですよ。」


それはアラカルトメニューでした。


イタリアン冷奴、アンチョビポテト、レンコンビーフ、スパイシー手羽先などの小皿メニューの下にお魚料理とお肉料理なども載っています。


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本日のお魚カルパッチョとサーモンのマリネ・・・・1380円
ムール貝とあさりの白ワイン蒸し・・・・・・・・・1200円
アクアパッツア・・・・・・・・・・・・・・・・・1580円


自家製ローストビーフと合鴨ロースのプレート・・・・900円
フォアグラ大根 マルサラソース・・・・・・・・・・950円
豚ロースのハーブソテー ケッカソース添え・・・・1200円

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また、

アボガド納豆お月見丼
大人のナポリタン

などもありました。


最初はランチのつもりで入ったのですがちょっと気持ちが変わりました。


昼間っから洒落た雰囲気の中でちょっとお酒も飲んでみたい!!



『カルパッチョとサーモンのマリネ』と『ランチワイン』そして『バゲットのスライス』を頼みます。


ただ、今日はサーモンのマリネはなく真鯛のカルパッチョだけとのことでした。


調理はキッチンにいた女性が担当しているようです。

(室内)          (メニュー表)
ピッコロ 室内ピッコロ MENU
















ピアノの向こうのブラインドに、江ノ電の屋根だけが通り過ぎていくのが見えました。


まずはワインがきます。(写真左)

冷えた白ワインをひと口。


昼間のワインはまた格別です!

ちょっと贅沢な気分になりました。


テーブルにカルパッチョとパンが置かれます。(写真右)

パンは少しのつもりだったのですが、数えると6切れありました。


涼しげな皿に新鮮な真鯛、ミニトマト、サラダ菜、カイワレ大根、その上にピンクペッパー。


オーナーが口を開きます。

「私どもが店を始めてちょうど一周年になります。後ほどお会計のときに5%の割引をさせていただきます。」


テーブルの『開店1周年感謝WEEK』という案内に気づきませんでした。

そういえば窓際に花のない胡蝶蘭の鉢があります。



ランチ替わりにカルパッチョだけでは物足りないかとも思いましたが、パンを合わせると結構満腹になります。

ランチを兼ねた昼間からのバータイムを終了しました。



カウンターの方に向かいます。

「有難うございました。」


レジではオーナーは電卓で5%の割引を入れてくれます。

ただほろ酔いだったせいか、その時の計算書が残っていません。

二千円とちょっとだったと思います。



「ところでbar117ってありますけど、117って?」

「はい。こちらにありますがこの店の住所が由比ヶ浜1−1−7になります。店をお借りしてますので敬意を表しまして。」


「ああなるほど。で、『バー』なんですよね。」

「ピッコロ。イタリア語で小さなと言う意味です。ただ、23坪ほどありけっこう大きく
なってしまいましたが。こちらはバールと読みます。」


「ピアノがありますね。」

「私が国立音楽大学声楽学科の出身なんです。妻もピアノが弾けますが2人でやるとお客様に何もお出しできなくなってしまいますので、弾き語りでやっております。」(笑)


オーナーは最近までは音大で舞台監督などもやっていたそうだ。

オーナーよりかなり若い奥さんがシェフ、あとでもう1枚もらったカードには


satoshi nakamura
maestro

mika nakamura
padrona chef


とありました。


残念ながら弾き語りは午後2時から。

今日は聞くことが出来ませんでしたが、鎌倉散策の後でワインを飲みながらカンツォーネの弾き語りを聞くのも悪くありません。

(ランチワイン)      (カルパッチョ)
ピッコロ ランチワインピッコロ カルパッチョ2









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●由比ヶ浜「piccolo bar 117」バール・西洋小料理
   鎌倉市由比ヶ浜1−1−7マルトクビル2階
   電話   0467−38−8135 
   営業時間 火〜金曜日
        12:00〜22:00(LO:21:30)
        土・日曜日
        14:00〜22:00(LO:21:30)
   定休日  月曜日
   http://piccolo-bar-117.webnode.jp/

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chefcomi at 11:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 鎌倉 | バール

2015年08月06日

腰越珈琲

江の島や長谷、鎌倉のような観光スポットではありませんが、街中を江ノ電の走る電車道や漁港と洒落たイタリアンやフレンチとの対比などで静かな人気の腰越です。


写真左は江ノ電の腰越駅。

この駅の手前で江ノ電は道路から分かれ電車だけの線路に戻ります。

今回の店『腰越珈琲』はこの駅の近くにあります。


写真右は駅の前の道路から店に行く路地の入口になります。

店名は写っていませんが、右側のコンビニは『スリーエフ』です。

(江ノ電腰越駅)        (路地の入口)
腰越珈琲 江ノ電腰越駅腰越珈琲 路地入口
















店は腰越駅前の道とR134の中間にあります。

店の位置情報を補足するために帰りに撮った写真を載せました。(写真左)

路地を抜けたところにあるR134とその向こうの腰越漁港です。


腰越はしらす漁でも有名ですね。

写っていませんが、もちろん江の島も見えます。


話を路地に戻します。

路地の中には写真右のような案内板も出ているので参考にしてください。

(腰越漁港)        (案内板)
腰越珈琲 腰越漁港腰越珈琲 案内板















写真左は路地の奥に佇む『腰越珈琲』の店になります。

実は以前にもここを通ったことがあるのですが、そのときは休みでした。



古い引戸の前に『腰越珈琲』と書かれた木の看板が出ています。

幸い今日は『営業中』のようです。


中はいくつかの部屋に分かれていました。(写真右)


6畳の和室、3畳の和室、喫煙室が1部屋、インナーバルコニーの様な広縁エリアが1部屋
そしてキッチンの前のスペースには大きなテーブルとカウンター席があります。



カウンター席に座ると店主の男性とほとんど差しのような状態になります。

「ずいぶん古い家みたいだけど。」と聞くと、「古民家かどうかはわかりませんが、以前はヨット部の合宿所だったようです。」と答えてくれました。




カフェですからもちろんドリンクのメニューもあるのですが、今回はフードメニューのみを書いておきます。


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トースト サラダ付       400円

ピザトースト          500円

ホットサンド
具材を選んでください。
ハム、スパム、チーズ、トマト、卵、バジル

特製スパイスチキンカレーライス 700円

ガパオライス風 豚挽き肉丼   700円

ワッフル アイスクリーム添え  500円

チョコレートパフェ       600円

アイスクリーム         300円

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『ガパオライス風 豚挽き肉丼』とコーヒーを注文しました。 

(腰越珈琲)        (古民家の店内)
腰越珈琲 店腰越珈琲 店内















店主が目の前にいるので、いろいろ話すことが出来ました。

大阪の出身だそうですが、サイパンのカフェに10年ほどいたとのこと。


江の島でも鎌倉でもなく腰越にしたのは

「鎌倉も江ノ島も建物が高いので空が見えないんですね。その間にある腰越は昔の街並みがそのまま残っていて、周りの人たちも親切ですしとても暮らしやすいところです。」

ということだそうです。


写真左が注文のガパオライス風の豚丼です。


「中が見えませんが、下にご飯が入ってます。」


確かにレタス、豚挽き肉、目玉焼きの卵で下のご飯は見えません。



全部を混ぜてスプーンで掬いました。

「うん。おいしい。」

たっぷりの豚挽き肉が入って、エスニックというよりマイルドな和風のテイストを感じます。


コーヒーは『須藤珈琲』の豆で今日はマンデリンでした。

お替りも出してくれます。



まさかと思って聞いてみたらメニューにない『生しらす』を出すこともあると言います。


「すぐ近くに『池田丸』さんがあるのでそこで買ってきます。ただ、どんぶりには出来ないのでそのままで出しますけど。」

ラーメンやピッツアも取り寄せることもあったそうです。


ショップカードをもらおうとするとポストイットに手書きしてくれました。

『腰越珈琲』 米田順二 090−1673−2515


手書きのカードにも休みは書いてありません。

決まった休みはなく不定休とのことでした。


「休みの前にはブログでも告知しますし、電話をしていただければ。」


お替りのコーヒーを飲んで帰ることにします。


「有難うございました。900円です。」


店主の考え方だと食事で700円、コーヒーも入れて900円くらいがちょうどいい価格なのだそうです。


「またお越しください。」

「じゃ、今度は生しらすを食べに。」(笑)


アットホームを超えたゆったり感は何と表現したらいいのでしょうか。


店主の米田さんが言っていました。

「『ああ、ゆっくりした』と言ってもらえると一番うれしいですね。」


けっこう時間を過ごしましたが、まだ、先客は誰も帰っていません。

(ガパオライス)      (コーヒー)
腰越珈琲 ガパオライス腰越珈琲 コーヒー









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●腰越「腰越珈琲」カフェ
   鎌倉市腰越2−12−10
   電話   090−1673−2515
   営業時間 10:00〜17:00
   定休日  不定休
   http://caferemington.blog90.fc2.com/blog-date-201507.html


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