August 08, 2006

写真の館。

手元に逃亡生活期間の全写真が集結。
ブログにアップできなかった写真を一挙公開。

本日のテーマは『子供』(次回はあるのか・・・!?)
"子供の笑顔、priceless"

子供 ネパール2"ネパール(ポカラ)"

ネパール人の家に招かれたときの1コマ。

近所の子供が近寄ってくる。
カメラを向けると笑顔でポーズ!
どんどん撮ってくれと言わんばかりに何度もポーズをとる。


子供 タイ1"タイ(プーチーファー)"

サンライズをみる為に登った山での出会い。

他の子と違い民族衣装?!着用。
間違いなく一番可愛かったのは彼でした。



子供 タイ2"タイ(プーチーファー)"

滅多に観光客が来ないであろう山奥の村。
声を掛けると恐るx2 近づいて来てセパタクローで遊んだ。
そしてドレッドにも恐るx2 タッチ!

村を去る日、見送りに来てくれた兄弟。
今でもセパタクローで遊んでくれてるかな〜!?

子供 タイ3"タイ(スコータイ)"

自転車で遺跡巡り中の1コマ。
こんな汚れた川で遊ぶ子供達。
さすがに一緒に遊ぶ勇気はなかったね!



子供 カンボジア1"カンボジア(シェムリアップ)"

宿で働いてる人の子供。
最初は相手してくれなかったけどスグ仲良くなった。
そして旅人の絵を描いてる場面。

なかなかの腕前だったのに・・・
最後似顔絵にグチャグチャ落書き!?

子供 カンボジア2「なぜそんなことしたの?」と尋ねると、
「(髭を指差して)それだよ!」だってさ。
なかなかユニークなヤツ!

そっくりでかわいい兄弟。











子供 ベトナム1"ベトナム(ハノイ)"

おつかい写真をみているのが娘・・・!?
カメラ目線が近所の子(友達)だね。





子供 スイス"スイス(マイエンフェルト)"

ハイジの村を訪れて。
ハイジ像の反対側にリアルハイジ発見!
ハイジというよりクララかな!?




子供 イタリア"イタリア(ピサ)"

ピサの斜塔には興味なし!?
反対側を向いちゃってたね。
親が斜塔に夢中であるから暇を弄んじゃったのかな〜




子供 ドイツ"ドイツ(ミュンヘン)"

ワールドカップ開幕前夜!
ミュンヘンで一番有名なビールバーはサッカー一色。
入場制限もされてたからね。

各国サポーターが共に騒ぐ。
明日から始まる"お祭り"をみんなで盛り上げる。

その中でも圧倒的パワーを放っていたのはメヒコ(メキシコ)。
お祭り大好きなお国柄なんだろうね。


子供 ドイツ2"ドイツ(ケルン)"

チェコvsガーナ戦。
当時FIFAランク2位のチェコをガーナが破った。

この悲しい表情・・・
バレないように盗撮してみた。


子供 ドイツ3"ドイツ(ドルトムント)"

日本vsブラジル戦当日。
スタジアムへ向かう途中で遭遇。

彼女の声援も届かず・・・。



子供 ドイツ4"ドイツ(ケルン)"

駅のホームでパシャリ!
カメラ目線、ダンケシェーン。









子供 アメリカ2"アメリカ(ニューヨーク)"

ヤンキースvsマリナーズ戦。

ダフ屋交渉前にチケットを譲ってもらった。

この親子が"小錦の親戚"です。
なんとなく似てないですか?!


chida1979 at 17:31|PermalinkComments(4)旅を終えて 

August 03, 2006

ベトナム(3/30〜4/6)

"はじめてのおつかい in ベトナム"

ベトナムは観光なんて考えていなかった。
ただ目的達成できることだけを願っていた。

しかしそのおつかいは意外にあっさり達成。
ちょっと拍子抜けしたものの達成できたことに満足。
また"ネタ"が増えたから!

ベトナムはごはんが美味しいと人は言う。
確かに美味しかったけど印象に残るほどではなかった。

その理由はツーリスト価格、ボッタクリ!
別に自分は被害に合わなかったけど・・・

目先のわずかな利益の為に客を失っている。
少し優しさが垣間見えるだけで常連となる。
それが情報として伝えられる。

『口コミが一番効果ある!』
これはネパールの客引き"ジバン・タパ"の発言である。

その時は本でも十分効果あると思っていた。
しかし"生きた情報"の方がはるかに効果があることを実感。

そこで"生きた情報"を提供!
ハノイに1杯15円の格安ビヤホイのお店がある。
毎日たくさんの客で溢れている。
お店の敷地というより道路まで溢れてる感じ。
探してみて下さい(笑)


chida1979 at 09:49|PermalinkComments(5)旅を終えて 

August 02, 2006

カンボジア(3/20〜3/30)

カンボジアと言って思い浮かぶのは"アンコールワット"だろう。
自分もそうなるはずだったのに・・・

いま思い浮かぶのは『闘病生活』である。

海外での病気になる辛さを痛感した。

 初海外ということで"疲労"が蓄積されていたのかもしれない。
 今後の旅の為に「休め」というお告げだったのかもしれない。
 それにしてはかなり過酷だったが・・・

しかし人の温かさも感じた。

 同じ部屋の日本人が看病してくれた。
 氷や果物を持ってきてくれた。

 前日ツアーで遭ったグループが違う宿からお見舞いに来てくれた。
 栄養ドリンクと氷を持ってきてくれた。

 宿のオーナーが心配してくれた。
 通常より安く個室を準備してくれた。

これも今となっては"ネタ"です。
そして"思い出"です。


観光地はやはり"アンコールワット"
サンライズはお勧めです。
http://blog.livedoor.jp/chida1979/archives/50328656.html






chida1979 at 15:09|PermalinkComments(2)旅を終えて 

タイ編(2/24〜3/20)

バンコクの宿は1泊70B(210円)。
この宿のおかげでその後の宿が快適に過ごせた。

・1部屋(8畳!?)に5台の2段ベット。
・部屋はバックパックを背負って歩けない。
・壁にはゴキブリが這う。
・トイレに紙などないから手拭き。

ただ日本人宿なので情報収集に困らない。
そして暇を弄ぶこともない。

朝食は10Bラーメン、食後にシェイク、そして昼or夜はパッタイ。
こんな生活がとても居心地がよかった。

そして"初体験"のことが多々あった。
ムエタイ、ドレッド、2人旅、ヒッチハイク、ナンパ・・・etc
"初体験"の経緯は全て"ノリ"だった。

相方と旅した10日間。
タイ人もうちらのパワーに圧倒されていた。
なんたって「地元じゃ負け知らず」の2人だったから(笑)

タイはネパールと違い活発的に巡った。
バンコク、チェンライ、プーチーファー、チェンマイ、スコータイ、アユタヤ、プーケット、ピピ島、クラビー。
この活発に巡ったことが"カンボジアの悲劇"の要因かも・・・。


『どの国の食事が一番美味しかった?』
この問いには迷わず"タイ"と答えている。

"香草系(パクチー)"というイメージだったが覆された。
あまり食卓に並ぶことはなかった。
味付けが日本人好みなんだと思う。
ご飯におかずを"ぶっかけ"られて出てくる。
改めて想う・・・「ご飯(お米)サイコー♪」

貧乏旅行なのでレストランでは一度も食べていない。
たまの贅沢は食堂・・・25B(75円)。
マクドナルドは高級品(100B)だった。

ヨーロッパを逃亡中に何度も思った事があった。
「旅の最後にもう一度タイに行きたい」と。
それほど"食"が自分に合っていた。

でも世界二位だね。
世界一位はもちろん日本です。

タイでは"ノリ"と"食"が充実した日々を過ごすことが出来た。
そして8月7日・・・その時のメンバーが集結!


chida1979 at 14:44|PermalinkComments(2)旅を終えて 

August 01, 2006

ネパール編(1/30〜2/24)

ブログ&日記を読み返したみた。
鮮明に思い出される記憶。
あれから半年が経ったなんて・・・

正直ブログには楽しいことを中心に書いていた。
ブログネタとは別にホントの気持ちを日記に綴っていた。

テンションの上がり下がりが激しい。
"辛い"と書いていた次の日に"楽しい"とか・・・
その日に起こった出来事で感情が日々変化していた。

各国のハイライト&感想を綴っていこうと思う。
逃亡生活を終えて・・・

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逃亡直前、「ネパール情勢悪化」の情報ゲット!
海外2カ国目、初1人旅という不安に追い討ち・・・

ネパール到着・・・
待ち構えていたのは"客引き"。
この旅で客引きが激しかったのはここだけ。
この瞬間は正直焦った・・・心の準備が出来てなかったもの。

"カトマンズ"は目に見えるほど空気が汚れていた。
そしてクラクションの嵐。

見るもの全てが刺激的だった。
しかし常に気を張っている毎日・・・
上を向いて歩く余裕はなかった。
周りをみて歩く余裕はなかった。

そして"ポカラ"。
時間がゆっくり流れていた。
とても居心地がいい。
何をするわけでもないがのんびりした生活を送った。
停電のため蝋燭生活もした。

"バンダ(ストライキ)"中にトレッキングへ。
7日間の山ごもり生活。

〜逃亡日記より〜
『山小屋でネパール人に囲まれて焚き火。そして焚き火の中にじゃがいもを入れて時を過ごす。味もないじゃがいもが妙に美味しく感じた。』

ごく普通のネパール人の生活を体験。
ツアーじゃ体験できないことの連続だったと思う。

もちろんヒマラヤは素晴らしい眺めだった。
あの360度のパノラマ・・・忘れることはない。

ポカラでの18日間の生活を終えカトマンズへ。
この期間で得られたのは"余裕"だった。

上を向いて歩いていたし、周りをみて歩けていた。
「こんな町並みだったんだぁ〜」
と思うことが多々あった。
"余裕"ができることで自然と旅が楽しめていた。

ネパールでの一番の思い出は"現地人との出会い"である。
今回の逃亡生活で一番現地人と触れ合った。
自然とネパール語も勉強していた。
ネパール語を話すことで一気に相手との距離が縮まるのを感じた。

・客引き、"ジバン・タパ"
・宿(フジゲストハウス)の受付、"ナーラン"
・サッカートーク&誕生会で盛り上がった、"Sanjeer"
・ポカラを語るには欠かせない人物、"スヌ"
・7泊8日共に生活したトレッキングガイド、"ラム"
・流暢な日本語を話すトレッキングガイド、"クリシュナ"

挙げればキリがないけど日本人より一緒にいる時間が多かった。
彼らのおかげでネパールを好きになったと言っても過言ではない。

おしまい。

chida1979 at 11:45|PermalinkComments(3)旅を終えて 

July 29, 2006

友達はパパ。

大学の頃のサッカー仲間、通称"リーダー"
共に社会人リーグで大活躍してたっけ!

でも卒業してからは会う機会がなく・・・
(2人共記憶が曖昧だったから大学以来という共通認識にした)

そんな彼は結婚し、子供が生まれ、2人を支えている"パパ"。
そんな彼とついに再会を果たした。

キッカケは"ブログ"

(以前の)ブログのリンクから「働くママの妊婦日記。」(実姉ブログ)を発見した奥様。
同じ境遇&誕生月が一緒ということもあり、そこからゆうたんママと連絡を取るようになり。

そういうわけで自分の帰国を機に以下が実現!
・ゆうたん&ゆうま君の初対面(共通点:10月生まれ)
・ゆうたんママ&ゆうまママの初対面(共通点:働くママ)
・ゆうたんパパ&ゆうまパパの初対面(共通点:趣味は"息子の匂いを嗅ぐこと")
・旧旅人&リーダーの再会(共通点:秋田)

リーダーなんか不思議な感じだったさ。
うちらの年齢的には結婚してても、子供がいても不思議ではないけど・・・
でもめっちゃいい家庭を築いてるって感じだった。

2026年ワールドカップ目指して英才教育頑張って!
もちろん親子での出場を・・・

chida1979 at 22:04|PermalinkComments(4)

July 26, 2006

あれこれ悩んで・・・

購入しました。
日本社会に復帰するには必要不可欠なアイテム。

電話とメールさえ出来れば他の機能なんて必要ない!
0円で売ってるヤツでいい!

そんな考えで行ったけど・・・
店員さんにいろいろ説明されると目移りしちゃって・・・
こんな機能があるんや〜(例えばウォークマン機能)って感心しちゃって・・・

でもコレだけは譲ることはなかった。
"コンパクトサイズ"

メルアドは前回と一緒ッス!
ここに個人情報流出するのは危険だから避けます。
知らない人(旅で出会った人)の為に・・・hotmailと同様です。
ただし、@以降はドコモです。

メール待ってます♪


では問題です。
私の携帯番号はなんでしょう?ヒントは・・・
【全部足して「38」(090は除く)】
【1、6、8は入ってません。】

以下のフォーマットでメール下さい。
1.名前
2.貴方の連絡先
3.問題の答え
4.極楽山本騒動or中沢代表引退騒動の感想

あーくだらん(泣)

chida1979 at 18:51|PermalinkComments(7)

July 25, 2006

久々に・・・

前回の更新から今日までの出来事を一気にハイライト!

≪ニューヨークの同居人≫
お揃いのコスチュームでエスパーニャ音楽を路上で奏でる陽気な3人のスペイン人。
彼らに必要不可欠なものがありました。
それは「扇風機」

クーラー付きの部屋ではないので寝苦しいのは事実。
窓を全開にしたところで風などない。

その対策として彼らは「扇風機」を選択した。
初日既に2台(小・中)フル稼働していた。
しかし序章に過ぎなかった。

2日後には1台(大)追加で1人1台になり、翌日にはまた1台(大)追加。
そして自分が旅立つ朝にもう1台(大)追加されていた。

路上で稼いだお金は扇風機代へと消えている。
1台40法


≪グランドキャニオン≫
キャニオン11歩近づくにつれ体の一部に電気が走る。
そして全貌が明らかになった瞬間、一気に電気は解放されて全身に電気が走った。
今までのこんな経験をしたことはなかった。
まるでカミナリが直撃したかのように・・・
(もちろん体験したことはないけどね)

どんな言葉で説明しても伝えきることができない。
体験してもらったらこの意味が分かってくれると思う。
とにかく"スゴイ"のである。

キャニオン2グランドキャニオンのハイライトはサンセット&サンライズ。
世界のサンセット&サンライズを求めてる旅人が見逃すわけもなく。
とはいっても大自然には勝てませぬ。
あいにくサンセットは曇っていてみれず・・・

逆にサンライズはご覧の写真の通り拝んできました。



テントドラゴンボールの"ポイポイカプセル"って覚えてる!?
ポイッと投げるとボワッと・・・
自分も初挑戦!
エーィ。





テント2テントの出来上がり!
出来が悪いポイポイカプセルであったため意外に時間がかかった。
なんせ初めてだったもので・・・

というわけでテントにて就寝。
防寒具持って行ったけどさすがに朝晩は冷えた。
何度目を覚ましたことやら・・・
でもその度に満天の星空をみることができたけどね。


≪ロサンゼルス≫
このたび初の出来事です。
まだまだ経験していないことはたくさんあるみたい。

"ロストバッゲージ"

フラグスタッフ⇒フェニックス⇒ロサンゼルス。
航空会社が違うから"イヤな予感"はしてたんですわ。
だからフェニックスのインフォメーションで確認したのに・・・


これが最初に言うことだったね!

『ただいま〜』

夕方日本に帰国しましたわ。
ついに逃亡生活にピリオドを打っちゃいました!

chida1979 at 20:56|PermalinkComments(20)アメリカ 

July 18, 2006

15ヶ国目、アメリカ

【逃亡170日目、ニューヨーク】
既に入国済みです。
めちゃ灼熱地獄なんですけど・・・日本もそうなのかね?!

ではここまでのハイライト!

<7月15日>
ニューヨーク情報が全くなかったけどどうせ日本人がいるっしょ!という安易な考えでニューヨーク入り。
案の定、宿にて日本人発見!!すぐに声をかけてニューヨーク情報収集。
そしてその流れでクルーズすることに!
といってもただのクルーズではなくて"ROCKS OFF CONCERT CRUISES"たるもの。
全く何かわからんかったがマンハッタンの夜景が見える折角の機会だったので便乗することになり・・・

ついた初日に"自由の女神"とご対面しちゃった訳です。
しかもたまたま花火も上がるしさ。
これはニューヨークが旅人を受け入れたってことでしょう。

<7月16日>
マンハッタンを歩いてみる。
ていうかここは歩いてまわれる規模じゃなかった。。。
灼熱地獄な上にジーパン・・・5分歩いてはお店に入り涼む。そんなことの繰り返し。
結局ウインドウショッピングで終了。
一応有名な建物の前までは行ってみたけど「ふ〜ん」って感じだった。
まだ表面部分しかみてないけどさ・・・
のちのちエンパイアからの夜景でもみようかと。

<7月17日>
”ヤンキースvsマリナーズ”
やっぱりニューヨークといえばヤンキースでしょう!
既にチケットは売り切れという事前情報を入手していたけど得意の!?ダフ屋交渉を・・・
しかし、
あっさりチケットゲットしちゃいました。
列に並んでる普通のおっちゃんが「チケットいる?」だってさ。
「いくら?」って聞いたら「定価(10機法廚世辰討機
かなりついてます、自分。
後からおっちゃんと話をしたらその人はなんと"小錦のいとこ"だった訳で・・・
そういわれると似ている気がしてきた。

試合は4−2でヤンキース勝利!
かなりいいゲームをみることができちゃった。
有名選手もいっぱいいたし、ジアンビーが3階席までホームラン飛ばすし、満足x2。

というわけで今日はミュージカルを満喫しに行こうかと・・・
そして明日にはもうグランドキャニオンに向かっちゃいます!

ではまた!


chida1979 at 13:46|PermalinkComments(8)アメリカ 

July 14, 2006

残金5

【逃亡166日目、トロント】
トロント最終日は5祇験茵
でもクレジットカードはOK!
ただ現金をおろしたくなかっただけ。
とりあえずニューヨーク情報をニュシュするためネットへ・・・残金2機
夜になれな宿のデポジット(10機砲返金されるためそれまでの辛抱・・・やく10時間。
炎天下の中、町を歩き、ベンチに横たわり、ビルの中で涼み。。。

しばらくして行き着いたところは”ROGERS CENTRE”
すると聞き覚えのあるフレーズが・・・
「チケット、チケット・・・」「イチロー」
なんとシアトルマリナーズが今日からトロントで試合だったらしく。
ていうか大リーグってアメリカだけじゃなかったんだね。

このチャンスを逃すべくチケット購入・・・はい2気靴ありませんよ!
折角お金を使わずに数時間過ごしてきたのにこんな形でおろすことになるとは・・・
(実際はカードが使えずユーロを換金)

17日からニューヨークで”ヤンキースvsマリナーズ”もあるらしい。
もちろん乗り込みますよ。ただ既にチケットが売切れらしいけどね。


chida1979 at 12:59|PermalinkComments(4)カナダ