August 29, 2006

山梨県産直天然きのこ・オオモミタケのステーキ

オオモミタケのステーキ山梨県産直天然きのこ・オオモミタケのステーキ


山梨県から今年最初の野生のきのこが届いた。この時期〜9月下旬まで しか食べれない。   

味は淡白だが、こりこりしていてあわびっぽいので歯ごたえを味わってもらうために傘は塩・こしょうでステーキにし柄の部分はトマト・ズッキーニといっしょにソテーしてイタリアンで。 

 

モミの木や針葉樹林のあるところに生えると言われる秋のきのこは、大きいもので傘が直径10〜3,40CMにもなり肉厚で、傘の表面はぬめりがある。 小さいよ幼菌のオオモミタケは松茸と姿が似てる。

オオモミタケ1オオモミタケ2

 

 

 

 

 

 

いただきます。

人気ブログランキング

料理ブログを見る。

 

 



chi1902 at 00:15│TrackBack(0) きのこ料理 | イタリアン

トラックバックURL