ちーちゃんのひとり言 〜瑛太な日々〜

俳優瑛太を中心に映画やドラマについて語るブログ

【瑛太】「まほろ駅前多田便利軒」続編連ドラ化決定!

映画『まほろ駅前多田便利軒』の続編がテレ東にて決定。
待望の瑛太×龍平コンビが復活です!

風邪で寝込みながらも朝から嬉しいニュースにテンションUP。
元々連ドラ向きの原作だし、あのコンビがまた見れるなんて嬉しすぎる。

脚本・演出は未來くんの「モテキ」で有名な大根仁監督。
制作はテレ東×フィルムメイカーズになるのかな?
枠的に大人のしがらみにとらわれない面白い作品を期待できそう。

撮影は来月から約2カ月か・・・。
番外地編は7つのエピソードで構成されてるけどドラマはどうするんだろう?
「モテキ」や「ヨシヒコ」の枠だと時間も30分と短めだしなぁ・・・。

他の共演者や主題歌の行方も気になるところ。
制作会社が同じみたいなので出来れば他キャストも継続を期待したいけど、
さすがに豪華すぎて無理かな?

う〜ん気になる(笑)。

とりあえず舞台の後は「ラキーセブン」の新田仕様で6つに割った腹筋を、
多田仕様で1つに戻すらしいので瑛太くんも大変だ〜。

ていうか2010年からずっと太っては(まほろ)減量し(一命)、
太マッチョになったと思えば(ワイルド7)細マッチョ(ラッキーセブン)になり、
再び太る(まほろ続編)というの繰り返しじゃないですか。

急激に太るもの急激に減量するのもどちらも過酷。
ストイックな瑛太だからできるんだろうけど体壊さないようにしてほしいな。


ということで、来週はいよいよ新田再登場の「ラッキーセブン」ですが。
新田不足なあまりここ最近は「アンフェア」をリピート中な私(笑)。

結末をわかっちゃいてもやっぱり涙がこぼれてしまう最終話。
毎度のことながらラストのDVDメッセージで号泣でした。



「バカかお前は・・・」

【瑛太】「ラッキーセブン」7話

今回は普通に面白かった。

やっぱり大泉洋さんはコミカルなセリフの間合いが絶妙だなぁと再認識。
散漫だった先週と比べコンパクトながらもまとまっていたし、
大泉さんと中越さんのシーンも心地よく、
VOICE系のちょっといいお話でめでたしめでたし。


とはいうものの。

新田が姿を消した6話からガラッとテイストが変わったこのドラマ。
何だか全く別のドラマを見ているような印象は拭えず。
「男3人が駆け巡るアクションエンターテイメント」の謳い文句はどこ行った!?

事務所内でのメンバーの掛け合いは確かに面白い。
面白いけど、肝心の案件に対する比重が軽過ぎるのも考えもの。

そろそろ「プロフェッショナル」な一面を見せてほしいぞ〜。
でもまぁ8話も新田は匂わせ程度で終わりそうだしもういっか。

ってことで、最近久々に「アンフェア」を再視聴中(笑)。

いや〜、改めて見るとキャストが豪華豪華。
そしてやっぱり脚本と演出が実にお見事!
瑛太も1話からしっかり計算して演じているし、
カメラもきっちりその表情を狙ってとらえてるのがよくわかる。

毎週あれこれ推理しながら、
そしてハラハラドキドキしながら見ていたあの頃が懐かしいなぁ。

【瑛太】「ラッキーセブン」6話

1週遅れでようやく6話を視聴。

これは・・・何と言えばいいのやら。
新田不在云々はさておき、肝心のストーリーが散漫すぎる気が。

期待の真壁リュウこと谷原さん。
ぶっちゃけあのエピ必要!?ってぐらい気の毒な扱いで、
主人公が憧れたヒーロー像をただ悪戯に壊しただけの、
あまりにもどうでもいいエピソードに思わず脱力。
大泉さんも里依紗ちゃんも単なる井戸端会議要員止まりだし、
なんか色々もったいないな〜と。

筑紫さんも何気にいいこと言ってたはずなんだけど、
ごめんなさい、全然頭に入ってこなかった。

全体的にテンポが遅く時間がいつもの倍ぐらいに感じました。
唯一面白かったのはラストのアクションぐらいかな。
大泉さんのスライディングキャッチ&「グゥ〜」には笑わせてもらいました。

新田に関しては回想シーンと履歴書のみ。
写真の新田、可愛かったな。

それにしても、みなさん、お仕事しなくていいんでしょうか?
この探偵事務所、もといこのドラマ最大の謎です。

【瑛太】「ラッキーセブン」5話

まさかの、新田途中退場!?

後半瑛太の出番が少なくなるだろうなとは思ってたけど、
それにしても早すぎやしません?
しかもこうやって一旦抜ける形になるとは思いもよらず・・・。

え?まだ5話ッスよ!?
て言うか、4話も5話もあまり新田の姿見てませんよ?

見終わった後、久々にどよ〜んと落ち込みました(苦笑)。

ラストの何か心に秘めた新田の表情や、
駿太郎へのキメポーズが素敵過ぎたんだけど、
そんな素敵な新田を堪能する余裕すらなかったぐらいショックでした。

たぶん新田は背後で単独行動しているという設定になるんだろうけど、
当分は新田の動向に関してあまり描かれなさそうだし、
何より私は大泉さん達との掛け合いが見たかったんだよぉ(涙)。
せめて毎回ラストで松潤とのやり取りを入れて欲しいけど(あれ好き)、
無理なんだろうなぁ。。。

新田が抜けるにしても、もっと仲間との絆や
駿太郎と徐々に距離を縮めるエピソードを描いてからにして欲しかったです。
なんか全てが唐突過ぎて・・・。

はぁ〜、来週からテンション下がるなぁ。

先週物語が大きく動き出し、
いよいよ面白くなってきたなと思っていた矢先のこの展開にガックリ。
しかもあれだけ盛り上げた4話のオチが何の捻りも見所もなく、
思い切り肩透かしを食らって2重に脱力。

全体的に探偵社でのワイワイシーンは面白いし個々のスキルも出てきたけど、
肝心の捜査部分がお粗末過ぎてもったいないというか何というか。
この調子だと新田の単独捜査ってのも期待できそうにな・・・以下省略(汗)。



とにかく、新田カムバ〜〜〜ック!!!

【瑛太】「ラッキーセブン」4話

新田の逃亡によりストーリーは動き出したかに見えるけど、
実は5話への導入を1時間かけてやっただけという印象は拭えず(苦笑)。

相変わらず探偵事務所の掛け合いは楽しいし、
徐々に仲間意識が芽生え始めた回ではあったけど、
よくよく考えてみると探偵物語的には何も動いていないという・・・ね(汗)。

でもまぁ初回に感じたワクワク感が戻りつつあり、
純粋に早く次が見たくなったので、これはこれで面白かったです。

それにしても瑛太くん、恐ろしくフードがお似合いで(笑)。

フードの陰から覗く鋭い眼光に、
いつの間にこんな表情を身につけたのかと驚きつつ、
軽やかに逃げるその足取りに改めてホレボレ。

一度でいいから忍びの役が見てみたいなぁ。
あと徹底的に悪い奴とかも・・・と妄想は膨らむばかり(笑)。

先週のコミカルな演技から一転、シリアスモードに突入した新田輝。
こういう影をまとった雰囲気は瑛太にとっちゃお手のもの。
駿太郎とのやり取りや瞳子社長とのシーンで見せた
細やかな表情の変化がやっぱり上手いな〜と。

何事もなかったかのように駿太郎の前に「よっ」と現れる新田。
それだけで新田の人となりが伝わってくる。

何でも一人で抱え込んでは一人で解決して、
他人に弱みを見せることを嫌いおちゃらけることで本心を押し隠す。
たぶん新田はずっとこうやって、
誰にも心を許さずに生きてきたんだろうなぁって。

とにかくシリアスモードとおちゃらけモードの緩急具合が絶妙で、
表情のギャップがたまらないです。

瑛太本人はインタビューで新田に複雑な感情はないと言ってたけど、
ここへ来てやっぱり何か背景がありそう。

なぜ新田は理由を告げず逃げ続けるのか。
新田は一人で何を調べているのか。
そして駿太郎は新田が心にまとう鎧を脱がせることができるのか。
新田ははたして敵か、味方か!?

大きく動いたようで実は何も進展のなかった4話だけど、
徐々に個々のキャラが深く関わり始め、俄然面白くなってきました。

どうかこの期待感が裏切られない脚本でありますように。
松潤と瑛太の並びも、大泉さんと瑛太の相性も想像以上にいい感じなので、
ぜひ頑張って欲しいものです。

あと、アクションがもっと見たいぞ〜!!!

【瑛太】「ラッキーセブン」2話

怒涛のアクションとパワーで魅せた1話とは打って変わり、
人情系でしっとり進んだ2話。
「ヴォイス」みたいな印象を受けたのは、演出が成田岳氏だったからかな。

1話とドラマのテイストがガラリと変わったので少々戸惑いつつも、
瑛太くんとリリーさんの友情物語にニンマリ。

新田ってばなんて優しい笑顔を向けるのよ〜ってね、
突っ込みたくなるぐらい愛情が溢れて見えたのは気のせい?(笑)。
瑛太も修行が足らんですな〜ナンテネ(^^

しかしリリーさんは相変わらずお芝居というか雰囲気が素晴らしくて、
新田と佐々岡が徐々に心を許しあう過程にホッコリしました。

それにしても。

苔や観葉植物を愛でる元植木職人な新田。
華麗なハイキックを武器に戦う武闘派が見せる意外な素顔。
でもって理系男子とか理想的過ぎるでしょ(笑)。

でも瑛太くん自身が飄々と演じているので鼻につかずいい感じ。
っていうか今回は喧嘩負けたし意外と抜けてるよね、新田って。
そんな完璧じゃないところも魅力にみえるのは完全なるファンの欲目かな(苦笑)。

長身を生かしたキレのあるアクションは相変わらずお見事。
いつも思ってたんだけどバスケにしろシンクロにしろバイオリンにしろ、
瑛太ってフォームがすごく綺麗。
だから余計に映えて見えるんだと思う。
持って生まれた身体能力の高さを余すところなく発揮した、
スピード感あふれる華麗なアクションだけでも見る価値ありですこのドラマ。

ただ今回は1話のようなチームで捜査してる一体感や、
あの潜入時の丁々発止のやり取りがなかったのがすごく残念。
特に旭チーフにはもっと駿太郎と新田に絡んで欲しいな〜。
あと駿太郎と新田の並んで歩く後ろ姿が何気にツボなので、
今後毎回そのショットを入れて欲しいなと。

と言ってる間に明日は早くも第3話ですね〜。
今回の見どころはコメディ担当大泉さん!
と、エプロン新田&カラオケでしょうかね(笑)。

定時にTVの前でスタンバイを目指して頑張りましょう!

【瑛太】「ラッキーセブン」1話

遅ればせながらラッキーセブン1話の感想を。

いや〜面白い!めっちゃ面白かったです、新田のキャラが(笑)。
冒頭から「そう来たか〜」「そういうアプローチか〜」って。

新田輝。

ユーモアと遊び心を軽やかに表現しつつ、
時折見せるクールな眼差しがハッとするほど魅力的。
高いプライドと偉そうな態度の裏に垣間見せる優しさと愛嬌と孤独が、
アクの強い曲者キャラを彩り鮮やかに色付けしていて、
豊かな表情と意表を突いた行動から片時も目が離せませんでした。

何かこんなに生き生きと動く瑛太を見たの、久々な気がする(笑)。
攻めてるねぇ瑛太くん。

それにしても。

前作「それでも、生きてゆく」からこれほど見事に芝居の質とトーンを変えて来るとは。
ナチュラルかつ繊細で深みのある演技が瑛太最大の持ち味だけど、
こういう作りこんだキャラもできるんだぞと見せつけられた感があります。

そういえば「ウォーターボーイズ」とか「のだめ」とか。
劇画チックな演技も上手かったんだよな〜と改めて思ったり。

でも以前と一味違って見えるのは、実に伸び伸びと軽やかに演じている点。
トリッキーな役柄なのに見ていてすごく心地よい安心感があるんですよね〜。
初回にして早くもここまで魅力的なキャラに仕上げてくるとは・・・う〜ん見事だ!
ここ数年の積み重ねが、確実に血となり肉となっているんだなぁと嬉しくなりました☆

ストーリーはいたって単純明快。
でもこういうエンタメ作品にはこのぐらいが調度いいのかも。
大泉洋さん達との掛け合いが早くも息ぴったりで、大好きですこういうの。

何より、久々にオラオラ系の攻めキャラが見れるのが嬉しすぎる。
軽やかな身のこなしとヤンキースタイルが良く似合ってるし、
この3ヶ月間は純粋にカッコイイ瑛太を楽しませていただきま〜す。
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