新田の逃亡によりストーリーは動き出したかに見えるけど、
実は5話への導入を1時間かけてやっただけという印象は拭えず(苦笑)。
相変わらず探偵事務所の掛け合いは楽しいし、
徐々に仲間意識が芽生え始めた回ではあったけど、
よくよく考えてみると探偵物語的には何も動いていないという・・・ね(汗)。
でもまぁ初回に感じたワクワク感が戻りつつあり、
純粋に早く次が見たくなったので、これはこれで面白かったです。
それにしても瑛太くん、恐ろしくフードがお似合いで(笑)。
フードの陰から覗く鋭い眼光に、
いつの間にこんな表情を身につけたのかと驚きつつ、
軽やかに逃げるその足取りに改めてホレボレ。
一度でいいから忍びの役が見てみたいなぁ。
あと徹底的に悪い奴とかも・・・と妄想は膨らむばかり(笑)。
先週のコミカルな演技から一転、シリアスモードに突入した新田輝。
こういう影をまとった雰囲気は瑛太にとっちゃお手のもの。
駿太郎とのやり取りや瞳子社長とのシーンで見せた
細やかな表情の変化がやっぱり上手いな〜と。
何事もなかったかのように駿太郎の前に「よっ」と現れる新田。
それだけで新田の人となりが伝わってくる。
何でも一人で抱え込んでは一人で解決して、
他人に弱みを見せることを嫌いおちゃらけることで本心を押し隠す。
たぶん新田はずっとこうやって、
誰にも心を許さずに生きてきたんだろうなぁって。
とにかくシリアスモードとおちゃらけモードの緩急具合が絶妙で、
表情のギャップがたまらないです。
瑛太本人はインタビューで新田に複雑な感情はないと言ってたけど、
ここへ来てやっぱり何か背景がありそう。
なぜ新田は理由を告げず逃げ続けるのか。
新田は一人で何を調べているのか。
そして駿太郎は新田が心にまとう鎧を脱がせることができるのか。
新田ははたして敵か、味方か!?
大きく動いたようで実は何も進展のなかった4話だけど、
徐々に個々のキャラが深く関わり始め、俄然面白くなってきました。
どうかこの期待感が裏切られない脚本でありますように。
松潤と瑛太の並びも、大泉さんと瑛太の相性も想像以上にいい感じなので、
ぜひ頑張って欲しいものです。
あと、アクションがもっと見たいぞ〜!!!
実は5話への導入を1時間かけてやっただけという印象は拭えず(苦笑)。
相変わらず探偵事務所の掛け合いは楽しいし、
徐々に仲間意識が芽生え始めた回ではあったけど、
よくよく考えてみると探偵物語的には何も動いていないという・・・ね(汗)。
でもまぁ初回に感じたワクワク感が戻りつつあり、
純粋に早く次が見たくなったので、これはこれで面白かったです。
それにしても瑛太くん、恐ろしくフードがお似合いで(笑)。
フードの陰から覗く鋭い眼光に、
いつの間にこんな表情を身につけたのかと驚きつつ、
軽やかに逃げるその足取りに改めてホレボレ。
一度でいいから忍びの役が見てみたいなぁ。
あと徹底的に悪い奴とかも・・・と妄想は膨らむばかり(笑)。
先週のコミカルな演技から一転、シリアスモードに突入した新田輝。
こういう影をまとった雰囲気は瑛太にとっちゃお手のもの。
駿太郎とのやり取りや瞳子社長とのシーンで見せた
細やかな表情の変化がやっぱり上手いな〜と。
何事もなかったかのように駿太郎の前に「よっ」と現れる新田。
それだけで新田の人となりが伝わってくる。
何でも一人で抱え込んでは一人で解決して、
他人に弱みを見せることを嫌いおちゃらけることで本心を押し隠す。
たぶん新田はずっとこうやって、
誰にも心を許さずに生きてきたんだろうなぁって。
とにかくシリアスモードとおちゃらけモードの緩急具合が絶妙で、
表情のギャップがたまらないです。
瑛太本人はインタビューで新田に複雑な感情はないと言ってたけど、
ここへ来てやっぱり何か背景がありそう。
なぜ新田は理由を告げず逃げ続けるのか。
新田は一人で何を調べているのか。
そして駿太郎は新田が心にまとう鎧を脱がせることができるのか。
新田ははたして敵か、味方か!?
大きく動いたようで実は何も進展のなかった4話だけど、
徐々に個々のキャラが深く関わり始め、俄然面白くなってきました。
どうかこの期待感が裏切られない脚本でありますように。
松潤と瑛太の並びも、大泉さんと瑛太の相性も想像以上にいい感じなので、
ぜひ頑張って欲しいものです。
あと、アクションがもっと見たいぞ〜!!!