うなぎ

2017年05月24日

うな平

フレンチやイタリアン、カフェなどは増えているのですが、最近目立って減ってきているのが鰻店です。

たまに利用していた鎌倉西口の『うな豊』もなくなってしまいました。



うなぎ自体も絶滅危惧種。

鰻店もこれから増えていくことはあまり期待できません。


ただ、やはり鰻は旨い!!

そうなると鎌倉以外の店も確保しておきたくなってきます。


写真左は小田急の鵠沼海岸駅です。

今日は鵠沼の住宅地にあるという老舗鰻店に行ってみたいと思います。


駅を降りて駅前の商店街に出ました。(写真右)

(鵠沼海岸駅)      (駅前の通り)
うな平 鵠沼海岸駅うな平 鵠沼海岸前通り

















行く前に店に電話をしたのですが、そのときのやり取りです。


「時間には出来ちゃってるんで、遅れると冷めちゃうんですよ。」

「はあ、12時までには行けると思います。」

「10分か15分前までにいらしてください。」



場所がわかるかどうかも聞かれました。

実は以前、店の前まで行ったこともあるので道はわかっています。



写真右は八部公園(運動公園)です。

公園の横を通り、引地川に架かる作橋を越えていきます。


住宅地の間にところどころ畑などもあるのどかな風景です。


やがて辻堂小学校に差しかかりました。

写真右は小学校の前の路地です。


この道を真っすぐ進んでいきます。

(八部公園)       (小学校前の路地)
うな平 八部公園うな平 小学校前の路地















路地を進むと、住宅街の一角にポールに付いた電飾看板が見えてきました。


『御蒲焼 うな平』

と書かれています。



時刻は11時45分。

ちょうどいい時間です。


看板の横を進むと、7〜8台分の駐車場がありました。


店は左側にあります。


引戸の前に暖簾がかかって老舗の鰻店の雰囲気を感じましたが、どういうわけかその下に
ベンチが置かれていました。

混雑時に使うのでしょうか?

(うな平看板)       (玄関と暖簾)
うな平 看板うな平 玄関
















中に入ります。


「あのう、電話した・・・。」

「はい。どちらのお席でも。」


早くも厨房から、あの空腹を刺激する匂いが漂ってきました。



歴史を感じる店内は、入ってすぐ左に厨房、右手駐車場側に6人のテーブル席が2つ。

その向かいの小上がりにやはり6人用のテーブルが3つ。

奥にも4人用のテーブルが2つあります。


駐車場の見えるテーブル席に座ります。(写真左)

まだ、ほかにお客さんはいませんでした。



すでに電話で注文は終わっていましたが、追加でビールを頼みます。


テーブルのメニューを何気なく見ました。


-----------------------------

御品書    
           定価     税込み

特上うな重      4300円 (4644円)

上うな重       3700円 (3996円)

(上記のみ2人前より)

中うな重       2900円 (3132円)

肝吸          200円 ( 216円)

-----------------------------


電話では『並』と言っていましたが、ここでは『中うな重』になっています。



そして、電話の中の会話で女将さんが言っていた、

「お一人だとね、『特上』と『並』しか出来ないのよ。」

の意味も分かりました。



ビールが出てきて、すぐにうな重も運ばれます。

まだ、12時の5分前。


電話での応対のとおり、来る時間には焼きあがっていました。


「こちらは山椒になります。」

スタッフの女性が瓢箪を指します。


蓋を開けるとふっくらとした鰻が2切れ、重箱いっぱいに乗っています。



山椒をかけて一口を口に運びました。


まずは山椒の香り。

そして、鰻が口の中でとろけます。


タレはさっぱりとした薄味でした。

鰻を食べて、こう表現するのもおかしいのですが、上品で『爽やか』な味がします。


それでいて上質な脂のコクも感じます。


ご飯も鰻とよく合う固さにふっくらと炊きあがっていました。


半分食べたところで肝吸いを飲みます。

これも旨い!!



駐車場に白い車が止まって、ビジネスマン風の2人がとなりのテーブルにつきました。


そしてもう1台は若いカップルも入ってきます。


「あの予約していないんですけど。」

「はい、どうぞ。少しお時間いただくようになりますけど。」


ゆっくり味わって食べてきたうな重も最後の一口になりました。


残念ですが今日はここまでです。



レジと言うより帳場に向かいました。


「ごちそうさま。おいしかった。」

「有難うございます。」


「やはり連休とか休みは混む?」

「皆さん5人とか6人とか大勢で来られるんでね。」


「やっぱり平日の方が。」

「そうです。平日が狙い目。」(笑)


きっぷのいい女将さんに支払いを済ませます。


鰻屋らしい鰻屋がずっと続いてほしいと思いながら、20分かけて鵠沼海岸駅に戻りました。

(店内の様子)     (うな重)
うな平 店内うな平 うな重









++++++++++++++++++++++++++++++++++

●藤沢市「うな平 」(御蒲焼)
   藤沢市辻堂東海岸2−2−8
   電話   0466−36−7070
   営業時間 昼 12:00〜14:00
        夜 17:00〜19:00
   定休日  水曜日・木曜日(祝日の場合営業) 
  
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2009年05月13日

川正(かわしょう)

最近では「鰻」というとすぐ「高い!!」という言葉が出てきてしまいます。

以前からちょっと昔の風情があっていいなぁと思っていた葉山の「川正」ですが、1000円のうなぎがあると知ったのは最近のことでした。


店の場所は、葉山の元町からそんなに離れていません。

写真左は元町の交差点から見たところです。
元町児童館とスターバックスの間の道を進みます。


そうです。
「元町ユニオン」の方向です。

こちらには葉山の紹介の時には必ずと言っていいほど取り上げられる葉山コロッケの名店「旭屋」さんもありました。

(葉山元町から)           (葉山コロッケの名店 旭屋)
川正 元町から川正 旭屋












そして、森戸海岸に注ぐ森戸川。
葉山を流れるこの川を少しだけ遡っていきます。


すると、木々に囲まれた民家に沿った長い板塀が見えてきます。

(森戸川の向こうに)          (長い板塀)
川正 森戸川川正 板塀













板塀の終わりにけっこう立派な門があります。
これがうなぎの川正(かわしょう)の入口になります。


見た目はちょっと高そうです。

ただ、門の横にあるメニューは決して高くはありません。

鰻重の松でも2500円。
鰻丼は1500円です。



そしてその下に紐でぶら下がった手書きのパネルには、


--------------------------

平日サービスランチ
(11:00〜13:00)

鰻丼(肝吸、新香付)

¥1000

◎お持ち帰りできます。

--------------------------

と書いてありました。


門の中へ入ってみます。

庭は芝生もあって、レンガの花壇にパンジーなどが咲いていました。
意外にモダン?

引き戸を開けると、懐かしい昭和の雰囲気が漂ってきます。

4人掛けのテーブルを2つ繋げた席と小上がり。

小上がりにはテーブルが2つ置かれていて、その周りに座布団が5つ。
全部で18席と、板塀の長さに比べると大きくはありません。



テーブルの上のメニューです。

---------------------------------------------

・鰻重 松(肝吸・お新香付き)2500円 
    竹(   々    )2100円
    梅(   々    )1800円 
                        
・鰻丼  (   々    )1500円     

・蒲焼 寿(白焼きも出来ます)2000円 
    鶴(   々    )1600円 
    亀(   々    )1300円 
   
・とり重 (吸物・お新香付き)1500円

・肝焼き   (1本)300円
・焼鳥 肉  (1本)110円
  レバー  (1本)100円
  つくね  (3本)400円
・お新香       350円
・肝吸        250円

---------------------------------------------





サービスランチの案内がなかったので、とりあえず聞いてみました。


「あの、鰻丼あります?」

「はい。ランチもありますけど。」


このランチというのが1000円で食べられる鰻です。


「値段は同じで、大盛りも出来ますが。」

「ええ、そうですね。ちょっとだけ大盛りでお願いします。」


写真右が「ちょっとだけ大盛り」と言ったら出てきた「中盛り」のランチです。


さすがに鰻は少し小さめですが、これは通常1500円の鰻丼。
肝吸も付いて1000円で鰻が食べられるのはうれしい話です。



ごはんもしっかりと炊かれており、味は甘ったるくなく比較的あっさりとしています。


葉山の川べりで昭和を感じながら庶民的な値段でうなぎを食べる。
ちょっと幸せな気分です。



帰りは森戸川に沿って海へ出てみます。
森戸海岸からは江ノ島と富士山が見えました。

(川正 入口)             (サービス ランチ)
川正 入口川正 サービスランチ




+++++++++++++++++++++++++++++++++

● 葉山「川正(かわしょう)」うなぎ
   神奈川県三浦郡葉山町堀内1177
   TEL 046−875−2068
   定休日 木曜日・第3金曜日
   営業時間 11:00〜14:00 
        16:00〜20:00
   http://members2.jcom.home.ne.jp/kawasyou875-2068/index_p.html

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2009年01月07日

うなぎのつるや

何故か『無性に食べたくなる』ものの1つに『うなぎ』があります。

そして、幸いなことにこの鰻のおいしくなるシーズンは夏の土用に比べて、店は混んでいないのです。

そこで、今回は鎌倉の食が紹介されるときに必ずと言っていいほど登場する老舗『うなぎのつるや』に行くことにしました。

鎌倉から「由比ガ浜通り」を長谷の方に進んで行きます。

風向きのせいなのか少し離れたこれも鎌倉の老舗『井上蒲鉾店』あたりまで来ると、あのたまらなく芳ばしい匂いが漂ってきました。

 (由比ガ浜通り)           (つるやの店)
つるや 遠景つるや 全景














川端康成や田中絹代も通ったという有名店ですが、店は特別な構えでもなくごく普通のうなぎ屋さんです。

ただ、昭和の時代には『ごく普通の店』も、今になってみると貴重な店になってきているのかも知れません。


こういう店には本当はぶらりと入って、お酒でも飲みながら『うなぎ』の焼けるのを待つというのがふさわしいと思ったのですが、いろいろな人たちの話を聞くと待つ時間も長いし、お店も予約を勧めているとのことなので、今回は軟弱にも方針を曲げて電話をしてあります。



店にはほぼ開店時間に着きましたが、すでに先客が1人来ていました。

カジュアルな服装でしたが品のある紳士で、この人は店に来てから注文をしています。

そして、本を読みながらビールを飲んでうなぎが来るのを待っていました。


もう『うなぎ』は電話で頼んであるのですが、店の人が、

「それから、肝吸いは別になるのですがどうしますか?」

と聞くので、こちらはビールの替わりに『肝吸い』を頼みました。


 (つるや 店頭)           (つるや 店内)
つるや 店頭つるや 店内














予約の効果は絶大で、5分もしないうちに『うな重』が運ばれます。

ここのうな重は使い込まれた「鎌倉彫」のお重に入っています。
図柄は馬でした。

この店は初めてなのですが、昔大船にあった兄弟店の「つるや」から何度も出前を取ったことがあるので懐かしい感じがします。

たしか、大船は「折鶴」の図柄だったような記憶がありますが・・・?


ふんわりとした鰻も、たれの味も昔の味がしたように思いました。



さて、食べ終わってお新香とお茶で余韻を楽しんでいるころ、隣のテーブルにようやく「『うな重』が運ばれます。

年配の紳士は、ゆっくりと本を閉じてうなぎの蓋を取ります。



果たして、うなぎ屋の時間の使い方はどちらがよかったのでしょうか?


 (鎌倉彫の蓋)              (うな重 2500円)
つるや うな重の蓋つるや うな重




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●由比ガ浜「うなぎのつるや」 鰻
   鎌倉市由比ガ浜3−3−27 MAP
   TEL 0467−22−0727
   定休日  火曜日(祝祭日は営業)
   営業時間 11:30〜19:00 
   
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プーアール茶をフレーバーするとこんなに美味しかったんだ!!


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2006年08月17日

炭林坊

左側写真は風早橋のバス亭、右は葉山トンネルを風早橋側から撮ったものです。

鰻の炭林坊はトンネル手前のマンション1階にありました。

観光スポットでもないこのあたりですが、結構飲食店が沿道にあります。
炭林坊の看板には「湘南うなぎ」のほか「蔵王鴨」、「葉山牛」、「筑波鶏」な
どいろいろ書き込まれています。

そんな、構えていない店ですが、知り合いの葉山グルメの行きつけと聞いて入ってみました。


炭林坊 バス停炭林坊 看板













暖簾をくぐると小上がりの座敷、正面にはカウンター、奥に1つだけテーブル席がありました。

オープンになった厨房の前のカウンター席に着きます。

少し驚いたのは、主人の格好。
白い上下の板前っぽい服装を想像していたのですが、目の前に居たのはPOL0のシャツを着た店主でした。


注文した『うな丼』は1260円と手頃な価格です。


炭林坊 店









目の前の木製の蒸し器に30分。
そのあと、真っ赤に焼けた備長炭の上に鰻を乗せて、渋うちわで扇ぎます。

お新香と椀をつけて、ようやく『うな丼』の完成です。


蓋をあけるとこんがり焼けた鰻が2切れ。

想像したより、甘さを抑えたあっさりとした味のたれで、35度を越える今日の暑さでもすんなりと入っていきます。
脂は乗っているが、これもくどくありません。

どこの鰻かと聞くと「焼津産」だと答えてくれました。

国産鰻をこの価格で、これだけの手間をかけて出していくのは素人目にも大変なような気がします。



カウンターにはキープされた焼酎などが並んでいました。


「このあたりの人が常連で来るんですね。葉山の人はお金持ちが多いからいいですよね。」


と言うと


「でも、みなさん口が肥えているから、変なものを出すとすぐいなくなっちゃいますね。」

主人は答えてくれました。




◎ショップカードから

当店の鰻は、湘南生まれ静岡県焼津育ちの鰻のみを使用しております。
大井川河口の寒暖差の少ない気候、南アルプスに降った雪が大井川の伏
流水として、約50年かけて、毎分3tもの水が湧き、その水を良質の
堆積土の池で薬品などに頼ることなく育った鰻で御座居ます。


炭林坊 鰻







+++++++++++++++++++++++++++++

●葉山「炭林坊」 うなぎ
   葉山町堀内715−1
   TEL  0468−76−2987 
   定休日  水曜(定休日が祭日の場合は翌日に変更)
   営業時間 11:00〜21:00(LO 20:30)
  

+++++++++++++++++++++++++++++

chefcomi at 10:43|Permalink

2006年04月20日

はま吉 

藤沢駅のすぐそばにOPAというビルがあります。
そしてその裏には、グルメな飲食店が軒を連ねています。

茶色いタイル張りのビルの一角からいい匂いが漂ってきました。
鰻です。

店の入り口の暖簾にも、店内の柱や壁にも鰻の匂いの染み込んでいます。

中は静かでした。
今どきの店と違って、音楽はかかっていません。

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特上うな重   3150円
上うな重    2415円
うな重     1785円
うな丼     1260円
白焼き     2100円

-------------------------------

いつものとおり、鰻重の並、1785円を注文しました。

はま吉 1









鰻は待つものと思っていましたが、オーダーから20分ほどで出てきました。

盆の上には『鰻重』のほかに、肝吸いと青菜の辛し和え。

蓋を開けて横にある山椒を耳掻きのような匙で振りかけます。
鼻腔にしみわたる山椒の刺激は、鰻を食べる幸せを増幅してくれます。


きれいなきつね色に仕上がった鰻は柔らかく、たれは甘からず辛からず。
さすがに老舗の味は歴史を感じます。

最初は煎茶、2回目は熱いほうじ茶と気遣いもうれしいものです。

店員さんの客との距離も適当で、好感を持てました。

シェフコミメルマガもご参照ください。


はま吉 2






+++++++++++++++++++++++++++++++++

●藤沢駅前「はま吉」 うなぎ
   藤沢市南藤沢23−4−103三愛ビル1階
   TEL0466−26−2030
   定休日 水曜
   営業時間 11:00〜14:00
        16:00〜19:00
 
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chefcomi at 20:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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