こんばんは。
まだまだ余震が続いていますね。
避難生活を強いられている方々の疲労とストレスは相当なものだと思います。
そんな中で少しでも今の状況が良くなっていく事を願いつつ自分にできるほんの小さな事の節電や節約、無駄な外出をしないとか、その程度の事ではありますが引き続き実行しようと思います。
それでは話題を変えて、少しづつ少しづつ読み進んでいた日常のささやかな楽しみだった『1Q84』全3巻を読み終えてしまいました。
ちょっと寂しく思うぐらい、自分にとっての楽しみが一つ減ったような感覚です。
感想を書くのは難しいですが、大げさに言うと読書という一つのエンターテイメントというような感じです。
笑いあり涙あり、ドキドキワクワクもあり、なるほどもあり、絵や写真の展覧会に行ったような感覚もあり、あらゆる事が詰まっている気がします。
ちょっと大げさ過ぎるかな(笑)
でも本の中の様々な場面を振り返るとディズニーランドに行った後のような感覚になります。
読み始めるのにある程度覚悟はいりますが長編小説っていいですね。
まだ読んでいない方は是非!
ではまた来週〜
まだまだ余震が続いていますね。
避難生活を強いられている方々の疲労とストレスは相当なものだと思います。
そんな中で少しでも今の状況が良くなっていく事を願いつつ自分にできるほんの小さな事の節電や節約、無駄な外出をしないとか、その程度の事ではありますが引き続き実行しようと思います。
それでは話題を変えて、少しづつ少しづつ読み進んでいた日常のささやかな楽しみだった『1Q84』全3巻を読み終えてしまいました。
ちょっと寂しく思うぐらい、自分にとっての楽しみが一つ減ったような感覚です。
感想を書くのは難しいですが、大げさに言うと読書という一つのエンターテイメントというような感じです。
笑いあり涙あり、ドキドキワクワクもあり、なるほどもあり、絵や写真の展覧会に行ったような感覚もあり、あらゆる事が詰まっている気がします。
ちょっと大げさ過ぎるかな(笑)
でも本の中の様々な場面を振り返るとディズニーランドに行った後のような感覚になります。
読み始めるのにある程度覚悟はいりますが長編小説っていいですね。
まだ読んでいない方は是非!
ではまた来週〜




