おはようございます。
今日訳のわからない夢を見たので忘れない内に書いておこうと思い布団にもぐったままの状態でこのブログを書いています。
緊急事態が発生してオレがトラックを運転して秘密基地まで行かなくてはならなくて、助手席に座るみのもんたがナビをしながら僕を焦らせ、高速道路を時速200キロで次々と車を追い抜いていきました。そしてカーブを曲がるたびにゲームのように視界が変わって自分は遠くから自分のトラックを眺めて運転してるんです。それでオレが、トラックが見えなくて運転できません、と言うとみのもんたが、いいからそのまま頑張れ、と言って停まらずに運転し続けました。いつの間にかまた視界が普通に戻り、今度は歩道と歩道の間にはさまるんじゃないかぐらいのものすごい細い道になって延々とS字カーブを進み、ベイブリッジみたいな橋が見えたところで目が覚めると、汗だくになってました。
よし、起きて今日も頑張ります!
今日訳のわからない夢を見たので忘れない内に書いておこうと思い布団にもぐったままの状態でこのブログを書いています。
緊急事態が発生してオレがトラックを運転して秘密基地まで行かなくてはならなくて、助手席に座るみのもんたがナビをしながら僕を焦らせ、高速道路を時速200キロで次々と車を追い抜いていきました。そしてカーブを曲がるたびにゲームのように視界が変わって自分は遠くから自分のトラックを眺めて運転してるんです。それでオレが、トラックが見えなくて運転できません、と言うとみのもんたが、いいからそのまま頑張れ、と言って停まらずに運転し続けました。いつの間にかまた視界が普通に戻り、今度は歩道と歩道の間にはさまるんじゃないかぐらいのものすごい細い道になって延々とS字カーブを進み、ベイブリッジみたいな橋が見えたところで目が覚めると、汗だくになってました。
よし、起きて今日も頑張ります!











